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『公園』

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/01(金) 22:40
駅前にある『公園』
 
詳細は>>2

313 :翔影『パトリオット』:2002/02/07(木) 18:16
まだ走っていた。
「(ちくしょー!どうせ俺は犬だー!)」

314 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/07(木) 18:17
誤爆だー!

315 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/07(木) 18:21
>>312
「すまない・・・・まさか人が飛んでくるとは思わなかった。
・・・・・まあ、鳥にしては妙に大きいな、とは思ったが」

316 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/07(木) 18:25
そして走り去った。

317 :『DBD』:2002/02/07(木) 18:25
>>315
「テメェーのズノーは雪で出来てんノカァー!?
スノーダケニヨォー!」

318 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/07(木) 18:32
>>317
「人の目など頼りにならん、ということだ。
未確認飛行物体の目撃例も、99%が誤認らしいしな。
今度飛ぶときは気をつけてくれ。こちらも気をつけるからな」

319 :『DBD』:2002/02/07(木) 18:34
>>318
「…………」
微妙な目つきをして帰って行った。

320 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/07(木) 18:39
>>319
「む・・・・・行ってしまったか。どこから飛んできたのか聞こうとおもったの
だがな・・・・・」
空を見上げる。
「・・・・・・あちらか、おそらく」
どうやら気になることはとことんまで突き詰めるタイプのようだ。

321 :マザー『MOTHER』:2002/02/08(金) 03:42
何か憤りを感じて公園のベンチへ。
「・・・・・・ああ、もう。なにやってんだ俺は。
 泥棒にゃ不向きだ。不向きすぎる。何が悲しくて80年代の泥棒アニメ
 見たいな事をしてしまったのか。ああ、恥ずかしい・・・まったくもう。」

322 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/08(金) 12:41
今日もいい天気だった。
おねえさんは今日も公園。今ちょっとお仕事がない人だからね。
空を流れる雲の数を数えているうちに、おねえさんは寝息を立て始めた。

323 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/08(金) 17:34
公園のベンチに座る。
「ここは静かだから落ち着くな・・」

324 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/08(金) 17:41
>>323
よく見ると、芝生のすみっこでいぢけるタロウの姿あり。
「(どうせ、俺は犬だぜ....)」
重症らしい。

325 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/08(金) 17:50
>>324
おもむろに近づく・・。
「タロウ・・・」
横に座る。

326 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/08(金) 17:55
>>325
煙雨をちらりと見る。いじけっ子の目だ。
 
「(...全く、人間様の考える事は理解出来ない。
死ぬかも知れないバトルを前に主(あるじ)は...
わけわかんねぇ事やってるしよ...)」
 
いや、わけわかんない事じゃないんですけど;

327 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/08(金) 18:01
>>326
少し空を見て考える・・。
「それなら・・一緒にバトルへ行かないか・・?
お前も翔影を見守りたいなら見守ればいい・・」

328 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/08(金) 18:08
>>327
「(これ以上、主の傷を作る事はしたくねぇ、だから俺なりの方法で
護るつもりだった。自分の力量を考えたら、あんた達の足を引っ張る
事ぐらい、俺はわかってるさ。)」
少し溜め息混じりです。
 
「(昨日の事だがな、あれぐらいの事でお前に疑いをかけるほど主は
了見の狭い人じゃねぇ。冷静になって考えたらわかる事だ。なのに..
お前ってやつは..)」

329 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/08(金) 18:14
>>328
「ふふ・・翔影の事か?
そんな冗談を真に受けるなよ・・
私はそんなことしないと自分と翔影を信じているからな・・」
タロウの頭を撫でる・・。
「でも、バトルの件は本気だった・・。
私の中に入ってくれれば色々とありがたいからな・・。
それに・・お前とは波長が合いそうだ・・。」

330 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/08(金) 18:20
>>329
(二十分位落ちます・・夕飯ですので・・)

331 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/08(金) 18:26
>>329-330
「(それから....主はあの時一睡もせずにお前の様子を
見ていた。力を使いすぎたお前に何かあっては....とな。
その場を動かなかったのは、主自身も疲労が激しくて身体の
自由が効かなかっただけだ。安心しな....)」
 
仕事場に帰る準備をしつつ、自分も空を見上げる。
「(日が落ちる刻限に主は『ブロークダウン・パレス』に向かう。
お前から貰ったお守りと一緒にな......
バトル参加の件はそれまで考えさせてくれ。お前に何かあれば..
主が悲しむ。そんなのはもうたくさんだ。彼女には二度とあんな
思いはさせたくない...)」
とことこと主の仕事場に向かう。
静かな昼下がり。
 
