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『少年』の住む『屋敷』 二人目の訪問者

1 :『少年』:2002/01/30(水) 22:31
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
僕に『射抜かれたい』人も募集中だ」
前スレなどは>>2辺り。

128 :緋夕『王国』:2002/01/31(木) 23:09
>>122
「クルスさん・・・(?)じゃないようですね・・・」
不思議そうな顔をしている。
 
>>125
なにもするつもりはありませんよ〜
単に『食べる』のに関連した能力なんですよ。

129 :翔影『パトリオット』:2002/01/31(木) 23:10
>>To ALL
(携帯なのでレスが遅くなってます。ごめんなさい....;m(__)m)

130 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:10
>>124
「ええ。…とりあえず、帰ってきました。
ホントは明日になるまで帰らない予定だったんだけど。」
>>123
「〜☆」
かわいいというか理知的というかなんというか…「ねえ…写真…撮らせてくれない?君の…」
カメラ用意!!

131 :『少年』:2002/01/31(木) 23:12
>>130
「『写真』だと?…気安く撮るなバカ!」
『ラタララス』を出しどこかへと消えた。

132 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/01/31(木) 23:12
>>129
了解、不調は誰にでもあるものです、お気になさらず。
>>130
「とりあえず・・・おかえりなさい。怪我はありませんね?」

133 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:14
>>128
「うん。クルスだけど…クルスじゃないの。私はエフィジー。」
(うんと…この人もあったことあるのにな…名前を思い出せないよ…)

134 :翔影『パトリオット』:2002/01/31(木) 23:17
>>122
食に関してならタロウは食い意地が張ってる。恐ろしいほどに。
 
>>130(128)
(何だか....な.....)
 
>>131
........(^ ^;)

135 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:20
>>131
(あっ…!今の怒った表情、すごく良かったのにな…☆)
心の中で惜しみます。
>>132
「うん。どこもなんともないよ。1000キロ飛んできたから疲れちゃったけど…」
>>134
「翔…影さんと…タ……タロウちゃん…こんにちは〜☆」
ご挨拶します。

136 :緋夕『王国』:2002/01/31(木) 23:22
>>131
「坊ちゃまは恥ずかしがり屋なんでしょうか・・・」
悩んでいる。

137 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:23
>>129
(#了解です。あまり、ご無理はしないでくださいね)

138 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/31(木) 23:25
>>135
「こんにちわ。(何か変だな)」
タロウは不思議そうにエフィジーを見る。

139 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/01/31(木) 23:25
>>135
「1000キロって・・・スタンドだろう?
電力を使ってることは分かるけど資本はク・・・エフィジーの体なんだろう?
早く休まないと!」
かなり心配。

140 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:28
>>138
「うん、いつも、りりしい顔してるね、タロウちゃん☆」
(そろそろ記憶が混ざって…きたのかな…)
>>139
「それもそうなんだけど…。今のうちに、
クルスが知らないことをアマモトさんに話しておこうかなって」

141 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/01/31(木) 23:32
>>140
「・・・分かった、ここでいいのか?部屋に行かなくても大丈夫か?」
相変わらず突然の口調変化です。

142 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:34
>>141
「別に構わないよ。そんな大したことじゃないからね。」
とりあえず、いすに腰掛けます。

143 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/31(木) 23:35
>>140
タロウが複雑な表情をしている。
何か感じたのだろうか?動物は敏感だからな。
「(どうも状況が飲み込めないが....あの女の子はクルスさんに
違いないか。だが何だろう....?この違和感は.......)」

144 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/01/31(木) 23:37
>>142
「じゃあ・・・頼む。説明してくれ。」
いすに腰掛けました。

145 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:37
「ん〜とね。私は、とりあえずここから
とっっっっっても遠い、北の街に行ってきたんです。
そこに、もう、80を過ぎたのかな?…それぐらいお年を召したご夫婦がいるんです」

