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『公園』

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/01(金) 22:40
駅前にある『公園』
 
詳細は>>2

29 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/02(土) 15:09
>>28
「大浅さんね・・。」
カバンから取りだしたメモに名前を登録しておく・・。
「確かに彼は面白い・・私は阿部公房の『箱男』も好きだな・・」

30 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/02/02(土) 15:13
>>29
「阿部公房は『砂の女』しか読んだことないですが
結構面白かったですね。…ところで貴方のお名前は?
宜しければ職業なども」

31 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/02(土) 15:14
>>30
「煙雨・・小説家だ・・」
読んでいた本を閉じてカバンにしまう。

32 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/02/02(土) 15:18
>>31
「小説家でしたか!いや、この街に小説家がいるとは思わなかったなあ。
今度ぜひ読んでみます。煙雨、という名前で出してるんですかね?」
嬉々として話す大浅。

33 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/02(土) 15:28
>>32
「煙雨で出してるよ・・『パラドックスな姫君』というタイトルだ・・。
話の中でその子は世界の矛盾を解きほぐす能力を持っている・・・。
二つの並列して並んでいる世界があったとしよう・・・。
そしてもしこちら側の世界が矛盾しているなら・・。
彼女は矛盾してないあちら側の世界へと此方側の世界を変えてゆく・・。
つまり、彼女は世界の時空座標を繋ぐポイントの役目を担ってるわけだ・・。」
立ち上がって埃を払う・・。
「予告は此処まで・・続きはこの町の本屋で探してくれ・・」

34 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/02/02(土) 15:32
>>33
「『パラドックスな姫君』ですか。SFかな?読んでみます。
いやー、こんな所で小説家と知り合いになれるとは思わなかった。
この公園にはよく来るんですか?また、会えるといいですね」
『ザ・タイマーズ』は多少興奮しながら喋りたてる。

35 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/02(土) 15:35
>>34
「公園にもよく来る・・後、最近は研究も兼ねて屋敷に顔を出してるよ・・」
去り際に笑いながら言う(優しい笑顔です)
「また、会えると良いな・・。」

36 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/02/02(土) 15:41
>>35
「それでは。また会いましょう」
これらもにこやかな笑顔を返す。
 
…煙雨が去っていった後。
 
「『屋敷』…。『少年』さんの屋敷を知ってるのか?
…まさか『少年』さんの『敵』?…もしそうならば、
残念だけど…仕方ないな」
そう言いながら大浅(おおあさ・苗字)も静かに立ち去った。

37 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/02/02(土) 15:44
>>36
これら⇒こちら。失礼。

38 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/02(土) 15:56
「あーよく寝た。さて、ヤサを探すか」
駅前に移動。

39 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/02(土) 18:37
(屋敷→公園)
 
今日も愛犬タロウとやってきた。
いつもの大芝生前のベンチでタロウのリードをはずす。
「タロウ、軽く朝の運動だ。」
タロウは喜び勇んで芝生で走り始めた。
「あまりはしゃぐなよー!」
そう言いつつ、タロウのおやつを用意する。
しばらくして、それを察したタロウがダッシュで戻って来た。
鼻をクンクン鳴らしてすり寄ってくる姿は可愛い。
おやつを与えて、しばらくベンチでゆったり過ぎて行く時を満喫........

40 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/02(土) 19:48
>>39
「Zzzz.......」by 私
「Zz.........」by タロウ
 
しばし昼寝。

41 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/02(土) 19:59
>>40
翔影とタロウが寝てる・・。
「タロウが飼い主に似てきたのか・・翔影がタロウに似てきたのか・・」
思案顔で覗き込む

42 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/02(土) 20:16
>>41
「..ん?.......」
ん?何かの気配に目を覚ます。
知った顔がが覗きこんでいた。
昼近くなった公園のベンチでついついうたた寝を
していた様だ。
(パソがなおらないので当分携帯です)

43 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/02(土) 20:19
>>42
「姫様のお目覚めか?」
そんなこと言いながら横に座る・・。(早く直るといいな・・私が出来るだけ多く話すよ・・)

44 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/02(土) 20:24
>>43
タロウも起きた。
どうでもいいが、最近所構わず寝る癖が出てきた。
昔の名残か、それとも単に警戒心と生存本能の欠如なのか.......;
困ったものである。
 
「姫?は?何が?」
寝起きは相変わらずボケをかましている。
年頃?の女がこんな事でいいのだろうか?
 
