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駅周辺 その2

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/29(火) 04:40
駅の周辺と書いて駅周辺とはよく言ったものだ。
 
前スレ:駅周辺
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1011452050
 
詳細は>>2『周辺』

32 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 18:31
「あ・・そう言えば・・(何かを思い出したようにコート等の
ポケットをごそごそ。)・・よかった。紛失していなかったか。
これ以上、仲間を傷つける事は出来ないからな・・」
手に持っているのは煙雨に貰ったお守り。

33 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 18:35
>>32
「御利益があったか?」
後ろから登場・・。
アマモトとの会話を一部始終聞いてたが知らない振りをする・・。

34 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 18:37
>>33
「気配を隠すのは相変わらず上手いな。ご利益か?そうだな・・・
あったとだけ言っておこう。ミッションの結末は聞くな。思い出した
だけでも情けなくなる・・・依頼人にすれば必死だったんだろうが。」
多少、怒られたぐらいでは懲りない。
ただ、きちんと反省はして、次への教訓としますが。

35 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 18:42
>>34
「影で行動する方が多かったからな・・。
元々、気配が薄いから出来る芸当だ・・。」
とりあえず近くまで寄る・・。
「大変だったな・・体に怪我は?」

36 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 18:49
>>35
「裏方さんか。私はその逆だったよ。っと、この話しはあまり
すべきじゃないな。(さっきの組織の話)ケガは大した事ない。
ちょっと、足がまるごと飛んだが自分の責任だ。腕の良い医者が
いて、どうも『ヘルプ』殿が私を『回収』してそこへ連れていった
らしい。きちんと報酬は貰ったから文句はないがな。」
とりあえず、タロウに新しい首輪とリードと知り合いへのお礼と
煙雨に何かお礼しないとな。

37 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 18:59
>>36
「なんたって愛娘さんの救出だからな・・結構な報酬だっただろう?」
事の真相を知らないので気楽・・。
「娘さんにさぞお礼言われたんやろ?」

38 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 19:01
>>37
「・・・・・どうしてもミッションの結末を知りたいか?」
ちょっと考えて
「まぁいい、話しておこうか・・実はな・・(以下ミッションの
ログの通りの結末を話す)というわけだったんだ・・」
なんだかな・・・・

39 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 19:04
>>38
笑いを必死で堪えている・・ククッ・・
「そうか・・(クッ)・・大変だったな・・。」
とりあえず、目線を逸らす・・(ククッ)・・。

40 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 19:07
>>39
「あのな・・笑っているが、そのおかげでアマモトは命を一度落として
私は右足を一時的に失った。まったく、犯人も腹立たしいが、依頼人の
気が知れない。そりゃな、人それぞれ大切なものがあるのはわかるが、
事の真相を知った瞬間にほぼ全員が「そりゃないだろう」と思った筈だ。
犯人もたかだか人形1つに『スタンド』使いが5人も大挙して押しかける
とは思っていなかっただろう・・・」
はぁ・・・なんだかね・・・
依頼人には悪いけど、今度から正直にすべて話して欲しいよ・・・

41 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 19:11
>>40
「そんなにお前が苦戦したスタンドを持ちながらも・・
せこい事しか出来ないとはな・・(『  』として恥ずかしいぞ・・)」
笑いを止めてタロウに向き直る・・。

42 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 19:17
>>41
「苦戦も何も、ゲル状のものが迫ってきたらまず気持ち悪いだろう。
もっとも、凍結玉であっけなく凍ったがな。」
スタンドを殆ど使用する事無く、怪しげな爆弾で危機を回避した
私はやっぱり根っからのミリタリーおたく?
ちょっと、違うと思うが・・・
 
煙雨にはあのタロウの声らしきものが・・・
「(まぁ、そう言うなって。俺は主(あるじ)が無事に帰って来て
くれさえすればいいんだ。ただ、あまりキケンな事はやめてほしい
というのが正直な気持ちなんだが・・『スタンド』使いである以上
しょうがない事か・・・)」
タロウは苦労性だ。

43 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 19:23
>>42
「苦労性はお互い様だな・・。(苦笑)」
タロウの頭を撫でてから立ち上がる・・。
「凍結玉は便利そうだな・・スタンド使いとしてはどうかしらんが・・」

44 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 19:27
>>43
「他にも実は使っていない爆弾があったんだな。(物騒な奴)
散弾銃の原理を応用した玉の代りに針が飛び散る小型の爆弾や
熱放射ではなく、当れば発火するファイヤーボールもあった。
よく考えたら物騒だな。」
本人は全然そんな事は思ってない。

45 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 19:32
>>44
「俺も携帯用に鈴蘭の根っこで作った毒薬を持ち歩いているけどな・・。」
細工されたペンダントから粉末が出てくる・・。
「毒消しもセットで持ってるから安心しろ・・(笑顔)」

46 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 19:33
>>45
「・・・・誰に使用するんだ・・・(汗)」
爆弾も怖いが毒もたいがいだぞ。

47 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 19:34
「あと・・言わなかったが実は自白剤も用意していた・・
犯人が口を割らなかったら注射するか飲ませるか・・だったが
使用しなくてよかったよ。あれは使いすぎると廃人になる。」
だったらやめとけよ・・おい。

48 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 19:38
>>46
「しびれ薬も愛用するんですけどね♪
後、自白剤・・譲って頂けますか・・。」
笑っているけど目は本気。

49 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 19:39
>>48
「何に使うんだ?本気で必要なら数日待って貰えば譲るが。その場合、
出所などは一切口外にしないと誓約書を書いてもらうが。」
実はこいつ、裏稼業で薬品系統を扱ってます。
爆弾の材料も当然・・・

50 :通りすがり:2002/01/29(火) 19:44
うーん、デフォルトでいろいろな薬とかをたくさん持っていたりするのはどーかとおもうんですが・・・
手に入れるのが能力だったり、作ったりする能力の立場が無いと思います・・・
そういうふうに設定した者勝ちになっちゃうし・・・通りすがりの意見ですが・・・

51 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 19:45
>>49
「私の能力に都合が良さそうだからね・・。
出所は特に気にしないよ・・。」

52 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 19:45
>>50
(もちろん、使用しませんよ。あくまで話しのタネですから。)

53 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 19:45
>>51
(使用禁止だな。普通は。)
「なるべくなら使わずにな。薬はルール違反だ。」

54 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 19:46
>>52
(タネっつーかネタやな、これは。)

55 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 19:47
>>50
鈴蘭位なら良いだろう?趣味の範囲だ・・。

56 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 19:48
>>50
薬だの何だのは裏稼業やら趣味の範囲だと思ってください。
戦闘では使用しません。(昨日はやむなくつかったけど)
ちょっと、行きすぎたネタですみませんです。
>>55
ちょっと物騒なもの作ってるけどな・・
って、生け花が趣味??(いや、すまん)

57 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 19:49
>>53
「自白剤を使うのは冗談だよ・・本気にしたのか?」
目は笑っているが冷たい印象を受ける。

58 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 19:49
「なぁ、煙雨、やっぱり公園などという公共の場所でこういう
話しはマズイな。後日、場所を変えて詳しく話しは聞くが・・
どうする?(おいっ)」

59 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 19:51
>>57
「目が笑ってないのは気のせいか?まぁいい。とりあえず、この話しは
一旦ここで終わりだ。」
仕事場(表の稼業)へお帰りの準備。
 
表の稼業はWebデザイナーでっせー

60 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 19:53
>>56>>59
生け花は興味なし!!
鈴蘭は手に入りやすい毒の一つ・・。
「こんな話は脇においといてそろそろ仕事に戻ろうかな・・。」

61 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 19:54
>>60
花が・・・;
「それじゃ、私はこれで。」
タロウを連れて公園を去る。
仕事場へ。・・・

62 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 19:55
>>61
「私も帰るか・・」
公園から去る

63 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 21:47
「〜〜♪」
駅前をうろついています。しかし、行き着く先はやはり公園でした。「…この街…えと、来たのは一昨日が初めてだけど…とってもいい街♪」そこに、サラリーマン風のダンディな男が…。
(あっ…ステキなオジサマ。カメラカメラ♪)
パシャ、パシャ…ベンチに腰掛けます。あたりには普通の人が少し。それ以外誰も居ないようです。
見知った顔の人もいません。

64 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 21:54
>>63
「あれはアマモトと一緒にいた女性だな・・」
なにやらオジサマを必死にとっている女性を見る。
「アマモトが見たら泣くかな・・。」
適当なベンチに座る。

65 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 21:58
ガシャン…自動販売機でコーラを購入。
一人で飲みます。「ん〜…何度飲んでも、このさわやかなのどごしは最高〜♪」
コマーシャルみたいな事を呟いて、ベンチで足をぶらぶら。

66 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 22:02
コーラより烏龍茶・・。
ペットボトルを開けて一気のみ・・。(500ml)
「何度飲んでも健康的だ!!美味い!!」

67 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 22:02
(そういえば、アマモトさんはどうしただろう…。)
アマモトさんの事を頭で考えつつ、写真を見つめます。「ん〜〜♪あいかわらず私の眼に狂いはない♪
ステキなオジサマコレクションにいれとこっと♪」

68 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 22:04
>>66
自動販売機の側で、ウーロン茶を一気飲みしている男性を目撃。
(わ〜、あの人もかっこいいな。とりあえず一枚一枚♪)
パシャッ

69 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 22:07
少し悩む・・。
「う〜ん・・やはり、きいといた方がええんかな・・。」

70 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 22:10
>>68
『パシャッ』そんな音が聞こえた様な気がした・・。
「!?・・」
突然の行動に驚く!!
「どちら様ですか?」

71 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 22:10
同じ頃・・駅近くにある仕事場にいた。
何やらPCで熱心に作っている・・HPのようだ。
「次はどんなコンテンツを作ろうかな・・・」
BGMはACCESSの『Only love the survive』♪
ちなみに報酬の200万円は生活に必要な分を除いて
銀行の口座に預け入れた。
「さてと、もうちょっとしたらお出かけか・・」

72 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 22:12
>>70
「わひゃっ?!」
突然こちらに気がついて話しかけてきた男性にびっくり。「え…えと、…隣町から来ている何の変哲もない少女というかなんというか」
何を言っているのか自分でもわからない。ちょっと動揺。

73 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 22:17
>>72
「そうですか・・至って普通と言うわけですね・・」
『パニックレイン』を発現させて問い掛ける。
「少し、確認したいので名前教えてもらえますか?」

74 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 22:21
>>73
男性の横に、自分と同じ『力』のようなものが現れた。
(あっ…この人も、『力』の持ち主なんだ…!)
とりあえず、名前だけを答えてみます。「えと、クル…ス、…クルスです。」(#パニックレインの能力について知りません(汗)
よければナレーションしていただけますか?お手間かけてすみません)

75 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 22:23
>>74
「クルス・・良い名前ですね・・。」その『能力』は、『精神』を『取り出す』事……
貴方の『スタンド』……その『手』に捕まれた者の『精神』を……
『電池』を『引っこ抜く』かのように、『取り出す』事が出来ます……
ただ、『条件』があります……
それは、まず『対象』を『掴んで』いる事……
そして、貴方が『対象』の『心』への『手がかり』を知って、
それを『口』に出さなければいけません……
『名前』等がそれに値するでしょう。
こうしなければ『完全』に取り出す事は出来ません……
『不完全』でも良いのなら……
『3m』『以内』ならば『可能』です……
すぐに戻ってしまうでしょうけどね。
追加として『精神』の『方向』を変える……
それが貴方の新しい『能力』。 
『敵意』の『対象』を変えたりする事が出来るようですね……
 
『パニックレイン』
パワー:D スピード:C 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:C 成長性:B

76 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 22:26
>>75
「…!?」
『力』の動きが気になります…。
(逃げたほうがいいのかな?でも、初対面の人を無視して逃げるのは失礼だよね…)
じっと我慢して、男性を見つめています。(#どうもです〜♪)

77 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 22:28
波紋荘を出てぶらぶらしていたが結局公園へ。
「タイミングっつうもんがな・・・あるよな・・・。」
ぶつぶつ。

78 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 22:29
>>76
「私の名前は煙雨・・そんなにじっとしなくても『敵意』は無いよ・・」
笑いながら話しかける・・。(風呂なので少し落ちます・・・。)

79 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 22:30
>>77
「だから・・・自分も悪いけど・・・向こうだって・・・そりゃあ自分だってね・・・
でもさ・・・やっぱり・・・」
ぶつぶつ。

80 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 22:31
>>79
「でも・・・このまま険悪なままもな・・・やっぱり自分が謝るべきだろうし・・・」
ぶつぶつ。

81 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 22:33
in駅近くのマンション内の仕事場
「よし、大方完成っと。後はクライアントに連絡して・・HPの
内容をチェック・・と。」
クライアント宛にメールを出して、お出かけの用意。
タロウは室内のソファーで大人しく待っていた。
「じゃ、タロウ、行こうか。」
 
(仕事場を出て駅前の商店街へ)

82 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 22:33
>>78
「煙雨…さん、ですか…。ステキなお名前、ですね。
えと、よろしく、お願いします…」
(目の前の男性の笑いが、少しだけ怖い…)(#私もお風呂です(汗)せっかくアマモトさん来てらっしゃるのに…
ゴメンナサイ、すぐ戻ります)

83 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 22:33
>>80
「・・・・・・・・・・」

84 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 22:35
(#アマモトさん、ほんとにゴメンナサイ…><;)

85 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 22:37
>>83
「こういうときは・・・やっぱり。」
ポケットから愛用の『あの』黒いナイフを取り出して刃を出す。
刃渡りは5.9cm(エイミー調べ)
「ふう・・・落ち着くな・・・」
ベンチに座ってナイフを眺めている。
かなりやばい光景。

86 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 22:38
>>84
(どうかお気になさらず・・・自分も風呂入りましょうか。)
落ち。

87 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 22:50
駅前の商店街で何やら買物を済ませてタロウを連れて
どこかへ向う。
(駅前商店街→???)

