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『公園』

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/01(金) 22:40
駅前にある『公園』
 
詳細は>>2

152 :法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/02/06(水) 00:27
パチパチ・・〜
周囲においしそうな匂いがただよう。
「うむ・・からりと揚がったわい・・いい塩梅じゃ」
こんがり狐色・・でも鳩の形そのまま・・。

153 :ドル『メビウス』:2002/02/06(水) 00:29
公園のベンチで寝ていた。『メビウス』で自分の周りだけ春のように暖かくして。
「なんかいい匂いがするなー。」

154 :マザー『MOTHER』:2002/02/06(水) 00:33
>>152
「・・・・・・」
無言で近づく。

155 :法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/02/06(水) 00:36
さらに銀紙に豆もちを乗せてあぶる。
「バッタもあったの・・・。」
銀紙の上を跳ねまわるバッタ・・。
その辺にも跳ねて逃げ出す。

156 :ドル『メビウス』:2002/02/06(水) 00:38
>>155
「なんだー?あの爺さん。サバイバル技術を身につけたホームレスかー?」

157 :マザー『MOTHER』:2002/02/06(水) 00:39
>>155
限りなく優しい口調で。
「で・・何をなさってるんですか?このじじいは。」

158 :法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/02/06(水) 00:47
>>157
「みて・・わからんか・・洗濯してるわけではないぞ・・。」
いつのまにか『サンバ・デ・アミーゴ』がマザーの鷹にパン粉をペタペタ・・。

159 :ドル『メビウス』:2002/02/06(水) 00:49
>>157
>>158
「あー、ボケ老人とその保護者かなー?あーはなりたくないもんだぜー。」
ベンチに横になって見ている。

160 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/06(水) 00:50
>>148
遅レス失礼。
「ちょいとじーさん、人が撒いたパンくずとらないでよねー」

161 :マザー『MOTHER』:2002/02/06(水) 00:52
>>158
悪い。今、動物の類は連れてない。
つまり、野生の鷹が公園にいたことになるな。これは珍しい。
「・・・おーそうかそうか。ハッハハ・・・」
さり気に法歳の肩に手を置く。
そして、『MOTHER』・・・一時間前から今までの記憶を消去。
法歳は時間が飛んだ感じがした・・・

162 :法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/02/06(水) 00:56
・・・・・・・。
「おや・・・わしはなにを・・・そうじゃ晩飯の準備じゃった・・。」
・・というわけでまた最初から・・・パンくずをひろい始める。
鳩を捕まえようと追いかけまわす『サンバ・デ・アミーゴ』

163 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 00:58
ミッションを控えているので『ブロークダウンパレス』にも行けず・・・
なんとなく公園へ
「どーしたもんかなぁ・・・」

164 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 00:59
>>162
「おや、法歳さん、ご精が出ますね、
どれ、自分も手伝いましょう。」
一緒になって鳩を追い掛け回す。

165 :マザー『MOTHER』:2002/02/06(水) 01:01
>>162
「・・・『スタンドを離したな』・・ボケ老人。
 ・・・『喰らえ』」
瞬間、全力で法歳に右ストレート!
そして、法歳に触れた瞬間『MOTHER』・・・
マザーに『殴られた』という記憶を消す。(痛みは残る)

166 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 01:02
>>165
「わっ! 何してるんですかマザーさん!
お年寄りには優しくしなきゃ駄目ですよ!」

167 :法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/02/06(水) 01:02
>>164
おお・・すまんのう・・食うかの?
と懐から鳩の丸揚げを取り出す。
「???なんでわしはこんなものもっとるんじゃ?」

168 :ドル『メビウス』:2002/02/06(水) 01:05
>>165
「おー虐待だー。ストレス溜まってんだろーなー。」
いつのまにか先ほどの焼き鳥を食べている。
「タレはねーのかなー?」

169 :法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/02/06(水) 01:05
気のせいか・・顔も痛い・・。
「持病のリューマチがでたかの・・・。」
鼻血だらだら・・・。

170 :ドル『メビウス』:2002/02/06(水) 01:05
>>167
しまった・・・

171 :マザー『MOTHER』:2002/02/06(水) 01:05
>>166
「・・・このジジイがいると公園の生態系がピンチになるんでね・・・
 ほっとけないわけですよ、動物使いとしては・・・」

