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築九ヶ月・アパート『波紋荘』

1 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/01/28(月) 05:10
波紋荘管理人のニコライです…。
訳あって永らく留守にしてしましたが…。
ようやく帰ってまいりましたので…。
  
詳細は>>2-6

202 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/29(火) 01:08
>>200
「肯定ですね。間違いなくエロ写真ほしさに肯定していますね。
 しかも刀なんて取り出してハッスルしておられる。相当欲しかったんですね。
 心の拠り所とエロ写真が。」

203 :ニコライ−蘇生編−:2002/01/29(火) 01:09
「サテ…、ヒサシブリダガ…、ウマクイクカナァアアアア!!!」
 
BTDがそっと手をニコライの白骨死体にかざす。
すると…、見る見るうちに白骨が肉付き、
最後には何の遜色のない人間となった…。

204 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2002/01/29(火) 01:10
「これで大家さんも復活か…慰謝料&未払いの家賃の帳消しをお願いしよう」

205 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/29(火) 01:12
>>203
「おお、こりゃすげェ。見物だな」
生き返っていく過程を見て喜ぶ。

206 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/29(火) 01:12
>>203
「うわあ!産まれたてだ!なんか粘液とかが凄いぞ?
 しかも裸だ!」
産まれたままのニコライに驚愕。

207 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/29(火) 01:12
>>201
「今ですか?すみません、今すぐは渡せないのですが。
 いつも持ち歩いているわけでは無いので・・・・。
 ただ、エロ本なら彼が持っていましたよ。」
と、真藤を指差す。
>>202
「こういった行動が性犯罪につながっていくんでしょうね。
 最近の子供は怖い。」
 
GMにお伺いしたいのですが、屋敷の廊下に落ちていたアレな本はどうなりましたか?

208 :ニコライ−蘇生編−:2002/01/29(火) 01:13
そして…、
 
人間―ニコライはその目をゆっくりと開き……、起き上がる!!
 
ニコライ復活ッ!!
ニコライ蘇生ッ!!
 
なんとめでたい日であろうかッ!!!!!!!
 
ニコライ、完全復活!!!!!!!!!!!!!!

209 :真藤誠二『FBS』:2002/01/29(火) 01:13
「久しぶりだなぁ〜」

210 :ライドン:2002/01/29(火) 01:14
>>202 >>207
「…。」とりあえず真藤の方を見る。
>>203
「ニコライさんが…生まれた…。」ビビった。恐い。

211 :ニコライ−蘇生編−:2002/01/29(火) 01:15
>>207
泡の足元にあった。

212 :牧『エキサイタ―』:2002/01/29(火) 01:15
>>208
「おかえりなさい、ニコライさん。」

213 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/29(火) 01:16
>>210
「何ですか?男の裸に興味があるんですか?それは危険ですよ?」
優しく、諭すように言う。

214 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/29(火) 01:17
>>208
「おお生きかえった。すごいすごい」

215 :ライドン:2002/01/29(火) 01:18
>>213
「男の裸になんか微塵も興味有りませんよ。」
力強く言う。

216 :ニコライ−蘇生編−:2002/01/29(火) 01:18
一応。
ニコライは裸ではない。
もしそうならバトルで戻る時、いつも裸という事になる。
それは嫌だ。それは情けない。
なので、どうか許していただきたい。
白骨死体からもどる時はいつも服を着ていることをッ!!

217 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/29(火) 01:20
>>208
「まったく、勝手にいなくなって、勝手に敵を作って。
 さらには、本来なら貴方個人の問題を他の人たちにまで押し付けて。
 皆に迷惑をかけまくりですね。
 困った方です。」
心底迷惑そうな表情を浮かべる。

218 :ライドン:2002/01/29(火) 01:21
>>216
「もちろんそうでしょうとも。」
力強く言う。

219 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/29(火) 01:22
>>215
「そうなのですか。ちょっとガッカリです。」
コレは嘘。ガッカリしていない。
>>216
GMの横暴ですね。PLはいつも泣き寝入りだ。

