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駅周辺 その3
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/01(金) 22:30
駅だけでもお得なのに更に周辺まで付いて来る。そんなスレ。
前スレ:駅周辺 その2
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1012246805
詳細は
>>2-3
41 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/02(土) 00:41
>>40
「ふむ・・・血が出ている。しかも頭から・・・これはどういう意味を持つのだろうか?」
わからないことだらけだ。
42 :
根本友音『FBG』
:2002/02/02(土) 00:42
>>38
「スタンド…。ああ、『能力』の事ですか…。
こういう『不思議』な力なら、私でも綺麗になれるのかな…」
考えている。
43 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/02/02(土) 00:43
>>41
倒れています。
テーブルが直撃しています。
44 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/02(土) 00:45
>>43
「凶器はこのテーブルか!?まさしく狂気・・・ククク、リタ君に座布団一枚・・・ククク。」
ほくそ笑む。
45 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/02/02(土) 00:49
>>42
「大切なのは『綺麗になりたい』と思う意思の強さだろうな。
で、どうする?行くなら場所教えてやるよ」
46 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/02/02(土) 00:50
>>44
目を覚ましました。
テーブルをどかしました。
血で目潰し攻撃を仕掛けました。
攻撃対象はリタでした。
47 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/02(土) 00:51
>>46
「貴ッ様ァァ!」
目潰しを喰らったリタはとりあえず笛を吹く。
ピーヒョロロォォーーー!
(誰か・・・誰か気付いて!!)
48 :
根本友音『FBG』
:2002/02/02(土) 00:52
>>45
(この人を…信用してみよう)
「意志の強さですか…。分かりました、行ってみます。
場所を教えてください」
49 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/02/02(土) 00:56
>>47
「無駄無駄!
ラブ時空中の二人に助けを求めたところで無駄!!
無駄なのだ!
無駄です。
無駄ですか?」
無駄なんですか?
50 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/02(土) 00:59
>>49
「人は・・・人を救うものなのよ!」
信じたい。いくら地味なカップルだろうと。いくらラブ時空だろうと。
きっと伝わるはず。
そんな思いを込めて笛を吹き続ける。
51 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/02/02(土) 01:02
>>48
「ええと…」
『店』の住所を教えた。
「それとこれは俺の携帯の番号だ。場所がわからなかったりしたら
電話でもしてくれ」
>>49
ラブ時空なんですか?これ。
52 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/02/02(土) 01:02
>>50
「君は性善説の信奉者か。
ならば私は性悪説だ!」
口笛を吹きます。
でも、変な音しか出ていません。
ふしゅーぽよよよよ。
53 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/02/02(土) 01:05
>>51
別に貴方たちの事を言ったわけではありませんよ。
ここは出会い系喫茶。
カップルでいっぱいです。
54 :
根本友音『FBG』
:2002/02/02(土) 01:06
>>51
「分かりました…。今日は本当にありがとうございました…。
お礼といっては何ですが…ここの支払いは私が払いますので」
友音が支払いを済まそうと席を立つ。
55 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/02(土) 01:06
>>51
「おいッ!俺を救えッ、地味カップルの男!聞こえてんだろ!?見えてんだろ!?」
叫ぶ。
>>52
「そこまで堕ちたか!この・・・○×△□!」
何処かの言葉で罵る。
そしてリズムを取り始めた・・・「チェックワンチェックツー・・・・。」
56 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/02/02(土) 01:10
>>53
そういえば…
>>54
「それはダメだ。自分の分は自分で払わせろ。それじゃあな」
自分の分を払った。
>>55
疎外感:Aだ。イワツキンは気付いていない。
57 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/02/02(土) 01:12
>>55
ポウの口笛にリズムもへったくれもありません。
ただ心の赴くままに奏でたてるのです。
ふしょらふしょらもへじー。
58 :
根本友音『FBG』
:2002/02/02(土) 01:13
>>56
「…はい」
強気に出られると反論できない。
自分の分だけ払って帰った。
59 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/02(土) 01:16
>>56
「チッ・・・使えねえ!とことん使えねえな!」
>>57
「フゥーーーウーーードュワーーふしょらふしょらーーー♪」
そしてリタも歌い出す。
目は見えなくたって見えるものがある。
60 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/02/02(土) 01:20
>>58
>>34
でリタ君に阻害された為、
>>35
で注文されたメニューは厨房まで届かなかった。
支払い金額0。
リタ君に感謝なさい、本当なら云十万いってましたよ。
61 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/02(土) 01:23
>>60
その通り。リタは優しい子なんだ。
それを無視するイワツキンはロクデナシだ。
リタは歌う。
62 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/02/02(土) 01:24
>>59
「それは歌ですか?」
訊ねました。
訊ねている間は当然、口笛停止中です。
63 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/02/02(土) 01:26
>>59
リタの前に置いてあった空き缶に10円入れてあげた。
そして帰る。
>>60
感謝状を受け取るポウ。そんな夢。
64 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/02(土) 01:31
>>62
「それはわからないな。それを知るために歌うんだ。」
爽やかに言い放つ。
ロックでもなくポップなんてもんでもなくましてヒットの兆しもない。
そんな歌だ。
65 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/02/02(土) 01:34
>>63
何故私になのか?