(もうしわけない!私もなるべく頑張ります)

45 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/02(土) 20:32
>>44
「眠り姫・・でも、翔影はそんな高貴なものでもなさそうだな・・」
寝起きからそんなこと言いつつ話題をそらした・・。
「昨日はすまなかった・・私も色々と事情があってな・・」
いつになく弱気で霞の様な目をしている・・。

46 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/02(土) 20:38
>>45
高貴なものでもなさそう........?
随分な言われ方だが、まぁいいか。
 
「昨日?何の事だ?」
昨日と言えばレアチーズケーキをもらった事と
久々に弾き語りをした事しか思い浮かばない。
それ以前の出来事は出来れば消去。
特にあの大騒動は........

47 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/02(土) 20:50
>>46
「そうか・・解らないならそれで良い・・」
深いため息と共に話し始める・・そう・・自分に言い聞かせるように・・。
「私がクルスを見かけて思ったのは歓喜だった・・。
完璧な二重人格・・スタンドの共存と完璧な精神の共有・・・。
私が望んでいた物が全て其処にあった・・。」
右腕の烙印を服の上から掴みながら話続ける・・。
「全ては因果の為・・呪縛の中の自由から逃げ出すために・・。
アベルになったその日から私は奴に従うしか無いのだ・・。
それが私を引き取る・・奴の条件だったから・・。」

48 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/02(土) 21:04
>>47
何か.....様子がいつもの煙雨と違う。
アベル.......って.......?
どうも話が見えない。なぜそんな話をするのかも。
 
「私が聞いても良い事なのか.......?」

49 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/02(土) 21:20
>>48
「あんた達なら教えても良いような気がしてな・・」
優しい目で翔影とタロウを見る・・。
「でも、報告の期日が迫ってる今・・これ以上話せない・・。
『時』が来たら話すよ・・俺の過去に何があったのか・・。」
タロウをなぜてから立ち上がる。
「みんな、時代に迷ってる・・
目標が無くても生きていけるこの時代に・・
あてもなく彷徨う者達よ・・
自由を求め溺れる魚達よ・・
空虚な理想の果て何を見る・・。」
そんな言葉を呟いて公園を去っていった・・。

50 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/02(土) 21:28
>>49
「報告の.....期日.....?『時』....?」
なんだかよくわからないが、今は聞かない方がいい.......
 
「私に理想などないかも知れない。生きる目的さえも曖昧に
なって来たからな。だが、時は動き始めている.......」
 
煙雨を見送り、私はタロウを連れて屋敷への帰途についた。

51 :マザー『MOTHER』:2002/02/03(日) 04:22
駅前から歩いてきた。公園のベンチに座る。
そして上半身裸になりタオルで汗だらけの体を拭く。
「……ふう、やっぱ冬でもずっと走ってると暑いな…
 ああ…星が綺麗だ…」

52 :マザー『MOTHER』:2002/02/03(日) 04:30
「…やっぱ冬だ…すぐに肌寒くなるな…カエロ…寒い…」
帰った。どこかへ。

53 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/03(日) 12:33
「〜♪」公園のベンチに座ります。

54 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/03(日) 12:41
自動販売機でコーラを購入します。プシュッ「はぁ〜…♪」

55 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/03(日) 13:00
「さて、お庭のお掃除でもしようかな♪」
お屋敷に戻っていきました…。

56 :マザー『MOTHER』:2002/02/03(日) 13:04
>>55
近くに隠れてた。
「…ふう、あの電撃女はやっと居なくなったか…
 ……怖かった。」
公園でまったり。

57 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/03(日) 13:07
「カメラ…、私のカメラ…どこ…?」ふらふらと戻ってきました…。

58 :マザー『MOTHER』:2002/02/03(日) 13:10
>>57
公園のベンチでまったり。
「…なんだ?このカメラは…??…って、また来やがった!」
つい、カメラを持って後ろのしげみに隠れてしまった。

59 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/03(日) 13:12
>>58
「あ…あれっ…?」
カメラのようなものをもって、茂みの中に消えてしまった男性を、
一瞬だけ目撃しました。「あ…あの…待ってください…あの…」
茂みのほうに歩いていきます。

60 :マザー『MOTHER』:2002/02/03(日) 13:17
>>59
「!…まずい…『MOTHER』!!」
茂みから飛び出してクルスの額に手を置いて『MOTHER』を発動!
>>59の記憶を全て消去させる。
クルスは一瞬時間が飛んだような印象を受けた!