(行ってらっしゃいませ☆)

332 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/08(金) 18:41
>>331
タロウを見送った後、暫く佇む・・。
「私も行かなくてはならない・・。
アベルでなく煙雨としてな・・。」
適当に周りを見た後でベンチへ戻る・・。

333 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/08(金) 18:51
>>332
「私にも死んだら悲しんでくれる人が居る・・」
その思いを胸に抱きながら公園を後にした・・。

334 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/08(金) 18:56
>>322
「は・・・・・・・はっくしょん!!」
目が覚めるとまた夜だった。
「・・・・・・・起こしてくれるイイ人欲しいなぁ・・・・・・・・」
はからずもおねえさんは本音を呟いた。そして公園から去っていった。
コートの裾をひるがえしながら。

335 :マザー『MOTHER』:2002/02/08(金) 23:31
>>334
「・・・一足遅かったか。・・・ヤツは何処へ消えた?・・・『鷹』は何処だ??」

336 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/09(土) 00:32
>>335
おねえさんは家に帰った。
マンションにな。

337 :マザー『MOTHER』:2002/02/09(土) 00:46
そうかマンションか・・・ククク・・・そこにいるのか・・・
マンションへ。

338 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/02/09(土) 02:55
2002年2月9日、2時55分18秒 泡、誰もいない公園で公園デビューす。

339 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/09(土) 03:11
>>338
『公園デビュー』…懐かしい名前だ…

340 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/02/09(土) 03:19
>>339
懐かしがっても何も出てきませんよ。
蟷螂とか。蝉とか。飛蝗。
飛蝗って書いて「バッタ」なのか。初めて知った。

341 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/02/09(土) 03:58
「さて、孤独を満喫したしそろそろ帰るか。」

342 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/09(土) 16:58
今日もおねえさんは公園にいた。
公園はなんだか、いつもと雰囲気が違った。
いつもの犬をつれた人と、その犬をいつも見てる人がいなかったからだろうか?
おねえさんは少し、センチメンタルな気分になった。
 
夕日が綺麗だった。

343 :マザー『MOTHER』:2002/02/09(土) 23:42
公園で休憩中。
「・・・ふう、20万盗み損ねたなぁ・・・まいった。」

344 :ソニック:2002/02/10(日) 00:27
公園でスケボーはやめろってさ!

345 :マザー『MOTHER』:2002/02/10(日) 00:43
>>344
何の話でしょうか?
そんなに唐突に。

346 :ソニック:2002/02/10(日) 01:09
>>345
沢田先生からの伝言だよ。

347 :マザー『MOTHER』:2002/02/10(日) 01:22
>>346
・・・沢田先生って誰だろう?
ソニック君は謎だ。

348 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/10(日) 01:24
沢田先生によろしく伝えておいてくれ。

349 :マザー『MOTHER』:2002/02/10(日) 02:03
・・・沢田先生って誰だろう?ホントに。
そんなに有名な先生なのか・・・。

350 :ソニック:2002/02/10(日) 02:19
もう沢田先生じゃないと信用出来ないってぐらいだね。
今、復帰を願って署名集めてる。

351 :マザー『MOTHER』:2002/02/10(日) 02:22
>>350
ソニック君の信用?署名を集める?
なんなんだ何者なんだ。沢田先生!

352 :フィル:2002/02/11(月) 01:13
「・・・・・・公園か。ここでも色々あったな。何があったんだっけ?まあいいか。」
歩く

353 :ウッドペッカー『ヒステリカル・システム』:2002/02/11(月) 23:35
「公園か」
ぼんやり佇んでた。

354 :マザー『MOTHER』:2002/02/11(月) 23:39
>>353を含めて辺りを見渡してる。
「俺もそうだけど・・・ヒマそうな人間が多いな。公園は。」

355 :ソニック:2002/02/11(月) 23:40
スケボーはやるな。
一分も待たんぞ。
五分前にはスケボーやめてろ。

356 :マザー『MOTHER』:2002/02/11(月) 23:44
>>355
問いかける。
「何かの暗号ですか?
 今度は何先生ですか?」

357 :アキラ『38pecial』:2002/02/11(月) 23:57
公園を歩く。
「何か面白いこと無いかな。」

358 :ソニック:2002/02/12(火) 00:00
>>357
「おや?いつだかに会いましたかね貴様は?生きてましたか。
 ところで沢田先生じゃなきゃ出来ないことがあるんですけど
 あなたも署名してくれませんか?」

