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ぜろちゃんねるプラス
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『少年』の住む『屋敷』 二人目の訪問者
1 :
『少年』
:2002/01/30(水) 22:31
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
僕に『射抜かれたい』人も募集中だ」
前スレなどは
>>2
辺り。
376 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/02/01(金) 21:33
>>371
>>375
「開いておりますよ。どうぞ」
377 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/01(金) 21:34
でも、肝心のウェイツさんの部屋が解らない・・。
適当に彷徨う・・。
「人の声がするとこに行けば場所ぐらい特定出来るだろう・・」
378 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/01(金) 21:37
>>376
「どうも・・・失礼致します・・・」
いきなり頭を下げます。
「ここ数日にわたる無礼な振る舞いの限り・・・申し訳ありませんっ!
以前泊めていただいたときのお礼もせずに出て行ったことも重ねて謝罪しますっ!」
379 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/01(金) 21:37
>>374
「この菓子折りはどうするんだ?」
380 :
エフィジー/クルス
:2002/02/01(金) 21:39
>>376
「ここ数日間…ご迷惑ばかりかけてしまって…特に昨日の事は…
お詫びのしようも無いです…」
頭を下げます。
381 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/01(金) 21:39
>>379
ウェイツさん用と少年用にわけてる
「それか?適当に食べてかまわないぞ・・。
ついでに道案内してくれると嬉しいんだが・・」
382 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/01(金) 21:46
>>381
「・・悪いがまだ気分が良くないのでな。そっちで分けてくれ。・・」
ウェイツさんの部屋に案内し、煙雨菓子折りを返す。
「部屋はここだ。先客がいるから注意しろ。」
383 :
エフィジー/クルス
:2002/02/01(金) 21:47
「どんな罰でも受けます!
だから、もう少しここに置いていただけませんでしょうか…!」
384 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/02/01(金) 21:48
>>378
>>380
「…お若く元気溢れるのはけっこうですが…この『屋敷』はとある理由により
あまり人目につくのは好ましくありません…。これからはもう少し自重お願いします…
あと…うぉっほん、お二人仲が良いのはよろしいのですが…
お坊ちゃまの教育にも悪いかと思われますので…
少々…その…なんといいましょうか…」
385 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/01(金) 21:49
>>382
「わかってるよ・・」
音と気配を消して聞き耳を立てる・・。
「(冒涜ではない・・これは進化なんだ・・)」
その考えに自分が歓喜してるのがわかる・・。
386 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/01(金) 21:49
>>382
「じゃあ、私は失礼する。」
その場を立ち去り、自分の部屋へ戻る。
もう少し休みたい........。
387 :
エフィジー/クルス
:2002/02/01(金) 21:51
>>384
「はい…すみません」「はっきり言やぁいいのに、…ま、いいか…」
エフィジーが横槍を入れています…。
388 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/01(金) 21:52
>>384
「う・・・申し訳ありません・・・
自重・・・します・・・。」
うつむきます、あんまり今の顔を見られたくない・・・。
389 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/02/01(金) 21:54
>>387-388
「話は以上です。もう部屋に戻ってもよろしいですよ」
390 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/01(金) 21:55
「状況と前後の会話から考えまして・・・
ウェイツさん・・・失礼ですが・・・。」
ドアの方をちょいちょいと指差します。
391 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/01(金) 21:57
>>389
「もう・・終わったのか・・つまらん・・」
ドアから耳を話してぼやく
「(後、いつか・・完全体を作ってやる・・)」
392 :
エフィジー/クルス
:2002/02/01(金) 21:57
>>385
「煙雨さん…あんたの姿勢はあたしは嫌いじゃないよ」「あ…あの…その…煙…雨…さん…?」
393 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/02/01(金) 21:57
>>390
「おや、外に誰かいらっしゃるのですかな?
入ってきていいですよ」
ドアの外にいる人に呼びかける。
394 :
エフィジー/クルス
:2002/02/01(金) 21:59
>>391
「好きねぇ…」「…」
今の会話を思い切り聞かれたような気がしました…
395 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/01(金) 22:01
>>391
「釘を刺しておかないと・・・いけませんかね。」
396 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/01(金) 22:01
>>393
,391,392
ドアを開けて入る・・。
「こんにちは・・今日はお礼も兼ねてやってきたんですよ・・」
クルス達の方を一瞥する・・妙に冷たい目・・。
「後、実験の結果を聞いていただきたくてね・・」
397 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/01(金) 22:02
「ふっ!」
ドアを勢いよく開けました。
398 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/02/01(金) 22:04
>>396
「おやこんにちは。『実験』?何のことですかな?」
399 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/01(金) 22:05
>>397
キャンセル
400 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/01(金) 22:08
「では自分はこれで・・・申し訳ありませんでした・・・。」
煙雨の視線に気付く。
(自分・・・何かしたかな・・・ああッ! 心当たりがありすぎるッ!)