88 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 22:52
>>85
「ふ・・ふふ、そう、そうだ・・・一撃でね・・・
基本は喉だよ・・・・そう、うまいぞ、後ろからね・・・そうっと・・・」
意識は過去へ跳んでいる。
どっからどう見てもヤバイ。

89 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 22:56
>>88
「うん・・・首も良いな・・・後ろからならね・・・
でも背骨は滑りやすいから・・・しっかり狙わないと刺さらないよ・・・」
ナイフを見て過去へトリップ中。
警察呼ばれないかな・・・

90 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 22:59
>>89
「そうだよ・・・何も考えなくていい・・・やらなきゃやられるんだから・・・
それだけしか出来ないんだから・・・」
続行。
一人でぶつぶつ。

91 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 22:59
>>82明らかに不信感を募らせているクルスに話しかける。
「怖い人なら他にもいそうだぞ・・。」
>>88を指さして笑う。
「後、私の『力』は弱いから怖がらなくてもいいよ」

92 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 23:01
(#復帰です〜♪)
煙雨さんの『パニック・レイン』の前に、立ち尽くしています。
(この人…なんだか少し怖いなぁ…でも、かっこいい人だからもう少し居ようかな)煙雨さんのせいでアマモトさんには気づいていません。

93 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 23:03
>>91
「は、はぁ…そうなんですか?わかりました。」
煙雨さんの言葉で、少し落ち着きます。
振り向くと、アマモトさんの姿が。

94 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 23:07
「そうだ、やらなきゃ、やらなきゃ、やらなきゃ、・・・殺られる。」
公園で起こっている一切のことに気が付いていません。

95 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 23:08
>>90
(アマモトさん…様子が変…どうしちゃったんだろ…?)
またちょっと不安になってきました。

96 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 23:11
「死にたくない、死にたくない死にたくない死にたくない・・・・・・」

97 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 23:14
ちなみにスタンドの外見の特徴
伝う水をイメージさせる金色の糸が腕から指に巻き付いている。
後、胸には金色の蝶が描かれている・・。
基本は黒がベース
>>95
「元々、あんな奴だから安心してこえかけてごらん・・。」

98 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 23:16
>>96
「あの…アマモト…さん?こんにちは〜…」
恐る恐る挨拶してみます。
>>97
(#どうもです♪そういえば煙雨さんにも何かされそうなんだった…)

99 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 23:21
>>98
「あ”あああああああああああああああああああああああ
アアアアアアアアアっ!」
ナイフを頚動脈に走らせる!
「うあっ!」
とっさに気がついて手を引きます。
「はあっ、はっ、はあっ、は・・・あなた・・・は?」

100 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 23:22
>>98
何もしない・・『敵意』が無いのならそれで良い・・
『パニックレイン』が少しだけ肩に触れる・・。
「クルスさん・・頑張って下さいね・・。」
貴方は何か大事な物が奪われるかの様な錯覚に陥る・・。

101 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 23:24
とある場所に向う途中に公園を通りかかる。
>>99の声に何事かと公園の中へ・・・・
「・・・・何が起きてるんだ?」
タロウは見知った人々を見つけて嬉しそうに尻尾を振る。
お前はいいな、お気楽で・・・
とりあえず、煙雨やアマモトのいる場所へ接近。

102 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 23:24
>>99
「ああっ!!ア、アマモトさん!だめです!早まっちゃいけませんー!!」
状況が理解できなかったけれど、とりあえずアマモトさんの手を止める。「えと、…クルス、です。こんにち…は…」「そ、それよりなんでいきなり自殺なんてしようとするんですか!?
だめですよ!そんなの!!」

103 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 23:26
>>100
「えっ…?!うっ…これは…」

104 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 23:27
とりあえず、その場にいるもの全員に聞えるように・・
「あー・・あなた方はそこで何をなさってるんでしょうか?」
たぶん、差し障りのない言い方・・のはず。

105 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 23:28
>>102
「はあっはっはっはあっはあっ・・・あ、クルスさん・・・どうしました・・・?
こんな所で・・・こんなにここは危ないのに・・・こんなトコにいちゃ・・・
いけませんよ・・・」
泣いています。

106 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 23:29
>>101
「翔影にタロウか・・アマモトが後遺症で苦しんでるぞ・・。」
気楽に話しかける・・。
>>103
「ゴメン・・一瞬で戻るからじっとしといた方がいいぞ・・。」

107 :マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』:2002/01/29(火) 23:29
>>99
駅前周辺。
「ん?…今なんか悲鳴が聞こえたような??…まあいいや…仕事だ、仕事。
 ……がんばりましょう…『MOTHER』のために〜〜♪」
駅前を走り回り、何十人かに一生懸命、話しかけている…
しかし誰もマザーを気に止める人はいない…
話しかけられた人でさえも…誰もマザーに気づかない…

108 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 23:30
>>104>>105
「あ…ハイ…」
皆さんの声が遠のいて…いきます…。

109 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 23:30
>>104
「あ・・・翔影さんも・・・なんで・・・」

110 :健吾『デストラクション』:2002/01/29(火) 23:32
「あいつらは・・・あまり関わりたくないな」
適当にふらついていた

111 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 23:32
>>106
「後遺症????(ひょっとして私が原因か?おい。汗)」
>>108
「あぁ、この前のお嬢さん、どうも。後でウィッツさんに会いに行きますが
ご一緒しませんか?」
>>109
「・・・あなたの悲鳴が聞えたからここに来た・・・」

112 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 23:33
>>108
「不完全な掴み取りでしたから一瞬で戻りますよ・・。」
優しく声をかける

113 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 23:36
>>111
「え・・・悲鳴、ぐらい・・・どこにでも、ありますよ・・・
だってここは・・・」
意識が昔とダブついています。

114 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 23:37
「うっ… …??」
何がおきたのか、理解できませんでした。「アマモトさん…大丈夫…ですか…?」(>>111ついていきます♪)

115 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 23:37
>>113
「仕事場・・・でしょ?」

116 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 23:39
>>111
「ここら辺で金持ちそうな家しらねぇか?
少し、妙案があるから知ってたら紹介してくれ・・」

117 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 23:40
>>114
「だから・・・早く帰らないと・・・追っ手が・・・」

118 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 23:40
>>115
「・・・ここは駅前の公園だ。」
あーあー、ひょっとしてトランス状態になってたのか?

119 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 23:42
>>118
「・・・駅前・・・」
辺りを見回す、何の変哲も無い公園だ。
「!! 誰か怪我はしていませんか!?」
立ち上がる。

120 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 23:42
>>117
「なにがあったのか、えと、私は知りませんけれど…
大丈夫…ですか?今のアマモトさん…少し…怖かったです」

121 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 23:43
>>119
「怪我人および死者はゼロだ。戦闘などなかったんだからな。」
まったく・・・・

122 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 23:45
>>120
「ええ・・・もう、平気です。
少し『昔』のことを思い出してしまっただけですから・・・」

123 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 23:46
>>120
「すみません・・・怖がらせてしまいましたね・・・
けれどもう本当に大丈夫ですから・・・」

124 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 23:47
時計を見て
「あぁ、いかん、こんな時間だ。」
そう、ウィッツさんに会いに行く時間です。
>>120
「どうしますか?今から行きますが。」
彼女もウィッツさんのファン。
 
「すまない、アマモト。時間があまりなくてな・・・・
さっきのことなら気にするな。私に非があったのだからな。」
さて・・・

125 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 23:48
>>122
「しかし、精神不安定な状態は危険だな・・」
少し心配している・・。
>>124
「何処かに行くのか?」

126 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 23:49
ウィッツ× 正解はウェイツ。
すみません!!!!

127 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 23:49
ナイフの刃をしまいます。
「これを・・・ある友人からもらったものなんですが・・・長い間見ていると、
時々昔のことを思い出してしまいまして・・・
申し訳ありません・・・」

128 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 23:50
>>125
「あぁ、この前宿を世話してもらった人にお礼にな。ものすごく
大きな屋敷でおどろいたが、中にいた人は良い人たちばかりだ。」
全員・・・かな。たぶん。・・・

129 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 23:51
>>127
「本当に…大丈夫ですか?自動販売機のコーヒーでも、買ってきましょうか?」
>>124-125
「行くのでしたら、私のこのコ(『バッド・ムーン・ライジング』)ですぐ行けますよ?
でもここじゃ、騒ぎになるかな…?」

130 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 23:52
>>128
「大きな屋敷か・・生意気なガキいなかったか?」

131 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 23:52
>>124
「私のことは・・・気にせずに、しばらくしたら戻りますから・・・
みなさんどうぞ、お出かけになってください・・・」

132 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 23:54
>>127
「落ちつくまで、あまり色々な物事を深く考えない方がいいんじゃないか?
精神の不安定は『スタンド』に影響するからな・・・。私も経験がある・・」
>>129
「あぁ、それではお嬢さんに負担がかかるでしょう?まだバスもありますし
いざとなったらタクシーがありますから。」

133 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 23:54
>>129
「一般人に見える訳無いなら良いだろう?
見てしまった人には幻覚だと理解して貰おう・・」
ついて行く気らしい

134 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 23:54
>>129
「ご心配をおかけしました、自分はもうすっかり平気ですから・・・
すぐ、忘れてしまいます、発作のようなものですから・・・」

135 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 23:57
>>132-133
「大丈夫です。あそこにある自動販売機から電気をちょっと貰えば、
3人乗せて郊外までいけますから。アマモトさんは、お飲み物はいかがですか?」

136 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 23:59
>>135
「よろしいですか・・・?
でしたら何か甘いものをお願いします・・・。」

137 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 00:00
>>130
「さぁ・・私が会ったのは品の良い紳士なウェイツさんと・・
どうも屋敷に住みこんでいるらしい知り合い数名には会ったが
子供はみかけなかった。」
そう、屋敷の主とはまだ会ってない。
>>133
「あのなぁ、お嬢さんに負担がかかるだろう。自力で移動できる
ものは自力で移動だ。ここから歩けば2時間。バスやタクシーなら
30分〜1時間以内に到着するはずだ。」
>>134
「大丈夫か・・・本当に・・・」

138 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/30(水) 00:00
>>135
善は急げだ!!
「さっさと行かないと門前払い食らうかもな・・」
→移動準備完了

139 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 00:03
>>136
「ハイ♪」自動販売機から「カフェ・オレ」を購入して、電力を補給しました。「どうぞ♪」

140 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 00:07
>>137-138
「三人なら、許容範囲ですよ。20分でお屋敷につきますから♪
行きましょう♪」『バッド・ムーン・ライジング』を発動します。(翼を広げた大きさ大きさは
小型飛行機の羽くらいでいいかな?)

141 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 00:08
>>138
「まぁ、待て。まだ時間はある。」
>>139
「全員を連れていくのは無理でしょうから、私は自力で移動します。」
 
「アマモト、どうする?あなたも一緒に来るか?」
 
まじで急がないとね。

142 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 00:09
移動準備完了です。お屋敷に行きましょう♪「アマモトさん…何があったか知りませんが
…今日みたいなこと、もうしないでください…。」

143 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/30(水) 00:09
>>141
「お子さまが居るとしたらもう寝る時間だからな・・」

144 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 00:10
>>140
「なんと・・・綺麗な『スタンド』だな。」
感動してます。

145 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 00:10
>>139
「ありがとうございます」
>>140
「それではお気をつけて・・・自分もお礼を言いに行かなければならないので
後で伺います、伝えておいて頂けると、助かります。」

146 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/30(水) 00:12
>>140
「綺麗だな・・」
乗り込む・・。(もう向こうに書き込んでいいですか?)

147 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 00:12
>>142
「了解。準備官僚です。」
>>145
「一人で大丈夫か?では、先に行って待ってるぞ。」

148 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 00:14
官僚× 完了○
(では、移動!)

149 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 00:14
>>144
「ありがとうございます♪」
>>145
「解りました。お気をつけてどうぞ♪煙雨さん、どうぞ後ろに乗ってください♪」

150 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 00:16
>>146
「いきましょう!」
(#お屋敷の方に移動します〜)

151 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 00:17
→to be continued........

