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駅周辺 その3

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/01(金) 22:30
駅だけでもお得なのに更に周辺まで付いて来る。そんなスレ。
 
前スレ:駅周辺 その2
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1012246805
 
詳細は>>2-3

411 :健吾『デストラクション』:2002/02/05(火) 00:05
>>408
そのまま本屋へ入る
「よお!誰かと思えば八幡じゃねぇか!元気にしてたか!」
肩を叩きながら挨拶

412 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/05(火) 00:07
>>410
見よう見まねのボイスパーカッションを試みた。
 
ドンドンチッチ ドンチッチ

413 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/05(火) 00:10
>>412
「おーおーおー♪」
歌いながらライドンにギターを渡した。
弾け。と言う事らしい。

414 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/05(火) 00:10
>>411
冫、「え、あ!健吾さん!えーと、元気です、とても」
ビックリして少し混乱。

415 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/05(火) 00:13
>>413
ボイスパーカッションをしながらギターを弾いた。
どちらも見様見真似だ。たぶん出来ていないだろう

416 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/05(火) 00:14
>>415
「おーおおーおー♪」
歌いながら帰っていく。

417 :健吾『デストラクション』:2002/02/05(火) 00:15
>>414
「健吾だ!さんはいらねぇ
(ってこれ何回目だろうな)
そういや久しぶりだな、あの依頼以来か?
あ、今のは別に冗談でも何でもねぇぞ」

418 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/05(火) 00:17
>>415
ドンドンチッチ ドンチッチ
ジャカジャカジャカジャカ
 
しばらく一人セッションをして帰った。何かを失った気がした。
でも僕の手元にはリタのギターが残った。

419 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/05(火) 00:20
>>418
それはリタのギターじゃなかった。
返しといて。

420 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/05(火) 00:21
>>419
誰のですか。

421 :マザー『MOTHER』:2002/02/05(火) 00:21
駅前の人ごみの中を人々とぶつかりながら
ただひたすらに走り回っている。
「・・・・・・」
終始、無言で。

422 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/05(火) 00:22
>>417
冫、「ハハハ・・あ、いや・・・すいません健吾さ・・・健吾
   どうも名前を呼び捨てにするのに抵抗が・・・ 
   それにしても、あの家での出来事は凄かったですね〜
   ・・・ところで〜、なんでさん付けで呼ばれるのが嫌いなんですか?」

423 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/05(火) 00:23
>>420
カルメン?さん(32歳、男性)の物らしい。
名前が書いてあった。

424 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/05(火) 00:28
>>423
ここに>>349のカルメンが繋がるんですね。
 
とりあえず自分の家で保管しとこう。
カルメンさんが誰なのかも分からんし。
帰った。

425 :健吾『デストラクション』:2002/02/05(火) 00:31
>>422
「あの時はお前のおかげで結構助かったぜ!ありがとな!
で、なんだっけ?ああ名前の事か
・・・うーん、別にこれといった理由は無いんだが、
まあ、気分的な問題かな
俺は自分のこの名前が好きだからなぁ
あまり余計なものはつけたくないんだよ
ちぃっと訳がわからん説明だな、これじゃ」

426 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/05(火) 00:38
>>425
冫、「はあ、そうなんですか〜
   僕も自分の名前は好きですけどね〜
   ところで健吾・・・ってお幾つなんですか?」

427 :翔影『パトリオット』:2002/02/05(火) 00:40
仕事場を出て、ふらふらと駅前に向かって歩いている。

428 :健吾『デストラクション』:2002/02/05(火) 00:41
>>426
「ああ、年か?来月27になる
つまり今は26って事だな」

429 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/05(火) 00:44
>>428
冫、「ちなみに僕は22です。誕生日はまだ先ですね。
   う〜ん、やっぱり年上の人を呼び捨てにするのは抵抗あるな〜」

430 :翔影『パトリオット』:2002/02/05(火) 00:45
>>425-426のいる本屋の前を通りすぎる。
自殺でもやりかねない程、憔悴しきった顔........
ただ、ひたすらどこかに向けて歩いている。

431 :健吾『デストラクション』:2002/02/05(火) 00:50
>>429
「そうか・・・まぁ自分の考えを相手に押し付けるってのは
あまりやっちゃあいけねぇしな・・・
わかった、特別に『さん』付けで呼んでもいい!
でも、なるべくなら『健吾』て呼んでくれよな」
 
>>430
「ん、あいつは・・・えらい深刻そうな顔だな」

432 :マリオ所長:2002/02/05(火) 00:50
「ああああああぁぁぁぁぁぁっぁあああああああ!!!」 
電信柱に頭突きを何度も何度もかます!

