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駅周辺 その2

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/29(火) 04:40
駅の周辺と書いて駅周辺とはよく言ったものだ。
 
前スレ:駅周辺
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1011452050
 
詳細は>>2『周辺』

92 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 23:01
(#復帰です〜♪)
煙雨さんの『パニック・レイン』の前に、立ち尽くしています。
(この人…なんだか少し怖いなぁ…でも、かっこいい人だからもう少し居ようかな)煙雨さんのせいでアマモトさんには気づいていません。

93 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 23:03
>>91
「は、はぁ…そうなんですか?わかりました。」
煙雨さんの言葉で、少し落ち着きます。
振り向くと、アマモトさんの姿が。

94 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 23:07
「そうだ、やらなきゃ、やらなきゃ、やらなきゃ、・・・殺られる。」
公園で起こっている一切のことに気が付いていません。

95 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 23:08
>>90
(アマモトさん…様子が変…どうしちゃったんだろ…?)
またちょっと不安になってきました。

96 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 23:11
「死にたくない、死にたくない死にたくない死にたくない・・・・・・」

97 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 23:14
ちなみにスタンドの外見の特徴
伝う水をイメージさせる金色の糸が腕から指に巻き付いている。
後、胸には金色の蝶が描かれている・・。
基本は黒がベース
>>95
「元々、あんな奴だから安心してこえかけてごらん・・。」

98 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 23:16
>>96
「あの…アマモト…さん?こんにちは〜…」
恐る恐る挨拶してみます。
>>97
(#どうもです♪そういえば煙雨さんにも何かされそうなんだった…)

99 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 23:21
>>98
「あ”あああああああああああああああああああああああ
アアアアアアアアアっ!」
ナイフを頚動脈に走らせる!
「うあっ!」
とっさに気がついて手を引きます。
「はあっ、はっ、はあっ、は・・・あなた・・・は?」

100 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 23:22
>>98
何もしない・・『敵意』が無いのならそれで良い・・
『パニックレイン』が少しだけ肩に触れる・・。
「クルスさん・・頑張って下さいね・・。」
貴方は何か大事な物が奪われるかの様な錯覚に陥る・・。

101 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 23:24
とある場所に向う途中に公園を通りかかる。
>>99の声に何事かと公園の中へ・・・・
「・・・・何が起きてるんだ?」
タロウは見知った人々を見つけて嬉しそうに尻尾を振る。
お前はいいな、お気楽で・・・
とりあえず、煙雨やアマモトのいる場所へ接近。

102 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 23:24
>>99
「ああっ!!ア、アマモトさん!だめです!早まっちゃいけませんー!!」
状況が理解できなかったけれど、とりあえずアマモトさんの手を止める。「えと、…クルス、です。こんにち…は…」「そ、それよりなんでいきなり自殺なんてしようとするんですか!?
だめですよ!そんなの!!」

103 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 23:26
>>100
「えっ…?!うっ…これは…」

104 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 23:27
とりあえず、その場にいるもの全員に聞えるように・・
「あー・・あなた方はそこで何をなさってるんでしょうか?」
たぶん、差し障りのない言い方・・のはず。

105 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 23:28
>>102
「はあっはっはっはあっはあっ・・・あ、クルスさん・・・どうしました・・・?
こんな所で・・・こんなにここは危ないのに・・・こんなトコにいちゃ・・・
いけませんよ・・・」
泣いています。

106 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 23:29
>>101
「翔影にタロウか・・アマモトが後遺症で苦しんでるぞ・・。」
気楽に話しかける・・。
>>103
「ゴメン・・一瞬で戻るからじっとしといた方がいいぞ・・。」

107 :マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』:2002/01/29(火) 23:29
>>99
駅前周辺。
「ん?…今なんか悲鳴が聞こえたような??…まあいいや…仕事だ、仕事。
 ……がんばりましょう…『MOTHER』のために〜〜♪」
駅前を走り回り、何十人かに一生懸命、話しかけている…
しかし誰もマザーを気に止める人はいない…
話しかけられた人でさえも…誰もマザーに気づかない…

108 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 23:30
>>104>>105
「あ…ハイ…」
皆さんの声が遠のいて…いきます…。

109 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 23:30
>>104
「あ・・・翔影さんも・・・なんで・・・」

110 :健吾『デストラクション』:2002/01/29(火) 23:32
「あいつらは・・・あまり関わりたくないな」
適当にふらついていた

111 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 23:32
>>106
「後遺症????(ひょっとして私が原因か?おい。汗)」
>>108
「あぁ、この前のお嬢さん、どうも。後でウィッツさんに会いに行きますが
ご一緒しませんか?」
>>109
「・・・あなたの悲鳴が聞えたからここに来た・・・」

112 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 23:33
>>108
「不完全な掴み取りでしたから一瞬で戻りますよ・・。」
優しく声をかける

113 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 23:36
>>111
「え・・・悲鳴、ぐらい・・・どこにでも、ありますよ・・・
だってここは・・・」
意識が昔とダブついています。

114 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 23:37
「うっ… …??」
何がおきたのか、理解できませんでした。「アマモトさん…大丈夫…ですか…?」(>>111ついていきます♪)

115 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 23:37
>>113
「仕事場・・・でしょ?」

116 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 23:39
>>111
「ここら辺で金持ちそうな家しらねぇか?
少し、妙案があるから知ってたら紹介してくれ・・」

117 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 23:40
>>114
「だから・・・早く帰らないと・・・追っ手が・・・」

118 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 23:40
>>115
「・・・ここは駅前の公園だ。」
あーあー、ひょっとしてトランス状態になってたのか?

119 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 23:42
>>118
「・・・駅前・・・」
辺りを見回す、何の変哲も無い公園だ。
「!! 誰か怪我はしていませんか!?」
立ち上がる。

120 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 23:42
>>117
「なにがあったのか、えと、私は知りませんけれど…
大丈夫…ですか?今のアマモトさん…少し…怖かったです」

121 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 23:43
>>119
「怪我人および死者はゼロだ。戦闘などなかったんだからな。」
まったく・・・・

122 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 23:45
>>120
「ええ・・・もう、平気です。
少し『昔』のことを思い出してしまっただけですから・・・」

123 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 23:46
>>120
「すみません・・・怖がらせてしまいましたね・・・
けれどもう本当に大丈夫ですから・・・」

124 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 23:47
時計を見て
「あぁ、いかん、こんな時間だ。」
そう、ウィッツさんに会いに行く時間です。
>>120
「どうしますか?今から行きますが。」
彼女もウィッツさんのファン。
 
「すまない、アマモト。時間があまりなくてな・・・・
さっきのことなら気にするな。私に非があったのだからな。」
さて・・・

125 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 23:48
>>122
「しかし、精神不安定な状態は危険だな・・」
少し心配している・・。
>>124
「何処かに行くのか?」

126 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 23:49
ウィッツ× 正解はウェイツ。
すみません!!!!

127 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 23:49
ナイフの刃をしまいます。
「これを・・・ある友人からもらったものなんですが・・・長い間見ていると、
時々昔のことを思い出してしまいまして・・・
申し訳ありません・・・」

128 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 23:50
>>125
「あぁ、この前宿を世話してもらった人にお礼にな。ものすごく
大きな屋敷でおどろいたが、中にいた人は良い人たちばかりだ。」
全員・・・かな。たぶん。・・・

129 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 23:51
>>127
「本当に…大丈夫ですか?自動販売機のコーヒーでも、買ってきましょうか?」
>>124-125
「行くのでしたら、私のこのコ(『バッド・ムーン・ライジング』)ですぐ行けますよ?
でもここじゃ、騒ぎになるかな…?」

130 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 23:52
>>128
「大きな屋敷か・・生意気なガキいなかったか?」

131 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 23:52
>>124
「私のことは・・・気にせずに、しばらくしたら戻りますから・・・
みなさんどうぞ、お出かけになってください・・・」

132 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 23:54
>>127
「落ちつくまで、あまり色々な物事を深く考えない方がいいんじゃないか?
精神の不安定は『スタンド』に影響するからな・・・。私も経験がある・・」
>>129
「あぁ、それではお嬢さんに負担がかかるでしょう?まだバスもありますし
いざとなったらタクシーがありますから。」

133 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 23:54
>>129
「一般人に見える訳無いなら良いだろう?
見てしまった人には幻覚だと理解して貰おう・・」
ついて行く気らしい

134 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 23:54
>>129
「ご心配をおかけしました、自分はもうすっかり平気ですから・・・
すぐ、忘れてしまいます、発作のようなものですから・・・」

135 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 23:57
>>132-133
「大丈夫です。あそこにある自動販売機から電気をちょっと貰えば、
3人乗せて郊外までいけますから。アマモトさんは、お飲み物はいかがですか?」

136 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/29(火) 23:59
>>135
「よろしいですか・・・?
でしたら何か甘いものをお願いします・・・。」

137 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 00:00
>>130
「さぁ・・私が会ったのは品の良い紳士なウェイツさんと・・
どうも屋敷に住みこんでいるらしい知り合い数名には会ったが
子供はみかけなかった。」
そう、屋敷の主とはまだ会ってない。
>>133
「あのなぁ、お嬢さんに負担がかかるだろう。自力で移動できる
ものは自力で移動だ。ここから歩けば2時間。バスやタクシーなら
30分〜1時間以内に到着するはずだ。」
>>134
「大丈夫か・・・本当に・・・」

138 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/30(水) 00:00
>>135
善は急げだ!!
「さっさと行かないと門前払い食らうかもな・・」
→移動準備完了

139 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 00:03
>>136
「ハイ♪」自動販売機から「カフェ・オレ」を購入して、電力を補給しました。「どうぞ♪」

140 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 00:07
>>137-138
「三人なら、許容範囲ですよ。20分でお屋敷につきますから♪
行きましょう♪」『バッド・ムーン・ライジング』を発動します。(翼を広げた大きさ大きさは
小型飛行機の羽くらいでいいかな?)

141 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 00:08
>>138
「まぁ、待て。まだ時間はある。」
>>139
「全員を連れていくのは無理でしょうから、私は自力で移動します。」
 
「アマモト、どうする?あなたも一緒に来るか?」
 
まじで急がないとね。

142 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 00:09
移動準備完了です。お屋敷に行きましょう♪「アマモトさん…何があったか知りませんが
…今日みたいなこと、もうしないでください…。」

143 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/30(水) 00:09
>>141
「お子さまが居るとしたらもう寝る時間だからな・・」

144 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 00:10
>>140
「なんと・・・綺麗な『スタンド』だな。」
感動してます。

145 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 00:10
>>139
「ありがとうございます」
>>140
「それではお気をつけて・・・自分もお礼を言いに行かなければならないので
後で伺います、伝えておいて頂けると、助かります。」

146 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/30(水) 00:12
>>140
「綺麗だな・・」
乗り込む・・。(もう向こうに書き込んでいいですか?)

147 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 00:12
>>142
「了解。準備官僚です。」
>>145
「一人で大丈夫か?では、先に行って待ってるぞ。」

148 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 00:14
官僚× 完了○
(では、移動!)

149 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 00:14
>>144
「ありがとうございます♪」
>>145
「解りました。お気をつけてどうぞ♪煙雨さん、どうぞ後ろに乗ってください♪」

150 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 00:16
>>146
「いきましょう!」
(#お屋敷の方に移動します〜)

151 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 00:17
→to be continued........

152 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 00:17
お屋敷に移動しました〜…...TO BE CONTINUED。

153 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 00:22
>>150
「ふう・・・行ってくれましたね・・・」
黒いナイフを見て、ポケットにしまう。
「忘れては・・・いけませんよね。」
飲み終わったカフェオレをベンチにおいて公園を出る。
屋敷へ・・・

154 :健吾『デストラクション』:2002/01/30(水) 00:23
「知らない奴(おそらくスタンド使いだろうな)がいたが、一体何処へ行ったんだ
まぁ俺には関係無いことだがな」

155 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 00:25
「ここは何処だ。ずいぶん遠くまで来てしまった。」
泡とはぐれたリタ。

156 :フルフェイスの男:2002/01/30(水) 00:38
>>155
「…(あれは…同じアパートの……)…」

157 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 00:38
「そんなラララーそんなラララー。」
人っ子一人居ないであろう駅前で歌う。

158 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/30(水) 00:42
前スレの226の場所にずっと隠れていたポウ。
色々見ている。
そんな気がする今日この頃。

159 :健吾『デストラクション』:2002/01/30(水) 00:42
>>157
(なんか歌ってる変な奴がいるな
とりあえず目をあわさないでおこう)

160 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 00:44
歌い終わった。
「ふう・・・最近僕の才能が恐ろしい事になっているぜ。」
冷や汗。
>>156>>159
ニヤリ

161 :マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』:2002/01/30(水) 00:58
駅前をずっーと走り回ってる男。
「…歌が終わったか…もっと歌ってて欲しかったけどな…♪〜♪〜」
飛び散る汗。
しかし、走るのは止まらない。

162 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 00:58
「万雷の拍手を送れ世の中のボケ共。」
と、言う。

163 :健吾『デストラクション』:2002/01/30(水) 00:59
「さて、そろそろ帰るとするか」

164 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/30(水) 01:00
>>162
(何だアイツはエラそうに。)
と、思う。

165 :マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』:2002/01/30(水) 01:01
「しかし、『人っ子ひとりいないであろう駅前』という表現は正しくない…
 『駅前』である以上確実に『利用者』は存在する…電車が止まらない限り
 絶えず人は『通りかかる』…それが『駅前』…」
男は走る。走りつづける。

166 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 01:02
>>163-164
ピョロロロー。
今度は笛を吹きだしたぞ。
きっと綺麗な音色だ。
癒されていけ。

167 :フルフェイスの男:2002/01/30(水) 01:02
>>160 >>162
「…(見てるよ…しかも笑ってる…)…」
 
「…(いつもながら、掴めない人だな…)…」

168 :フルフェイスの男:2002/01/30(水) 01:06
>>166
「…ウッ!……心がッ!…
 …良心回路が…乱されるッ!…」

169 :マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』:2002/01/30(水) 01:07
>>166
「…笛か。いいカンジだ…♪〜ってな…」
癒された。
しかし、男は走りつづける。

170 :健吾『デストラクション』:2002/01/30(水) 01:10
>>166
「どうやらストリートミュージシャンのようだが・・・」
うるさいのでその場から離れる

171 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/30(水) 01:12
>>166
こっちはこっちで口笛を吹く。
ミスマッチな感じで。

172 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 01:12
青年は駅前で笛を吹き続ける。
その音色は仕事、仕事で荒んだ男達の心にそよ風となって吹き抜ける。
がんばれ日本のサラリーマン。

173 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 01:14
>>171
「・・・・・ニヤリ。」
突如メロディが変わる。ブルースチックなメロディ、笛で。
セッションが始まったらしい。

174 :フルフェイスの男:2002/01/30(水) 01:18
「…ハァ…ハァッ……ここはマズイ……」
駅前を後にした

175 :健吾『デストラクション』:2002/01/30(水) 01:18
少しはなれた場所から様子を見る
>>168 >>169 >>171
(良く見るといろんな奴等がいるな
この街は結構変わってると聞いたが、嘘ではなかったみたいだな)

176 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/30(水) 01:19
>>173
口笛を吹いていると思っているのはポウ本人だけで、
実際は変な音しか出ていませんでしたが何か?

177 :マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』:2002/01/30(水) 01:20
>>172
男は駅前で走りつづける。
仕事、仕事で荒んだ男達の心の隙間に『なにか』を進入させ
男達の心に爆弾にも似た『   』を植え付ける。
がんばれ日本のサラリーマン。
いや、『使い捨てナンバーファイブ』のメンバー達。

178 :『ナインハーフ』:2002/01/30(水) 01:21
疲れきったサラリーマンが公園の椅子でぐでっとしている…。
「ノルマ達成〜あとは…のんびりしてようっと…」

179 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 01:21
>>176
メロディを奏でるのは楽器じゃない。『心』さ。
 
「素晴らしいセッションだったよ。」
何処かにいるであろうポウに語りかける。

180 :『ナインハーフ』:2002/01/30(水) 01:23
>>177
『  』を侵入させられた…
「なんだろうね…、このもやもや感は……」

181 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/30(水) 01:25
>>179
「?モロバドカッド?」
ほほぬ竜の白羽ボーねぇへ。

182 :マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』:2002/01/30(水) 01:28
>>180
走りさる男。
タタタタ…
「……」
(…そのうちわかる日が来るさ。そのうち…)

183 :健吾『デストラクション』:2002/01/30(水) 01:29
「ハハッ!面白い奴等だな!
この街にいれば当分退屈せずにすみそうだな」
ずっと眺めてる

184 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 01:30
>>181
「この人はかわいそうだ。」
哀れみの音色を奏でた。笛が。

185 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/30(水) 01:33
>>184
「ああ、すみません。つい故郷(と書いて『クニ』と読むのさ、この場合)の
 言葉で喋ってしまいました。」
のりヘラッソ簿な。

186 :『ナインハーフ』:2002/01/30(水) 01:33
>>182
「なぜだろう…恐ろしい予感がする…」

187 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 01:36
>>185
「モロバドカッド・・・モロバドカッドー♪」
歌った。

188 :健吾『デストラクション』:2002/01/30(水) 01:40
「モロバドカッド?・・・今度はどこかの民俗音楽か
色々ネタを持った奴だな」

189 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/30(水) 01:42
>>187
「モロバドカッド・・・モロバドカッドー♪」
共に歌おう、声高らかに。
届けこの想い、あの人のもとまで飛んでいけ。
リズムに乗って、さあ飛びたて。
天の果てまで響かせろ。
モロハラッゾ、モロハラッゾ、トッタッタカカ。

190 :マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』:2002/01/30(水) 01:44
>>187
走る男はまだまだ走る。
「…曲調が変わった!?…なんかやりにくいな…
 もっと、テンション上げて歌えやコラァー!もっとかっこいいヤツ!」
誰かにリクエスト。

191 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 01:46
>>189
「モロハラッゾーモロハラッゾートッタッタカカー♪
 モロハラッゾーモロハラッゾートッタッタカカー♪」
一人じゃとても届かないこの想いも二人ならきっと届くさ。
懐かしいこのメロディをあの人に伝えよう。

192 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/30(水) 01:49
>>191
「お客さん(>>190)からリクエストが入りました。
 かっこいいヤツですって。どうしましょうか?
 リクエスト料はいくらぐらいが相場なんですかね?」
ポウは裏切った。
彼は歌を歌うのを止めたのだ。
この瞬間、リタとポウの間に決定的な溝が生まれた。
そして、リタの想いは届かなかった。

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