152 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 00:17
お屋敷に移動しました〜…...TO BE CONTINUED。

153 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 00:22
>>150
「ふう・・・行ってくれましたね・・・」
黒いナイフを見て、ポケットにしまう。
「忘れては・・・いけませんよね。」
飲み終わったカフェオレをベンチにおいて公園を出る。
屋敷へ・・・

154 :健吾『デストラクション』:2002/01/30(水) 00:23
「知らない奴(おそらくスタンド使いだろうな)がいたが、一体何処へ行ったんだ
まぁ俺には関係無いことだがな」

155 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 00:25
「ここは何処だ。ずいぶん遠くまで来てしまった。」
泡とはぐれたリタ。

156 :フルフェイスの男:2002/01/30(水) 00:38
>>155
「…(あれは…同じアパートの……)…」

157 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 00:38
「そんなラララーそんなラララー。」
人っ子一人居ないであろう駅前で歌う。

158 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/30(水) 00:42
前スレの226の場所にずっと隠れていたポウ。
色々見ている。
そんな気がする今日この頃。

159 :健吾『デストラクション』:2002/01/30(水) 00:42
>>157
(なんか歌ってる変な奴がいるな
とりあえず目をあわさないでおこう)

160 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 00:44
歌い終わった。
「ふう・・・最近僕の才能が恐ろしい事になっているぜ。」
冷や汗。
>>156>>159
ニヤリ

161 :マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』:2002/01/30(水) 00:58
駅前をずっーと走り回ってる男。
「…歌が終わったか…もっと歌ってて欲しかったけどな…♪〜♪〜」
飛び散る汗。
しかし、走るのは止まらない。

162 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 00:58
「万雷の拍手を送れ世の中のボケ共。」
と、言う。

163 :健吾『デストラクション』:2002/01/30(水) 00:59
「さて、そろそろ帰るとするか」

164 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/30(水) 01:00
>>162
(何だアイツはエラそうに。)
と、思う。

165 :マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』:2002/01/30(水) 01:01
「しかし、『人っ子ひとりいないであろう駅前』という表現は正しくない…
 『駅前』である以上確実に『利用者』は存在する…電車が止まらない限り
 絶えず人は『通りかかる』…それが『駅前』…」
男は走る。走りつづける。

166 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 01:02
>>163-164
ピョロロロー。
今度は笛を吹きだしたぞ。
きっと綺麗な音色だ。
癒されていけ。

167 :フルフェイスの男:2002/01/30(水) 01:02
>>160 >>162
「…(見てるよ…しかも笑ってる…)…」
 
「…(いつもながら、掴めない人だな…)…」

168 :フルフェイスの男:2002/01/30(水) 01:06
>>166
「…ウッ!……心がッ!…
 …良心回路が…乱されるッ!…」

169 :マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』:2002/01/30(水) 01:07
>>166
「…笛か。いいカンジだ…♪〜ってな…」
癒された。
しかし、男は走りつづける。

170 :健吾『デストラクション』:2002/01/30(水) 01:10
>>166
「どうやらストリートミュージシャンのようだが・・・」
うるさいのでその場から離れる

171 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/30(水) 01:12
>>166
こっちはこっちで口笛を吹く。
ミスマッチな感じで。

172 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 01:12
青年は駅前で笛を吹き続ける。
その音色は仕事、仕事で荒んだ男達の心にそよ風となって吹き抜ける。
がんばれ日本のサラリーマン。

173 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 01:14
>>171
「・・・・・ニヤリ。」
突如メロディが変わる。ブルースチックなメロディ、笛で。
セッションが始まったらしい。

174 :フルフェイスの男:2002/01/30(水) 01:18
「…ハァ…ハァッ……ここはマズイ……」
駅前を後にした

175 :健吾『デストラクション』:2002/01/30(水) 01:18
少しはなれた場所から様子を見る
>>168 >>169 >>171
(良く見るといろんな奴等がいるな
この街は結構変わってると聞いたが、嘘ではなかったみたいだな)

176 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/30(水) 01:19
>>173
口笛を吹いていると思っているのはポウ本人だけで、
実際は変な音しか出ていませんでしたが何か?

177 :マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』:2002/01/30(水) 01:20
>>172
男は駅前で走りつづける。
仕事、仕事で荒んだ男達の心の隙間に『なにか』を進入させ
男達の心に爆弾にも似た『   』を植え付ける。
がんばれ日本のサラリーマン。
いや、『使い捨てナンバーファイブ』のメンバー達。

178 :『ナインハーフ』:2002/01/30(水) 01:21
疲れきったサラリーマンが公園の椅子でぐでっとしている…。
「ノルマ達成〜あとは…のんびりしてようっと…」

179 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 01:21
>>176
メロディを奏でるのは楽器じゃない。『心』さ。
 
「素晴らしいセッションだったよ。」
何処かにいるであろうポウに語りかける。

180 :『ナインハーフ』:2002/01/30(水) 01:23
>>177
『  』を侵入させられた…
「なんだろうね…、このもやもや感は……」

181 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/30(水) 01:25
>>179
「?モロバドカッド?」
ほほぬ竜の白羽ボーねぇへ。

182 :マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』:2002/01/30(水) 01:28
>>180
走りさる男。
タタタタ…
「……」
(…そのうちわかる日が来るさ。そのうち…)

183 :健吾『デストラクション』:2002/01/30(水) 01:29
「ハハッ!面白い奴等だな!
この街にいれば当分退屈せずにすみそうだな」
ずっと眺めてる

184 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 01:30
>>181
「この人はかわいそうだ。」
哀れみの音色を奏でた。笛が。

185 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/30(水) 01:33
>>184
「ああ、すみません。つい故郷(と書いて『クニ』と読むのさ、この場合)の
 言葉で喋ってしまいました。」
のりヘラッソ簿な。

186 :『ナインハーフ』:2002/01/30(水) 01:33
>>182
「なぜだろう…恐ろしい予感がする…」

187 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 01:36
>>185
「モロバドカッド・・・モロバドカッドー♪」
歌った。

188 :健吾『デストラクション』:2002/01/30(水) 01:40
「モロバドカッド?・・・今度はどこかの民俗音楽か
色々ネタを持った奴だな」

189 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/30(水) 01:42
>>187
「モロバドカッド・・・モロバドカッドー♪」
共に歌おう、声高らかに。
届けこの想い、あの人のもとまで飛んでいけ。
リズムに乗って、さあ飛びたて。
天の果てまで響かせろ。
モロハラッゾ、モロハラッゾ、トッタッタカカ。

190 :マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』:2002/01/30(水) 01:44
>>187
走る男はまだまだ走る。
「…曲調が変わった!?…なんかやりにくいな…
 もっと、テンション上げて歌えやコラァー!もっとかっこいいヤツ!」
誰かにリクエスト。

191 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 01:46
>>189
「モロハラッゾーモロハラッゾートッタッタカカー♪
 モロハラッゾーモロハラッゾートッタッタカカー♪」
一人じゃとても届かないこの想いも二人ならきっと届くさ。
懐かしいこのメロディをあの人に伝えよう。

192 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/30(水) 01:49
>>191
「お客さん(>>190)からリクエストが入りました。
 かっこいいヤツですって。どうしましょうか?
 リクエスト料はいくらぐらいが相場なんですかね?」
ポウは裏切った。
彼は歌を歌うのを止めたのだ。
この瞬間、リタとポウの間に決定的な溝が生まれた。
そして、リタの想いは届かなかった。

193 :健吾『デストラクション』:2002/01/30(水) 01:52
「ふむ・・・なるほど、あいつらコンビだったわけか
それにしても、結構いい歌だな」

194 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 01:52
>>192
「音楽性の違いか・・・残念だが今日で解散だ。解散ライブ。
 リクエスト料はいらない・・・これが最期だから。」
 
静かに笛を吹き始める。
解散ライブが始まった。
 
もちろんカッコイイやつだ。

195 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/30(水) 02:01
>>194
「ああ、これでラストだな。
 ケントデリカッターズ最後のセッションに大輪の花を咲かせようぜ!」
ポウの口笛があたりに鳴り響く。
それは騒々しくも悲しい曲だった・・・・・と言っても、
ポウはそう思い込んでいるだけであって、
実際は変な音しか出ていないが。

196 :マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』:2002/01/30(水) 02:06
>>194
>>195
走る男もついメロディーを口ずさむ。
「〜♪♪♪……すばらしい…静寂の中に紛れ込む刹那の凶暴性、
 だが、けして澱まない程度に残るこの残響…これぞ音楽の真髄…
 ……しかしおしくも今日で解散か…だが、これもまた運命…〜♪」
リタ達の目の前に500円を投げ入れた。走りながら。
「…ありがとう…君達の事は一生忘れない…」
そして駆ける。まだまだ翔ける。

197 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 02:07
>>195
リタは涙を流しながら笛を吹いていた。
ケントデリカッターズがデビューした時(>>173)の事を思い出していた。
辛かった事(>>181>>184)、楽しかった事(>>179>>189>>191
いつでも仲間が支えてくれた。
それも今日で終わり。独り立ちだ。

198 :健吾『デストラクション』:2002/01/30(水) 02:07
「なんと!早くも解散ライブか
これほど面白いコミックバンドはそうそう無いだけに惜しいな」
静かに曲を聞く

199 :翔影『パトリオット』:2002/01/30(水) 02:15
「さてと・・・お嬢さんとうちのバカ犬はいるかな?」
屋敷に入れ違いで戻ってしまい、しょうがないのでまた
戻ってきた。

200 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 02:15
(#駅前に到着しました。)

201 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 02:16
涙を流しながらも勇ましいメロディ。
一人でも頑張ろう、と自分を奮い立たせる。そんなメロディ。
 
でもポウ口笛が微妙に変な音、ある意味解散は正解だろう。
そんな思いを込めて演奏する。

202 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/30(水) 02:16
age

203 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 02:17
(#ごめんなさい、上げます)
きれいな曲がどこからともなく流れています。
人待ちです。

204 :山田『シビル・アクション』:2002/01/30(水) 02:17
翔影を追跡している。
『大袈裟』な変装と、
『大袈裟』に警戒しているので逆に目立つが、
そんなことは本人の知った事ではない。

205 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/30(水) 02:17
>>197
口笛を吹き続けるポウ。
彼は立ち上がった。そして、リタへと近づいていく。
そろ〜り、そろ〜り近づいていく。
しかし、目に涙を浮かべ、笛に音を託すリタには
ポウの行動は見えていなかったし、気配を察することもなかった。
いや、本能ではわかっていたのかもしれない。
だが、リタの理性はそれを拒否していた。気付きたくなかったのだ。

206 :クルス『B・M・R』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 02:18
>>199
「あ、翔影さーん…!」

207 :健吾『デストラクション』:2002/01/30(水) 02:18
>>199-200
(お、どうやら丁度いい時に戻ってきたみたいだな)
じっくり演奏を聞く

208 :翔影『パトリオット』:2002/01/30(水) 02:19
>>201
「・・・・大道芸か?」
いや、その前にうちのバカ犬とお嬢さんを探さないと・・・

209 :クルス『B・M・R』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 02:21
>>208
「こっちです♪」
演奏を聴いて疲れを癒しながら翔影さんを待っています

210 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 02:21
>>205
リタはポウに気付いていなかった。
だがライブによりテンションが上がりきったリタは演奏しながら走り出す。
ここからじゃまだ届かない。あの人の元に届かない。
 
ポウは熱狂した人々に行く手を遮られ追いつく事が出来ない。
 
そしてリタは遙か高みで笛を吹き続ける。

211 :翔影『パトリオット』:2002/01/30(水) 02:23
>>209
「あぁ、お嬢さん、手間をかけさせてごめんなさい。
お怪我はなかったですか?」
タロウ『デッドマン・ウォーキング』を受けとる。
何かすごく力のない顔をしているのはなぜだ?

212 :山田『シビル・アクション』:2002/01/30(水) 02:23
「……逢引か!」
 
緊張した面持ちで二人を見守る。
何かが間違っているが気にしない。

213 :マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』:2002/01/30(水) 02:24
>>210
走る。駅前で走り回る。
「ヤツも…走り出したか…それもいい…」
まだまだ走る。

214 :翔影『パトリオット』:2002/01/30(水) 02:24
「・・・・・(尾行に気付いた)」
誰だ・・・・

215 :翔影『パトリオット』:2002/01/30(水) 02:25
>>212
「・・・思いっきり目立ってるな・・。タロウ、遊んであげなさい。」
タロウ『デッドマン・ウォーキング』が>>212に向って走る。
靴の匂いかがせてー!って思ったかどうかは知らない。

216 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 02:26
>>214
「アマモトさんは…どうなんですか?心配で仕方がないんです」

217 :山田『シビル・アクション』:2002/01/30(水) 02:26
>>214
茶色いコートに、山高帽。
そして何故かこんな所でカップラーメンをすすっている男が
貴方を尾行している。

218 :健吾『デストラクション』:2002/01/30(水) 02:26
>>210
「なんという情熱!そして気迫!まるで命をかけてる!
彼はまさに最高のエンターテイナーだ!」
思わず感動

219 :翔影『パトリオット』:2002/01/30(水) 02:27
>>216
「彼なら心配ない。ここで待っていれば来てくれるはずだ。
それより、面白いものが見れるよ?」
タロウ『デッドマン・ウォーキング』が走り去る方向を指差す。

220 :山田『シビル・アクション』:2002/01/30(水) 02:27
>>215
逃げる。
それはもう全速で。

221 :翔影『パトリオット』:2002/01/30(水) 02:27
>>217
タロウ『デッドマン・ウォーキング』は食い物に敏感。
山田を見つけて飛びつく。

222 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 02:28
>>220
「あらら(笑)でも、あの人誰なんですか?」

223 :マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』:2002/01/30(水) 02:29
「しかし、彼らのおかげで人が集まりだしたのはいい傾向だ…
 ずいぶんと仕事がやりやすくなった……♪〜」
(見たこともあるヤツの混ざっている気がするがとりあえずスルーだ…)
人ごみに紛れ込みながら疾走する。

224 :山田『シビル・アクション』:2002/01/30(水) 02:30
>>221
「ギャアアアアア!!!」
 
うららかなお昼の午後に、悲鳴が響いた。

225 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/30(水) 02:30
>>210
「待て!待ちやがれ!」
『口笛(偽』をやめ、リタを追いかける事に専念するポウ。
そこには、もはやかつてのポウはいなかった。
「○△□!□□×△!」
あまりにも、卑猥な言葉を叫ぶポウに驚いた街の人々は、
避けるようにポウに道を譲っていく。
そしてとうとうリタに追いついた!

226 :翔影『パトリオット』:2002/01/30(水) 02:30
>>222
「タロウのお友達だ。(鬼)タロウ、いい加減にして戻っておいで。」
ジャーキーを見せつつタロウを呼ぶ。
タロウは山田を追いかけて満足したのか戻ってきた。

227 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 02:31
>>224
(だ、大丈夫なのかなー…)

228 :翔影『パトリオット』:2002/01/30(水) 02:31
>>224
「許してやるから質問に答えろ。なぜ私を尾行した。」
まったく悪趣味な。
私を尾行した所で面白くも何ともないぞ?