ウェイツの部屋から出ました。
401 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/01(金) 22:12
>>398
「あまり・・ここでは話したく無いのですが・・」
クルス達を更に見る・・。そして、一冊のノートをとりだして渡す。
目次には沢山の報告が書かれている・・。
『強制的多重人格者における精神』、『精神的状況と精神の破損状態について』等
「すこし、暗い話になりますね・・」
402 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/01(金) 22:15
>>401
「クルスさん、行きましょう。」
手を引きます。
403 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/02/01(金) 22:15
>>401
「いささか難しい話になってきましたな…」
老眼鏡をかける。
404 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/01(金) 22:17
「........」 by タロウ
玄関先でヒマそうだ。
405 :
エフィジー/クルス
:2002/02/01(金) 22:17
>>401
「何?興味あるんだけど…」
>>402
「えっ?あっ…ハイ…」
「ちょっと待ちなさいよー!面白そうじゃないの!」
406 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/01(金) 22:18
>>403
「ふふ・・進化の過程の手助けだと思って下さい・・」
その目はクルスを捕らえて離さない・・。
「私も完全体を見つけて歓喜に打ち震えているんですから・・」
407 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/02/01(金) 22:21
>>406
「フム…」
408 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/01(金) 22:21
>>405
「そんなこと、聞かなくてもいい、知ってどうするんですか。
嫌な予感がします、あの人は・・・なんとなくそんな気がします。
すみません、自分勝手でした、お聞きになりたいというならどうぞ。」
少し顔が険しくなります。
409 :
エフィジー/クルス
:2002/02/01(金) 22:21
>>406
「え?何?私と関係あるの?」「え…?煙雨…さん…?」
視線が怖いです…。
410 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/01(金) 22:23
>>406
「煙雨・・・貴様何を考えているんだ・・・?」
口調変化です。いつものです。
411 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/01(金) 22:24
>>407
「スタンドを持つ上に両者の精神を同時に出せる・・。
理想的な多重人格だ・・そう・・理想的な・・」
>>408
「君が聞きたく無いならそれでいい・・」
>>409
「多少は関係あるかな・・」
目は輝いている・・。
412 :
エフィジー/クルス
:2002/02/01(金) 22:25
>>408
「そうなんだけどさ…私も、今勝手に出入りできてるからラッキーなのよ。
今のうちに色々知っておこうと思って」「…?」
413 :
エフィジー/クルス
:2002/02/01(金) 22:27
>>411
「同時に出せるって言ってもさ…今、私とクルスの記憶が昨日のショックで
一時的に混ざってるって言うか…ほんとは月末に入れ替わるだけなのよ?」「理想…的……?」
414 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/01(金) 22:30
>>413
「確かにまだ未熟な入れ替わりだが・・研究を行えば確実な物に出来る・・」
笑っている・・。
「あぁ・・理想的だ・・君の精神状況がね・・」
415 :
エフィジー/クルス
:2002/02/01(金) 22:32
>>414
「ふ〜ん…」「…?一体、何のこと…ですか…?」
416 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/01(金) 22:32
>>411
「くっ・・・いや、行かない、
クルスに関係あることなら俺も眼を背ける訳にはいかない。」
煙雨を睨みます。
417 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/01(金) 22:36
>>415
「私の能力・・君も触れたことがあるだろう・・」
発現はしないが笑っている・・。
「精神をみてみたい・・二人がどんな関係になっているのかを・・」(施設に預けられていた過去があるので性格が歪んでます)
418 :
エフィジー/クルス
:2002/02/01(金) 22:39
>>417
「別にいいけど。どうなっても、知らないよ」「え…煙雨さんっ…?!一体、な、何を…!?」
エフィジーは別に構わないと思っているようですが、
クルスは煙雨さんの冷たい部分に恐怖を感じています。
419 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/01(金) 22:41
>>386
少しの間眠っていたが、(
>>417-418
)の気配に目を覚ます。
「頼むからもうやめてくれよ.......。」
起き上がりベッドから出て、窓から外を眺める。
穏やかな日差しが心地いい。しかし
「(ここ数日....昔の事を夢で見るが、どうしたものか.......
