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『公園』

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/01(金) 22:40
駅前にある『公園』
 
詳細は>>2

237 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 12:22
>>235
(まあ、ムチャでかいベンチと言うことで)
 
「そうだな。屋敷での暮らしは快適か?」
アマモトにそう言いつつ、タロウを見る。

238 :アマモト:2002/02/06(水) 12:22
>>236
「やあ! エドさん、こっちこっち!」
ベンチからエドを呼びます。

239 :アマモト:2002/02/06(水) 12:23
>>237
「ああ、屋敷は出ました。」
きっぱりと。

240 :エド『レズ』:2002/02/06(水) 12:24
>>236
「ああ、アマモトさん、おはようございます。
えーと・・・そちらの方は・・・?」
ベンチのほうへ歩いていきます。

241 :エド『レズ』:2002/02/06(水) 12:25
>>239
「え?『屋敷』を出ちゃうんですか!?」

242 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 12:26
>>238
知り合いか?
タロウがいきなり戻って来た。
目当てはエドさんの靴。

243 :エド『レズ』:2002/02/06(水) 12:28
>>242
「ひゃあ!!!僕は犬が苦手なんですよぉ!!!」
タロウくんの成すがままにされます。

244 :アマモト:2002/02/06(水) 12:29
>>239
「ええ、もう自分は必要ありませんから。」
きっぱりと。
>>242
「最近知り合ったんですがね、気が優しくて良い方ですよ。」

245 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/06(水) 12:30
>>230
「そーね」
おねえさんは自然体だ。
 
>>234
おねえさんは自然体だから、きっと風景に溶け込んでいたのだろう。
 
>>235>>237
というより複数のベンチがあるんだろう。きっとそうだ。
 
>>240
ベリベリセクシーなおねえさんだ。
でも、昼間の公園で豹柄コートにエナメルブーツはどうかとも思う。

246 :エド『レズ』:2002/02/06(水) 12:31
>>242
「あ、あ、エーと・・・。
エドワード・ワイズマンといいます。皆からはエドって・・・ひゃあ!!!」
タロウくんに怯えながら。

247 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 12:31
>>239
「クルスさんは知ってるのか?」
 
>>243
「すみません!タロウ、やめなさい。」
タロウをエドさんから引き離し、リードでつなぐ。
(もう大丈夫。)

248 :アマモト:2002/02/06(水) 12:32
>>245
「(凄いな・・・かなりの自信が無ければ出来ないファッションだぞ・・・
それともアレな人なのか・・・?)」
失礼な想像したりします。

249 :アマモト:2002/02/06(水) 12:34
>>247
「ぐっすり寝ていたので起こすのも失礼かな・・・と思って、
とりあえず置き手紙だけはしてきましたが。」

250 :エド『レズ』:2002/02/06(水) 12:34
>>247
「はぁはぁ・・・すいません・・・。
タロウくん可愛いねぇ・・・ハハハ・・・」
タロウくんに愛想笑い。

251 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/06(水) 12:34
>>248
きっとそういう仕事の人なんだろう。
それなら昼間こんな暇そうにしてるのも合点がいくというものだ。
ついでにいうとその格好は良く似合っている。
 
おねえさんは芝生で昼寝を始めた。
口にはハッパ(いかがわしいシロモノじゃあないぞ)をくわえている。

252 :アマモト:2002/02/06(水) 12:36
>>247
タロウをじーっと見ます。
「タロウって・・・・靴フェチ?
翔影さん、なんか変なこと教えませんでした?」

253 :エド『レズ』:2002/02/06(水) 12:37
>>249
「僕が『屋敷』を出てくる時もまだ寝ていたみたいです。
ユーリさんとセシルちゃんもあの状態なら大丈夫そうです。」
タロウくんから一定の距離をとって。

254 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 12:38
>>246
「私は翔影。アマモトの知り合いだ。」
変わった瞳の色の女が微笑みつつあいさつ。
 
>>249
「....手紙だけですませたのか?」

255 :アマモト:2002/02/06(水) 12:39
>>251
「(というか・・・あの人以外に似合う人はあんまり居ないだろうな・・・)」

256 :アマモト:2002/02/06(水) 12:40
>>254
「・・・何を言いたいのか分かりますよ、
ええ、手紙だけです、面と向かえば決意が鈍ってしまいますから・・・。」

257 :エド『レズ』:2002/02/06(水) 12:42
>>251
「・・・。」
キレイなおねえさんにちょっと見とれています。

258 :アマモト:2002/02/06(水) 12:42
>>253
「そうですか・・・安心しました・・・。」

259 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 12:43
>>250
「いや、こちらこそすまない。」
 
>>251
ナチュラルな人だなぁ.....
 
>>252
「違う!私は何も教えてない。まるで私が変態じゃないか。」
 
(すみません。タイピングが超スローモーなのでレス遅くなってます)

260 :エド『レズ』:2002/02/06(水) 12:44
>>256
「『屋敷』を出て何処へ行くつもりなんですか?
せっかくお知り合いになれたのに・・・。」
もの凄く寂しそうに。

261 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 12:45
>>256
「決意....か....」

262 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 12:47
「さて、帰ろうか。タロウ。」

263 :アマモト:2002/02/06(水) 12:48
>>260
「別にこの街を出て行くという訳ではありません、
『波紋荘』というアパートに戻るだけですよ。」

264 :アマモト:2002/02/06(水) 12:49
>>262
「お気をつけて・・・。」

265 :エド『レズ』:2002/02/06(水) 12:51
>>262
「あ、また今度、ゆっくりお話しましょう。」
>>263
「ああ、よかったぁ・・・。もう会えないのかと思っちゃいましたよ。」
安堵の表情。

266 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/06(水) 12:53
>>255
この『街』にはなぜだか妙な格好のやつが多い。
それらに比べれば、あるいは普通の部類に入るかもしれないな。
 
>>257
見とれてくれ。減るもんじゃないしな。
 
>>259
人生を楽しんでいるのだろう。そういうものだ。

267 :アマモト:2002/02/06(水) 12:56
>>265
「それでは、今日も『簡単!スタンド講座!』
を行うとしましょうか。はい! 『スタンド』出して!」

268 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 12:56
>>264
「まぁ、あなたがそうしたいなら止めはしない。
だがな、大切な存在は死ぬ気で護らなければ後で
後悔する。それだけは頭に入れておけ。」
 
>>265
「では、またの機会に。」
 
公園を立ち去り、仕事場へ

269 :アマモト:2002/02/06(水) 12:57
>>268
「(分かってますよ・・・死ぬほどね・・・だから、選んだんです・・・)」

270 :エド『レズ』:2002/02/06(水) 12:58
>>264
「そろそろ僕も行きますね。街を散策してから『屋敷』に行ってみます。
皆の様子も気になりますし・・・他に行く所もないですしね。」