229 :レン『ミューズ』:2002/01/30(水) 02:34
「…………此処は………」
野バトルスレッドでの精神世界での戦いで、負けたあと気がついた。

230 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 02:34
>>225
「・・・・・・!!!・・・・・・!!!」
リタは歌う。時に激しく時に優しく。
噴水によじ登り、その歌声は公園中に響き渡る。
 
ポウの言葉など届かない。
ポウはリタをとても遠くに感じた。
追いついたように見えて何一つ追いついちゃいなかった。色んな意味で。

231 :山田『シビル・アクション』:2002/01/30(水) 02:34
>>228
「いや、気になったから。
後、伝えたい事があったからだな」
色々とスゴイ事になっている。
顔とか。
服とか。
後、腕の角度とか。

232 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 02:35
>>231
「伝えたい…こと?」

233 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 02:37
>>231
「??なんだ?そういえばさっき壁の中から登場したな。」
タロウはまだ山田の靴を狙っている。

234 :山田『シビル・アクション』:2002/01/30(水) 02:37
>>232
「ああ。近々でかい事が起きる。
実際にどうなるかは聞いていないけどな。俺も」

235 :健吾『デストラクション』:2002/01/30(水) 02:38
>>224-225
「なぁんか急に騒がしくなってきたな
しかも相方は狂いだしてるみたいだしよぉ、大丈夫か?」
 
>>230
「なんと凄い!彼は何処へ行こうとしてるのだ
彼の目指すもの、それは一体・・・」
ひたすらその場を動かず、駅前の様子を眺めるのみ

236 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 02:38
>>234
「・・・・それは、我々にとって良くない事なのか?」

237 :山田『シビル・アクション』:2002/01/30(水) 02:40
>>233
「あれはぶん殴られて吹っ飛んだからだ……」
 
>236
「いや、良い事に……なるんだろうな。
実際の話その……簡単な部分しか聞いてない。
俺はそれに賭けるつもりだがね」

238 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 02:41
>>237
「・・・・今いち話しのスジが飲みこめないのだが、それは『教授』殿や
『助手』殿に関わる事なのか?明日をも知れぬ我々に良い事とは想像が
つかない。もちろん、悪いことよりはいいがな。」
タロウをなでなで。

239 :山田『シビル・アクション』:2002/01/30(水) 02:43
>>238
「どこまで話して良いもんだかな……
俺も口止めされているから」
と空を見る。
 
「そうだな。その二人に関わることだ。
深く、とても深くだ。
だが、その二人には危害は及ばないはずだ」

240 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/30(水) 02:43
>>230
しかしそう思っているのはリタだけだった。
試しに街の人たちにアンケートしてみよう。
 
Q.リタとポウってどうよ?
街の人A「ああ、そんなのあったね(笑)」
街の人B「『気○がい』と認識。 」
街の人C「誰?」
街の人D「・・・・『押す』。」
 
・・・・・はい。追いつきました。色々。

241 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 02:45
>>238
(#話に割って入ってゴメンナサイ)
「翔影さん、私は、アマモトさんがまた危なくなったら、今度だけは
 助けるつもりです。…それは…えと、いいですか?今は、ここで待ってますけれど…
 アマモトさんや周りの人が怪我やつらい思いをするのは見てられませんから。」
タロウをなでます。ふさふさ♪

242 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 02:45
>>239
「・・どう言う事だ!いいか、私は『教授』殿や『助手』殿には
恩義がある!力も与えてもらった!!あの2人のおかげで私は・・
自分の呪われた運命を乗り越えることさえ出来た。頼む・・・・
聞かせてくれ。あの2人に危害が及ぶ可能性が1%でもあるなら
私は彼女達を護る!」
ものすごい剣幕・・
世話になった相手はとことん護る体勢です。

243 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 02:46
>>241
「それは・・良い事だ。彼も喜ぶ。だが、あなたが傷つくような
事はしないでくれ。彼・・アマモトが悲しむ。(微笑)」

244 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 02:46
>>240
それは一部のアンチの意見だった。
 
そして解散ライブは静かに幕を閉じた。
「僕達・・・解散します!今までどうもありがとうございました!」
深々と頭を下げるリタ。
これには流石のポウも涙が止まらなかった。
 
一つの時代が今、終わった。

245 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 02:48
補足:呪われた運命=緋の呪縛(緋色の瞳の呪縛)

246 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 02:49
>>243
「ハイ…。大丈夫です。私は逃げることしかできませんから…」
お店のほうをみつめます。

247 :山田『シビル・アクション』:2002/01/30(水) 02:49
>>242
「少なくとも俺が聞いた話ではその可能性は無い……
……おっと。もう時間だ。
また会おう。
生きていれば……」
 
山田は走っていった。

248 :健吾『デストラクション』:2002/01/30(水) 02:51
>>242
「向こうは向こうでなんかえらく盛り上がってるみたいだな」
 
>>244
「ついに終わったか・・・・・・ありがとう!」
心を込めた拍手だ

249 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 02:51
>>247
「おい、待て!どう言う事なんだ!生きていれば・・・って・・・」
しばし呆然・・・
何が..起きようとしているんだ・・・・・
 
>>246
「とにかく、ここにいてもしょうがないようですね。あの店の前で
アマモトを待ちましょう。あまり遅くなれば屋敷の人も心配します。」

250 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 02:52
>>249
「…ハイ。」
(#ここに居たほうがいいですか?あちらのほうに移りますか?)

251 :マリオ所長:2002/01/30(水) 02:52
「あああぁぁぁぁっぁぁぁぁっぁあああああああ!!!むしゃくしゃするぅぅぅぅ!!」 
駅前で空き缶をける。そこらへんにある空き缶を全て。 
ゴミ箱をけって、中身を撒き散らし、空き缶を選んでける。

252 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 02:53
>>248
「ありがとうございましたッ!ありがとうございましたッ!」
皆に頭を下げるリタ。
その拍手が何よりうれしい。

253 :健吾『デストラクション』:2002/01/30(水) 02:54
>>252
拍手をしながら近くへ寄る
「君の気迫のこもった演奏にはとても感動した!ありがとう!
これは私からのお礼だ!是非受け取ってくれ!」
一万円札をリタに手渡す

254 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 02:54
>>250
「店の前でなら構わないでしょう。連絡の取り様もありませんし・・」
見つからない様にね。
(#大丈夫じゃないでしょうか?店内に入りさえしなければ。何より
屋敷にご案内しないと・・・・どうしましょうか?)

255 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 02:55
>>254
(#それでは、お店のほうに移りましょうか…?)

256 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 02:56
>>255
(#了解。アマモトが怒るかもしれないけど、まぁいいでしょう)

257 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/30(水) 02:56
>>244
それはリタの勘違い。
ポウが泣いているのに別の理由があった。
「負けた・・・・。賭けはお前の勝ちだな・・・・。
 なあ、ロバート・J・モルヒネよ・・・・。」
涙を流し天を見上げるポウ。
帰らぬ人となった友の事を思いながら彼は号泣した。
 
そして、物語は次の世代へと受け継がれていく・・・・。

258 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 02:56
>>253
「そんな!気持ちだけで結構ですよ!お金なんて!でも断るのも失礼ですよね。」
受け取った。
「ではお礼と言っては何ですがこれを。」
サイン入りの卵一パックを取り出した。

259 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 02:57
(公園→店へ移動)
 
→to be continued........

260 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 02:57
...TO BE CONTINUED。

261 :健吾『デストラクション』:2002/01/30(水) 03:00
>>258
「ありがとう!これは大事に・・・食すよ!」
最後に大きな拍手

262 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 03:03
>>261
「ありがとう!ありがとうございました!フォーエバーケント!フォーエバーデリカッターズ!」
両手を高く掲げ拍手に答えた。
多分それなりにみんな拍手してるんじゃないかな?
 
>>257
ポウは照れているだけだ。きっと。
 
ライブは好評のまま終了した。

263 :レン『ミューズ』:2002/01/30(水) 03:04
「あの糞精神科医の畜生ォオオーーーーーーッ!!」
叫ぶと波紋荘へ帰っていった。
→to be continued……

264 :健吾『デストラクション』:2002/01/30(水) 03:09
>>262
「また・・・また遭う日をずっと待ってるぜ!」
駅にいるみんなが拍手をしている、ような気がする

265 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 03:12
鳴りやまない(と思われる)拍手の中リタは会場をあとにした。
 
→to be continued,see you next LIVE

266 :健吾『デストラクション』:2002/01/30(水) 03:16
「今日はとても充実した一日だったな
さぁてそろそろ帰るか!」
→to be continued…(これ流行ってるのか?)

267 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 03:19
(店から戻ってきた)
「・・・はぁ・・とりあえず、別荘(爆)は出来たか・・・
にしても・・山田が言っていた「でかい事」ってなんだ・・?」
良いようにも悪いようにも取れる。
情報を探る必要があるのか・・・・キケンだが。
 
おもむろに携帯電話を取り出しどこかへ電話。

268 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/30(水) 03:19
>>266
終わり良ければ全て良し、ですよ。
最後に→to be continued…としておけばジョジョなのです。とりあえずは。

269 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 03:22
お店から公園に着きました♪

270 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 03:23
「お話…聞かせてください。」

271 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 03:23
「ふう、今日は散々な一日でした。」
クルスをベンチに誘います。
そして周囲をチェック、誰かいないか?

272 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 03:24
>>271
「あ、ハイ♪」
アマモトさんの横に座ります。

273 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 03:26
>>270
「まずは・・・今のことから、大体のことは知っていると思いますが
『店』で早坂という人に『らるく』での事件のことで絡まれまして。
まあ、説得が成功したので事なきを得ましたが。
心配させたなら謝罪します。申し訳ありませんでした。」

274 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 03:27
>>269-271からは離れた違う場所です。)
携帯電話で会話中。
そして5分ほどで携帯を切った。
顔つきは厳しい。未知への不安だ。
何もなければ別にそれでいい。が、何かひっかかる。
良い事で伏せるべき話とは・・・・・思いつくネタは1つだけ。
まぁ、考えないでおこうか・・・
「今夜は眠れそうにないな・・・・タロウ・・・どうする?アパートに
帰るか?それとも、ここで過ごすか?」
場所は公園の中央にある噴水付き池の前のベンチ。
タロウはただ尻尾を振っていた。

275 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/30(水) 03:30
>>274
どのくらいの情報網かによる。
出来れば、どこかで貴方の設定を書いておいて頂けると有難い。

276 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 03:30
>>273
「それは…いいんです。でも、誰かが、怪我や辛い思いをするのだけは…嫌です。
 アマモトさんも、翔影さんも、パラボル君も、あの男の人も…みんな。
 あんまり、この街の事は良く知らないけれど、…でも…それでも…」
なんて言えばいいのかな…

277 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 03:33
>>273
「でも…今日は、アマモトさんに何も無くて、良かったです♪
 それだけで、十分です…。」

278 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 03:33
>>275
(えっと・・・ちょいと上の方で裏稼業の事に触れてますが・・・
あれじゃあわからないですね。うーーーーん(しばし悩む)・・・
今存在するキャラを使用するつもりは全くないのですが、情報提供者は
もちろん裏も表も含めて「情報屋」というレベルです。
スタンド使い・・になるでしょうね。おそらく。曖昧だな・・・かなり。
で、私のそのあたりの設定ですよね。どこに書きましょうか・・・(汗))

279 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 03:35
>>276
「クルスさんはお優しいですね・・・」
自動販売機にいってコーヒーと紅茶を買ってきます。
「コーラがお好きなようですが、
あまり冷たいものを飲みすぎるのは良くありません」
よろしければどうぞ。」
手渡します。
「次の話ですが・・・」

280 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/30(水) 03:36
>>278
では、申し訳無いが
http://www43.tok2.com/home/souko/dic/
に書きこんでくれると有難い。
ここの倉庫のことは少し古い情報だが大体書いてある。

281 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 03:37
>>277
「・・・恐縮です。」
照れています。

282 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 03:38
>>279
「どうもです…♪」
もらった紅茶を開けて、飲むことにします…。

283 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 03:39
>>280
了解。初めてですよ、キャラの詳細設定を書きこむのは。
ありがとうございます。

284 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 03:41
「むふー…」
紅茶が、おいしい…。
小さな幸せ…。

285 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 03:41
>>282
コーヒーに口をつけます。
「自分のスタンド『ディーバ』のことです。今まで隠していましたが
あなたに隠し事はしたくありませんから・・・」

286 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 03:42
「『ディーバ』……」

287 :『ヘルプ』:2002/01/30(水) 03:43
「……ここにもいない……
『レット・イット・ビー』……
……何を考えている……」
 
男が一瞬だけ現れて……そして消えた。

288 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 03:43
>>280
あっと1つ質問です!
分類は何になるんでしょうか?メインかサブかちょいと
悩んでるんですが・・・・(汗)

289 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/30(水) 03:44
>>288
貴方がそのキャラをメインとして使っていきたいならば、メインキャラです。
サブキャラは副業的なキャラですかね。

290 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 03:46
「・・寒い・・・」
あまりに寒すぎる状況にバカバカしくなってきた。
今日はあまりに色んな事がありすぎた。
少し混乱気味だな。
こういう時は、家に帰って酒の一杯でもひっかけるのが
いいかも知れない。
 
「じゃ、お先に、お2人さん。」
若い(爆)2人の微笑ましい光景に微笑みつつ公園をあとにした。
(公園→波紋荘へ)

291 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 03:46
>>285
「自分のスタンド『ディーバ』
『本体』の『死』によって発現します。
この『ディーバ』は近くでもっとも大きな『音』
を出すものに攻撃を仕掛け『生命』を『吸収』します
そして『本体』の『蘇生』に足るだけの『生命』を『吸収』
し終えると『本体』を『蘇生』させます。
そしてつい最近・・・『電気』も『吸収』できることが分かりました・・・
今まで隠していて申し訳ありません。これが、理由です。
あなたに嫌われたくはなかった・・・」

292 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 03:46
>>289
(了解。では、少し時間がかかるかも知れませんが、簡単に設定を
登録しておきます。あまり長くならないようにしますね。)

293 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 03:48
>>291
「…」

294 :『教授(偽』:2002/01/30(水) 03:48
ちょっと、質問するがクルスお嬢ちゃんは何才かな・・・?

295 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/30(水) 03:49
>>291
済まないが、それは既に却下されているぞ。
 
>>292
長々と悪かった。
楽しんでいってくれると嬉しい。

296 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 03:50
>>291
「ね、アマモトさん…もし、私の側で…あなたのディーバが出たら…」

297 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 03:52
>>295
分かりました、『電気』は『不可』ですね。

298 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 03:53
「できたら…迷わずに私を殺してくださいね。約束ですよ。…おやすみなさい」
『バッド・ムーン・ライジング』で、公園からお屋敷に帰ります…。

299 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 03:54
>>296
「ご安心を、『電気』は『吸収』出来ないようです。
それに『生命』に引かれるわけではありませんから、
単純に『音』に向かっていくだけです。」

300 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 03:56
>>298
「!! 何を! 馬鹿なことを言うんじゃない!」
空に叫びます!

301 :『教授(偽』:2002/01/30(水) 03:56
>>298
む・・・怪しい者では無いのだが・・・答えてくれると嬉しかったりする。
会話外質問なので。

302 :返答クルス:2002/01/30(水) 03:58
>>301
(#クルスは寝ましたが、代わりに返事します。何でしょうか…?)

303 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 03:58
>>298
「馬鹿野郎ッ・・・」
追わなければならない、追って言わなければならない、
家の場所は知らないが。とにかく追う!
「タクシー!!」
道路に出てタクシーを拾おうとします!

304 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 04:03
>>303
カモン! タクシー!
この際誰でもいいや、自分でやると冷めます。
誰か!

305 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/30(水) 04:04
>>304
タクシーがきたぞ。

306 :『教授(偽』:2002/01/30(水) 04:04
>>302
さきほど、『店』で早坂君をダンディーと表していたが
まだ彼は21才なのだよ。
それで、君が幾つか気になったわけだ。

307 :タクシー運転手山田(仮:2002/01/30(水) 04:05
>>303-305
「ヘイ。お客さんどちらまで?」
 
運転手はのんびりしてる。

308 :返答クルス:2002/01/30(水) 04:05
>>294
(#えっと…15です。最近高校に入ったばかりです。)

309 :返答クルス:2002/01/30(水) 04:06
>>306
(#私にとって、かっこいい人はダンディーと表現されます。
 単なる趣味の範疇です。無理があったら…ゴメンナサイ。)

310 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 04:07
>>307
「自分の言う通りに走ってください!」
クルスを見ます
「空を飛んでいる女の子が見えますか! あれを追って下さい!」

311 :タクシー運転手山田(仮:2002/01/30(水) 04:08
>>310
「……ハァ!?」
空を見る。ぶったまげる。
 
「と・と・飛んでるぅー!?」
追跡開始。
 
(→『少年』の『屋敷』)

312 :『教授(偽』:2002/01/30(水) 04:12
>>309
ほう・・・15か・・・命みじかーし恋せよー乙女ー♪
歌は置いておいて、あのチンピラがダンディーとは・・・最近の
若い子の趣味はわからんな・・・・ふふ。
では、また逢おう・・・・。

313 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 05:23
>>295
(登録・・・完了しました・・・・すみません、結局
長くなってしまいました。関連項目は全て登録したと
思いますが、不足していたりしたらごめんなさい。)

314 :『ソウル・ケイジ』ビル:2002/01/30(水) 15:43
駅周辺の外れに何でも屋『ソウル・ケイジ』の住むビルがある。
でもまあ外れの方だし、元々知っているとかでなければ
訪れることはまずないだろう。

315 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 18:40
「さ、『バイト』の時間だ。」
何処かへ去っていった・・・。

316 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/30(水) 20:35
「さて・・子供が喜びそうな玩具でも探すか・・。」
公園でそんな事を考える

317 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 20:48
(#リアルのほうで疲れたので一旦落ちます、ゴメンナサイ)

318 :翔影『パトリオット』:2002/01/30(水) 20:52
タロウを連れていつもの散歩。
当分は屋敷と公園の往復運動だな。
そしていつもの場所でベンチに腰掛け、芝生の上を走る
タロウを見つめる。
平和な一時...

319 :翔影『パトリオット』:2002/01/30(水) 20:53
>>317
OK

320 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/30(水) 20:53
>>317
(私も落ちるか・・十時頃に戻ってこようかな・・)

321 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/30(水) 22:48
良いのが見つからない・・。
子供と学ぶ英会話シリーズに心が動いたが止めておく・・。
「果物ぐらいがいいかな・・」
果物屋で適当に見繕って公園へ

322 :翔影『パトリオット』:2002/01/30(水) 22:58
遊び疲れたタロウが尻尾を振りつつ戻って来た。
おやつのジャーキーを与え、しばし我が大切な相棒を見つめる。
後何年こうして共に過ごせるのだろうか...私が死ぬのが先か
それとも...
でも今はこうして側にいる。
「ずっと一緒だぞ、タロウ。」

323 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 22:58
「ふう・・・」
ため息をつきながら公園に到着。
コーヒーを買ってベンチに座ります。
「全く・・・どうしたもんかな・・・」

324 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/30(水) 23:01
でも、気が変わったので少年の屋敷へ向かう・・。
「新鮮なうちに渡しといた方がいいからな・・」(先にいっとくよ・・)

325 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 23:09
>>323
「こんにちは、アマモトさん♪」
お屋敷を出てしばらく歩いていると、アマモトさんがいました。「どうしました?」

326 :翔影『パトリオット』:2002/01/30(水) 23:12
「さて、新しい家に行くか。タロウ。」
公園を出て行く。
(公園→少年の住む屋敷へ)

327 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 23:15
>>325
ぼーっとしてました。
「!!!」
慌てて立ち上がります!

328 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 23:19
>>327
「…? アマモトさん、大丈夫ですか?」
心配。

329 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 23:19
>>325
「いえっそのっあのっ・・・」
コーヒーを飲みます。
「昨日は・・・すみませんでした・・・」

330 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 23:22
>>329
「…くすっ」「そんなこと、気にしないでください。それよりも、大丈夫ですか?」

331 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 23:28
>>330
「お心遣い感謝します。
あの・・・実は先程『店』の方へ寄っていたんです。
自分の『S・D』・・・あ、スタンドの『剣』の事です、
それの『強化』をお願いしたんですがね・・・
見事に蹴られまして。どうしたものかな、と悩んでいたんです・・・」

332 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 23:29
「もうすぐ、月末ですね…準備しなきゃ」
カメラを取り出して、アマモトさんのほうを向きます。「写真…撮らせてくれますか?」

333 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 23:30
>>331
「そうでしたか…なにか、えと、私にお役に立てることはありますか?」
S・Dを見つめます。

334 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 23:32
>>332
「月末? ああ、自分でよければいくらでもどうぞ。」
少し疑問が残ります。

335 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 23:35
>>334
「どうも♪」
パシャ、パシャ
(ステキな人の写真コレクションNo.107:アマモトさん)
(あのことを話さなくちゃ。)

336 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 23:36
>>333
「お気持ちは大変嬉しいのですが・・・コレばかりはどうも・・・
申し訳ない。
なに、自分の鍛錬が足らないだけです。」

337 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 23:38
>>336
「そうです…か、…お役に立てなくてごめんなさい…」
めまいが始まりだしました。
(時間…ないなぁ…もっと早く会えばよかった)

338 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 23:42
>>337
「お気分が悪いんですか!?」
すごく心配です。

339 :マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』:2002/01/30(水) 23:43
駅前
今日もまた人々の間を縫うように走り回っている。
その両手で人々に『接触』しながら…
「今日も忙しいヤツが多いな、ここは。いいカンジだ…
 『接触』しやすくて助かるよ…ホント…」

340 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 23:44
>>337
「気に…しないで、くださいね。ただ、お話…しないと。」「私は…月末が近づくと・・・」

341 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 23:47
>>340
必死に耳を傾けます。
「・・・。」

342 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 23:48
「誰かと入れ替わるんです…誰か…は、…知らないのですが、…」

343 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 23:50
>>342
「!? 入れ替わるって・・・どういうことですか!?
まさか・・・スタンド攻撃ですかッ!?」
立ち上がります。

344 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 23:51
>>342
「月末になると…私の…人格が、入れ替わって、…」「私の体と、このコを使って、どこかへ…行ってしまうんです。…」(頭の中から、あの歌が響いてきました。)
(I see... bad moon... ari...
I see... trouble.. the way...)

345 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 23:55
>>344
「クルスさんっ! クルス! どうしたんだ!
しっかりしろ! くそっ 今すぐ医者へ連れて行ってやるからな!」
クルスを抱えようとする。

346 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 23:56
>>343
「いえ…私の中に住んでいる誰かです。月末に現れて…
次の月の1日には、…私は元いた場所に立っているだけです。
すると…身に覚えのない物を持っていたり…するんです。」「次の日に友達と会うと…いつも、『昨日はなんで学校休んだの』って…。
もう五年も前から…。」(Don't go around tonight...
Well it's bound to take your life...)

347 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 23:59
>>345
「…大丈夫です。ただ、とりあえず…私の写真と…荷物を取りに…
お屋敷に行かないと…」
(There's a bad moon on the rise...)『バッド・ムーン・ライジング』が無理やり発動されました…。

348 :?『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/31(木) 00:01
「荷物だけ、取りに行ってもいいです。後は…次の月まで、私の自由」
(I hear hurricane's blowin'
I know the end is comin' soon
I fear rivers over flowin'
I hear voice of rage and ruin...)

349 :『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/31(木) 00:02
「アマモトさん、乗ってください。お屋敷に行きましょう」→お屋敷に移動します。

350 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 00:04
>>347
「クルスッ!? どうしたんだッ!」
『バッド・ムーン・ライジング』
が発動するのを見て驚きます。
「クルスッ!」
手を伸ばします!

351 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 00:06
>>349
「わ・・・分かった!」
屋敷へ。

352 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/31(木) 00:07
>>350
「乗ってください…行きましょう…」
額から汗が流れ落ちました。

353 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 03:28
クルスを待ちます。
「・・・」

354 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 04:04
そのまま眠ってしまいます。
風邪? おととい来やがれってんだ!→to be continued see you next night...

355 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/31(木) 04:04
儲かって儲かって仕方がないので旨いものを食べた。

356 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/31(木) 17:03
age

357 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/31(木) 17:12
まだ早朝なので人がいない。
鳩が数羽、地面に落ちているポップコーンをつついていた。
やわらかな朝日が照らす中、しばし鳩達の朝食タイムを観察。
タロウも私の隣で首を傾げて鳩を見ていた。

358 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/31(木) 17:21
「何か1億円とか落ちてねえかな…」
公園をぶらついている。

359 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 17:32
>>354
「んん・・・」
起きました。
ふらふらと何処かへ行きます・・・
「何処いったんだろ・・・」
しばらく帰ってこれないようです・・・

360 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/31(木) 17:46
>>357
ベンチに腰掛けて鳩に食事(タロウのおやつ用ビスケット)を提供。
タロウはベンチ前にある芝生で軽くランニング中。
 
(>>358早坂と>>359アマモトには気付いていない。)

361 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/31(木) 17:48
>>360
タロウに気付く。
「犬か…」
立ち止まってタロウを眺める。

362 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/31(木) 18:04
>>361
ようやく早坂に気付く。
彼は確かこの前『店』で会った.......。
そう言えばあの騒ぎは結局何だったのか。
一方、タロウは早坂を見て何か考え中。狙いは彼の靴!
(タロウの趣味は人の靴の匂いを嗅ぐ事!!)