61 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/03(日) 13:17
「今の方が持っていた物…あれは…もしかして、私の…?」
とりあえず、男性を探しています。

62 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/03(日) 13:19
>>60
「あ…あれっ…」
時間が飛んだような感じを受けました…。「あ…」

63 :マザー『MOTHER』:2002/02/03(日) 13:22
>>62
マザーはクルスの目の前。
「…とりあえず、『触れれてよかった』
 …ホントに…そして…そのまま眠れ…」
続けざまに『MOTHER』発動!
クルスの睡眠の記憶を呼び覚ます!(クルスを眠らせる)

64 :クルス/エフィジー:2002/02/03(日) 13:22
(ん…この人、もしかして翔影さんを助けていた人…)(とりあえずお詫びしたほうがいいかな。クルス!しっかりしなよ)

65 :クルス/エフィジー:2002/02/03(日) 13:25
>>63
(#クルスが無理やり眠ってしまったので、代わりに別人格のエフィジーが一時的に出てきています。)
「うっ…私の奥のほうにまで入ってこれるんだ…煙雨さん以来だよ…」
ふらふら起き上がります。

66 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/03(日) 13:27
「あのさ、貴方に…話したいことがあるんだけどさ…」(#ブルー・ヴェルヴェッツは、バッド・ムーン・ライジングと能力が同じです。
色が青くなっているだけです。)

67 :マザー『MOTHER』:2002/02/03(日) 13:28
>>65
「……こいつ!まさか!…ちっ!反則だそんなん!」
危険を感じたので記憶操作を強制解除。
クルス/エフェジーと距離を取る。

68 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/03(日) 13:29
>>67
「あ…待ってよ!私もクルスも、貴方と戦う気なんか無いよ!!」
呼びかけています。
マザーさんには、睨み付けられています。

69 :マザー『MOTHER』:2002/02/03(日) 13:31
>>66
警戒
「あ?…なんだよ…」
>>68
「ああ…そりゃ奇遇だな、俺にもそんな気ねぇよ
 …とっとと帰ってくれると嬉しいな…」

70 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/03(日) 13:33
>>69
「あのさ…こないだ、確か…クルスと戦ってたんだよね?
あれさ…クルスの勘違いでさ…それで…貴方と謝っておきたくて…」(帰れ…か…月末から遠のいてる…もう限界…しゃべることしかできないな)

71 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/03(日) 13:34
体がエフィジーの言うことをきいていません。その場に膝をつきます。

72 :マザー『MOTHER』:2002/02/03(日) 13:38
>>70
>>71
「・・・・・・本当にそれだけか?・・精神が不安定で、ところ構わずに
 殴りかかるとか、そんなヤツってわけじゃないのか?」
(?・・・様子がおかしい、あいつが出てくるにはなんか条件でもあるのか・・・)
エフェジーに近づく。

73 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/03(日) 13:39
「クルスの代理…で…」
「だから…ごめんなさい!あなたにひどいことしてしまって…
 許してください!すみませんでした…!」

74 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/03(日) 13:42
>>72
(#エフィジーは本来、月末と月初めの間にのみ現れて、
北の街に消えていくクルスの別な人格です。それが、この間の騒動のショックで
一時的に人格が混ざっているのです)
「ちが…うよ…そんなのじゃ…ない…よ…」「貴方に謝っておきたい…だけなのよ…」

75 :マザー『MOTHER』:2002/02/03(日) 13:42
>>73
「・・・辛そうだな・・・しばらく『眠った方がいい』
 お前も・・・行くぞ『MOTHER』・・・」
再び『MOTHER』エフェジーを眠らせる。

76 :翔影『パトリオット』:2002/02/03(日) 13:43
(屋敷→公園)
 
今日も愛犬タロウとやってきた。
いつもの大芝生前のベンチでタロウのリードをはずす。
「よし、タロウ、一っ走り行っておいで。」
タロウは芝生で走り始めた。
マザーとエフィジーには気付いてない。
(揉め事は..なので知らないふり....)