359 :アキラ『38special』:2002/02/12(火) 00:02
>>358
「うわ。何だこの人は。宗教ですか?」

360 :ソニック:2002/02/12(火) 00:06
>>359
「あれ、忘れちゃったんですか?それとも元々会ってないとか?
 どっちにしろ俺は貴方のことを知ってますよフッフッフ。
 まあとにかく署名を」

361 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 00:06
>>358
「で、沢田先生って誰ですか・・・じゃないと怖くて
 とても署名なんてできませんが。」
>>359
「ああ良かった。ちゃんと見つけてこれたんですね・・・『s』」

362 :アキラ『38special』:2002/02/12(火) 00:08
>>360
「知らないです。沢田先生も誰か分からんが暇だし署名しよう。」
署名した

363 :ソニック:2002/02/12(火) 00:10
>>361
「とても信頼出来る(中略)ですよ。
 信頼出来るので信用して署名して下さい」
>>362
「はいどうも。御署名有難うございますフッフッフ」

364 :アキラ『38special』:2002/02/12(火) 00:12
>>361
「バレましたか。この野郎。」
>>363
「分かりやすい不敵な笑みですね。」

365 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 00:14
>>363
「・・・一番重要な部分を略すな、コラ。怪しいな・・・サギ関係かな?」

366 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 00:18
>>364
「見てみぬふりするのもどうかと思いまして、思い切ってつっこんでみました。
 ・・・取れやすいんですか?それ?」

367 :アキラ『38special』:2002/02/12(火) 00:22
>>366
「そういう時はそっとしておくものですよ。この野郎。」
『38special』発現。

368 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 00:24
>>367
平謝り。
「ごめんなさい。言い過ぎました。もうしません。」

369 :アキラ『38special』:2002/02/12(火) 00:26
>>368
「じゃあ120円下さい。この野郎。」
『38special』は消えた。

370 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 00:29
>>369
スタンドが消えた!チャンス!
アキラに向かって右ストレート!
「・・・チャンス!もらったぁ!」
殴れたら『MOTHER』発動!
(マザーに殴られたという記憶を消す!)

371 :ソニック:2002/02/12(火) 00:29
「何やってんだこいつら?」
署名もらうだけもらったら帰る。
沢田先生に関しては言うわけにはいかない。

372 :アキラ『38special』:2002/02/12(火) 00:31
>>370
「ぐはぁ。…?」殴られた。

373 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 00:32
>>371
「・・・・・・」
(誰なんだろう?ホントに。)

374 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 00:34
>>372
もう強気。
「おや?どうしました?・・・気分でもすぐれませんか?
 ああ・・・それと、120円持ってません?」
アキラに近づく。

375 :アキラ『38special』:2002/02/12(火) 00:38
>>374
「…何かされたのか?近づくなこの野郎!」
『38special』をマザーに向ける。

376 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 00:45
>>375
ここは素直に。
「・・・解りました。アナタには近づきません。
 ・・・どうかしました?急に怒り出したりして??
 カルシウム不足ですか?」
ちょっと怯えるふりをしてみる。

377 :アキラ『38special』:2002/02/12(火) 00:49
>>376
「グ…何か分からんがムカつく…。
 とりあえずどっか行け。この野郎。消えろ。」
銃口は向けたまま。

378 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 00:54
>>377
公園から居なくなった。
「解りました。・・・お大事に・・・またどこかで・・・」

379 :アキラ『38special』:2002/02/12(火) 00:56
>>378
「…クソ。久し振りにスタンド攻撃喰らっちまった。たぶん。」
マザーを見送った後公園から出て行く

380 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 00:58
公園に戻ってきた。
コソコソと。
「・・・ありゃもういないのか、残念。」
とりあえず公園のベンチでのんびり。

381 :フィル:2002/02/12(火) 01:30
「・・・・・・・・・。」
歩いていった。

382 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 01:32
>>381
「あ・・・ひきこもりで人見知りの人だ。・・おーい!」
公園のベンチから手を振ってみる。

383 :フィル:2002/02/12(火) 01:33
>>382
もう行ってしまった後だ。
今日も気付かれなかったな。

384 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 01:36
>>383
「・・・ま、いいか。」
改めて公園でのんびりと。

