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ぜろちゃんねるプラス
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築九ヶ月・アパート『波紋荘』
1 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/01/28(月) 05:10
波紋荘管理人のニコライです…。
訳あって永らく留守にしてしましたが…。
ようやく帰ってまいりましたので…。
詳細は
>>2-6
237 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2002/01/29(火) 01:35
>>230-233
「・・・・」
興味深そうに見ている
238 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/01/29(火) 01:36
>>232
何をもってきたんですか?一体。
「その時、祖父の手伝いをしていたのがダストDです。
ちなみにその頃、ソウル・ケイジさんは祖父に教えを乞う大学院生だったそうです…。
祖父はその研究をすべて廃棄しました。あまりにも危険と判断したためです。
しかし、日記のような形で日々の研究の成果を克明に記していた。
それがさきほどの『ノート』、ダストDが『イデア』の『ノート』と呼んでいたものです」
239 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/29(火) 01:36
>>234
「僕は許されるのですか?」
怯えた子犬のような目で語る。
>>235
「…。」全笑い。
>>237
「…。」半笑い。
240 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/29(火) 01:37
>>238
鶏の足です。
おそらくは後頭部辺りについていると思われます。
いえ、確かについていますね。(言い切り)
241 :
真藤誠二『FBS』
:2002/01/29(火) 01:39
真藤は黙って聞いている。
242 :
ライドン
:2002/01/29(火) 01:40
>>237
「…。」誰に見られてもまるで気にしないぞ。Read。
243 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/01/29(火) 01:40
>>235
は?スピードEですよ?
そんなスピードで投げたら、ライドンさんのところまで届くなんて到底無理。
貴方は一体何をキャッチしたんですか?
アレな本は『ズシャッ!』と大きな音を立てて、ライドンの足元に落ちた。
>>238
「なんだなんだ?急に設定を語りだしましたよ。」
244 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/01/29(火) 01:41
「そして月日はたち、祖父は亡くなりました…。
その時、形見として残ったのがこの『イデア』の『ノート』です。
僕の父はこのノートの処遇について悩みましたが、
祖父が生涯をかけて研究したものの成果をこの世から完全に抹殺するのは
しのびない、と判断して、この『ノート』を保管しておく事に決めました」
245 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/29(火) 01:41
>>243
「彼が読んでいるのは僕との交換日記ですよ。」
246 :
ライドン
:2002/01/29(火) 01:44
>>243
>>245
「…。」
交換日記なんて存在しない。存在しないものを読んでいたというのなら、
きっとそれは読んでいなかったのだろう。
おもむろに足元の本を拾った。Read。
247 :
真藤誠二『FBS』
:2002/01/29(火) 01:45
>>246
アレな本だ。
中高生なら必ず持っている。
248 :
よしこさん
:2002/01/29(火) 01:46
>>246
「(なんて堂々と……)」
内心驚いている
249 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/01/29(火) 01:46
>>239
「君が泣くまで、僕は許すのを止めない!」
許し続ける。
>>245-246
なるほど。意見が分かれてますね。
これは揉めそうですね。
250 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/01/29(火) 01:47
>>240
じゃあ、付いてます。心ある人は突っ込んであげてください。
「父のスタンド『キー・セブン』…。
箱に、スタンドが作成した鍵以外では絶対開けられない『錠』をつける能力…。
その力で箱に最大限の『錠』をつけ、その中に『ノート』を保管したのです。
…しかし、どこからかダストDがその事をかぎつけて、今回のような顛末に…」
251 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/29(火) 01:47
>>244
パチパチパチ。拍手した。
>>246
「これはかなりエロそうだーまさしくそれはエロスの奔流となってライドンの野生を刺激するであろうー。」
アナウンサー口調。古館。
252 :
真藤誠二『FBS』
:2002/01/29(火) 01:48
>>250
「…………なるほどなぁ〜」
頷く。
「ところで、頭に何かついてるけど?」
253 :
よしこさん
:2002/01/29(火) 01:49
>>250
「ニコライ様、あの…後頭部にその…、ニワトリの足が……」
(PLに)心があるかわからないけどツッコミ
254 :
ライドン
:2002/01/29(火) 01:49
>>247
「…。」
軽く読んだ後、ライドンは言った。
「タナトスに入りましょう。」
255 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/29(火) 01:49
>>252
「それに触れてはいけない。アレに干渉するな。」
厳しい表情。
256 :
イド・水乃星『シックス・センス』
:2002/01/29(火) 01:50
>>250
「ククク・・・・『イデア』か・・・なるほど良い事を
聞かせて貰った・・・・・」
257 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/01/29(火) 01:51
話が長くなって寝てる。
『ドリーム・シアター』が代わりに話を聞いている。