77 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/03(日) 13:44
その場で倒れこんで眠ってしまいました…。「う…っ…」

78 :マザー『MOTHER』:2002/02/03(日) 13:50
>>76
「また余計なのが来た・・・後はあいつに任せるか」
>>77
「めんどくさいことは嫌いなんだよ、俺は
   ・・・また、どこかで会えるといいな・・・」
クルス/エフェジーを抱きかかえてベンチへ寝かせる。
当然、今起きたこと、『屋敷』でのマザーとの戦闘の記憶を全て抹消。
全て>>54の状態に戻った。
・・・カメラはベンチのクルスの隣に置いてあった。
マザーはどこかへ。

79 :クルス/エフィジー:2002/02/03(日) 13:51
(言いたい…ことは…伝わ…ったか…な…)そのまま、両人格ともにその場で眠ります…。

80 :翔影『パトリオット』:2002/02/03(日) 13:59
>>78-79
なんか後処理をさりげに押しつけられた。
全く、面倒な事は誰でもやりたくないんだからな。
とはいえ、女の子を寒空のしたに放置するなど言語道断。
「タロウ、散歩はここまでだ。」
 
私は眠るクルス(エフィジー)をおぶさって、タロウと共に
屋敷に一度戻る事にした。
 
(公園→屋敷)

81 :マザー『MOTHER』&『101』:2002/02/03(日) 14:02
>>80
後ろの茂みから現れる。
「・・・気持ちって伝わるもんだな。以心伝心ってやつか?」
変わらず平和な公園でまったり。

82 :マザー『MOTHER』:2002/02/03(日) 14:07
>>81
急に名前が・・・何故だ・・・

83 :翔影『パトリオット』:2002/02/03(日) 17:29
(屋敷→公園)
いつもの公園へやって来た。
何やら人待ち顔。
「(待ち合わせ時間には少し早かったかな?)」
待ち合わせ時間10分前。
公園大池前ベンチに座る。

84 :翔影『パトリオット』:2002/02/03(日) 17:50
(公園で人待ち中。タロウは屋敷で留守番。)

85 :翔影『パトリオット』:2002/02/03(日) 18:11
(少し、落ち。一時間後か二時間後に復活予定。
誰と待ち合わせかはそれからって事で)

86 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/03(日) 18:25
翔影をつけてきた・・。
容易には見つからないところで尾行と観察中・・。
「こんなアホなことして何してんだろう・・俺は・・」
殺されそうになったらいつでも逃げれる準備をして暫し待機。

87 :翔影『パトリオット』:2002/02/03(日) 18:53
(復活........)
 
>>83-85
待ち合わせの時刻になろうかとした時、相手がやってきた。
昨日、電話でいきなり呼び出して来た高校時代の数少ない
友達(♀・同い年・普通の人)である。
三か月ぶりの再会だ。
 
友達A子:「久し振り☆ごめんね、急に呼び出して。」
 
私:   「久し振り。で、どうしたんだ?」
 
友達A子:「ん、とりあえずお茶しながら話すから。」
 
私:   「いいけど(なんか嫌な予感........;)」
 
とりあえず駅近くのカフェに移動。
この後、私は猛烈に後悔するはめに..
 
(公園→カフェ)

88 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/02/03(日) 19:51
「くあ・・・ふ。あー・・・ねむ・・・そして暇。
何か命に関わらない程度に楽しいことありませんかねぇ・・・。」
駅前へ。

89 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/03(日) 20:31
公園内部まで逃げてきた翔影を見る・・。
「底なしの体力だな・・」
もうどうでも良くなってきた・・。
「そろそろ・・帰るか・・」

90 :翔影『パトリオット』:2002/02/03(日) 20:31
(カフェ→公園)
 
「はぁ..はぁ..ぜぇ..ぜぇ..」
 
なんとか逃走は成功したようだ。
後はあいつらが追いかけてこないうちに屋敷に帰ろう。
 
(芝生前)

91 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/03(日) 20:35
>>90
「しかし、面白かった・・後でからかってやるか・・」
公園を静かに立ち去っていった・・。

92 :翔影『パトリオット』:2002/02/03(日) 20:40
>>90
再び逃走開始。
気のせいじゃなければ、さっき公園入り口付近にあいつらが
いたような。
まあいい。普通の人間など怖くはない。
そんな事を思いつつ、屋敷までの数キロを走り続けた。
 