385 :JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』:2002/02/12(火) 10:31
「『スタンド』使いのアイドル・JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』参上!
バレンタイン・チョコ随時受付中☆♪はーっはっはっは!」
芝生のど真ん中でさわぐ変な金髪のにーちゃん。
 
気が早い........。

386 :『DBD』:2002/02/12(火) 22:17
>>385
「……ヒャハァー」
可哀想な人だと思われて小銭を投げ込まれた

387 :真藤誠二『FBS』:2002/02/12(火) 23:46
「…………」
公園の池で釣りをしている。

388 :フィル:2002/02/13(水) 00:10
歩いている。

389 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:11
>>388
「よぉ〜」
挨拶してみた。

390 :フィル:2002/02/13(水) 00:12
>>389
「・・・・・・真藤か。元気か。」

391 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:13
>>390
「まぁ、それなりになぁ〜。
そっちはどうだぁ〜?」
釣り糸をたらしながら質問。

392 :フィル:2002/02/13(水) 00:15
>>391
「・・・・・見ての通り、だな・・・で、何をやってるんだ?」

393 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:16
>>392
「こっちこそ見てのとおり……釣りだぜぇ〜」
エサは糸ミミズ。

394 :フィル:2002/02/13(水) 00:19
>>393
「・・・・・・釣るのか。糸ミミズで魚を。」
見ている。

395 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:20
>>394
「釣れてるけど」
なんか釣れてる。ナマズとか。ドジョウとか。後オケラ。

396 :フィル:2002/02/13(水) 00:21
>>395
「・・・・・・これが今日の晩御飯か。相変わらず・・・変わった奴だな。」

397 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:23
>>396
「いや、趣味だけど……後で戻すし」

398 :フィル:2002/02/13(水) 00:24
>>397
「・・・・・・楽しいのか?それは。」
疑問を投げかける。

399 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:25
>>398
「楽しいよ。やるかぁ〜?」
釣り竿をフィルに差し出す。
エサは装着済み。

400 :フィル:2002/02/13(水) 00:25
>>399
「・・・・・・ああ。」
とりあえず受け取った。
釣る。

401 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:26
>>400
「…………」
眺めている。
 
何か手応えがあった。

402 :フィル:2002/02/13(水) 00:27
>>401
「・・・・・・ム?ハアッ!」
勢い良く釣り上げた。

403 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:29
>>402
ベト!
大きな音を立てて長靴が真藤の頭の上に乗った。
 
「…………」

404 :フィル:2002/02/13(水) 00:30
>>403
「ハッハッハ!こりゃ確かに楽しいな!気分はどうだ真藤!?」
愉快に笑った。

405 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:31
>>404
「…………最悪だぜぇ〜」
泣きそうな目をしている。
 
長靴からはザリガニが出てきている。
 
ついでに真藤の服はびしょぬれだ。

406 :フィル:2002/02/13(水) 00:33
>>405
「何だ?泣くのか真藤?今日は泣いていいぞ?ホラホラホラ。」
釣り竿に付けた糸ミミズを真藤の頬にペタペタとつける。
調子に乗っている。

407 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:35
>>406
プチン。
何かが切れた音がする。多分理性。
 
「…………」
ゴゴゴゴゴゴ……
 
『FBS』が発現する。

408 :フィル:2002/02/13(水) 00:36
>>407
「おおキレたキレた。ハッハッハ!」
真藤の頭を釣り竿でペチペチ叩く。

409 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/02/13(水) 00:38
近くを通りかかる。
「おや、アレはいつぞやの白い人と、知らん人か。
どちらもスタンド使いのようだな。」

410 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:43
>>408
つり竿で叩くのはかなり痛いぞ。
しなるから。
 
「……テメェッ!」
FBSでパンチ。

411 :フィル:2002/02/13(水) 00:45
>>410
「ハッハッハッハッハ!」
こっちはスタンドを出していない。
手加減しているだろうから避けるぞ。
そして釣り竿の射程距離(C程度だろうか?)ギリギリから糸ミミズによる攻撃を行う。

手加減無しなら殴られるだろうがね。

412 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:49
>>411
当然手加減している。無意識に。
ペシペシとつり竿があたる。
 
ザシュッ!
「イデェエエエエエエ!!!」
釣りバリが真藤の唇に刺さったようだ。

413 :フィル:2002/02/13(水) 00:50
>>412
「そしてヒットッ!狐が釣れたぞ!グッド!」
竿を持ったまま走り出す。

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