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フリーミッション『セブンス』
1 :
ジュディ&マリー『シム・シティ』
:2002/02/03(日) 15:22
とうさまの‥だいじな『ディスク』を‥とりもどしてください。
くわしいことは
>>2-10
あたりにかいてあるぜ、よーくよんどけよ?
29 :
”A”『モービィ・ディック』
:2002/02/06(水) 13:27
>>27
時間はあるでしょうけれど、『ブロークダウン・パレス』の参加者は参加中は他の
ミッションには出れないことに注意してください。当然そこで死んだらこちらには
参加できませんし。
まあ、別のキャラいるならそれで参加してもいいですけど。
30 :
アマモト
:2002/02/06(水) 21:21
>>29
うい、考慮します。
31 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/13(水) 23:27
急ですみませんがやはり参加できないようです、
すみません・・・浅はか過ぎました・・・
32 :
”A”『モービィ・ディック』
:2002/02/14(木) 03:09
開始日
二月十五日 23:00〜
参加者
掃除屋『ルイ・アームストロング』
エイミー『ヴァーチャル・ガール』
楡宮『シャドウプリズン』
秘密主義者『アーマード・コア』
と相成りました。どうぞよろしくお願いいたします。
33 :
秘密主義者『A・C』
:2002/02/15(金) 02:44
すみません…秘密主義者は出られなくなりました…
予定あったのに他のフリミ出てすみません…
34 :
”A”『モービィ・ディック』
:2002/02/15(金) 11:01
>>33
残念です・・・・・そちらのほう、頑張ってください。
35 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/15(金) 17:19
闇に潜みつつ・・・待機でござる。
36 :
ナナセ『スペースチャンネル5』
:2002/02/15(金) 17:47
『ディスク』を奪った奴の『仲間』を二人発見。
『赤毛の女』と『糸目の男』だ。
『場所』は・・・・・・。
⇒1st Stage『駅前 巨大デパート”ツイン・シティ”』
37 :
ナナセ『スペースチャンネル5』
:2002/02/15(金) 17:55
>>36
”ツイン・シティ”説明
駅前開発計画の一環で建造された大型建築物。
1〜10階はデパートメントフロア、10〜20階はホテル、21階に展望ルーム
及びレストラン街がある。
ただし、今日はデパートメントフロアは定休日のため、利用者は非常に少ない。
・・・・つーことだ。ちょっとくらい派手にやっても大丈夫そうだな。頼んだぜ。
38 :
ナナセ『スペースチャンネル5』
:2002/02/15(金) 18:04
>>37
ちょっと訂正と追記。
ホテルは11〜30階だ。そんで31階に展望ルームがある。
”ツイン・シティ”の外観イメージはこんな感じだ。
http://www.towers.co.jp/index.html
39 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/02/15(金) 20:25
では、持ち物の報告を・・。
紙(折り紙、紙やすり、ダンボールの切れ端)、テグス、
殺虫剤、ライターでござる。
これはまずいというものがあったらいってほしいでござる。
40 :
”A”『モービィ・ディック』
:2002/02/15(金) 22:10
>>39
オールオーケーです。
41 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/15(金) 22:38
待機。
持ち物は特になし。
42 :
エイミー『V・G』
:2002/02/15(金) 23:27
遅れたにゃ。
43 :
『セブンス』
:2002/02/15(金) 23:36
「お・・・・アンタらがあのチビッコに見込まれた『スタンド使い』?」
”ツイン・シティ”のすぐ傍、駅前の噴水広場で声をかけられる。
「俺はナナセ・・・・アンタらとの連絡役だ、よろしくな」
一人称を俺、と言ってはいるがどうやら女性のようだ。
ベースボールキャップに、厚手の革ジャンを着込んでいる。
「例の二人は・・・・今そこに入ってすぐの『正面大フロア』にいるぜ」
44 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/02/15(金) 23:38
>>43
なるほど・・標的は近くでござるな?
