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築九ヶ月・アパート『波紋荘』

1 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/01/28(月) 05:10
波紋荘管理人のニコライです…。
訳あって永らく留守にしてしましたが…。
ようやく帰ってまいりましたので…。
  
詳細は>>2-6

471 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/02/01(金) 00:09
>>469
「どうしましょう?
 不測の事態に備えて、一応警戒しておいた方がいいですよね?
 私が玄関側から攻め込みますので、貴方は窓から突入することにします?
 それとも他に作戦は・・・・・?」
作戦会議。

472 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/02/01(金) 00:11
>>471
「そうだな・・・その作戦がいいだろう。シンプルな作戦ゆえ成功率も高い。
 では私は玄関から、君は窓から攻め込んでくれ。」

473 :ライドン:2002/02/01(金) 00:12
「刀の手入れでもしてようか。」
刀の手入れをしよう。何をすればいいのか詳しくは知りませんが。

474 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/02/01(金) 00:16
>>472
「え?私が窓からですか?
 それはちょっと効率が悪い気が・・・・・。
 でも、まあ、やれるだけやってみます。
 期待はしないで下さいね。」
そう言うと、泡はいったん庭先まで出て、
壁に『蛇口』を作り、それを取っ手に登りだした。
目指すは209号室、ライドンの部屋だ!

475 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/02/01(金) 00:19
>>474
「敵もそう思うだろう。まさか君が窓から来るとは思ってもいない。だからなのだよ・・・幸運を!」
ドンドンドン!ライドンの部屋のドアを叩く。

476 :ライドン:2002/02/01(金) 00:21
>>475
「ん。どちら様でしょう?」
ドアごしに。刀は持ったままで。

477 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/02/01(金) 00:22
>>476
「私だ。ドアを開けろ。」

478 :ライドン:2002/02/01(金) 00:27
>>477
「は?誰ですか?」
ドアを開けた。でもちょびっとだけ。狭い隙間から覗く。

479 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/02/01(金) 00:28
ベランダに到着。
窓が開くか調べる。
もちろん音を立てずにだ。

480 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/02/01(金) 00:29
>>478
ライドンはドアの隙間から覗いた。
そこには白い服を着た天使のような青年が立っていた。
シャンプーの香りをさせながら。

481 :ライドン:2002/02/01(金) 00:32
>>479
開いた。そしてライドンは気付かない。
>>480
「…どちら様でしたっけ?」
警戒している。右手には光るものを持っている。

482 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/02/01(金) 00:33
>>481
「私が誰かどうかなんて関係無い。私は私・・・そして君は誰だ?」
シャンプーのいい香りがする。

483 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/02/01(金) 00:34
>>481
侵入。
タンスの中を覗いて見た。

484 :ライドン:2002/02/01(金) 00:37
>>482
(しまった。変な人だったのか。)
「僕はライドンです。何か御用ですか。」
後悔しながら僕は尋ねた。シャンプーの香りから、風呂上りか?と推測しながら。
>>483
衣服類ぐらいしかない。

485 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/02/01(金) 00:39
>>484
うん。知っているよ。
次は冷蔵庫を開けた。

486 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/02/01(金) 00:40
>>483
「ライドン君か・・・風の噂に聞いたんだが・・・君はとても変わった能力を持っているようだね・・・
 ひとつ・・・それを私に見せて貰えると嬉しいんだが・・・。」
優しく、語りかける。

487 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/02/01(金) 00:40
>>486
>>483じゃなくて>>484だ。

488 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/01(金) 00:42
冫、「今日は何処へ行こうかな〜」
三丸はなんとなく駅のほうへと向かっていった。

489 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/01(金) 00:44
>>485
知っていましたか。何故ですか。
冷蔵庫にはマヨネーズが。まぁ他にもハムとか?納豆とか?色々ありますが。
>>486
「…えーと。『スタンド』のことですかね。
 僕のは人に見せれる様な能力は有りませんが。」
なんとなく答えてしまう

490 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/02/01(金) 00:46
>>489
マヨネーズは嫌いなのだがな・・・・。納豆も。
では、これで最後だ。
PCを立ち上げ、中に入っているデータを調べる。

491 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/02/01(金) 00:46
>>489
「そう恥ずかしがらなくてもいいじゃあないか・・・フフフ・・・君のことをもっと聞かせてくれ・・・。」
シャンプーの香り。
優しい口調。
そして今日も雨。

492 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/01(金) 00:50
>>490
たくさんの音楽ファイルと、まぁ…色々あります。
>>491
「いや、僕のスタンドは『アズ・イェット』と言いまして。
 完全自立型なんですよ。ですから今もどこにいるのやら…。」
なんとなく答えてしまう。

493 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/02/01(金) 00:52
>>492
「そうか・・・君は心に傷を負っている・・・その傷を癒す手伝いをしてあげよう・・・
 ただし・・・君も私の手伝いをしてくれるなら、の話だが・・・。」
シャンプーの香り。
優しい口調。
そして今日は晴れ。

494 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/02/01(金) 00:57
>>492
よし、これにて私の部屋(208号室)の点検は完了!
いよいよ、ライドンの部屋(209号室)に突入だ!
 