220 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/29(火) 01:22
>>216
毎回裸でしょう。
貴方にとって情けなかろうが恥ずかしかろうが、
そんなことは関係ありません。
現実とは非情なものです。

221 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/29(火) 01:23
>>216
「よぉニコライ久しぶりだな。さっそく事の顛末を話してもらおうか?」

222 :イド・水乃星『シックス・センス』:2002/01/29(火) 01:24
「ああ、ニコライ君じゃないか・・・・久しぶり!」

223 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/01/29(火) 01:24
「…みなさん、ご迷惑をおかけしました」
ニコライが深々とおじぎをする。
「そして…、本当にありがとうございます」

224 :ライドン:2002/01/29(火) 01:24
>>219
「何でガッカリするんですか。アナタはアレな人なんですか?」
あいまいな表情で言う。

225 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/29(火) 01:25
>>215
「で、真藤さんのアレな本ならここにあるのですが・・・・」
と、足元に落ちている本を拾う。
「これをこっそり横流ししましょうか?
 貴方がタナトスに入ると言うのなら。」
 
ちなみに泡は這いつくばったまま。

226 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/29(火) 01:26
>>233
「さあ、顔を上げて下さい。あなたを許しましょう。」
神々しいぞ。
>>224
「いえ、あなたがそうであれば面白いなと。そう思っただけです。」
厳しい表情で。

227 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2002/01/29(火) 01:26
>>223
「おかえりなさい、ニコライさん…」

228 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/29(火) 01:27
>>233は免罪符を手に入れた。
皆、233を狙え!

229 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/29(火) 01:27
>>226
>>233>>223の間違い。
GM並びにニコライ氏、>>233氏には大変ご迷惑をおかけいたしました。

230 :ライドン:2002/01/29(火) 01:27
>>223
「何か分からんが良かったですね。」
>>225
「まぁとりあえず見せて下さいよ。」
手を差し伸べる。
>>226
「たぶん僕じゃ面白いことになりませんよ。」
表情は無い。

231 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/01/29(火) 01:28
「…僕の祖父は生物学者でした。
祖父は特に遺伝子の分野の研究をしていたようです…」
 
ニコライが事の顛末を話し始めた。
 
「詳しくは分からないのですが、祖父はその研究の過程で
生物を超えた生物。その名も『イデア』をいうものを
作り出してしまったそうです…」

232 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/29(火) 01:30
>>230
「いえ、きっと素敵なことになりますよ。僕が保証します。
 おや?エロ本を読むのですか?白昼堂々と、それは素敵だ。」
 
ところでGM、リタの持ってきたパーツ>>196はどうなりましたか?
どこについていますか?

233 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/29(火) 01:30
>>230
「はい、どうぞ。」
ライドンめがけて放り投げた。(スピードE)
>>223
何を言っているんだか、よく聞き取れなかった。

234 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/29(火) 01:34
>>233
233ゲトー!
>>229
よし、この免罪符は君にあげよう。
これで、許しを得るがいい。

235 :ライドン:2002/01/29(火) 01:34
>>232
「…。」半笑い。
>>233
「遅ッ!」catch.read.

236 :よしこさん:2002/01/29(火) 01:35
「えーと、皆様…どうなされましたか?」
今仕事から帰ってきたようだ…
(所属は探偵社のままです)

237 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2002/01/29(火) 01:35
>>230-233
「・・・・」
興味深そうに見ている

238 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/01/29(火) 01:36
>>232
何をもってきたんですか?一体。
 
「その時、祖父の手伝いをしていたのがダストDです。
ちなみにその頃、ソウル・ケイジさんは祖父に教えを乞う大学院生だったそうです…。
 
祖父はその研究をすべて廃棄しました。あまりにも危険と判断したためです。
しかし、日記のような形で日々の研究の成果を克明に記していた。
それがさきほどの『ノート』、ダストDが『イデア』の『ノート』と呼んでいたものです」

239 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/29(火) 01:36
>>234
「僕は許されるのですか?」
怯えた子犬のような目で語る。
>>235
「…。」全笑い。
>>237
「…。」半笑い。

240 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/29(火) 01:37
>>238
鶏の足です。
おそらくは後頭部辺りについていると思われます。
いえ、確かについていますね。(言い切り)

241 :真藤誠二『FBS』:2002/01/29(火) 01:39
真藤は黙って聞いている。

242 :ライドン:2002/01/29(火) 01:40
>>237
「…。」誰に見られてもまるで気にしないぞ。Read。

243 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/29(火) 01:40
>>235
は?スピードEですよ?
そんなスピードで投げたら、ライドンさんのところまで届くなんて到底無理。
貴方は一体何をキャッチしたんですか?
 