172 :マザー『MOTHER』:2002/02/06(水) 01:08
>>169
「おや?・・鼻血出てますよ?大丈夫ですか?」
(しぶといジジイだな・・・)
ティッシュを法歳の顔に当てる。
そのまま、顔面に右ストレート。
同時に『MOTHER』・・・同じく記憶を消す。

173 :おっちゃん:2002/02/06(水) 01:08
>>171
「生態系って・・・文句つけるつもりじゃないですけど
鳩って増えすぎじゃありません? 
逆に生態系も保たれると思うんですが・・・。」
>>167
「あ、どうも、恐縮です・・・塩ありません?」

174 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 01:09
>>171
「生態系って・・・文句つけるつもりじゃないですけど
鳩って増えすぎじゃありません? 
逆に生態系も保たれると思うんですが・・・。」
>>167
「あ、どうも、恐縮です・・・塩ありません?」

175 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 01:10
>>173
誤爆・・・もうやらないって誓ったのに・・・すいません・・・。

176 :法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/02/06(水) 01:12
うむ・・・どうしたことじゃ・・頭痛ががんがんするわい。
血圧が高いんじゃろうか・・?
塩なら・・ここに・・。
懐から取り出した塩をアマモトに手渡す。

177 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 01:13
>>172
「だからやめてくださいってば!」
鳩を食べる、むしゃむしゃ。・・・塩が欲しいな。

178 :マザー『MOTHER』:2002/02/06(水) 01:14
>>173
「ん〜♪・・そうだったか?・・まあいいか些細なことだ、ハハハ。」
楽しそうだ。楽しそうに老人を殴っている。

179 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 01:14
(駅周辺→公園)
 
いつもの芝生の広場にやってくる。
タロウは楽しそうに走り出した。
私はベンチに座り、しばし愛犬の姿を見つめていた。

180 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 01:14
>>176
「あ、どうも、いただきます。」
塩をかけてなお食べる、
ちょっとクセがあるけどけっこういけます。
内臓が邪魔ですが。

181 :ドル『メビウス』:2002/02/06(水) 01:17
>>178
「・・・・止めたほーがいーのかなー。イッっちゃってるんじゃねーかー?」

182 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/06(水) 01:18
>>179
ベンチには先客がいる。
豹柄コートのセクシーなお姉さんだ。

183 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 01:18
>>178
「だーかーらー やめなさいって!」
マザーさんの腕を掴みます。

184 :法歳(91歳血圧上昇中):2002/02/06(水) 01:19
いかんな・・そこら中がずきずきする・・。
なんか・・誰かに殴られてるような気がするんじゃが気のせいかのう?
鳩のたたりじゃろうか・・。
殴られっぱなし・・。
ゴン!ゴン!

185 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 01:20
>>179
「そーら、取ってこーい!」
タロウとボール遊び中。周りの様子には気付いてない。

186 :マザー『MOTHER』:2002/02/06(水) 01:20
>>183
「もう何もしませんよ・・・『何も』・・フフフ・・・」
腕を捕まれた。
>>179
「・・・もうそろそろだな、おじいさーん?この『ティッシュ』が見えますかー?」
(・・・コレならどうかな?)
法歳は『ティッシュ』を見た瞬間、『痛み』が『顔の中』から
噴出してくるのを感じた・・・
(『MOTHER』の必殺・・・『ティッシュ』を見ると『痛み』を思い出す。
 『トラウマ合成』・・・)

187 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 01:20
>>178
「ストーップ、ストップ! わかりますか? マザーさん?」

188 :マザー『MOTHER』:2002/02/06(水) 01:24
>>187
「ん?どうしました?・・・じいさんを
 マザーの能力の実験台にしていただけですが?」

189 :法歳(91歳血圧上昇中):2002/02/06(水) 01:25
>>186
ティッシュを見た瞬間・・。
「あたたたたた・・痛い・・顔がいたいぞ」
顔を手で覆ってうずくまる・・がはずみでマザーの顎に頭がヒット!
ごん・・。

190 :おっちゃん:2002/02/06(水) 01:28
>>188
「だから! それがだめなんですってば!」
>>189
「わわっ マザーさん!また何かしましたね!?」

191 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 01:28
>>190
本当に申し訳無い・・・そろそろ帰ろうかな・・・。

192 :マザー『MOTHER』:2002/02/06(水) 01:31
>>189
当たった。マザーのテンションが上がっていく。
「・・・痛っ!・・・こんのジジイ・・・抜け目ねーな。オイ。」
>>190
「あ?・・・放せ、お前も『消すぞ』?コラ。」
アマモトに腕を開放することを要求。

193 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 01:33
>>192
「わっ 冷静になってくださいよ!」
手を離します。
「別に法歳さん何もしてないじゃないですか!・・・まあ・・・
ちょっと鳩揚げたけど・・・。」

194 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 01:34
>>185
「少し休もう。」
タロウ専用おやつのジャーキーを出す。

195 :法歳(91歳血圧上昇中):2002/02/06(水) 01:36
>>192
様子がおかしいの・・。
お主・・あれか・・祈とう師というやつかの?
「わら人形かなんかでわしにのろいでもかけておったのか・・」
さっきからの痛み・・この男が近づいてからじゃの・・・?
 
ならば・・。
「ほ〜れ『V3』じゃぞ・・・マザー君とやら・・。」
シオカラトンボをマザー君とやらの前にアップで突き出す。

196 :マザー『MOTHER』:2002/02/06(水) 01:36
>>193
「ぶっちゃけハト揚げたとか、公園の生態系とかは
 どうでもいいんだけどね・・・ようはきっかけだよ、きっかけ」
ぶっちゃけた。基本的にウソのつけない人間のようだ。

197 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/06(水) 01:37
おねーさんは帰っていった。
バカが感染る前にホテルに戻ろう。

198 :マザー『MOTHER』:2002/02/06(水) 01:39
>>195
『V3』に引いた。びっくり。
「・・・ぬわっ!・・・何しやがる!このジジイ!
 ・・お前は『コレ』でも見てろ・・・ジジイが・・・」
再び『ティッシュ』を目の前に、『痛み』が顔面によみがえる・・・

199 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 01:40
>>196
「きっかけで弱いものいじめしちゃ駄目ですって!」
正論だ。

200 :法歳(91歳血圧上昇中):2002/02/06(水) 01:41
あたたたた・・。
ころげまわる法歳。手を離したはずみで『V3』はマザー君とやらの
鼻先に噛み付いている。

201 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 01:44
>>198
「マザーさん! 救急車呼びますよ!」
警察じゃない所がポイント。刺激しすぎてもアレだしね

202 :マザー『MOTHER』:2002/02/06(水) 01:44
>>200
いたたたた・・。
悶絶するマザー。噛み付いた『V3』に『MOTHER』発動。
昆虫の脳を『洗脳』し、鼻先から放す。
「・・・じ、地味な攻撃しやがって・・・」
涙目。
>>199
「・・・こんな事されましたが?」
涙目。

203 :マザー『MOTHER』:2002/02/06(水) 01:47
>>201
「・・・救急車は困るな、騒ぎになる。もちろん警察もね。」
涙目でわがままを言ってみる。

204 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 01:49
>>199
「正当な自己防衛です!」
>>203
「だったらやめる! はい『MOTHER』も解除して!」

205 :法歳(91歳血圧上昇中):2002/02/06(水) 01:49
>>202
なんかしらんが・・お主の仕業がこの痛み・・?
地面を転がりながら・・。
「産婆さんや・・やっておしまいなさい」
(黄門様の助さん角さんやっておしまい・・みたいじゃのう)
ふんどし一丁で鳩を両手にもった老人のビジョンがマザー君
とやらに近づいていく。

206 :アマモト:2002/02/06(水) 01:54
>>205
「わっ 法歳さんも落ち着いて!
お年なんですからご無理は禁物です!」

207 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 01:55
>>206
「なんだ、さわがしいな。」BY 吉宗..( 冗談です。)
 
なにか向こうの方で知った顔が騒いでいる。
タロウが興味深げに見ていた。
 
乱入禁止だ、タロウ.....

208 :マザー『MOTHER』:2002/02/06(水) 01:56
>>204
「・・・『もう』遅いよ・・・向こうもやる気になったみたいだし・・」
>>205
「遅いよ・・『もう』・・・すでに・・・『ティッシュ』がここにある限りね・・・」
ティッシュを辺りにばら撒く、法歳に顔面に『痛み』が蘇る・・・
マザーは逃げている、逃げながらティッシュをばら撒いている。

209 :法歳(91歳血圧上昇中):2002/02/06(水) 01:57
>>206
うむ・・それもそうじゃ・・年よりの『冷や汗』というやつじゃな・・。
スタンド解除。
マザー君とやらを見て思いだす。
「お主・・以前一緒に爆弾小僧を追いかけ回したことがあったの?」
今日のところは手打ちじゃ・・ほっほっほっ!

210 :マザー『MOTHER』:2002/02/06(水) 01:58
>>209
「何だ・・・やらないのか・・・残念だ・・・」
逃げるのを止める。ティッシュはばら撒かれたままだが。

211 :アマモト:2002/02/06(水) 02:01
>>210
「マザーさん! 『MOTHER』の攻撃はそのティッシュでしょう!?
早く解除してあげてください!」
ティッシュを回収しながら言ってます。

212 :法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/02/06(水) 02:03
痛みをこらえながら・・・また、パンくずを拾い集める。
 
次号へつづく(って続くのか本当に・・。)

213 :マザー『MOTHER』:2002/02/06(水) 02:05
>>211
「チィ・・・・しょうがないな・・」
法歳に近づき、その額に『MOTHER』を当てる。
(トラウマ合成・・・『ティッシュ』を見ると『痛み』を思い出すの
 『ティッシュ』と『痛み』を繋いでいる繋がりを切断する。)
つまり『MOTHER』の能力を解除した。

214 :アマモト:2002/02/06(水) 02:05
「・・・なんか疲れました・・・自分もう帰ります・・・
一体さっきまでなんで悩んでたんだっけ・・・。」

215 :マザー『MOTHER』:2002/02/06(水) 02:07
>>212
「これからが面白いところだったのにねえ?
 ・・・まったく、困ったもんだ・・・」
呟く。

216 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 02:07
>>182(197)
Sorry!!(気付きませんでした)
 
>>207
「さて、帰ろうか。タロウ。」
さわぎに巻き込まれるのは二度とごめん。
 
(駅周辺→公園)
 
 
→to be continued.......

217 :アマモト:2002/02/06(水) 02:08
>>213
「ありがとうございます・・・分かっていただけて大変嬉しいです・・・
それでは、また・・・。」
公園を去ります。
「あ・・・そういえば翔影さん達いるかな・・・?」
帰るのやっぱやめ、そこらへん散策。

218 :マザー『MOTHER』:2002/02/06(水) 02:10
寂しそうに。
「・・・急に誰もいなくなったな・・・つまんないな・・・」
そしてまた、マザーは公園のベンチに腰をかけた。

219 :アマモト:2002/02/06(水) 02:10
>>215
「面白さでお年寄りをいじめてはいけません!」
またしても正論。

220 :マザー『MOTHER』:2002/02/06(水) 02:12
>>217
ベンチに座りながら。
「帰るのか帰らないのかどっちなんだ、君は」

221 :アマモト:2002/02/06(水) 02:14
>>220
「む、帰ろうと思いましたがここに危険思想の持ち主がいたので
矯正しようと奮闘している所です。」
ベンチに座ります。

222 :マザー『MOTHER』:2002/02/06(水) 02:16
>>221
ベンチに座りながら。悪態とかついてみる。
「・・・じゃあ、もう帰れよ。とっとと。暇人め・・・」

223 :アマモト:2002/02/06(水) 02:18
>>222
「そうです、暇人でなければあなたのような危険思想の持ち主とは話しません。
それでは質問です、あなたは弱いものを見るといじめたくなりますか?」

224 :マザー『MOTHER』:2002/02/06(水) 02:21
>>223
「別に・・弱いものとか強いものとか・・・
 人やものをそういう基準で判断したことは無いな・・・それがどうした?」

225 :アマモト:2002/02/06(水) 02:24
>>224
「質問その2、あなたは自分の理解できないものや
あまりに価値観が違うことに遭遇した場合どうしますか?」

226 :マザー『MOTHER』:2002/02/06(水) 02:26
>>225
ベンチから立ち上がった。公園を出ようとする。
「・・なんなんだよ、その質問は、意味が有るのか?」

227 :アマモト:2002/02/06(水) 02:30
>>226
「いえ? 強いて言えばあんまり無いです、
自分の暇つぶしですねー、ま、安心しました、
あなたがむやみやたらと老人や子供にケンカを吹っかけないことが分かりました。
これは大変大きな収穫です。それでは!」
公園を去ります、ケンカ売られないようにマッハで!

228 :マザー『MOTHER』:2002/02/06(水) 02:33
>>227
「逃げやがった・・・マッハで、一発殴っとくんだったな、ありゃ
 ・・・失敗したな。」
先に去られたのでなんとなくベンチに座りなおした。

229 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/06(水) 11:29
おねえさんは今日も公園で鳩にエサをやっている。

230 :アマモト:2002/02/06(水) 11:53
>>229
「やあどうも、いい天気ですね。」
なんとなく話し掛けました。

231 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 12:03
(駅周辺→公園)
 
いつもの芝生の広場にやってくる。
タロウは楽しそうに走り出した。
私はベンチに座り、しばし愛犬の姿を見つめていた。

232 :アマモト:2002/02/06(水) 12:09
>>231
「ん・・・翔影さんもいるのか・・・。」
タロウを眺めてのんびり。

233 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 12:12
>>232
タロウはひたすら走っている。
時々芝生のにおいを嗅いだりして。

234 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 12:13
>>229
(昨日は気付かずすみません。)

235 :アマモト:2002/02/06(水) 12:15
>>233
ベンチに座ります。
「どうも、いい天気ですね。」
アユミがベンチに座っていたら3人ともベンチですね。

236 :エド『レズ』:2002/02/06(水) 12:21
「はぁ・・・昨日はえらい目にあったなぁ・・・
まさか、スタンドが戦う道具だったなんて・・・
はぁ・・・」
長身で細身の気弱そうな男が公園に入ってきます。

237 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 12:22
>>235
(まあ、ムチャでかいベンチと言うことで)
 
「そうだな。屋敷での暮らしは快適か?」
アマモトにそう言いつつ、タロウを見る。

238 :アマモト:2002/02/06(水) 12:22
>>236
「やあ! エドさん、こっちこっち!」
ベンチからエドを呼びます。

239 :アマモト:2002/02/06(水) 12:23
>>237
「ああ、屋敷は出ました。」
きっぱりと。

240 :エド『レズ』:2002/02/06(水) 12:24
>>236
「ああ、アマモトさん、おはようございます。
えーと・・・そちらの方は・・・?」
ベンチのほうへ歩いていきます。

241 :エド『レズ』:2002/02/06(水) 12:25
>>239
「え?『屋敷』を出ちゃうんですか!?」

242 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 12:26
>>238
知り合いか?
タロウがいきなり戻って来た。
目当てはエドさんの靴。

243 :エド『レズ』:2002/02/06(水) 12:28
>>242
「ひゃあ!!!僕は犬が苦手なんですよぉ!!!」
タロウくんの成すがままにされます。

244 :アマモト:2002/02/06(水) 12:29
>>239
「ええ、もう自分は必要ありませんから。」
きっぱりと。
>>242
「最近知り合ったんですがね、気が優しくて良い方ですよ。」

245 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/06(水) 12:30
>>230
「そーね」
おねえさんは自然体だ。
 
>>234
おねえさんは自然体だから、きっと風景に溶け込んでいたのだろう。
 
>>235>>237
というより複数のベンチがあるんだろう。きっとそうだ。
 
>>240
ベリベリセクシーなおねえさんだ。
でも、昼間の公園で豹柄コートにエナメルブーツはどうかとも思う。

246 :エド『レズ』:2002/02/06(水) 12:31
>>242
「あ、あ、エーと・・・。
エドワード・ワイズマンといいます。皆からはエドって・・・ひゃあ!!!」
タロウくんに怯えながら。

247 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 12:31
>>239
「クルスさんは知ってるのか?」
 
>>243
「すみません!タロウ、やめなさい。」
タロウをエドさんから引き離し、リードでつなぐ。
(もう大丈夫。)

248 :アマモト:2002/02/06(水) 12:32
>>245
「(凄いな・・・かなりの自信が無ければ出来ないファッションだぞ・・・
それともアレな人なのか・・・?)」
失礼な想像したりします。

249 :アマモト:2002/02/06(水) 12:34
>>247
「ぐっすり寝ていたので起こすのも失礼かな・・・と思って、
とりあえず置き手紙だけはしてきましたが。」

250 :エド『レズ』:2002/02/06(水) 12:34
>>247
「はぁはぁ・・・すいません・・・。
タロウくん可愛いねぇ・・・ハハハ・・・」
タロウくんに愛想笑い。

251 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/06(水) 12:34
>>248
きっとそういう仕事の人なんだろう。
それなら昼間こんな暇そうにしてるのも合点がいくというものだ。
ついでにいうとその格好は良く似合っている。
 
おねえさんは芝生で昼寝を始めた。
口にはハッパ(いかがわしいシロモノじゃあないぞ)をくわえている。

252 :アマモト:2002/02/06(水) 12:36
>>247
タロウをじーっと見ます。
「タロウって・・・・靴フェチ?
翔影さん、なんか変なこと教えませんでした?」

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