146 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:40
「クルスはこのことをぜんぜん知らないよ。その人たちに会ってるのは、
私だけだから」
カバンから写真を取り出します。
「この人たちなの」

147 :緋夕『王国』:2002/01/31(木) 23:42
>>146
「ふむふむ」
写真を見る。

148 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:42
「それでね、…えと…う…」
(頭の中で歌が響き始めます…)
(Someone told me long ago...
 There's a calm before the storm...
 I know it's been calming for some time...)(やば…限界近いなぁ)

149 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/01/31(木) 23:43
>>145
>>146
「ふん・・・」
写真を見ます、老夫婦が写っている
「この人たちは?」

150 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:43
「それでね、なんでだか、私自身も知らないんだけど、
そのご夫婦、クルスを孫だと思い込んでるの。」

151 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:45
>>149
「普通の老夫婦よ。名前は…『リュウ』さんと『エミ』さん。」

152 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/01/31(木) 23:45
>>148
「(昨日と同じだな・・・)無理は・・・いかんぞ。
ダメならそう言って欲しい。」

153 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:46
「どこでどう話がこじれたんだろうね。私自身も良くわかんないけど、
とにかく、クルスが、月に一度街から会いに来てくれる孫だと思ってるみたい」

154 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:47
>>152
「…ありがとう…」
(When it's over so they say...
It'll rain on a sunny day...
I know, shinin' down like water...)

155 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/01/31(木) 23:48
>>150
「ふむ・・・続けて。でも、無理は駄目だ、言ってくれ。」

156 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:51
「五年前から、私はクルスの中にいて、あの老夫婦に会いに行く
月末にだけ…この体で…あの人たちに会いに行ってる。
あの人たちはすごく良くしてくれるし・・・」
(I want to know...
 Have you ever seen the rain...)

157 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/31(木) 23:51
>>146
同じく写真を見る

158 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/01/31(木) 23:55
>>156
「・・・」
質問をすることは出来ない。負担はかけられない。

159 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:55
「そして、次の日には、置手紙を書いて帰ってる…。」「私がどうして生まれたのか、私も知らないけど…。
とりあえず、私はあの人たちとの関係を崩したくない。」

160 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:59
「今、私が知っているのはこれが全部。
おそらく、クルスの普通の生活の邪魔にならないように、私が生まれたんだろうね。
だけど、なんでクルスがあの人たちに孫扱いされてるのか…。
私も知らないしクルスも知らない。」
(I want to know...
 Have you ever seen the rain...
 Comin' down on a sunny day...)

161 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/01(金) 00:01
「…さって…そろそろ…あたしは…お邪魔するね…月末も、過ぎたもの…」

162 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/01(金) 00:03
「あんまり…クルスがアマモトさんやみんなに会いたがってたから、…
今回は…早く帰ってきたけど……次はわかんない…」椅子から立ち上がります。

163 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 00:03
>>160
「分かった・・・」
立ち上がりエフィジーの頭をなでます。
「大丈夫、いつか分かる日が来るさ、何なら次は俺が行ってもいい。」
まだなでてます。
「だから、そんな顔するな。ほら、部屋まで連れて行く
もう休んだ方がいい。」

164 :緋夕『王国』:2002/02/01(金) 00:04
>>156
(・・・クルスの体の中に・・・?
ああ、なるほど・・・『解離性自己同一障害』というやつですか・・・)
>>160
(たいていの場合幼少期の虐待などが原因になるようですが・・・
スタンドは精神の才能・・・精神に何らかの影響を与えているのかもしれませんね・・・)

165 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 00:06
>>161
「そうか・・・じゃあまた『来月』な。」
微笑みます。

166 :?『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/01(金) 00:07
「お部屋の場所…どこだっけ…」「ここ…は…お屋敷…?ウェイツさん…と…パラボル君の…?お部屋に…」
ふらふら、歩いてお部屋のほうに消えていきます。

167 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/01(金) 00:09
>>165
「うん…じゃあね…貴方、やっぱりいい人。これから…も…よろしくね…」
アマモトさんに連れられてお部屋に・・・。

168 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 00:10
>>166
「お、おい・・・ったく、危なっかしい」
追いかけます。

169 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/01(金) 00:11
>>167-168
黙ってその場を離れ、タロウのいる玄関前へ。
「(食後の軽い運動とブラッシングでもするかな。)」
タロウはやや太り気味の為、ただいまダイエット中....
 