433 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/05(火) 00:51
>>430
冫、「あの人は・・・たしか翔影さん・・・
   なんか元気なさそうですけど、どうしたんだろう」

434 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/05(火) 00:54
>>431
冫、「わかりました、なるべく気をつけます・・・健吾!
   ぼくも健吾って名前好きですしね。
   あ、僕の事はいつも通りに八幡で。
   っと・・・すいません、ちょっと翔影さんのことが気になるので・・・」
店を出て、歩いた先へ向かって翔影さんがを探す。

435 :健吾『デストラクション』:2002/02/05(火) 00:56
>>432
「ん、何やっとるんだあいつは?」
>>434
「あ・・・ああ、じゃあな八幡!
世話好きな奴だなぁ・・・さて」
 
「おい、あんたさっきからそこで何をやってんだ?
頭大丈夫か?」
電柱に頭突きかましてる男に近寄る

436 :翔影『パトリオット』:2002/02/05(火) 00:58
(→公園)

437 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/05(火) 01:01
>>436
冫、「あ、いた!あの方向は確か・・・公園だったかな〜」
追いかけて公園へ。

438 :マリオ所長:2002/02/05(火) 01:08
>>435 
「貴様ぁぁぁぁ!何を見てるんだぁぁぁぁ!わたしは見世物じゃないぞぉぉぉぉ!」 
頭から血をだらだら流しながら怒鳴る

439 :健吾『デストラクション』:2002/02/05(火) 01:11
>>438
「おいおい、そんな事言ってる場合かぁ?
頭から血ィ出てるぞ!大丈夫か本当に?」

440 :マリオ所長:2002/02/05(火) 01:27
>>439 
「なにぃ?」 
頭を触る ぬるりときたぜ 
「ひっ!ひぃぃぃぃ!!」 
マリオは自分の血を見て気絶した。

441 :健吾『デストラクション』:2002/02/05(火) 01:29
>>440
「おーい!誰か救急車呼んでくれ!
怪我人が倒れているぞ!
(頭がおかしな人にはあまり関わらないようにするか)
 
さて、八幡の方が気になるな
確かあっちの方へ行ったっけ」
公園へ

442 :翔影『パトリオット』:2002/02/05(火) 04:10
色々な場所で用事をすませて、仕事場に戻って来た。
全てに対する覚悟は出来た。
自分の誓いに背けない、だから大切な存在を全力をかけて護り抜く。
今の私にはそれしか出来ない........。
 
→to be continued.......

443 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 14:29
「はぁ、とりあえず駅前に来てみたけど・・・。
僕はどこに行けばいいんだろう・・・。」
ふらふらと公園へ。

444 :JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』:2002/02/05(火) 21:51
>>442
オフィスの郵便受けに何かの封筒を入れて立ち去る。
(確認されたのは数日後)

445 :翔影『パトリオット』:2002/02/05(火) 21:58
>>444
随分長く眠っていたがようやく目を覚ます。
なんだか頭が痛い........
 
「飲み過ぎたかな?」
リビングのソファーに寝転がったままで呟く。
側のテーブルの上には酒瓶が数本空で転がっていた。
 
二日酔いか..........

446 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/05(火) 22:35
>>445
ドアを叩く・・。
「煙雨だ・・居るなら返事しろ・・」

447 :翔影『パトリオット』:2002/02/05(火) 22:40
>>446
「(煙雨?........)」
玄関のドアをあける。

448 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/05(火) 22:42
>>447
「何だ・・俺が来るのがそんなに意外か?」
酒の匂いがするがたいして気にしない・・。
「最近、調子悪そうだからな・・お見舞いだ・・」

449 :翔影『パトリオット』:2002/02/05(火) 22:46
>>448
「あぁすまない。出来れば小声で話してくれないか?」
二日酔いで頭はガンガン割れ鐘状態だ。
 
とりあえず、リビングに通し、コーヒーを二人分煎れる。

450 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/05(火) 22:49
>>449
「はいはい・・解りましたよ・・」
リビングまで上がる・・。
「何が此処までそうさせるかな・・」
リビングの荒れ様をみてあきれる。
「何か嫌なことでもあったのか?」

