■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

『公園』

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/01(金) 22:40
駅前にある『公園』
 
詳細は>>2

335 :マザー『MOTHER』:2002/02/08(金) 23:31
>>334
「・・・一足遅かったか。・・・ヤツは何処へ消えた?・・・『鷹』は何処だ??」

336 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/09(土) 00:32
>>335
おねえさんは家に帰った。
マンションにな。

337 :マザー『MOTHER』:2002/02/09(土) 00:46
そうかマンションか・・・ククク・・・そこにいるのか・・・
マンションへ。

338 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/02/09(土) 02:55
2002年2月9日、2時55分18秒 泡、誰もいない公園で公園デビューす。

339 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/09(土) 03:11
>>338
『公園デビュー』…懐かしい名前だ…

340 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/02/09(土) 03:19
>>339
懐かしがっても何も出てきませんよ。
蟷螂とか。蝉とか。飛蝗。
飛蝗って書いて「バッタ」なのか。初めて知った。

341 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/02/09(土) 03:58
「さて、孤独を満喫したしそろそろ帰るか。」

342 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/09(土) 16:58
今日もおねえさんは公園にいた。
公園はなんだか、いつもと雰囲気が違った。
いつもの犬をつれた人と、その犬をいつも見てる人がいなかったからだろうか?
おねえさんは少し、センチメンタルな気分になった。
 
夕日が綺麗だった。

343 :マザー『MOTHER』:2002/02/09(土) 23:42
公園で休憩中。
「・・・ふう、20万盗み損ねたなぁ・・・まいった。」

344 :ソニック:2002/02/10(日) 00:27
公園でスケボーはやめろってさ!

345 :マザー『MOTHER』:2002/02/10(日) 00:43
>>344
何の話でしょうか?
そんなに唐突に。

346 :ソニック:2002/02/10(日) 01:09
>>345
沢田先生からの伝言だよ。

347 :マザー『MOTHER』:2002/02/10(日) 01:22
>>346
・・・沢田先生って誰だろう?
ソニック君は謎だ。

348 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/10(日) 01:24
沢田先生によろしく伝えておいてくれ。

349 :マザー『MOTHER』:2002/02/10(日) 02:03
・・・沢田先生って誰だろう?ホントに。
そんなに有名な先生なのか・・・。

350 :ソニック:2002/02/10(日) 02:19
もう沢田先生じゃないと信用出来ないってぐらいだね。
今、復帰を願って署名集めてる。

351 :マザー『MOTHER』:2002/02/10(日) 02:22
>>350
ソニック君の信用?署名を集める?
なんなんだ何者なんだ。沢田先生!

352 :フィル:2002/02/11(月) 01:13
「・・・・・・公園か。ここでも色々あったな。何があったんだっけ?まあいいか。」
歩く

353 :ウッドペッカー『ヒステリカル・システム』:2002/02/11(月) 23:35
「公園か」
ぼんやり佇んでた。

354 :マザー『MOTHER』:2002/02/11(月) 23:39
>>353を含めて辺りを見渡してる。
「俺もそうだけど・・・ヒマそうな人間が多いな。公園は。」

355 :ソニック:2002/02/11(月) 23:40
スケボーはやるな。
一分も待たんぞ。
五分前にはスケボーやめてろ。

356 :マザー『MOTHER』:2002/02/11(月) 23:44
>>355
問いかける。
「何かの暗号ですか?
 今度は何先生ですか?」

357 :アキラ『38pecial』:2002/02/11(月) 23:57
公園を歩く。
「何か面白いこと無いかな。」

358 :ソニック:2002/02/12(火) 00:00
>>357
「おや?いつだかに会いましたかね貴様は?生きてましたか。
 ところで沢田先生じゃなきゃ出来ないことがあるんですけど
 あなたも署名してくれませんか?」

359 :アキラ『38special』:2002/02/12(火) 00:02
>>358
「うわ。何だこの人は。宗教ですか?」

360 :ソニック:2002/02/12(火) 00:06
>>359
「あれ、忘れちゃったんですか?それとも元々会ってないとか?
 どっちにしろ俺は貴方のことを知ってますよフッフッフ。
 まあとにかく署名を」

