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『公園』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/01(金) 22:40
駅前にある『公園』
詳細は
>>2
62 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/03(日) 13:19
>>60
「あ…あれっ…」
時間が飛んだような感じを受けました…。「あ…」
63 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/03(日) 13:22
>>62
マザーはクルスの目の前。
「…とりあえず、『触れれてよかった』
…ホントに…そして…そのまま眠れ…」
続けざまに『MOTHER』発動!
クルスの睡眠の記憶を呼び覚ます!(クルスを眠らせる)
64 :
クルス/エフィジー
:2002/02/03(日) 13:22
(ん…この人、もしかして翔影さんを助けていた人…)(とりあえずお詫びしたほうがいいかな。クルス!しっかりしなよ)
65 :
クルス/エフィジー
:2002/02/03(日) 13:25
>>63
(#クルスが無理やり眠ってしまったので、代わりに別人格のエフィジーが一時的に出てきています。)
「うっ…私の奥のほうにまで入ってこれるんだ…煙雨さん以来だよ…」
ふらふら起き上がります。
66 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/03(日) 13:27
「あのさ、貴方に…話したいことがあるんだけどさ…」(#ブルー・ヴェルヴェッツは、バッド・ムーン・ライジングと能力が同じです。
色が青くなっているだけです。)
67 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/03(日) 13:28
>>65
「……こいつ!まさか!…ちっ!反則だそんなん!」
危険を感じたので記憶操作を強制解除。
クルス/エフェジーと距離を取る。
68 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/03(日) 13:29
>>67
「あ…待ってよ!私もクルスも、貴方と戦う気なんか無いよ!!」
呼びかけています。
マザーさんには、睨み付けられています。
69 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/03(日) 13:31
>>66
警戒
「あ?…なんだよ…」
>>68
「ああ…そりゃ奇遇だな、俺にもそんな気ねぇよ
…とっとと帰ってくれると嬉しいな…」
70 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/03(日) 13:33
>>69
「あのさ…こないだ、確か…クルスと戦ってたんだよね?
あれさ…クルスの勘違いでさ…それで…貴方と謝っておきたくて…」(帰れ…か…月末から遠のいてる…もう限界…しゃべることしかできないな)
71 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/03(日) 13:34
体がエフィジーの言うことをきいていません。その場に膝をつきます。
72 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/03(日) 13:38
>>70
>>71
「・・・・・・本当にそれだけか?・・精神が不安定で、ところ構わずに
殴りかかるとか、そんなヤツってわけじゃないのか?」
(?・・・様子がおかしい、あいつが出てくるにはなんか条件でもあるのか・・・)
エフェジーに近づく。
73 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/03(日) 13:39
「クルスの代理…で…」
「だから…ごめんなさい!あなたにひどいことしてしまって…
許してください!すみませんでした…!」
74 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/03(日) 13:42
>>72
(#エフィジーは本来、月末と月初めの間にのみ現れて、
北の街に消えていくクルスの別な人格です。それが、この間の騒動のショックで
一時的に人格が混ざっているのです)
「ちが…うよ…そんなのじゃ…ない…よ…」「貴方に謝っておきたい…だけなのよ…」
75 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/03(日) 13:42
>>73
「・・・辛そうだな・・・しばらく『眠った方がいい』
お前も・・・行くぞ『MOTHER』・・・」
再び『MOTHER』エフェジーを眠らせる。
76 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/03(日) 13:43
(屋敷→公園)
今日も愛犬タロウとやってきた。
いつもの大芝生前のベンチでタロウのリードをはずす。
「よし、タロウ、一っ走り行っておいで。」
タロウは芝生で走り始めた。
マザーとエフィジーには気付いてない。
(揉め事は..なので知らないふり....)