アレな本は『ズシャッ!』と大きな音を立てて、ライドンの足元に落ちた。
>>238
「なんだなんだ?急に設定を語りだしましたよ。」

244 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/01/29(火) 01:41
「そして月日はたち、祖父は亡くなりました…。
その時、形見として残ったのがこの『イデア』の『ノート』です。
僕の父はこのノートの処遇について悩みましたが、
祖父が生涯をかけて研究したものの成果をこの世から完全に抹殺するのは
しのびない、と判断して、この『ノート』を保管しておく事に決めました」

245 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/29(火) 01:41
>>243
「彼が読んでいるのは僕との交換日記ですよ。」

246 :ライドン:2002/01/29(火) 01:44
>>243 >>245
「…。」
交換日記なんて存在しない。存在しないものを読んでいたというのなら、
きっとそれは読んでいなかったのだろう。
おもむろに足元の本を拾った。Read。

247 :真藤誠二『FBS』:2002/01/29(火) 01:45
>>246
アレな本だ。
中高生なら必ず持っている。

248 :よしこさん:2002/01/29(火) 01:46
>>246
「(なんて堂々と……)」
内心驚いている

249 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/29(火) 01:46
>>239
「君が泣くまで、僕は許すのを止めない!」
許し続ける。
>>245-246
なるほど。意見が分かれてますね。
これは揉めそうですね。

250 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/01/29(火) 01:47
>>240
じゃあ、付いてます。心ある人は突っ込んであげてください。
 
「父のスタンド『キー・セブン』…。
箱に、スタンドが作成した鍵以外では絶対開けられない『錠』をつける能力…。
その力で箱に最大限の『錠』をつけ、その中に『ノート』を保管したのです。
 
…しかし、どこからかダストDがその事をかぎつけて、今回のような顛末に…」

251 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/29(火) 01:47
>>244
パチパチパチ。拍手した。
>>246
「これはかなりエロそうだーまさしくそれはエロスの奔流となってライドンの野生を刺激するであろうー。」
アナウンサー口調。古館。

252 :真藤誠二『FBS』:2002/01/29(火) 01:48
>>250
「…………なるほどなぁ〜」
頷く。
 
「ところで、頭に何かついてるけど?」

253 :よしこさん:2002/01/29(火) 01:49
>>250
「ニコライ様、あの…後頭部にその…、ニワトリの足が……」
(PLに)心があるかわからないけどツッコミ

254 :ライドン:2002/01/29(火) 01:49
>>247
「…。」
軽く読んだ後、ライドンは言った。
 
「タナトスに入りましょう。」

255 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/29(火) 01:49
>>252
「それに触れてはいけない。アレに干渉するな。」
厳しい表情。

256 :イド・水乃星『シックス・センス』:2002/01/29(火) 01:50
>>250
「ククク・・・・『イデア』か・・・なるほど良い事を
 聞かせて貰った・・・・・」

257 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/29(火) 01:51
話が長くなって寝てる。
『ドリーム・シアター』が代わりに話を聞いている。

258 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/29(火) 01:52
>>256
「貴様、『イデア』を知っているのか?」

259 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/01/29(火) 01:52
「あた…ま?」
ようやく鶏の骨に気付くニコライ。
「いつの間に…」
 
早速自殺。久しぶりの自殺。

260 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/29(火) 01:53
>>259
死体は臭いので埋めた。

261 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2002/01/29(火) 01:53
>>254
(タナトス?エロイーズみたいなものかな…ライドンさんは姫野さんと同じか…)
>>250
「ニコライさんはその本をどうするつもりなんですか?」