271 :アマモト:2002/02/06(水) 13:00
>>270
「む、それは残念、それではお気をつけて。」
見送ります。

272 :エド『レズ』:2002/02/06(水) 13:02
>>271
「また、後ほどお会いしましょう。
『屋敷』で皆とお待ちしてますから。」
満面の笑顔でそう伝えると、気の良さそうな男は公園を後にした。

273 :アマモト:2002/02/06(水) 13:05
「さて・・・帰るかな・・・。」
公園を後にした、波紋荘へ。

274 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/06(水) 13:06
おねえさんはハッパを捨てると、口笛を吹いている。
曲は「ピ○ミン愛のうた」だ。

275 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/06(水) 13:14
おねえさんはそのうち眠ってしまった。
まあ、夕方頃には起きるかもな。

276 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/06(水) 17:54
適当なベンチに座る。
「出発はいつ頃が良いんだろうか・・」
何をするわけでも無いが寝ようとも思わない・・。
「さて・・どうしたもんかな・・」

277 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 18:00
そんなところへ、タロウが単独でやってきた。
そして、煙雨のとなりに座る。
 
「(約束通り来たぜ。)」
煙雨にだけ聞こえる声がそう言った。

278 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/06(水) 18:07
>>277
タロウへと視線を移してから話し始める・・。
「昨日・・話しながらもスタンドを発現してみたんだが・・
翔影の精神状態は酷いもの有様だった・・」
話をしながらも周囲を警戒・・。
「奴の過去に何があった・・知っているなら教えてくれ・・」

279 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 18:18
>>278
「(それを聞いてどうする。過去は過去、今は今だ。
どんなに理由を付けようとも、俺は山田を許さねぇ!
主の仲間を思う気持ちを利用しやがって!)」
タロウの怒りが大きくなり始める。
「(思った通りだった。奴等は敵となるであろう、
俺達の一番脆い所を突いて来た。主を動揺させて、
時間を稼ぐためにな。)」
 
(##タロウは喋れません。他の人には聞こえない、煙雨だけに
聞こえる秘密の会話(爆)です。)

280 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/06(水) 18:27
>>279
「しかし、今の状態は心の傷を深くするだけだ・・。
奴が闘いの中で答えが出せるなら良いがな・・。」
タロウをなだめる・・。
「翔影の一番の解決策は山田に本当の事を聞くことだ・・」

281 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/06(水) 18:29
>>275
「い・・・・・・・・・・・・・いっくし!!」
おねえさんが目を覚ました時はもう夜だった。どうやら寝過ごしたようだ。
「あー、夜遅いからつい・・・・・・・」
帽子を被りなおす。

282 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 18:37
>>281
「(今度の事で仲間を失えば、主は壊れてしまうだろう。
緋色の瞳で肉親や様々な人間に忌み嫌われて来た過去や、
愛する者の死を乗り越えさせてくれた仲間を.......
主は、誰よりも人とのつながりや、愛情に植えていたのは
俺も知っていた。裏切りが待っている可能性の時でも俺は
彼女を敢えて止めなかった。その結果がこれだ!.....
彼女を護れる人間をさがすはずが....結果的に彼女を
闇に追い込んでしまった。誰の責ではない俺の責だ..!)」
 
タロウは裏切った仲間への憎しみより、自責の念にかられていた。

283 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 18:54
>>281× >>280○ 植え×、飢え○。まじめな話で誤植。最悪...)

284 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/06(水) 18:55
おねえさんは犬と喋る男をよそに、公園を出て行った。
おなかもすいたしね。

285 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/06(水) 19:05
>>282
「本当にあんたの責任か?
私は裏切りを許さないとは思わない・・。
なぜなら・・奴も人間だからな・・」
タロウから視線を外して辺りを見る・・。
「私には裏切られた事も何もない・・。
ただ、知らず知らずのうちに流れついただけ・・。
信じる事も出来ず・・何も興味を持たずに過ごしてきた・・。
裏切りは生き残る為の手段・・。
それが私の答えだと信じてた・・。」
自嘲気味に笑う。
「何でこんな事言うんだろうな・・。
でも、私は翔影だけは裏切らないと決めた・・。
例えそれが合理的でなくてもな・・。
あんたが守ると言ったのと同じように・・」(遅くなってゴメン!!)

286 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 19:20
>>285
「(主は嫌われまいと、必死で仲間の前で自分をさらけ出し、
隙を作っている姿は痛々しいものだった。嫌われたくない..
ただそれだけの事だった。)」
身体を震わせて、タロウは話し続ける。
 
「(彼女をためらいなく受け入れた仲間達を見たとき....
ひょっとしたら探しものが見つかる様な気がした。)」
だが、それを期待したばかりに、主を追い込む事につなげてしまった。
 
「(誰が主を元に戻せる!誰が彼女に人としての心を注ぐ事が出来る..
今の主に必要なのは『事の真実』じゃない...!)」
俺の力では何もしてやれない.....
 
「(主をこのままにしておけば、いずれ心の中は空になるだろう。
それは敵に一言「仲間になれ」と言われれば、ためらいなく俺たちを
裏切る。危険だ...誰かが空になるのを止めなければ、取り返しの
つかない事になる!)」
 
(##気になさらないで☆)

287 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/06(水) 19:32
>>286
「マザーさんが居れば良いんだがな・・」
溜め息をついてから考える・・。
「あまり・・やりたくないが・・。
私の中に翔影の精神を入れてみるか?
精神を通しての会話なら奴の本心が聞けるかも知れない・・。」

288 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/06(水) 19:33
おねえさんはアドバイスをした。
メール欄をみるといいことがあるらしい。

289 :翔影『パトリオット』:2002/02/06(水) 19:40
>>288
ありがとう。
 
>>287
「(だが、危険が伴うぞ。主は精神面が脆いが、たまにおそろしいほど
強い精神力を見せる事がある。取り込まれたら、あんたは助からない。
それでもやると言うなら協力する。それで主が救われるなら、俺はそれに
賭ける。)」
 
時間がない........。

290 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/06(水) 19:41
>>288
それだと上がっちゃうし、全体としては特にそんな風習もないよ
一部個人ならともかく

291 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 19:42
>>289
Sorry!!!!誤爆!!1

292 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/06(水) 19:44
>>288
見ました・・アドバイスありがとう。
>>289
「やるよ・・例え合理的でなくてもね・・」

293 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 19:48
>>292
「(わかった.......協力感謝するぜ。主は仕事場だ。
急ごう、悪い予感がする。)」
タロウは主がいる仕事場に向けて走り出した。

294 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/06(水) 19:52
>>293
「行こう・・翔影の所へ」(駅前に行けば良いのか?スレが限界をむかえそうなんだが・・)

295 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/06(水) 19:56
>>294
(ロビーに引っ張り出す。根性で。無理なら仕方ない。)

296 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/06(水) 20:06
>>290
それもそうねとおねえさんはつぶやいた。
ただ、全体の風習として存在しているというつもりで言ったんじゃあないん
だけど、とも思ったけど(名無しにしなかったのは、あくまで個人的にそう思
ったということを表してます)。
チャット使うっていう手もあるしね。
駄レス失礼。