(さて、色々大変そうだが、とりあえずアマモトに
任せて大丈夫だろう)

170 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 00:13
>>167
部屋に到着
「ここで・・・いいのかな・・・?」

171 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/01(金) 00:13
お部屋の中に…。「あ…着替え…るから…入らないで…ください…」

172 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/01(金) 00:14
>>170
「ありがと…じゃあ、また…、ね…」バタン…

173 :?『?』:2002/02/01(金) 00:16
(早まったりゆるまったりしながら
 永久に循環し続ける
 それを止められないもんだろうか)(知りたいんだよ
 もう雨を見たかい
 知りたいんだよ
 もう雨を見たかい
 雨が晴れ間に降ってくるのを)(知りたいんだよ
 もう雨を見たかい
 知りたいんだよ
 もう雨を見たかい
 雨が晴れ間に降ってくるのを...)お部屋の中で歌っています…。

174 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 00:18
>>171
>>172
「む、わかった。」
ちょっと残念。
>>173
「歌・・・か綺麗な歌だ・・・」
扉の前で待つ。

175 :?『?』:2002/02/01(金) 00:19
ステキな人の写真コレクション
(No.108:−謎に包まれて−老夫婦『リュウ』)
(No.109:−謎に包まれて−老夫婦『エミ』)エフィジーとして、
...TO BE CONTINUED。

176 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/01(金) 00:22
(#着替え済み♪)
「…う…ここ…?今、何時…?」
いつの間にかお部屋の中にいました。「あ…アマモトさんに、会わないと…!」お部屋を出ます。

177 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 00:25
>>176
「あぶ!」
扉の前で立っていたのでドアに激突。
「・・・・・・・」
へんじはないただのしかばねのようだ。

178 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 00:28
>>176
「やあ、クルスサン、オカゲンハイカガデショウカ?」
痛い。

179 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/01(金) 00:29
>>177
「わひゃ?!」
「アマモト…さん?大丈夫…ですか!?」

180 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/01(金) 00:31
玄関前..
(LAYING DOWN OUTSIDE WITH A PAINFILLED HEART
DAYBREAK, GAZING AT THE SKY
THE STAR SHINNING, HOLDS MY MEMORY
APART, YET UNDER THE SAME SKY
I CAN SEE YOUR LIGHT
BUT, WHY CAN'T MY HEART REACH YOU
 WHY CAN'T MY LOVE BE WIHT YOU
YOU JUST SHINE MY SOLITARY HEART
WITHOUT SAYING ANYTHING
I EMBRACE YOUR LIGHT
 YOUR MEMORY.......)
 
タロウをブラッシングしつつ歌ってる。

181 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/01(金) 00:32
>>178
「あの…大丈夫、ですか…?」

182 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 00:34
>>179
「はは、何のことはありません、ほんの冗談ですよ。」
手を差し出します。
「では・・・参りましょうか。」
公園へ誘っているらしい。

183 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/01(金) 00:36
>>182
「ハイ♪」
公園に行きます。

184 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/01(金) 00:36
玄関前.......
「フフッ青春してるね.......?」←(意味不明)
 
独り言らしい

185 :緋夕『王国』:2002/02/01(金) 00:39
「いってらっしゃ〜い」
 
小人「イッテラッシャーーイ」

186 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 00:39
公園へれっつごー

187 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/01(金) 00:47
玄関前..
 