良くない事が起きなければいいが........)」
420 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/01(金) 22:42
>>417
「やめろ、クルスが怖がっている。
即刻出て行け、お前は机上の空論だけで満足しているべきだ。」
ポケットに手を突っ込みます。
421 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/02/01(金) 22:43
>>417
>>420
「争いごとは控えて頂きたいものですな…」
422 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/01(金) 22:44
>>418
「ふふ・・クルスさんは乗り気ではなさそうでだ・・。
無理にとは言いません・・人格が壊れたらたいへんですからね・・。
今日の所は帰らしていただきましょうか・・。」
渡していたノートを返して貰ってからアマモトに会釈する
「クルスさん・・真実が知りたくなったら・・いつでも協力するよ・・」
そして、そのまま帰っていった。
423 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/01(金) 22:45
>>421
「ッ・・・申し訳ありません、昨日の今日だというのに・・・」
ポケットから手を出します。
依然煙雨を睨みつけています。
424 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/01(金) 22:47
>>422
「何なんだ・・・全く・・・。」
煙雨の背中に精一杯ガンを飛ばしました。
425 :
エフィジー/クルス
:2002/02/01(金) 22:47
>>420
「アマモトさん、止めなって。」
「ア、アマモトさん!ダメです!」
>>422
「…煙雨…か。」
「……」
冷たい視線に震えが…。
426 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/01(金) 22:49
>>425
「なに、もう大丈夫です、ほら、口調も元に戻っているでしょう?」
何とか笑います。
427 :
エフィジー/クルス
:2002/02/01(金) 22:49
>>421
「ごめんなさいね。私がいるから、喧嘩になったんだろうね。」
「…私の中に誰かいる…その人…が…」
ウェイツさんにエフィジーが謝る。もちろん、クルスも同時に謝りました。
428 :
エフィジー/クルス
:2002/02/01(金) 22:52
>>426
「いいよ…要は私とクルスのせいなんでしょ。気にしないほうがいいよ。」
「アマモト…さん…」
429 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/01(金) 22:52
>>427
「クルスさん、エフェジーさん、自分はお腹が空きました。
早くその、何とか・・・ケーキとやらをご馳走していただけませんか?」
430 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/02/01(金) 22:53
ちょっと風呂入ってきます。
431 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/01(金) 22:53
>>419
ここはひとつ屋敷内の空気を和ませるか........
起き上がりベッドから出て、部屋の窓近くにあるシンセサイザーの
前に座る。
面白半分ではじめたこの楽器だったが、すっかりハマッてしまった。
ピアノのイントロに続いて静かな歌声が流れはじめる。
屋敷のどこからか聴こえてくる歌にタロウは耳をピン!と
立てて聴き入っている。
432 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/01(金) 22:53
>>430
分かりました、お気をつけて・・・
433 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/01(金) 22:56
>>431
「美しい音楽ですね・・・心が現れるようです・・・。」
434 :
エフィジー/クルス
:2002/02/01(金) 22:58
>>429
「ああ、レアチーズケーキね。特大サイズにしてきたよ。色々な人に分けてあげたいからって
クルスが行ってたからね」
「あ…ハイ!」
>>431
どこからともなく歌が響いてきました…
「ん〜♪この声は翔影さんだね。いい声〜☆」
「この声…翔影さん…ステキな曲…♪」(#
>>430
ごゆっくりどうぞ〜♪)
435 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/01(金) 23:00
(
>>430
ごゆっくり♪)
>>431
(タロウ SIDE....)
シンセサイザーが織り成す、ピアノとストリングスの柔らかな音色に
静かな歌声が重なる。
タロウはそれを聴くのが好きだ。
「(主(あるじ)の歌声か....久し振りに聴くな....
誰に向けて歌ってるんだろう..にしても、いつになりゃあ
主の凍り付いた心を溶かす奴が現れるのか..はぁ....
長期戦にならなきゃいいが..)」
めげるな、タロウよ。
436 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/01(金) 23:04
>>434
「(むっ、このにおいはレアチーズケーキ!俺にもくれー!)」
タロウが吠えている。
主(あるじ)より食い気優先かい!
437 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/01(金) 23:06
>>434
「ほう♪ 特大ですか、それは楽しみです。」
438 :
エフィジー/クルス
:2002/02/01(金) 23:12
「〜♪☆」「私とクルスが同じでいいとして、アマモトさんに、翔影さんに、
秋也さんに、緋夕さんに、ウェイツさんに、パラボル君に、犬神さんに、
…そうそう、タロウちゃんとあの人たちにも取り分を用意しないと…♪☆」
30センチのレアチーズケーキ、レモンの香りが心地いい…♪
439 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/01(金) 23:16
>>436
一曲歌い終えた所でふと窓の外に目を向ける。
「誰か食べものの匂いをさせたか。全く、食欲魔め.......」
部屋を出てタロウの所へ
440 :
緋夕『王国』
:2002/02/01(金) 23:18
「音楽・・・?」
掃除中。庭とか玄関とか居間とか。(少なくとも全員から離れている)
トンテンカントン、トンテンカントン
工兵小人A「ナオラナイネェ」
工兵小人B「ソウダネェ」
小人たちはドア修理中。(昨日誰かさんが蹴破った
441 :
エフィジー/クルス
:2002/02/01(金) 23:18
「ちゃんと切れるかなぁ…?」「… 〜♪」「ちゃんと切れました…♪」
カッティングした分を、お屋敷の今居る人のところには届けて、
居ない人の分は冷蔵庫に。
そして、1人分だけラップにつつんで、紙袋に包みます。
「これでよし…と。」
442 :
エフィジー/クルス
:2002/02/01(金) 23:20
「そうそう、小人さんには、砕いたビスケットをあげましょう…♪」お皿に、ビスケットの余りを用意しました。
冷蔵庫の中に。
443 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/01(金) 23:21
>>441
「うまくいきましたか?
楽しみです♪」
444 :
エフィジー/クルス
:2002/02/01(金) 23:21
「アマモトさん、どうぞ食べてください♪」「あっ、タロウちゃんじゃないの!
ふふふ、もう匂いを嗅ぎ付けてきたのね…☆」
445 :
エフィジー/クルス
:2002/02/01(金) 23:23
>>440
「緋夕さ〜ん!小人さんたちー!ケーキとビスケットありますよー!
食べに来ませんかー?」
ミルクココアも、いくつか作っておきましょう♪
446 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/01(金) 23:24
>>444
「それでは・・・」
一口頂きます。
「ほう・・・甘いものなんですね、レアチーズケーキというものは。
うん・・・とてもおいしいです。」
もぐもぐと食べ始めます。
447 :
エフィジー/クルス
:2002/02/01(金) 23:25
(紙袋に包まれたケーキは、あのオジサマの分よ。…あとで届けてあげよっと)
448 :
『王国』
:2002/02/01(金) 23:25
>>445
地響きがした。
ドドドドドドドドドドドドド
449 :
エフィジー/クルス
:2002/02/01(金) 23:26
>>446
「喜んでいただけたら嬉しいです♪」
「そーね。作った甲斐があるってもんだわ」
450 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/01(金) 23:27
>>448
「ん?・・・地震かな?」
構わずケーキを食べます。
「なるほど、チーズの味がしますね、だからチーズケーキというのですか。
うん、レモンの香りもいい・・・。」
451 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/01(金) 23:28
タロウは吠えている。
しかし、突如現れた飼い主に王様パンチを食らった。
(パワー:C)
「やかましい!バカ犬!!」by 翔影
「ひ、ひぃい!ごめんなさい!」by タロウ
タロウはその場に寝転がり降参あんどごめんなさいのポーズ。
452 :
『屋敷』
:2002/02/01(金) 23:28
>>434
「まあまあだな」
「美味しゅう御座いますな」
食べる。
453 :
エフィジー/クルス
:2002/02/01(金) 23:28
>>448
「小人さんたちには、砕いて余ったビスケットをあげましょ☆」
454 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/01(金) 23:31
注意:
タロウは自分の精神上で喋ってます。
飼い主にも他の人にも犬の声にしか聞こえないです。
(()付け忘れ;;)
455 :
エフィジー/クルス
:2002/02/01(金) 23:32
>>451
「はいはい、タロウちゃんと翔影さんの分はここにありますよ〜♪」「ん〜、我ながらいい出来具合。クルスだけなら絶対ムリムリ。
うん…おいしい…」
「…?!あれ…私、いつの間にケーキを食べて…?」
456 :
緋夕『王国』
:2002/02/01(金) 23:32
>>453
緋夕「・・・呼んじゃいましたね。」
457 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/01(金) 23:35
>>455
「ん? どうしました? えーと、クルスさんですね。」
もぐもぐ。
458 :
エフィジー/クルス
:2002/02/01(金) 23:35
>>456
「あら…ちょっとどころかかなり足りなかったかも(汗)。
クルス、あるだけ、ビスケット、じゃんじゃん砕きなさいよ。戦争になっちゃうでしょ」
「え?あ、ハイ」(今の声は誰??)
459 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/01(金) 23:37
>>456
「あの・・・緋夕さん、物凄く嫌な予感がするのは自分だけでしょうか・・・?」
今回だけはこの予感が外れて欲しい・・・プリーズ。
460 :
緋夕『王国』
:2002/02/01(金) 23:37
>>458
小人たちが来た。5cm×1000匹ほど。
一体500gとして総重量0.5t。
一体100gで総重量100s。
彼等の食費に緋夕の給金は大半消えている(泣。
461 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/01(金) 23:39
>>455
「すみません。いただきます。」
タロウを見て.......
「今日は特別だ。ほら、ちゃんとお礼を言いなさい。」
タロウはお礼のポーズの後、尻尾振り全開でケーキを食した。
462 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/01(金) 23:39
>>460
「うっ・・・うおおっ! こ・・・コレ・・・緋夕さんのですか!?」
ケーキは死守。
463 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/01(金) 23:40
>>460
「……………;」
464 :
エフィジー/クルス
:2002/02/01(金) 23:41
>>460
「ちょ…!ちょっと!やばいよ!クルス!砕いて砕いて!あるだけ!全部!」
「わ、わっ?!」
砕いてはお皿に盛り付けます。
465 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/01(金) 23:44
「……………;」
タロウと共に逃げの準備。両者ともケーキは死守。
466 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/01(金) 23:45
>>464
「砕いてたんじゃ間に合わない!
そのまま撒いたほうがいいです!」
小人に気をつけながらケーキを食べます、結構疲れる・・・
467 :
エフィジー/クルス
:2002/02/01(金) 23:45
>>460
足元ではすでに睨み合いが…(汗)「ビスケット切れた!?うそでしょ?!」
「ひゃあ!?」
468 :
緋夕『王国』
:2002/02/01(金) 23:46
>>462
「自立群体型スタンド『ワルター・ギーゼキング』・・・通称『王国』です。」
>>463
「仲良くしてあげてください・・・タロウ君」
>>464
「あまり無理しない方がいいですよ。」
もう慣れているのか落ち着いて紅茶を飲んでいる。
『小人』たちはクッキーを奪い合っている。
469 :
エフィジー/クルス
:2002/02/01(金) 23:47
「あ!冷蔵庫に朝食用シリアルが入ってる!チョコ味!ラッキー!」小人さんの上からシリアルを撒いています…
470 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/01(金) 23:48
>>468
「あの・・・緋夕さん? 質問があるんですが・・・
この小人たちに派人間的な倫理観というのは・・・存在しますか?
例をあげると・・・うっ」
想像してしまいました。
一気にケーキを詰め込みます。
471 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/01(金) 23:49
>>470
誤字・・・すみません・・・。
472 :
エフィジー/クルス
:2002/02/01(金) 23:49
>>468
冷静な緋夕さんにしばし言葉を失います…。
473 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/01(金) 23:54
>>468
「とっ・・・止められないんですかぁぁぁ?」
下手に身動きが取れません。
474 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/01(金) 23:55
>>468
「ワン!(了解だ!)」
>>472
「クルスさん(エフィジーさん)、ごちそうさまでした。
じゃ、私たちは失礼しようか、タロウ....」
すっかり食べ終えた両名は静かにその場を立ち去った。
475 :
緋夕『王国』
:2002/02/01(金) 23:55
>>470
「倫理観ですか・・・?・・・『彼等』はなかなか頭がいいですよ。
自分たちの『道具』を作り、『家』を作り、『社会』を作って生活しているぐらいですから。
ただ『食べ物』の事となりますと・・・」
『小人』たちはよく見るとそれぞれ着ている服や髪、肌の色が少しずつ違う。
>>472
「ようはアレです・・・『慣れ』というやつです。」
やっぱり紅茶を飲んでいる
476 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/01(金) 23:57
>>474
「ちょっと! 何逃げてるんですか!?
死ぬときは一緒だって言ってたでしょう!?」
もはや小人達の真っ只中に居ます。
動くと5,6人ぐらいつぶしてしまいそうで動けません
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