「ところで・・貴殿のそれ・・いい帽子でござるな?」
フロアの方をキョロキョロと覗いてみる。
45 :
エイミー『V・G』
:2002/02/15(金) 23:40
>>43
「頑張りますですっ」
辺りの匂いを嗅ぐ。
46 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/15(金) 23:40
>>43
「そうか。では行こうか。」
『正面大フロア』へ向かう。
47 :
『セブンス』
:2002/02/15(金) 23:44
>>44
ナナセ「やらねーよ・・・・やっと手に入れたレアもんだからな」
帽子のつばに手をかける。
>>45
渇いた空気の匂いがした。
結構寒い。
>>46
ナナセ「じゃあ頼むぜ・・・・・『糸目の男』と『赤毛の女』だからな」
帰って行った。
48 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/15(金) 23:47
>>47
「ああ、解っている。大事な『獲物』を間違えるような真似はしない。」
フロアに入り辺りを見回す。
49 :
『セブンス』
:2002/02/15(金) 23:48
『正面大フロア』は広い。が、閑散としていた。
そして『二人』が見える。
シャッターの降りたデパートの入り口に寄りかかり、なにやら話している。
糸目の男「寒いよー、マジで行くの?」
赤毛の女「行くの」
50 :
エイミー『V・G』
:2002/02/15(金) 23:49
>>47
「寒いです…っ」
耳を帽子から出してフロアの音を聞く。
51 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/02/15(金) 23:51
>>47
まあ・・とりあえず、フロアに入らねばなんともならんでござるな?
折り紙を片手み大フロアへ向かう。
人目につかぬよう・・しゅたっ・・さっ!・・しゅたっ!
(格好だけで充分目立っている・・黒装束。)
52 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/15(金) 23:53
>>51
「おい、貴様。標的がいるぞ。ぶちのめして来い。」
掃除屋に命令。
『シャドウプリズン』は敵に見えないようにして床に潜行。
53 :
『セブンス』
:2002/02/15(金) 23:56
赤毛の女「・・・・・」
糸目の男「・・・・・あーはいはい、行けばいいんでしょう行けば・・・・・」
観念したように男が立つと、女がエレベーターのボタンを押した。
>>50
静かだ。君らと『二人』以外には5〜6人といったことろだな。
>>51
赤毛の女「・・・・・・・・・・・・」
不審そうに見ているぞ。
>>52
どうやら気付かれてはいないな。
54 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/02/15(金) 23:57
>>51
なんか・・えらそうでござるな・・・。
>>49
二人に近づいて・・・・。
「貴殿達・・・人と違う才能をもっているそうでござるが・・拙者にひとつそれを
みせてくれたらうれしいのでござるが・・。」
掃除屋の顔が影になっておりなんとなく怪しいカリスマを感じさせる・・。
『紙』はいつでも発現できるよう警戒!
55 :
『セブンス』
:2002/02/15(金) 23:57
>>53
追記。女がボタンを押すと、エレベーターのドアが開いた。
どうやら二人はそれに乗り込むつもりらしい。
56 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/15(金) 23:59
>>53
自分も少し前進。
『シャドウプリズン』はエレベーターへ向かおうか。間に合えばいいが。
57 :
エイミー『V・G』
:2002/02/16(土) 00:00
>>55
「乗りますですっ」
と声をかける。
58 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/02/16(土) 00:02
>>55
呼びとめて
>>54
無理ならば・・同じエレベータに乗りこむ。
その時は客のふり・・・。
「ここの展望台・・ながめよさそうでござるなぁ〜」
無邪気なニンジャマニアを装う。
59 :
『セブンス』
:2002/02/16(土) 00:02
>>54
糸目の男「・・・・・・・知り合い?」
赤毛の女「知らん知らん」
女は首をぷるぷると振って否定した。
>>57
赤毛の女は待っててくれた。いい人だな。
>>56
『シャドウプリズン』はエイミーの頭脳プレイでエレベーターに『潜り込む』
ことに成功した。
60 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/16(土) 00:06
>>59
「準備完了。これで『抹殺』はできるか・・・。」
エレベーターには乗らない。
乗ったエイミーに一言。
「何とかなるな?」
61 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/02/16(土) 00:06
>>59
では・・拙者、ちょっと頭の弱い人のふりをして・・。
>>58
のようにエレベーターに乗りこむ。
いい人?
