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ぜろちゃんねるプラス
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築九ヶ月・アパート『波紋荘』
1 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/01/28(月) 05:10
波紋荘管理人のニコライです…。
訳あって永らく留守にしてしましたが…。
ようやく帰ってまいりましたので…。
詳細は
>>2-6
450 :
ファンキー・D『E・V』
:2002/01/31(木) 00:42
>>440
一応説明しとくとREXはイグアナです。人じゃあないです。
時々そこら辺を這いずり回ってます。
451 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/01/31(木) 00:48
菜園を荒らしに、ビニールハウスへ入る
452 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/31(木) 00:49
笛を吹く。愉快なメロディ。
453 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/01/31(木) 01:01
>>450
そうなのでしたか。イグアナが管理人。いや、管理爬虫類?
454 :
フルフェイスの男
:2002/01/31(木) 02:15
>>451
「…こらこら、ダメだよ……」
つまみ出した
455 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/31(木) 02:21
>>454
エールを送る。笛で。
456 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/01/31(木) 02:23
>>454
言い切りに応じよう。
泡はつまみ出されたぞ。
「ダメでしたか・・・・、否定ばかりでは何も始まりませんよ?
まずはトライ。それが肝要です。
一見すると無為に見えるかもしれない荒らしも、
長い目で見ると役に立っていたと言う可能性も無きにしも非ずですからね。
まずはトライ。この言葉を忘れないで下さい。
試験に出ます。最頻出語句です。」
そう言い残すと、泡は自分の部屋へと戻っていった。
457 :
フルフェイスの男
:2002/01/31(木) 02:31
「……野菜が欲しいなら、言ってくれれば分けてあげるから…」
泡に野菜を適当に見繕って持たせた
458 :
フルフェイスの男
:2002/01/31(木) 02:33
>>455
ありがとう
エールはしっかりと受け取った
459 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/01/31(木) 02:35
>>457
ありがとう
野菜はしっかりと受け取った
460 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/31(木) 03:28
世界中のみんなにエールを送り続けるのだった。
笛で。
461 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/31(木) 20:38
101号室の部屋のポストに手紙が入っていた。
「307号室の翔影です。
1ケ月ほど留守に致します。月々の家賃はお手数ですが、入居時に書類に
記入されている口座より引き落とし願います。
また何か連絡がありましたら<
http://www.*****.com
>(自分のHPのURL)
までお知らせください。失礼します。」
居所は、某屋敷である。
ひょっとしたら引っ越しするかも。
462 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/31(木) 20:42
>>461
(しまった!上のURLリンクは無視してください。すみません!!!)
463 :
手紙
:2002/01/31(木) 23:14
106号室と208号室に手紙が入っていた。
「…『家』まできて下さい」
と書かれている。
464 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/31(木) 23:22
>>463
「・・・・・・・?」
465 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/01/31(木) 23:23
>>463
手紙を見つける。
「ん、『家』?
何処の事だろう・・・・。
ロイーズさんの家かな?」
エロイーズマンションへ。
466 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/01/31(木) 23:25
>>463
「・・・・ニコライさんからかな?そういえばあの『家』も久しぶりだなー。」
手紙を読んで『家』へ向かう。
467 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/31(木) 23:29
まとまってるて元が長いと切れちゃうな
>>2-3
>>4-5
>>6
468 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/02/01(金) 00:00
エロイーズマンションから帰ってきた。
「ライドンさんは在宅中かな・・・・・」
209号室の前にやってくる。
469 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/02/01(金) 00:01
「フッ・・・・・・。」
空から舞い降りた白い服の男。
泡についていく。
470 :
ライドン
:2002/02/01(金) 00:06
「ヒマだなあ。」
部屋でぼーっとしています。
471 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/02/01(金) 00:09
>>469
「どうしましょう?
不測の事態に備えて、一応警戒しておいた方がいいですよね?
私が玄関側から攻め込みますので、貴方は窓から突入することにします?
それとも他に作戦は・・・・・?」
作戦会議。
472 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/02/01(金) 00:11
>>471
「そうだな・・・その作戦がいいだろう。シンプルな作戦ゆえ成功率も高い。
では私は玄関から、君は窓から攻め込んでくれ。」
473 :
ライドン
:2002/02/01(金) 00:12
「刀の手入れでもしてようか。」
刀の手入れをしよう。何をすればいいのか詳しくは知りませんが。
474 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/02/01(金) 00:16
>>472
「え?私が窓からですか?
それはちょっと効率が悪い気が・・・・・。
でも、まあ、やれるだけやってみます。
期待はしないで下さいね。」
そう言うと、泡はいったん庭先まで出て、
壁に『蛇口』を作り、それを取っ手に登りだした。
目指すは209号室、ライドンの部屋だ!