297 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/06(水) 20:10
>>296
別に私信だけのレスってわけじゃなければ、どこに書いてもいいんじゃないかな?
というか相手に伝えたいメッセージなら、はっきりわかる場所に書いたほうがいいんじゃないかな?
と思ったのです

298 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/06(水) 20:24
>>297
おねえさんはうなずいた。あたしの余計な口出しだったみたいね。
ララバイ。

299 :マザー『MOTHER』:2002/02/07(木) 02:05
とりあえず公園のベンチでのんびり。
「・・・ああ、なんかこう面白いことでもないかな?
 ・・・探すよりも自分で作った方が早いか・・ひょっとして・・」

300 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/07(木) 15:57
空き缶を拾っている。

301 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/07(木) 16:25
拾った空き缶を並べている。

302 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/07(木) 16:58
並べた空き缶を、電動ガンで撃っている。

303 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/07(木) 17:20
age

304 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/07(木) 17:30
なんかものすごい勢いで公園に犬が走って来た。

305 :マザー『MOTHER』:2002/02/07(木) 17:37
ベンチでのんびり。
「少年と犬だけの公園か・・とてつもなく公園っぽいな・・」

306 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/07(木) 17:46
「これで22800円か・・・・いい買い物をした」
撃ち尽くしたBB弾を込めなおしている。

307 :『DBD』:2002/02/07(木) 17:56
「ヒャァッハァー!!!」
 
なんか飛んで来た。

308 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/07(木) 18:01
>>307
「む・・・・・・」
撃った。強化され硬度が多少増した、『切れる』BB弾が撃ち込まれた。

309 :マザー『MOTHER』:2002/02/07(木) 18:02
ベンチでのんびり。
「少年とBB弾と犬と・・何だろうあれは・・??
 とりあえず今日も公園は平和だなぁ」

310 :『DBD』:2002/02/07(木) 18:04
>>308
「ギャアアアア!!」
ズタズタにされた。
世の中には血も涙も無い。
まさに鬼ばかり。

311 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/07(木) 18:09
>>310
「・・・・・人、だった・・・・・のか?」
電動ガンをしまうと、DBDに近づいた。
「だいじょうぶか・・・・傷は浅いぞ」
助け起こした。

312 :『DBD』:2002/02/07(木) 18:09
>>311
「ヒャハァ……」
助けられた。

313 :翔影『パトリオット』:2002/02/07(木) 18:16
まだ走っていた。
「(ちくしょー!どうせ俺は犬だー!)」

314 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/07(木) 18:17
誤爆だー!

315 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/07(木) 18:21
>>312
「すまない・・・・まさか人が飛んでくるとは思わなかった。
・・・・・まあ、鳥にしては妙に大きいな、とは思ったが」

316 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/07(木) 18:25
そして走り去った。

317 :『DBD』:2002/02/07(木) 18:25
>>315
「テメェーのズノーは雪で出来てんノカァー!?
スノーダケニヨォー!」

318 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/07(木) 18:32
>>317
「人の目など頼りにならん、ということだ。
未確認飛行物体の目撃例も、99%が誤認らしいしな。
今度飛ぶときは気をつけてくれ。こちらも気をつけるからな」

319 :『DBD』:2002/02/07(木) 18:34
>>318
「…………」
微妙な目つきをして帰って行った。

320 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/07(木) 18:39
>>319
「む・・・・・行ってしまったか。どこから飛んできたのか聞こうとおもったの
だがな・・・・・」
空を見上げる。
「・・・・・・あちらか、おそらく」
どうやら気になることはとことんまで突き詰めるタイプのようだ。

321 :マザー『MOTHER』:2002/02/08(金) 03:42
何か憤りを感じて公園のベンチへ。
「・・・・・・ああ、もう。なにやってんだ俺は。
 泥棒にゃ不向きだ。不向きすぎる。何が悲しくて80年代の泥棒アニメ
 見たいな事をしてしまったのか。ああ、恥ずかしい・・・まったくもう。」

322 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/08(金) 12:41
今日もいい天気だった。
おねえさんは今日も公園。今ちょっとお仕事がない人だからね。
空を流れる雲の数を数えているうちに、おねえさんは寝息を立て始めた。

323 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/08(金) 17:34
公園のベンチに座る。
「ここは静かだから落ち着くな・・」

324 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/08(金) 17:41
>>323
よく見ると、芝生のすみっこでいぢけるタロウの姿あり。
「(どうせ、俺は犬だぜ....)」
重症らしい。

325 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/08(金) 17:50
>>324
おもむろに近づく・・。
「タロウ・・・」
横に座る。

326 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/08(金) 17:55
>>325
煙雨をちらりと見る。いじけっ子の目だ。
 
「(...全く、人間様の考える事は理解出来ない。
死ぬかも知れないバトルを前に主(あるじ)は...
わけわかんねぇ事やってるしよ...)」
 
いや、わけわかんない事じゃないんですけど;

327 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/08(金) 18:01
>>326
少し空を見て考える・・。
「それなら・・一緒にバトルへ行かないか・・?
お前も翔影を見守りたいなら見守ればいい・・」

328 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/08(金) 18:08
>>327
「(これ以上、主の傷を作る事はしたくねぇ、だから俺なりの方法で
護るつもりだった。自分の力量を考えたら、あんた達の足を引っ張る
事ぐらい、俺はわかってるさ。)」
少し溜め息混じりです。
 
「(昨日の事だがな、あれぐらいの事でお前に疑いをかけるほど主は
了見の狭い人じゃねぇ。冷静になって考えたらわかる事だ。なのに..
お前ってやつは..)」

329 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/08(金) 18:14
>>328
「ふふ・・翔影の事か?
そんな冗談を真に受けるなよ・・
私はそんなことしないと自分と翔影を信じているからな・・」
タロウの頭を撫でる・・。
「でも、バトルの件は本気だった・・。
私の中に入ってくれれば色々とありがたいからな・・。
それに・・お前とは波長が合いそうだ・・。」

330 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/08(金) 18:20
>>329
(二十分位落ちます・・夕飯ですので・・)

331 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/08(金) 18:26
>>329-330
「(それから....主はあの時一睡もせずにお前の様子を
見ていた。力を使いすぎたお前に何かあっては....とな。
その場を動かなかったのは、主自身も疲労が激しくて身体の
自由が効かなかっただけだ。安心しな....)」
 
仕事場に帰る準備をしつつ、自分も空を見上げる。
「(日が落ちる刻限に主は『ブロークダウン・パレス』に向かう。
お前から貰ったお守りと一緒にな......
バトル参加の件はそれまで考えさせてくれ。お前に何かあれば..
主が悲しむ。そんなのはもうたくさんだ。彼女には二度とあんな
思いはさせたくない...)」
とことこと主の仕事場に向かう。
静かな昼下がり。
 
(行ってらっしゃいませ☆)

332 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/08(金) 18:41
>>331
タロウを見送った後、暫く佇む・・。
「私も行かなくてはならない・・。
アベルでなく煙雨としてな・・。」
適当に周りを見た後でベンチへ戻る・・。

333 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/08(金) 18:51
>>332
「私にも死んだら悲しんでくれる人が居る・・」
その思いを胸に抱きながら公園を後にした・・。

334 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/08(金) 18:56
>>322
「は・・・・・・・はっくしょん!!」
目が覚めるとまた夜だった。
「・・・・・・・起こしてくれるイイ人欲しいなぁ・・・・・・・・」
はからずもおねえさんは本音を呟いた。そして公園から去っていった。
コートの裾をひるがえしながら。

335 :マザー『MOTHER』:2002/02/08(金) 23:31
>>334
「・・・一足遅かったか。・・・ヤツは何処へ消えた?・・・『鷹』は何処だ??」

336 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/09(土) 00:32
>>335
おねえさんは家に帰った。
マンションにな。

337 :マザー『MOTHER』:2002/02/09(土) 00:46
そうかマンションか・・・ククク・・・そこにいるのか・・・
マンションへ。

338 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/02/09(土) 02:55
2002年2月9日、2時55分18秒 泡、誰もいない公園で公園デビューす。

339 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/09(土) 03:11
>>338
『公園デビュー』…懐かしい名前だ…

340 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/02/09(土) 03:19
>>339
懐かしがっても何も出てきませんよ。
蟷螂とか。蝉とか。飛蝗。
飛蝗って書いて「バッタ」なのか。初めて知った。

341 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/02/09(土) 03:58
「さて、孤独を満喫したしそろそろ帰るか。」

342 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/09(土) 16:58
今日もおねえさんは公園にいた。
公園はなんだか、いつもと雰囲気が違った。
いつもの犬をつれた人と、その犬をいつも見てる人がいなかったからだろうか?
おねえさんは少し、センチメンタルな気分になった。
 
夕日が綺麗だった。

343 :マザー『MOTHER』:2002/02/09(土) 23:42
公園で休憩中。
「・・・ふう、20万盗み損ねたなぁ・・・まいった。」

344 :ソニック:2002/02/10(日) 00:27
公園でスケボーはやめろってさ!

345 :マザー『MOTHER』:2002/02/10(日) 00:43
>>344
何の話でしょうか?
そんなに唐突に。

346 :ソニック:2002/02/10(日) 01:09
>>345
沢田先生からの伝言だよ。

347 :マザー『MOTHER』:2002/02/10(日) 01:22
>>346
・・・沢田先生って誰だろう?
ソニック君は謎だ。

348 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/10(日) 01:24
沢田先生によろしく伝えておいてくれ。

349 :マザー『MOTHER』:2002/02/10(日) 02:03
・・・沢田先生って誰だろう?ホントに。
そんなに有名な先生なのか・・・。

350 :ソニック:2002/02/10(日) 02:19
もう沢田先生じゃないと信用出来ないってぐらいだね。
今、復帰を願って署名集めてる。

351 :マザー『MOTHER』:2002/02/10(日) 02:22
>>350
ソニック君の信用?署名を集める?
なんなんだ何者なんだ。沢田先生!

352 :フィル:2002/02/11(月) 01:13
「・・・・・・公園か。ここでも色々あったな。何があったんだっけ?まあいいか。」
歩く

353 :ウッドペッカー『ヒステリカル・システム』:2002/02/11(月) 23:35
「公園か」
ぼんやり佇んでた。

354 :マザー『MOTHER』:2002/02/11(月) 23:39
>>353を含めて辺りを見渡してる。
「俺もそうだけど・・・ヒマそうな人間が多いな。公園は。」

355 :ソニック:2002/02/11(月) 23:40
スケボーはやるな。
一分も待たんぞ。
五分前にはスケボーやめてろ。

356 :マザー『MOTHER』:2002/02/11(月) 23:44
>>355
問いかける。
「何かの暗号ですか?
 今度は何先生ですか?」

357 :アキラ『38pecial』:2002/02/11(月) 23:57
公園を歩く。
「何か面白いこと無いかな。」

358 :ソニック:2002/02/12(火) 00:00
>>357
「おや?いつだかに会いましたかね貴様は?生きてましたか。
 ところで沢田先生じゃなきゃ出来ないことがあるんですけど
 あなたも署名してくれませんか?」

359 :アキラ『38special』:2002/02/12(火) 00:02
>>358
「うわ。何だこの人は。宗教ですか?」

360 :ソニック:2002/02/12(火) 00:06
>>359
「あれ、忘れちゃったんですか?それとも元々会ってないとか?
 どっちにしろ俺は貴方のことを知ってますよフッフッフ。
 まあとにかく署名を」

361 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 00:06
>>358
「で、沢田先生って誰ですか・・・じゃないと怖くて
 とても署名なんてできませんが。」
>>359
「ああ良かった。ちゃんと見つけてこれたんですね・・・『s』」

362 :アキラ『38special』:2002/02/12(火) 00:08
>>360
「知らないです。沢田先生も誰か分からんが暇だし署名しよう。」
署名した

363 :ソニック:2002/02/12(火) 00:10
>>361
「とても信頼出来る(中略)ですよ。
 信頼出来るので信用して署名して下さい」
>>362
「はいどうも。御署名有難うございますフッフッフ」

364 :アキラ『38special』:2002/02/12(火) 00:12
>>361
「バレましたか。この野郎。」
>>363
「分かりやすい不敵な笑みですね。」

365 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 00:14
>>363
「・・・一番重要な部分を略すな、コラ。怪しいな・・・サギ関係かな?」

366 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 00:18
>>364
「見てみぬふりするのもどうかと思いまして、思い切ってつっこんでみました。
 ・・・取れやすいんですか?それ?」

367 :アキラ『38special』:2002/02/12(火) 00:22
>>366
「そういう時はそっとしておくものですよ。この野郎。」
『38special』発現。

368 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 00:24
>>367
平謝り。
「ごめんなさい。言い過ぎました。もうしません。」

369 :アキラ『38special』:2002/02/12(火) 00:26
>>368
「じゃあ120円下さい。この野郎。」
『38special』は消えた。

370 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 00:29
>>369
スタンドが消えた!チャンス!
アキラに向かって右ストレート!
「・・・チャンス!もらったぁ!」
殴れたら『MOTHER』発動!
(マザーに殴られたという記憶を消す!)

371 :ソニック:2002/02/12(火) 00:29
「何やってんだこいつら?」
署名もらうだけもらったら帰る。
沢田先生に関しては言うわけにはいかない。

372 :アキラ『38special』:2002/02/12(火) 00:31
>>370
「ぐはぁ。…?」殴られた。

373 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 00:32
>>371
「・・・・・・」
(誰なんだろう?ホントに。)

374 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 00:34
>>372
もう強気。
「おや?どうしました?・・・気分でもすぐれませんか?
 ああ・・・それと、120円持ってません?」
アキラに近づく。

375 :アキラ『38special』:2002/02/12(火) 00:38
>>374
「…何かされたのか?近づくなこの野郎!」
『38special』をマザーに向ける。

376 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 00:45
>>375
ここは素直に。
「・・・解りました。アナタには近づきません。
 ・・・どうかしました?急に怒り出したりして??
 カルシウム不足ですか?」
ちょっと怯えるふりをしてみる。

377 :アキラ『38special』:2002/02/12(火) 00:49
>>376
「グ…何か分からんがムカつく…。
 とりあえずどっか行け。この野郎。消えろ。」
銃口は向けたまま。

378 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 00:54
>>377
公園から居なくなった。
「解りました。・・・お大事に・・・またどこかで・・・」

379 :アキラ『38special』:2002/02/12(火) 00:56
>>378
「…クソ。久し振りにスタンド攻撃喰らっちまった。たぶん。」
マザーを見送った後公園から出て行く

380 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 00:58
公園に戻ってきた。
コソコソと。
「・・・ありゃもういないのか、残念。」
とりあえず公園のベンチでのんびり。

381 :フィル:2002/02/12(火) 01:30
「・・・・・・・・・。」
歩いていった。

382 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 01:32
>>381
「あ・・・ひきこもりで人見知りの人だ。・・おーい!」
公園のベンチから手を振ってみる。

383 :フィル:2002/02/12(火) 01:33
>>382
もう行ってしまった後だ。
今日も気付かれなかったな。

384 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 01:36
>>383
「・・・ま、いいか。」
改めて公園でのんびりと。

385 :JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』:2002/02/12(火) 10:31
「『スタンド』使いのアイドル・JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』参上!
バレンタイン・チョコ随時受付中☆♪はーっはっはっは!」
芝生のど真ん中でさわぐ変な金髪のにーちゃん。
 
気が早い........。

386 :『DBD』:2002/02/12(火) 22:17
>>385
「……ヒャハァー」
可哀想な人だと思われて小銭を投げ込まれた

387 :真藤誠二『FBS』:2002/02/12(火) 23:46
「…………」
公園の池で釣りをしている。

388 :フィル:2002/02/13(水) 00:10
歩いている。

389 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:11
>>388
「よぉ〜」
挨拶してみた。

390 :フィル:2002/02/13(水) 00:12
>>389
「・・・・・・真藤か。元気か。」

391 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:13
>>390
「まぁ、それなりになぁ〜。
そっちはどうだぁ〜?」
釣り糸をたらしながら質問。

392 :フィル:2002/02/13(水) 00:15
>>391
「・・・・・見ての通り、だな・・・で、何をやってるんだ?」

393 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:16
>>392
「こっちこそ見てのとおり……釣りだぜぇ〜」
エサは糸ミミズ。

394 :フィル:2002/02/13(水) 00:19
>>393
「・・・・・・釣るのか。糸ミミズで魚を。」
見ている。

395 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:20
>>394
「釣れてるけど」
なんか釣れてる。ナマズとか。ドジョウとか。後オケラ。

396 :フィル:2002/02/13(水) 00:21
>>395
「・・・・・・これが今日の晩御飯か。相変わらず・・・変わった奴だな。」

397 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:23
>>396
「いや、趣味だけど……後で戻すし」

398 :フィル:2002/02/13(水) 00:24
>>397
「・・・・・・楽しいのか?それは。」
疑問を投げかける。

399 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:25
>>398
「楽しいよ。やるかぁ〜?」
釣り竿をフィルに差し出す。
エサは装着済み。

400 :フィル:2002/02/13(水) 00:25
>>399
「・・・・・・ああ。」
とりあえず受け取った。
釣る。

401 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:26
>>400
「…………」
眺めている。
 
何か手応えがあった。

402 :フィル:2002/02/13(水) 00:27
>>401
「・・・・・・ム?ハアッ!」
勢い良く釣り上げた。

403 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:29
>>402
ベト!
大きな音を立てて長靴が真藤の頭の上に乗った。
 
「…………」

404 :フィル:2002/02/13(水) 00:30
>>403
「ハッハッハ!こりゃ確かに楽しいな!気分はどうだ真藤!?」
愉快に笑った。

405 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:31
>>404
「…………最悪だぜぇ〜」
泣きそうな目をしている。
 
長靴からはザリガニが出てきている。
 
ついでに真藤の服はびしょぬれだ。

406 :フィル:2002/02/13(水) 00:33
>>405
「何だ?泣くのか真藤?今日は泣いていいぞ?ホラホラホラ。」
釣り竿に付けた糸ミミズを真藤の頬にペタペタとつける。
調子に乗っている。

407 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:35
>>406
プチン。
何かが切れた音がする。多分理性。
 
「…………」
ゴゴゴゴゴゴ……
 
『FBS』が発現する。

408 :フィル:2002/02/13(水) 00:36
>>407
「おおキレたキレた。ハッハッハ!」
真藤の頭を釣り竿でペチペチ叩く。

409 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/02/13(水) 00:38
近くを通りかかる。
「おや、アレはいつぞやの白い人と、知らん人か。
どちらもスタンド使いのようだな。」

410 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:43
>>408
つり竿で叩くのはかなり痛いぞ。
しなるから。
 
「……テメェッ!」
FBSでパンチ。

411 :フィル:2002/02/13(水) 00:45
>>410
「ハッハッハッハッハ!」
こっちはスタンドを出していない。
手加減しているだろうから避けるぞ。
そして釣り竿の射程距離(C程度だろうか?)ギリギリから糸ミミズによる攻撃を行う。

手加減無しなら殴られるだろうがね。

412 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:49
>>411
当然手加減している。無意識に。
ペシペシとつり竿があたる。
 
ザシュッ!
「イデェエエエエエエ!!!」
釣りバリが真藤の唇に刺さったようだ。

413 :フィル:2002/02/13(水) 00:50
>>412
「そしてヒットッ!狐が釣れたぞ!グッド!」
竿を持ったまま走り出す。

414 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:59
>>413
「ひゃ、ひゃめろ……」
仕方なくついていく。

415 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/02/13(水) 01:00
>>413
>>414
「やれやれ…随分と子供じみた事を…」
呆れながら二人を見ている。
フィルの走っている方向にいる。

416 :フィル:2002/02/13(水) 01:00
>>414
「聞こえ無いなあ!ハッハッハッハッハ!」
公園を無邪気に走り回る22歳。

417 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 01:03
>>415-416
「ふぇるふ!ふぇるふ!」(ヘルプ!ヘルプ!)
走っている。

418 :フィル:2002/02/13(水) 01:07
>>415
「ヘイパス!パス!」
竿を渡した。さあ走れ。

419 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/02/13(水) 01:07
>>417
「ふむ…」
『筒』を真藤に触れさせる。
真藤が『筒』の中に吸い込まれ、もう片方の穴から飛び出す。
その際に釣り針も一緒に引っ張られる。
当然フィルが手を離さなければ真藤は凄く痛いだろう。

420 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/02/13(水) 01:10
>>418
フィルが手を離したので痛くはなかったようだ。

421 :フィル:2002/02/13(水) 01:13
>>419-420
「・・・・・・・・・。」
悲しい目で見る。

422 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/02/13(水) 01:16
>>421
「失礼だが何か精神的ショックで幼児退行しているとかそういうことかな?」
真顔で聞く。

423 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 01:18
>>419
「…………」
釣りバリを外す。痛そうだ。

424 :フィル:2002/02/13(水) 01:19
>>422
「失礼ですがもう少し噛み砕いて説明していただけないとよくわかんない。」

425 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 01:21
「…………」
バンソウコウを貼っている。

426 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/02/13(水) 01:24
>>424
「いや、あまりに子供じみたことをしているのでな…
何か精神的なショックを受けてそうなったのなら
どんな事があったのか是非聞かせて欲しかったのだが…」

427 :フィル:2002/02/13(水) 01:28
>>426
「子供じみていようが何だろうがやりたい事をやるんだ。
 世間体や一般常識に縛られるのは大嫌いなんでね。」
>>425
お大事に。

428 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/13(水) 01:29
ヒモはヒマ・・・か

429 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 01:33
>>427
「……」
殴る。手加減無し。むしろ言いきり。

430 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/02/13(水) 01:35
>>427
「ほう…だが、それが他人との衝突を生むこともあるのではないかな?
そして君はそれら全てを押しのける孤独な生を望むのかな?」

431 :フィル:2002/02/13(水) 01:35
>>429
残念、距離が遠い。
走っていかないと。

432 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 01:38
>>431
全速で追いかけて殴りに行く。

433 :フィル:2002/02/13(水) 01:39
>>430
「衝突か。それが避けられない障害となるのなら取り除こう。
 だがぼ・・・いや私はもう孤独じゃない。あの人がいる。彼女がいればそれでいい。」
シリアスだ。シリアス。

434 :フィル:2002/02/13(水) 01:40
>>432
「ム・・・意外と心の狭い奴だな。ジョークじゃないか。」
シリアス中だが全速力で逃げるぞ。
追いつかれそうになるならスタンドを使う事もためらわない。

435 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 01:42
>>434
物凄いスピードだ。
真藤はスピードBで走るぞ。
シリアスなオイかけっこだ。

436 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/02/13(水) 01:44
>>435
そちらがスタンドを悪用するなら仕方が無い。
『ヒューマン・ネイチャー』に乗って空を飛ぶぞ。
これだけはやりたくなかったんだが。

437 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/02/13(水) 01:46
>>433
「…成る程。」
>>435
>>436
「…話はまだ終わっていないというに。」
『筒』で瞬間移動を繰り返しながら追いかける。

438 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/02/13(水) 01:54
>>437
「そのマッチョを止めてくれ!話はそれからだ!」
上空から叫ぶ。

439 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 01:58
>>436
「…………」
飛ばない。むしろ飛べない。残念だ。

440 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/02/13(水) 01:59
>>439
「ふむ…」
真藤の方を向く。

441 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 02:11
>>440
「……」
振り向く。

442 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/02/13(水) 02:12
>>440-441
「・・・・・・・・・。」
見下ろす。

443 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 02:14
「…………」
帰って行った。
フィルを必ずし止めるという決意を胸に秘めて。

444 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/02/13(水) 02:15
>>441
「どうしたものか。別にそこまでする義理はないのだがな…」
真藤に話し掛ける。
「君はどうするね?」

445 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/02/13(水) 02:15
>>443
「っと帰ってしまったか。まあよい。」

446 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/02/13(水) 02:15
>>443
「じゃあなぁ〜また遊ぼうぜぇ〜。」
真藤の真似をした。さようなら。

447 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/13(水) 17:30
公園のベンチで煙草を吸っている。
その姿はなかなかさまになっているな。女性にしては珍しく。

448 :セガワ『ポシェット』:2002/02/15(金) 01:47
「ここでいいか・・・」

449 :春井歩太『ブギーナイツ』:2002/02/15(金) 16:52
ぼんやりと日向ぼっこ中。
「眠い…」

450 :JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』:2002/02/15(金) 17:05
バレンタインショックから立ち直れないまま、やきそばパンを10個
自棄食いして芝生に寝転がってる。
「・・・・・・・・」

451 :セガワ『ポシェット』:2002/02/15(金) 22:33
「む・・・寝すぎたな・・・さて、食事にするか・・・鳩・・・だな」
鳩に石を投げて捕獲、後、首を切って逆さに吊るして血抜き。
「さて・・・もう一眠り・・・」
芝生で寝た、

452 :セガワ『ポシェット』:2002/02/15(金) 23:09
>>451
「そろそろいいな・・。」
鳩をさばいてから火を起こす。フライパンで調理
「〜♪」

453 :セガワ『ポシェット』:2002/02/16(土) 01:23
「それにしても・・・この公園には人が居ないな、
まあ居たからといってどうするものでもないが。」
焼けた鳩を食べる、少々塩が足らなかったな。

454 :フルフェイスの男:2002/02/16(土) 01:35
ハトにエサをあげている
エサはパンくず

455 :セガワ『ポシェット』:2002/02/16(土) 01:50
「少なかったな・・・あまり肉付きが良くないんだ・・・
さて、もう一匹。」
鳩に石を投げて捕獲。

456 :フルフェイスの男:2002/02/16(土) 01:59
パンくずが無くなったので、帰った
ZOOMERに乗って

457 :セガワ『ポシェット』:2002/02/17(日) 02:58
研究所からくすねてきたたべっこどうぶつを
『ポシェット』から出したトラバサミの上に置く、罠だ。
「アホな鳩でも引っかかるだろう・・・寝るか。」
寝た。

458 :アホな鳩:2002/02/17(日) 03:16
引っかかった

459 : セガワ『ポシェット』:2002/02/17(日) 12:31
>>458
「む、やってみるものだな。」
調理して食べた、今日は中華風の味付けで。

460 :アホな鳩2:2002/02/17(日) 12:51
>>459
調理された鳩の仲間がセガワに鳩糞を投下。
糞は頭に命中。
「クルックー(ざまあみろ、仲間の仇だぜ)」
飛んでいった。

461 :セガワ『ポシェット』:2002/02/17(日) 18:46
>>460
「ぬ・・・何処かに風呂はあったか・・・」
風呂を探しに行った・・・。

462 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 20:00
「やれるだけのことは…やってみなくちゃ…」

ミルクティーを自動販売機から取り出します。

「ふうっ…♪」

463 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 20:01
(やってみよう、やれるだけのことを…。)

歩いていきました。

...TO BE CONTINUED。

464 :セガワ『ポシェット』:2002/02/17(日) 21:30
>>461
仕方ないので公園の水道で頭を洗った。
ベンチで寝た。

465 :暦(れき)『タイム・リミテッド』:2002/02/17(日) 23:21
>>464
お金を投げた・・。
「若いのに大変だね・・頑張って・・」
少年はホームレスか何かと勘違いしているようだ・・。
そして、足早に去っていこうとする。

(ダミアンの代わりにこれから登場させていただきます。)

466 :セガワ『ポシェット』:2002/02/17(日) 23:33
>>465
「む、すまんな。」
また寝た、実を言うとそれ以外にやることが無いのだ。

467 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/02/17(日) 23:33
公園にやって来た。
 
「最近、不景気度が加速してるわね。」
やはり、セガワをホームレスと勘違い。

468 :セガワ『ポシェット』:2002/02/17(日) 23:38
>>467
起きた。
「ん・・・誰だ。」

469 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/02/17(日) 23:41
>>468
気付いてない。
飛んできた鳩にパンくずを与えている。

470 :セガワ『ポシェット』:2002/02/17(日) 23:47
>>469
「おいお前、何かよこせ、腹が減ってるんだ、鳩はもう飽きた。」

471 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/02/17(日) 23:54
>>469
「人に何か頼み事をするなら、それなりの態度があるはずでしょ?」
鳩にえさをやりつつ、振り向かずに言う。

472 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/02/17(日) 23:55
>>471>>470

473 :セガワ『ポシェット』:2002/02/18(月) 00:01
>>471
「む、まあいい、今日も鳩だ。」
鳩に石を投げて捕獲。
「さて今日はどうするか・・・。」

474 :セガワ『ポシェット』:2002/02/18(月) 00:12
>>473
とりあえず鳩の首を切って血抜き。
「どうしようか・・・」
しばし思案中・・・。

475 :セガワ『ポシェット』:2002/02/18(月) 03:02
鳩喰って寝た。

476 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 21:46
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
今日も訓練中。

477 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 21:57
ふわふわ…。

『バッド・ムーン・ライジング』にのって、ユーリさんとやって来ました。

478 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/18(月) 21:58
>>477
「…初めて来ました…」

479 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 21:59
>>478
(#TVゲームでしたか…キャンセル…でしょうか?)

480 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/18(月) 22:01
>>479
(#キャンセルですね…スイマセン)

481 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/02/18(月) 22:01
公園にやって来た。
鳩にパンくずを与えている。

482 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 22:01
(#>>477-478キャンセルです)

483 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 22:03
『手刀』で木の枝を切断している。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・まてよ?」
何か考えついたようだ。

484 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/02/18(月) 22:04
>>481
周囲の事は一切気にせず、適当にぶらついてる。

485 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 22:08
「『木』も生命体の一つだ・・・・となると・・・・問題は『音』か。
しかしそれくらいなら・・・・どうとでもなる、な」
枝を捨てると、再び射撃訓練を始める。

486 :セガワ『ポシェット』:2002/02/18(月) 22:27
「ふあ・・・今日は人がいるな・・・」
起床。

487 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/02/18(月) 22:27
する事がないので公園から出て行った。

488 :セガワ『ポシェット』:2002/02/18(月) 22:30
>>485
「おい、そこの少年。何か食べるものを持ってはいないか?
ここ数日鳩しか食べていない、ひどくひもじいのだ、頼む、何かくれ。
無論タダでは無い。」

489 :暦(れき)『タイム・リミテッド』:2002/02/18(月) 22:31
塾にプリントを提出してから公園へ来た。
「変な人が沢山いる公園だな・・」
携帯に落としたゲームで遊んでいる。
菓子パンを手に持っている

490 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 22:33
>>488
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
セガワを凝視する。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
鞄からカロリーメイトを出した。

491 :セガワ『ポシェット』:2002/02/18(月) 22:46
>>490
「おお、すまない、こちらに投げてくれないか。
どうもお前の目は怖すぎる、取って喰われたらたまらないのでな。」

492 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 22:55
>>491
「・・・・・・・・やってもいいが条件がある」
カロリーメイトをポケットにしまった。
「欲しければ実力でとってみせろ。以上だ」

493 :セガワ『ポシェット』:2002/02/18(月) 23:00
>>492
「・・・それは力で奪え、ということだな?
全く・・・あまり好きではないのだがな・・・出ろ『ポシェット』久しぶりに闘うそうだ
恨むならこの少年を恨め。」
スタンドを出して構える。

494 :暦(れき)『タイム・リミテッド』:2002/02/18(月) 23:05
携帯を触りながら闘いをみる。
「(スタンドは闘う為にあったんだ・・)」
何やら感心していた。

495 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 23:07
>>493
「ん・・・・・・・・・・?
そうか、お前もスタンド使いだったか」
『ライ・クーダー』が発現する。
「そちらも『スタンド』を出すなら・・・・・こちらもそうしようか」
学生服に『性質』を付与する。
「さあ、こい」

496 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/18(月) 23:11
>>495
「・・・行くぞ。」
『ポシェット』に手を突っ込み石をを出した。スタンドでフミヤに投げつける。パBスB精B
「ふん!」
そのまま突進、石をさばいている間に足払い、カロリーメイトに手を伸ばす!

497 :セガワ『ポシェット』:2002/02/18(月) 23:12
>>496
誤爆、失礼・・・

498 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 23:18
「…とりあえず、ベンチに座って、考えてみよう…。」
ドサ。

「あれ…フミヤさん…と…誰だろう…あの方…。」

499 :暦(れき)『タイム・リミテッド』:2002/02/18(月) 23:21
>>498
さっきのお姉さんが上から降ってきた。
「今日は♪何か闘い見たいですよ。」
少年の目は輝いている。
「スタンドって闘う為にあったんですね♪」

500 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 23:22
>>496
「パワーはある・・・・・しかし遅いな」
『ライ・クーダー』は石を弾く・・・・ことはできなかった。命中する。
軌道を変え、威力を殺すのが精一杯だ。(パDスA精B)
「ぐ・・・・・しかしそれで充分だ・・・・・既にお前はハマっているからな」
『足払い』を仕掛けたセガワの足が、ざっくりと切れる。

501 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 23:23
>>499
「え…こんにちは、塾はもう終わったんですね、お疲れ様♪」

「戦うため…?」
少し考えています。

502 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 23:26
>>501
「私は…そうは思わないけれど…。」
うまく言えません。言葉を選びながら、少しずつ話します。

503 :暦(れき)『タイム・リミテッド』:2002/02/18(月) 23:28
>>501
「あっ!!そう言えば貴方の名前聞いてませんでしたね・・」
カバンから名刺を取り出す。
「パソコンで作った簡単な物ですけどどうぞ」
そこには名前と電話番号やメールアドレスが書いてあった。
「で?続きは何ですか?」

504 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 23:30
>>503
「私の名前はクルスです。…暦君って言うんですね、
よろしくお願いします」

「ん〜と…」

505 :セガワ『ポシェット』:2002/02/18(月) 23:31
>>500
「む! これは・・・なるほど、お前もこちら側なのか。さて・・・」
右足で後退。ベンチを掴む。
「その食い物をくれ、もう分かった、お前の腕力はせいぜい
普通の人間より多少優れている程度だ、斬ったぐらいではベンチは壊れんぞ?」

