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駅周辺 その2
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/29(火) 04:40
駅の周辺と書いて駅周辺とはよく言ったものだ。
前スレ:駅周辺
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1011452050
詳細は
>>2
『周辺』
76 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/29(火) 22:26
>>75
「…!?」
『力』の動きが気になります…。
(逃げたほうがいいのかな?でも、初対面の人を無視して逃げるのは失礼だよね…)
じっと我慢して、男性を見つめています。(#どうもです〜♪)
77 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/29(火) 22:28
波紋荘を出てぶらぶらしていたが結局公園へ。
「タイミングっつうもんがな・・・あるよな・・・。」
ぶつぶつ。
78 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/29(火) 22:29
>>76
「私の名前は煙雨・・そんなにじっとしなくても『敵意』は無いよ・・」
笑いながら話しかける・・。(風呂なので少し落ちます・・・。)
79 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/29(火) 22:30
>>77
「だから・・・自分も悪いけど・・・向こうだって・・・そりゃあ自分だってね・・・
でもさ・・・やっぱり・・・」
ぶつぶつ。
80 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/29(火) 22:31
>>79
「でも・・・このまま険悪なままもな・・・やっぱり自分が謝るべきだろうし・・・」
ぶつぶつ。
81 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/29(火) 22:33
in駅近くのマンション内の仕事場
「よし、大方完成っと。後はクライアントに連絡して・・HPの
内容をチェック・・と。」
クライアント宛にメールを出して、お出かけの用意。
タロウは室内のソファーで大人しく待っていた。
「じゃ、タロウ、行こうか。」
(仕事場を出て駅前の商店街へ)
82 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/29(火) 22:33
>>78
「煙雨…さん、ですか…。ステキなお名前、ですね。
えと、よろしく、お願いします…」
(目の前の男性の笑いが、少しだけ怖い…)(#私もお風呂です(汗)せっかくアマモトさん来てらっしゃるのに…
ゴメンナサイ、すぐ戻ります)
83 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/29(火) 22:33
>>80
「・・・・・・・・・・」
84 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/29(火) 22:35
(#アマモトさん、ほんとにゴメンナサイ…><;)
85 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/29(火) 22:37
>>83
「こういうときは・・・やっぱり。」
ポケットから愛用の『あの』黒いナイフを取り出して刃を出す。
刃渡りは5.9cm(エイミー調べ)
「ふう・・・落ち着くな・・・」
ベンチに座ってナイフを眺めている。
かなりやばい光景。
86 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/29(火) 22:38
>>84
(どうかお気になさらず・・・自分も風呂入りましょうか。)
落ち。
87 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/29(火) 22:50
駅前の商店街で何やら買物を済ませてタロウを連れて
どこかへ向う。
(駅前商店街→???)
88 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/29(火) 22:52
>>85
「ふ・・ふふ、そう、そうだ・・・一撃でね・・・
基本は喉だよ・・・・そう、うまいぞ、後ろからね・・・そうっと・・・」
意識は過去へ跳んでいる。
どっからどう見てもヤバイ。
89 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/29(火) 22:56
>>88
「うん・・・首も良いな・・・後ろからならね・・・
でも背骨は滑りやすいから・・・しっかり狙わないと刺さらないよ・・・」
ナイフを見て過去へトリップ中。
警察呼ばれないかな・・・
90 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/29(火) 22:59
>>89
「そうだよ・・・何も考えなくていい・・・やらなきゃやられるんだから・・・
それだけしか出来ないんだから・・・」
続行。
一人でぶつぶつ。
91 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/29(火) 22:59
>>82
明らかに不信感を募らせているクルスに話しかける。
「怖い人なら他にもいそうだぞ・・。」
>>88
を指さして笑う。
「後、私の『力』は弱いから怖がらなくてもいいよ」
92 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/29(火) 23:01
(#復帰です〜♪)
煙雨さんの『パニック・レイン』の前に、立ち尽くしています。
(この人…なんだか少し怖いなぁ…でも、かっこいい人だからもう少し居ようかな)煙雨さんのせいでアマモトさんには気づいていません。
93 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/29(火) 23:03
>>91
「は、はぁ…そうなんですか?わかりました。」
煙雨さんの言葉で、少し落ち着きます。
振り向くと、アマモトさんの姿が。
94 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/29(火) 23:07
「そうだ、やらなきゃ、やらなきゃ、やらなきゃ、・・・殺られる。」
公園で起こっている一切のことに気が付いていません。
95 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/29(火) 23:08
>>90
(アマモトさん…様子が変…どうしちゃったんだろ…?)