77 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/03(日) 13:44
その場で倒れこんで眠ってしまいました…。「う…っ…」
78 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/03(日) 13:50
>>76
「また余計なのが来た・・・後はあいつに任せるか」
>>77
「めんどくさいことは嫌いなんだよ、俺は
・・・また、どこかで会えるといいな・・・」
クルス/エフェジーを抱きかかえてベンチへ寝かせる。
当然、今起きたこと、『屋敷』でのマザーとの戦闘の記憶を全て抹消。
全て
>>54
の状態に戻った。
・・・カメラはベンチのクルスの隣に置いてあった。
マザーはどこかへ。
79 :
クルス/エフィジー
:2002/02/03(日) 13:51
(言いたい…ことは…伝わ…ったか…な…)そのまま、両人格ともにその場で眠ります…。
80 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/03(日) 13:59
>>78-79
なんか後処理をさりげに押しつけられた。
全く、面倒な事は誰でもやりたくないんだからな。
とはいえ、女の子を寒空のしたに放置するなど言語道断。
「タロウ、散歩はここまでだ。」
私は眠るクルス(エフィジー)をおぶさって、タロウと共に
屋敷に一度戻る事にした。
(公園→屋敷)
81 :
マザー『MOTHER』&『101』
:2002/02/03(日) 14:02
>>80
後ろの茂みから現れる。
「・・・気持ちって伝わるもんだな。以心伝心ってやつか?」
変わらず平和な公園でまったり。
82 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/03(日) 14:07
>>81
急に名前が・・・何故だ・・・
83 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/03(日) 17:29
(屋敷→公園)
いつもの公園へやって来た。
何やら人待ち顔。
「(待ち合わせ時間には少し早かったかな?)」
待ち合わせ時間10分前。
公園大池前ベンチに座る。
84 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/03(日) 17:50
(公園で人待ち中。タロウは屋敷で留守番。)
85 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/03(日) 18:11
(少し、落ち。一時間後か二時間後に復活予定。
誰と待ち合わせかはそれからって事で)
86 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/03(日) 18:25
翔影をつけてきた・・。
容易には見つからないところで尾行と観察中・・。
「こんなアホなことして何してんだろう・・俺は・・」
殺されそうになったらいつでも逃げれる準備をして暫し待機。
87 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/03(日) 18:53
(復活........)
>>83-85
待ち合わせの時刻になろうかとした時、相手がやってきた。
昨日、電話でいきなり呼び出して来た高校時代の数少ない
友達(♀・同い年・普通の人)である。
三か月ぶりの再会だ。
友達A子:「久し振り☆ごめんね、急に呼び出して。」
私: 「久し振り。で、どうしたんだ?」
友達A子:「ん、とりあえずお茶しながら話すから。」
私: 「いいけど(なんか嫌な予感........;)」
とりあえず駅近くのカフェに移動。
この後、私は猛烈に後悔するはめに..
(公園→カフェ)
88 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/02/03(日) 19:51
「くあ・・・ふ。あー・・・ねむ・・・そして暇。
何か命に関わらない程度に楽しいことありませんかねぇ・・・。」
駅前へ。
89 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/03(日) 20:31
公園内部まで逃げてきた翔影を見る・・。
「底なしの体力だな・・」
もうどうでも良くなってきた・・。
「そろそろ・・帰るか・・」
90 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/03(日) 20:31
(カフェ→公園)
「はぁ..はぁ..ぜぇ..ぜぇ..」
なんとか逃走は成功したようだ。
後はあいつらが追いかけてこないうちに屋敷に帰ろう。
(芝生前)
91 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/03(日) 20:35
>>90
「しかし、面白かった・・後でからかってやるか・・」
公園を静かに立ち去っていった・・。
92 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/03(日) 20:40
>>90
再び逃走開始。
気のせいじゃなければ、さっき公園入り口付近にあいつらが
いたような。
まあいい。普通の人間など怖くはない。
そんな事を思いつつ、屋敷までの数キロを走り続けた。
>>91
「........」
(公園→屋敷)
93 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/04(月) 01:30
「........」
何かを必死でさがしている。
辺りを見回し、別の場所へ。
94 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/04(月) 01:49
>>93
険しい表情で戻って来た。ベンチに座り、うつむく。
何が起きたのか....何故なのか....