258 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/29(火) 01:52
>>256
「貴様、『イデア』を知っているのか?」
259 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/01/29(火) 01:52
「あた…ま?」
ようやく鶏の骨に気付くニコライ。
「いつの間に…」
早速自殺。久しぶりの自殺。
260 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/29(火) 01:53
>>259
死体は臭いので埋めた。
261 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2002/01/29(火) 01:53
>>254
(タナトス?エロイーズみたいなものかな…ライドンさんは姫野さんと同じか…)
>>250
「ニコライさんはその本をどうするつもりなんですか?」
262 :
『ドリーム・シアター』
:2002/01/29(火) 01:54
さっそくイワツキンの見ている『夢』を『MD』にしている。
『角の夢』。ダストDとの戦いのせいでうなされているイワツキン。
263 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/01/29(火) 01:54
「……」
白骨死体から鶏の骨を丁寧に取り除くBTD。そして甦生。
「…お見苦しいところをお見せしました…」
264 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/01/29(火) 01:54
>>250
「足!足!足―――!」
この世には我々の想像を超えた未知の生物が数多く存在する・・・
ニコライもまたその一種であることに改めて気付く波紋荘住人であった・・・
265 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/29(火) 01:54
>>263
埋めたんだってば。土葬。
266 :
イド・水乃星『シックス・センス』
:2002/01/29(火) 01:55
>>258
「知らん。」
267 :
ライドン
:2002/01/29(火) 01:56
>>261
「やぁもなみさん。」アレな本を持ったまま近づいてくる。
268 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/29(火) 01:57
>>266
「ヘコー。そんな事言って秘密にしてるんでしょう?僕だけにそっと教えて下さい。」
269 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2002/01/29(火) 01:57
>>267
「…その本は…どうしたんですか?」
微妙な関係
270 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/01/29(火) 01:58
>>265
時間的に無理。GM権限。ここは譲らない。
>>261
「燃やします。これは危険なものです…」
271 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/01/29(火) 01:59
>>254
「あ、それなら入団希望用紙の紹介者欄に
泡の名前を書いといてくださいね。絶対ですよ。」
272 :
ライドン
:2002/01/29(火) 01:59
>>269
「あぁ。これですか。貰ったんです。」
微妙って言えば微妙ですね。
273 :
『ドリーム・シアター』
:2002/01/29(火) 01:59
どこかで『夢』を見ている人を求めて波紋荘を去っていった。
274 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/29(火) 02:00
>>270
泣き寝入り二日目。
「違う!危険なのはそれを使う人間の心だ!だから燃やすのは人間のほうだ!」
ニコライを指差し力説。
その瞳には一点の曇りもない。
275 :
真藤誠二『FBS』
:2002/01/29(火) 02:02
「……とりあえず、……いつもどおりだなぁ〜」
のんびり。
そして自室へと帰って行った。
276 :
ライドン
:2002/01/29(火) 02:02
>>271
「ほう。紹介者には何か貰えるんですか?」
入団希望用紙は何処にあるのか。
277 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/01/29(火) 02:05
(『プロティノス』は一応終了しています。
みなさん、お疲れ様でした…)
>>274
「…ところで誰ですか?あなたは?」
278 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/29(火) 02:06
>>277
「俺かい?俺の名は・・・・・・。」
→to be continued…
279 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2002/01/29(火) 02:07
>>272
「立ち入った事を聞きますが…誰にもらったんですか…」
(まさか…姫野さんじゃないよね…)
280 :
ライドン
:2002/01/29(火) 02:09
>>279
「えっと。真藤さん?だっけ、に貰ったことになるのかな。」
281 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/01/29(火) 02:10
>>278
それでは…。
「さて…、とりあえず『家』に戻ろうかな…。
皆さん、本当にありがとうございました…」
ニコライはいずこかへ消えた。
282 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/01/29(火) 02:10
>>276
「エジプトの都市カイロ・・・・
その一角に存在するとある館――そこにはかつて人知を超えた
怪人がすんでいたという噂もある、そういう館――、
その中に入団希望用紙はある。」
283 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/29(火) 02:11
>>281
ノコノコとついていく。
284 :
よしこさん
:2002/01/29(火) 02:11
>>280
「………」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ......