451 :翔影『パトリオット』:2002/02/05(火) 22:57
>>450
「どうぞ。」
コーヒーを出して、ソファーにけだるそうに座る。
タロウはベランダで日光浴中。
「昨日、あんな話を聞いて平常心でいられるほど私は図太くない。
仲間だった奴等と戦う事になるんだぞ....。しかも死んだら、
はいそれまで...だ。つまり、仲間をこの手で殺すという事だ。
飲まずにいられるか..」

452 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/05(火) 23:07
>>451
「仲間をこの手で殺すか・・。
ふふ・・でも、裏切ったのは相手が先だ・・。
私だって仲間を裏切るのは嫌いだ・・。
でも、裏切るつもりで近づいたのならそれは仲間ではないと信じている・・。
まぁ・・誰かに操られてるなら別だけどな・・。
そして私は殺すつもりはない・・只・・真相がしりたいだけだ・・」
翔影の顔を見る・・。
「安心しろ・・お前には誰も殺させ無い・・私が救ってやる・・」

453 :翔影『パトリオット』:2002/02/05(火) 23:18
>>452
「実は、昨日..『ヘルプ』がここであの話をした前日、彼は私に
『シビル・アクション』の居所を聞いてきた。そして『ヘルプ』の
口から『裏切り』と聞いた時、私は信じられなかった。だって..
そうだろう..この前まで一緒に笑って話していた奴が我々の命を
左右する計画に荷担したなど...奴にとって...我らの命など
..まるで今までの事などなかったかのように.....。」
 
それに何故あの時、私に自分達の反乱計画の内容をほのめかす様な
事を言ったのか。
彼は私に何が言いたかったんだ。
どうして欲しかったんだ....
一体どれだけ見知った仲間が反乱分子になったのか....

454 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/05(火) 23:24
>>453
「そうか・・山田が裏切ったか・・。
奴にとって私達は何だったのか・・聞く事がまた一つ増えたな・・」
少し考える様な顔をする・・。
「でも、何で『シビル・アクション』何だ?
失礼かもしれんが・・能力的に非合理的過ぎる・・」(もう少ししたら落ちます)

455 :翔影『パトリオット』:2002/02/05(火) 23:31
>>454
「わからない。彼は一週間ほど前に私に『近いうちにデカイ事が起きる。』
と言って姿を消した。あの時、異常に気付くべきだった。」
 
(# OK!)

456 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/05(火) 23:36
「(・・山田か・・。主(あるじ)を利用したのは・・・・。)」
許さねぇ・・・!

457 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/05(火) 23:40
>>455
スタンドを話ながらも翔影に触れさせる・・。
「(ひどく不安定だな・・つかみ所がない・・)」
手を離してから続ける。
「翔影・・あんたが元気にならないと事は進まない・・。
そんなに気に病むな・・今は山田を救うことを考えろ・・。
裏切ったやら・・殺す、殺さないは二の次だ・・。
お前には誰も殺させない・・」
去り際にタロウに話しかける・・。
「又、一人で来てくれ・・話したいことがある・・」
そして何処かへ去っていった・・。(落ちます)

458 :翔影『パトリオット』:2002/02/05(火) 23:47
>>457
「わかってる・・・・」
 
しかしスタンドに触れられた事に気付けない程
心中は揺れ動き、不安定になっていた。
私は無言で、タロウは黙って煙雨を見送った....
 
(# See You Again)

459 :翔影『パトリオット』:2002/02/06(水) 01:13
煙雨が帰った後、リビングを片付けてタロウを散歩に連れて行くため、
仕事場を出た。
(駅周辺→公園)

460 :フィル:2002/02/06(水) 01:55
歩いてきた。
「駅前も大きくなりましたね。」

461 :キリエ:2002/02/06(水) 02:00
>>460
「ああ、再開発や何だで開けてきたな・・・・・。お茶でもしていこうか?」
カフェ辺りに入る

462 :フィル:2002/02/06(水) 02:02
>>461
「まあ・・・平和が何よりですね。ええ、カフェにでも行きましょうか。」
同じくカフェ辺りへ。

463 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/02/06(水) 02:07
>>462
「いらっしゃいませー、ご注文は・・・・・・あ」

464 :キリエ:2002/02/06(水) 02:11
>>463
「? ヒトミ君じゃないか? 『らるく』のアルバイトはどうしたのだね?」

465 :フィル:2002/02/06(水) 02:12
>>463
「えーと、君は確か・・・」
>>464
「そうそう、ヒトミ君じゃないか。」

466 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 02:12
タロウを連れて、仕事場に向かっている。