475 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/02/01(金) 00:19
>>474
「敵もそう思うだろう。まさか君が窓から来るとは思ってもいない。だからなのだよ・・・幸運を!」
ドンドンドン!ライドンの部屋のドアを叩く。
476 :
ライドン
:2002/02/01(金) 00:21
>>475
「ん。どちら様でしょう?」
ドアごしに。刀は持ったままで。
477 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/02/01(金) 00:22
>>476
「私だ。ドアを開けろ。」
478 :
ライドン
:2002/02/01(金) 00:27
>>477
「は?誰ですか?」
ドアを開けた。でもちょびっとだけ。狭い隙間から覗く。
479 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/02/01(金) 00:28
ベランダに到着。
窓が開くか調べる。
もちろん音を立てずにだ。
480 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/02/01(金) 00:29
>>478
ライドンはドアの隙間から覗いた。
そこには白い服を着た天使のような青年が立っていた。
シャンプーの香りをさせながら。
481 :
ライドン
:2002/02/01(金) 00:32
>>479
開いた。そしてライドンは気付かない。
>>480
「…どちら様でしたっけ?」
警戒している。右手には光るものを持っている。
482 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/02/01(金) 00:33
>>481
「私が誰かどうかなんて関係無い。私は私・・・そして君は誰だ?」
シャンプーのいい香りがする。
483 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/02/01(金) 00:34
>>481
侵入。
タンスの中を覗いて見た。
484 :
ライドン
:2002/02/01(金) 00:37
>>482
(しまった。変な人だったのか。)
「僕はライドンです。何か御用ですか。」
後悔しながら僕は尋ねた。シャンプーの香りから、風呂上りか?と推測しながら。
>>483
衣服類ぐらいしかない。
485 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/02/01(金) 00:39
>>484
うん。知っているよ。
次は冷蔵庫を開けた。
486 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/02/01(金) 00:40
>>483
「ライドン君か・・・風の噂に聞いたんだが・・・君はとても変わった能力を持っているようだね・・・
ひとつ・・・それを私に見せて貰えると嬉しいんだが・・・。」
優しく、語りかける。
487 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/02/01(金) 00:40
>>486
>>483
じゃなくて
>>484
だ。
488 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/01(金) 00:42
冫、「今日は何処へ行こうかな〜」
三丸はなんとなく駅のほうへと向かっていった。
489 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/01(金) 00:44
>>485
知っていましたか。何故ですか。
冷蔵庫にはマヨネーズが。まぁ他にもハムとか?納豆とか?色々ありますが。
>>486
「…えーと。『スタンド』のことですかね。
僕のは人に見せれる様な能力は有りませんが。」
なんとなく答えてしまう
490 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/02/01(金) 00:46
>>489
マヨネーズは嫌いなのだがな・・・・。納豆も。
では、これで最後だ。
PCを立ち上げ、中に入っているデータを調べる。
491 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/02/01(金) 00:46
>>489
「そう恥ずかしがらなくてもいいじゃあないか・・・フフフ・・・君のことをもっと聞かせてくれ・・・。」
シャンプーの香り。
優しい口調。
そして今日も雨。
492 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/01(金) 00:50
>>490
たくさんの音楽ファイルと、まぁ…色々あります。
>>491
「いや、僕のスタンドは『アズ・イェット』と言いまして。
完全自立型なんですよ。ですから今もどこにいるのやら…。」
なんとなく答えてしまう。
493 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/02/01(金) 00:52
>>492
「そうか・・・君は心に傷を負っている・・・その傷を癒す手伝いをしてあげよう・・・
ただし・・・君も私の手伝いをしてくれるなら、の話だが・・・。」
シャンプーの香り。
優しい口調。
そして今日は晴れ。
494 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/02/01(金) 00:57
>>492
よし、これにて私の部屋(208号室)の点検は完了!
いよいよ、ライドンの部屋(209号室)に突入だ!
・・・・・ところで、何故私の部屋のタンスの中身などを知っていたんです?
ストーカーさんですか?
私の部屋に監視カメラでも仕掛けてあるんですか?
495 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/01(金) 00:59
>>493
「…今日は良い天気ですね。
えーと。まぁ何でも良いんですけど、何をするつもりなんですか。」
晴れなのか雨なのか。
>>494
まぁアレですよね。ひっかけ問題?みたいな?
496 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/02/01(金) 01:01
>>495
「そんな先のことはわからないさ。誰にも。」
遂にライドンの部屋へ上がり込む。
晴れか雨か。君の目で確かめて見ろ!
497 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/01(金) 01:06
>>496
「あぁ。こらこら勝手に入らないで下さいよ。」
押し戻そうとする。その手には刀(スナップドラゴンコピー)が!
498 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/02/01(金) 01:07
>>495
窓から侵入。
タンスの中を覗いて見た。
499 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/02/01(金) 01:09
>>497
「ふはははは。私を止めてみろ。」
押し戻されなかった。
遂にライドンの部屋へ侵入。
500 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/01(金) 01:11
>>499
「あぁもう。言い切らないで下さいよ。」
>>498
「って何してるんですか。」
今度は僕の部屋ですね。
501 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/02/01(金) 01:13
>>500
「ははははは、何処へ行こうと言うんだね。」
冷蔵庫を開けた。
502 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/02/01(金) 01:14
>>500
その通り。
だが、泡はまだ気付かれていない。
タンスの中を覗いて見た。
503 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/01(金) 01:19
>>501
「何勝手に開けてるんですか。怒りますよ。」
冷蔵庫はマヨネーズとか納豆とかハムとか。
>>502
「言い切らないで下さいよ泡さん。」
気付いています。タンスは衣服類!
504 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/02/01(金) 01:20
>>503
「ふむ・・・偏っているな。」
コーヒー牛乳を飲んだ。これは持参してきたものだ。
505 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/02/01(金) 01:22
>>503
・・・・・・・不毛な争いは止めよう。
OK、OK。こっちが折れるよ。
はい、泡は見つかりました。
これで満足ですか?
PCを立ち上げ、中に入っているデータを調べる。
506 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/01(金) 01:23
波紋荘106号室。
すごい勢いで帰ってきた牧。
なにやら荷づくりしている。
507 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/01(金) 01:26
>>504
「そうですね。はい。」冷蔵庫を閉めた。
>>505
「何ですか、その言い草は。勝手にPC触らないで下さい。」
タンスを閉めた。PC内は音楽ファイルが主。さっきも書きましたよ。
508 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/02/01(金) 01:27
>>507
「ふむ・・・ではここはどうなっているのかな?」
押入を開けた。
509 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/02/01(金) 01:30
>>507
「・・・・・・・まるっきり一緒とは。
やはり、ストーカーですね。
この手紙(
>>463
)も貴方が書いたのでしょう?