またちょっと不安になってきました。
96 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/29(火) 23:11
「死にたくない、死にたくない死にたくない死にたくない・・・・・・」
97 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/29(火) 23:14
ちなみにスタンドの外見の特徴
伝う水をイメージさせる金色の糸が腕から指に巻き付いている。
後、胸には金色の蝶が描かれている・・。
基本は黒がベース
>>95
「元々、あんな奴だから安心してこえかけてごらん・・。」
98 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/29(火) 23:16
>>96
「あの…アマモト…さん?こんにちは〜…」
恐る恐る挨拶してみます。
>>97
(#どうもです♪そういえば煙雨さんにも何かされそうなんだった…)
99 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/29(火) 23:21
>>98
「あ”あああああああああああああああああああああああ
アアアアアアアアアっ!」
ナイフを頚動脈に走らせる!
「うあっ!」
とっさに気がついて手を引きます。
「はあっ、はっ、はあっ、は・・・あなた・・・は?」
100 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/29(火) 23:22
>>98
何もしない・・『敵意』が無いのならそれで良い・・
『パニックレイン』が少しだけ肩に触れる・・。
「クルスさん・・頑張って下さいね・・。」
貴方は何か大事な物が奪われるかの様な錯覚に陥る・・。
101 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/29(火) 23:24
とある場所に向う途中に公園を通りかかる。
>>99
の声に何事かと公園の中へ・・・・
「・・・・何が起きてるんだ?」
タロウは見知った人々を見つけて嬉しそうに尻尾を振る。
お前はいいな、お気楽で・・・
とりあえず、煙雨やアマモトのいる場所へ接近。
102 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/29(火) 23:24
>>99
「ああっ!!ア、アマモトさん!だめです!早まっちゃいけませんー!!」
状況が理解できなかったけれど、とりあえずアマモトさんの手を止める。「えと、…クルス、です。こんにち…は…」「そ、それよりなんでいきなり自殺なんてしようとするんですか!?
だめですよ!そんなの!!」
103 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/29(火) 23:26
>>100
「えっ…?!うっ…これは…」
104 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/29(火) 23:27
とりあえず、その場にいるもの全員に聞えるように・・
「あー・・あなた方はそこで何をなさってるんでしょうか?」
たぶん、差し障りのない言い方・・のはず。
105 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/29(火) 23:28
>>102
「はあっはっはっはあっはあっ・・・あ、クルスさん・・・どうしました・・・?