考えれば考える程、最悪の事態が脳裏をよぎる。
何も出来ない自分が、はがゆい.....
「.......」
考えていても仕方がないので屋敷へ帰った
(公園→屋敷)
→to be continued.......
95 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/04(月) 02:21
ずっと公園でまったり。
「・・・今日も街は平和だったな・・・ああ、星空が綺麗だ・・・」
96 :
ギターメン
:2002/02/04(月) 02:25
ライトハンド奏法で練習中…
「やっと直ったぜぇ…おまけに夜だ…これはハイにもナロウってモンさぁ!」
97 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/04(月) 02:31
>>96
「・・・ギターか煩くない程度だったらいくらでもどうぞ
・・・俺は寛容だ。心が広い・・・」
ギターな男を遠くから見守る。
98 :
ギターメン
:2002/02/04(月) 02:35
>>97
音量が出ないよう注意している…中途半端に強気らしい。
「叉ステージダイブやって壊すわけにもアカンし…」
爛々とした目で小さく呟く
「ありがとよ」
かすかに呟いた…
99 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/04(月) 02:39
「偉く中途半端だな・・・イライラする音だ・・・煩わしいな・・・」
>>98
大声で。
「・・・やる気ね−んなら、止めちまえ!コラァ!」
夜中だから結構強気だ。キレた。
100 :
ギターメン
:2002/02/04(月) 02:41
>>99
「『 』……」脱兎
逃げていった…
101 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/04(月) 02:44
>>100
「まったく・・あんなのが音楽やってるから
いつまでたっても日本の音楽は・・・音楽のコトよくしらねーけど・・・」
公園のベンチでまったり。
102 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/04(月) 03:25
>>96
ハイなのかロウなのか、ハッキリしてもらおうか
103 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/04(月) 16:49
屋敷から公園を素通りして、タロウを連れて仕事場へ。
(公園→駅周辺)
104 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/05(火) 01:06
(駅周辺→公園)
自然と足はいつも来る公園に。
あまりに思い出が多い場所だった。
今まで仲間だった者を、敵として見なければ
ならない現実が自分を打ちのめす。
105 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/05(火) 01:09
>>104
公園の陰からそっと見つめる怪しい人
冫、「翔影さんどうしたんだろ・・・」
106 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/05(火) 01:19
>>105
気配に気付かず、芝生前のベンチに座る。
どうすれば良い。
また大切なものが死んでいく事を黙って見るしかないのか。
自分の力ではどうにもならないのか。
自分に何が出来る。
何のために異能の者となったんだ。
それは、大切な存在を護るためではなかったか?
選択肢は無いに等しい。
ならば.......
私はベンチからゆっくり立ち上がった。
107 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/05(火) 01:24
>>106
冫、「う〜・・・ここで登場したらやっぱ怪しいかな〜
出て行ったとしても、自分に何が出来るだろう・・・」
ガサッと後ろの方で音がする
108 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/05(火) 01:29
>>107
.......
たまたま足下に落ちていたコーラの空缶を
黙って音がした方に投げ付ける。
(パワーA)
109 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/05(火) 01:32
>>108
冫、「え・・・ウワッ!」
スコーンという音の後にドサッという音がした。
油断していたのでそのまま頭にヒット。気絶した。
110 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/05(火) 01:37
>>109
「え・・・!」
ひょっとしてジャストミート?
慌てて何かが倒れたらしいベンチの後ろのしげみへ。
見知った顔が頭にコブを作って倒れていた。
あまりに気の毒なので家まで送り届けた。
(公園→波紋荘)
→to be continued.......
111 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/05(火) 01:39
公園の近くへ辿り付く
「ここら辺・・・か?
