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『公園』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/01(金) 22:40
駅前にある『公園』
詳細は
>>2
55 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/03(日) 13:00
「さて、お庭のお掃除でもしようかな♪」
お屋敷に戻っていきました…。
56 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/03(日) 13:04
>>55
近くに隠れてた。
「…ふう、あの電撃女はやっと居なくなったか…
……怖かった。」
公園でまったり。
57 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/03(日) 13:07
「カメラ…、私のカメラ…どこ…?」ふらふらと戻ってきました…。
58 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/03(日) 13:10
>>57
公園のベンチでまったり。
「…なんだ?このカメラは…??…って、また来やがった!」
つい、カメラを持って後ろのしげみに隠れてしまった。
59 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/03(日) 13:12
>>58
「あ…あれっ…?」
カメラのようなものをもって、茂みの中に消えてしまった男性を、
一瞬だけ目撃しました。「あ…あの…待ってください…あの…」
茂みのほうに歩いていきます。
60 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/03(日) 13:17
>>59
「!…まずい…『MOTHER』!!」
茂みから飛び出してクルスの額に手を置いて『MOTHER』を発動!
>>59
の記憶を全て消去させる。
クルスは一瞬時間が飛んだような印象を受けた!
61 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/03(日) 13:17
「今の方が持っていた物…あれは…もしかして、私の…?」
とりあえず、男性を探しています。
62 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/03(日) 13:19
>>60
「あ…あれっ…」
時間が飛んだような感じを受けました…。「あ…」
63 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/03(日) 13:22
>>62
マザーはクルスの目の前。
「…とりあえず、『触れれてよかった』
…ホントに…そして…そのまま眠れ…」
続けざまに『MOTHER』発動!
クルスの睡眠の記憶を呼び覚ます!(クルスを眠らせる)
64 :
クルス/エフィジー
:2002/02/03(日) 13:22
(ん…この人、もしかして翔影さんを助けていた人…)(とりあえずお詫びしたほうがいいかな。クルス!しっかりしなよ)
65 :
クルス/エフィジー
:2002/02/03(日) 13:25
>>63
(#クルスが無理やり眠ってしまったので、代わりに別人格のエフィジーが一時的に出てきています。)
「うっ…私の奥のほうにまで入ってこれるんだ…煙雨さん以来だよ…」
ふらふら起き上がります。
66 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/03(日) 13:27
「あのさ、貴方に…話したいことがあるんだけどさ…」(#ブルー・ヴェルヴェッツは、バッド・ムーン・ライジングと能力が同じです。
色が青くなっているだけです。)
67 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/03(日) 13:28
>>65
「……こいつ!まさか!…ちっ!反則だそんなん!」
危険を感じたので記憶操作を強制解除。
クルス/エフェジーと距離を取る。
68 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/03(日) 13:29
>>67
「あ…待ってよ!私もクルスも、貴方と戦う気なんか無いよ!!」
呼びかけています。
マザーさんには、睨み付けられています。
69 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/03(日) 13:31
>>66
警戒
「あ?…なんだよ…」
>>68
「ああ…そりゃ奇遇だな、俺にもそんな気ねぇよ
…とっとと帰ってくれると嬉しいな…」
70 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/03(日) 13:33
>>69
「あのさ…こないだ、確か…クルスと戦ってたんだよね?
あれさ…クルスの勘違いでさ…それで…貴方と謝っておきたくて…」(帰れ…か…月末から遠のいてる…もう限界…しゃべることしかできないな)
71 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/03(日) 13:34
体がエフィジーの言うことをきいていません。その場に膝をつきます。
72 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/03(日) 13:38
>>70
>>71
「・・・・・・本当にそれだけか?・・精神が不安定で、ところ構わずに
殴りかかるとか、そんなヤツってわけじゃないのか?」
(?・・・様子がおかしい、あいつが出てくるにはなんか条件でもあるのか・・・)
エフェジーに近づく。
73 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/03(日) 13:39
「クルスの代理…で…」
「だから…ごめんなさい!あなたにひどいことしてしまって…
許してください!すみませんでした…!」
74 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/03(日) 13:42
>>72
(#エフィジーは本来、月末と月初めの間にのみ現れて、
北の街に消えていくクルスの別な人格です。それが、この間の騒動のショックで
一時的に人格が混ざっているのです)
「ちが…うよ…そんなのじゃ…ない…よ…」「貴方に謝っておきたい…だけなのよ…」
75 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/03(日) 13:42
>>73
「・・・辛そうだな・・・しばらく『眠った方がいい』
お前も・・・行くぞ『MOTHER』・・・」
再び『MOTHER』エフェジーを眠らせる。
76 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/03(日) 13:43
(屋敷→公園)
今日も愛犬タロウとやってきた。
いつもの大芝生前のベンチでタロウのリードをはずす。
「よし、タロウ、一っ走り行っておいで。」
タロウは芝生で走り始めた。
マザーとエフィジーには気付いてない。
(揉め事は..なので知らないふり....)
77 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/03(日) 13:44
その場で倒れこんで眠ってしまいました…。「う…っ…」
78 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/03(日) 13:50
>>76
「また余計なのが来た・・・後はあいつに任せるか」
>>77
「めんどくさいことは嫌いなんだよ、俺は
・・・また、どこかで会えるといいな・・・」
クルス/エフェジーを抱きかかえてベンチへ寝かせる。
当然、今起きたこと、『屋敷』でのマザーとの戦闘の記憶を全て抹消。
全て
>>54
の状態に戻った。
・・・カメラはベンチのクルスの隣に置いてあった。
マザーはどこかへ。
79 :
クルス/エフィジー
:2002/02/03(日) 13:51
(言いたい…ことは…伝わ…ったか…な…)そのまま、両人格ともにその場で眠ります…。
80 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/03(日) 13:59
>>78-79
なんか後処理をさりげに押しつけられた。
全く、面倒な事は誰でもやりたくないんだからな。
とはいえ、女の子を寒空のしたに放置するなど言語道断。
「タロウ、散歩はここまでだ。」
私は眠るクルス(エフィジー)をおぶさって、タロウと共に
屋敷に一度戻る事にした。
(公園→屋敷)
81 :
マザー『MOTHER』&『101』
:2002/02/03(日) 14:02
>>80
後ろの茂みから現れる。
「・・・気持ちって伝わるもんだな。以心伝心ってやつか?」
変わらず平和な公園でまったり。
82 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/03(日) 14:07
>>81
急に名前が・・・何故だ・・・
83 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/03(日) 17:29
(屋敷→公園)
いつもの公園へやって来た。
何やら人待ち顔。
「(待ち合わせ時間には少し早かったかな?)」
待ち合わせ時間10分前。
公園大池前ベンチに座る。
84 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/03(日) 17:50
(公園で人待ち中。タロウは屋敷で留守番。)
85 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/03(日) 18:11
(少し、落ち。一時間後か二時間後に復活予定。
誰と待ち合わせかはそれからって事で)
86 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/03(日) 18:25
翔影をつけてきた・・。
容易には見つからないところで尾行と観察中・・。
「こんなアホなことして何してんだろう・・俺は・・」
殺されそうになったらいつでも逃げれる準備をして暫し待機。
87 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/03(日) 18:53
(復活........)
>>83-85
待ち合わせの時刻になろうかとした時、相手がやってきた。
昨日、電話でいきなり呼び出して来た高校時代の数少ない
友達(♀・同い年・普通の人)である。
三か月ぶりの再会だ。
友達A子:「久し振り☆ごめんね、急に呼び出して。」
私: 「久し振り。で、どうしたんだ?」
友達A子:「ん、とりあえずお茶しながら話すから。」
私: 「いいけど(なんか嫌な予感........;)」
とりあえず駅近くのカフェに移動。
この後、私は猛烈に後悔するはめに..
(公園→カフェ)
88 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/02/03(日) 19:51
「くあ・・・ふ。あー・・・ねむ・・・そして暇。
何か命に関わらない程度に楽しいことありませんかねぇ・・・。」
駅前へ。
89 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/03(日) 20:31
公園内部まで逃げてきた翔影を見る・・。
「底なしの体力だな・・」
もうどうでも良くなってきた・・。
「そろそろ・・帰るか・・」
90 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/03(日) 20:31
(カフェ→公園)
「はぁ..はぁ..ぜぇ..ぜぇ..」
なんとか逃走は成功したようだ。
後はあいつらが追いかけてこないうちに屋敷に帰ろう。
(芝生前)
91 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/03(日) 20:35
>>90
「しかし、面白かった・・後でからかってやるか・・」
公園を静かに立ち去っていった・・。
92 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/03(日) 20:40
>>90
再び逃走開始。
気のせいじゃなければ、さっき公園入り口付近にあいつらが
いたような。
まあいい。普通の人間など怖くはない。
そんな事を思いつつ、屋敷までの数キロを走り続けた。
>>91
「........」
(公園→屋敷)
93 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/04(月) 01:30
「........」
何かを必死でさがしている。
辺りを見回し、別の場所へ。
94 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/04(月) 01:49
>>93
険しい表情で戻って来た。ベンチに座り、うつむく。
何が起きたのか....何故なのか....
考えれば考える程、最悪の事態が脳裏をよぎる。
何も出来ない自分が、はがゆい.....
「.......」
考えていても仕方がないので屋敷へ帰った
(公園→屋敷)
→to be continued.......
95 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/04(月) 02:21
ずっと公園でまったり。
「・・・今日も街は平和だったな・・・ああ、星空が綺麗だ・・・」
96 :
ギターメン
:2002/02/04(月) 02:25
ライトハンド奏法で練習中…
「やっと直ったぜぇ…おまけに夜だ…これはハイにもナロウってモンさぁ!」
97 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/04(月) 02:31
>>96
「・・・ギターか煩くない程度だったらいくらでもどうぞ
・・・俺は寛容だ。心が広い・・・」
ギターな男を遠くから見守る。
98 :
ギターメン
:2002/02/04(月) 02:35
>>97
音量が出ないよう注意している…中途半端に強気らしい。
「叉ステージダイブやって壊すわけにもアカンし…」
爛々とした目で小さく呟く
「ありがとよ」
かすかに呟いた…
99 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/04(月) 02:39
「偉く中途半端だな・・・イライラする音だ・・・煩わしいな・・・」
>>98
大声で。
「・・・やる気ね−んなら、止めちまえ!コラァ!」
夜中だから結構強気だ。キレた。
100 :
ギターメン
:2002/02/04(月) 02:41
>>99
「『 』……」脱兎
逃げていった…
101 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/04(月) 02:44
>>100
「まったく・・あんなのが音楽やってるから
いつまでたっても日本の音楽は・・・音楽のコトよくしらねーけど・・・」
公園のベンチでまったり。
102 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/04(月) 03:25
>>96
ハイなのかロウなのか、ハッキリしてもらおうか
103 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/04(月) 16:49
屋敷から公園を素通りして、タロウを連れて仕事場へ。
(公園→駅周辺)
104 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/05(火) 01:06
(駅周辺→公園)
自然と足はいつも来る公園に。
あまりに思い出が多い場所だった。
今まで仲間だった者を、敵として見なければ
ならない現実が自分を打ちのめす。
105 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/05(火) 01:09
>>104
公園の陰からそっと見つめる怪しい人
冫、「翔影さんどうしたんだろ・・・」
106 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/05(火) 01:19
>>105
気配に気付かず、芝生前のベンチに座る。
どうすれば良い。
また大切なものが死んでいく事を黙って見るしかないのか。
自分の力ではどうにもならないのか。
自分に何が出来る。
何のために異能の者となったんだ。
それは、大切な存在を護るためではなかったか?