285 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2002/01/29(火) 02:12
>>280
「真藤さんでしたか…」
(姫野さんじゃなかったか…でも姫野さんが女に興味が無いっていうのもやだなぁ…)
>>281
「ニコライさん、大変だったんですよ…」
(これで貸しを作って…)
286 :
ライドン
:2002/01/29(火) 02:13
>>282
「…その用紙が無いと入れないんですか。じゃあ止めようかな。遠いし。」
>>284
「?」
287 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/01/29(火) 02:14
>>276
「紹介者には何を貰えるかだって?
はん!僕がそれを君に教えるとでも思ったのかい?
その事を君が知るとき・・・・それは世界が終わる時さ。」
288 :
よしこさん
:2002/01/29(火) 02:14
>>286
「い、いえライドン様…何でもないです。
(真藤さんも普通の男性ですし……)」
慌てて言うと自室に戻ろうとする
289 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/01/29(火) 02:15
>>286
「でも一枚だけ私の手元に残ってます。
これをどうぞ。」
紙を出す。
290 :
ライドン
:2002/01/29(火) 02:17
>>287
「もうなんだか投げやりですね。」
>>289
「あ。どうも。」紙を見る。
291 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/01/29(火) 02:22
>>290
紙の一方を掴んだまま離さない。
「これは私の友人、今は亡き友人が命がけで取ってきた、
血と汗と涙、あとは・・・その・・・
・・・えっと・・・・・・その他秘密のモノの結晶です。
大事に使ってください。」
紙を離した。
292 :
ライドン
:2002/01/29(火) 02:25
>>291
「そうですか。その友人は余程『タナトス』に入りたかったんですねぇ。」
紙の内容を確認しながら言う。メガネを直しながら。
293 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/01/29(火) 02:29
>>292
書かれている内容については自分で想像してください。
想像の変わりに妄想でもOKです。
ただし、少年誌を逸脱するような妄想は駄目ですよ?
294 :
ライドン
:2002/01/29(火) 02:35
>>293
「んー。」
住所氏名電話番号と自己PRとか志望動機とか、あと紹介者欄も書いた。
けれど今日はここまでにして欲しい。また今度。
所謂とぅーびーこんてぃにゅーってやつですか。
295 :
『プロティノス』END
:2002/01/29(火) 03:19
ダストDは死にはしなかったものの
『ソウル・ケイジ』によってスタンドを奪い取られた。
『イデア』の『ノート』はニコライによって完全に燃やされ消去された。
そして『プロティノス』の野望はここで終わりを告げる…。
ニコライの体を取り戻すため戦った七人のスタンド使いに敬意を表しつつ…。
フリーミッション『プロティノス』 THE END
296 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/01/29(火) 05:03
冫、「ただいま〜そしておやすみなさ〜い」
疲れたので、部屋に戻ってすぐにダウン。
297 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/29(火) 05:13
「ふあ、あ、もうやばいな、来そう・・・
それにしても・・・また死んじゃったし・・・はあ、
自分は後何回死ねばいいのかな・・・・」→とぅ びぃ こんてにゅう・・・
298 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/01/29(火) 10:17
一晩明け波紋荘を再訪する。
「さて…、ここの管理はどうなっているのか…」
管理人室へと赴く。
299 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/01/29(火) 10:23
>>298
「…ム、ニコちんだ。生きてたのか」
管理人室にはパンにジャムをつけて貪り食う棗が居た。
「そうそう。ニコちんが遊んでる間、ワタシが代理してたから、管理人。
なんかヒマだったもんでね」
300 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/01/29(火) 10:26
>>299
「!?棗が?…しかし泡さんが現在管理人を務めているとききましたが…」
なぜか管理人室に知り合いが居て多少驚くニコライ。
301 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/01/29(火) 10:33
>>300
「エロソープが?誤報です、それは」
棗はパンを食い終わると立ち上がる。
「まあ、いいや。新規入居希望者は身分証明書のコピーと
名前のメモだけしといたから。当然のように書類手続きはやってない。
ので、細かい事はニコちんがやっておいてね」
そして棗は歩き出す。
「さて、ワタシはどっか行くわ。多少ここにも飽きて来た所だったし。
あとはヨロシクね」