お!居た居た、翔影つったけな
で、八幡は・・・?なんであいつ倒れてるんだ?」
112 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/05(火) 01:43
>>110
なんとなく声をかけず波紋荘までついていった
113 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/05(火) 01:43
(波紋荘→公園)
はぁ........
114 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/05(火) 02:03
>>113
公園の何処かのベンチ。
「・・・・・・」
(アイツはさっきから公園を往復して何をしてるんだろう・・・?
そんなにヒマなのか?・・・・・・リストラ?
・・・ま、なんにせよそんな時は関わらないのが一番だな・・・)
関わらないように静かに休息中。
115 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/05(火) 02:14
(公園→波紋荘)
.......
→to be continued.......
116 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/05(火) 03:54
公園の何処かのベンチ。
「・・・ん?もうこんな時間か・・・よく寝たな。帰るか・・・」
どこかに帰っていった。
117 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 14:33
「とりあえず、公園で時間を潰すか・・・。
うーん・・・また眠くなってきた・・・。」
ベンチでごろ寝。
118 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/05(火) 17:02
一人でラジオ片手に歩いていた。
「持っていけるのは知恵だけだからな・・」
適当に
>>117
がいるベンチの横でラジオを聞き始める・・。
119 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 17:16
公園を散歩していた。
「『屋敷』は騒がしくていけない…。
やはり静かな公園は落ち着く…」
どこからか音楽が流れてきていたがそれは許容範囲。
120 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 17:17
「はぁぁぁあ!よく寝たぁ・・・。
スタンドとかいうの身についてから、よく眠くなるんだよなぁ。」
ひとつ伸びをすると、辺りを見渡した・・・。
ラジオには気付かない。
121 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/05(火) 17:18
てけてけとタロウが単独で公園に登場。
煙雨のそばまで歩いて来た。
何か言いたげに煙雨の顔をじーっと見る。
122 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 17:21
>>119
「あ、あの人は『屋敷』であった人だ・・・。
おーい!『屋敷』であった人〜!!
エーと・・・名前は・・・」
123 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 17:23
>>122
「大浅だ。もう言わないよ。
ところで…。誰でしたっけ?」
124 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/05(火) 17:26
>>119
「あれは・・確か大浅だったかな・・」
スタンドの能力上名前は良く覚えている。
>>120
「誰だろう?スタンド使いかな・・」
興味は無いらしくラジオの音を小さくする。
>>121
「タロウか・・何で此処に・・翔影の側に居てやれよ・・」
125 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 17:27
>>123
「あ、そうそう!浅沼さん!
エドワードですよ、昼間に『屋敷』の前で・・・えーと誰だったかな?
まぁ、もう一人の方とお会いしたじゃないですか。
いやぁ、知らない街で少しでも顔見知りに会えると嬉しいものですねぇ。」
126 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 17:28
>>124
樹か何かの陰になっていて、
こちらからは煙雨の姿が確認できなかった。
127 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/05(火) 17:31
>>124
「(いや、どうしても聞きたい事があってな..)」
尻尾をぱたぱたしつつ、いつものように煙雨だけに聞こえる声で
話しかける。
「(主が寝ている間に抜けて来た。あまり長く話しは出来ねぇが...