506 :セガワ『ポシェット』:2002/02/18(月) 23:33
>>505
「これ以上の闘争は無意味だ、さあ、早くそれをくれ。
鳩はもう食べたくない。」

507 :暦(れき)『タイム・リミテッド』:2002/02/18(月) 23:35
>>503
するといきなり着メロが鳴り出した・・。(『幸福論』だ)
「えっ!!帰るのが遅い!?今から帰るからゴメン」
電話を切る。
「ゴメン!!家庭教師が来たみたいだから帰るね・・」
急がしそうにカバンに携帯を入れる・・。
「その話・・いつかゆっくりと聞かせて下さい・・。では」
公園を後にした。

508 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 23:35
>>504
「私の知り合いの人に…『人を幸せな気持ちにする』能力や…
『いろいろなものを補給できる』…力の、持ち主さんがいます。
とてもやさしい…素晴らしい力だと思います。それを、戦うためだけと
一まとめにするのは…よくないんじゃないかな?」

509 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 23:36
>>508を言う前に、暦さんは消えていきました…。
>>507
笑顔で見送ります。

510 :暦(れき)『タイム・リミテッド』:2002/02/18(月) 23:36
>>508
「僕も平和的な能力者ですから安心して下さい」
去り際に言い残して去っていった。

511 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 23:37
>>505-506
「なるほどそれも道理だ・・・・・パワーでは分が悪いな。
・・・・・もっていけ」
セガワにカロリーメイトを放り投げた。

512 :セガワ『ポシェット』:2002/02/18(月) 23:41
>>511
「すまんな・・・ありがたくいただく。」
食べ始める。
「しかし・・・これは喉に詰まるな。」
『ポシェット』から水の入ったボトルを取り出して飲んだ。
「そういえば・・・これが見えているのか?」
『ポシェットを』指す

513 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 23:41
>>510
(…心の弱い人ほど、それを攻撃に変えた時の力は恐ろしい…って、
誰かが言っていた…)

(私は…どっちなのだろう。私は…何のためにこの力を神様からもらったのかな。
…心の弱さ、心の強さ…、心の中の誰か…。)

目の前の戦いを見つめ、哲学に浸っています、そんなことも、たまにはあります。

514 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 23:42
>>512
カロリーメイトを噛んだセガワの口が『切れ』る。
「パワーでは分が悪いが・・・・・おかげで頭でカバーしようと努力できる。
・・・・・・まだやるか?」

515 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 23:45
『バッド・ムーン・ライジング』は、ベンチの上で寝ています。

心の中の誰かが、考えていることを「くだらない」と言っているような気がしました。

516 :セガワ『ポシェット』:2002/02/18(月) 23:46
>>514
「・・・『ポシェット』・・・」
ベンチで何回か殴る、パAスC精C

517 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 23:50
>>516
「がんばってー!二人とも、負けるなー!」
なんとなく、応援してみました。

そして、飛び去っていきました。
...TO BE CONTINUED。

518 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 23:50
>>516
「飲み込むと危険だ。吐き出したほうがいいな」
殴られる前にさっさと射程外に出る。能力解除。

519 :セガワ『ポシェット』:2002/02/18(月) 23:53
>>518
「もう出している・・・『ポシェット』アレを出すぞ、少し灸を据えねばならんようだ。」
『ポシェット』から金属製の物干し竿を出す。
「謝らないでくれ、攻撃できなくなる。」

520 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 23:55
>>519
「・・・・・・お前は『スタンド使いは引かれ合う』という言葉を知っているか?」
唐突にセガワに話し出す。

521 :セガワ『ポシェット』:2002/02/18(月) 23:59
>>520
「知らんな。」
ブンッ
フミヤを狙う、パCスB精C

522 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/19(火) 00:02
>>521
「事実だ。
現にこうして俺とお前は出会っている。
では──それの意味するところが解るか?」
腕に『性質』を付与。ガードする。が、踏みとどまらない。
わざと吹っ飛ばされると、転がりながら、公園の木々の間に飛び込む。

523 :セガワ『ポシェット』:2002/02/19(火) 00:06
>>522
「こうして闘うか、それとも知り合うか、後者は無いな。」
追わない、フライパンを投げようとフミヤを探す。

524 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/19(火) 00:19
>>523
木立と茂みのやや奥だ。物を投げて当てるのは少々難しいと思われる。
「そうだ。
そして引かれ合う以上、能力や人柄、年齢や立場といったものに関係なく
『闘争』になることがある。それを否定するなら『闘争』ではなく、『逃走』を
選ぶしかない。終りなき『逃走』だとしてもな」
制服の懐から、銃を抜く。
実際は電動ガンだが、距離が離れていることと、木々の間ということでそれ
らしく見える。

525 :セガワ『ポシェット』:2002/02/19(火) 00:23
>>524
「銃か、まあ闘い方は人それぞれだ。ところで・・・
その運動能力もスタンドの恩恵か? それとも経験か?」
ゆっくりと近づく、右手に物干し竿、左手にフライパン。

526 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/19(火) 00:28
今更だけど野バトルスレ行けば?

527 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/19(火) 00:33
>>525
「『経験』だな。俺は今あえて攻撃を受け、吹っ飛ばされたのだ」
銃を向ける。
「それ以上近づかないほうがいいな・・・・・『ライ・クーダー』は既に『地の利』
を得ている・・・・・・。
さて、俺は『スタンド』と言うものはまさにこの『銃』のようなものだと思っている。
特に俺やお前のようなタイプのものはな」
接近するようであれば撃つ。BB弾にはすでに『性質』が付与されている。

528 :セガワ『ポシェット』:2002/02/19(火) 00:36
>>527
「・・・当初の目的を忘れていた、結局お前はくれるのか?くれないのか?
くれないのならもう用は無い。」
もう帰りたそうだ。

529 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/19(火) 00:36
>>525
>>526ももっともだ、移動する?

530 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/19(火) 00:37
>>528
「・・・・・・・さっきのカロリーメイトが最後だ。
・・・・・・・・・俺の昼飯だった」
渋い顔つきだ。

531 :セガワ『ポシェット』:2002/02/19(火) 00:40
>>530
「そうか・・・それはすまないことをした、お詫びに鳩でもおごろう。」
鳩を石で捕まえた。

532 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/19(火) 00:45
>>531
「いや、いい・・・・・つき合わせて悪かったな。
だが・・・・最後に言っておこう・・・・『スタンド』は『銃』だ。
抜いた以上、殺されても文句は言え無い。それが掟だ。
・・・・・極端だと思うか?
だが俺はそれが、常人とは異なる『能力』を持ってしまったものの『宿命』だと
思っている」
手を振りながら、去っていった。
「つまり・・・・・乱用はするな。使うなら『どうしても』という時だけにしておけ、と
言う事だ・・・・・・・」

533 :セガワ『ポシェット』:2002/02/19(火) 00:50
>>531
「・・・」
鳩を焼いて食べた。

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