・・・・・ところで、何故私の部屋のタンスの中身などを知っていたんです?
ストーカーさんですか?
私の部屋に監視カメラでも仕掛けてあるんですか?

495 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/01(金) 00:59
>>493
「…今日は良い天気ですね。
 えーと。まぁ何でも良いんですけど、何をするつもりなんですか。」
晴れなのか雨なのか。
>>494
まぁアレですよね。ひっかけ問題?みたいな?

496 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/02/01(金) 01:01
>>495
「そんな先のことはわからないさ。誰にも。」
遂にライドンの部屋へ上がり込む。
 
晴れか雨か。君の目で確かめて見ろ!

497 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/01(金) 01:06
>>496
「あぁ。こらこら勝手に入らないで下さいよ。」
押し戻そうとする。その手には刀(スナップドラゴンコピー)が!

498 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/02/01(金) 01:07
>>495
窓から侵入。
タンスの中を覗いて見た。

499 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/02/01(金) 01:09
>>497
「ふはははは。私を止めてみろ。」
押し戻されなかった。
遂にライドンの部屋へ侵入。

500 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/01(金) 01:11
>>499
「あぁもう。言い切らないで下さいよ。」
>>498
「って何してるんですか。」
今度は僕の部屋ですね。

501 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/02/01(金) 01:13
>>500
「ははははは、何処へ行こうと言うんだね。」
冷蔵庫を開けた。

502 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/02/01(金) 01:14
>>500
その通り。
だが、泡はまだ気付かれていない。
タンスの中を覗いて見た。

503 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/01(金) 01:19
>>501
「何勝手に開けてるんですか。怒りますよ。」
冷蔵庫はマヨネーズとか納豆とかハムとか。
>>502
「言い切らないで下さいよ泡さん。」
気付いています。タンスは衣服類!

504 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/02/01(金) 01:20
>>503
「ふむ・・・偏っているな。」
コーヒー牛乳を飲んだ。これは持参してきたものだ。

505 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/02/01(金) 01:22
>>503
・・・・・・・不毛な争いは止めよう。
OK、OK。こっちが折れるよ。
はい、泡は見つかりました。
これで満足ですか?
 
PCを立ち上げ、中に入っているデータを調べる。

506 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/01(金) 01:23
波紋荘106号室。
すごい勢いで帰ってきた牧。
なにやら荷づくりしている。

507 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/01(金) 01:26
>>504
「そうですね。はい。」冷蔵庫を閉めた。
>>505
「何ですか、その言い草は。勝手にPC触らないで下さい。」
タンスを閉めた。PC内は音楽ファイルが主。さっきも書きましたよ。

508 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/02/01(金) 01:27
>>507
「ふむ・・・ではここはどうなっているのかな?」
押入を開けた。

509 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/02/01(金) 01:30
>>507
「・・・・・・・まるっきり一緒とは。
 やはり、ストーカーですね。
 この手紙(>>463)も貴方が書いたのでしょう?
 目的は何ですか?金?体?」
押入れの中に入り、問いただす。

510 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/02/01(金) 01:31
>>509
「な、何だと・・・ライドン君!これはどういうことだ!」
押し入れの中の泡に驚愕。

511 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/01(金) 01:33
>>508
「目的は何ですか?金?」
押入れの中には>>509泡さんが入っていったらしいですよ。何かよう分かりませんが。
>>509
「…『家』って『家』でしょう?ニコライさんの。『家』。ニコライさんですよ。」

512 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/01(金) 01:36
>>510
「違いますやん。今入っていったんですよ。見てたでしょう?」
見てたはずだ。

513 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/02/01(金) 01:39
>>512
見たくは無いもの。それは見なかった事にしよう。
そんな生き方もある。
「しかもニコライだと・・・?君は・・・君『も』なのか!?」
後ずさる。

514 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/01(金) 01:43
>>513
「? あぁ。僕はまだ違いますよ。でも、入るつもりですが。」
ライドンは『タナトス』の事を言っています。

515 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/02/01(金) 01:44
>>511
不思議さ。この世の中には不思議なことでいっぱいなのさ。
君が目にしたこと、それが全てだと思ってはいけない。
君が感じたこと、それが全て正しいと思ってはいけない。
そう、これは人類にとっていまだ未知の領域の物語なのだから。
「ああ、なるほど。誰ですか。それ?」

516 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/02/01(金) 01:44
>>514
「入るつもり!?な、何なんだ・・・あんた・・・。」
ジリジリと後ずさる。
フィルは『  』の事を言っています。

