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『少年』の住む『屋敷』 二人目の訪問者

1 :『少年』:2002/01/30(水) 22:31
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
僕に『射抜かれたい』人も募集中だ」
前スレなどは>>2辺り。

93 :更科『ラフィー・タフィー』:2002/01/31(木) 02:47
>>91
「それじゃ、俺は帰るッス。では、また来るのでそれまで
 さらばっス!」
帰った。

94 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/31(木) 02:52
タロウ用ドッグフードを置いてある自室へ。
ふと見るとウェイツさんが誰かを部屋に案内していた。
「(新しく入居する人か?)」
が、特に気にせず自室へ入り、ドッグフードとドッグボール(餌入れ)を
持ってタロウの待つ玄関横の犬小屋へ。
尻尾を振り全身で喜んでいるタロウ。
 
新生活がスタートした.......
 
→to be continued.......

95 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/31(木) 17:00
この屋敷でむかえた最初の朝.......
まずは静かに部屋の掃除。
そして玄関に出て犬小屋にいるタロウを連れて片道1時間の
散歩に出かけた。
(屋敷→駅周辺の公園)

96 :『ザ・タイマーズ』:2002/01/31(木) 18:13
引越しの準備をしてきた『ザ・タイマーズ』。
屋敷の自分の部屋へ赴く。

97 :ウェイツ『ブラック・フラッグ』:2002/01/31(木) 18:25
>>96
引越しの手伝いをしながらいろいろと『屋敷』について説明する。
「こちらがあなた様の部屋で御座います。
何かありましたらなんなりとお申しつけ下さいませ」
屋敷にある部屋や他に住んでる人のことを聞かせた。

98 :『ザ・タイマーズ』:2002/01/31(木) 18:27
>>97
「なるほど…。ではボクは少し部屋を整理させてもらいます」
 
ウェイツと話した後、部屋の整理を始める『ザ・タイマーズ』。

99 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/31(木) 20:00
タロウと共に帰宅。
犬小屋にタロウをつないで、朝御飯を与え屋敷の中へ。
「(さてと、食事の用意はいいが勝手にキッチンを使用させて
もらっていいのでしょうか?良いなら屋敷の皆さんの分も作り
ますが、どうしましょう.....)」
ウェイツさんに聞いてみるか

100 :緋夕『王国』:2002/01/31(木) 21:52
>>99
とてとてと台所に『小人』たちと一緒に入ってきた。
「ああ、台所は私にお任せくださいな。」

101 :翔影『パトリオット』:2002/01/31(木) 22:23
>>100
台所の前で、この前タロウにミルクを飲ませていた人に
声をかけられ振りかえる。
可愛い『小人』さんたちも一緒にいた。
「先日はお世話になりました。私は翔影と申します。昨日引っ越し
て来たばかりでかってがわからなかったんです。」

102 :緋夕『王国』:2002/01/31(木) 22:29
「ああ、そういえば自己紹介がまだでしたね。
緋夕(ひゆう)と申します。
ここで住み込みの『まかない』をやらせていただいております。」

103 :翔影『パトリオット』:2002/01/31(木) 22:38
「こちらこそよろしくお願いします。後玄関番(?;)の
タロウもよろしく何かお手伝い出来る事がありましたら
遠慮なく声をかけて下さいね。(微笑)」

104 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 22:39
公園→屋敷
「ちわー! どなたかいらっしゃいますかー?」

105 :緋夕『王国』:2002/01/31(木) 22:46
「玄関番ですか・・・『この子達』がけっこうやってくれると思いますけど・・・
・・・なかよしするんですよ〜ウリウリ」
肩に乗っかった『小人』に話し掛けている。
 
小人A「リョウカイ、リョウカイ」
小人B「ラジャーデス、ヒユウサマ」
小人C「モウマンタイ」
何人かの『小人』がタロウに近づいていく。

106 :緋夕『王国』:2002/01/31(木) 22:47
>>104
「いらっしゃいますよ〜」

107 :翔影『パトリオット』:2002/01/31(木) 22:48
>>104
タロウが玄関横の犬小屋の前で尻尾を振っている。

108 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/01/31(木) 22:51
>>106
「あ、どうも〜 お邪魔します。」
>>107
「やあタロウ、今日もお世辞にも凛々しいとは言えないね♪」屋敷に入ります。