選択肢は無いに等しい。
ならば.......
私はベンチからゆっくり立ち上がった。
107 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/05(火) 01:24
>>106
冫、「う〜・・・ここで登場したらやっぱ怪しいかな〜
出て行ったとしても、自分に何が出来るだろう・・・」
ガサッと後ろの方で音がする
108 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/05(火) 01:29
>>107
.......
たまたま足下に落ちていたコーラの空缶を
黙って音がした方に投げ付ける。
(パワーA)
109 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/05(火) 01:32
>>108
冫、「え・・・ウワッ!」
スコーンという音の後にドサッという音がした。
油断していたのでそのまま頭にヒット。気絶した。
110 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/05(火) 01:37
>>109
「え・・・!」
ひょっとしてジャストミート?
慌てて何かが倒れたらしいベンチの後ろのしげみへ。
見知った顔が頭にコブを作って倒れていた。
あまりに気の毒なので家まで送り届けた。
(公園→波紋荘)
→to be continued.......
111 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/05(火) 01:39
公園の近くへ辿り付く
「ここら辺・・・か?
お!居た居た、翔影つったけな
で、八幡は・・・?なんであいつ倒れてるんだ?」
112 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/05(火) 01:43
>>110
なんとなく声をかけず波紋荘までついていった
113 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/05(火) 01:43
(波紋荘→公園)
はぁ........
114 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/05(火) 02:03
>>113
公園の何処かのベンチ。
「・・・・・・」
(アイツはさっきから公園を往復して何をしてるんだろう・・・?
そんなにヒマなのか?・・・・・・リストラ?
・・・ま、なんにせよそんな時は関わらないのが一番だな・・・)
関わらないように静かに休息中。
115 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/05(火) 02:14
(公園→波紋荘)
.......
→to be continued.......
116 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/05(火) 03:54
公園の何処かのベンチ。
「・・・ん?もうこんな時間か・・・よく寝たな。帰るか・・・」
どこかに帰っていった。
117 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 14:33
「とりあえず、公園で時間を潰すか・・・。
うーん・・・また眠くなってきた・・・。」
ベンチでごろ寝。
118 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/05(火) 17:02
一人でラジオ片手に歩いていた。
「持っていけるのは知恵だけだからな・・」
適当に
>>117
がいるベンチの横でラジオを聞き始める・・。
119 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 17:16
公園を散歩していた。
「『屋敷』は騒がしくていけない…。
やはり静かな公園は落ち着く…」
どこからか音楽が流れてきていたがそれは許容範囲。
120 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 17:17
「はぁぁぁあ!よく寝たぁ・・・。
スタンドとかいうの身についてから、よく眠くなるんだよなぁ。」
ひとつ伸びをすると、辺りを見渡した・・・。
ラジオには気付かない。
121 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/05(火) 17:18
てけてけとタロウが単独で公園に登場。
煙雨のそばまで歩いて来た。
何か言いたげに煙雨の顔をじーっと見る。
122 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 17:21
>>119
「あ、あの人は『屋敷』であった人だ・・・。
おーい!『屋敷』であった人〜!!
エーと・・・名前は・・・」
123 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 17:23
>>122
「大浅だ。もう言わないよ。
ところで…。誰でしたっけ?」
124 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/05(火) 17:26
>>119
「あれは・・確か大浅だったかな・・」
スタンドの能力上名前は良く覚えている。
>>120
「誰だろう?スタンド使いかな・・」
興味は無いらしくラジオの音を小さくする。
>>121
「タロウか・・何で此処に・・翔影の側に居てやれよ・・」
125 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 17:27
>>123
「あ、そうそう!浅沼さん!
エドワードですよ、昼間に『屋敷』の前で・・・えーと誰だったかな?
まぁ、もう一人の方とお会いしたじゃないですか。
いやぁ、知らない街で少しでも顔見知りに会えると嬉しいものですねぇ。」
126 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 17:28
>>124
樹か何かの陰になっていて、
こちらからは煙雨の姿が確認できなかった。
127 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/05(火) 17:31
>>124
「(いや、どうしても聞きたい事があってな..)」
尻尾をぱたぱたしつつ、いつものように煙雨だけに聞こえる声で
話しかける。
「(主が寝ている間に抜けて来た。あまり長く話しは出来ねぇが...
大変な事になっちまったな。俺たちはどうなるんだ?)」
はたから見れば犬が人間にただ甘えているようにしか見えない。
タロウは辺りを警戒しながらさらに話す。
「主(あるじ)は死ぬつもりだ。」
128 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 17:32
>>125
「エド。ああ、聞いたような気もするな。
もう一人。ああ、いたねえ。…アマ、えーと。
ま、いいや。エドは何しにここに来たんだ?」
129 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 17:40
>>128
「まぁ目的は何もないんですが・・・。
『少年』くんにこの街に行けば
僕の力が皆さんのお役に立てると言われたもので。」
130 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/05(火) 17:43
>>126
了解
>>127
タロウを横に座らせてから話し始めた・・。
「そうか・・翔影らしい答えだな・・」
少し考えながら答える・・。
「現実的に言えば、
私が翔影を守ると言ってもそれは理想であって確定出来る事ではない・・。
奴がそう思うなら私には止める権利は無いはずだ・・」
少しため息をついてから続ける・・。
「でも・・私は同じ場所で闘うのなら誰も死なないように考えるつもりだ。
死ぬなど誰にでも出来る・・でも、救うことは近くに居る人間しか出来ない・・。
だから、翔影が死にたいと思うたびに私達が翔影を救ってやろう・・。」
131 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 17:43
>>129
「なるほど…。自分の『能力』を役立てたいと。
まあ、頃合を見計らって『少年』さんに詳しい話を聴きに行くといいですよ。
それからどうするかは…えーと、エド?さん、貴方次第です」
132 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 17:48
>>131
「ここの街の人たちは、いい人ばかりですねぇ。
スタンド能力がある方々もいい人そうだし。
僕はこの街が気に入りました。」
満面の笑み。
133 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 17:50
>>131
「やはり皆さんもスタンド能力を
世の中のために使っているのですか?」
134 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 17:51
>>132
「いい人ばかり…。まあ、貴方がそう思ったのならそれはそれで真実ですが。
まあ、強く生きてください」
135 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/05(火) 17:52
>>130
「(俺には主の考えてる事がわからん。何故あんなに取り乱し、
裏切った奴を探しているのか。今回ばかりは彼女の心が読めない。
ガードが異様に固い、あんな彼女は初めてだ。)」
あの地獄の日々を共に生き抜いた自分達......
それが何故なんだ?
最も信頼する相手の心がわからない。
ただ、わかった事と言えば、死ぬ覚悟でいる悲壮な決意だけ。
「(何があったんだ..)」
136 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 17:56
>>134
「僕の能力は何でも『満たす』ことが出来るらしいんです。
日に何回って決められてますけどね。
瀕死の人も生気で満たすことができる。
こんな素晴らしい能力、自分には勿体無いくらいですよ。」
137 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 17:56
>>133
「…使っている人もいるでしょう。きっと。
エドは………何というか…良い人ですね」
138 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 17:57
「でも、なんで怪力なんだろう・・・???」
139 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/05(火) 18:00
>>135
「一度、私が本人に聞いてみるか・・?」
タロウを撫でる。
「ヘルプは『ブロークダウン・パレス』に秘密があると言って去っていった・・。
私はこれから其処に行くつもりだ・・。
何なら私やお前そして翔影とチームを組んで敵地へ赴くか・・?」
140 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 18:01
>>136
(訊かれてもいないの能力を自分から…。
まあ、人々を幸せにしたい、って言ってる奴に
警戒心なんてあるわけないか。『少年』さんが言っていた『敵』では
なさそうだな)
「そうですね、それは素晴らしい」
大浅は気のなさそうに答える。
(こういうタイプは味方にいると何かと苦労するんだが…。
なぜか憎めないな)
141 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 18:02
>>137
「良い人だなんて、そんなぁ」
照れて頭を掻きながら
「あ、そろそろ街を一回りして『屋敷』に行ってみすね。」
そう言って、公園を後にします。
142 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 18:02
>>140
()は心中。一応言っておく。
143 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 18:04
>>141
「ああ…、それがいいかな。では」
144 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/05(火) 18:14
>>139
「(待て。『ブロークダウン・パレス』に入れば出れなくなる場合もある。
今あんたが赴けば彼女も即座に行動に出るはずだ。時間がないのはわかるが
まずは主の心の安定だ。心が乱れたままでスタンドは扱えない。)」
そう言い、ベンチから降りる。
「(これはあくまで俺の推測だが...誰かが彼女の心をわざとかき乱した
可能性があるような気がする。彼女を利用し、対抗戦力を低下させるために
な。出来れはば信じたくはないが...)」
とことこと、主のいる仕事場に戻る。
「(もし、この推測が本当なら俺は...そいつを許さねぇ。)」
去り際にそう言うと、フィっと姿を消した
145 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/05(火) 18:25
>>144
>>144
「わかった・・暫く時間をとるか・・」
同意してベンチから離れる・・。
「私は翔影を見守ろう・・」
そして、公園から去っていった・・。
146 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/05(火) 18:27
(注意:タロウは犬です。喋れません。あくまで精神上の会話です)
147 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 22:53
「ぽっぽっぽー、はとぽっぽー。まーめがほしいかそらやるぞー」
公園で鳩にパンくずをやっている。
148 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/02/05(火) 23:42
着流しに下駄ばきの老人が鳩の群れに混じってパンくずを拾い集めている。
その後ろには鳩を2.3匹抱えたふんどし姿の老人・・・。(サンバ・デ・アミーゴ)
「産婆さんや・・今日は晩飯は豆もちと『鳥のフライ』じゃ・・豪勢じゃのう・・。」
ほっほっほっ・・・!
149 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 00:10
公園のベンチで一言呟く。
「老人とハトとパンくずをやる人か・・・いいな。
いかにも『公園』って感じがするな。
ああ・・・今日もいい天気だ・・・」
150 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/02/06(水) 00:18
たき火の火をおこしはじめる。
天ぷら鍋をセット・・・・。
「プライド・・ちきんとかいうやつをつくるのじゃ・・。」
鳩にパン粉をまぶしている。
151 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 00:22
>>150
「・・・平和な公園だ、俺には何も見えないな。ましてや、パン粉なんて・・・」
152 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/02/06(水) 00:27
パチパチ・・〜
周囲においしそうな匂いがただよう。
「うむ・・からりと揚がったわい・・いい塩梅じゃ」
こんがり狐色・・でも鳩の形そのまま・・。
153 :
ドル『メビウス』
:2002/02/06(水) 00:29
公園のベンチで寝ていた。『メビウス』で自分の周りだけ春のように暖かくして。
「なんかいい匂いがするなー。」
154 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 00:33
>>152
「・・・・・・」
無言で近づく。
155 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/02/06(水) 00:36
さらに銀紙に豆もちを乗せてあぶる。
「バッタもあったの・・・。」
銀紙の上を跳ねまわるバッタ・・。
その辺にも跳ねて逃げ出す。
156 :
ドル『メビウス』
:2002/02/06(水) 00:38
>>155
「なんだー?あの爺さん。サバイバル技術を身につけたホームレスかー?」
157 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 00:39
>>155
限りなく優しい口調で。
「で・・何をなさってるんですか?このじじいは。」
158 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/02/06(水) 00:47
>>157
「みて・・わからんか・・洗濯してるわけではないぞ・・。」
いつのまにか『サンバ・デ・アミーゴ』がマザーの鷹にパン粉をペタペタ・・。
159 :
ドル『メビウス』
:2002/02/06(水) 00:49
>>157
>>158
「あー、ボケ老人とその保護者かなー?あーはなりたくないもんだぜー。」
ベンチに横になって見ている。
160 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 00:50
>>148
遅レス失礼。
「ちょいとじーさん、人が撒いたパンくずとらないでよねー」
161 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 00:52
>>158
悪い。今、動物の類は連れてない。
つまり、野生の鷹が公園にいたことになるな。これは珍しい。
「・・・おーそうかそうか。ハッハハ・・・」
さり気に法歳の肩に手を置く。
そして、『MOTHER』・・・一時間前から今までの記憶を消去。
法歳は時間が飛んだ感じがした・・・
162 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/02/06(水) 00:56
・・・・・・・。
「おや・・・わしはなにを・・・そうじゃ晩飯の準備じゃった・・。」
・・というわけでまた最初から・・・パンくずをひろい始める。
鳩を捕まえようと追いかけまわす『サンバ・デ・アミーゴ』
163 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 00:58
ミッションを控えているので『ブロークダウンパレス』にも行けず・・・
なんとなく公園へ
「どーしたもんかなぁ・・・」
164 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 00:59
>>162
「おや、法歳さん、ご精が出ますね、
どれ、自分も手伝いましょう。」
一緒になって鳩を追い掛け回す。
165 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 01:01
>>162
「・・・『スタンドを離したな』・・ボケ老人。
・・・『喰らえ』」
瞬間、全力で法歳に右ストレート!