517 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/01(金) 01:49
>>515
今僕が感じている不思議はアナタが創り出した不思議です。
アナタが創り出したということはアナタなら、この不思議が説明できるはずです。
早く説明してください。いや、やっぱりいいです。早く『家』に行ったらどうですか。
「ニコライさんですよ。『タナトス』の。」
>>516
「? どうしたんですか。いきなり。」
歩み寄る。

518 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/02/01(金) 01:50
>>517
「まさか・・・狙っているのか?この私を・・・よ、寄るな!」
窓から飛び出す。
「『ヒューマン・ネイチャー』!」
空飛んで逃げ出した。

519 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/02/01(金) 01:54
>>517
自分にわからないからといって、人に振らないで下さい。
こっちはいい迷惑です。
 
「ん?貴方は一緒に行かないんですか?
 ・・・・・・ああ、わかった。お前は次に、
 『言われなくてもこっそり付いて行きます。』
 と言う。何せストーカーですからね。」
ああ、そうですかと納得顔の泡。

520 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/01(金) 01:58
>>518
「わ。空飛んだ。便利なスタンドだなあ。」窓を閉めた。
>>519
「言われなくてもこっそり付いていきます。ストーカーではありませんが。」
あえて言った。してやったり顔のライドン。

521 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/02/01(金) 01:59
残ったのはシャンプーの香り。
確かにここには天使がいた。
ライドンと泡はそう思った。
言い切った。

522 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/02/01(金) 01:59
>>520
「ええ、貴方が嬉しそうだと私も嬉しいです。
 オメデトウございます。」
泡は大人だった。
そして、舞台は『家』へ。

523 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/01(金) 02:00
>>521
 
>>522
「…じゃ、行きましょうか。」
『家』へ。

524 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/02/01(金) 02:03
>>521
天使のような悪魔の笑顔だったなぁ、と思った。
そして、舞台は『墓場周辺』へ。

525 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/01(金) 02:04
びしょぬれで帰ってきた。
「・・・こんな時間か・・・静かなもんだな。」

526 :レン『ミューズ』:2002/02/01(金) 02:09
「…………」
庭に居た。

527 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/01(金) 02:11
>>526
「やあこんにちわー。ゴキゲンいかがですか?」
近付いてきたびしょ濡れでギターケースを担いだ青年。

528 :レン『ミューズ』:2002/02/01(金) 02:12
>>527
「こんにちわ………ゴキゲンね…『最悪』よ…ふん」
睨む。

529 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/01(金) 02:14
>>528
「あ、最悪ですか・・・じゃあそんな貴女へ送るこのメロディ。プスー。」
笛の音は出なかった。
「あれ?調子が悪いな・・・ピー、ピー。」

530 :レン『ミューズ』:2002/02/01(金) 02:18
>>529
「? 下手ね…貸してみなさいよ…ふふ」
奪って吹こうとする。

531 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/01(金) 02:19
>>530
「あ、ちょっと!それは僕の・・・。」
奪われた笛。吹けるのか。

532 :レン『ミューズ』:2002/02/01(金) 02:24
>>531
「………間接になっちゃうじゃないのよ!」
突き返した。

533 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/01(金) 02:25
>>532
「何ですか失礼な!関節おおいに結構じゃないですか!ホラ、いいから吹いてみて下さいよ!」
突き返した。

534 :レン『ミューズ』:2002/02/01(金) 02:30
>>533
「……じゃあ…吹くわよ」
笛の口をハンカチで拭いてから吹く。
曲は『月の砂漠』作曲滝連太郎

535 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/01(金) 02:32
>>534
「そこまで嫌がらなくてもいいのに。レンタローですか。彼は何かいいですよね。何となく。」
曲については良く知らなかったらしい。
吹けたのでちょっと感心した。

536 :レン『ミューズ』:2002/02/01(金) 02:35
>>535
「まあ、吹けるのはこれだけよ…………はい」
笛を返した。

537 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/01(金) 02:36
>>536
「ではお返しに僕も何か吹きましょう。」
笛を吹こうとする。

538 :レン『ミューズ』:2002/02/01(金) 02:41
>>537
「ふん……聞いてあげるわ……」

539 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/01(金) 02:44
>>538
ピョロロー・・・・。
吹いた。聴いたことのない曲だがそれなりに優しいメロディであろう。きっと。

540 :レン『ミューズ』:2002/02/01(金) 02:47
>>539
「ふぅん………なかなかいいじゃない…」
拍手した。心持ち穏やかな顔つきになった。

541 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/01(金) 02:49
>>540
「ふふ・・・・関節。」
呟いてニヤリと笑う。

542 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/01(金) 02:51
帰ってきた。
(なんでこんなところで笛吹いてるんだろう)