361 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 00:06
>>358
「で、沢田先生って誰ですか・・・じゃないと怖くて
 とても署名なんてできませんが。」
>>359
「ああ良かった。ちゃんと見つけてこれたんですね・・・『s』」

362 :アキラ『38special』:2002/02/12(火) 00:08
>>360
「知らないです。沢田先生も誰か分からんが暇だし署名しよう。」
署名した

363 :ソニック:2002/02/12(火) 00:10
>>361
「とても信頼出来る(中略)ですよ。
 信頼出来るので信用して署名して下さい」
>>362
「はいどうも。御署名有難うございますフッフッフ」

364 :アキラ『38special』:2002/02/12(火) 00:12
>>361
「バレましたか。この野郎。」
>>363
「分かりやすい不敵な笑みですね。」

365 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 00:14
>>363
「・・・一番重要な部分を略すな、コラ。怪しいな・・・サギ関係かな?」

366 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 00:18
>>364
「見てみぬふりするのもどうかと思いまして、思い切ってつっこんでみました。
 ・・・取れやすいんですか?それ?」

367 :アキラ『38special』:2002/02/12(火) 00:22
>>366
「そういう時はそっとしておくものですよ。この野郎。」
『38special』発現。

368 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 00:24
>>367
平謝り。
「ごめんなさい。言い過ぎました。もうしません。」

369 :アキラ『38special』:2002/02/12(火) 00:26
>>368
「じゃあ120円下さい。この野郎。」
『38special』は消えた。

370 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 00:29
>>369
スタンドが消えた!チャンス!
アキラに向かって右ストレート!
「・・・チャンス!もらったぁ!」
殴れたら『MOTHER』発動!
(マザーに殴られたという記憶を消す!)

371 :ソニック:2002/02/12(火) 00:29
「何やってんだこいつら?」
署名もらうだけもらったら帰る。
沢田先生に関しては言うわけにはいかない。

372 :アキラ『38special』:2002/02/12(火) 00:31
>>370
「ぐはぁ。…?」殴られた。

373 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 00:32
>>371
「・・・・・・」
(誰なんだろう?ホントに。)

374 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 00:34
>>372
もう強気。
「おや?どうしました?・・・気分でもすぐれませんか?
 ああ・・・それと、120円持ってません?」
アキラに近づく。

375 :アキラ『38special』:2002/02/12(火) 00:38
>>374
「…何かされたのか?近づくなこの野郎!」
『38special』をマザーに向ける。

376 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 00:45
>>375
ここは素直に。
「・・・解りました。アナタには近づきません。
 ・・・どうかしました?急に怒り出したりして??
 カルシウム不足ですか?」
ちょっと怯えるふりをしてみる。

377 :アキラ『38special』:2002/02/12(火) 00:49
>>376
「グ…何か分からんがムカつく…。
 とりあえずどっか行け。この野郎。消えろ。」
銃口は向けたまま。

378 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 00:54
>>377
公園から居なくなった。
「解りました。・・・お大事に・・・またどこかで・・・」

379 :アキラ『38special』:2002/02/12(火) 00:56
>>378
「…クソ。久し振りにスタンド攻撃喰らっちまった。たぶん。」
マザーを見送った後公園から出て行く

380 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 00:58
公園に戻ってきた。
コソコソと。
「・・・ありゃもういないのか、残念。」
とりあえず公園のベンチでのんびり。

381 :フィル:2002/02/12(火) 01:30
「・・・・・・・・・。」
歩いていった。

382 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 01:32
>>381
「あ・・・ひきこもりで人見知りの人だ。・・おーい!」
公園のベンチから手を振ってみる。