そして、法歳に触れた瞬間『MOTHER』・・・
マザーに『殴られた』という記憶を消す。(痛みは残る)
166 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 01:02
>>165
「わっ! 何してるんですかマザーさん!
お年寄りには優しくしなきゃ駄目ですよ!」
167 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/02/06(水) 01:02
>>164
おお・・すまんのう・・食うかの?
と懐から鳩の丸揚げを取り出す。
「???なんでわしはこんなものもっとるんじゃ?」
168 :
ドル『メビウス』
:2002/02/06(水) 01:05
>>165
「おー虐待だー。ストレス溜まってんだろーなー。」
いつのまにか先ほどの焼き鳥を食べている。
「タレはねーのかなー?」
169 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/02/06(水) 01:05
気のせいか・・顔も痛い・・。
「持病のリューマチがでたかの・・・。」
鼻血だらだら・・・。
170 :
ドル『メビウス』
:2002/02/06(水) 01:05
>>167
しまった・・・
171 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 01:05
>>166
「・・・このジジイがいると公園の生態系がピンチになるんでね・・・
ほっとけないわけですよ、動物使いとしては・・・」
172 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 01:08
>>169
「おや?・・鼻血出てますよ?大丈夫ですか?」
(しぶといジジイだな・・・)
ティッシュを法歳の顔に当てる。
そのまま、顔面に右ストレート。
同時に『MOTHER』・・・同じく記憶を消す。
173 :
おっちゃん
:2002/02/06(水) 01:08
>>171
「生態系って・・・文句つけるつもりじゃないですけど
鳩って増えすぎじゃありません?
逆に生態系も保たれると思うんですが・・・。」
>>167
「あ、どうも、恐縮です・・・塩ありません?」
174 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 01:09
>>171
「生態系って・・・文句つけるつもりじゃないですけど
鳩って増えすぎじゃありません?
逆に生態系も保たれると思うんですが・・・。」
>>167
「あ、どうも、恐縮です・・・塩ありません?」
175 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 01:10
>>173
誤爆・・・もうやらないって誓ったのに・・・すいません・・・。
176 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/02/06(水) 01:12
うむ・・・どうしたことじゃ・・頭痛ががんがんするわい。
血圧が高いんじゃろうか・・?
塩なら・・ここに・・。
懐から取り出した塩をアマモトに手渡す。
177 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 01:13
>>172
「だからやめてくださいってば!」
鳩を食べる、むしゃむしゃ。・・・塩が欲しいな。
178 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 01:14
>>173
「ん〜♪・・そうだったか?・・まあいいか些細なことだ、ハハハ。」
楽しそうだ。楽しそうに老人を殴っている。
179 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 01:14
(駅周辺→公園)
いつもの芝生の広場にやってくる。
タロウは楽しそうに走り出した。
私はベンチに座り、しばし愛犬の姿を見つめていた。
180 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 01:14
>>176
「あ、どうも、いただきます。」
塩をかけてなお食べる、
ちょっとクセがあるけどけっこういけます。
内臓が邪魔ですが。
181 :
ドル『メビウス』
:2002/02/06(水) 01:17
>>178
「・・・・止めたほーがいーのかなー。イッっちゃってるんじゃねーかー?」
182 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 01:18
>>179
ベンチには先客がいる。
豹柄コートのセクシーなお姉さんだ。
183 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 01:18
>>178
「だーかーらー やめなさいって!」
マザーさんの腕を掴みます。
184 :
法歳(91歳血圧上昇中)
:2002/02/06(水) 01:19
いかんな・・そこら中がずきずきする・・。
なんか・・誰かに殴られてるような気がするんじゃが気のせいかのう?
鳩のたたりじゃろうか・・。
殴られっぱなし・・。
ゴン!ゴン!
185 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 01:20
>>179
「そーら、取ってこーい!」
タロウとボール遊び中。周りの様子には気付いてない。
186 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 01:20
>>183
「もう何もしませんよ・・・『何も』・・フフフ・・・」
腕を捕まれた。
>>179
「・・・もうそろそろだな、おじいさーん?この『ティッシュ』が見えますかー?」
(・・・コレならどうかな?)
法歳は『ティッシュ』を見た瞬間、『痛み』が『顔の中』から
噴出してくるのを感じた・・・
(『MOTHER』の必殺・・・『ティッシュ』を見ると『痛み』を思い出す。
『トラウマ合成』・・・)
187 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 01:20
>>178
「ストーップ、ストップ! わかりますか? マザーさん?」
188 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 01:24
>>187
「ん?どうしました?・・・じいさんを
マザーの能力の実験台にしていただけですが?」
189 :
法歳(91歳血圧上昇中)
:2002/02/06(水) 01:25
>>186
ティッシュを見た瞬間・・。
「あたたたたた・・痛い・・顔がいたいぞ」
顔を手で覆ってうずくまる・・がはずみでマザーの顎に頭がヒット!
ごん・・。
190 :
おっちゃん
:2002/02/06(水) 01:28
>>188
「だから! それがだめなんですってば!」
>>189
「わわっ マザーさん!また何かしましたね!?」
191 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 01:28
>>190
本当に申し訳無い・・・そろそろ帰ろうかな・・・。
192 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 01:31
>>189
当たった。マザーのテンションが上がっていく。
「・・・痛っ!・・・こんのジジイ・・・抜け目ねーな。オイ。」
>>190
「あ?・・・放せ、お前も『消すぞ』?コラ。」
アマモトに腕を開放することを要求。
193 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 01:33
>>192
「わっ 冷静になってくださいよ!」
手を離します。
「別に法歳さん何もしてないじゃないですか!・・・まあ・・・
ちょっと鳩揚げたけど・・・。」
194 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 01:34
>>185
「少し休もう。」
タロウ専用おやつのジャーキーを出す。
195 :
法歳(91歳血圧上昇中)
:2002/02/06(水) 01:36
>>192
様子がおかしいの・・。
お主・・あれか・・祈とう師というやつかの?
「わら人形かなんかでわしにのろいでもかけておったのか・・」
さっきからの痛み・・この男が近づいてからじゃの・・・?
ならば・・。
「ほ〜れ『V3』じゃぞ・・・マザー君とやら・・。」
シオカラトンボをマザー君とやらの前にアップで突き出す。
196 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 01:36
>>193
「ぶっちゃけハト揚げたとか、公園の生態系とかは
どうでもいいんだけどね・・・ようはきっかけだよ、きっかけ」
ぶっちゃけた。基本的にウソのつけない人間のようだ。
197 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 01:37
おねーさんは帰っていった。
バカが感染る前にホテルに戻ろう。
198 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 01:39
>>195
『V3』に引いた。びっくり。
「・・・ぬわっ!・・・何しやがる!このジジイ!
・・お前は『コレ』でも見てろ・・・ジジイが・・・」
再び『ティッシュ』を目の前に、『痛み』が顔面によみがえる・・・
199 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 01:40
>>196
「きっかけで弱いものいじめしちゃ駄目ですって!」
正論だ。
200 :
法歳(91歳血圧上昇中)
:2002/02/06(水) 01:41
あたたたた・・。
ころげまわる法歳。手を離したはずみで『V3』はマザー君とやらの
鼻先に噛み付いている。
201 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 01:44
>>198
「マザーさん! 救急車呼びますよ!」
警察じゃない所がポイント。刺激しすぎてもアレだしね
202 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 01:44
>>200
いたたたた・・。
悶絶するマザー。噛み付いた『V3』に『MOTHER』発動。
昆虫の脳を『洗脳』し、鼻先から放す。
「・・・じ、地味な攻撃しやがって・・・」
涙目。
>>199
「・・・こんな事されましたが?」
涙目。
203 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 01:47
>>201
「・・・救急車は困るな、騒ぎになる。もちろん警察もね。」
涙目でわがままを言ってみる。
204 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 01:49
>>199
「正当な自己防衛です!」
>>203
「だったらやめる! はい『MOTHER』も解除して!」
205 :
法歳(91歳血圧上昇中)
:2002/02/06(水) 01:49
>>202
なんかしらんが・・お主の仕業がこの痛み・・?
地面を転がりながら・・。
「産婆さんや・・やっておしまいなさい」
(黄門様の助さん角さんやっておしまい・・みたいじゃのう)
ふんどし一丁で鳩を両手にもった老人のビジョンがマザー君
とやらに近づいていく。
206 :
アマモト
:2002/02/06(水) 01:54
>>205
「わっ 法歳さんも落ち着いて!
お年なんですからご無理は禁物です!」
207 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 01:55
>>206
「なんだ、さわがしいな。」BY 吉宗..( 冗談です。)
なにか向こうの方で知った顔が騒いでいる。
タロウが興味深げに見ていた。
乱入禁止だ、タロウ.....
208 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 01:56
>>204
「・・・『もう』遅いよ・・・向こうもやる気になったみたいだし・・」
>>205
「遅いよ・・『もう』・・・すでに・・・『ティッシュ』がここにある限りね・・・」
ティッシュを辺りにばら撒く、法歳に顔面に『痛み』が蘇る・・・
マザーは逃げている、逃げながらティッシュをばら撒いている。
209 :
法歳(91歳血圧上昇中)
:2002/02/06(水) 01:57
>>206
うむ・・それもそうじゃ・・年よりの『冷や汗』というやつじゃな・・。
スタンド解除。
マザー君とやらを見て思いだす。
「お主・・以前一緒に爆弾小僧を追いかけ回したことがあったの?」
今日のところは手打ちじゃ・・ほっほっほっ!
210 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 01:58
>>209
「何だ・・・やらないのか・・・残念だ・・・」
逃げるのを止める。ティッシュはばら撒かれたままだが。
211 :
アマモト
:2002/02/06(水) 02:01
>>210
「マザーさん! 『MOTHER』の攻撃はそのティッシュでしょう!?