目的は何ですか?金?体?」
押入れの中に入り、問いただす。
510 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/02/01(金) 01:31
>>509
「な、何だと・・・ライドン君!これはどういうことだ!」
押し入れの中の泡に驚愕。
511 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/01(金) 01:33
>>508
「目的は何ですか?金?」
押入れの中には
>>509
泡さんが入っていったらしいですよ。何かよう分かりませんが。
>>509
「…『家』って『家』でしょう?ニコライさんの。『家』。ニコライさんですよ。」
512 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/01(金) 01:36
>>510
「違いますやん。今入っていったんですよ。見てたでしょう?」
見てたはずだ。
513 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/02/01(金) 01:39
>>512
見たくは無いもの。それは見なかった事にしよう。
そんな生き方もある。
「しかもニコライだと・・・?君は・・・君『も』なのか!?」
後ずさる。
514 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/01(金) 01:43
>>513
「? あぁ。僕はまだ違いますよ。でも、入るつもりですが。」
ライドンは『タナトス』の事を言っています。
515 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/02/01(金) 01:44
>>511
不思議さ。この世の中には不思議なことでいっぱいなのさ。
君が目にしたこと、それが全てだと思ってはいけない。
君が感じたこと、それが全て正しいと思ってはいけない。
そう、これは人類にとっていまだ未知の領域の物語なのだから。
「ああ、なるほど。誰ですか。それ?」
516 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/02/01(金) 01:44
>>514
「入るつもり!?な、何なんだ・・・あんた・・・。」
ジリジリと後ずさる。
フィルは『 』の事を言っています。
517 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/01(金) 01:49
>>515
今僕が感じている不思議はアナタが創り出した不思議です。
アナタが創り出したということはアナタなら、この不思議が説明できるはずです。
早く説明してください。いや、やっぱりいいです。早く『家』に行ったらどうですか。
「ニコライさんですよ。『タナトス』の。」
>>516
「? どうしたんですか。いきなり。」
歩み寄る。
518 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/02/01(金) 01:50
>>517
「まさか・・・狙っているのか?この私を・・・よ、寄るな!」
窓から飛び出す。
「『ヒューマン・ネイチャー』!」
空飛んで逃げ出した。
519 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/02/01(金) 01:54
>>517
自分にわからないからといって、人に振らないで下さい。
こっちはいい迷惑です。
「ん?貴方は一緒に行かないんですか?
・・・・・・ああ、わかった。お前は次に、
『言われなくてもこっそり付いて行きます。』
と言う。何せストーカーですからね。」
ああ、そうですかと納得顔の泡。
520 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/01(金) 01:58
>>518
「わ。空飛んだ。便利なスタンドだなあ。」窓を閉めた。
>>519
「言われなくてもこっそり付いていきます。ストーカーではありませんが。」
あえて言った。してやったり顔のライドン。
521 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/02/01(金) 01:59
残ったのはシャンプーの香り。
確かにここには天使がいた。
ライドンと泡はそう思った。
言い切った。
522 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/02/01(金) 01:59
>>520
「ええ、貴方が嬉しそうだと私も嬉しいです。
オメデトウございます。」
泡は大人だった。
そして、舞台は『家』へ。
523 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/01(金) 02:00
>>521
>>522
「…じゃ、行きましょうか。」
『家』へ。
524 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/02/01(金) 02:03
>>521
天使のような悪魔の笑顔だったなぁ、と思った。
そして、舞台は『墓場周辺』へ。
525 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/01(金) 02:04
びしょぬれで帰ってきた。
「・・・こんな時間か・・・静かなもんだな。」
526 :
レン『ミューズ』
:2002/02/01(金) 02:09
「…………」
庭に居た。
527 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/01(金) 02:11
>>526
「やあこんにちわー。ゴキゲンいかがですか?」
近付いてきたびしょ濡れでギターケースを担いだ青年。
528 :
レン『ミューズ』
:2002/02/01(金) 02:12
>>527
「こんにちわ………ゴキゲンね…『最悪』よ…ふん」
睨む。
529 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/01(金) 02:14
>>528
「あ、最悪ですか・・・じゃあそんな貴女へ送るこのメロディ。プスー。」
笛の音は出なかった。
「あれ?調子が悪いな・・・ピー、ピー。」
530 :
レン『ミューズ』
:2002/02/01(金) 02:18
>>529
「? 下手ね…貸してみなさいよ…ふふ」
奪って吹こうとする。
531 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/01(金) 02:19
>>530
「あ、ちょっと!それは僕の・・・。」
奪われた笛。吹けるのか。
532 :
レン『ミューズ』
:2002/02/01(金) 02:24
>>531
「………間接になっちゃうじゃないのよ!」
突き返した。
533 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/01(金) 02:25
>>532
「何ですか失礼な!関節おおいに結構じゃないですか!ホラ、いいから吹いてみて下さいよ!」
突き返した。
534 :
レン『ミューズ』
:2002/02/01(金) 02:30
>>533
「……じゃあ…吹くわよ」
笛の口をハンカチで拭いてから吹く。
曲は『月の砂漠』作曲滝連太郎
535 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/01(金) 02:32
>>534
「そこまで嫌がらなくてもいいのに。レンタローですか。彼は何かいいですよね。何となく。」
曲については良く知らなかったらしい。
吹けたのでちょっと感心した。
536 :
レン『ミューズ』
:2002/02/01(金) 02:35
>>535
「まあ、吹けるのはこれだけよ…………はい」
笛を返した。
537 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/01(金) 02:36
>>536
「ではお返しに僕も何か吹きましょう。」
笛を吹こうとする。
538 :
レン『ミューズ』
:2002/02/01(金) 02:41
>>537
「ふん……聞いてあげるわ……」
539 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/01(金) 02:44
>>538
ピョロロー・・・・。
吹いた。聴いたことのない曲だがそれなりに優しいメロディであろう。きっと。
540 :
レン『ミューズ』
:2002/02/01(金) 02:47
>>539
「ふぅん………なかなかいいじゃない…」
拍手した。心持ち穏やかな顔つきになった。
541 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/01(金) 02:49
>>540
「ふふ・・・・関節。」
呟いてニヤリと笑う。
542 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/01(金) 02:51
帰ってきた。
(なんでこんなところで笛吹いてるんだろう)
543 :
レン『ミューズ』
:2002/02/01(金) 02:54
>>541
「………!? クッ……忘れてたわ……」
睨む。
>>442
ついでに睨む。
544 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/01(金) 02:55
>>543
「ハハハ、まあまあ・・・減るもんじゃないでしょう?これで僕とレンさんはもうアレですね。」
ハハハと笑った。
545 :
レン『ミューズ』
:2002/02/01(金) 02:57
>>544
「アレって何よ……もう『最悪』……ふん!」
部屋に帰ろうとする。
546 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/01(金) 02:59
>>545
「ハハハ、そんなに怒らなくてもいいじゃないですか。冗談ですよ。冗談。ふふふ。」
ギターケースを担いでついていく。
笛はくわえたまま。
547 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/01(金) 03:00
>>543
(もしかして睨まれてるのかな?)