62 :
『セブンス』
:2002/02/16(土) 00:11
>>61
糸目の男「知らないんですか・・・・・じゃあ『セブンス』の新メンバーって
わけじゃないんですね?」
赤毛の女「だと思うけど?」
糸目の男「じゃあ、その二人はそっちでどーにかしてくださいね・・・・・」
掃除屋はエレベーターに乗り込めなかった。
乗り込もうとした掃除屋は・・・・・『壁』にぶつかり弾き返された。
>>60
そして『エレベーター』は閉まった。
赤毛の女「『なんとかなるな?』・・・・・ねえ。
たぶん『どーにもならない』ことになると思うけど」
エイミーをにこにこしながら見ている。
63 :
『セブンス』
:2002/02/16(土) 00:14
>>60
糸目の男「あれ?あなたは乗らないんですか?」
楡宮を首を傾げて見ている。
糸目の男「一人じゃあ・・・・・まあ、いいですけど」
男の後ろに、『スタンド』が立っている。
>>62
すこし訂正。
エレベーターは閉まりかけている。
64 :
エイミー『V・G』
:2002/02/16(土) 00:14
>>60
「……」
無言で頷く。
>>62
「………?」
?顔。
65 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/02/16(土) 00:15
>>62
『壁』にぶつかり弾き返された勢いで転ぶ。
折り紙が手を離れ周囲に散らばる・・。
「いたた・・でござるぅ〜」
普通の壁でござるか?
66 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/16(土) 00:19
>>63
「ああ・・・高所恐怖症でね。」
男のスタンドに身構える。
(・・・スタンドは上か・・・『危機的状況』という訳だ・・・。)
67 :
センリ『ストリートファイター』
:2002/02/16(土) 00:21
>>64
エレベーターの扉は閉まった。ゆっくりと、上昇を開始する。
センリ「で、何をしたいのかな?ん?」
このエレベーターは一方が強化ガラスになっていて、外を見ることができる。
センリ「まあ何をしても、『展望台』につくまでには全て終わってると思うケドね・・・・」
赤毛の女の横に、スタンドが現れる。
68 :
エイミー『V・G』
:2002/02/16(土) 00:25
>>67
「昇っていくです…っ」
外を眺めている。スタンドは見てないが、攻撃の気配には警戒。
69 :
タツロー『サイキックフォース』
:2002/02/16(土) 00:25
>>65
半透明の・・・・・そう、いうなれば昔アニメで見た『バリヤー』に近いだろうか?
タツロー「スンマセンね・・・・・まあ、しばらく付き合ってもらいますよ、忍者さん」
一辺5メートルほどの、半透明の『立方体』のなかに糸目の男と掃除屋は取り
困れていた。
タツロー「『サイキックフォース』の『フィールド』にようこそ・・・・・」
>>66
楡宮は『立方体』の外だ。
70 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/16(土) 00:30
>>69
「フン・・・私はまだ『標的』ではないのか?」
『立方体』に落ちたゴミか何かをぶつけてみる。
ところで、エレベーターの様子は把握しているよな?
『スタンド』の目(?)で。
71 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/02/16(土) 00:33
>>69
わ〜ん・・『壁』に閉じ込められたでござる。
「拙者、『壁』の男には『トラウマ』があるでござるぅ〜(泣」
いいつつ周辺の床にちらばっている折り紙を拾おうとする。
72 :
『セブンス』
:2002/02/16(土) 00:37
>>68
センリ「お嬢ちゃん・・・・・ちょっと聞いていい?」
赤毛の女のスタンドが、小手調べぎみに攻撃を放つ。顔面に。
スピードはC程度。
>>70
ゴミは壁にぶつかると跳ね返り楡宮の足に当たった。
スタンドの『感覚の目』があることはあるが、『射程距離』を忘れるなよ?
このままだと、『シャドウプリズン』はそのうち射程外に出てしまうぞ。
なにせ『エレベーター』は移動してるからな。
>>71
タツロー「ラー○ンマンみたいなこと言ってるなあ・・・・・」
その様子をにこにこしながら見ている。
73 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/02/16(土) 00:41
>>72
サイキック・フォ〜スでござるか・・・?。
「ならば・・・拙者も・・『紙』の世界へようこそ!」
さらに持っていた折り紙を床にぶちまける。
74 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/16(土) 00:41
>>72
そうだったな。
では、『射程距離』に達する前に教えてくれないか?
射程Bだと・・・20mぐらいか?その2m程前で。
「・・・・・・・・・・・・」
壁に少し触れてみる。
75 :
エイミー『V・G』
:2002/02/16(土) 00:44
>>72
屈んでかわす。その拍子に帽子が落ちた。
76 :
タツロー『サイキックフォース』
:2002/02/16(土) 00:51
>>73
タツロー「それが・・・・・あなたの『スタンド』?」
まじまじと見ている。
タツロー「まあいいですけど・・・・・」
掃除屋とタツロー距離は今・・・・・5メートル。互いに壁を背負った形だ。
>>74
了解。
壁は結構硬そうだ。
『シャドウプリズン』との距離・・・・現在8メートル。
77 :
センリ『ストリートファイター』
:2002/02/16(土) 00:53
>>75
センリ「もしか、って思ったけど・・・・やっぱ『スタンド使い』なんだ・・・・って!
