>>343 「いえ…私の中に住んでいる誰かです。月末に現れて… 次の月の1日には、…私は元いた場所に立っているだけです。 すると…身に覚えのない物を持っていたり…するんです。」「次の日に友達と会うと…いつも、『昨日はなんで学校休んだの』って…。 もう五年も前から…。」(Don't go around tonight... Well it's bound to take your life...)
「荷物だけ、取りに行ってもいいです。後は…次の月まで、私の自由」 (I hear hurricane's blowin' I know the end is comin' soon I fear rivers over flowin' I hear voice of rage and ruin...)