冫、「あ、どもこんにちは。ついでにリタさんもこんにちは」
548 :
レン『ミューズ』
:2002/02/01(金) 03:01
>>546
「貴方…バンドか何かやっているの?」
549 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/01(金) 03:04
>>547
「ああ、こんにちは。」
挨拶をしたギターケースを担いで笛をくわえた青年
>>548
「バンド・・・ええ、やっていました。でも昨日喧嘩別れしましてね。
音楽性の違いで解散ってやつですよ。ハハハ・・・。」
笑った。笑ったら笛が落ちるのは当然か。笛は落ちた。
550 :
レン『ミューズ』
:2002/02/01(金) 03:04
>>547
睨まれているのは気のせい。
「こんにちは……」
551 :
レン『ミューズ』
:2002/02/01(金) 03:10
>>549
「あっ……」
落ちた笛を拾おうとする。
552 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/01(金) 03:11
そのまま3階のほうへ上がり、自分の部屋へと戻っていった。
冫、「この街は今日も騒がしかったな〜」
553 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/01(金) 03:12
>>551
「あ、どうもすみません・・・ついうっかり。大切な笛の筈なんですが。ハハハハハ。」
拾って貰った。
554 :
レン『ミューズ』
:2002/02/01(金) 03:14
>>553
「ふっ……大切にしなさいよ」
そういうと部屋へ帰っていく。
555 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/01(金) 03:16
>>554
「ああ、レンさんもお元気で。バイチャ・ダスト。」
リタも自分の部屋へ帰っていく。
でも同じ三階なので途中まで一緒だった。
556 :
レン『ミューズ』
:2002/02/01(金) 03:23
>>555
(意外とマトモな奴なのかもね……)
557 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/01(金) 03:25
>>556
割と終始楽しげだった。
自分の部屋に戻っていった。
558 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/01(金) 03:47
>>1
の詳細のリンクなんですが、
かちゅ〜しゃのポップアップ機能での表示だと、
全体の行数が多すぎて表示しきれなくなってしまっているので、
できたら分けていただけると嬉しいです。
こんな感じで
>>2
>>3-4
>>5-6
559 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/01(金) 03:52
ニコライに貰ったサイの剥製を持って帰宅。
部屋に飾った。
圧迫感を受けるようになった。
ちきしょう。
560 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/01(金) 04:17
すいませんテストさせてください
>>3-5
561 :
エイミー『V・G』
:2002/02/01(金) 23:15
早坂の部屋に置き手紙・・・・・チラシの裏に書かれた物があった。
『 たつおさまへ
わたしはくびをかりにいきます
エイミー 』
562 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/01(金) 23:31
ギターが壊れた。
ポウのせいだ。
563 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/01(金) 23:47
治さなきゃ。駅前の商店街へ行って治さなきゃ。
青年はギターケースを担いで立ち上がった。
さあ行こう。
564 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/02(土) 00:34
>>561
「…は?」
意味が解らなくて困っている。
565 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/02(土) 00:41
>>564
「おそらく借り物競争の事でしょう。
夜は墓場で運動会でもやっているんじゃないですかね。
よく知りませんが。」
頭の回転の鈍い達夫に解説してあげた。
566 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/02(土) 02:46
帰ってきた。今日もヒドイ目にあった。
でもインスピレーションがビンビン刺激されたのでセンスがあがった。
567 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 03:07
>>564
「あ、練習したのを見られてしまいましたです……っ」
恥ずかしそうにエイミーは居た。チラシは丸めて捨ててしまった。
568 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/02(土) 03:26
>>567
「エイミー、何だよそれ?」
569 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 03:28
>>568
「あう…手紙です…っ」
570 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/02(土) 03:29
>>569
「いや、意味が解らないんだが…」
571 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 03:31
>>570
「わるい人の首を狩りに行くのです…っ」
572 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/02(土) 03:39
>>571
「…何で?」
よく解らない。
573 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 03:41
>>572
「お金がたくさんもらえるそうですっ。達夫様も喜ぶのですっ」
574 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/02(土) 03:56
>>573
「…よく解らんが危ない真似はするなよ?」
575 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 04:01
>>574
「大丈夫ですっ。他にも人がいるそうですので危なくないですっ」
576 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/02(土) 04:06
>>575
「ああ、悪いな、心配かけて。」
エイミーの頭に手を置く。
577 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 04:10
>>576
「いいのですっ。達夫様にいなくなって欲しくないから
私もお役に立ちたいのです……っ」
早坂の手の感触に嬉しそうにする。
578 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/02(土) 04:13
>>577
「…なあエイミー、俺が本当は悪い奴だったらどうする?」
唐突に聞く。
579 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 04:16
>>578
「? 達夫様は悪い人なんかじゃないですっ!」
580 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/02(土) 04:19
>>579
「もしもだよ、俺が悪人だったら…嫌いになるか?」
581 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 04:21
>>580
「達夫様は達夫様です……っ。私は達夫様の事がずっと好きですっ。」
582 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/02(土) 04:22
>>581
「そうか…変な事を聞いて悪かったな。寝るぞ。」