抜けた毛はきちんとお掃除。
タロウ、もう一度散歩に行くか?
 
>>186
「行ってらっしゃい。さてと、お散歩お散歩♪」
 
他人には興味なしかい?私.......

188 :緋夕『王国』:2002/02/01(金) 00:50
「さて・・・今のうちに掃除でもしておきますか。」
家の中で掃除をしている。
小人たちといっしょに。

189 :マザー『MOTHER』&『マルコ』:2002/02/01(金) 00:57
なんとなく近くを散歩中。サルと一緒に。
「?…こんな所に屋敷があるんだ…今まで知らなかったな。」

190 :マザー『MOTHER』&『マルコ』:2002/02/01(金) 01:30
「…この時間はこんなに静かなとこなのか…なんだろう…
     この…世界の時間が止まったみたいな感じは…」
『マルコ』は楽しそうにマザーの周りを動き回る。
「…キィー!!キャキャキャ!!」

191 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/01(金) 01:35
何故か早目に帰ってきた。
「....うーん....なんか熱っぽいし....身体がダルいな。
また風邪ひいたかな?まぁいい。今日は、家でおとなしく
シンセ触ってよう.......」
 
ふらふらと屋敷に入る。
タロウはきちんと犬小屋につないで........
部屋に戻ろうとするが玄関を入ったすぐの所でダウン
「(そう言えば.....今朝から寒気が.......あった...な....)」
 
(リビング近く?で倒れてる)
 
>>189-190 には気づいてない

192 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/01(金) 01:45
「(誰か.......HELP....ME...)」

193 :マザー『MOTHER』&『マルコ』:2002/02/01(金) 01:46
>>191
『マルコ』が『屋敷』の中に走り出す…
そして、犬小屋につながれている『タロウ』を発見。
「キキー!シャアァァ!!!」
見つけた瞬間にもう全力で威嚇。
本体はのーんびり屋敷に近づく。ぶらぶらと。
「なんか…『マルコ』が興奮してるな…」
屋敷の犬小屋へ
リビングに倒れている翔影には気づかない。

194 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/01(金) 01:52
>>193
タロウは威嚇する『マルコ』に尻尾を振り振りごあいさつ。
彼にとって犬猿の仲などOUTOF眼中。
要するにバカ犬。

195 :マザー『MOTHER』&『マルコ』:2002/02/01(金) 01:56
>>194
『マルコ』をタロウからひき放す。
「ほれ…そんくらいにしとけや…」
『マルコ』は何故か悔しそうだ…
「キキー!!!」
(いつか決着つけてヤッからな!!覚えとけこのワン公!)(涙目
>>192
「ん?…なんか呼ばれた気が…誰だ??」
『マルコ』を抱いて勝手に屋敷のリビングへ進入。
そして屋敷のリビングに倒れている翔影を発見する。
「あの…なにやってんですか?…昼寝?」
のんきに話しかけてみる。

196 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/01(金) 02:04
>>195
「(誰か私に.......話し....かけてる.....か.....?)」
 
意識が朦朧としているため誰に何を言われているのか理解不能らしい

197 :マザー『MOTHER』&『マルコ』:2002/02/01(金) 02:15
>>196
辺りを見渡す。人の気配があるとも思えない。
「おっ!ちょっと動いた…ってことはスタンド攻撃とも違うのか…
 ま、こういうときは本人に聞くのが手っ取り早い…よっと。
 翔影さーん?生きてます?」
『MOTHER』発動。
翔影の顔に手を当て、翔影の『意識』を『浮上』させ、朦朧とした意識を
むりやり覚醒させる。が、意識が目覚めただけなので体が動くわけではない。
せいぜい、しゃべれる程度。

198 :翔影『パトリオット』:2002/02/01(金) 02:20
>>197
「.......誰だ....死人に鞭打つ奴は。」
うつぶせに倒れたまま喋る姿はかなりヘン。

199 :マザー『MOTHER』&『マルコ』:2002/02/01(金) 02:25
>>198
ついでに>>191の記憶を読み取る。
「…意識が目覚めただけでも良かったじゃないですか。
 で、どうしましょう…部屋まで運んで欲しいですか?」
(…なんだ、ただの風邪か…ちぇ…)

200 :翔影『パトリオット』:2002/02/01(金) 02:29
>>199
「その前にあなたはだぁれ?」
ただの風邪って.......何だったらよかったんだ#?