大変な事になっちまったな。俺たちはどうなるんだ?)」
はたから見れば犬が人間にただ甘えているようにしか見えない。
タロウは辺りを警戒しながらさらに話す。
「主(あるじ)は死ぬつもりだ。」
128 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 17:32
>>125
「エド。ああ、聞いたような気もするな。
もう一人。ああ、いたねえ。…アマ、えーと。
ま、いいや。エドは何しにここに来たんだ?」
129 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 17:40
>>128
「まぁ目的は何もないんですが・・・。
『少年』くんにこの街に行けば
僕の力が皆さんのお役に立てると言われたもので。」
130 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/05(火) 17:43
>>126
了解
>>127
タロウを横に座らせてから話し始めた・・。
「そうか・・翔影らしい答えだな・・」
少し考えながら答える・・。
「現実的に言えば、
私が翔影を守ると言ってもそれは理想であって確定出来る事ではない・・。
奴がそう思うなら私には止める権利は無いはずだ・・」
少しため息をついてから続ける・・。
「でも・・私は同じ場所で闘うのなら誰も死なないように考えるつもりだ。
死ぬなど誰にでも出来る・・でも、救うことは近くに居る人間しか出来ない・・。
だから、翔影が死にたいと思うたびに私達が翔影を救ってやろう・・。」
131 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 17:43
>>129
「なるほど…。自分の『能力』を役立てたいと。
まあ、頃合を見計らって『少年』さんに詳しい話を聴きに行くといいですよ。
それからどうするかは…えーと、エド?さん、貴方次第です」
132 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 17:48
>>131
「ここの街の人たちは、いい人ばかりですねぇ。
スタンド能力がある方々もいい人そうだし。
僕はこの街が気に入りました。」
満面の笑み。
133 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 17:50
>>131
「やはり皆さんもスタンド能力を
世の中のために使っているのですか?」
134 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 17:51
>>132
「いい人ばかり…。まあ、貴方がそう思ったのならそれはそれで真実ですが。
まあ、強く生きてください」
135 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/05(火) 17:52
>>130
「(俺には主の考えてる事がわからん。何故あんなに取り乱し、
裏切った奴を探しているのか。今回ばかりは彼女の心が読めない。
ガードが異様に固い、あんな彼女は初めてだ。)」
あの地獄の日々を共に生き抜いた自分達......
それが何故なんだ?
最も信頼する相手の心がわからない。
ただ、わかった事と言えば、死ぬ覚悟でいる悲壮な決意だけ。
「(何があったんだ..)」
136 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 17:56
>>134
「僕の能力は何でも『満たす』ことが出来るらしいんです。
日に何回って決められてますけどね。
瀕死の人も生気で満たすことができる。
こんな素晴らしい能力、自分には勿体無いくらいですよ。」
137 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 17:56
>>133
「…使っている人もいるでしょう。きっと。
エドは………何というか…良い人ですね」
138 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 17:57
「でも、なんで怪力なんだろう・・・???」
139 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/05(火) 18:00
>>135
「一度、私が本人に聞いてみるか・・?」
タロウを撫でる。
「ヘルプは『ブロークダウン・パレス』に秘密があると言って去っていった・・。
私はこれから其処に行くつもりだ・・。
何なら私やお前そして翔影とチームを組んで敵地へ赴くか・・?」
140 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 18:01
>>136
(訊かれてもいないの能力を自分から…。
まあ、人々を幸せにしたい、って言ってる奴に
警戒心なんてあるわけないか。『少年』さんが言っていた『敵』では
なさそうだな)
「そうですね、それは素晴らしい」
大浅は気のなさそうに答える。
(こういうタイプは味方にいると何かと苦労するんだが…。
なぜか憎めないな)
141 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 18:02
>>137
「良い人だなんて、そんなぁ」
照れて頭を掻きながら
「あ、そろそろ街を一回りして『屋敷』に行ってみすね。」
そう言って、公園を後にします。
142 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 18:02
>>140
()は心中。一応言っておく。
143 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 18:04
>>141
「ああ…、それがいいかな。では」
144 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/05(火) 18:14
>>139
「(待て。『ブロークダウン・パレス』に入れば出れなくなる場合もある。
今あんたが赴けば彼女も即座に行動に出るはずだ。時間がないのはわかるが
まずは主の心の安定だ。心が乱れたままでスタンドは扱えない。)」
そう言い、ベンチから降りる。
「(これはあくまで俺の推測だが...誰かが彼女の心をわざとかき乱した
可能性があるような気がする。彼女を利用し、対抗戦力を低下させるために
な。出来れはば信じたくはないが...)」
とことこと、主のいる仕事場に戻る。
「(もし、この推測が本当なら俺は...そいつを許さねぇ。)」
去り際にそう言うと、フィっと姿を消した
145 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/05(火) 18:25
>>144
>>144
「わかった・・暫く時間をとるか・・」
同意してベンチから離れる・・。
「私は翔影を見守ろう・・」
そして、公園から去っていった・・。
146 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/05(火) 18:27
(注意:タロウは犬です。喋れません。あくまで精神上の会話です)
147 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 22:53
「ぽっぽっぽー、はとぽっぽー。まーめがほしいかそらやるぞー」
公園で鳩にパンくずをやっている。
148 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/02/05(火) 23:42
着流しに下駄ばきの老人が鳩の群れに混じってパンくずを拾い集めている。
その後ろには鳩を2.3匹抱えたふんどし姿の老人・・・。(サンバ・デ・アミーゴ)
「産婆さんや・・今日は晩飯は豆もちと『鳥のフライ』じゃ・・豪勢じゃのう・・。」
ほっほっほっ・・・!