583 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 04:24
>>582
「? はい、おやすみなさいですっ」
布団に入った。
584 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/02(土) 04:28
寝ながら考える。
(…このままエイミーの前だけいい顔しててもその内ばれちまうだろうしなあ…
いい加減稼がないと俺の命も危ない。なりふりかまってらんねえか…)
585 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/02(土) 04:30
(それでこいつが俺の事を嫌うなら…仕方ないか…)
眠る。
586 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 04:35
(Zzz……達夫様……)
自分が本当の人間になった夢を見ている。
587 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/02/02(土) 15:14
「・・・・・・・・・・・・・ここか。」
公園でのダンボール暮らしも飽きたので波紋荘を訪れる。
588 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/02(土) 15:34
>>587
K井が波紋荘前に立っているのを見つけ、自室から出てきた。
「いえ、ここではありません。
貴方の求める場所は、ここから北に70、西に40歩の地点にありますよ。
頑張ってください。」
教えた。地図は無い。
589 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/02/02(土) 15:37
>>588
「ああ・・・・・・泡さんお久しぶりです。そしてさようなら。」
言われた通りに北に70、西に40歩歩く。
590 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/02(土) 15:40
>>589
「ええ、サヨウナラ。」
泡は自室へと戻っていった。
→to be continued.......
591 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/02(土) 17:44
『モットのしるし』を手に入れた!
592 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/02(土) 22:23
『バイト』より帰宅。
「何か久しぶりに帰ってきた気がするな・・・」
とりあえずカレーを温めて食べています。
593 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/02(土) 22:36
>>592
「ご馳走様でした! さ、行こう。」
屋敷へ。
594 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/02/02(土) 22:38
ふむ・・・なにやらいい匂い・・・?
「これはあれじゃな・・インド人の主食『かり〜』とかいうやつじゃな」
戦時中は軍付きのコックが毎日カリ〜ばかり作りおって、寝て朝目が覚める度
に自分がインド人になっとるんじゃないかと心配したわい。
たまにはいいかの・・法歳も妖しい材料でカリ〜を作り始める。
その横には『ターバン』を巻いてたまねぎを切る『サンバ・デ・アミーゴ』
なにごとも形からはいるというでな・・ほっほっほっ・・。
分量もろくに考えないため周辺に強烈にカレースパイスの香りが満ちる。
595 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/02(土) 23:07
「ハモンハモン〜大好きさ〜♪」
波紋荘の歌(仮)を廊下で歌う青年。
596 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/02/02(土) 23:31
旧日本陸軍ナ16型ガスマスク装着!
『カリー』をかきまぜる。波紋荘周辺の空気は目が痛くなるほど
『カリー』の匂いが充満・・すでにメガ、ギガを超え『テラ』の
領域に達している。
波紋荘の上を飛んでいるすずめやカラスが落ちてくる。
「今夜はチキン・カリ〜じゃ・・産婆さんや」
ほっほっほっ・・。
597 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/02(土) 23:45
「『QUSR』TEXY!」
と書かれた紙を各部屋の郵便受けに入れて回った。
598 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/02/02(土) 23:45
ふむ・・いい色あんばいじゃな・・?
「カリ〜は黄色いと思ったが・・・。」
何故か血のような真っ赤な色・・ところどころで地獄の噴煙のような
煙を上げている。
マニュアルどうりにつくったんじゃが・・・?
表紙の剥がれ落ちたマニュアル・・。その表紙が毒物、生物兵器精製手引き
と書かれていたことを法歳は知らない。
599 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/02(土) 23:48
>>597
「・・・教えてくれ。『QUSR』TEXY!って何なんだハモンハモン。」
立ち尽くした。
600 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/02(土) 23:50
>>599
「暗号だ。自分で考えろ。」
にべもない。
601 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/02(土) 23:51
>>598
(敵襲........)
602 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/02(土) 23:53
二人と一匹を乗せ、波紋荘前に到着〜♪
603 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/02(土) 23:53
>>600
「成る程な・・・暗号ときたか!and go! フウ!」
ハッスルした。
604 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/02(土) 23:54
>>601-602
同類が複数!!目標はカレー!
605 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/02(土) 23:54
「カレーは…どこでしょう?こっちからなにやら香りがします…」
606 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/02/02(土) 23:54
出来たようじゃな・・どれ、バターライスも炊けた。
皿の上のご飯にカリ〜を盛ると所々、皿の上で小爆発が起こる。
「うむ・・さすが仏陀の生まれた国・・料理のビックバンじゃな」
ほっほっほっ・・。
607 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/02/02(土) 23:55
>>598
「何だ!? この香りは!? この香りがカレー!?
素晴らしい・・・素晴らしいぞ!」
波紋荘へ踏み込みます。
608 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/02/02(土) 23:56
>>606
「ちょぉっと待ったぁッ!
自分にもそのカレーを!!」
609 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/02(土) 23:56
>>606
「目標補足!」
610 :
クルス/エフィジー
:2002/02/02(土) 23:56
「カレー…♪」「…この匂い…カレー?!☆ラッキーーーー!!」
611 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/02/02(土) 23:58
>>606
「くうッ」
匂いが目に染みます。
「こんな・・・こんなカレーが存在していようとは!」
612 :
クルス/エフィジー
:2002/02/02(土) 23:58
>>606
「あった〜〜♪しかも、かっこいいおじいちゃんとセット!!