こんな所で・・・こんなにここは危ないのに・・・こんなトコにいちゃ・・・
いけませんよ・・・」
泣いています。
106 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/29(火) 23:29
>>101
「翔影にタロウか・・アマモトが後遺症で苦しんでるぞ・・。」
気楽に話しかける・・。
>>103
「ゴメン・・一瞬で戻るからじっとしといた方がいいぞ・・。」
107 :
マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』
:2002/01/29(火) 23:29
>>99
駅前周辺。
「ん?…今なんか悲鳴が聞こえたような??…まあいいや…仕事だ、仕事。
……がんばりましょう…『MOTHER』のために〜〜♪」
駅前を走り回り、何十人かに一生懸命、話しかけている…
しかし誰もマザーを気に止める人はいない…
話しかけられた人でさえも…誰もマザーに気づかない…
108 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/29(火) 23:30
>>104
と
>>105
「あ…ハイ…」
皆さんの声が遠のいて…いきます…。
109 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/29(火) 23:30
>>104
「あ・・・翔影さんも・・・なんで・・・」
110 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/29(火) 23:32
「あいつらは・・・あまり関わりたくないな」
適当にふらついていた
111 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/29(火) 23:32
>>106
「後遺症????(ひょっとして私が原因か?おい。汗)」
>>108
「あぁ、この前のお嬢さん、どうも。後でウィッツさんに会いに行きますが
ご一緒しませんか?」
>>109
「・・・あなたの悲鳴が聞えたからここに来た・・・」
112 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/29(火) 23:33
>>108
「不完全な掴み取りでしたから一瞬で戻りますよ・・。」
優しく声をかける
113 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/29(火) 23:36
>>111
「え・・・悲鳴、ぐらい・・・どこにでも、ありますよ・・・
だってここは・・・」
意識が昔とダブついています。
114 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/29(火) 23:37
「うっ… …??」
何がおきたのか、理解できませんでした。「アマモトさん…大丈夫…ですか…?」(
>>111
ついていきます♪)
115 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/29(火) 23:37
>>113
「仕事場・・・でしょ?」
116 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/29(火) 23:39
>>111
「ここら辺で金持ちそうな家しらねぇか?
少し、妙案があるから知ってたら紹介してくれ・・」
117 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/29(火) 23:40
>>114
「だから・・・早く帰らないと・・・追っ手が・・・」
118 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/29(火) 23:40
>>115
「・・・ここは駅前の公園だ。」
あーあー、ひょっとしてトランス状態になってたのか?
119 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/29(火) 23:42
>>118
「・・・駅前・・・」
辺りを見回す、何の変哲も無い公園だ。
「!! 誰か怪我はしていませんか!?」
立ち上がる。
120 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/29(火) 23:42
>>117
「なにがあったのか、えと、私は知りませんけれど…
大丈夫…ですか?今のアマモトさん…少し…怖かったです」
121 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/29(火) 23:43
>>119
「怪我人および死者はゼロだ。戦闘などなかったんだからな。」
まったく・・・・
122 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/29(火) 23:45
>>120
「ええ・・・もう、平気です。
少し『昔』のことを思い出してしまっただけですから・・・」
123 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/29(火) 23:46
>>120
「すみません・・・怖がらせてしまいましたね・・・
けれどもう本当に大丈夫ですから・・・」
124 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/29(火) 23:47
時計を見て
「あぁ、いかん、こんな時間だ。」
そう、ウィッツさんに会いに行く時間です。
>>120
「どうしますか?今から行きますが。」
彼女もウィッツさんのファン。
「すまない、アマモト。時間があまりなくてな・・・・
さっきのことなら気にするな。私に非があったのだからな。」
さて・・・
125 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/29(火) 23:48
>>122
「しかし、精神不安定な状態は危険だな・・」
少し心配している・・。
>>124
「何処かに行くのか?」
126 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/29(火) 23:49
ウィッツ× 正解はウェイツ。
すみません!!!!
127 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/29(火) 23:49
ナイフの刃をしまいます。
「これを・・・ある友人からもらったものなんですが・・・長い間見ていると、
時々昔のことを思い出してしまいまして・・・
申し訳ありません・・・」
128 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/29(火) 23:50
>>125
「あぁ、この前宿を世話してもらった人にお礼にな。ものすごく
大きな屋敷でおどろいたが、中にいた人は良い人たちばかりだ。」
全員・・・かな。たぶん。・・・
129 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/29(火) 23:51
>>127
「本当に…大丈夫ですか?自動販売機のコーヒーでも、買ってきましょうか?」
>>124-125
「行くのでしたら、私のこのコ(『バッド・ムーン・ライジング』)ですぐ行けますよ?