262 :『ドリーム・シアター』:2002/01/29(火) 01:54
さっそくイワツキンの見ている『夢』を『MD』にしている。
『角の夢』。ダストDとの戦いのせいでうなされているイワツキン。

263 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/01/29(火) 01:54
「……」
白骨死体から鶏の骨を丁寧に取り除くBTD。そして甦生。
 
「…お見苦しいところをお見せしました…」

264 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/29(火) 01:54
>>250
「足!足!足―――!」
この世には我々の想像を超えた未知の生物が数多く存在する・・・
ニコライもまたその一種であることに改めて気付く波紋荘住人であった・・・

265 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/29(火) 01:54
>>263
埋めたんだってば。土葬。

266 :イド・水乃星『シックス・センス』:2002/01/29(火) 01:55
>>258
「知らん。」

267 :ライドン:2002/01/29(火) 01:56
>>261
「やぁもなみさん。」アレな本を持ったまま近づいてくる。

268 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/29(火) 01:57
>>266
「ヘコー。そんな事言って秘密にしてるんでしょう?僕だけにそっと教えて下さい。」

269 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2002/01/29(火) 01:57
>>267
「…その本は…どうしたんですか?」
微妙な関係

270 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/01/29(火) 01:58
>>265
時間的に無理。GM権限。ここは譲らない。
 
>>261
「燃やします。これは危険なものです…」

271 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/29(火) 01:59
>>254
「あ、それなら入団希望用紙の紹介者欄に
 泡の名前を書いといてくださいね。絶対ですよ。」

272 :ライドン:2002/01/29(火) 01:59
>>269
「あぁ。これですか。貰ったんです。」
微妙って言えば微妙ですね。

273 :『ドリーム・シアター』:2002/01/29(火) 01:59
どこかで『夢』を見ている人を求めて波紋荘を去っていった。

274 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/29(火) 02:00
>>270
泣き寝入り二日目。
 
「違う!危険なのはそれを使う人間の心だ!だから燃やすのは人間のほうだ!」
ニコライを指差し力説。
その瞳には一点の曇りもない。

275 :真藤誠二『FBS』:2002/01/29(火) 02:02
「……とりあえず、……いつもどおりだなぁ〜」
 
のんびり。
 
そして自室へと帰って行った。

276 :ライドン:2002/01/29(火) 02:02
>>271
「ほう。紹介者には何か貰えるんですか?」
入団希望用紙は何処にあるのか。

277 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/01/29(火) 02:05
(『プロティノス』は一応終了しています。
みなさん、お疲れ様でした…)
 
>>274
「…ところで誰ですか?あなたは?」

278 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/29(火) 02:06
>>277
「俺かい?俺の名は・・・・・・。」
 
→to be continued…

279 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2002/01/29(火) 02:07
>>272
「立ち入った事を聞きますが…誰にもらったんですか…」
(まさか…姫野さんじゃないよね…)

280 :ライドン:2002/01/29(火) 02:09
>>279
「えっと。真藤さん?だっけ、に貰ったことになるのかな。」

281 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/01/29(火) 02:10
>>278
それでは…。
 
「さて…、とりあえず『家』に戻ろうかな…。
皆さん、本当にありがとうございました…」
 
ニコライはいずこかへ消えた。

282 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/29(火) 02:10
>>276
「エジプトの都市カイロ・・・・
 その一角に存在するとある館――そこにはかつて人知を超えた
 怪人がすんでいたという噂もある、そういう館――、
 その中に入団希望用紙はある。」

283 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/29(火) 02:11
>>281
ノコノコとついていく。

284 :よしこさん:2002/01/29(火) 02:11
>>280
「………」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ......