そんな疑念がふとポウの心の中をよぎったが、やがて忘れた。
何故ならこれは夢だから。
サヨウナラ、真っ当な疑問。
サヨウナラ、イワツキン。
最後の一文は虚構の中の現実世界で起こった出来事へのレスです。
それ以外は夢うつつの世界。
>>64
「歌うんなら歌なのでは?」
指摘した。
爽やかさが台無しだ。
66 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/02(土) 01:37
>>65
「そんなラララーそんなラララー♪」
バキャッ!ポウを笛で殴った。
67 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/02/02(土) 01:40
>>66
「君が止めるまで、僕は口笛で泣く!」
泣いた。
衆人環視の前での乱暴狼藉、見るに耐えんな。
通報があったりなかったりで、警察官が来たり来なかったり。
68 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/02(土) 01:42
>>67
「ラララーラララー♪ピーピーピー♪」
笛を吹きながらその場を離れていく。
愉快なメロディ。みんな思わず踊り出す。通報どころじゃあないな。
69 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/02/02(土) 01:50
>>68
ポウもまた去っていく。
滴り落ちる血、そして人々の胸に勇気と希望を残しながら。
ポウとリタ、彼らはそれぞれ別々の道を歩み出した。
彼らの行く手には幾多の困難が待ち受けているだろう。
だが、二人の力をあわせれば、それらの障害をきっと乗り越えられるはず!
・・・・・・・でも、別々なので無理でした。
早くも挫折したポウは倒れ、そして・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・動かなくなった。
70 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/02(土) 01:52
>>69
一人は星を見た。
一人は土を見た。
リタは家路につく。
71 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/02/02(土) 01:59
>>69-70
倒れ臥すポウの周りには、いつしか人だかりが出来ていた。
家路につくリタの周りには、いつしか覆面警官が集まって来ていた。
→to be continued...............
72 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/02(土) 02:04
覆面警官すらも笛で魅了してみせよう。
自らの意志が、強固であるほど様々な試練に苛まれるものだ。
無論、試練を目前に避ける事も出来れば、逃げる事も出来る。
だが、試練の真意は、そんな己の心を克服することにある。
→to be continued…
ちなみに魅了された覆面警官は全員女性だったのは言うまでもない。
73 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/02(土) 15:11
今日も走る。マザーは走る。
誰にも見えず、覚えられず、気にとめられることの無い
人々に小さなきっかけを作るだけの男は、ただ走る。
自分のために、自分自身のために。
「………」
74 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/02(土) 17:40
勝手知ったる故郷の『街』、宿泊施設はすぐに見つけれる。
とはいえここ10年は離れていたのだ。何か目新しいものもあるかもしれない。
チェックインを済ませると、ふたたび『街』にでる。
刑務所へ移動。
75 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/02/03(日) 00:42
「あれ・・・・・?迷っちゃった・・・・・・・・。そこら辺の人に聞こうかな・・・・・・。」
右や左へウロウロする。
76 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/02/03(日) 00:55
小鳥と戯れている。
77 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/02/03(日) 00:59
>>76
「あ・・・あの人に聞こう・・・・・・すいません、波紋荘というしなびたアパートはこの道をどう行けばいいんでしょうか・・・・・・・?」
78 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/02/03(日) 01:02
>>77
「波紋荘?聞いた事ないな・・・・・・
それはこの近くにあるのかな?」
質問に質問で返した。
79 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/02/03(日) 01:05
>>78
「知らないんですか・・・・・?困ったな・・・・・僕はどこへ行けばいいんですか?」
質問に質問で返した。
80 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/02/03(日) 01:08
>>79
「何故私に聞くんですか?