早く解除してあげてください!」
ティッシュを回収しながら言ってます。
212 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/02/06(水) 02:03
痛みをこらえながら・・・また、パンくずを拾い集める。
次号へつづく(って続くのか本当に・・。)
213 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 02:05
>>211
「チィ・・・・しょうがないな・・」
法歳に近づき、その額に『MOTHER』を当てる。
(トラウマ合成・・・『ティッシュ』を見ると『痛み』を思い出すの
『ティッシュ』と『痛み』を繋いでいる繋がりを切断する。)
つまり『MOTHER』の能力を解除した。
214 :
アマモト
:2002/02/06(水) 02:05
「・・・なんか疲れました・・・自分もう帰ります・・・
一体さっきまでなんで悩んでたんだっけ・・・。」
215 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 02:07
>>212
「これからが面白いところだったのにねえ?
・・・まったく、困ったもんだ・・・」
呟く。
216 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 02:07
>>182
(197)
Sorry!!(気付きませんでした)
>>207
「さて、帰ろうか。タロウ。」
さわぎに巻き込まれるのは二度とごめん。
(駅周辺→公園)
→to be continued.......
217 :
アマモト
:2002/02/06(水) 02:08
>>213
「ありがとうございます・・・分かっていただけて大変嬉しいです・・・
それでは、また・・・。」
公園を去ります。
「あ・・・そういえば翔影さん達いるかな・・・?」
帰るのやっぱやめ、そこらへん散策。
218 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 02:10
寂しそうに。
「・・・急に誰もいなくなったな・・・つまんないな・・・」
そしてまた、マザーは公園のベンチに腰をかけた。
219 :
アマモト
:2002/02/06(水) 02:10
>>215
「面白さでお年寄りをいじめてはいけません!」
またしても正論。
220 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 02:12
>>217
ベンチに座りながら。
「帰るのか帰らないのかどっちなんだ、君は」
221 :
アマモト
:2002/02/06(水) 02:14
>>220
「む、帰ろうと思いましたがここに危険思想の持ち主がいたので
矯正しようと奮闘している所です。」
ベンチに座ります。
222 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 02:16
>>221
ベンチに座りながら。悪態とかついてみる。
「・・・じゃあ、もう帰れよ。とっとと。暇人め・・・」
223 :
アマモト
:2002/02/06(水) 02:18
>>222
「そうです、暇人でなければあなたのような危険思想の持ち主とは話しません。
それでは質問です、あなたは弱いものを見るといじめたくなりますか?」
224 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 02:21
>>223
「別に・・弱いものとか強いものとか・・・
人やものをそういう基準で判断したことは無いな・・・それがどうした?」
225 :
アマモト
:2002/02/06(水) 02:24
>>224
「質問その2、あなたは自分の理解できないものや
あまりに価値観が違うことに遭遇した場合どうしますか?」
226 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 02:26
>>225
ベンチから立ち上がった。公園を出ようとする。
「・・なんなんだよ、その質問は、意味が有るのか?」
227 :
アマモト
:2002/02/06(水) 02:30
>>226
「いえ? 強いて言えばあんまり無いです、
自分の暇つぶしですねー、ま、安心しました、
あなたがむやみやたらと老人や子供にケンカを吹っかけないことが分かりました。
これは大変大きな収穫です。それでは!」
公園を去ります、ケンカ売られないようにマッハで!
228 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 02:33
>>227
「逃げやがった・・・マッハで、一発殴っとくんだったな、ありゃ
・・・失敗したな。」
先に去られたのでなんとなくベンチに座りなおした。
229 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 11:29
おねえさんは今日も公園で鳩にエサをやっている。
230 :
アマモト
:2002/02/06(水) 11:53
>>229
「やあどうも、いい天気ですね。」
なんとなく話し掛けました。
231 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 12:03
(駅周辺→公園)
いつもの芝生の広場にやってくる。
タロウは楽しそうに走り出した。
私はベンチに座り、しばし愛犬の姿を見つめていた。
232 :
アマモト
:2002/02/06(水) 12:09
>>231
「ん・・・翔影さんもいるのか・・・。」
タロウを眺めてのんびり。
233 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 12:12
>>232
タロウはひたすら走っている。
時々芝生のにおいを嗅いだりして。
234 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 12:13
>>229
(昨日は気付かずすみません。)
235 :
アマモト
:2002/02/06(水) 12:15
>>233
ベンチに座ります。
「どうも、いい天気ですね。」
アユミがベンチに座っていたら3人ともベンチですね。
236 :
エド『レズ』
:2002/02/06(水) 12:21
「はぁ・・・昨日はえらい目にあったなぁ・・・
まさか、スタンドが戦う道具だったなんて・・・
はぁ・・・」
長身で細身の気弱そうな男が公園に入ってきます。
237 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 12:22
>>235
(まあ、ムチャでかいベンチと言うことで)
「そうだな。屋敷での暮らしは快適か?」
アマモトにそう言いつつ、タロウを見る。
238 :
アマモト
:2002/02/06(水) 12:22
>>236
「やあ! エドさん、こっちこっち!」
ベンチからエドを呼びます。
239 :
アマモト
:2002/02/06(水) 12:23
>>237
「ああ、屋敷は出ました。」
きっぱりと。
240 :
エド『レズ』
:2002/02/06(水) 12:24
>>236
「ああ、アマモトさん、おはようございます。
えーと・・・そちらの方は・・・?」
ベンチのほうへ歩いていきます。
241 :
エド『レズ』
:2002/02/06(水) 12:25
>>239
「え?『屋敷』を出ちゃうんですか!?」
242 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 12:26
>>238
知り合いか?
タロウがいきなり戻って来た。
目当てはエドさんの靴。
243 :
エド『レズ』
:2002/02/06(水) 12:28
>>242
「ひゃあ!!!僕は犬が苦手なんですよぉ!!!」
タロウくんの成すがままにされます。
244 :
アマモト
:2002/02/06(水) 12:29
>>239
「ええ、もう自分は必要ありませんから。」
きっぱりと。
>>242
「最近知り合ったんですがね、気が優しくて良い方ですよ。」
245 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 12:30
>>230
「そーね」
おねえさんは自然体だ。
>>234
おねえさんは自然体だから、きっと風景に溶け込んでいたのだろう。
>>235
>>237
というより複数のベンチがあるんだろう。きっとそうだ。
>>240
ベリベリセクシーなおねえさんだ。
でも、昼間の公園で豹柄コートにエナメルブーツはどうかとも思う。
246 :
エド『レズ』
:2002/02/06(水) 12:31
>>242
「あ、あ、エーと・・・。
エドワード・ワイズマンといいます。皆からはエドって・・・ひゃあ!!!」
タロウくんに怯えながら。
247 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 12:31
>>239
「クルスさんは知ってるのか?」
>>243
「すみません!タロウ、やめなさい。」
タロウをエドさんから引き離し、リードでつなぐ。
(もう大丈夫。)
248 :
アマモト
:2002/02/06(水) 12:32
>>245
「(凄いな・・・かなりの自信が無ければ出来ないファッションだぞ・・・
それともアレな人なのか・・・?)」
失礼な想像したりします。
249 :
アマモト
:2002/02/06(水) 12:34
>>247
「ぐっすり寝ていたので起こすのも失礼かな・・・と思って、
とりあえず置き手紙だけはしてきましたが。」
250 :
エド『レズ』
:2002/02/06(水) 12:34
>>247
「はぁはぁ・・・すいません・・・。
タロウくん可愛いねぇ・・・ハハハ・・・」
タロウくんに愛想笑い。
251 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 12:34
>>248
きっとそういう仕事の人なんだろう。
それなら昼間こんな暇そうにしてるのも合点がいくというものだ。
ついでにいうとその格好は良く似合っている。
おねえさんは芝生で昼寝を始めた。
口にはハッパ(いかがわしいシロモノじゃあないぞ)をくわえている。
252 :
アマモト
:2002/02/06(水) 12:36
>>247
タロウをじーっと見ます。
「タロウって・・・・靴フェチ?
翔影さん、なんか変なこと教えませんでした?」
253 :
エド『レズ』
:2002/02/06(水) 12:37
>>249
「僕が『屋敷』を出てくる時もまだ寝ていたみたいです。
ユーリさんとセシルちゃんもあの状態なら大丈夫そうです。」
タロウくんから一定の距離をとって。
254 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 12:38
>>246
「私は翔影。アマモトの知り合いだ。」
変わった瞳の色の女が微笑みつつあいさつ。
>>249
「....手紙だけですませたのか?」
255 :
アマモト
:2002/02/06(水) 12:39
>>251
「(というか・・・あの人以外に似合う人はあんまり居ないだろうな・・・)」
256 :
アマモト
:2002/02/06(水) 12:40
>>254
「・・・何を言いたいのか分かりますよ、
ええ、手紙だけです、面と向かえば決意が鈍ってしまいますから・・・。」
257 :
エド『レズ』
:2002/02/06(水) 12:42
>>251
「・・・。」
キレイなおねえさんにちょっと見とれています。
258 :
アマモト
:2002/02/06(水) 12:42
>>253
「そうですか・・・安心しました・・・。」
259 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 12:43
>>250
「いや、こちらこそすまない。」
>>251
ナチュラルな人だなぁ.....
>>252
「違う!私は何も教えてない。まるで私が変態じゃないか。」
(すみません。タイピングが超スローモーなのでレス遅くなってます)
260 :
エド『レズ』
:2002/02/06(水) 12:44
>>256
「『屋敷』を出て何処へ行くつもりなんですか?
せっかくお知り合いになれたのに・・・。」
もの凄く寂しそうに。
261 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 12:45
>>256
「決意....か....」
262 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 12:47
「さて、帰ろうか。タロウ。」
263 :
アマモト
:2002/02/06(水) 12:48
>>260
「別にこの街を出て行くという訳ではありません、
『波紋荘』というアパートに戻るだけですよ。」
264 :
アマモト
:2002/02/06(水) 12:49
>>262
「お気をつけて・・・。」
265 :
エド『レズ』
:2002/02/06(水) 12:51
>>262
「あ、また今度、ゆっくりお話しましょう。」
>>263
「ああ、よかったぁ・・・。もう会えないのかと思っちゃいましたよ。」
安堵の表情。
266 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 12:53
>>255
この『街』にはなぜだか妙な格好のやつが多い。
それらに比べれば、あるいは普通の部類に入るかもしれないな。
>>257
見とれてくれ。減るもんじゃないしな。
>>259
人生を楽しんでいるのだろう。そういうものだ。
267 :
アマモト
:2002/02/06(水) 12:56
>>265
「それでは、今日も『簡単!スタンド講座!』
を行うとしましょうか。はい! 『スタンド』出して!」
268 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 12:56
>>264
「まぁ、あなたがそうしたいなら止めはしない。
だがな、大切な存在は死ぬ気で護らなければ後で
後悔する。それだけは頭に入れておけ。」
>>265
「では、またの機会に。」
公園を立ち去り、仕事場へ
269 :
アマモト
:2002/02/06(水) 12:57
>>268
「(分かってますよ・・・死ぬほどね・・・だから、選んだんです・・・)」
270 :
エド『レズ』
:2002/02/06(水) 12:58
>>264
「そろそろ僕も行きますね。街を散策してから『屋敷』に行ってみます。
皆の様子も気になりますし・・・他に行く所もないですしね。」
271 :
アマモト
:2002/02/06(水) 13:00
>>270
「む、それは残念、それではお気をつけて。」
見送ります。
272 :
エド『レズ』
:2002/02/06(水) 13:02
>>271
「また、後ほどお会いしましょう。
『屋敷』で皆とお待ちしてますから。」
満面の笑顔でそう伝えると、気の良さそうな男は公園を後にした。
273 :
アマモト
:2002/02/06(水) 13:05
「さて・・・帰るかな・・・。」
公園を後にした、波紋荘へ。
274 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 13:06
おねえさんはハッパを捨てると、口笛を吹いている。
曲は「ピ○ミン愛のうた」だ。
275 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 13:14
おねえさんはそのうち眠ってしまった。
まあ、夕方頃には起きるかもな。
276 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/06(水) 17:54
適当なベンチに座る。
「出発はいつ頃が良いんだろうか・・」
何をするわけでも無いが寝ようとも思わない・・。
「さて・・どうしたもんかな・・」
277 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 18:00
そんなところへ、タロウが単独でやってきた。
そして、煙雨のとなりに座る。
「(約束通り来たぜ。)」
煙雨にだけ聞こえる声がそう言った。
278 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/06(水) 18:07
>>277
タロウへと視線を移してから話し始める・・。
「昨日・・話しながらもスタンドを発現してみたんだが・・
翔影の精神状態は酷いもの有様だった・・」
話をしながらも周囲を警戒・・。
「奴の過去に何があった・・知っているなら教えてくれ・・」
279 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 18:18
>>278
「(それを聞いてどうする。過去は過去、今は今だ。
どんなに理由を付けようとも、俺は山田を許さねぇ!