109 :緋夕『王国』:2002/01/31(木) 22:51
>>107
その頭の上に『小人』がちゃっかり乗っている(w。
小人C「ヨウ、ゲンキシテル?」

110 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 22:52
屋敷に向かって飛行しています…。「ああ、もォ!結局、早く帰ってきちゃった…」

111 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 22:53
お屋敷の前に着地します。(ふ〜…さすがに一日1000km飛んだら疲れちゃうな…)

112 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/01/31(木) 22:55
恐らく台所であろう方向へ向かいます。
緋夕と翔影を発見しました。
「はじめまして、アマモトと申します
・・・翔影さんもさんもいらっしゃったんですか、どうも」「あの〜 すいませんがウェイツさんか、
この屋敷のご主人はいらっしゃいますか?」

113 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 22:56
「こんにちは〜♪」
非常に軽々しく挨拶をします…。

114 :翔影『パトリオット』:2002/01/31(木) 22:57
>>105
タロウが『小人』さんたちに気付き
頭の上に乗られてるのに気にもしていない。
それどころか不思議そうな顔をする。
食べるんじゃないよ.......。
(携帯なのでレスが遅くなります;m(__)m)

115 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/01/31(木) 22:58
>>113
「(!!! この声は! )クルス!?」
慌ててそちらを向きます。

116 :『少年』:2002/01/31(木) 22:59
屋敷の中で読書。人が来たことに気付く。
>>108
「ああいらっしゃい。何かようか?」

117 :緋夕『王国』:2002/01/31(木) 23:00
>>114
食べられる・・・?
それはむしろ・・・なぜなら『小人』たちの能力は・・・

118 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/01/31(木) 23:01
>>116
「え、あう・・・あの・・・その・・・また後で!」
非常に無礼ですがクルスの方へ急ぎます!

119 :『少年』:2002/01/31(木) 23:02
>>118
「いったいなんなんだ。失敬なヤツだな」

120 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:02
>>115
「あ、アマモトさん…だよね?」
手を振ってお辞儀します。
>>116
「えっ…と…誰だっけ…パ……パラボル…パラボル君だったっけ…」
目の前の少年にもお辞儀。

121 :緋夕『王国』:2002/01/31(木) 23:02
>>113
「ああ、いらっしゃいませ。」
 
台所まで入ってきたのですか?

122 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:05
>>121
(クルスの別の人格です…)
>>119
(#昨日はバトルの邪魔をしてしまってごめんなさい;)

123 :『少年』:2002/01/31(木) 23:05
>>120
「ああこんにちは。何か用か?用がないなら僕は部屋に戻るぞ」
何か様子が変わったなーと思いつつ普通に応対。

124 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/01/31(木) 23:05
>>120
「ク・・・エフェジー・・・さんですか?」
>>121
「すいません、お邪魔しています!」
クルスの元へ行きました。
とりあえず話し声がしているほうへ向かったのです>台所

125 :翔影『パトリオット』:2002/01/31(木) 23:07
>>112
「なんだ、アマモトじゃないか。どうしたんだよ。
(そういえば.......昨日クルスさんと何かへんな]
感じだったな)」
波乱の前兆か?
>>117
タロウがピンチ?でもおとなしい犬なのでおてやわらかに願います。

126 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/01/31(木) 23:07
>>124
>>121への言葉は間違いです。自分じゃありませんでした・・・すいません。

127 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/01/31(木) 23:09
>>125
「ええ・・・まあ、そのう・・・」
生返事。他のことはどうでも良くなってます。

128 :緋夕『王国』:2002/01/31(木) 23:09
>>122
「クルスさん・・・(?)じゃないようですね・・・」
不思議そうな顔をしている。
 
>>125
なにもするつもりはありませんよ〜
単に『食べる』のに関連した能力なんですよ。

129 :翔影『パトリオット』:2002/01/31(木) 23:10
>>To ALL
(携帯なのでレスが遅くなってます。ごめんなさい....;m(__)m)

130 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:10
>>124
「ええ。…とりあえず、帰ってきました。
ホントは明日になるまで帰らない予定だったんだけど。」
>>123
「〜☆」
かわいいというか理知的というかなんというか…「ねえ…写真…撮らせてくれない?君の…」
カメラ用意!!

131 :『少年』:2002/01/31(木) 23:12
>>130
「『写真』だと?…気安く撮るなバカ!」
『ラタララス』を出しどこかへと消えた。

132 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/01/31(木) 23:12
>>129
了解、不調は誰にでもあるものです、お気になさらず。
>>130
「とりあえず・・・おかえりなさい。怪我はありませんね?」

133 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:14
>>128
「うん。クルスだけど…クルスじゃないの。私はエフィジー。」
(うんと…この人もあったことあるのにな…名前を思い出せないよ…)

134 :翔影『パトリオット』:2002/01/31(木) 23:17
>>122
食に関してならタロウは食い意地が張ってる。恐ろしいほどに。
 
>>130(128)
(何だか....な.....)
 
>>131
........(^ ^;)

135 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:20
>>131
(あっ…!今の怒った表情、すごく良かったのにな…☆)
心の中で惜しみます。
>>132
「うん。どこもなんともないよ。1000キロ飛んできたから疲れちゃったけど…」
>>134
「翔…影さんと…タ……タロウちゃん…こんにちは〜☆」
ご挨拶します。

136 :緋夕『王国』:2002/01/31(木) 23:22
>>131
「坊ちゃまは恥ずかしがり屋なんでしょうか・・・」
悩んでいる。

137 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:23
>>129
(#了解です。あまり、ご無理はしないでくださいね)

138 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/31(木) 23:25
>>135
「こんにちわ。(何か変だな)」
タロウは不思議そうにエフィジーを見る。

139 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/01/31(木) 23:25
>>135
「1000キロって・・・スタンドだろう?
電力を使ってることは分かるけど資本はク・・・エフィジーの体なんだろう?
早く休まないと!」
かなり心配。

140 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:28
>>138
「うん、いつも、りりしい顔してるね、タロウちゃん☆」
(そろそろ記憶が混ざって…きたのかな…)
>>139
「それもそうなんだけど…。今のうちに、
クルスが知らないことをアマモトさんに話しておこうかなって」

141 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/01/31(木) 23:32
>>140
「・・・分かった、ここでいいのか?部屋に行かなくても大丈夫か?」
相変わらず突然の口調変化です。

142 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:34
>>141
「別に構わないよ。そんな大したことじゃないからね。」
とりあえず、いすに腰掛けます。

143 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/31(木) 23:35
>>140
タロウが複雑な表情をしている。
何か感じたのだろうか?動物は敏感だからな。
「(どうも状況が飲み込めないが....あの女の子はクルスさんに
違いないか。だが何だろう....?この違和感は.......)」

144 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/01/31(木) 23:37
>>142
「じゃあ・・・頼む。説明してくれ。」
いすに腰掛けました。

145 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:37
「ん〜とね。私は、とりあえずここから
とっっっっっても遠い、北の街に行ってきたんです。
そこに、もう、80を過ぎたのかな?…それぐらいお年を召したご夫婦がいるんです」

146 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:40
「クルスはこのことをぜんぜん知らないよ。その人たちに会ってるのは、
私だけだから」
カバンから写真を取り出します。
「この人たちなの」

147 :緋夕『王国』:2002/01/31(木) 23:42
>>146
「ふむふむ」
写真を見る。

148 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:42
「それでね、…えと…う…」
(頭の中で歌が響き始めます…)
(Someone told me long ago...
 There's a calm before the storm...
 I know it's been calming for some time...)(やば…限界近いなぁ)

149 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/01/31(木) 23:43
>>145
>>146
「ふん・・・」
写真を見ます、老夫婦が写っている
「この人たちは?」

150 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:43
「それでね、なんでだか、私自身も知らないんだけど、
そのご夫婦、クルスを孫だと思い込んでるの。」

151 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:45
>>149
「普通の老夫婦よ。名前は…『リュウ』さんと『エミ』さん。」

152 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/01/31(木) 23:45
>>148
「(昨日と同じだな・・・)無理は・・・いかんぞ。
ダメならそう言って欲しい。」

153 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:46
「どこでどう話がこじれたんだろうね。私自身も良くわかんないけど、
とにかく、クルスが、月に一度街から会いに来てくれる孫だと思ってるみたい」

154 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:47
>>152
「…ありがとう…」
(When it's over so they say...
It'll rain on a sunny day...
I know, shinin' down like water...)

155 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/01/31(木) 23:48
>>150
「ふむ・・・続けて。でも、無理は駄目だ、言ってくれ。」

156 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:51
「五年前から、私はクルスの中にいて、あの老夫婦に会いに行く
月末にだけ…この体で…あの人たちに会いに行ってる。
あの人たちはすごく良くしてくれるし・・・」
(I want to know...
 Have you ever seen the rain...)

157 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/31(木) 23:51
>>146
同じく写真を見る

158 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/01/31(木) 23:55
>>156
「・・・」
質問をすることは出来ない。負担はかけられない。

159 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:55
「そして、次の日には、置手紙を書いて帰ってる…。」「私がどうして生まれたのか、私も知らないけど…。
とりあえず、私はあの人たちとの関係を崩したくない。」

160 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/01/31(木) 23:59
「今、私が知っているのはこれが全部。
おそらく、クルスの普通の生活の邪魔にならないように、私が生まれたんだろうね。
だけど、なんでクルスがあの人たちに孫扱いされてるのか…。
私も知らないしクルスも知らない。」
(I want to know...
 Have you ever seen the rain...
 Comin' down on a sunny day...)

161 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/01(金) 00:01
「…さって…そろそろ…あたしは…お邪魔するね…月末も、過ぎたもの…」

162 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/01(金) 00:03
「あんまり…クルスがアマモトさんやみんなに会いたがってたから、…
今回は…早く帰ってきたけど……次はわかんない…」椅子から立ち上がります。

163 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 00:03
>>160
「分かった・・・」
立ち上がりエフィジーの頭をなでます。
「大丈夫、いつか分かる日が来るさ、何なら次は俺が行ってもいい。」
まだなでてます。
「だから、そんな顔するな。ほら、部屋まで連れて行く
もう休んだ方がいい。」

164 :緋夕『王国』:2002/02/01(金) 00:04
>>156
(・・・クルスの体の中に・・・?
ああ、なるほど・・・『解離性自己同一障害』というやつですか・・・)
>>160
(たいていの場合幼少期の虐待などが原因になるようですが・・・
スタンドは精神の才能・・・精神に何らかの影響を与えているのかもしれませんね・・・)

165 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 00:06
>>161
「そうか・・・じゃあまた『来月』な。」
微笑みます。

166 :?『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/01(金) 00:07
「お部屋の場所…どこだっけ…」「ここ…は…お屋敷…?ウェイツさん…と…パラボル君の…?お部屋に…」
ふらふら、歩いてお部屋のほうに消えていきます。

167 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/01(金) 00:09
>>165
「うん…じゃあね…貴方、やっぱりいい人。これから…も…よろしくね…」
アマモトさんに連れられてお部屋に・・・。

168 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 00:10
>>166
「お、おい・・・ったく、危なっかしい」
追いかけます。

169 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/01(金) 00:11
>>167-168
黙ってその場を離れ、タロウのいる玄関前へ。
「(食後の軽い運動とブラッシングでもするかな。)」
タロウはやや太り気味の為、ただいまダイエット中....
 
(さて、色々大変そうだが、とりあえずアマモトに
任せて大丈夫だろう)

170 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 00:13
>>167
部屋に到着
「ここで・・・いいのかな・・・?」

171 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/01(金) 00:13
お部屋の中に…。「あ…着替え…るから…入らないで…ください…」

172 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/01(金) 00:14
>>170
「ありがと…じゃあ、また…、ね…」バタン…

173 :?『?』:2002/02/01(金) 00:16
(早まったりゆるまったりしながら
 永久に循環し続ける
 それを止められないもんだろうか)(知りたいんだよ
 もう雨を見たかい
 知りたいんだよ
 もう雨を見たかい
 雨が晴れ間に降ってくるのを)(知りたいんだよ
 もう雨を見たかい
 知りたいんだよ
 もう雨を見たかい
 雨が晴れ間に降ってくるのを...)お部屋の中で歌っています…。

174 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 00:18
>>171
>>172
「む、わかった。」
ちょっと残念。
>>173
「歌・・・か綺麗な歌だ・・・」
扉の前で待つ。

175 :?『?』:2002/02/01(金) 00:19
ステキな人の写真コレクション
(No.108:−謎に包まれて−老夫婦『リュウ』)
(No.109:−謎に包まれて−老夫婦『エミ』)エフィジーとして、
...TO BE CONTINUED。

176 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/01(金) 00:22
(#着替え済み♪)
「…う…ここ…?今、何時…?」
いつの間にかお部屋の中にいました。「あ…アマモトさんに、会わないと…!」お部屋を出ます。

177 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 00:25
>>176
「あぶ!」
扉の前で立っていたのでドアに激突。
「・・・・・・・」
へんじはないただのしかばねのようだ。

178 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 00:28
>>176
「やあ、クルスサン、オカゲンハイカガデショウカ?」
痛い。

179 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/01(金) 00:29
>>177
「わひゃ?!」
「アマモト…さん?大丈夫…ですか!?」

180 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/01(金) 00:31
玄関前..
(LAYING DOWN OUTSIDE WITH A PAINFILLED HEART
DAYBREAK, GAZING AT THE SKY
THE STAR SHINNING, HOLDS MY MEMORY
APART, YET UNDER THE SAME SKY
I CAN SEE YOUR LIGHT
BUT, WHY CAN'T MY HEART REACH YOU
 WHY CAN'T MY LOVE BE WIHT YOU
YOU JUST SHINE MY SOLITARY HEART
WITHOUT SAYING ANYTHING
I EMBRACE YOUR LIGHT
 YOUR MEMORY.......)
 
タロウをブラッシングしつつ歌ってる。

181 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/01(金) 00:32
>>178
「あの…大丈夫、ですか…?」

182 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 00:34
>>179
「はは、何のことはありません、ほんの冗談ですよ。」
手を差し出します。
「では・・・参りましょうか。」
公園へ誘っているらしい。

183 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/01(金) 00:36
>>182
「ハイ♪」
公園に行きます。

184 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/01(金) 00:36
玄関前.......
「フフッ青春してるね.......?」←(意味不明)
 
独り言らしい

185 :緋夕『王国』:2002/02/01(金) 00:39
「いってらっしゃ〜い」
 
小人「イッテラッシャーーイ」

186 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/01(金) 00:39
公園へれっつごー

187 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/01(金) 00:47
玄関前..
 
抜けた毛はきちんとお掃除。
タロウ、もう一度散歩に行くか?
 
>>186
「行ってらっしゃい。さてと、お散歩お散歩♪」
 
他人には興味なしかい?私.......

188 :緋夕『王国』:2002/02/01(金) 00:50
「さて・・・今のうちに掃除でもしておきますか。」
家の中で掃除をしている。
小人たちといっしょに。

189 :マザー『MOTHER』&『マルコ』:2002/02/01(金) 00:57
なんとなく近くを散歩中。サルと一緒に。
「?…こんな所に屋敷があるんだ…今まで知らなかったな。」

190 :マザー『MOTHER』&『マルコ』:2002/02/01(金) 01:30
「…この時間はこんなに静かなとこなのか…なんだろう…
     この…世界の時間が止まったみたいな感じは…」
『マルコ』は楽しそうにマザーの周りを動き回る。
「…キィー!!キャキャキャ!!」

191 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/01(金) 01:35
何故か早目に帰ってきた。
「....うーん....なんか熱っぽいし....身体がダルいな。
また風邪ひいたかな?まぁいい。今日は、家でおとなしく
シンセ触ってよう.......」
 
ふらふらと屋敷に入る。
タロウはきちんと犬小屋につないで........
部屋に戻ろうとするが玄関を入ったすぐの所でダウン
「(そう言えば.....今朝から寒気が.......あった...な....)」
 
(リビング近く?で倒れてる)
 
>>189-190 には気づいてない

192 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/01(金) 01:45
「(誰か.......HELP....ME...)」

193 :マザー『MOTHER』&『マルコ』:2002/02/01(金) 01:46
>>191
『マルコ』が『屋敷』の中に走り出す…
そして、犬小屋につながれている『タロウ』を発見。
「キキー!シャアァァ!!!」
見つけた瞬間にもう全力で威嚇。
本体はのーんびり屋敷に近づく。ぶらぶらと。
「なんか…『マルコ』が興奮してるな…」
屋敷の犬小屋へ
リビングに倒れている翔影には気づかない。

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