嬉しい…♪」
カメラを構え、法歳さんとカレーを撮影しようとしています。
613 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/02(土) 23:59
「…………焚き火焚き火っとなぁ〜」
管理人室から色々出してきて燃やしている。
614 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/02/02(土) 23:59
>>609
ふむ・・袖すりあうも多少の縁じゃ・よいよい好きなだけくうがよい。
・・と皿を手渡す。あと、解毒剤も・・。
「なんでめしをくうのに解毒剤なんかいるのかわからんが手引きにかいておったからの・・。」
軍の料理の本はよくわからん・・。
615 :
クルス/エフィジー
:2002/02/03(日) 00:01
「カレーの熱気!凄い…!!」
616 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/03(日) 00:02
「…………」
カレーに興味があるが、ぐっと我慢。
横でぱたぱたと燃やしている。
ついでに芋とか色々突っ込んでいる。
617 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/03(日) 00:02
>>603
「はい。そうですね。ええ、わかりました。それでは、どうも。私も今出るところです。それでは。ええ、はい。そうですね。どうも。」
リタにそう告げると、泡は足早に、
どこかコソコソした様子で波紋荘を後にした。
618 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/03(日) 00:03
>>617
「待てよ。一人で何もかも背負うなんてカッコつけすぎだぜ。」
憑いていった。
619 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/03(日) 00:03
>>614
「ありがとうございます!突然の襲撃失礼しました。
自分達はカレーをこよなく愛する者..」
解毒剤を見て
「...ちなみに何ですか?これは;....」
620 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/02/03(日) 00:03
>>609
>>612
「待って下さいっ! このカレーは只者ではない・・・
先程も言いましたが素人が迂闊に手を出せば死に至る・・・」
>>614
「ここは自分が先陣を切りましょう・・・。」
621 :
クルス/エフィジー
:2002/02/03(日) 00:04
>>614
「よろしいのですかっ♪☆ありがとうございます♪☆」パシャ、パシャ、パシャ
法歳さんと怪しげなカレーライスを撮影しています。
(No.116:熱気の中で、法歳さんと怪しげなカレー)
622 :
クルス/エフィジー
:2002/02/03(日) 00:07
謎の解毒剤も、ついでに撮影します。
「〜♪☆」
(No.117:謎の解毒剤)
623 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/03(日) 00:10
>>620-622
「おいおい;」
なんかあやしいのか!?
一方でタロウの興味はカレーじゃなく焚き火に向いていた。
そう言えば隣の焚き火からも良いにおいが。
624 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/02/03(日) 00:11
>>619
ふむ・・これかこれはゲリラ活動中に使用してもんじゃが・。
ジャングルでの食料確保の簡便化のため毒草とかも食えるらしい。
「ちなみに開発のこんせぷとは『毒には毒をもって制す』だそうじゃ。」
これだけ飲むと死にそうなくらい下るので気をつけるのじゃぞ!
『突撃渾身丸』とかいうらしい・・。
625 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/03(日) 00:11
冫、「???カレー?」
なんとなく出てきた。
626 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/02/03(日) 00:13
>>624
「・・・? ちなみにスパイスは何を使いましたか?
とても独創的な色と香りですが・・・?」
627 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/03(日) 00:13
>>624
................;
628 :
クルス/エフィジー
:2002/02/03(日) 00:14
(今日はラッキーデーです…♪☆
いろんな方の写真が撮れますね…♪☆)
>>616
>>625
「あの…すみません、えと、…皆さんの写真を撮りたいのですが…
よろしいでしょうか…?」
629 :
クルス/エフィジー
:2002/02/03(日) 00:15
>>624
(…;)
630 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/02/03(日) 00:15
>>624
でも食べます。
「・・・一番 アマモトッ!
参りますッ!」
カレーを一口食べます!
「!! こっ・・・これはッ!」
631 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/03(日) 00:16
「…………」
こどくに焚き火。
サツマイモに色々入れている。
632 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/03(日) 00:17
>>631
タロウは真藤誠二『FBS』の靴のにおいを嗅ぎはじめた。
633 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/03(日) 00:18
そしてなんとなく降りてきた
冫、「みなさん集まって何してるんですか?」
>>628
冫、「え?あ、写真ですか?別に僕、有名人でも何でも無いですよ」
634 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/03(日) 00:18
>>632
「…………」
『FBS』発現。
尻尾でちょいちょい、とタロウをからかってみる。
(パワー:D スピード:D)
635 :
クルス/エフィジー
:2002/02/03(日) 00:20
>>633
「有名人さんじゃなくても、いいんです…♪☆」パシャ、パシャ「ありがとうございます♪☆」
(No.118:三丸さん)
636 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/02/03(日) 00:21
>>630
「舌を刺すような刺激ッ! 口に入れた瞬間広がる
攻撃的なまでの異臭ッ! そしてこの奥深い味わいッ!
この味は鶏肉か!? クセがあるがそれをカレーがことごとく引き締めているッ!
なんという刺激! なんという味わい! 間違いなくイギリス風ではないし・・・
インドにもこんなカレーはないッ!!
正にこれは!!!」
倒れました、ぴくぴくしています。
637 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/03(日) 00:21
>>634
タロウは遊んでもらってると勘違い。
自分も尻尾を振り振りおお喜び。
危機感ゼロ。
638 :
クルス/エフィジー
:2002/02/03(日) 00:22
>>634
「あ、ナイスショットです…♪☆」
思わず撮影してしまいます。パシャッ
「〜♪☆」
(No.119:真藤さんと、じゃれあっているタロウちゃん)
639 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/03(日) 00:22
>>636
「……………………;」
640 :
クルス/エフィジー
:2002/02/03(日) 00:23
>>636
「あっ!?ア、アマモトさん!!しっかりしてください!大丈夫ですか!?」
641 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/03(日) 00:24
>>636
「…………医者!医者ァァァ!!!」
とりあえず、アマモトの様子を見る。
生きてるかな?