302 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/01/29(火) 10:35
>>301
「…ありがとな、棗」
ニコライは棗を見送る。
「『家』は自由に使っていいから…」
303 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/01/29(火) 10:38
>>302
「言われなくてもそうするつもり。ま、あそこに行くとは限らないけど」
去り際棗。
「おかえり、そして、またね」
そして去っていく棗。
304 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/29(火) 10:39
>>296
,
>>297
近くの扉が開いた音を聞きながら起きあがる。
「依頼から帰ってきたのか・・。」
305 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/01/29(火) 10:42
>>303
「それじゃ、また…」
棗が出て行った後、少しだけぼんやり佇むニコライ。
「…さて。書類を整理しなくては…」
我に返り、書類整理のため机に向かう。
管理人室に鍵をかけ書類整理に没頭するニコライ。
しばらくはノックの音も聞こえないだろう…。
306 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/29(火) 14:44
「そろそろ・・・行こうかな。」
ナイフをポケットにしまって外出します。
307 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 16:57
ようやく波紋荘へ戻ってきた307号室の主。
昨日のミッションの事はあまり思い出さないでおこう。
3階にあがり、いつものように部屋のカギを・・・
と、ドアノブのところに何かコンビニの袋がぶら下がっている。
袋をノブから外し、カギを開けて部屋に入り中身を確認。
で、びっくり。
「・・・なんで札束が・・・まさか、これが報酬?」
報酬の事など、まったく眼中に無かったのでびっくりしたが、
やっぱりお金は嬉しい。素直に感謝。
袋から札束を出すと手紙が付いていた。
内容は「報酬です。」
シンプルだな・・・・誰が書いたか知らないが。
貰った報酬をバッグに入れて、一風呂あびて着替えてお出かけ。
「タロウ、待ってろよ・・」
部屋にカギをかけ、再び波紋荘を出て行った。
(波紋荘→公園へ)
308 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/29(火) 18:44
公園から・・・
「やっぱ・・・言い過ぎだよな・・・」
ゴルフバッグに入った『S・D』
と、小さなナイフを持って出掛けます。
「今日は・・・帰れないな・・・」
何処かへ・・・
309 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/01/29(火) 22:52
来月あたりから忙しくなりそうなので・・。
『紙』人型と体術の稽古!バタンバタン・・。
「これが・・小手返しといって敵の手首を取って投げるでござる」
・・と『紙』人型に教えようとするが・・『紙』人型に手首はない。
大体にして精密動作D・・覚えるわけない
310 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/29(火) 22:58
>>309
「なるほど・・・『覚えた』。忍びの心・・・私が受け継ぐ、無駄にはしないさ。」
それを見ていた。
311 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/01/29(火) 23:13
「さて…、これで終了だ…」
自分の居ない間にきた入居者の手続きを正式に終えるニコライ。
「これで…、役目は果たした…」
そういうとおもむろに管理人室を出て、101号室、真藤の部屋へと赴く。
312 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/29(火) 23:26
「さて…、これで終了だ…」
自分の居ない間にきた入居者の手続きを非公式に終えるリタ。
「これで…、役目は果たした…」
そういうとおもむろに305号室を出て、管理人室、管理人の部屋へと赴く。
313 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/01/29(火) 23:28
「…」
真藤の部屋、101号室をノックするニコライ。
「…いないのかな…」
314 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/29(火) 23:29
「…」
管理人の部屋、管理人室をノックするリタ。
「…いないのかな…」
315 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/01/29(火) 23:31
>>314
位置的に隣に居るリタに声をかける。
「…何か用ですか?」
316 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/29(火) 23:32
>>315
位置的に隣に居るニコライに声をかける。
「…それを知ってどうするんですか?」
317 :
真藤誠二『FBS』
:2002/01/29(火) 23:33