>>91
「........」
 
(公園→屋敷)

93 :翔影『パトリオット』:2002/02/04(月) 01:30
「........」
 
何かを必死でさがしている。
辺りを見回し、別の場所へ。

94 :翔影『パトリオット』:2002/02/04(月) 01:49
>>93
険しい表情で戻って来た。ベンチに座り、うつむく。
何が起きたのか....何故なのか....
考えれば考える程、最悪の事態が脳裏をよぎる。
何も出来ない自分が、はがゆい.....
「.......」
 
考えていても仕方がないので屋敷へ帰った
 
(公園→屋敷)
 
→to be continued.......

95 :マザー『MOTHER』:2002/02/04(月) 02:21
ずっと公園でまったり。
「・・・今日も街は平和だったな・・・ああ、星空が綺麗だ・・・」

96 :ギターメン:2002/02/04(月) 02:25
ライトハンド奏法で練習中…
「やっと直ったぜぇ…おまけに夜だ…これはハイにもナロウってモンさぁ!」

97 :マザー『MOTHER』:2002/02/04(月) 02:31
>>96
「・・・ギターか煩くない程度だったらいくらでもどうぞ
 ・・・俺は寛容だ。心が広い・・・」
ギターな男を遠くから見守る。

98 :ギターメン:2002/02/04(月) 02:35
>>97
音量が出ないよう注意している…中途半端に強気らしい。
「叉ステージダイブやって壊すわけにもアカンし…」
爛々とした目で小さく呟く
「ありがとよ」
かすかに呟いた…

99 :マザー『MOTHER』:2002/02/04(月) 02:39
「偉く中途半端だな・・・イライラする音だ・・・煩わしいな・・・」
>>98
大声で。
「・・・やる気ね−んなら、止めちまえ!コラァ!」
夜中だから結構強気だ。キレた。

100 :ギターメン:2002/02/04(月) 02:41
>>99
「『   』……」脱兎
逃げていった…

101 :マザー『MOTHER』:2002/02/04(月) 02:44
>>100
「まったく・・あんなのが音楽やってるから
 いつまでたっても日本の音楽は・・・音楽のコトよくしらねーけど・・・」
公園のベンチでまったり。

102 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/04(月) 03:25
>>96
ハイなのかロウなのか、ハッキリしてもらおうか

103 :翔影『パトリオット』:2002/02/04(月) 16:49
屋敷から公園を素通りして、タロウを連れて仕事場へ。
(公園→駅周辺)

104 :翔影『パトリオット』:2002/02/05(火) 01:06
(駅周辺→公園)
自然と足はいつも来る公園に。
あまりに思い出が多い場所だった。
今まで仲間だった者を、敵として見なければ
ならない現実が自分を打ちのめす。

105 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/05(火) 01:09
>>104
公園の陰からそっと見つめる怪しい人
冫、「翔影さんどうしたんだろ・・・」

106 :翔影『パトリオット』:2002/02/05(火) 01:19
>>105
気配に気付かず、芝生前のベンチに座る。
どうすれば良い。
また大切なものが死んでいく事を黙って見るしかないのか。
自分の力ではどうにもならないのか。
自分に何が出来る。
何のために異能の者となったんだ。
それは、大切な存在を護るためではなかったか?
選択肢は無いに等しい。
ならば.......
 
私はベンチからゆっくり立ち上がった。

107 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/05(火) 01:24
>>106
冫、「う〜・・・ここで登場したらやっぱ怪しいかな〜
   出て行ったとしても、自分に何が出来るだろう・・・」
ガサッと後ろの方で音がする

108 :翔影『パトリオット』:2002/02/05(火) 01:29
>>107
.......
たまたま足下に落ちていたコーラの空缶を
黙って音がした方に投げ付ける。
(パワーA)

109 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/05(火) 01:32
>>108
冫、「え・・・ウワッ!」
スコーンという音の後にドサッという音がした。
油断していたのでそのまま頭にヒット。気絶した。

110 :翔影『パトリオット』:2002/02/05(火) 01:37
>>109
「え・・・!」
ひょっとしてジャストミート?
慌てて何かが倒れたらしいベンチの後ろのしげみへ。
見知った顔が頭にコブを作って倒れていた。
あまりに気の毒なので家まで送り届けた。
(公園→波紋荘)
 
→to be continued.......