149 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 00:10
公園のベンチで一言呟く。
「老人とハトとパンくずをやる人か・・・いいな。
いかにも『公園』って感じがするな。
ああ・・・今日もいい天気だ・・・」
150 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/02/06(水) 00:18
たき火の火をおこしはじめる。
天ぷら鍋をセット・・・・。
「プライド・・ちきんとかいうやつをつくるのじゃ・・。」
鳩にパン粉をまぶしている。
151 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 00:22
>>150
「・・・平和な公園だ、俺には何も見えないな。ましてや、パン粉なんて・・・」
152 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/02/06(水) 00:27
パチパチ・・〜
周囲においしそうな匂いがただよう。
「うむ・・からりと揚がったわい・・いい塩梅じゃ」
こんがり狐色・・でも鳩の形そのまま・・。
153 :
ドル『メビウス』
:2002/02/06(水) 00:29
公園のベンチで寝ていた。『メビウス』で自分の周りだけ春のように暖かくして。
「なんかいい匂いがするなー。」
154 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 00:33
>>152
「・・・・・・」
無言で近づく。
155 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/02/06(水) 00:36
さらに銀紙に豆もちを乗せてあぶる。
「バッタもあったの・・・。」
銀紙の上を跳ねまわるバッタ・・。
その辺にも跳ねて逃げ出す。
156 :
ドル『メビウス』
:2002/02/06(水) 00:38
>>155
「なんだー?あの爺さん。サバイバル技術を身につけたホームレスかー?」
157 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 00:39
>>155
限りなく優しい口調で。
「で・・何をなさってるんですか?このじじいは。」
158 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/02/06(水) 00:47
>>157
「みて・・わからんか・・洗濯してるわけではないぞ・・。」
いつのまにか『サンバ・デ・アミーゴ』がマザーの鷹にパン粉をペタペタ・・。
159 :
ドル『メビウス』
:2002/02/06(水) 00:49
>>157
>>158
「あー、ボケ老人とその保護者かなー?あーはなりたくないもんだぜー。」
ベンチに横になって見ている。
160 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 00:50
>>148
遅レス失礼。
「ちょいとじーさん、人が撒いたパンくずとらないでよねー」
161 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 00:52
>>158
悪い。今、動物の類は連れてない。
つまり、野生の鷹が公園にいたことになるな。これは珍しい。
「・・・おーそうかそうか。ハッハハ・・・」
さり気に法歳の肩に手を置く。
そして、『MOTHER』・・・一時間前から今までの記憶を消去。
法歳は時間が飛んだ感じがした・・・
162 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/02/06(水) 00:56
・・・・・・・。
「おや・・・わしはなにを・・・そうじゃ晩飯の準備じゃった・・。」
・・というわけでまた最初から・・・パンくずをひろい始める。
鳩を捕まえようと追いかけまわす『サンバ・デ・アミーゴ』
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