主の仲間を思う気持ちを利用しやがって!)」
タロウの怒りが大きくなり始める。
「(思った通りだった。奴等は敵となるであろう、
俺達の一番脆い所を突いて来た。主を動揺させて、
時間を稼ぐためにな。)」
(##タロウは喋れません。他の人には聞こえない、煙雨だけに
聞こえる秘密の会話(爆)です。)
280 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/06(水) 18:27
>>279
「しかし、今の状態は心の傷を深くするだけだ・・。
奴が闘いの中で答えが出せるなら良いがな・・。」
タロウをなだめる・・。
「翔影の一番の解決策は山田に本当の事を聞くことだ・・」
281 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 18:29
>>275
「い・・・・・・・・・・・・・いっくし!!」
おねえさんが目を覚ました時はもう夜だった。どうやら寝過ごしたようだ。
「あー、夜遅いからつい・・・・・・・」
帽子を被りなおす。
282 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 18:37
>>281
「(今度の事で仲間を失えば、主は壊れてしまうだろう。
緋色の瞳で肉親や様々な人間に忌み嫌われて来た過去や、
愛する者の死を乗り越えさせてくれた仲間を.......
主は、誰よりも人とのつながりや、愛情に植えていたのは
俺も知っていた。裏切りが待っている可能性の時でも俺は
彼女を敢えて止めなかった。その結果がこれだ!.....
彼女を護れる人間をさがすはずが....結果的に彼女を
闇に追い込んでしまった。誰の責ではない俺の責だ..!)」
タロウは裏切った仲間への憎しみより、自責の念にかられていた。
283 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 18:54
(
>>281
×
>>280
○ 植え×、飢え○。まじめな話で誤植。最悪...)
284 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 18:55
おねえさんは犬と喋る男をよそに、公園を出て行った。
おなかもすいたしね。
285 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/06(水) 19:05
>>282
「本当にあんたの責任か?
私は裏切りを許さないとは思わない・・。
なぜなら・・奴も人間だからな・・」
タロウから視線を外して辺りを見る・・。
「私には裏切られた事も何もない・・。
ただ、知らず知らずのうちに流れついただけ・・。
信じる事も出来ず・・何も興味を持たずに過ごしてきた・・。
裏切りは生き残る為の手段・・。
それが私の答えだと信じてた・・。」
自嘲気味に笑う。
「何でこんな事言うんだろうな・・。
でも、私は翔影だけは裏切らないと決めた・・。
例えそれが合理的でなくてもな・・。
あんたが守ると言ったのと同じように・・」(遅くなってゴメン!!)
286 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 19:20
>>285
「(主は嫌われまいと、必死で仲間の前で自分をさらけ出し、
隙を作っている姿は痛々しいものだった。嫌われたくない..
ただそれだけの事だった。)」
身体を震わせて、タロウは話し続ける。
「(彼女をためらいなく受け入れた仲間達を見たとき....
ひょっとしたら探しものが見つかる様な気がした。)」
だが、それを期待したばかりに、主を追い込む事につなげてしまった。
「(誰が主を元に戻せる!誰が彼女に人としての心を注ぐ事が出来る..
今の主に必要なのは『事の真実』じゃない...!)」
俺の力では何もしてやれない.....
「(主をこのままにしておけば、いずれ心の中は空になるだろう。
それは敵に一言「仲間になれ」と言われれば、ためらいなく俺たちを
裏切る。危険だ...誰かが空になるのを止めなければ、取り返しの
つかない事になる!)」
(##気になさらないで☆)
287 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/06(水) 19:32
>>286
「マザーさんが居れば良いんだがな・・」
溜め息をついてから考える・・。
「あまり・・やりたくないが・・。
私の中に翔影の精神を入れてみるか?
精神を通しての会話なら奴の本心が聞けるかも知れない・・。」
288 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 19:33
おねえさんはアドバイスをした。
メール欄をみるといいことがあるらしい。
289 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/06(水) 19:40
>>288
ありがとう。
>>287
「(だが、危険が伴うぞ。主は精神面が脆いが、たまにおそろしいほど
強い精神力を見せる事がある。取り込まれたら、あんたは助からない。
それでもやると言うなら協力する。それで主が救われるなら、俺はそれに
賭ける。)」
時間がない........。
290 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/06(水) 19:41
>>288
それだと上がっちゃうし、全体としては特にそんな風習もないよ
一部個人ならともかく
291 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 19:42
>>289
Sorry!!!!誤爆!!1
292 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/06(水) 19:44
>>288
見ました・・アドバイスありがとう。
>>289
「やるよ・・例え合理的でなくてもね・・」
293 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 19:48
>>292
「(わかった.......協力感謝するぜ。主は仕事場だ。
急ごう、悪い予感がする。)」
タロウは主がいる仕事場に向けて走り出した。
294 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/06(水) 19:52
>>293
「行こう・・翔影の所へ」(駅前に行けば良いのか?スレが限界をむかえそうなんだが・・)
295 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 19:56
>>294
(ロビーに引っ張り出す。根性で。無理なら仕方ない。)
296 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 20:06
>>290
それもそうねとおねえさんはつぶやいた。
ただ、全体の風習として存在しているというつもりで言ったんじゃあないん
だけど、とも思ったけど(名無しにしなかったのは、あくまで個人的にそう思
ったということを表してます)。
チャット使うっていう手もあるしね。
駄レス失礼。
297 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/06(水) 20:10
>>296
別に私信だけのレスってわけじゃなければ、どこに書いてもいいんじゃないかな?
というか相手に伝えたいメッセージなら、はっきりわかる場所に書いたほうがいいんじゃないかな?
と思ったのです
298 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 20:24
>>297
おねえさんはうなずいた。あたしの余計な口出しだったみたいね。
ララバイ。
299 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/07(木) 02:05
とりあえず公園のベンチでのんびり。
「・・・ああ、なんかこう面白いことでもないかな?
・・・探すよりも自分で作った方が早いか・・ひょっとして・・」
300 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/07(木) 15:57
空き缶を拾っている。
301 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/07(木) 16:25
拾った空き缶を並べている。
302 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/07(木) 16:58
並べた空き缶を、電動ガンで撃っている。
303 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/07(木) 17:20
age
304 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/07(木) 17:30
なんかものすごい勢いで公園に犬が走って来た。
305 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/07(木) 17:37
ベンチでのんびり。
「少年と犬だけの公園か・・とてつもなく公園っぽいな・・」
306 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/07(木) 17:46
「これで22800円か・・・・いい買い物をした」
撃ち尽くしたBB弾を込めなおしている。
307 :
『DBD』
:2002/02/07(木) 17:56
「ヒャァッハァー!!!」
なんか飛んで来た。
308 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/07(木) 18:01
>>307
「む・・・・・・」
撃った。強化され硬度が多少増した、『切れる』BB弾が撃ち込まれた。
309 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/07(木) 18:02
ベンチでのんびり。
「少年とBB弾と犬と・・何だろうあれは・・??
とりあえず今日も公園は平和だなぁ」
310 :
『DBD』
:2002/02/07(木) 18:04
>>308
「ギャアアアア!!」
ズタズタにされた。
世の中には血も涙も無い。
まさに鬼ばかり。
311 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/07(木) 18:09
>>310
「・・・・・人、だった・・・・・のか?」
電動ガンをしまうと、DBDに近づいた。
「だいじょうぶか・・・・傷は浅いぞ」
助け起こした。
312 :
『DBD』
:2002/02/07(木) 18:09
>>311
「ヒャハァ……」
助けられた。
313 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/07(木) 18:16
まだ走っていた。
「(ちくしょー!どうせ俺は犬だー!)」
314 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/07(木) 18:17
誤爆だー!
315 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/07(木) 18:21
>>312
「すまない・・・・まさか人が飛んでくるとは思わなかった。
・・・・・まあ、鳥にしては妙に大きいな、とは思ったが」
316 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/07(木) 18:25
そして走り去った。
317 :
『DBD』
:2002/02/07(木) 18:25
>>315
「テメェーのズノーは雪で出来てんノカァー!?
スノーダケニヨォー!」
318 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/07(木) 18:32
>>317
「人の目など頼りにならん、ということだ。
未確認飛行物体の目撃例も、99%が誤認らしいしな。
今度飛ぶときは気をつけてくれ。こちらも気をつけるからな」
319 :
『DBD』
:2002/02/07(木) 18:34
>>318
「…………」
微妙な目つきをして帰って行った。
320 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/07(木) 18:39
>>319
「む・・・・・行ってしまったか。どこから飛んできたのか聞こうとおもったの
だがな・・・・・」
空を見上げる。
「・・・・・・あちらか、おそらく」
どうやら気になることはとことんまで突き詰めるタイプのようだ。
321 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/08(金) 03:42
何か憤りを感じて公園のベンチへ。
「・・・・・・ああ、もう。なにやってんだ俺は。
泥棒にゃ不向きだ。不向きすぎる。何が悲しくて80年代の泥棒アニメ
見たいな事をしてしまったのか。ああ、恥ずかしい・・・まったくもう。」
322 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/08(金) 12:41
今日もいい天気だった。
おねえさんは今日も公園。今ちょっとお仕事がない人だからね。
空を流れる雲の数を数えているうちに、おねえさんは寝息を立て始めた。
323 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/08(金) 17:34
公園のベンチに座る。
「ここは静かだから落ち着くな・・」
324 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 17:41
>>323
よく見ると、芝生のすみっこでいぢけるタロウの姿あり。
「(どうせ、俺は犬だぜ....)」
重症らしい。
325 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/08(金) 17:50
>>324
おもむろに近づく・・。
「タロウ・・・」
横に座る。
326 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 17:55
>>325
煙雨をちらりと見る。いじけっ子の目だ。
「(...全く、人間様の考える事は理解出来ない。
死ぬかも知れないバトルを前に主(あるじ)は...
わけわかんねぇ事やってるしよ...)」
いや、わけわかんない事じゃないんですけど;
327 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/08(金) 18:01
>>326
少し空を見て考える・・。
「それなら・・一緒にバトルへ行かないか・・?
お前も翔影を見守りたいなら見守ればいい・・」
328 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 18:08
>>327
「(これ以上、主の傷を作る事はしたくねぇ、だから俺なりの方法で
護るつもりだった。自分の力量を考えたら、あんた達の足を引っ張る
事ぐらい、俺はわかってるさ。)」
少し溜め息混じりです。
「(昨日の事だがな、あれぐらいの事でお前に疑いをかけるほど主は
了見の狭い人じゃねぇ。冷静になって考えたらわかる事だ。なのに..
お前ってやつは..)」
329 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/08(金) 18:14
>>328
「ふふ・・翔影の事か?
そんな冗談を真に受けるなよ・・
私はそんなことしないと自分と翔影を信じているからな・・」
タロウの頭を撫でる・・。
「でも、バトルの件は本気だった・・。
私の中に入ってくれれば色々とありがたいからな・・。
それに・・お前とは波長が合いそうだ・・。」
330 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/08(金) 18:20
>>329
(二十分位落ちます・・夕飯ですので・・)
331 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 18:26
>>329-330
「(それから....主はあの時一睡もせずにお前の様子を
見ていた。力を使いすぎたお前に何かあっては....とな。
その場を動かなかったのは、主自身も疲労が激しくて身体の
自由が効かなかっただけだ。安心しな....)」
仕事場に帰る準備をしつつ、自分も空を見上げる。
「(日が落ちる刻限に主は『ブロークダウン・パレス』に向かう。
お前から貰ったお守りと一緒にな......
バトル参加の件はそれまで考えさせてくれ。お前に何かあれば..
主が悲しむ。そんなのはもうたくさんだ。彼女には二度とあんな
思いはさせたくない...)」
とことこと主の仕事場に向かう。
静かな昼下がり。
(行ってらっしゃいませ☆)
332 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/08(金) 18:41
>>331
タロウを見送った後、暫く佇む・・。
「私も行かなくてはならない・・。
アベルでなく煙雨としてな・・。」
適当に周りを見た後でベンチへ戻る・・。
333 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/08(金) 18:51
>>332
「私にも死んだら悲しんでくれる人が居る・・」
その思いを胸に抱きながら公園を後にした・・。
334 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/08(金) 18:56
>>322
「は・・・・・・・はっくしょん!!」
目が覚めるとまた夜だった。
「・・・・・・・起こしてくれるイイ人欲しいなぁ・・・・・・・・」
はからずもおねえさんは本音を呟いた。そして公園から去っていった。
コートの裾をひるがえしながら。
335 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/08(金) 23:31
>>334
「・・・一足遅かったか。・・・ヤツは何処へ消えた?・・・『鷹』は何処だ??」
336 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 00:32
>>335
おねえさんは家に帰った。
マンションにな。
337 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 00:46
そうかマンションか・・・ククク・・・そこにいるのか・・・
マンションへ。
338 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/02/09(土) 02:55
2002年2月9日、2時55分18秒 泡、誰もいない公園で公園デビューす。
339 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/09(土) 03:11
>>338
『公園デビュー』…懐かしい名前だ…
340 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/02/09(土) 03:19
>>339
懐かしがっても何も出てきませんよ。
蟷螂とか。蝉とか。飛蝗。
飛蝗って書いて「バッタ」なのか。初めて知った。
341 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/02/09(土) 03:58
「さて、孤独を満喫したしそろそろ帰るか。」
342 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 16:58
今日もおねえさんは公園にいた。
公園はなんだか、いつもと雰囲気が違った。
いつもの犬をつれた人と、その犬をいつも見てる人がいなかったからだろうか?
おねえさんは少し、センチメンタルな気分になった。
夕日が綺麗だった。
343 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 23:42
公園で休憩中。
「・・・ふう、20万盗み損ねたなぁ・・・まいった。」
344 :
ソニック
:2002/02/10(日) 00:27
公園でスケボーはやめろってさ!
345 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/10(日) 00:43
>>344
何の話でしょうか?
そんなに唐突に。
346 :
ソニック
:2002/02/10(日) 01:09
>>345
沢田先生からの伝言だよ。
347 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/10(日) 01:22
>>346
・・・沢田先生って誰だろう?
ソニック君は謎だ。
348 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/10(日) 01:24
沢田先生によろしく伝えておいてくれ。
349 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/10(日) 02:03
・・・沢田先生って誰だろう?ホントに。
そんなに有名な先生なのか・・・。
350 :
ソニック
:2002/02/10(日) 02:19
もう沢田先生じゃないと信用出来ないってぐらいだね。
今、復帰を願って署名集めてる。
351 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/10(日) 02:22
>>350
ソニック君の信用?署名を集める?
なんなんだ何者なんだ。沢田先生!
352 :
フィル
:2002/02/11(月) 01:13
「・・・・・・公園か。ここでも色々あったな。何があったんだっけ?まあいいか。」
歩く
353 :
ウッドペッカー『ヒステリカル・システム』
:2002/02/11(月) 23:35
「公園か」
ぼんやり佇んでた。
354 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/11(月) 23:39
>>353
を含めて辺りを見渡してる。
「俺もそうだけど・・・ヒマそうな人間が多いな。公園は。」
355 :
ソニック
:2002/02/11(月) 23:40
スケボーはやるな。
一分も待たんぞ。
五分前にはスケボーやめてろ。
356 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/11(月) 23:44
>>355
問いかける。
「何かの暗号ですか?
今度は何先生ですか?」
357 :
アキラ『38pecial』
:2002/02/11(月) 23:57
公園を歩く。
「何か面白いこと無いかな。」
358 :
ソニック
:2002/02/12(火) 00:00
>>357
「おや?いつだかに会いましたかね貴様は?生きてましたか。
ところで沢田先生じゃなきゃ出来ないことがあるんですけど
あなたも署名してくれませんか?」
359 :
アキラ『38special』
:2002/02/12(火) 00:02
>>358
「うわ。何だこの人は。宗教ですか?」
360 :
ソニック
:2002/02/12(火) 00:06
>>359
「あれ、忘れちゃったんですか?それとも元々会ってないとか?
どっちにしろ俺は貴方のことを知ってますよフッフッフ。
まあとにかく署名を」
361 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/12(火) 00:06
>>358
「で、沢田先生って誰ですか・・・じゃないと怖くて
とても署名なんてできませんが。」
>>359
「ああ良かった。ちゃんと見つけてこれたんですね・・・『s』」
362 :
アキラ『38special』
:2002/02/12(火) 00:08
>>360
「知らないです。沢田先生も誰か分からんが暇だし署名しよう。」
署名した
363 :
ソニック
:2002/02/12(火) 00:10
>>361
「とても信頼出来る(中略)ですよ。
信頼出来るので信用して署名して下さい」
>>362
「はいどうも。御署名有難うございますフッフッフ」
364 :
アキラ『38special』
:2002/02/12(火) 00:12
>>361
「バレましたか。この野郎。」
>>363
「分かりやすい不敵な笑みですね。」
365 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/12(火) 00:14
>>363
「・・・一番重要な部分を略すな、コラ。怪しいな・・・サギ関係かな?」
366 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/12(火) 00:18
>>364
「見てみぬふりするのもどうかと思いまして、思い切ってつっこんでみました。
・・・取れやすいんですか?それ?」
367 :
アキラ『38special』
:2002/02/12(火) 00:22
>>366
「そういう時はそっとしておくものですよ。この野郎。」
『38special』発現。
368 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/12(火) 00:24
>>367
平謝り。
「ごめんなさい。言い過ぎました。もうしません。」
369 :
アキラ『38special』
:2002/02/12(火) 00:26
>>368
「じゃあ120円下さい。この野郎。」
『38special』は消えた。
370 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/12(火) 00:29
>>369
スタンドが消えた!チャンス!
アキラに向かって右ストレート!
「・・・チャンス!もらったぁ!」
殴れたら『MOTHER』発動!
(マザーに殴られたという記憶を消す!)
371 :
ソニック
:2002/02/12(火) 00:29
「何やってんだこいつら?」
署名もらうだけもらったら帰る。
沢田先生に関しては言うわけにはいかない。
372 :
アキラ『38special』
:2002/02/12(火) 00:31
>>370
「ぐはぁ。…?」殴られた。
373 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/12(火) 00:32
>>371
「・・・・・・」
(誰なんだろう?ホントに。)
374 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/12(火) 00:34
>>372
もう強気。
「おや?どうしました?・・・気分でもすぐれませんか?
ああ・・・それと、120円持ってません?」
アキラに近づく。
375 :
アキラ『38special』
:2002/02/12(火) 00:38
>>374
「…何かされたのか?近づくなこの野郎!」
『38special』をマザーに向ける。
376 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/12(火) 00:45
>>375
ここは素直に。
「・・・解りました。アナタには近づきません。
・・・どうかしました?急に怒り出したりして??
カルシウム不足ですか?」
ちょっと怯えるふりをしてみる。
377 :
アキラ『38special』
:2002/02/12(火) 00:49
>>376
「グ…何か分からんがムカつく…。
とりあえずどっか行け。この野郎。消えろ。」
銃口は向けたまま。
378 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/12(火) 00:54
>>377
公園から居なくなった。
「解りました。・・・お大事に・・・またどこかで・・・」
379 :
アキラ『38special』
:2002/02/12(火) 00:56
>>378
「…クソ。久し振りにスタンド攻撃喰らっちまった。たぶん。」
マザーを見送った後公園から出て行く
380 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/12(火) 00:58
公園に戻ってきた。
コソコソと。
「・・・ありゃもういないのか、残念。」
とりあえず公園のベンチでのんびり。
381 :
フィル
:2002/02/12(火) 01:30
「・・・・・・・・・。」
歩いていった。
382 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/12(火) 01:32
>>381
「あ・・・ひきこもりで人見知りの人だ。・・おーい!」
公園のベンチから手を振ってみる。
383 :
フィル
:2002/02/12(火) 01:33
>>382
もう行ってしまった後だ。
今日も気付かれなかったな。
384 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/12(火) 01:36
>>383
「・・・ま、いいか。」
改めて公園でのんびりと。
385 :
JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』
:2002/02/12(火) 10:31
「『スタンド』使いのアイドル・JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』参上!
バレンタイン・チョコ随時受付中☆♪はーっはっはっは!」
芝生のど真ん中でさわぐ変な金髪のにーちゃん。
気が早い........。
386 :
『DBD』
:2002/02/12(火) 22:17
>>385
「……ヒャハァー」
可哀想な人だと思われて小銭を投げ込まれた
387 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/12(火) 23:46
「…………」
公園の池で釣りをしている。
388 :
フィル
:2002/02/13(水) 00:10
歩いている。
389 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/13(水) 00:11
>>388
「よぉ〜」
挨拶してみた。
390 :
フィル
:2002/02/13(水) 00:12
>>389
「・・・・・・真藤か。元気か。」
391 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/13(水) 00:13
>>390
「まぁ、それなりになぁ〜。
そっちはどうだぁ〜?」
釣り糸をたらしながら質問。
392 :
フィル
:2002/02/13(水) 00:15
>>391
「・・・・・見ての通り、だな・・・で、何をやってるんだ?」
393 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/13(水) 00:16
>>392
「こっちこそ見てのとおり……釣りだぜぇ〜」
エサは糸ミミズ。
394 :
フィル
:2002/02/13(水) 00:19
>>393
「・・・・・・釣るのか。糸ミミズで魚を。」
見ている。
395 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/13(水) 00:20
>>394
「釣れてるけど」
なんか釣れてる。ナマズとか。ドジョウとか。後オケラ。
396 :
フィル
:2002/02/13(水) 00:21
>>395
「・・・・・・これが今日の晩御飯か。相変わらず・・・変わった奴だな。」
397 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/13(水) 00:23
>>396
「いや、趣味だけど……後で戻すし」
398 :
フィル
:2002/02/13(水) 00:24
>>397
「・・・・・・楽しいのか?それは。」
疑問を投げかける。
399 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/13(水) 00:25
>>398
「楽しいよ。やるかぁ〜?」
釣り竿をフィルに差し出す。
エサは装着済み。
400 :
フィル
:2002/02/13(水) 00:25
>>399
「・・・・・・ああ。」
とりあえず受け取った。
釣る。
401 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/13(水) 00:26
>>400
「…………」
眺めている。
何か手応えがあった。
402 :
フィル
:2002/02/13(水) 00:27
>>401
「・・・・・・ム?ハアッ!」
勢い良く釣り上げた。
403 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/13(水) 00:29
>>402
ベト!
大きな音を立てて長靴が真藤の頭の上に乗った。
「…………」
404 :
フィル
:2002/02/13(水) 00:30
>>403
「ハッハッハ!こりゃ確かに楽しいな!気分はどうだ真藤!?」
愉快に笑った。
405 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/13(水) 00:31
>>404
「…………最悪だぜぇ〜」
泣きそうな目をしている。
長靴からはザリガニが出てきている。
ついでに真藤の服はびしょぬれだ。
406 :
フィル
:2002/02/13(水) 00:33
>>405
「何だ?泣くのか真藤?今日は泣いていいぞ?ホラホラホラ。」
釣り竿に付けた糸ミミズを真藤の頬にペタペタとつける。
調子に乗っている。
407 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/13(水) 00:35
>>406
プチン。
何かが切れた音がする。多分理性。
「…………」
ゴゴゴゴゴゴ……
『FBS』が発現する。
408 :
フィル
:2002/02/13(水) 00:36
>>407
「おおキレたキレた。ハッハッハ!」
真藤の頭を釣り竿でペチペチ叩く。
409 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/13(水) 00:38
近くを通りかかる。
「おや、アレはいつぞやの白い人と、知らん人か。
どちらもスタンド使いのようだな。」
410 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/13(水) 00:43
>>408
つり竿で叩くのはかなり痛いぞ。
しなるから。
「……テメェッ!」
FBSでパンチ。
411 :
フィル
:2002/02/13(水) 00:45
>>410
「ハッハッハッハッハ!」
こっちはスタンドを出していない。
手加減しているだろうから避けるぞ。
そして釣り竿の射程距離(C程度だろうか?)ギリギリから糸ミミズによる攻撃を行う。
手加減無しなら殴られるだろうがね。
412 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/13(水) 00:49
>>411
当然手加減している。無意識に。
ペシペシとつり竿があたる。
ザシュッ!
「イデェエエエエエエ!!!」
釣りバリが真藤の唇に刺さったようだ。
413 :
フィル
:2002/02/13(水) 00:50
>>412
「そしてヒットッ!狐が釣れたぞ!グッド!」
竿を持ったまま走り出す。
414 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/13(水) 00:59
>>413
「ひゃ、ひゃめろ……」
仕方なくついていく。
415 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/13(水) 01:00
>>413
>>414
「やれやれ…随分と子供じみた事を…」
呆れながら二人を見ている。
フィルの走っている方向にいる。
416 :
フィル
:2002/02/13(水) 01:00
>>414
「聞こえ無いなあ!ハッハッハッハッハ!」
公園を無邪気に走り回る22歳。
417 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/13(水) 01:03
>>415-416
「ふぇるふ!ふぇるふ!」(ヘルプ!ヘルプ!)
走っている。
418 :
フィル
:2002/02/13(水) 01:07
>>415
「ヘイパス!パス!」
竿を渡した。さあ走れ。
419 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/13(水) 01:07
>>417
「ふむ…」
『筒』を真藤に触れさせる。
真藤が『筒』の中に吸い込まれ、もう片方の穴から飛び出す。
その際に釣り針も一緒に引っ張られる。
当然フィルが手を離さなければ真藤は凄く痛いだろう。
420 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/13(水) 01:10
>>418
フィルが手を離したので痛くはなかったようだ。
421 :
フィル
:2002/02/13(水) 01:13
>>419-420
「・・・・・・・・・。」
悲しい目で見る。
422 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/13(水) 01:16
>>421
「失礼だが何か精神的ショックで幼児退行しているとかそういうことかな?」
真顔で聞く。
423 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/13(水) 01:18
>>419
「…………」
釣りバリを外す。痛そうだ。
424 :
フィル
:2002/02/13(水) 01:19
>>422
「失礼ですがもう少し噛み砕いて説明していただけないとよくわかんない。」
425 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/13(水) 01:21
「…………」
バンソウコウを貼っている。
426 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/13(水) 01:24
>>424
「いや、あまりに子供じみたことをしているのでな…
何か精神的なショックを受けてそうなったのなら
どんな事があったのか是非聞かせて欲しかったのだが…」
427 :
フィル
:2002/02/13(水) 01:28
>>426
「子供じみていようが何だろうがやりたい事をやるんだ。
世間体や一般常識に縛られるのは大嫌いなんでね。」
>>425
お大事に。
428 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/13(水) 01:29
ヒモはヒマ・・・か
429 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/13(水) 01:33
>>427
「……」
殴る。手加減無し。むしろ言いきり。
430 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/13(水) 01:35
>>427
「ほう…だが、それが他人との衝突を生むこともあるのではないかな?
そして君はそれら全てを押しのける孤独な生を望むのかな?」
431 :
フィル
:2002/02/13(水) 01:35
>>429
残念、距離が遠い。
走っていかないと。
432 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/13(水) 01:38
>>431
全速で追いかけて殴りに行く。
433 :
フィル
:2002/02/13(水) 01:39
>>430
「衝突か。それが避けられない障害となるのなら取り除こう。
だがぼ・・・いや私はもう孤独じゃない。あの人がいる。彼女がいればそれでいい。」
シリアスだ。シリアス。
434 :
フィル
:2002/02/13(水) 01:40
>>432
「ム・・・意外と心の狭い奴だな。ジョークじゃないか。」
シリアス中だが全速力で逃げるぞ。
追いつかれそうになるならスタンドを使う事もためらわない。
435 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/13(水) 01:42
>>434
物凄いスピードだ。
真藤はスピードBで走るぞ。
シリアスなオイかけっこだ。
436 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/02/13(水) 01:44
>>435
そちらがスタンドを悪用するなら仕方が無い。
『ヒューマン・ネイチャー』に乗って空を飛ぶぞ。
これだけはやりたくなかったんだが。
437 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/13(水) 01:46
>>433
「…成る程。」
>>435
>>436
「…話はまだ終わっていないというに。」
『筒』で瞬間移動を繰り返しながら追いかける。
438 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/02/13(水) 01:54
>>437
「そのマッチョを止めてくれ!話はそれからだ!」
上空から叫ぶ。
439 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/13(水) 01:58
>>436
「…………」
飛ばない。むしろ飛べない。残念だ。
440 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/13(水) 01:59
>>439
「ふむ…」
真藤の方を向く。
441 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/13(水) 02:11
>>440
「……」
振り向く。
442 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/02/13(水) 02:12
>>440-441
「・・・・・・・・・。」
見下ろす。
443 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/13(水) 02:14
「…………」
帰って行った。
フィルを必ずし止めるという決意を胸に秘めて。
444 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/13(水) 02:15
>>441
「どうしたものか。別にそこまでする義理はないのだがな…」
真藤に話し掛ける。
「君はどうするね?」
445 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/13(水) 02:15
>>443
「っと帰ってしまったか。まあよい。」
446 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/02/13(水) 02:15
>>443
「じゃあなぁ〜また遊ぼうぜぇ〜。」
真藤の真似をした。さようなら。
447 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/13(水) 17:30
公園のベンチで煙草を吸っている。
その姿はなかなかさまになっているな。女性にしては珍しく。
448 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/15(金) 01:47
「ここでいいか・・・」
449 :
春井歩太『ブギーナイツ』
:2002/02/15(金) 16:52
ぼんやりと日向ぼっこ中。
「眠い…」
450 :
JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』
:2002/02/15(金) 17:05
バレンタインショックから立ち直れないまま、やきそばパンを10個
自棄食いして芝生に寝転がってる。
「・・・・・・・・」
451 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/15(金) 22:33
「む・・・寝すぎたな・・・さて、食事にするか・・・鳩・・・だな」
鳩に石を投げて捕獲、後、首を切って逆さに吊るして血抜き。
「さて・・・もう一眠り・・・」
芝生で寝た、
452 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/15(金) 23:09
>>451
「そろそろいいな・・。」
鳩をさばいてから火を起こす。フライパンで調理
「〜♪」
453 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/16(土) 01:23
「それにしても・・・この公園には人が居ないな、
まあ居たからといってどうするものでもないが。」
焼けた鳩を食べる、少々塩が足らなかったな。
454 :
フルフェイスの男
:2002/02/16(土) 01:35
ハトにエサをあげている
エサはパンくず
455 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/16(土) 01:50
「少なかったな・・・あまり肉付きが良くないんだ・・・
さて、もう一匹。」
鳩に石を投げて捕獲。
456 :
フルフェイスの男
:2002/02/16(土) 01:59
パンくずが無くなったので、帰った
ZOOMERに乗って
457 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/17(日) 02:58
研究所からくすねてきたたべっこどうぶつを
『ポシェット』から出したトラバサミの上に置く、罠だ。
「アホな鳩でも引っかかるだろう・・・寝るか。」
寝た。
458 :
アホな鳩
:2002/02/17(日) 03:16
引っかかった
459 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/17(日) 12:31
>>458
「む、やってみるものだな。」
調理して食べた、今日は中華風の味付けで。
460 :
アホな鳩2
:2002/02/17(日) 12:51
>>459
調理された鳩の仲間がセガワに鳩糞を投下。
糞は頭に命中。
「クルックー(ざまあみろ、仲間の仇だぜ)」
飛んでいった。
461 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/17(日) 18:46
>>460
「ぬ・・・何処かに風呂はあったか・・・」
風呂を探しに行った・・・。
462 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 20:00
「やれるだけのことは…やってみなくちゃ…」
ミルクティーを自動販売機から取り出します。
「ふうっ…♪」
463 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 20:01
(やってみよう、やれるだけのことを…。)
歩いていきました。
...TO BE CONTINUED。
464 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/17(日) 21:30
>>461
仕方ないので公園の水道で頭を洗った。
ベンチで寝た。
465 :
暦(れき)『タイム・リミテッド』
:2002/02/17(日) 23:21
>>464
お金を投げた・・。
「若いのに大変だね・・頑張って・・」
少年はホームレスか何かと勘違いしているようだ・・。
そして、足早に去っていこうとする。
(ダミアンの代わりにこれから登場させていただきます。)
466 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/17(日) 23:33
>>465
「む、すまんな。」
また寝た、実を言うとそれ以外にやることが無いのだ。
467 :
倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』
:2002/02/17(日) 23:33
公園にやって来た。
「最近、不景気度が加速してるわね。」
やはり、セガワをホームレスと勘違い。
468 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/17(日) 23:38
>>467
起きた。
「ん・・・誰だ。」
469 :
倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』
:2002/02/17(日) 23:41
>>468
気付いてない。
飛んできた鳩にパンくずを与えている。
470 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/17(日) 23:47
>>469
「おいお前、何かよこせ、腹が減ってるんだ、鳩はもう飽きた。」
471 :
倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』
:2002/02/17(日) 23:54
>>469
「人に何か頼み事をするなら、それなりの態度があるはずでしょ?」
鳩にえさをやりつつ、振り向かずに言う。
472 :
倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』
:2002/02/17(日) 23:55
>>471
は
>>470
へ
473 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/18(月) 00:01
>>471
「む、まあいい、今日も鳩だ。」
鳩に石を投げて捕獲。
「さて今日はどうするか・・・。」
474 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/18(月) 00:12
>>473
とりあえず鳩の首を切って血抜き。
「どうしようか・・・」
しばし思案中・・・。
475 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/18(月) 03:02
鳩喰って寝た。
476 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 21:46
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
今日も訓練中。
477 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 21:57
ふわふわ…。
『バッド・ムーン・ライジング』にのって、ユーリさんとやって来ました。
478 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 21:58
>>477
「…初めて来ました…」
479 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 21:59
>>478
(#TVゲームでしたか…キャンセル…でしょうか?)