467 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/02/06(水) 02:13
>>464
「こんにちはセンセ。
『らるく』もやってるしここもやってる。掛け持ちってヤツかな」

468 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 02:14
>>466
散歩から戻ってきた。
 
「タロウ、先に休みなさい。私は少し仕事が残ってるから。」
タロウはリビングにある小屋に入って行った。
私はリビングのベランダ側にあるデスクトップパソコンの
スイッチを入れ、作業を開始した。

469 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/02/06(水) 02:16
>>465
「こんにちは。
相変わらずセンセ以外の人のこと、覚えるの苦手みたいねー」

470 :キリエ:2002/02/06(水) 02:16
>>467
「ふふ・・・・・勤労少女といったところだな・・・・・結構な事だ・・・・。」
「コーヒーを頼む・・・・あと、このメロンケーキというのを。」

471 :フィル:2002/02/06(水) 02:19
>>469-470
「何言ってるんだ。覚えていたとも。忘れるわけないじゃないか。」
冷静に対処。
「ええと・・・私はアイスティーとティラミス・・・とメロンケーキ。」

472 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/02/06(水) 02:23
>>470
「まあ、なんかたまたまお金入って、経済的には多少余裕できたんだけど。
働いてないと落ち着かないっていうか・・・・貧乏性なのかなぁ?」
 
>>471
「ホントー?返って怪しいぞーその台詞?」
笑う。
注文をとると、カウンターへ。

473 :キリエ:2002/02/06(水) 02:26
>>472
「『勤労』は美徳の一つ。良いじゃないか・・・・ふふ」

474 :フィル:2002/02/06(水) 02:27
>>472
「ハハハ、本当さ。ホントに忘れてないさ。」
笑った。
>>473
「そうですね、フフ。」

475 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 02:28
>>468
仕事場があるのは、駅の裏通りを抜けた場所にあるマンション。
そこの3階の一室にオフィスがある。
ドアにはプレートが下げられていた。
 
[本日の営業は終了しました。
ご用の方は明日の午前11時以降にお越しください。]
 
 
→to be continued.......

476 :キリエ:2002/02/06(水) 02:37
「最近、またスタンド使いが増えたようで、街が騒がしいね・・・・」

477 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/02/06(水) 02:37
>>473-474
「そ、そうかな?」
褒められたので照れてる。
 
「おまたせしましたー、ご注文のコーヒーとアイスティー、ティラミスにメロンケーキ
です。ごゆっくりどーぞ!!」

478 :フィル:2002/02/06(水) 02:40
>>476
「ええ・・・でも僕がついてればどんな奴もキリエさんに手出せませんけどね。
 戦いの年季が違いますよ。ハハハ。」
>>477
「ああ、ありがとう・・・ええ・・・ヒトミ君。さ、食べましょうキリエさん。」

479 :キリエ:2002/02/06(水) 02:41
>>477
「ありがとう。さて、頂くとしようか・・・・・」
メロンケーキを食べる。はむぅは無理だな。

480 :フィル:2002/02/06(水) 02:46
>>479
「・・・・・・・・。」
見ていた。
だがはむぅは無理らしいので諦めてティラミスを食べる。

481 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/02/06(水) 02:46
>>467
(そーいえば最近『らるく』も結構いろいろあったし・・・・
アキオもまだ帰ってこないし・・・・あーあ、物騒な世の中よねー)
とか思ってる。

482 :キリエ:2002/02/06(水) 02:46
>>478
「君がついていれば、怖い事など一つも無い・・・・・。」
メロンケーキをはむう食いに挑戦。

483 :フィル:2002/02/06(水) 02:51
>>482
「ええそうですよ。だから安心して下さい、フフフ・・・。」
その挑戦を暖かく見守っている。

484 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/02/06(水) 03:01
>>482-483
相変わらずのラブぶりに安心するような呆れるような。
でも間に入るのもなんなので(就業時間中だし)、見守ってる。

485 :キリエ:2002/02/06(水) 03:01
>>483
メロンケーキはむぅ成功!
「美味しかった・・・・・ふふ」

486 :フィル:2002/02/06(水) 03:03
>>485
「美味しかったですか。それは何より、フフ。」
成功したのを心から喜んだ。
そして自分のティラミスを食べる。アイスティーを飲む。