363 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/31(木) 18:07
>>362
こっちも翔影に気付く。
「…あの目は、見覚えがあるな…確か『店』でだったか?
確かあのアマモトとか言う奴の知り合いか…」
タロウには気付かない。

364 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/31(木) 18:14
>>363
「…まあいいさ。そんなことより金だよ金…」
どこかへ立ち去る。
(ちょっと出かけなければいけないのでこれで)

365 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/31(木) 18:22
>>363-364
タロウは早坂に『靴の匂い嗅がせてもらっていいですか?』光線を発射。
いきなり接近すると逃げられた事が多かったので学習したらしい。
が、早坂は立ち去ってしまった。
タロウは残念そうに早坂を見送っていた。
その様子に私は苦笑しつつ,もうしばらく公園にいる事にした。
(レス遅くて申し分けありませんm(__)m)

366 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/31(木) 18:28
銀行から出てくる・・。
給料から諸々の生活費を振り込んで残ったお金を財布にしまう・・。
そして、暇つぶしに公園へ。

367 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/31(木) 18:36
>>365
そろそろ飽きて来たのか、タロウが戻って来た。
おなかが空いたのかな?
「じゃ、帰ろうか。」
(タロウを連れて公園を出て屋敷へ)

368 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/31(木) 18:40
誰も居ない公園を後にして波紋荘に帰る・・。
「家賃・・払わないとな・・」

369 :フルフェイスの男:2002/01/31(木) 20:57
「…今日は人通りが少ないな…
 …まぁ…寒いしな…わたしには関係無いが…」
駅前をブラブラ

370 :フルフェイスの男:2002/01/31(木) 21:32
公園のゴミ拾いをした

371 :フルフェイスの男:2002/01/31(木) 22:12
お年寄りの荷物を持って横断歩道を渡らせた

372 :お年寄り:2002/01/31(木) 22:39
>371
ほんに、ありがとうごぜぇますだ〜

373 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/31(木) 22:42
>>371
いい人もいるものだ・・・
まだ世の中も捨てたものではないな・・・

374 :フルフェイスの男:2002/01/31(木) 22:52
>>372
「いえ…お気をつけて…では、わたしはこれで…」

375 :健吾『デストラクション』:2002/01/31(木) 22:56
目的も無くぶらついていると、>>371-372の光景を見かける
「ふむ・・・見た目はアレだが、今時珍しいいい若者ではないか
感心!感心!」
 
そして何か暇つぶしになるものはないかと、また周囲をぶらつく

376 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/31(木) 23:00
駅前で献血が行われているのを眺めた。

377 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/31(木) 23:11
お年寄りの荷物を持つ代わりに謝礼をよこせと交渉している。

378 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/31(木) 23:30
警官を呼ばれそうになったのでどこかに逃げ出した。

379 :商店街の大型ドラッグストア:2002/01/31(木) 23:37
客入りのまばらなドラッグストア。
薬だけでなく化粧品や健康食品なども売っている。
バイトの店員もやる気無さそうにダベっている。

380 :フルフェイスの男:2002/01/31(木) 23:44
>>379
「…(え…と…日焼け止めは…)…」
日焼け止めを探してる

381 :商店街の大型ドラッグストア:2002/01/31(木) 23:46
>>380
ふと一人の女性が化粧品売り場できょろきょろしているのを発見した。
やせぎすで髪はぼさぼさ、眼鏡をかけた女性だった。

382 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/31(木) 23:47
>>381
その女性はかわいいのか?
「…」
ドラッグストアにいる。

383 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/31(木) 23:49
ギターケースを持った青年がうろついていた。
商店街のあたりをキョロキョロしながら。

384 :商店街の大型ドラッグストア:2002/01/31(木) 23:51
>>382
それほどかわいくない。服装や髪型が悪い事もあるのだろう。
女性はすこしおどおどしているように見えた。
化粧品を手にとってじっとそれを見ている。

385 :フルフェイスの男:2002/01/31(木) 23:52
>>381
「…(栄養が足りてないのかな…)…」
 
日焼け止めを見つけた
クリーム状のもの、リキッド状のもの、大量にカゴに入れている

386 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/31(木) 23:52
依然、献血現場を眺めている。

387 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/31(木) 23:55
>>384
「…惜しいな。服装や髪型をなんとかしたらいいのに…」
なんとなく女性を見る。

388 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/31(木) 23:56
「ピョロローー。」
笛を吹きながら歩くギターケースを担いだ青年は献血現場を発見した。

389 :商店街の大型ドラッグストア:2002/01/31(木) 23:56
突然。
女性が意を決したように化粧品をバッグの中に放り込んだ。

390 :フルフェイスの男:2002/01/31(木) 23:57
>>389
もう見てなかった
レジで会計を済ませている

391 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/01(金) 00:00
>>389
(あーあ…万引きか)
女性に近付いて言う
「見てたよ。万引きなんてやめときな」

392 :フルフェイスの男:2002/02/01(金) 00:02
日焼け止めを買いこんで店を後にした

393 :ポウ『アロウヘッド』:2002/02/01(金) 00:02
依然、献血現場を眺めている。
が、やがて飽きた。
商店街の方へ歩いていく。
>>388には気付かなかった。

394 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/01(金) 00:05
>>393
運命は二人を翻弄する。
すれ違う二人。昨日までは仲間だった二人。
その道が再び交わることはあるのだろうか。
 
ピーヒョロロ。彼は駅前へ歩いていく。

395 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/01(金) 00:06
>>389
偶然その様子を発見する。
「へへへへ…いいもん見つけた。」
女に近づく。

396 :商店街の大型ドラッグストア:2002/02/01(金) 00:07
>>391
イワツキンが声をかけようと近づいていくと、
何時の間にか女性の近くにもう一人女性が立っていた。
イワツキンはなぜか彼女に『注目』してしまう。
その隙に万引きした方の女性は脱兎のごとく駆け出した。

397 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/01(金) 00:10
>>396
「…ん?…あれ?もういないぞ?逃げられたか」
追っかけようか考え中。

398 :ポウ『アロウヘッド』:2002/02/01(金) 00:13
ドラッグストアの前を素通り。
前へ前へと前進していく。
 
気が付くと、彼は駅の改札口の前に立っていた。

399 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/01(金) 00:14
>>396
「逃げやがったか、ま、好都合だな。」
女の後を追う。

400 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/01(金) 00:15
>>399
「あれは早坂か…俺も行くか」
女を追いかける。早坂には気付かれないように。

401 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/01(金) 00:16
駅前で立ち尽くしていた。
「ここから始まった。そしてここで終わった・・・もう一度、ここから始めよう。」
意を決した青年はおもむろに笛をとりだし吹き始める。
 
ギターケースを背負ったままで。

402 :商店街の大型ドラッグストア:2002/02/01(金) 00:18
>>397
イワツキンは新たに現れた女性から目が離せなくなっている。
その女性も走って去っていこうとしている。万引きした女性とは逆方向に。
 
>>399
追って来る早坂に女性は気付いたようだ。足取りが速くなる。
(現在、ドラッグストアを出た所)

403 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/01(金) 00:21
>>402
「ふん…行け、『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』…」
『C・M・M』が女性に向かう。
追いついたら羽交い絞めにする。

404 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/01(金) 00:21
>>402
「なんでだよォ?こんな女には用が無いんだが…」
なぜかその女の後を追いかける。

405 :ポウ『アロウヘッド』:2002/02/01(金) 00:22
何となく、切符を持たずに改札を通ってみたい気分になった。
実行した。
捕まった。
連れて行かれた。

406 :突発イベント『トモネの姉妹』:2002/02/01(金) 00:27
>>403
『CMM』が近づこうとすると万引きした女性の近くから
もう一人女性が現れる。CMMはその女性を『注目』せざるをえなくなった。
万引きした女性ともう一人の女性(女性Bとしておく)は
左右分かれた路で別方向へ逃げ出した。
 
>>404
女性(仮に女性Aとする)は逃げ続ける。一般的な人間の速さだ。

407 :ドル『メビウス』:2002/02/01(金) 00:30
>>405
その横を一人の男が通りすぎる。
「この街かァ!『教授』や『助手』が住んでるってのはよー!。」
キョロキョロしている。

408 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/01(金) 00:30
>>406
女性Aを追いかけてしまう。

409 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/01(金) 00:32
>>406
注目してるのはCMMだけか?本体は変化なし?

410 :『トモネの姉妹』:2002/02/01(金) 00:33
>>408
女性Aは全く疲れる素振りを見せず逃げ続ける。
もう商店街の通りも終わりそうだ。

411 :ポウ『アロウヘッド』:2002/02/01(金) 00:36
>>407
「あ、お父さん。」
私は子供(18歳)だ。

412 :『DBD』:2002/02/01(金) 00:37
看板を持って駅で立っている。

413 :『トモネの姉妹』:2002/02/01(金) 00:37
>>409
本体には影響なし。

414 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/01(金) 00:37
>>410
「何かおかしいよなこれ…スタンド攻撃か?」
万引き女性とこの女性と容姿はいっしょ?

415 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/01(金) 00:38
「○×△□・・・・・!!」
駅前で歌ったり笛を吹いたり忙しい。
歌詞は良くわからない。
激しいリズムで。

416 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 00:38
クルスを連れて公園へ。公園内ではないが辺りが騒がしい。
「なんか・・・騒がしいですね・・・」

417 :ドル『メビウス』:2002/02/01(金) 00:40
>>411
「あーん?俺に言ってんのかー?」ジロジロ
残念。こっちは17歳。

418 :『トモネの姉妹』:2002/02/01(金) 00:40
>>414
全然違う。女性Aはかなりの美人だ。

419 :ポウ『アロウヘッド』:2002/02/01(金) 00:41
>>417
「ああ、弟よ。君が身代わりになってくれ。」
駅員の拘束を振りほどき逃げた。
ドルの方に走っていく。

420 :『DBD』:2002/02/01(金) 00:41
「『NOラブ』」
と書かれた看板を持って練り歩いている。
彼の顔に後悔など微塵も無い。
 
あるのは敗北感。
詳しく彼に聞いた者は皆死ぬ。

421 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/01(金) 00:42
>>413
「くそ!何やってるんだ『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』!」
仕方ないので早坂が万引き女の後を追う。
『C・M・M』は女Bに注目。

422 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/01(金) 00:43
「NO!NO!NOラーブ!♪」
とか歌い出した。
>>420にエールを送っているらしい。

423 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/01(金) 00:44
「わあ…かっこいい人がいっぱいいます…♪」
思わず隠し撮りします。パシャ、パシャ、パシャ…
(No.110:リタさん)
(No.111:ポウさん)
(No.112:ドルさん)
「〜♪」

424 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/01(金) 00:44
>>418
「なんでだ…よし…」
『氷の世界の夢』を使う。地面は凍りつく。
夢を発動させる前に足を止める。

425 :『トモネの姉妹』:2002/02/01(金) 00:46
>>421
万引き女性が早坂に気付く。
そして当然のように…女性Cが発現する。
早坂は女性Cに注目せざるを得ない。

426 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 00:46
>>423
「いい・・・ご趣味ですね・・・」
ちょっとムカチン。
「とりあえず・・・座りましょうか。」
ベンチへ。

427 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/01(金) 00:47
>>420
(あ…以前戦わせていただいた『DBD』さん…)
看板を持って練り歩いている姿を隠し撮りします。パシャ
(No.113:『NOラブ』の『DBD』さん)
「〜♪」

428 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/01(金) 00:48
>>425
「何…!?くそ、『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』はこいつに引っかかったのか!?」
女Cに注目。
『C・M・M』はどうなってる?

429 :ドル『メビウス』:2002/02/01(金) 00:49
>>419
ガッチリとポウを抱きとめる。
「駅員さん!捕まえました。さっさと連れてっちゃってください。」

430 :『トモネの姉妹』:2002/02/01(金) 00:50
>>424
『氷』の世界が商店街の端に広がる。
転ぶ人が続出する!
「うわっ」
「きゃっ」
しかし、女性Bは一向に転ばない…。

431 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/01(金) 00:50
>>426
「あ…ハイッ…」
(アマモトさん、ちょっと怒っているみたい…。やっぱり、
何も言わなかったのを…怒って…謝らなきゃ…)

432 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 00:51
>>427
「(落ち着け・・・そうだ落ち着け・・クールだ、ビークーールだ
ファイト、自分。ファイト、アマモト。あれは趣味、そう、趣味だ。)」
ムカムカチン♪

433 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/01(金) 00:51
>>430
「あれ?滑らないぞ…もしやアレはスタンドなのか?」
女性Bを見ないように目をつぶってみる。

434 :ドル『メビウス』:2002/02/01(金) 00:52
>>423
「お!俺の勇姿に早くもファンが・・・。カッコヨク撮ってもらわねーとなァ!」
そのとき!駅の入り口から一筋の光が差し込みドルを照らし出す!
「照明はバッチリだ!」

435 :『DBD』:2002/02/01(金) 00:52
>>426-427
かなり奇異の目で見られていることを伝えておこう。
 
「ヒャッハァー!」
と叫んでいる奴もだが。

436 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/01(金) 00:52
「あの…アマモトさん…私、貴方に心配をかけてしまってっ…
だから……ごめんなさい…」

437 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/01(金) 00:53
「♪おーーーマイラーブいとしき人よーー♪」
ギターケースからギターを取り出す。

438 :ポウ『アロウヘッド』:2002/02/01(金) 00:54
>>429
残念。駅員はそれどころではなかった。
突如始まった『NOラブ』デモの処遇を決めに、
慌てて駅の事務所に向かっていった。
 
以後、私が駅員を操作することは無いだろう。
次の駅員はモニターの前の君だ!
 
「私にそんな趣味ありませんよ。離して下さい。」
悶え苦しむ。

439 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/01(金) 00:54
>>434-435
(写真は綺麗に撮れてます♪)

440 :『トモネの姉妹』:2002/02/01(金) 00:55
>>433
目を瞑れば当然女性Bも見えない。

441 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/01(金) 00:55
>>438
ポウを見つけた。
 
「ポウ・・・・・・・。」
ギターと笛を持った青年。

442 :ドル『メビウス』:2002/02/01(金) 00:56
>>438
「俺だってねーよ。さっさとどっか行けえ!」
思いっきり突き飛ばす。

443 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/01(金) 00:57
「あの…あなたを、私は裏切ってしまったんです…
二人で助け合うって約束しておいて…それに、私…隠し事してて…」(#写真は完璧に趣味です♪)

444 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/01(金) 00:57
>>440
目を瞑ったまま回れ右する。
万引き女を再び追いかける。

445 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/01(金) 00:59
>>428
のレスを頼む。

446 :ポウ『アロウヘッド』:2002/02/01(金) 01:00
>>441
ポウがドルにもの凄い勢いで突き飛ばされている光景を目の当たりにした。

447 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 01:00
>>436
>>443
頭の上に手を置いて笑います。
「ここは人が多すぎる。行きましょうか」
『あそこ』へ向かいます。
分かりますか?