480 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 22:01
>>479
(#キャンセルですね…スイマセン)
481 :
倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』
:2002/02/18(月) 22:01
公園にやって来た。
鳩にパンくずを与えている。
482 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 22:01
(#
>>477-478
キャンセルです)
483 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 22:03
『手刀』で木の枝を切断している。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・まてよ?」
何か考えついたようだ。
484 :
倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』
:2002/02/18(月) 22:04
>>481
周囲の事は一切気にせず、適当にぶらついてる。
485 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 22:08
「『木』も生命体の一つだ・・・・となると・・・・問題は『音』か。
しかしそれくらいなら・・・・どうとでもなる、な」
枝を捨てると、再び射撃訓練を始める。
486 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/18(月) 22:27
「ふあ・・・今日は人がいるな・・・」
起床。
487 :
倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』
:2002/02/18(月) 22:27
する事がないので公園から出て行った。
488 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/18(月) 22:30
>>485
「おい、そこの少年。何か食べるものを持ってはいないか?
ここ数日鳩しか食べていない、ひどくひもじいのだ、頼む、何かくれ。
無論タダでは無い。」
489 :
暦(れき)『タイム・リミテッド』
:2002/02/18(月) 22:31
塾にプリントを提出してから公園へ来た。
「変な人が沢山いる公園だな・・」
携帯に落としたゲームで遊んでいる。
菓子パンを手に持っている
490 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 22:33
>>488
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
セガワを凝視する。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
鞄からカロリーメイトを出した。
491 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/18(月) 22:46
>>490
「おお、すまない、こちらに投げてくれないか。
どうもお前の目は怖すぎる、取って喰われたらたまらないのでな。」
492 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 22:55
>>491
「・・・・・・・・やってもいいが条件がある」
カロリーメイトをポケットにしまった。
「欲しければ実力でとってみせろ。以上だ」
493 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/18(月) 23:00
>>492
「・・・それは力で奪え、ということだな?
全く・・・あまり好きではないのだがな・・・出ろ『ポシェット』久しぶりに闘うそうだ
恨むならこの少年を恨め。」
スタンドを出して構える。
494 :
暦(れき)『タイム・リミテッド』
:2002/02/18(月) 23:05
携帯を触りながら闘いをみる。
「(スタンドは闘う為にあったんだ・・)」
何やら感心していた。
495 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 23:07
>>493
「ん・・・・・・・・・・?
そうか、お前もスタンド使いだったか」
『ライ・クーダー』が発現する。
「そちらも『スタンド』を出すなら・・・・・こちらもそうしようか」
学生服に『性質』を付与する。
「さあ、こい」
496 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/18(月) 23:11
>>495
「・・・行くぞ。」
『ポシェット』に手を突っ込み石をを出した。スタンドでフミヤに投げつける。パBスB精B
「ふん!」
そのまま突進、石をさばいている間に足払い、カロリーメイトに手を伸ばす!
497 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/18(月) 23:12
>>496
誤爆、失礼・・・
498 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 23:18
「…とりあえず、ベンチに座って、考えてみよう…。」
ドサ。
「あれ…フミヤさん…と…誰だろう…あの方…。」
499 :
暦(れき)『タイム・リミテッド』
:2002/02/18(月) 23:21
>>498
さっきのお姉さんが上から降ってきた。
「今日は♪何か闘い見たいですよ。」
少年の目は輝いている。
「スタンドって闘う為にあったんですね♪」
500 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 23:22
>>496
「パワーはある・・・・・しかし遅いな」
『ライ・クーダー』は石を弾く・・・・ことはできなかった。命中する。
軌道を変え、威力を殺すのが精一杯だ。(パDスA精B)
「ぐ・・・・・しかしそれで充分だ・・・・・既にお前はハマっているからな」
『足払い』を仕掛けたセガワの足が、ざっくりと切れる。
501 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 23:23
>>499
「え…こんにちは、塾はもう終わったんですね、お疲れ様♪」
「戦うため…?」
少し考えています。
502 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 23:26
>>501
「私は…そうは思わないけれど…。」
うまく言えません。言葉を選びながら、少しずつ話します。
503 :
暦(れき)『タイム・リミテッド』
:2002/02/18(月) 23:28
>>501
「あっ!!そう言えば貴方の名前聞いてませんでしたね・・」
カバンから名刺を取り出す。
「パソコンで作った簡単な物ですけどどうぞ」
そこには名前と電話番号やメールアドレスが書いてあった。
「で?続きは何ですか?」
504 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 23:30
>>503
「私の名前はクルスです。…暦君って言うんですね、
よろしくお願いします」
「ん〜と…」
505 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/18(月) 23:31
>>500
「む! これは・・・なるほど、お前もこちら側なのか。さて・・・」
右足で後退。ベンチを掴む。
「その食い物をくれ、もう分かった、お前の腕力はせいぜい
普通の人間より多少優れている程度だ、斬ったぐらいではベンチは壊れんぞ?」
506 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/18(月) 23:33
>>505
「これ以上の闘争は無意味だ、さあ、早くそれをくれ。
鳩はもう食べたくない。」
507 :
暦(れき)『タイム・リミテッド』
:2002/02/18(月) 23:35
>>503
するといきなり着メロが鳴り出した・・。(『幸福論』だ)
「えっ!!帰るのが遅い!?今から帰るからゴメン」
電話を切る。
「ゴメン!!家庭教師が来たみたいだから帰るね・・」
急がしそうにカバンに携帯を入れる・・。
「その話・・いつかゆっくりと聞かせて下さい・・。では」
公園を後にした。
508 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 23:35
>>504
「私の知り合いの人に…『人を幸せな気持ちにする』能力や…
『いろいろなものを補給できる』…力の、持ち主さんがいます。
とてもやさしい…素晴らしい力だと思います。それを、戦うためだけと
一まとめにするのは…よくないんじゃないかな?」
509 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 23:36
>>508
を言う前に、暦さんは消えていきました…。
>>507
笑顔で見送ります。
510 :
暦(れき)『タイム・リミテッド』
:2002/02/18(月) 23:36
>>508
「僕も平和的な能力者ですから安心して下さい」
去り際に言い残して去っていった。
511 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 23:37
>>505-506
「なるほどそれも道理だ・・・・・パワーでは分が悪いな。
・・・・・もっていけ」
セガワにカロリーメイトを放り投げた。
512 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/18(月) 23:41
>>511
「すまんな・・・ありがたくいただく。」
食べ始める。
「しかし・・・これは喉に詰まるな。」
『ポシェット』から水の入ったボトルを取り出して飲んだ。
「そういえば・・・これが見えているのか?」
『ポシェットを』指す
513 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 23:41
>>510
(…心の弱い人ほど、それを攻撃に変えた時の力は恐ろしい…って、
誰かが言っていた…)
(私は…どっちなのだろう。私は…何のためにこの力を神様からもらったのかな。
…心の弱さ、心の強さ…、心の中の誰か…。)
目の前の戦いを見つめ、哲学に浸っています、そんなことも、たまにはあります。
514 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 23:42
>>512
カロリーメイトを噛んだセガワの口が『切れ』る。
「パワーでは分が悪いが・・・・・おかげで頭でカバーしようと努力できる。
・・・・・・まだやるか?」
515 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 23:45
『バッド・ムーン・ライジング』は、ベンチの上で寝ています。
心の中の誰かが、考えていることを「くだらない」と言っているような気がしました。
516 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/18(月) 23:46
>>514
「・・・『ポシェット』・・・」
ベンチで何回か殴る、パAスC精C
517 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 23:50
>>516
「がんばってー!二人とも、負けるなー!」
なんとなく、応援してみました。
そして、飛び去っていきました。
...TO BE CONTINUED。
518 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 23:50
>>516
「飲み込むと危険だ。吐き出したほうがいいな」
殴られる前にさっさと射程外に出る。能力解除。
519 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/18(月) 23:53
>>518
「もう出している・・・『ポシェット』アレを出すぞ、少し灸を据えねばならんようだ。」
『ポシェット』から金属製の物干し竿を出す。
「謝らないでくれ、攻撃できなくなる。」
520 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 23:55
>>519
「・・・・・・お前は『スタンド使いは引かれ合う』という言葉を知っているか?」
唐突にセガワに話し出す。
521 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/18(月) 23:59
>>520
「知らんな。」
ブンッ
フミヤを狙う、パCスB精C
522 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/19(火) 00:02
>>521
「事実だ。
現にこうして俺とお前は出会っている。
では──それの意味するところが解るか?」
腕に『性質』を付与。ガードする。が、踏みとどまらない。
わざと吹っ飛ばされると、転がりながら、公園の木々の間に飛び込む。
523 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/19(火) 00:06
>>522
「こうして闘うか、それとも知り合うか、後者は無いな。」
追わない、フライパンを投げようとフミヤを探す。
524 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/19(火) 00:19
>>523
木立と茂みのやや奥だ。物を投げて当てるのは少々難しいと思われる。
「そうだ。
そして引かれ合う以上、能力や人柄、年齢や立場といったものに関係なく
『闘争』になることがある。それを否定するなら『闘争』ではなく、『逃走』を
選ぶしかない。終りなき『逃走』だとしてもな」
制服の懐から、銃を抜く。
実際は電動ガンだが、距離が離れていることと、木々の間ということでそれ
らしく見える。
525 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/19(火) 00:23
>>524
「銃か、まあ闘い方は人それぞれだ。ところで・・・
その運動能力もスタンドの恩恵か? それとも経験か?」
ゆっくりと近づく、右手に物干し竿、左手にフライパン。
526 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/19(火) 00:28
今更だけど野バトルスレ行けば?
527 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/19(火) 00:33
>>525
「『経験』だな。俺は今あえて攻撃を受け、吹っ飛ばされたのだ」
銃を向ける。
「それ以上近づかないほうがいいな・・・・・『ライ・クーダー』は既に『地の利』
を得ている・・・・・・。
さて、俺は『スタンド』と言うものはまさにこの『銃』のようなものだと思っている。
特に俺やお前のようなタイプのものはな」
接近するようであれば撃つ。BB弾にはすでに『性質』が付与されている。
528 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/19(火) 00:36
>>527
「・・・当初の目的を忘れていた、結局お前はくれるのか?くれないのか?
くれないのならもう用は無い。」
もう帰りたそうだ。
529 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/19(火) 00:36
>>525
>>526
ももっともだ、移動する?
530 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/19(火) 00:37
>>528
「・・・・・・・さっきのカロリーメイトが最後だ。
・・・・・・・・・俺の昼飯だった」
渋い顔つきだ。
531 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/19(火) 00:40
>>530
「そうか・・・それはすまないことをした、お詫びに鳩でもおごろう。」
鳩を石で捕まえた。
532 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/19(火) 00:45
>>531
「いや、いい・・・・・つき合わせて悪かったな。
だが・・・・最後に言っておこう・・・・『スタンド』は『銃』だ。
抜いた以上、殺されても文句は言え無い。それが掟だ。
・・・・・極端だと思うか?
だが俺はそれが、常人とは異なる『能力』を持ってしまったものの『宿命』だと
思っている」
手を振りながら、去っていった。
「つまり・・・・・乱用はするな。使うなら『どうしても』という時だけにしておけ、と
言う事だ・・・・・・・」
533 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/19(火) 00:50
>>531
「・・・」
鳩を焼いて食べた。
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