>>637
FBSはちょこまかと動いている。
本人も楽しんでいる。
和やかな光景だ。
(FBSはパワー、スピードAだが)
642 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/02/03(日) 00:24
>>640
「・・・・・・」
へんじはない、ただのしかばねのようだ。
643 :
地下室
:2002/02/03(日) 00:26
「…(庭が賑やかだな…)…」
部屋でタンポポコーヒーを飲みながら
644 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/03(日) 00:29
>>641
タロウは死なないとスタンド発現しないので、
今はただの犬。でもおおはしゃぎ。
楽しいらしい。
>>642
「おい..死んだのか?」
つついて見る。
645 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/02/03(日) 00:29
>>642
何かが口から出てきました、あと白目向いてます。
かなり気持ち悪いです。
646 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/02/03(日) 00:29
>>642
「ふむ・・インド人もびっくり!仏陀も昇天・・のうまさじゃったか?」
わしのような年よりにはきついの・・バッタの佃煮で茶漬けでも食うかの・・。
とりあえず・・風邪を引かんようにな・・。
倒れたアマモト君とやらに毛布をかけて自分は茶漬けをすすりこむ。
ズビズバー!!
647 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/03(日) 00:29
>>635
いきなりだったのでマヌケ顔で写真を撮られる
冫、「・・・あ、どうも」
>>636
冫、「え!ええ?どうしたんですか一体?」
648 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/03(日) 00:31
>>642
>>645
「…………えーと。こういう場合は昏睡態勢を取らせて、
吐かせるんだったな……」
保健体育のうろ覚え知識バンザイ。
とりあえず吐かせる。色々。
>>644
狐と犬が戯れる姿はそれなりにほほえましい光景だった。
横に何か死体っぽいのがあるのはこの際置いておくとして。
649 :
クルス/エフィジー
:2002/02/03(日) 00:33
>>648
真藤さんの手馴れた応急処置に見とれています。
「アマモトさん…大丈夫…ですか…?」
650 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/02/03(日) 00:34
>>648
「あ・・・げっう・・・おぶっ・・・」
嫌な音を立ててとりあえず吐き出しました。
でも目は覚めません、ピンチだ!自分!
651 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/03(日) 00:36
>>650
「起こすのは……えーと……45度で思いっきりチョップ……だったかなぁ〜?」
うろ覚え。
右腕に思いっきり力が入る……
真藤の右腕に筋肉が集中していく!
652 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/03(日) 00:37
>>646
「……………………;」
>>648
「ほぅなるほど」
感心して見てる場合か?私。
タロウはとにかく楽しい。死体は OUT OF 眼中
>>650
「隊長殿の犠牲は無駄にいたしません。」
合掌........
653 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/03(日) 00:37
目の前で起きている悲惨な状況をただ呆然と見つめている。
冫、「え、あ・・・??頑張ってください!」
わけもわからず応援をする。
654 :
クルス/エフィジー
:2002/02/03(日) 00:39
「な…何かを忘れている気がしますが…頑張ってください!ファイトです!」
655 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/02/03(日) 00:41
しょうがないのう・・・覚醒にはこれじゃ・・。
「なんでも・こーひー豆とやらの木をまるごと1本1月煮詰めたもんらしいが?」
三月は眠れない・・夜襲部隊専用の1品じゃ・・。
と妖しげなビンを真藤君に手渡す。
656 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/03(日) 00:42
>>650
「チョップはマズイかなぁ〜」
とりあえず背中をとんとんとやったり。
吐かせる物は全部吐かせたから、
後は呼吸を落ち着かせれば良いはず……
「放置!」
とりあえず昏睡態勢にしておいて、ほっておく。
657 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/03(日) 00:43
>>653
「あれ?あなたもここの住人か?奇遇だな。」
知り合いが死にかけというのに世間話するなよ、私。
>>654
とりあえず応援。
「ファイト!」
658 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/02/03(日) 00:43
>>656
まだ、『ディーバ』は発現していないようです。
・・・『まだ』ね・・・。
659 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/03(日) 00:44
>>656
「……あの……放置??………」
660 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/03(日) 00:44
正味な話、『ディーバ』が発現したりすると、
死傷者続出の楽しい事態になるのでそれは勘弁して欲しかったり。
生贄は誰だ!?
661 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/03(日) 00:44
>>657
冫、「え、ああ、どうもこんにちは。なんか大変な事になったみたいですね〜」
混乱してるのか普通に世間話。
662 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/03(日) 00:45
>>659
「えーとだなぁ〜。
吐かせる物は全部吐かせたしよぉ〜。
呼吸も安定しているみてぇだからなぁ〜。
後は意識の回復を待つだけ……の筈だけどなぁ〜」
知識を確認。
663 :
エフィジー/クルス
:2002/02/03(日) 00:45
「ん〜〜…どうしよう…適当に電気流せば大丈夫かな…?」『ブルー・ヴェルヴェッツ』で電気ショックを試みます。
664 :
エフィジー/クルス
:2002/02/03(日) 00:48
「んっと…そうねぇ…うりゃっ!」電気を心臓に…。
665 :
エフィジー/クルス
:2002/02/03(日) 00:50
(…効いたかな…?)いざとなったら私ごと飛んで連れ去るのでご安心ください♪
666 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/03(日) 00:50
>>660
やめれー!