285 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2002/01/29(火) 02:12
>>280
「真藤さんでしたか…」
(姫野さんじゃなかったか…でも姫野さんが女に興味が無いっていうのもやだなぁ…)
>>281
「ニコライさん、大変だったんですよ…」
(これで貸しを作って…)

286 :ライドン:2002/01/29(火) 02:13
>>282
「…その用紙が無いと入れないんですか。じゃあ止めようかな。遠いし。」
>>284
「?」

287 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/29(火) 02:14
>>276
「紹介者には何を貰えるかだって?
 はん!僕がそれを君に教えるとでも思ったのかい?
 その事を君が知るとき・・・・それは世界が終わる時さ。」

288 :よしこさん:2002/01/29(火) 02:14
>>286
「い、いえライドン様…何でもないです。
 (真藤さんも普通の男性ですし……)」
慌てて言うと自室に戻ろうとする

289 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/29(火) 02:15
>>286
「でも一枚だけ私の手元に残ってます。
 これをどうぞ。」
紙を出す。

290 :ライドン:2002/01/29(火) 02:17
>>287
「もうなんだか投げやりですね。」
>>289
「あ。どうも。」紙を見る。

291 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/29(火) 02:22
>>290
紙の一方を掴んだまま離さない。
「これは私の友人、今は亡き友人が命がけで取ってきた、
 血と汗と涙、あとは・・・その・・・
 ・・・えっと・・・・・・その他秘密のモノの結晶です。
 大事に使ってください。」
紙を離した。

292 :ライドン:2002/01/29(火) 02:25
>>291
「そうですか。その友人は余程『タナトス』に入りたかったんですねぇ。」
紙の内容を確認しながら言う。メガネを直しながら。

293 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/29(火) 02:29
>>292
書かれている内容については自分で想像してください。
想像の変わりに妄想でもOKです。
ただし、少年誌を逸脱するような妄想は駄目ですよ?

294 :ライドン:2002/01/29(火) 02:35
>>293
「んー。」
住所氏名電話番号と自己PRとか志望動機とか、あと紹介者欄も書いた。
 
けれど今日はここまでにして欲しい。また今度。
所謂とぅーびーこんてぃにゅーってやつですか。

295 :『プロティノス』END:2002/01/29(火) 03:19
ダストDは死にはしなかったものの
 
『ソウル・ケイジ』によってスタンドを奪い取られた。
 
『イデア』の『ノート』はニコライによって完全に燃やされ消去された。
 
そして『プロティノス』の野望はここで終わりを告げる…。
 
ニコライの体を取り戻すため戦った七人のスタンド使いに敬意を表しつつ…。
  
         フリーミッション『プロティノス』 THE END

296 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/29(火) 05:03
冫、「ただいま〜そしておやすみなさ〜い」
疲れたので、部屋に戻ってすぐにダウン。

297 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 05:13
「ふあ、あ、もうやばいな、来そう・・・
それにしても・・・また死んじゃったし・・・はあ、
自分は後何回死ねばいいのかな・・・・」→とぅ びぃ こんてにゅう・・・

298 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/01/29(火) 10:17
一晩明け波紋荘を再訪する。
 
「さて…、ここの管理はどうなっているのか…」
 
管理人室へと赴く。

299 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/01/29(火) 10:23
>>298
「…ム、ニコちんだ。生きてたのか」
管理人室にはパンにジャムをつけて貪り食う棗が居た。
「そうそう。ニコちんが遊んでる間、ワタシが代理してたから、管理人。
なんかヒマだったもんでね」

300 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/01/29(火) 10:26
>>299
「!?棗が?…しかし泡さんが現在管理人を務めているとききましたが…」
 
なぜか管理人室に知り合いが居て多少驚くニコライ。

301 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/01/29(火) 10:33
>>300
「エロソープが?誤報です、それは」
棗はパンを食い終わると立ち上がる。
「まあ、いいや。新規入居希望者は身分証明書のコピーと
名前のメモだけしといたから。当然のように書類手続きはやってない。
ので、細かい事はニコちんがやっておいてね」
そして棗は歩き出す。
「さて、ワタシはどっか行くわ。多少ここにも飽きて来た所だったし。
あとはヨロシクね」

302 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/01/29(火) 10:35
>>301
「…ありがとな、棗」
ニコライは棗を見送る。
「『家』は自由に使っていいから…」

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