448 :『トモネの姉妹』:2002/02/01(金) 01:01
>>440
女性Aの間違い。
 
見落としてました、すみません
>>428
CMMはおそらく追いかけているのだろう。女性Bを。
(分けて行動をレスしてもらって構いません)
 
>>444
目を瞑っているイワツキンは様々なものに当たって満足に進めない。

449 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/01(金) 01:02
>>446
「てめえ!何をするだァーーーッ!」
ポウをギターで殴りつけた。

450 :★『トモネの姉妹』:2002/02/01(金) 01:03
このイベントに関わっている人は名前に★をつけて置いてください。

451 :ドル『メビウス』:2002/02/01(金) 01:04
>>446
「いきなり変な奴と関わっちまったナー。駅ってのはいろんなやつがいるよなー。」
出口へ歩いてゆく。

452 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/01(金) 01:04
>>447
ハイ♪あそこですね…♪

453 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/01(金) 01:05
>>448
早坂は目を瞑る。
「『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』…とっとと戻って来い!
俺の場所は解るだろ!?」
『C・M・M』「コウスレバイイカ…」
『C・M・M』も目を瞑り、早坂の元へともどる。
本体とスタンドの関係であるため、お互いの位置は解る。
そして『C・M・M』はスタンドなので人ごみは障害にならない。

454 :★イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/01(金) 01:06
>>448
回れ右をし終わったら目は開けます。
そして走る。

455 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 01:06
>>452
二人は何処かへと消えていった・・・

456 :ポウ『アロウヘッド』:2002/02/01(金) 01:06
>>449
「ギターは音楽家の命!
 それで殴りかかるとはどういった了見だぁあああーーー!」
突き飛ばされて体勢を崩していたため、ガード不可。
殴られた。倒れた。
耳から血がドクドク流れ出した・・・・・。

457 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/01(金) 01:07
駅前に到着するが、なぜだか騒がしい事に気付く
冫、「あ、またあの人たちだ・・・」

458 :★『トモネの姉妹』:2002/02/01(金) 01:08
>>453
目を瞑ったCMMは早坂の元へ戻っていく。
万引き女性と女性Cは分かれ道で別方向へ向かった。

459 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/01(金) 01:08
>>456
「ロックだ。ちなみに僕はギターが弾けない。わかったかい?」
ほくそ笑むリタ。
情け無用。そう、二人は今日から好敵手なのだ。

460 :ドル『メビウス』:2002/02/01(金) 01:09
>>449
>>456
「ずいぶん治安がワリィなー。駅で堂々と殺し合いかよ。面白いけどなー。」

461 :ポウ『アロウヘッド』:2002/02/01(金) 01:10
>>451
ドクドク・・・・・・・・
>>457
ドクドクドクドク・・・・・・・・
>>459
ドクドクドクドククドク・・・・・・・・

462 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/01(金) 01:11
>>460-461
「ハァーッハッハッハ!ドリュデデドリュデドリュデ・・・」
ライトハンド奏法。

463 :★『トモネの姉妹』:2002/02/01(金) 01:12
>>454
走っていくイワツキン。しかしすでに万引きした女性の姿は見当たらない。

464 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/01(金) 01:12
冫、「と、とにかく関わるのは嫌だから・・・本屋にでもいこうかな〜」
本屋へ向かった。

465 :★イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/01(金) 01:13
>>463
「…そういやなんで俺は追いかけてるんだ?」
ちょっとテンション下がる。適当に探し歩くが追いかけるスピードが落ちている。

466 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/01(金) 01:15
>>458
「さて…どうするか…ここはあえて裏をかく!」
女Cを追跡。『C・M・M』は全身を『鎖』がして地面を蛇のように這いながら進む。
「これなら人ごみで姿は見えないはず…」

467 :★『トモネの姉妹』:2002/02/01(金) 01:15
>>465
そんな折、たまたま早坂とCMMの姿を曲がり角で発見する。

468 :★早坂達夫『C・M・M』:2002/02/01(金) 01:15
>>466
忘れてた。

469 :★イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/01(金) 01:16
>>467
「おっ、早坂だ、ミツケタゾ!」
早坂の後をついていく。

470 :ドル『メビウス』:2002/02/01(金) 01:17
>>462
「なんだ、芸人だったのかよ。じゃあ手伝ってやろうかなー。」
『メビウス』でリタを照らし出す。

471 :『DBD』:2002/02/01(金) 01:17
>>464
そんな三丸を追跡する黒い影。

472 :ポウ『アロウヘッド』:2002/02/01(金) 01:18
>>462
ドクドクドクドクドクドク・・・・・・・・
>>460
プシューッ!プシューッ!
血が辺り一面に飛び散り始めた。

473 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/01(金) 01:18
>>470
「テメェーーーオフクロモ、コロシテヤレゥーーーー。」
ライトハンド奏法は続く。ドリュデデドリュデ。

474 :ドル『メビウス』:2002/02/01(金) 01:20
>>473
「ヒューヒュー。」
幾つもの光がリタを照らす。熱くなってきた。

475 :★『トモネの姉妹』:2002/02/01(金) 01:21
>>466
女性Cを追いかける早坂。CMMは女性Cに接近している。
 
>>469
さきほどの万引き女性が右にもう一人謎の女性が左に曲がるのも見えた。
早坂は謎の女性の方へ向かう。

476 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/01(金) 01:22
冫、「今日は確か・・・あれが出てたかな〜」
本屋で雑誌を立ち読み中
 
>>471には気付いていません

477 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/01(金) 01:23
>>474
「ハァハァ・・・暑い・・・いや熱すぎるッ!」
上着を脱いだ。上半身はだかでギターをかき鳴らし歌い続ける。

478 :★早坂達夫『C・M・M』:2002/02/01(金) 01:24
>>475
「よし!捕まえろ『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』!」
女Cを捕まえる。

479 :ポウ『アロウヘッド』:2002/02/01(金) 01:27
>>477
血を吹き掛けた。
そして起き上がった。
また倒れた。
血を吹き掛けた。
そして起き上がった。
また倒れた。
これを都合10回ばかり繰り返したところで、また起き上がった。
今度は倒れない。

480 :★『トモネの姉妹』:2002/02/01(金) 01:27
>>478
女性Cを捕まえる『CMM』。
バタバタ抵抗する女性C。ほとんど人間並みのパワーだ。

481 :ドル『メビウス』:2002/02/01(金) 01:27
>>477
とても熱い。クラクラしてきた。

482 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/01(金) 01:28
>>479
「うわあああ!汚い!汚い!」
一目散に逃げ出した。
駅から公園へ。
>>481
逃げた。

483 :★早坂達夫『C・M・M』:2002/02/01(金) 01:30
>>480
「無駄だ!」
女Cから『鎖』を取り出す。全身を鎖に。

484 :ドル『メビウス』:2002/02/01(金) 01:30
>>482
「なんだあ、やっぱ変人かよー。」
ついて行く。

485 :★『トモネの姉妹』:2002/02/01(金) 01:32
>>483
『鎖』となる女性C。

486 :『DBD』:2002/02/01(金) 01:33
>>476
横で堂々とアレな雑誌を読む。

487 :★イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/01(金) 01:33
>>475
万引き女をおいかける。

488 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/01(金) 01:33
バッシャァーーーン!
噴水に飛び込んだ。そして再び笛を吹く。
情熱の歌。

489 :★早坂達夫『C・M・M』:2002/02/01(金) 01:35
>>485
頭部だけ残す。
「さて…喋れるか?」
女を尋問する。

490 :★『トモネの姉妹』:2002/02/01(金) 01:36
>>487
追いかけていると万引き女性が突然態勢を崩す。
見ると女性の身体の三分の一ほどが『鎖』化している。

491 :ドル『メビウス』:2002/02/01(金) 01:37
>>488
「今度は笛かー。ネタが豊富だなー!」
また照らす。真夏日のような熱さ。

492 :ポウ『アロウヘッド』:2002/02/01(金) 01:38
>>482
「康一くん・・・・・・・・・・・・・・・・・
 君がいなければ・・・・・・・・・・・・おれは
 死んでいたな・・・・・・・・」
血を流しすぎたためポウは錯乱状態だ。
事態は何一つ解決しないまま、我々は次の舞台、公園へと移っていく事になる。
 
→to be continued,see you a few minutes later.

493 :★『トモネの姉妹』:2002/02/01(金) 01:39
>>489
女性Cは『スタンド』のようだった。
喋れるのかどうか判らないが口を閉ざしたままだ。

494 :★イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/01(金) 01:39
>>490
「…早坂の『C・M・M』にやられたか。おい大丈夫か?」
万引き女に話しかける。

495 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/01(金) 01:40
>>491
「ウオオオオ!熱い!帰る!」
色々片付けて帰って行くリタ。

496 :★早坂達夫『C・M・M』:2002/02/01(金) 01:42
>>493
「ふん…まあいいさ。こいつがスタンドなら本体にも影響が出てるだろうよ。」
頭部も鎖化。万引き女を捜す。

497 :★『トモネの姉妹』:2002/02/01(金) 01:42
>>494
「…ごめんなさい!ごめんなさい!悪気はなかったんです!」
女性は謝り始める。
「店にはきちんと謝りに行きます…」

498 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/01(金) 01:44
>>486
(・・・・・・)
 
冫、「あ、このコミックもう発売してたんだ〜」
本を持ってレジの方へと行った。

499 :★『トモネの姉妹』:2002/02/01(金) 01:44
>>496
万引き女性が逃げていった方へ向かう早坂。

500 :★イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/01(金) 01:46
>>497
「…ああ、そういうことならいいんだが…あんた『スタンド使い』だよな?」

501 :★早坂達夫『C・M・M』:2002/02/01(金) 01:47
>>499
「さて…いるかな?」
『鎖』化したスタンドは持ち歩いている。

502 :ドル『メビウス』:2002/02/01(金) 01:47
>>495
「帰っちまった・・・。観てたのによー。客は大事にしろよな―。」
ブーイング。

503 :ポウ『アロウヘッド』:2002/02/01(金) 01:47
>>492
血を流しすぎたポウ。
健闘むなしく、彼はついに倒れ臥した。
事態は何一つ解決しないまま、物語は一端の終焉を迎える事になる。
 
→to be continued...............

504 :『DBD』:2002/02/01(金) 01:48
>>498
(…………)
 
「ギャアアアア!!!」
余りのシカトっぷりに泣け叫んで帰って行った。
気に病む事は無い。
彼はいつもこうなのだ。

505 :★『トモネの姉妹』:2002/02/01(金) 01:50
>>500
「…スタンド…?」
よく判っていないようだった。
 
>>501
イワツキンが女性と話しているところを発見。
女性は三分の一ほど鎖化している。

506 :★早坂達夫『C・M・M』:2002/02/01(金) 01:51
>>505
「へへへへへ…見つけたぜ…」
女性に近づく。

507 :★『トモネの姉妹』:2002/02/01(金) 01:52
イワツキンは早坂が近づいてくる事に気付いた。

508 :★イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/01(金) 01:53
>>505
「こーいうのだ。見えるか?」
『ドリーム・シアター』を出す。
「まあ、能力をあまり悪用するのはよくない…特にこの街ではな。
知らないとは思うが他にも同じような能力を持ってるヤツは多いからな。
目をつけられて厄介なことになるぞ。戦って生き残る自信があればいいが」

509 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/01(金) 01:56
>>504
(・・・やはりこの街にはまだまだ変な人が多いみたいだな〜)
会計を済まし、三丸は外へ出た。

510 :★『トモネの姉妹』:2002/02/01(金) 01:56
>>508
「…見えます。ああ、生霊の事ですか…。
最近使えるようになったんです、なぜだか判りませんが。
悪用…。そうですね、悪用ですね。なるべく使わないようにします」

511 :★イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/01(金) 01:57
>>507
「なんだお前か」
早坂に尋ねる。
「おまえ、この女をどうするつもりだ?」

512 :★早坂達夫『C・M・M』:2002/02/01(金) 02:02
>>511
「イワツキンか。どうって…決まってるだろ?
万引きをばらされたら困るよなあ?
口止め量がいるんじゃあないか?
人生台無しにしたくないだろ?
それと…その『鎖』になった体は俺にしか治せない。
治して欲しかったら…解るよな?」
女に話しかける。

513 :★イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/01(金) 02:08
>>512
「相変わらずだなおまえはーッ
…こいつ、見逃してやればどうだ?もう悪さはしないって言ってるぜ?」

514 :★『トモネの姉妹』:2002/02/01(金) 02:10
>>512-513
「…お金は払います。申し訳ありません…」
消え入りそうな声で女性が呟く。

515 :★早坂達夫『C・M・M』:2002/02/01(金) 02:11
>>513
「そんなの俺の知ったこっちゃねえよ。」
>>514
「物分りがいいな。いくらだ?」

516 :★『トモネの姉妹』:2002/02/01(金) 02:13
>>515
「…一万円でどうでしょうか」

517 :★イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/01(金) 02:14
>>514-515
「ま、本人同士が納得してんのなら別にかまわんがね。
…化粧品を盗もうとするほどの女だ。そうそう金なんて持ってないと思うぞ」

518 :エイミー『V・G』:2002/02/01(金) 02:17
ドドドドドッ
何かがこちらへ走ってくる。

519 :★早坂達夫『C・M・M』:2002/02/01(金) 02:17
>>516
「舐めてんのかてめえは?反省が足りないんじゃねえか、ああん!?」
>>517
「別に万引きする理由は金がないからとは限らないぜ。
スリルが欲しいとかな。」

520 :★イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/01(金) 02:20
>>516
「ほらやっぱり」
>>519
「お前が欲しい金ってのは100万単位の金だろう?この女から
そんなに取るのは無理だと思うぞ」

521 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/01(金) 02:20
女性ともめている二人を見かけるが、なんか怖そうだったので小走りで素通りしていった
 
冫、「もう今日はさっさと帰ろう・・・」

522 :エイミー『V・G』:2002/02/01(金) 02:20
>>519
「達夫様ーーーーーつ!!」
早坂に向かってスピードBで走ってくる。

523 :★『トモネの姉妹』:2002/02/01(金) 02:21
>>519
「では…いくらくらいで許してもらえるのでしょうか…」
眼鏡が涙で濡れる。

524 :★早坂達夫『C・M・M』:2002/02/01(金) 02:21
>>522
「げっ…エイミー!?」
ビビる。

525 :★イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/01(金) 02:24
>>523
(………なんとかしてやるか)
>>524
(なんとかなったかな)

526 :エイミー『V・G』:2002/02/01(金) 02:26
>>524
キキーーッ
目の前で急ブレーキ。
「やっぱり、達夫様ですっ。匂いがしたのですっ」