誰が生贄........?;
>>662
「ふむ、なるほど」
>>661
「なんだかね.....」
とりあえず静観
667 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/02/03(日) 00:51
>>663
「かぱう!」
楽しい音を出して飛び起きます。けどぼーっとしてます。
ピンチ脱出! やったぞ自分!
(ちょっとお風呂です、ボーっとしてるってことにしといてください
どっかに運んでいっても結構です。)
668 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/03(日) 00:51
「…………」
静観。
『ディーバ』を知らないから平和だ。
669 :
よしこさん
:2002/02/03(日) 00:53
外見年齢22歳ほどの長い黒髪の女性がスーツを着てやってくる…。
「あのぅ…、皆様、どういたしました!?」
ぼうっとしているアマモト氏を見て状況を確認しております
670 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/03(日) 00:53
>>667
(ごゆっくり)
671 :
エフィジー/クルス
:2002/02/03(日) 00:54
「あ…やばい!!電気量間違えたかも…(汗)」「しんぢゃった…?もしかして…」
672 :
エフィジー/クルス
:2002/02/03(日) 00:57
「…大丈夫…みたいだね?燃え尽きちゃってるの?」真っ白になっているアマモトさんを見つめています。
673 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/03(日) 00:57
>>667
「……一応復活……しているかなぁ〜?」
手で光を遮ったり、入れたりして瞳孔を確認。
「生きてるなぁ〜。良かった良かった」
674 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/03(日) 00:58
>>669
「ええ、ちょっとしたカレーパニックです。(美人.....)」
>>671
「大丈夫だろう。愛の力で蘇生だからな。」
675 :
よしこさん
:2002/02/03(日) 00:59
>>674
「そうなのですか…。カレーはお嫌いだったのでしょうか?
あ、初めまして…夢印芳子と申します」
一礼し、自己紹介します。
676 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/03(日) 01:02
>>675
「こちらこそはじめまして。307号室の住人、
翔影です。よろしく。」
677 :
エフィジー/クルス
:2002/02/03(日) 01:03
>>675
挨拶します。
「えと、よろしくお願いします。(美人…)」「あの…写真撮ってもいいですか?」
678 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/03(日) 01:05
(もうすぐログが.......)
679 :
よしこさん
:2002/02/03(日) 01:07
>>676
「どうも初めまして…105号室に住んでおります…」
丁重に礼をしております
>>677
「え、ええ…かまいませんが…」
きょとんとなった後、頷いております
680 :
エフィジー/クルス
:2002/02/03(日) 01:09
>>679
(やった…☆今日はラッキー…いろんな人の写真が撮れてる…☆)
「それでは、撮らせていただきます」パシャ、パシャ…
(No.119:よしこさん)
681 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/03(日) 01:11
>>675
「久しぶりだぜぇ〜」
手を上げる。
だが、格好は酷いことに。
ト社物とか吐瀉物とか吐瀉物とかで。
682 :
エフィジー/クルス
:2002/02/03(日) 01:13
>>679
「あの…アマモトさんのこの燃え尽きちゃったの、どうしましょう」
683 :
よしこさん
:2002/02/03(日) 01:13
>>680
「はい…よろしくお願いいたします」
>>681
「真藤さん大丈夫ですか…?
では、失礼いたしまして…」
一旦部屋を出ると、布巾と雑巾とバケツを持って戻ってきます。
684 :
よしこさん
:2002/02/03(日) 01:17
>>682
「ええ…とりあえず気持ちが悪いようなので…お水を飲んでいただきまして…」
と酔い覚まし程度の処置になるかとは思いますが…。
685 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/03(日) 01:18
>>682
「あのエフィジー(クルス)さん、そろそろ屋敷に戻りませんか?
アマモトは無事なようですし、なんなら屋敷で休んで頂くのは
どうでしょう?」
686 :
エフィジー/クルス
:2002/02/03(日) 01:20
>>684
「じゃ…とりあえず、アマモトさんのお部屋に連れて行きますね。」『ブルーヴェルヴェッツ』で、部屋まで輸送します。鍵はアマモトさんが
持っているでしょう…。お水を飲ませました。
アマモトさんのお部屋から戻ります。(そろそろ新スレですので急ぎ足…)
687 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/03(日) 01:21
>>686
309号室へ
688 :
エフィジー/クルス
:2002/02/03(日) 01:23
>>685
「そうですね。そろそろお屋敷に帰りましょうか。長居はお邪魔、と。」アマモトさんは波紋荘に置いてきました。「…それじゃあ皆さん、またお会いしましょう…」また自分たちがトラブルを起こした気がしてなりません…
申し訳ないです…
...TO BE CONTINUED。
689 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/03(日) 01:28
>>ALL
申し訳ないです…
タロウを連れて屋敷へ
→to be continued.......
690 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/02/03(日) 01:32
「ん・・・ああ・・・ ! ゴムタイヤが一体どうして!?」「何だ・・・夢か・・・おやすみなさい・・・」→to be continued...(本当に)
691 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/03(日) 01:37
冫、「はぁ・・・一体なんだったのだろうか、本当に・・・」
混乱したまま自室へと戻っていった。
692 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/02/03(日) 19:47
「くッ・・・ああああッ!」
飛び起きました。
「はあ・・・夢か・・・それにしても昨日は何があったんだろう・・・
カレーを食べた所までは覚えてるんだけどな・・・
やめとこ、何か思い出しちゃいけない気がする。」
カレーパンをひっ掴んで外出。
目指すは公園!
693 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/03(日) 22:20
久しぶりに部屋まで帰ってきた。
「そろそろ・・春の新作が出てくる時期だな・・」
服の雑誌を見ながらゆっくりする・・。
「給料も出たことだし・・買いに出かけるか・・」鍵をかけて駅周辺まで向かう。
694 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/03(日) 23:44
築十ヶ月・アパート『波紋荘』
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