そういうのは普通交番に行って聞くものではないのですか?」
質問に質問で返した?
81 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/02/03(日) 01:11
>>80
「いえ・・・・何故かあなたなら知っているような気がしたんです・・・・・・でも、思い違いだったようですね。
とても残念です。ハァ・・・・・。」
82 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/02/03(日) 01:14
>>81
「そんな残念そうにされたも・・・・・・・
そうだ!これを・・・・・」
『胞子』を差し出す。
83 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/02/03(日) 01:16
>>82
「何ですか・・・・これ・・・・・どう使うんですか・・・・・?」
84 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/02/03(日) 01:22
>>83
「見えるか?その『胞子』が見えているのだね?
ふむ、それは一種のお守りです。
大事にしてください。」
たくさんあげた。
85 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/02/03(日) 01:25
>>84
たくさん貰った。
「怪しいなぁ・・・・・吸引すると不思議な気分になるとかそういうのじゃないですよね・・・・・・?」
86 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/02/03(日) 01:30
>>85
「むしろ、君が吸引さ・・・・・・・・ゴホンッゴホンッ。
いや、何でもない。そういった系統のものでは無いな。」
ないそうです。
87 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/02/03(日) 01:36
>>86
「そうですか・・・・貰っときます。ありがとうございました。ではさようなら・・・・・。」
すみやかに捨てた。
88 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/02/03(日) 01:42
>>87
「サヨナラ。」
別れを告げた。
スタンドパワー、ほんのちょっぴり吸えたかな?
次の『蜂』化まであと、45ヘモジースタンドパワー必要だ。
というところで、
→to be continued…
89 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/03(日) 01:48
駅前をうろつく白衣を着たリタ(今は女の子っぽい)
カフェでボーッとする。
90 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/03(日) 01:56
ただひたすら駅前を走るマザー
ワザワザ人通りの多い所を選んで走り抜ける。
91 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/03(日) 02:03
「・・・・・・・。」
何処かへトボトボと歩い行った。
女装していることはすっかり忘れているようだ。
92 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/03(日) 02:11
>>91
まだまだ、走り抜ける。人々と人々の間を。
「…妙に陰気な女がいるな…ま、何処の町にも
一人くらいいるよな、あんなヤツ…」
93 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/02/03(日) 02:30
>>92
「どこだ・・・・・波紋荘はどこだ・・・・・・あ、あの人に聞いてみよう・・・・・すいません、波紋荘というしがないアパートは何処ですか?」
94 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/03(日) 02:42
>>93
「知るかっ!自分で探しな!」
K井の肩を叩く。そして今、マザーと会った『記憶を消す』
そして、そのままマザーは走り去っていった。
…K井は『何者かに急に肩を叩かれた』と言うなんとも不愉快な
記憶だけが残った。
95 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/02/03(日) 02:44
>>91
「どこだ・・・・・波紋荘はどこだ・・・・・・あ、あの人に聞いてみよう・・・・・すいません、波紋荘というしがないアパートは何処ですか?」
96 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/03(日) 02:45
溜め息をつきつつ、駅前を歩く。
自分の考えてる事が最近わからなくなってきた。
久々のスランプかやる気がないだけなのか、仕事もいきなり休業....
抜け殻になっているのではないが理解に苦しむ。
(駅前→公園)
97 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/03(日) 02:53
>>96
は波紋荘の住人。
(公園へ移動中)
98 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/02/03(日) 02:55
>>91
「あ・・・・行っちゃったか・・・・・・・ナンパと思われたのかな・・・・・・・。」
99 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/02/03(日) 02:57
>>96
「あ・・・・あの・・・・すいませんちょっといいですか・・・・・・?」
100 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/02/03(日) 02:58
友音といっしょに駅前の商店街にやってきた。
「…まずは服から?それとも髪?」
101 :
根本友音『FBG』
:2002/02/03(日) 02:59
>>100
「どうしましょうか…。私、そういうの実はよく判らないんです。
イワツキンさんはファッションは詳しいんですか…?」
102 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/03(日) 03:00
タッタッタ・・・女装したリタが駅前へ走ってきた。
結構女の子っぽいらしい。リタは女性名だしな。
103 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/03(日) 03:01
>>99
「何でしょうか?」
変わった色の瞳の女が振り向く。
暗い所で見るとちょっと怖いか........。
104 :
根本友音『FBG』
:2002/02/03(日) 03:02
>>102
「…?」
ちょっと好奇の目でみてしまう。
105 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/02/03(日) 03:03
>>103
「あっ・・・・あの、波紋荘というしょぼいアパートは何処にありますか・・・・・・?」
106 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/03(日) 03:03
>>104
タッタッタッタッタ・・・・走っていった。
楽器店へ入っていった。
107 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/02/03(日) 03:04
>>101
「さあ…?俺のファッションセンスはとにかく女モノのことはよくわからん」
店員にコーディネートを頼んでみては?
108 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/03(日) 03:05
>>96
>>101
走る男
「…今日は陰気な女が多いな…
ま、そんな日もあるか…仕事だ仕事、仕事優先っと…」
>>102
「…あの人もなんで、さっきから駅前をうろちょろしてるんだろう?
…人の事は言えないけど…」
109 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/03(日) 03:06
>>105
「・・・波紋荘・・?あぁ、知ってますが....今からそちらへ?
一応、私はそこの住人ですが・・・」
110 :
根本友音『FBG』
:2002/02/03(日) 03:07
>>106
「……ヴィジュアル系の人なのかな?」
>>107
「そうですか…。まあ、店員さんに訊いてみます。
でも…。変な目で見られたらどうしよう…」
111 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/02/03(日) 03:08
>>109
「ああ・・・・そうでしたか・・・・・私の兄が住んでいるもので・・・・・・道筋、教えてくれませんか・・・・・?」
112 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/03(日) 03:10
「何だよあの店員・・・変な顔しやがって。身分証明書とか何言ってんだ。
昨日の客の顔も忘れたのか。けっ。」
ギターケースを担いで駅前を歩く白衣を着て女装したリタ。
113 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/02/03(日) 03:10
>>110
「大丈夫だろ。あっちも商売だから変な目で見ることなんてしないだろう。
それにエステのおかげで…少しはかわいくなったと言うか…」
114 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/03(日) 03:12
>>111
兄って;誰の弟さんなのか.....
波紋荘は変わりものが多いので、一瞬考えてしまった。
私もその一人なんだろうな。
「今からそこへ帰りますのでご案内します。」
115 :
根本友音『FBG』
:2002/02/03(日) 03:13
>>112
「やっぱり…。奇抜なファッションだなあ」
>>113
「では…、行きましょうか…」
服屋へ。
116 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/02/03(日) 03:14
>>114
「いえ・・・・そこまでは迷惑かけれません・・・・・・。」
117 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/03(日) 03:16
ギターケースからギターをとりだしかき鳴らす。
ジャカジャーン。
「ふふふ、今日もいい音だ。きっといい事があるのだろう。」
しばらくかき鳴らしている。ジャカジャーン。
118 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/03(日) 03:17
>>116
「いえ.......迷惑も何もそこへ帰るわけですし........」
困ったな.......。
ひょっとして怖がらせている?;
119 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/03(日) 03:20
>>117
走る男。
「…ギターか。演奏が始まってくれたら嬉しいな…人が集まるし…」
120 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/02/03(日) 03:21
>>118
「では・・・・・ついていってもいいですかね・・・・・・?」
121 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/02/03(日) 03:22
続きはまた明日というわけで…
to be continued...see you next glasses
122 :
根本友音『FBG』
:2002/02/03(日) 03:23
>>121
はい。
明日の23時ごろ再開。ファッションに詳しい人が絡んでくれると嬉しいかも。
123 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/03(日) 03:26
>>120
「えぇ、構いません。」
とりあえず歩き出す。
「(やっぱりこの瞳の色は怖いよな。天然ならなおさらか....)」
波紋荘へ...
(あっちのログがもうすぐ700ですのでご注意ください)
124 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/03(日) 03:29
>>119
ジャカジャカジャカジャカ。
とりあえずかき鳴らしている。
しかも白衣の女(女装だが)なので人は集まるだろう。
目立つから。
125 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/03(日) 03:34
>>124
白衣の周りの人だかりを走り抜ける男。
「いいぞ…白衣のねーちゃん…もっと目立て
もっと自分を誇示しろ……俺のために…」
126 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/03(日) 03:36
>>125
「・・・・・♪ ジャカジャカジャカ。」
かき鳴らす。
好奇の目に気付かずに目を瞑ってギターをかき鳴らし続ける白衣×女装のリタ。
127 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/03(日) 03:39
>>123
波紋荘へ
>>120
を案内
→to be continued.......