でもここじゃ、騒ぎになるかな…?」
130 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/29(火) 23:52
>>128
「大きな屋敷か・・生意気なガキいなかったか?」
131 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/29(火) 23:52
>>124
「私のことは・・・気にせずに、しばらくしたら戻りますから・・・
みなさんどうぞ、お出かけになってください・・・」
132 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/29(火) 23:54
>>127
「落ちつくまで、あまり色々な物事を深く考えない方がいいんじゃないか?
精神の不安定は『スタンド』に影響するからな・・・。私も経験がある・・」
>>129
「あぁ、それではお嬢さんに負担がかかるでしょう?まだバスもありますし
いざとなったらタクシーがありますから。」
133 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/29(火) 23:54
>>129
「一般人に見える訳無いなら良いだろう?
見てしまった人には幻覚だと理解して貰おう・・」
ついて行く気らしい
134 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/29(火) 23:54
>>129
「ご心配をおかけしました、自分はもうすっかり平気ですから・・・
すぐ、忘れてしまいます、発作のようなものですから・・・」
135 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/29(火) 23:57
>>132-133
「大丈夫です。あそこにある自動販売機から電気をちょっと貰えば、
3人乗せて郊外までいけますから。アマモトさんは、お飲み物はいかがですか?」
136 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/29(火) 23:59
>>135
「よろしいですか・・・?
でしたら何か甘いものをお願いします・・・。」
137 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 00:00
>>130
「さぁ・・私が会ったのは品の良い紳士なウェイツさんと・・
どうも屋敷に住みこんでいるらしい知り合い数名には会ったが
子供はみかけなかった。」
そう、屋敷の主とはまだ会ってない。
>>133
「あのなぁ、お嬢さんに負担がかかるだろう。自力で移動できる
ものは自力で移動だ。ここから歩けば2時間。バスやタクシーなら
30分〜1時間以内に到着するはずだ。」
>>134
「大丈夫か・・・本当に・・・」
138 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/30(水) 00:00
>>135
善は急げだ!!
「さっさと行かないと門前払い食らうかもな・・」
→移動準備完了
139 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 00:03
>>136
「ハイ♪」自動販売機から「カフェ・オレ」を購入して、電力を補給しました。「どうぞ♪」
140 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 00:07
>>137-138
「三人なら、許容範囲ですよ。20分でお屋敷につきますから♪
行きましょう♪」『バッド・ムーン・ライジング』を発動します。(翼を広げた大きさ大きさは
小型飛行機の羽くらいでいいかな?)
141 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 00:08
>>138
「まぁ、待て。まだ時間はある。」
>>139
「全員を連れていくのは無理でしょうから、私は自力で移動します。」
「アマモト、どうする?あなたも一緒に来るか?」
まじで急がないとね。
142 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 00:09
移動準備完了です。お屋敷に行きましょう♪「アマモトさん…何があったか知りませんが
…今日みたいなこと、もうしないでください…。」
143 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/30(水) 00:09
>>141
「お子さまが居るとしたらもう寝る時間だからな・・」
144 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 00:10
>>140
「なんと・・・綺麗な『スタンド』だな。」
感動してます。
145 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 00:10
>>139
「ありがとうございます」
>>140
「それではお気をつけて・・・自分もお礼を言いに行かなければならないので
後で伺います、伝えておいて頂けると、助かります。」
146 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/30(水) 00:12
>>140
「綺麗だな・・」
乗り込む・・。(もう向こうに書き込んでいいですか?)
147 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 00:12
>>142
「了解。準備官僚です。」
>>145
「一人で大丈夫か?では、先に行って待ってるぞ。」
148 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 00:14
官僚× 完了○
(では、移動!)
149 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 00:14
>>144
「ありがとうございます♪」
>>145
「解りました。お気をつけてどうぞ♪煙雨さん、どうぞ後ろに乗ってください♪」
150 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 00:16
>>146
「いきましょう!」
(#お屋敷の方に移動します〜)
151 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 00:17
→to be continued........