383 :フィル:2002/02/12(火) 01:33
>>382
もう行ってしまった後だ。
今日も気付かれなかったな。

384 :マザー『MOTHER』:2002/02/12(火) 01:36
>>383
「・・・ま、いいか。」
改めて公園でのんびりと。

385 :JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』:2002/02/12(火) 10:31
「『スタンド』使いのアイドル・JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』参上!
バレンタイン・チョコ随時受付中☆♪はーっはっはっは!」
芝生のど真ん中でさわぐ変な金髪のにーちゃん。
 
気が早い........。

386 :『DBD』:2002/02/12(火) 22:17
>>385
「……ヒャハァー」
可哀想な人だと思われて小銭を投げ込まれた

387 :真藤誠二『FBS』:2002/02/12(火) 23:46
「…………」
公園の池で釣りをしている。

388 :フィル:2002/02/13(水) 00:10
歩いている。

389 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:11
>>388
「よぉ〜」
挨拶してみた。

390 :フィル:2002/02/13(水) 00:12
>>389
「・・・・・・真藤か。元気か。」

391 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:13
>>390
「まぁ、それなりになぁ〜。
そっちはどうだぁ〜?」
釣り糸をたらしながら質問。

392 :フィル:2002/02/13(水) 00:15
>>391
「・・・・・見ての通り、だな・・・で、何をやってるんだ?」

393 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:16
>>392
「こっちこそ見てのとおり……釣りだぜぇ〜」
エサは糸ミミズ。

394 :フィル:2002/02/13(水) 00:19
>>393
「・・・・・・釣るのか。糸ミミズで魚を。」
見ている。

395 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:20
>>394
「釣れてるけど」
なんか釣れてる。ナマズとか。ドジョウとか。後オケラ。

396 :フィル:2002/02/13(水) 00:21
>>395
「・・・・・・これが今日の晩御飯か。相変わらず・・・変わった奴だな。」

397 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:23
>>396
「いや、趣味だけど……後で戻すし」

398 :フィル:2002/02/13(水) 00:24
>>397
「・・・・・・楽しいのか?それは。」
疑問を投げかける。

399 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:25
>>398
「楽しいよ。やるかぁ〜?」
釣り竿をフィルに差し出す。
エサは装着済み。

400 :フィル:2002/02/13(水) 00:25
>>399
「・・・・・・ああ。」
とりあえず受け取った。
釣る。

401 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:26
>>400
「…………」
眺めている。
 
何か手応えがあった。

402 :フィル:2002/02/13(水) 00:27
>>401
「・・・・・・ム?ハアッ!」
勢い良く釣り上げた。

403 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:29
>>402
ベト!
大きな音を立てて長靴が真藤の頭の上に乗った。
 
「…………」

404 :フィル:2002/02/13(水) 00:30
>>403
「ハッハッハ!こりゃ確かに楽しいな!気分はどうだ真藤!?」
愉快に笑った。

405 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:31
>>404
「…………最悪だぜぇ〜」
泣きそうな目をしている。
 
長靴からはザリガニが出てきている。
 
ついでに真藤の服はびしょぬれだ。

406 :フィル:2002/02/13(水) 00:33
>>405
「何だ?泣くのか真藤?今日は泣いていいぞ?ホラホラホラ。」
釣り竿に付けた糸ミミズを真藤の頬にペタペタとつける。
調子に乗っている。

407 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:35
>>406
プチン。
何かが切れた音がする。多分理性。
 
「…………」
ゴゴゴゴゴゴ……
 
『FBS』が発現する。

408 :フィル:2002/02/13(水) 00:36
>>407
「おおキレたキレた。ハッハッハ!」
真藤の頭を釣り竿でペチペチ叩く。

409 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/02/13(水) 00:38
近くを通りかかる。
「おや、アレはいつぞやの白い人と、知らん人か。
どちらもスタンド使いのようだな。」

410 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:43
>>408
つり竿で叩くのはかなり痛いぞ。
しなるから。
 
「……テメェッ!」
FBSでパンチ。

411 :フィル:2002/02/13(水) 00:45
>>410
「ハッハッハッハッハ!」
こっちはスタンドを出していない。
手加減しているだろうから避けるぞ。
そして釣り竿の射程距離(C程度だろうか?)ギリギリから糸ミミズによる攻撃を行う。