128 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/02/03(日) 03:41
>>127
「あああ・・・・はぐれちゃった・・・・・どうしようかな・・・・・・・」
129 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/03(日) 03:43
>>126
人だかりをかき分ける
「…やっぱ、男よりも女だな…人の集まり方がこうも違う…
この街の最強になる日も近いなあ?…おい!?」
走る。ただただ、走る。
130 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/03(日) 03:44
>>129
おっと名前欄ミス。
131 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/03(日) 04:03
「・・・・ふう。いい汗かいた。何故か見物人が多かったけど新ギター効果かな?
儲かった儲かった。」
散々かき鳴らして気分良くなって帰るリタ白衣女装。
132 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/03(日) 04:19
>>131
「なんだ…もう終わりか…意外と早かったな…」
何故か音楽と共に走るのをやめた。
133 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/03(日) 19:23
(公園→カフェ)
カフェに着くや『友達A子』は店の奥にある席へ。
店内はさほど混んでいない。
で、着いた席にいたのは『友達A子』の彼氏(『友達B』)と知らない
男が約一名。(『友達A子』の彼氏『友達B』も同じ高校の友達)
「おう、久し振り。」
にこやかに挨拶する『友達B』。しかし.......
「ひ、久し振り..」
私はぎこちない笑みで挨拶。引きつる顔。
なぜなら.......
『友達A子』:「○×君、この人に間違いない?」
『友達A子』の問い掛けにうなずく見知らぬ男。
嫌な予感!的中.......
「○×君から翔影を紹介してくれって頼まれたの。よろしくね。」
なーにーがよろしくだ!
言い忘れたが『友達A子』と『友達B』は恐怖の紹介まとめ魔として
学校では有名だった。
ヤバイ........
134 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/03(日) 19:44
双眼鏡で様子覗いている・・。
端から見れば凄く怪しい・・職務質問されそうな勢いだ・・。
「さて、どうしたことか・・・。」
此方側から見れば翔影が前々から頼んでいた結婚相手を
友達二人がやっと見つけて対面させた・・。
そして、翔影がそれに文句を言っている様に見える。
135 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/03(日) 19:48
>>133
( in カフェ )
とりあえず席に着く。知らない男が私の緋色の瞳を見ている。
うまい具合に怖がってくれればいいが。
「綺麗な目ですね。天然とは思えない。」
などとほざいてにっこり。
あらかじめ『友達A子』と『友達B』が私の瞳の事を教えて
いたらしく、男は怖がりもせずにほほ笑んでいた。
「( ̄□ ̄;)!」
なんだよこの男は!
ノーマル反応をしてもらえず撃沈その1。
私が唖然と間に話しはどんどん進む。
かくなる上は逃げるしかない。
数分後、トイレに立つふりをして、脱出を試みる。
しかし、このカフェのトイレに窓はなかった.......
最悪である。
>>134
あほかぁぁぁぁぁぁぁぁあっ!逆やっちゅうねん!!
136 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/02/03(日) 19:52
公園より・・・
「んー・・・いい天気だ、茶でも飲もうかな・・・。」
煙雨には気が付きません。
137 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/02/03(日) 19:55
>>136
喫茶店内。カウンター席につきます。
「ふあ〜・・・んん・・・濃い目のコーヒー一杯・・・。」
138 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/02/03(日) 19:57
>>137
コーヒーを一口飲む。
「んん・・・なかなか、いい豆使ってますね、マスター。」
のんびり。
139 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/03(日) 19:57
>>135
( in カフェ )
このままではマズイ!何とか断るネタを出さないと、
数々のスタンドバトルで勝利をして栄光を掴む人生設計が
台無しだ。
それに、紹介されると困る事がもう一つある.......
しかし、このままでは、ほぼ強引に野ラブ行き!
それはかなり困る。
逃げよう.......なんとしても!
ある意味、ミッションの方がずっとましだ。
140 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/03(日) 20:00
>>135
何処からか魂の声が聞こえたが気にしない・・。
「トイレに逃げたか・・恥ずかし乙女って奴だな・・。」
そして双眼鏡で相手の顔を見る・・。
「何だ・・翔影の趣味に合いそうに無い奴だな・・」
そして、間近で見るためにカフェに入ってから見える場所に移動。
アマモトには気づいていない
141 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/03(日) 20:02
>>139
作戦第二弾。
とにかく外へ出る口実を作る。
時間はない。一発で仕留め..; いや決めなければ!
さて、どうやって外へ出るかだ..
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