「いるけどよぉ〜」
出てくる。
半分寝ぼけた顔だ。
318 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/01/29(火) 23:35
>>316
「…いや、用があるなら対応しようかな、と…。
あ、ちょっと待っていてください」
真藤
>>317
が出てきた。
「あ…、すみません。少しお話したいのですが…」
319 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/01/29(火) 23:37
「いるけどよぉ〜」
真藤の部屋に篭ってる。
半分寝ぼけた顔だ。
320 :
真藤誠二『FBS』
:2002/01/29(火) 23:40
>>318
「別にOKだけどよぉ〜、
一体なんなんだぁ〜?」
>>319
泡はいない。
それは単なる泡の妄想であって、
事実では無い。
泡の妄想は永遠に事実になる事は無いのだ。
321 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/29(火) 23:40
>>318
「なるほど…では対応してみて下さい。」
真藤
>>317
が出てきた。
「貴様に用は無い。いや、家賃を払え。」
>>319
「家賃払え。」
322 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/01/29(火) 23:42
>>320
「…少し込み入った話なので…。
お邪魔してもいいですか?部屋に」
323 :
真藤誠二『FBS』
:2002/01/29(火) 23:42
>>321
「……俺おととい振りこんだけど。来月の分」
324 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/01/29(火) 23:44
>>321
「すみません、波紋荘関係の事は…もしかしたら対応できないかもしれません」
325 :
真藤誠二『FBS』
:2002/01/29(火) 23:45
>>323
「……あー。ちょっと待ってくれないかぁ〜?」
部屋に引っ込んでドタバタと音がする。
「はい、OKだぜぇ〜」
着替えてきたようだ。
326 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/01/29(火) 23:45
>>320
>>321
でリタさんが私に話しかけていますがどう対処すればいいのでしょう?
妄想だからここにはいませんとハッキリ言った方がいいのでしょうか?
教えてください、フクロウ先生。
327 :
フクロウ先生
:2002/01/29(火) 23:45
>>326
真藤の部屋にはいなかったのですが、
きっと外で妄想に耽っていたのでしょう。
328 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/01/29(火) 23:46
>>325
「では…」
部屋に入る。
329 :
真藤誠二『FBS』
:2002/01/29(火) 23:48
>>328
真藤の部屋は少しだけ片付けられていた。
「で、なんの用なんだぁ〜?」
330 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/01/29(火) 23:48
>>327
すみません。
もう一つ質問があるのですが、それは誰の妄想なんでしょう?
>>320
で真藤さんは泡の妄想だとおっしゃっていましたが、
そうなると
>>321
でリタさんが話し掛けてきた事と辻褄が合わないと思うのですが・・・・。
331 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/29(火) 23:49
「ハハハ・・・そうじゃなくってさあ・・・そうそう。ハハハ。」
332 :
赤ペン先生
:2002/01/29(火) 23:50
>>330
真藤の部屋に入っていた事が泡の妄想で、
きっと泡は真藤の部屋の外にいるのです。
100点まで後少しです。
頑張って!
333 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/01/29(火) 23:51
>>329
「まず…、この前のプロティノスの時は本当にお世話になりました…」
深々とおじぎをするニコライ。
「で…、あのような失態をしてしまった以上、これ以上波紋荘管理人を
するのはしのびないので…。
僕は管理人を辞職したい、と思うのですが宜しいでしょうか…」
334 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/29(火) 23:51
>>341
「何だと!?もういっぺん言ってみろ!!」
335 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/01/29(火) 23:52
>>332
ええと・・・リタさんはリタさんで幻覚を見ていたということでしょうか?
泡が妄想していたのとは別に。
336 :
真藤誠二『FBS』
:2002/01/29(火) 23:53
>>333
「べ、別に構わないけどよぉ〜……
マジでやめるんか?」
337 :
公文の先生
:2002/01/29(火) 23:53
>>335
その証拠に彼は
>>334
で何か未来と更新しています。
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