543 :レン『ミューズ』:2002/02/01(金) 02:54
>>541
「………!? クッ……忘れてたわ……」
睨む。
>>442
ついでに睨む。

544 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/01(金) 02:55
>>543
「ハハハ、まあまあ・・・減るもんじゃないでしょう?これで僕とレンさんはもうアレですね。」
ハハハと笑った。

545 :レン『ミューズ』:2002/02/01(金) 02:57
>>544
「アレって何よ……もう『最悪』……ふん!」
部屋に帰ろうとする。

546 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/01(金) 02:59
>>545
「ハハハ、そんなに怒らなくてもいいじゃないですか。冗談ですよ。冗談。ふふふ。」
ギターケースを担いでついていく。
笛はくわえたまま。

547 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/01(金) 03:00
>>543
(もしかして睨まれてるのかな?)
冫、「あ、どもこんにちは。ついでにリタさんもこんにちは」

548 :レン『ミューズ』:2002/02/01(金) 03:01
>>546
「貴方…バンドか何かやっているの?」

549 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/01(金) 03:04
>>547
「ああ、こんにちは。」
挨拶をしたギターケースを担いで笛をくわえた青年
>>548
「バンド・・・ええ、やっていました。でも昨日喧嘩別れしましてね。
 音楽性の違いで解散ってやつですよ。ハハハ・・・。」
笑った。笑ったら笛が落ちるのは当然か。笛は落ちた。

550 :レン『ミューズ』:2002/02/01(金) 03:04
>>547
睨まれているのは気のせい。
「こんにちは……」

551 :レン『ミューズ』:2002/02/01(金) 03:10
>>549
「あっ……」
落ちた笛を拾おうとする。

552 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/01(金) 03:11
そのまま3階のほうへ上がり、自分の部屋へと戻っていった。
冫、「この街は今日も騒がしかったな〜」

553 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/01(金) 03:12
>>551
「あ、どうもすみません・・・ついうっかり。大切な笛の筈なんですが。ハハハハハ。」
拾って貰った。

554 :レン『ミューズ』:2002/02/01(金) 03:14
>>553
「ふっ……大切にしなさいよ」
そういうと部屋へ帰っていく。

555 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/01(金) 03:16
>>554
「ああ、レンさんもお元気で。バイチャ・ダスト。」
リタも自分の部屋へ帰っていく。
でも同じ三階なので途中まで一緒だった。

556 :レン『ミューズ』:2002/02/01(金) 03:23
>>555
(意外とマトモな奴なのかもね……)

557 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/01(金) 03:25
>>556
割と終始楽しげだった。
自分の部屋に戻っていった。

558 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/01(金) 03:47
>>1の詳細のリンクなんですが、
かちゅ〜しゃのポップアップ機能での表示だと、
全体の行数が多すぎて表示しきれなくなってしまっているので、
できたら分けていただけると嬉しいです。
 
こんな感じで
>>2 >>3-4 >>5-6

559 :泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】:2002/02/01(金) 03:52
ニコライに貰ったサイの剥製を持って帰宅。
部屋に飾った。
圧迫感を受けるようになった。
ちきしょう。

560 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/01(金) 04:17
すいませんテストさせてください
>>3-5

561 :エイミー『V・G』:2002/02/01(金) 23:15
早坂の部屋に置き手紙・・・・・チラシの裏に書かれた物があった。
『 たつおさまへ
 
 わたしはくびをかりにいきます
 
            エイミー 』

562 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/01(金) 23:31
ギターが壊れた。
ポウのせいだ。

563 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/01(金) 23:47
治さなきゃ。駅前の商店街へ行って治さなきゃ。
青年はギターケースを担いで立ち上がった。
さあ行こう。

564 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/02(土) 00:34
>>561
「…は?」
意味が解らなくて困っている。

565 :泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】:2002/02/02(土) 00:41
>>564
「おそらく借り物競争の事でしょう。
 夜は墓場で運動会でもやっているんじゃないですかね。
 よく知りませんが。」
頭の回転の鈍い達夫に解説してあげた。

566 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/02(土) 02:46
帰ってきた。今日もヒドイ目にあった。
でもインスピレーションがビンビン刺激されたのでセンスがあがった。

567 :エイミー『V・G』:2002/02/02(土) 03:07
>>564
「あ、練習したのを見られてしまいましたです……っ」
恥ずかしそうにエイミーは居た。チラシは丸めて捨ててしまった。

568 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/02(土) 03:26
>>567
「エイミー、何だよそれ?」

569 :エイミー『V・G』:2002/02/02(土) 03:28
>>568
「あう…手紙です…っ」

570 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/02(土) 03:29
>>569
「いや、意味が解らないんだが…」

571 :エイミー『V・G』:2002/02/02(土) 03:31
>>570
「わるい人の首を狩りに行くのです…っ」

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