487 :キリエ:2002/02/06(水) 03:16
>>486
「・・・・・」
フィルの分のメロンケーキを物欲しそうな目で見ている。

488 :フィル:2002/02/06(水) 03:18
>>487
「良かったら・・・このメロンケーキも食べます?」

489 :キリエ:2002/02/06(水) 03:21
>>488
微笑み、頷く。

490 :フィル:2002/02/06(水) 03:23
>>489
「フフ・・・じゃあはい、どうぞ。」
メロンケーキを差し出した。

491 :キリエ:2002/02/06(水) 03:25
>>490
「ありがとう………フィル」
差し出されたケーキをはむぅと食べた。
満足気な笑顔だ。
「そろそろ、帰ろうか」

492 :フィル:2002/02/06(水) 03:27
>>491
暖かく見守った。
「そうですね、帰りましょうか。」
お勘定払って帰りましょう。

493 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/02/06(水) 03:29
>>491-492
「またのご来店、おまちしてまーす」
見送った。
そして働いた。

494 :フィル:2002/02/06(水) 03:33
マンションへ帰った。

495 :翔影『パトリオット』:2002/02/06(水) 12:02
いつもより早めに目を覚ます。
「さて..と。」
頭痛や吐き気がない所を見ると、二日酔いは治ったらしい。
タロウを起こして、まずは散歩だ...
 
(駅周辺→公園)

496 :翔影『パトリオット』:2002/02/06(水) 19:34
散歩から戻る事数時間、タロウがいない事に気付いてないばかりか、
何もせずにボーっとしている。
ちなみに精神的ショックが続くと、人間はとんでもない事を考える。
「あいつらの所に行ってしまおうかなぁ.....それで仲間にして
もらったらいいか....」
あいつらとは当然、敵の事。やばいぞ。
のそのそと出かける準備。

497 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/06(水) 19:54
>>496
仕事場まで来た・・。
「まだ、居るようだな・・」
意気込んでドアを叩く。
「開けろ・・私だ・・」

498 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 19:58
こっそり帰宅。
主は着替え中。とりあえずいつもの様にじゃれてみる。

499 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 20:01
>>497
「?なんだろう。」
応対に出るその表情は無。
感情のかけらもない。
 
>>498
無視

500 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/06(水) 20:03
>>499
此処は一つ嘘をつくか・・。
「ロビーで話があるそうだ・・行くぞ・・」

501 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 20:08
>>500
「話し?悪いが私にその必要はない。」
ぞっとする様な目。
タロウはひたすらじゃれるが無視されている。
 
(## 少し落ち。30分後に戻ります。)

502 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/06(水) 20:10
>>501
「仕方がない・・『パニックレイン』!!」
隙をついて精神を掴み出して自分に入れる・・。
「少し、落ち着け・・」(OK・・用事があるので私も十時頃まで落ちるかも・・)

503 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 20:15
>>501
『パトリオット』本体,翔影の意識が飛んだ。
玄関前の床に転がってる。
(##では十時に)

504 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 20:15
>>503
Sorry!!! To >>502

505 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 21:02
>>503
ずるずる引き摺りながら、タロウが『パトリオット』本体,翔影を
リビングに移動させた。
現在,翔影はリビングのカーペット敷きの床上。

506 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/06(水) 21:50
>>505
手伝ってからタロウに告げる・・。
「何か・・変な感じだな・・」
近くにあった座布団に正座して息を整える・・。
「(翔影・・聞こえるか・・。
あんたが居るのは私の中だ・・。
緊急手段だから暴れずに落ち着け・・)』

507 :翔影『パトリオット』:2002/02/06(水) 21:55
>>506
「(何のマネだ...返答次第では許さないぞ...)」
暴れはしないものの、声は冷たい。
タロウは、少し離れた場所で様子を見守る。

508 :翔影『パトリオット』:2002/02/06(水) 21:58
>>506
(実際は喋れないですよね?精神同士での会話は
この場合どうなんだろう........)

509 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/06(水) 22:00
>>507
「(頭を冷やせ・・。
私はお前を知る者から頼まれただけだ・・。
あんたがおかしくなってると聞いたもんでな・・)」

510 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/06(水) 22:03
>>508
イメージはクルスの二重人格の会話・・。
他人に聞こえないけど・・お互い話すことは出来る・・。

511 :翔影『パトリオット』:2002/02/06(水) 22:16
>>509-510
了解)
「(私を解放しろ...さもなくばその命をもらい受ける....
もう一度言う..これ以上...わ..たしに...か...)」
翔影の声が途切れ始めた。
まるで自己の中で相反するもう一人の自分と戦うかの様に。

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