152 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 00:17
お屋敷に移動しました〜…...TO BE CONTINUED。
153 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 00:22
>>150
「ふう・・・行ってくれましたね・・・」
黒いナイフを見て、ポケットにしまう。
「忘れては・・・いけませんよね。」
飲み終わったカフェオレをベンチにおいて公園を出る。
屋敷へ・・・
154 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/30(水) 00:23
「知らない奴(おそらくスタンド使いだろうな)がいたが、一体何処へ行ったんだ
まぁ俺には関係無いことだがな」
155 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/30(水) 00:25
「ここは何処だ。ずいぶん遠くまで来てしまった。」
泡とはぐれたリタ。
156 :
フルフェイスの男
:2002/01/30(水) 00:38
>>155
「…(あれは…同じアパートの……)…」
157 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/30(水) 00:38
「そんなラララーそんなラララー。」
人っ子一人居ないであろう駅前で歌う。
158 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/30(水) 00:42
前スレの226の場所にずっと隠れていたポウ。
色々見ている。
そんな気がする今日この頃。
159 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/30(水) 00:42
>>157
(なんか歌ってる変な奴がいるな
とりあえず目をあわさないでおこう)
160 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/30(水) 00:44
歌い終わった。
「ふう・・・最近僕の才能が恐ろしい事になっているぜ。」
冷や汗。
>>156
>>159
ニヤリ
161 :
マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』
:2002/01/30(水) 00:58
駅前をずっーと走り回ってる男。
「…歌が終わったか…もっと歌ってて欲しかったけどな…♪〜♪〜」
飛び散る汗。
しかし、走るのは止まらない。
162 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/30(水) 00:58
「万雷の拍手を送れ世の中のボケ共。」
と、言う。
163 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/30(水) 00:59
「さて、そろそろ帰るとするか」
164 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/30(水) 01:00
>>162
(何だアイツはエラそうに。)
と、思う。
165 :
マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』
:2002/01/30(水) 01:01
「しかし、『人っ子ひとりいないであろう駅前』という表現は正しくない…
『駅前』である以上確実に『利用者』は存在する…電車が止まらない限り
絶えず人は『通りかかる』…それが『駅前』…」
男は走る。走りつづける。
166 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/30(水) 01:02
>>163-164
ピョロロロー。
今度は笛を吹きだしたぞ。
きっと綺麗な音色だ。
癒されていけ。
167 :
フルフェイスの男
:2002/01/30(水) 01:02
>>160
>>162
「…(見てるよ…しかも笑ってる…)…」
「…(いつもながら、掴めない人だな…)…」
168 :
フルフェイスの男
:2002/01/30(水) 01:06
>>166
「…ウッ!……心がッ!…
…良心回路が…乱されるッ!…」
169 :
マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』
:2002/01/30(水) 01:07
>>166
「…笛か。いいカンジだ…♪〜ってな…」
癒された。
しかし、男は走りつづける。
170 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/30(水) 01:10
>>166
「どうやらストリートミュージシャンのようだが・・・」
うるさいのでその場から離れる
171 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/30(水) 01:12
>>166
こっちはこっちで口笛を吹く。
ミスマッチな感じで。
172 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/30(水) 01:12
青年は駅前で笛を吹き続ける。
その音色は仕事、仕事で荒んだ男達の心にそよ風となって吹き抜ける。
がんばれ日本のサラリーマン。
173 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/30(水) 01:14
>>171
「・・・・・ニヤリ。」
突如メロディが変わる。ブルースチックなメロディ、笛で。
セッションが始まったらしい。
174 :
フルフェイスの男
:2002/01/30(水) 01:18
「…ハァ…ハァッ……ここはマズイ……」
駅前を後にした
175 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/30(水) 01:18
少しはなれた場所から様子を見る
>>168
>>169
>>171
(良く見るといろんな奴等がいるな
この街は結構変わってると聞いたが、嘘ではなかったみたいだな)
176 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/30(水) 01:19
>>173
口笛を吹いていると思っているのはポウ本人だけで、
実際は変な音しか出ていませんでしたが何か?
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