手加減無しなら殴られるだろうがね。

412 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:49
>>411
当然手加減している。無意識に。
ペシペシとつり竿があたる。
 
ザシュッ!
「イデェエエエエエエ!!!」
釣りバリが真藤の唇に刺さったようだ。

413 :フィル:2002/02/13(水) 00:50
>>412
「そしてヒットッ!狐が釣れたぞ!グッド!」
竿を持ったまま走り出す。

414 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 00:59
>>413
「ひゃ、ひゃめろ……」
仕方なくついていく。

415 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/02/13(水) 01:00
>>413
>>414
「やれやれ…随分と子供じみた事を…」
呆れながら二人を見ている。
フィルの走っている方向にいる。

416 :フィル:2002/02/13(水) 01:00
>>414
「聞こえ無いなあ!ハッハッハッハッハ!」
公園を無邪気に走り回る22歳。

417 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 01:03
>>415-416
「ふぇるふ!ふぇるふ!」(ヘルプ!ヘルプ!)
走っている。

418 :フィル:2002/02/13(水) 01:07
>>415
「ヘイパス!パス!」
竿を渡した。さあ走れ。

419 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/02/13(水) 01:07
>>417
「ふむ…」
『筒』を真藤に触れさせる。
真藤が『筒』の中に吸い込まれ、もう片方の穴から飛び出す。
その際に釣り針も一緒に引っ張られる。
当然フィルが手を離さなければ真藤は凄く痛いだろう。

420 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/02/13(水) 01:10
>>418
フィルが手を離したので痛くはなかったようだ。

421 :フィル:2002/02/13(水) 01:13
>>419-420
「・・・・・・・・・。」
悲しい目で見る。

422 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/02/13(水) 01:16
>>421
「失礼だが何か精神的ショックで幼児退行しているとかそういうことかな?」
真顔で聞く。

423 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 01:18
>>419
「…………」
釣りバリを外す。痛そうだ。

424 :フィル:2002/02/13(水) 01:19
>>422
「失礼ですがもう少し噛み砕いて説明していただけないとよくわかんない。」

425 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 01:21
「…………」
バンソウコウを貼っている。

426 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/02/13(水) 01:24
>>424
「いや、あまりに子供じみたことをしているのでな…
何か精神的なショックを受けてそうなったのなら
どんな事があったのか是非聞かせて欲しかったのだが…」

427 :フィル:2002/02/13(水) 01:28
>>426
「子供じみていようが何だろうがやりたい事をやるんだ。
 世間体や一般常識に縛られるのは大嫌いなんでね。」
>>425
お大事に。

428 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/13(水) 01:29
ヒモはヒマ・・・か

429 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 01:33
>>427
「……」
殴る。手加減無し。むしろ言いきり。

430 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/02/13(水) 01:35
>>427
「ほう…だが、それが他人との衝突を生むこともあるのではないかな?
そして君はそれら全てを押しのける孤独な生を望むのかな?」

431 :フィル:2002/02/13(水) 01:35
>>429
残念、距離が遠い。
走っていかないと。

432 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 01:38
>>431
全速で追いかけて殴りに行く。

433 :フィル:2002/02/13(水) 01:39
>>430
「衝突か。それが避けられない障害となるのなら取り除こう。
 だがぼ・・・いや私はもう孤独じゃない。あの人がいる。彼女がいればそれでいい。」
シリアスだ。シリアス。

434 :フィル:2002/02/13(水) 01:40
>>432
「ム・・・意外と心の狭い奴だな。ジョークじゃないか。」
シリアス中だが全速力で逃げるぞ。
追いつかれそうになるならスタンドを使う事もためらわない。

435 :真藤誠二『FBS』:2002/02/13(水) 01:42
>>434
物凄いスピードだ。
真藤はスピードBで走るぞ。
シリアスなオイかけっこだ。

100KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス