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ぜろちゃんねるプラス
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『少年』の住む『屋敷』 二人目の訪問者
1 :
『少年』
:2002/01/30(水) 22:31
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
僕に『射抜かれたい』人も募集中だ」
前スレなどは
>>2
辺り。
66 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/31(木) 01:01
>>65
「私の我が儘につき合っていただいて感謝します・・」
丁寧にお辞儀をしてスタンドを解除する(そんな感じになりますね・・私もいまいち良く解らない能力ですから
試してみたかったんです・・。ありがとうございました・・。)
67 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/31(木) 01:01
>>65
「(....スタンドを解除した......終わったのか?)」
68 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/01/31(木) 01:06
>>66
「…不思議な能力で御座いますな」
スタンドを解除したウェイツ。
一度、完全な敵キャラと戦ってみるのをお勧めします。
闘技場で闘ってみてはいかがですか?
69 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/31(木) 01:13
>>68
「本人と似てつかみ所がないスタンドですよ・・」
ウェイツさんに再度お礼を言う
「色々、経験を積んで頑張ります・・。」
そして屋敷から静かに去っていった・・。(そうですね・・完全な敵キャラとか・・。
又、暇が出来たら対戦します・・ありがとうございました・・。)
70 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/31(木) 01:19
>>68
煙雨を見送る
「(煙雨...今後はウェイツさんにこんな事はやめてくれ)」
ウェイツさんファンとしての当然の気持ちである。
さてと、犬小屋をセット。
玄関を出て左側に置いた。その後タロウを連れて散歩へ..
→to be continued........
71 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/31(木) 01:21
>>70
のは
>>69
へ...です.
72 :
『ザ・タイマーズ』
:2002/01/31(木) 01:27
一人の男が屋敷にやってくる。
「…少年さんにはお世話になった。
ぜひ、お礼をしなければ…」
入っていく。
73 :
『少年』
:2002/01/31(木) 01:30
>>72
ウェイツと煙雨のバトルを見届けた後、1人の男が屋敷にやってきたのに
気付く。
「…キミは…僕の『矢』で目覚めた…」
74 :
『ザ・タイマーズ』
:2002/01/31(木) 01:35
>>73
「ああ『少年』さん。ありがとうございました。
今日は御礼に来ました」
男はペコリと頭を下げる。
「…お話があるんですが、お部屋まで行って宜しいですか?」
75 :
『少年』
:2002/01/31(木) 01:40
>>74
「ああ、構わないよ」
ウェイツとともに少年の部屋まで案内される。
雑然と本が置かれた部屋に通された。
「さて…話とは何か?」
76 :
『ザ・タイマーズ』
:2002/01/31(木) 01:44
>>75
「単刀直入に訊きます。少年さんはなぜ『矢』でスタンド使いを
量産していたのですか?」
男は少年を見据えながら訊ねる。
77 :
『少年』
:2002/01/31(木) 01:54
>>76
「…理由は…とある物を手に入れる為だ。
そしてもう1人…同じ物を手に入れようと考えているヤツがいる。
…そいつもスタンド使いで…何人か強力なスタンド使いを従えている。
そいつらに『対抗』するために…そして目当ての物を手に入れる為に…
僕は父親が残した『矢』を使ってスタンド使いを目覚めさせていたわけだ」
沈痛な面持ちのウェイツが見守る中、『少年』は語った。
78 :
『ザ・タイマーズ』
:2002/01/31(木) 01:58
>>77
「なるほど…。しかし、必ずしも『矢』で射抜いた者が味方になるとは
限らないのでは?もしかしたら…」
男の近くに人型スタンド『ザ・タイマーズ』が発現する。
「ボクは貴方の敵の配下かも知れない」
79 :
更科『ラフィー・タフィー』
:2002/01/31(木) 02:02
ブロロローン。
出前バイクに乗った青年が、屋敷の前を通りかかる。
「此処に来るのも久しぶりッス・・・」
ズカズカと屋敷に入ろうとする。
80 :
『少年』
:2002/01/31(木) 02:05
>>78
「そうかもしれないな。それは考えたさ。だが、僕にはボヤボヤしている
猶予はない…。だが金で雇う連中を心から信頼することは難しい…。
だから僕は『矢』で射ることを選んだ。
そして万が一僕の前に『射抜いた』連中が立ちはだかるなら…」
『ラタララス』が発現する。
「全て倒すまでだ。僕の『ラタララス』でね」
81 :
『屋敷』
:2002/01/31(木) 02:06
>>79
少年の部屋から何やら会話する声が聞える。
82 :
更科『ラフィー・タフィー』
:2002/01/31(木) 02:11
>>81
「ちわースッ。出前っスよ」
気にせず入ってきた。
83 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/01/31(木) 02:12
>>82
「これはどうもご苦労様で御座います…」
ウェイツが頼んだらしい。
84 :
『ザ・タイマーズ』
:2002/01/31(木) 02:15
>>80
「失礼ですが…。乱暴で単純な考えですね。
あなたは『幼い』。心身ともにね。
無闇に敵となりえるスタンド使いを増やしてどうするんですか」
男は飽きれたように言う。
「ですが…。気に入りました。よほど自分のスタンドに自信があるんでしょうね。
自分のスタンドを信じる事は自分の精神を信じる事。
力強い精神を持っているようだ、あなたは。
この『ザ・タイマーズ』。
あなたの力になりたいのですが宜しいでしょうか?」
85 :
更科『ラフィー・タフィー』
:2002/01/31(木) 02:16
>>83
「のびない内に食べてくださいっす」
「おひさしぶりっす」
ウェイツに渡した後、『少年』に気付き挨拶した。
86 :
『少年』
:2002/01/31(木) 02:22
>>84
「…キミがそういってくれて嬉しいよ。感謝する。
まあ、僕が射抜いて『目覚めさせた』能力はとある方法で把握しているからね。
万が一戦うことになってもことは有利に運べるさ」
>>85
「おや久しぶりだね」
>>77
>>80
をそばを食べながら話す。
87 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/31(木) 02:23
タロウを連れて帰ってきた。
(
>>79
が屋敷に入った後)
玄関前まで歩き、そこにある犬小屋にタロウをつなぐ。
ピンク色を基調に屋根は淡いブルー地に黒の肉球模様。
入り口には『タロウのお部屋』と赤い文字で書かれている。
(かなり派手。シベリアン・ハスキーと見事にミスマッチな
小屋に見える。)
「後でごはんあげるから良いコにしてるんだぞ。」
タロウの頭を軽く撫でて屋敷の中に入る。
88 :
『ザ・タイマーズ』
:2002/01/31(木) 02:30
>>86
「なるほど…。ところでこの屋敷、良ければ私も住まわせてもらえますか?
どうやら、他の住人もいるようですし。
…彼らは貴方に従うスタンド使いですよね?」
どうやらしばらく前からこの屋敷を見ていたようだ。
89 :
更科『ラフィー・タフィー』
:2002/01/31(木) 02:33
>>86
「元気なようで何よりっスね!」
90 :
『少年』
:2002/01/31(木) 02:35
>>88
「少なくとも僕に敵対する者はいないな。ここに住むのは構わない。
…ウェイツ、部屋に案内して差し上げろ」
ウェイツに部屋まで案内させられる。
91 :
『屋敷』
:2002/01/31(木) 02:42
どうやら掲示板が重いようなのでここらへんで
to be continuedとさせて頂きます。
それでは。
92 :
『ザ・タイマーズ』
:2002/01/31(木) 02:43
>>90
「そうですか」
部屋まで案内してもらう。
「なるほど。ここを使わせてもらえるのですか。
では、引越しの準備をしてきますので」
一旦屋敷を出る『ザ・タイマーズ』。
93 :
更科『ラフィー・タフィー』
:2002/01/31(木) 02:47
>>91
「それじゃ、俺は帰るッス。では、また来るのでそれまで
さらばっス!」
帰った。
94 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/31(木) 02:52
タロウ用ドッグフードを置いてある自室へ。
ふと見るとウェイツさんが誰かを部屋に案内していた。
「(新しく入居する人か?)」
が、特に気にせず自室へ入り、ドッグフードとドッグボール(餌入れ)を
持ってタロウの待つ玄関横の犬小屋へ。
尻尾を振り全身で喜んでいるタロウ。
新生活がスタートした.......
→to be continued.......
95 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/31(木) 17:00
この屋敷でむかえた最初の朝.......
まずは静かに部屋の掃除。
そして玄関に出て犬小屋にいるタロウを連れて片道1時間の
散歩に出かけた。
(屋敷→駅周辺の公園)
96 :
『ザ・タイマーズ』
:2002/01/31(木) 18:13
引越しの準備をしてきた『ザ・タイマーズ』。
屋敷の自分の部屋へ赴く。
97 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/01/31(木) 18:25
>>96
引越しの手伝いをしながらいろいろと『屋敷』について説明する。
「こちらがあなた様の部屋で御座います。
何かありましたらなんなりとお申しつけ下さいませ」
屋敷にある部屋や他に住んでる人のことを聞かせた。
98 :
『ザ・タイマーズ』
:2002/01/31(木) 18:27
>>97
「なるほど…。ではボクは少し部屋を整理させてもらいます」
ウェイツと話した後、部屋の整理を始める『ザ・タイマーズ』。
99 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/31(木) 20:00
タロウと共に帰宅。
犬小屋にタロウをつないで、朝御飯を与え屋敷の中へ。
「(さてと、食事の用意はいいが勝手にキッチンを使用させて
もらっていいのでしょうか?良いなら屋敷の皆さんの分も作り
ますが、どうしましょう.....)」
ウェイツさんに聞いてみるか
100 :
緋夕『王国』
:2002/01/31(木) 21:52
>>99
とてとてと台所に『小人』たちと一緒に入ってきた。
「ああ、台所は私にお任せくださいな。」
101 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/31(木) 22:23
>>100
台所の前で、この前タロウにミルクを飲ませていた人に
声をかけられ振りかえる。
可愛い『小人』さんたちも一緒にいた。
「先日はお世話になりました。私は翔影と申します。昨日引っ越し
て来たばかりでかってがわからなかったんです。」
102 :
緋夕『王国』
:2002/01/31(木) 22:29
「ああ、そういえば自己紹介がまだでしたね。
緋夕(ひゆう)と申します。
ここで住み込みの『まかない』をやらせていただいております。」
103 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/31(木) 22:38
「こちらこそよろしくお願いします。後玄関番(?;)の
タロウもよろしく何かお手伝い出来る事がありましたら
遠慮なく声をかけて下さいね。(微笑)」
104 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/31(木) 22:39
公園→屋敷
「ちわー! どなたかいらっしゃいますかー?」
105 :
緋夕『王国』
:2002/01/31(木) 22:46
「玄関番ですか・・・『この子達』がけっこうやってくれると思いますけど・・・
・・・なかよしするんですよ〜ウリウリ」
肩に乗っかった『小人』に話し掛けている。
小人A「リョウカイ、リョウカイ」
小人B「ラジャーデス、ヒユウサマ」
小人C「モウマンタイ」
何人かの『小人』がタロウに近づいていく。
106 :
緋夕『王国』
:2002/01/31(木) 22:47
>>104
「いらっしゃいますよ〜」
107 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/31(木) 22:48
>>104
タロウが玄関横の犬小屋の前で尻尾を振っている。
108 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/01/31(木) 22:51
>>106
「あ、どうも〜 お邪魔します。」
>>107
「やあタロウ、今日もお世辞にも凛々しいとは言えないね♪」屋敷に入ります。
109 :
緋夕『王国』
:2002/01/31(木) 22:51
>>107
その頭の上に『小人』がちゃっかり乗っている(w。
小人C「ヨウ、ゲンキシテル?」
110 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/01/31(木) 22:52
屋敷に向かって飛行しています…。「ああ、もォ!結局、早く帰ってきちゃった…」
111 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/01/31(木) 22:53
お屋敷の前に着地します。(ふ〜…さすがに一日1000km飛んだら疲れちゃうな…)
112 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/01/31(木) 22:55
恐らく台所であろう方向へ向かいます。
緋夕と翔影を発見しました。
「はじめまして、アマモトと申します
・・・翔影さんもさんもいらっしゃったんですか、どうも」「あの〜 すいませんがウェイツさんか、
この屋敷のご主人はいらっしゃいますか?」
113 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/01/31(木) 22:56
「こんにちは〜♪」
非常に軽々しく挨拶をします…。
114 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/31(木) 22:57
>>105
タロウが『小人』さんたちに気付き
頭の上に乗られてるのに気にもしていない。
それどころか不思議そうな顔をする。
食べるんじゃないよ.......。
(携帯なのでレスが遅くなります;m(__)m)
115 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/01/31(木) 22:58
>>113
「(!!! この声は! )クルス!?」
慌ててそちらを向きます。
116 :
『少年』
:2002/01/31(木) 22:59
屋敷の中で読書。人が来たことに気付く。
>>108
「ああいらっしゃい。何かようか?」
117 :
緋夕『王国』
:2002/01/31(木) 23:00
>>114
食べられる・・・?
それはむしろ・・・なぜなら『小人』たちの能力は・・・
118 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/01/31(木) 23:01
>>116
「え、あう・・・あの・・・その・・・また後で!」
非常に無礼ですがクルスの方へ急ぎます!
119 :
『少年』
:2002/01/31(木) 23:02
>>118
「いったいなんなんだ。失敬なヤツだな」
120 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/01/31(木) 23:02
>>115
「あ、アマモトさん…だよね?」
手を振ってお辞儀します。
>>116
「えっ…と…誰だっけ…パ……パラボル…パラボル君だったっけ…」
目の前の少年にもお辞儀。
121 :
緋夕『王国』
:2002/01/31(木) 23:02
>>113
「ああ、いらっしゃいませ。」
台所まで入ってきたのですか?
122 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/01/31(木) 23:05
>>121
(クルスの別の人格です…)
>>119
(#昨日はバトルの邪魔をしてしまってごめんなさい;)
123 :
『少年』
:2002/01/31(木) 23:05
>>120
「ああこんにちは。何か用か?用がないなら僕は部屋に戻るぞ」
何か様子が変わったなーと思いつつ普通に応対。
124 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/01/31(木) 23:05
>>120
「ク・・・エフェジー・・・さんですか?」
>>121
「すいません、お邪魔しています!」
クルスの元へ行きました。
とりあえず話し声がしているほうへ向かったのです>台所
125 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/31(木) 23:07
>>112
「なんだ、アマモトじゃないか。どうしたんだよ。
(そういえば.......昨日クルスさんと何かへんな]
感じだったな)」
波乱の前兆か?
>>117
タロウがピンチ?でもおとなしい犬なのでおてやわらかに願います。
126 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/01/31(木) 23:07
>>124
>>121
への言葉は間違いです。自分じゃありませんでした・・・すいません。
127 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/01/31(木) 23:09
>>125
「ええ・・・まあ、そのう・・・」
生返事。他のことはどうでも良くなってます。
128 :
緋夕『王国』
:2002/01/31(木) 23:09
>>122
「クルスさん・・・(?)じゃないようですね・・・」
不思議そうな顔をしている。
>>125
なにもするつもりはありませんよ〜
単に『食べる』のに関連した能力なんですよ。
129 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/31(木) 23:10
>>To ALL
(携帯なのでレスが遅くなってます。ごめんなさい....;m(__)m)
130 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/01/31(木) 23:10
>>124
「ええ。…とりあえず、帰ってきました。
ホントは明日になるまで帰らない予定だったんだけど。」
>>123
「〜☆」
かわいいというか理知的というかなんというか…「ねえ…写真…撮らせてくれない?君の…」
カメラ用意!!
131 :
『少年』
:2002/01/31(木) 23:12
>>130
「『写真』だと?…気安く撮るなバカ!」
『ラタララス』を出しどこかへと消えた。
132 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/01/31(木) 23:12
>>129
了解、不調は誰にでもあるものです、お気になさらず。
>>130
「とりあえず・・・おかえりなさい。怪我はありませんね?」
133 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/01/31(木) 23:14
>>128
「うん。クルスだけど…クルスじゃないの。私はエフィジー。」
(うんと…この人もあったことあるのにな…名前を思い出せないよ…)
134 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/31(木) 23:17
>>122
食に関してならタロウは食い意地が張ってる。恐ろしいほどに。
>>130
(128)
(何だか....な.....)
>>131
........(^ ^;)
135 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/01/31(木) 23:20
>>131
(あっ…!今の怒った表情、すごく良かったのにな…☆)
心の中で惜しみます。
>>132
「うん。どこもなんともないよ。1000キロ飛んできたから疲れちゃったけど…」
>>134
「翔…影さんと…タ……タロウちゃん…こんにちは〜☆」
ご挨拶します。
136 :
緋夕『王国』
:2002/01/31(木) 23:22
>>131
「坊ちゃまは恥ずかしがり屋なんでしょうか・・・」
悩んでいる。
137 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/01/31(木) 23:23
>>129
(#了解です。あまり、ご無理はしないでくださいね)
138 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/31(木) 23:25
>>135
「こんにちわ。(何か変だな)」
タロウは不思議そうにエフィジーを見る。
139 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/01/31(木) 23:25
>>135
「1000キロって・・・スタンドだろう?
電力を使ってることは分かるけど資本はク・・・エフィジーの体なんだろう?
早く休まないと!」
かなり心配。
140 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/01/31(木) 23:28
>>138
「うん、いつも、りりしい顔してるね、タロウちゃん☆」
(そろそろ記憶が混ざって…きたのかな…)
>>139
「それもそうなんだけど…。今のうちに、
クルスが知らないことをアマモトさんに話しておこうかなって」
141 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/01/31(木) 23:32
>>140
「・・・分かった、ここでいいのか?部屋に行かなくても大丈夫か?」
相変わらず突然の口調変化です。
142 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/01/31(木) 23:34
>>141
「別に構わないよ。そんな大したことじゃないからね。」
とりあえず、いすに腰掛けます。
143 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/31(木) 23:35
>>140
タロウが複雑な表情をしている。
何か感じたのだろうか?動物は敏感だからな。
「(どうも状況が飲み込めないが....あの女の子はクルスさんに
違いないか。だが何だろう....?この違和感は.......)」
144 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/01/31(木) 23:37
>>142
「じゃあ・・・頼む。説明してくれ。」
いすに腰掛けました。
145 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/01/31(木) 23:37
「ん〜とね。私は、とりあえずここから
とっっっっっても遠い、北の街に行ってきたんです。
そこに、もう、80を過ぎたのかな?…それぐらいお年を召したご夫婦がいるんです」
146 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/01/31(木) 23:40
「クルスはこのことをぜんぜん知らないよ。その人たちに会ってるのは、
私だけだから」
カバンから写真を取り出します。
「この人たちなの」
147 :
緋夕『王国』
:2002/01/31(木) 23:42
>>146
「ふむふむ」
写真を見る。
148 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/01/31(木) 23:42
「それでね、…えと…う…」
(頭の中で歌が響き始めます…)
(Someone told me long ago...
There's a calm before the storm...
I know it's been calming for some time...)(やば…限界近いなぁ)
149 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/01/31(木) 23:43
>>145
>>146
「ふん・・・」
写真を見ます、老夫婦が写っている
「この人たちは?」
150 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/01/31(木) 23:43
「それでね、なんでだか、私自身も知らないんだけど、
そのご夫婦、クルスを孫だと思い込んでるの。」
151 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/01/31(木) 23:45
>>149
「普通の老夫婦よ。名前は…『リュウ』さんと『エミ』さん。」
152 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/01/31(木) 23:45
>>148
「(昨日と同じだな・・・)無理は・・・いかんぞ。
ダメならそう言って欲しい。」
153 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/01/31(木) 23:46
「どこでどう話がこじれたんだろうね。私自身も良くわかんないけど、
とにかく、クルスが、月に一度街から会いに来てくれる孫だと思ってるみたい」
154 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/01/31(木) 23:47
>>152
「…ありがとう…」
(When it's over so they say...
It'll rain on a sunny day...
I know, shinin' down like water...)
155 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/01/31(木) 23:48
>>150
「ふむ・・・続けて。でも、無理は駄目だ、言ってくれ。」
156 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/01/31(木) 23:51
「五年前から、私はクルスの中にいて、あの老夫婦に会いに行く
月末にだけ…この体で…あの人たちに会いに行ってる。
あの人たちはすごく良くしてくれるし・・・」
(I want to know...
Have you ever seen the rain...)
157 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/31(木) 23:51
>>146
同じく写真を見る
158 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/01/31(木) 23:55
>>156
「・・・」
質問をすることは出来ない。負担はかけられない。
159 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/01/31(木) 23:55
「そして、次の日には、置手紙を書いて帰ってる…。」「私がどうして生まれたのか、私も知らないけど…。
とりあえず、私はあの人たちとの関係を崩したくない。」
160 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/01/31(木) 23:59
「今、私が知っているのはこれが全部。
おそらく、クルスの普通の生活の邪魔にならないように、私が生まれたんだろうね。
だけど、なんでクルスがあの人たちに孫扱いされてるのか…。
私も知らないしクルスも知らない。」
(I want to know...
Have you ever seen the rain...
Comin' down on a sunny day...)
161 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/01(金) 00:01
「…さって…そろそろ…あたしは…お邪魔するね…月末も、過ぎたもの…」
162 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/01(金) 00:03
「あんまり…クルスがアマモトさんやみんなに会いたがってたから、…
今回は…早く帰ってきたけど……次はわかんない…」椅子から立ち上がります。
163 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/01(金) 00:03
>>160
「分かった・・・」
立ち上がりエフィジーの頭をなでます。
「大丈夫、いつか分かる日が来るさ、何なら次は俺が行ってもいい。」
まだなでてます。
「だから、そんな顔するな。ほら、部屋まで連れて行く
もう休んだ方がいい。」
164 :
緋夕『王国』
:2002/02/01(金) 00:04
>>156
(・・・クルスの体の中に・・・?
ああ、なるほど・・・『解離性自己同一障害』というやつですか・・・)
>>160
(たいていの場合幼少期の虐待などが原因になるようですが・・・
スタンドは精神の才能・・・精神に何らかの影響を与えているのかもしれませんね・・・)
165 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/01(金) 00:06
>>161
「そうか・・・じゃあまた『来月』な。」
微笑みます。
166 :
?『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/01(金) 00:07
「お部屋の場所…どこだっけ…」「ここ…は…お屋敷…?ウェイツさん…と…パラボル君の…?お部屋に…」
ふらふら、歩いてお部屋のほうに消えていきます。
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