111 :健吾『デストラクション』:2002/02/05(火) 01:39
公園の近くへ辿り付く
「ここら辺・・・か?
お!居た居た、翔影つったけな
で、八幡は・・・?なんであいつ倒れてるんだ?」

112 :健吾『デストラクション』:2002/02/05(火) 01:43
>>110
なんとなく声をかけず波紋荘までついていった

113 :翔影『パトリオット』:2002/02/05(火) 01:43
(波紋荘→公園)
 
はぁ........

114 :マザー『MOTHER』:2002/02/05(火) 02:03
>>113
公園の何処かのベンチ。
「・・・・・・」
(アイツはさっきから公園を往復して何をしてるんだろう・・・?
 そんなにヒマなのか?・・・・・・リストラ?
 ・・・ま、なんにせよそんな時は関わらないのが一番だな・・・)
関わらないように静かに休息中。

115 :翔影『パトリオット』:2002/02/05(火) 02:14
(公園→波紋荘)
.......
 
→to be continued.......

116 :マザー『MOTHER』:2002/02/05(火) 03:54
公園の何処かのベンチ。
「・・・ん?もうこんな時間か・・・よく寝たな。帰るか・・・」
どこかに帰っていった。

117 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 14:33
「とりあえず、公園で時間を潰すか・・・。
うーん・・・また眠くなってきた・・・。」
ベンチでごろ寝。

118 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/05(火) 17:02
一人でラジオ片手に歩いていた。
「持っていけるのは知恵だけだからな・・」
適当に>>117がいるベンチの横でラジオを聞き始める・・。

119 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/02/05(火) 17:16
公園を散歩していた。
「『屋敷』は騒がしくていけない…。
やはり静かな公園は落ち着く…」
どこからか音楽が流れてきていたがそれは許容範囲。

120 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 17:17
「はぁぁぁあ!よく寝たぁ・・・。
スタンドとかいうの身についてから、よく眠くなるんだよなぁ。」
ひとつ伸びをすると、辺りを見渡した・・・。
ラジオには気付かない。

121 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/05(火) 17:18
てけてけとタロウが単独で公園に登場。
煙雨のそばまで歩いて来た。
何か言いたげに煙雨の顔をじーっと見る。

122 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 17:21
>>119
「あ、あの人は『屋敷』であった人だ・・・。
おーい!『屋敷』であった人〜!!
エーと・・・名前は・・・」

123 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/02/05(火) 17:23
>>122
「大浅だ。もう言わないよ。
ところで…。誰でしたっけ?」

124 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/05(火) 17:26
>>119
「あれは・・確か大浅だったかな・・」
スタンドの能力上名前は良く覚えている。
>>120
「誰だろう?スタンド使いかな・・」
興味は無いらしくラジオの音を小さくする。
>>121
「タロウか・・何で此処に・・翔影の側に居てやれよ・・」

125 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 17:27
>>123
「あ、そうそう!浅沼さん!
エドワードですよ、昼間に『屋敷』の前で・・・えーと誰だったかな?
まぁ、もう一人の方とお会いしたじゃないですか。
いやぁ、知らない街で少しでも顔見知りに会えると嬉しいものですねぇ。」

126 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/02/05(火) 17:28
>>124
樹か何かの陰になっていて、
こちらからは煙雨の姿が確認できなかった。

127 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/05(火) 17:31
>>124
「(いや、どうしても聞きたい事があってな..)」
尻尾をぱたぱたしつつ、いつものように煙雨だけに聞こえる声で
話しかける。
 
「(主が寝ている間に抜けて来た。あまり長く話しは出来ねぇが...
大変な事になっちまったな。俺たちはどうなるんだ?)」
はたから見れば犬が人間にただ甘えているようにしか見えない。
タロウは辺りを警戒しながらさらに話す。
 
「主(あるじ)は死ぬつもりだ。」

128 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/02/05(火) 17:32
>>125
「エド。ああ、聞いたような気もするな。
もう一人。ああ、いたねえ。…アマ、えーと。
ま、いいや。エドは何しにここに来たんだ?」

129 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 17:40
>>128
「まぁ目的は何もないんですが・・・。
『少年』くんにこの街に行けば
僕の力が皆さんのお役に立てると言われたもので。」

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