201 :マザー『MOTHER』&『マルコ』:2002/02/01(金) 02:35
>>200
「マザーですよ。マザー。…仲間の声を忘れるとは
 …失礼な。まったく。」(マルコくん…GO!)
その瞬間『マルコ』がマザーの懐から逃げ出した!!
手も足も出ないうつぶせの翔影の髪を引っ張る!
本人は遊んでいるみたいだ。
「キャッキャ!!」
楽しそう。

202 :翔影『パトリオット』:2002/02/01(金) 02:44
>>201
「痛いわ。やめてよ.....。あなたかそんな人だとは思わなかったわ。」
発熱している上に無理やり意識覚醒された為, 口調がヘン。
喋っている内容だけ聞くと誤解されます。
たぶん熱は39度くらい。
(ちなみに過去の記憶を探る勇気があるならチャレンジしていただいて
構いません。探った後の責任は負いかねますが.......)

203 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/01(金) 02:46
(アマモトさんにエスコートされてお屋敷に戻ってきました。)

204 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 02:48
>>203
「名残はつきませんが・・・自分はここで・・・」
見送ります。
「あっ!やっぱりちょっと待って!」
呼び止めます。

205 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/01(金) 02:49
>>204
「?」
アマモトさんに呼び止められて振り返ります。

206 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 02:50
>>205
「あの・・・よろしければ自分もここで・・・」
赤くなります。
「うっ嘘です! 忘れてください! 」
両手をぶんぶん。

207 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/01(金) 02:52
>>206
「…くすっ」
(いいですよ)
>>202
「痛いわ。やめてよ.....。あなたがそんな人だとは思わなかったわ。」
(あれ…これは翔影さんの声…?)

208 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/01(金) 02:54
>>207
小声で…。
(でも、今日は体が疲れていますので、アマモトさんのご期待には添えませんよ…ごめんなさい、くすっ)(翔影さん…?)

209 :翔影『パトリオット』:2002/02/01(金) 02:54
>>203(207)
ナイス!!タイミング.....
 
倒れた原因はミッション後十分な休息を取らずに
引っ越しなどど言う大がかりな事をしたため。
過労?ただの不摂生と言う見方も.........
 
>>206
高熱BLOOD状態???(意味不明)

210 :マザー『MOTHER』&『マルコ』:2002/02/01(金) 02:56
>>202
いまさら事の重大さに気づいた。
「翔影さんの口調が変だ!!…マジでかなりヤバイらしい…
 ヤバイ!はなれろ!『マルコ』!…風邪をうつされたら『最悪』だ!!」
『マルコ』を避難させる。
「…とりあえず部屋まで運びますね?いいですか?構いませんね?」
ぐったりした翔影をおんぶする。そのついで記憶を探る。
(…翔影の記憶を探り、『部屋』の場所を探る!
 …あくまで『部屋』に関わる記憶だけ!
 『過去』の『記憶』関係はヤバイと俺の直感が告げる!!)

211 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/01(金) 02:56
>>209
「!!!」
倒れている翔影さんと、翔影さんの髪の毛を引っ張っているお猿さん…。
「助けなくちゃ!!」敵が襲っているのだと勘違いして、
『バッド・ムーン・ライジング』を発動!

212 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 02:58
>>207
「いいです! たぶん今の自分はひどいことします!
もう・・・その・・・暴走です! そりゃあもうすごいんです!
何がすごいかって・・・その・・いろいろ・・・ウェイツさんや隣りの人にも迷惑が・・・
ああ!何を言ってるんだ自分は!
かっ帰ります!!」
物凄いスピードで去っていきました・・・。
>>202
気付きません。クルス以外の女性がどーなろーと知ったこっちゃありません。
ひどいな・・・自分よ・・・。

213 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/01(金) 02:58
>>210
「あ!!待ってください!翔影さんをどこに連れて行く気ですか!?」
男性に電撃を浴びせようとします!
【残り電力:85%】

214 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/01(金) 03:00
>>212
「あっ…」
(一緒に眠るくらいなら良かったのに…)『バッド・ムーン・ライジング』で、マザーさんに攻撃をしかけます!

215 :翔影『パトリオット』:2002/02/01(金) 03:00
>>208
「(こいつら本当に未成年か;?)」
 
>>210
おとなしく運ばれ中
「(すまない....マザー...また重いものを.....しかも部屋は二階)」

216 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/01(金) 03:02
>>215
(#はれんちですみません(爆死))

217 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 03:04
>>215
(それも若さです!!)断言。

218 :マザー『MOTHER』&『マルコ』:2002/02/01(金) 03:05
>>213
翔影を避雷針代わりにして電撃をガード!
おもわず翔影を空中に投げ捨ててしまった!
でも電撃は少し喰らった。
「ん?いだだだだだ!・・新手のスタンド使いかっ!」
記憶の探索は強制解除!!クルスとある程度の距離をとる!

219 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/01(金) 03:07
>>218
「あっ!!翔影さんっ!!
『バッド・ムーン・ライジング』!翔影さんを受け止めてあげて!!」
男性に放った電撃が翔影さんに誤爆してしまいました。男性を見据えます。

220 :翔影『パトリオット』:2002/02/01(金) 03:08
>>214 >>218
『パトリオット』で無意識にマザーとクルスを防御(スピード:B)
仲間は傷つけないで......
 
>>216
(いや、キャラの感性なので気にしないで。
プレイヤーは全然平気(爆))

221 :マリオ所長:2002/02/01(金) 03:10
「ここかぁ!ここで暴行やら淫の行やら委託殺人やらが行われてるところはぁぁ! 
貴様ら全員逮捕だぁぁぁ!!全員フリーズゥゥゥゥゥ!!!」 
屋敷に突入。扉は蹴破る。

222 :翔影『パトリオット』:2002/02/01(金) 03:11
>>220
その後床に落下して気絶

223 :マザー『MOTHER』&『マルコ』:2002/02/01(金) 03:11
>>219
「…電撃か…ちょっとヤバイな…どうする?」
『マルコ』(サル)を手に持ち、屋敷の柱の影に移動。
隠れる。

224 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/01(金) 03:11
>>220
「あっ…!翔影さん…!」
男性をにらみます。
「翔影さんにいったい何をしようとしていたんですか!?」
(クルスはマザーさんのことを知らないのです)

225 :???『??????????』:2002/02/01(金) 03:12
屋敷外。
『光学迷彩』状態で、屋敷内を観察している。

226 :マザー『MOTHER』&『マルコ』:2002/02/01(金) 03:12
>>221
屋敷、柱の影
「……」(天の助けかっ!チャンス!)
でも動かず様子見。

227 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/01(金) 03:13
>>221
「な…なに!?今度は!?」
お屋敷に変な人が突入してきました。ほうって置くわけにはいきません。
男性は後回しにして、突入してきたオジサマを電気で攻撃します!【電力:45%】

228 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 03:15
公園からダッシュで帰還ッ!
マザーと向かい合っているクルスを発見ッ!
例によって他のことは目に入りません、そういう人間です。
「何やっとるんだ貴様ぁぁぁぁぁぁッ!!!」
マザーに飛び蹴り!
クルスの方に注意を向けていたので気が付かないでしょう。

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