527 :★『トモネの姉妹』:2002/02/01(金) 02:27
女性は泣き濡れながら事態を傍観している。

528 :★早坂達夫『C・M・M』:2002/02/01(金) 02:28
>>526
「な、何やってるんだよこんな所で?」
何となく万引き女をエイミーの視界から隠す。

529 :エイミー『V・G』:2002/02/01(金) 02:32
>>528
「『店』のアルバイトの帰りですっ。達夫様は何をしていらっしゃるのでしょうかっ?」

530 :★イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/01(金) 02:32
>>527
「待ってな。今アイツと話をつけてやるよ」
>>528
「あの女の鎖…」
エイミーに聞えるように言う。

531 :★早坂達夫『C・M・M』:2002/02/01(金) 02:34
>>529
>>530
「いや、別に何でもねえよ!バイトは楽しかったか!?」
大声でイワツキンの声をかき消す。
後ろでは『C・M・M』が肩をすくめながら女の体をもとに戻している。

532 :★イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/01(金) 02:36
>>531
女の体が元に戻ったら目でここから立ち去れと万引き女に合図。
「へえ、その子お前の彼女か?」
早坂に聞く。女が逃げるまでの時間稼ぎ。

533 :エイミー『V・G』:2002/02/01(金) 02:38
>>530-531
「……?」
「はいっ!楽しかったですっ。ロロ先生も優しい方でしたっ」
気づかない。

534 :★『トモネの姉妹』:2002/02/01(金) 02:38
>>532
「…ありがとうございます」
小声で囁き、女性はこそこそと去っていこうとする。

535 :★早坂達夫『C・M・M』:2002/02/01(金) 02:43
>>532
「そんなんじゃねえっての。ただの同居人だよ。」
>>533
「そうか、よかったな。」
>>534
気付いてるがあえて見逃す。

536 :エイミー『V・G』:2002/02/01(金) 02:45
>>532
「かのじょ? いいえっ!達夫様は、私の『御主人様』ですっ!」

537 :★イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/01(金) 02:46
>>535
「同居人だあ?お前は彼女じゃない女と同居するのかよ、すごいなおい。」
あえてからむ。
>>534
(早いとこ逃げろー)

538 :★『トモネの姉妹』:2002/02/01(金) 02:46
女性はメガネケースを落としていった。
 
                    『トモネの姉妹』終了。
お疲れ様でした。

539 :★イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/01(金) 02:47
>>536
「『ご主人様』…なんてことしてるんだ早坂のヤツは…」

540 :★早坂達夫『C・M・M』:2002/02/01(金) 02:48
>>537
「違うっての、妹みたいなもんだよ。」
>>539
「何か誤解してるだろ、お前…」

541 :★イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/01(金) 02:51
>>540
「まあいいや。あんまり無茶なことするなよお前ら」
帰り際に>>538の眼鏡ケースを拾っていく。

542 :★『トモネの姉妹』:2002/02/01(金) 02:54
>>541
開けると電話番号と住所と名前が書いてあった。
名前は「根本友音」(ねもとともね)

543 :★早坂達夫『C・M・M』:2002/02/01(金) 02:56
>>541
「何わけの分からない事を言ってやがる。
まあいいや、帰るぞエイミー。
ったく折角稼げそうだったのに…」
ブツブツ言いながら帰る。

544 :★イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/01(金) 02:56
>>542
「ふーん。今度返さなきゃな」
なんで眼鏡ケースに電話番号やら住所が書いてあるんだろうな。

545 :★『トモネの姉妹』:2002/02/01(金) 02:58
>>544
かなり高そうなケースだ。

546 :エイミー『V・G』:2002/02/01(金) 03:00
>>543
「?……?」
キョトンとした表情で帰った。手を繋いで。言い切った。

547 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/01(金) 03:00
>>545
取りあえず波紋荘の自室に帰る。
to be continued...

548 :トモネ『ファット・ボトム・ガールズ』:2002/02/01(金) 03:05
『ファット・ボトム・ガールズ』
 
3体の女性型スタンド。能力を受けた相手は彼女に注目せずにはいられない。
能力が解除されるまで彼女を注目し続ける。能力の対象は一体につき一人。
一般人が対象になった場合、その人間にだけ見える。(能力者は普通に見える)
 
パワー:C スピード:C 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:C 成長性:A
 
オリジナルより射程距離をあげさせてもらいました。
作成者のロイーズさんに感謝します。

549 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 03:08
(屋敷から公園へ)
ハイです、物凄くハイです、スゲェです。
「イイイイィィィィヤッハハ―――――――――――!!」
「どうしよう! この素晴らしい気分を歌にして全世界に発信したい気分だ!
そうだ! とりあえず歌おう!」
歌いだしました!
なんかこう明るい感じの歌です。

550 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/01(金) 03:10
>>549
「うるせえぇぇぇぇぇ!馬鹿みたいに大声出すんじゃねえ!」
機嫌が悪いのでブチ切れる。
石をアマモトに投げる。
パワーC精密C

551 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 03:10
「む! 嫌な予感だ! クルスがピンチに陥っている気がするッ!!!」
おもむろにダッシュ!
屋敷へ急行ッ!

552 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 03:12
>>550
走っていたので当たりません。言い切りです。
Cですしね。

553 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/01(金) 03:17
>>552
「ったく…」
今度こそ帰る。

554 :マザー『MOTHER』&『マルコ』:2002/02/01(金) 03:55
屋敷から逃亡。
「…ったく、なんだったんだ。あの一連の騒ぎは…」

555 :マザー『MOTHER』&『マルコ』:2002/02/01(金) 04:10
なんとなく公園のベンチでまったり。
「…嗚呼…星空が綺麗だ…」

556 :ポウ『アロウヘッド』:2002/02/01(金) 16:20
>>503
起き上がった。
フラフラしている。

557 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 17:13
ぶらぶらしてます。公園のベンチで一休み。
「あ〜・・・昨日はちょっとやりすぎだったな・・・
もっと冷静にならないと・・・自分の所有物って訳じゃないんだし・・・」
自販機で買ったコーヒーをすする。
しばしまったり・・・。

558 :ポウ『アロウヘッド』:2002/02/01(金) 17:24
フラフラしています。
「血が足りない・・・・・どこか病院へ・・・・」
病院を探しに行きました。

559 :病院:2002/02/01(金) 17:49
ここは病院。ホスピタル。

560 :ポウ『アロウヘッド』:2002/02/01(金) 17:58
>>559
「しししっ!見ツケタゾ!病院ダ!」
入っていった。

561 :病院:2002/02/01(金) 18:00
>>560
入った。病人がうろうろしてる。
受付らしき所も発見。

562 :ポウ『アロウヘッド』:2002/02/01(金) 18:06
>>561
うろついていた病人をトイレに連れ込む。
「おい、保険証を出せ。」

563 :病院:2002/02/01(金) 18:07
>>562
もう今にも死にそうな重病人だった。
「ぐふっ」
…血を吐いて倒れた。

564 :ポウ『アロウヘッド』:2002/02/01(金) 18:11
>>563
懐を探る。
「ん・・・・保険証はこれかな?
 お、こいつかなり金を持っていやがる。
 それに何故か付け髭まで・・・・。
 よし、奪っておこう。」
奪った。倒れた事についてはあまり気にしない。

565 :病院:2002/02/01(金) 18:13
>>564
人でなし!と病院的に罵っておこう。
奪った。根こそぎ。さて、どうする?

566 :ポウ『アロウヘッド』:2002/02/01(金) 18:14
>>565
付け髭を本来の用途にあったかたちで使用した。

567 :病院:2002/02/01(金) 18:16
>>566
なんとなくジェントルマンとなった。

568 :ポウ『アロウヘッド』:2002/02/01(金) 18:20
>>567
「よし、出発だ!」
受付に行き、先程の保険証を提示して輸血をお願いした。
重病人はトイレの清掃用具入れに収納した。
ポウは収納名人だったのだ!

569 :病院:2002/02/01(金) 18:23
>>568
酷い。まあいいや。
 
「輸血…ですか?」
怪訝そうな顔をする受付(28歳女性)。
「何でそんな事を…?」
 
ちなみに保険証は56歳男性のもの。もうすぐバレルかも。

570 :ポウ『アロウヘッド』:2002/02/01(金) 18:34
>>569
■受付係の記憶1.保険証のデータ(56歳男性)■
 
「重傷だからです。」
■受付係の記憶2.「重傷だからです。」■
 
受付係がポウを見上げた。
するとそこには血がドクドク流れているポウがいた。
保険証などを気にしていることも忘れるほどの出血である。
立っているのが不思議なくらいだ。
■受付係の記憶3.血がドクドク■
 
ポウは真っ青だった。
受付係は遠い日の記憶、忘れ去られた思い出である青く澄んだ海を思い出した。
■受付係の記憶4.青く澄んだ海■

571 :病院:2002/02/01(金) 18:41
>>570
(あの日…。私が勇気を出して『彼』を止めていたら…。
あの青く澄んだ海で鯨と戦った『彼』…。
ああ、青いサンゴ礁…。常夏バケーション…)
  
どうやら受付(28歳女性)には物凄い裏設定がある模様。
なんかトリップしている。青く澄んだ海に。

572 :ポウ『アロウヘッド』:2002/02/01(金) 18:45
>>571
困った。
偽保険証がバレルのは困るが、
ちゃんと業務を果たして貰えないのもまた困る。
途方に暮れた。

573 :病院:2002/02/01(金) 18:48
>>572
(鯨を食べるのは野蛮な事?
いいえ、各々の食文化は大切にすべき…。
鯨はもう捕獲しても、何の問題もない筈ッ!!)
 
トリップ中。

574 :ポウ『アロウヘッド』:2002/02/01(金) 18:49
>>573
懐から学問の参考書を取り出した。
勉強を始めた。

575 :病院:2002/02/01(金) 18:54
>>574
「ハッ」
受付(28歳女性)は我に変える。
「あ、輸血ですね、わかりました」
納得したようだ。というか、早く鯨問題を解決したいようだ。

576 :ポウ『アロウヘッド』:2002/02/01(金) 19:01
>>575
短期間の学習ではあったが、ポウの知識はかなり増えた。
ポウの賢さが5あがった。
 
「そうです。輸血です。」
鯨問題ですね。

577 :病院:2002/02/01(金) 19:04
>>576
鯨は捕獲してもいいですよね、ね?
 
「はい、それでは腕を出してください。えーと、何型?」
受付(女性28歳)が言う。

578 :ポウ『アロウヘッド』:2002/02/01(金) 19:06
>>577
度が過ぎなければ問題ないでしょう。
何事も程々に、行き過ぎないようにしなければなりませんね。
 
「A型です。」
保険証の表記もA型です。

579 :病院:2002/02/01(金) 19:10
>>578
そうですね。さすが賢さ5あがっただけはありますね。
 
「Aですか」
受付(女性28歳)は筆箱から注射を出した。それと『A』とかかれた
ラベルが貼ってある試験管も。
「じゃ、行きますよ」
輸血します。OK?

580 :ポウ『アロウヘッド』:2002/02/01(金) 19:11
>>579
ちょっと待って下さい。
心配になってきました。
試験管をじっくり観察します。
「・・・・・・・・・・・・。」

581 :病院:2002/02/01(金) 19:12
>>580
一応赤い。赤は血の色。だから中身は血なのでは?

582 :ポウ『アロウヘッド』:2002/02/01(金) 19:18
>>581
「味もみておこう。」
なめました。試験管を。

583 :病院:2002/02/01(金) 19:19
>>582
試験管の味はない。
…ないよね?イチゴ味の試験管とか売ってないよね?

584 :ポウ『アロウヘッド』:2002/02/01(金) 19:25
>>582
そんなことは知りません。
専門家に聞いてみてください。
「イチゴ味の試験管って存在します?」
受付(女性28歳)に聞いてみました。

585 :病院:2002/02/01(金) 19:26
>>584
「しませんよ、そんなの」
アホかという表情でポウを見つめる。受付(女性28歳)。
 
…ないみたいだね。

586 :ポウ『アロウヘッド』:2002/02/01(金) 19:31
>>585
「そうですか・・・・。」
悲しそうな表情を浮かべました。
この表情を見て同情心を抱かなかったのなら、それはもう人間ではありませんね。
人間の仮面を被った悪魔ですね。
 
ちなみにもう皆さん気付いていらっしゃるでしょうが、
>>584のリンク先、>>582ではなくて>>583ですね。お騒がせしました。

587 :病院:2002/02/01(金) 19:35
>>586
「…今度作ってあげますよ、イチゴ味の試験管」
どうやらポウの夢は叶ったようだ。オメデトウ。
「では」
チュー!!!輸血が始まった。チュー。

588 :ポウ『アロウヘッド』:2002/02/01(金) 19:38
>>587
「いりませんよ。第一どうやって作るつもりですか、そんなもの。」
にべも無く言い放ちました。
そして、血が移されだす。
「・・・・・・・・・・・・・・。」
苦悶の表情を浮かべました。
だが、耐えた。ポウは耐えたのだ。

589 :病院:2002/02/01(金) 19:40
>>588
よく頑張ったポウは帰り際に飴をもらった。
しかし、ポウは知らない。あの血の中に恐ろしい秘密が隠されている事を…。
 
               『ポウの輸血と鯨問題』終了。

590 :ポウ『アロウヘッド』:2002/02/01(金) 19:47
>>589
アシが付かないように、
保険証は細かくちぎってから川に投げ捨てた。
そして去っていった。
あと、今度知り合いの人型スタンド使いの方(パワーC以上限定)に頼んで
監視カメラも破壊してもらうつもりです。

591 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/02(土) 00:07
■新スレ
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1012570203
■分スレ化→『公園』
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1012570807

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