やだなに!?かわいい〜ン!!」
瞳を輝かせ、エイミーの耳を見ているな。
78 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/16(土) 00:54
>>76
「堅いな。無理をする必要もないが・・・。」
デパートとかによくある、ゴミ箱兼用のでかい灰皿を持ってきて、
『壁』に思い切り投げつけてみる。
79 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/02/16(土) 00:57
拙者・・『紙』はまだ見せてはいないでござる。
『壁』に弾かれて散らばったのなら持ってた折り紙も
『空間の中』で良いのでござるよな・・。
にらみ合い・・・そして・・。
「はじめましてでござる。拙者、掃除屋と申す者でござる。」
ていねいにあいさつ・・話し合いで解決できんでござろうか・・。
ディスク返して・・。子供がないてるでござる。
80 :
エイミー『V・G』
:2002/02/16(土) 00:58
>>77
「返してくださいですっ」
といいながらエレベーターの停止ボタンを『押す』。
見られている隙に。
81 :
タツロー『サイキックフォース』
:2002/02/16(土) 01:04
>>78
タツロー「あ、ちょっと!!」
タツローの制止は運悪く間に合わなかった。
『ゴミ箱兼用のでかい灰皿』は、楡宮に『思い切り』跳ね返ってきた。
『シャドウプリズン』との距離・・・・現在10メートル。
>>79
タツローは掃除屋が撒いた折り紙をスタンドと勘違いしているようだな。
タツロー「え、いや、とかいわれてもなぁ。僕にはどーしよーもないんですけど」
82 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/02/16(土) 01:07
>>81
なんか・・・事情がおかしいでござる?
こいつ・・悪党に見えんのでござるが・・。
「さっき、話してた『セブンス』ってなんでござるか?」
こちらも事情を話す・・警戒は解かない。
83 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/16(土) 01:08
>>81
「グウ・・・!!」
跳ね返った『灰皿』をもろに喰らう。
「・・・しまった・・・十分予測可能だったな・・・。」
鼻の骨をやった・・・かな。
84 :
センリ『ストリートファイター』
:2002/02/16(土) 01:08
>>80
『停止ボタン』は『無い』。
エイミーはその時気付いた。
『展望台直通シャトルエレベーター』の文字に。
センリ「タツローと展望レストランでデートするはずだったのに邪魔してくれ
ちゃってまあ・・・・カワイソーだけど御仕置きね」
センリのスタンドが、エイミーを捕まえようとする。スピードB。
85 :
エイミー『V・G』
:2002/02/16(土) 01:12
>>84
エレベーター内部の広さはどのぐらい?
同じくスピードBで逃げる。
86 :
タツロー『サイキックフォース』
:2002/02/16(土) 01:18
>>82
タツロー「ふーんそうなんだ。大変だねえ。
まあでも僕に差さった『ディスク』をはいどーぞ、と返すわけにもいかない
しねえ?」
糸目をさらに細くして笑う。
タツロー「そういうわけでまあ、他あたってよ・・・・」
ふと気がつくと、掃除屋とタツローの距離が縮まっていた。
タツロー「ね?」
糸目の男のスタンドが、掃除屋に攻撃を仕掛ける。スピードB。
>>83
タツロー「ああ・・・だから言ったのに。ってまだ言ってなかったっけ」
顔をしかめている。
『シャドウプリズン』との距離・・・・現在12メートル。
87 :
センリ『ストリートファイター』
:2002/02/16(土) 01:21
>>85
センリ「おいかけっこね!OKOK!!」
エレベーターの広さは・・・・・3〜4メーター四方といったところだな。
追いかけてくるぞ。
88 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/16(土) 01:21
>>86
「くそっ・・・失態だ。」
頭がクラクラするので少し休憩。
「さて・・・そろそろいい頃か?」
89 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/02/16(土) 01:23
>>86
それは・・・無理でござるよ・・。
「『紙の世界』へようこそ・・といったはず」
貴殿の空間イコール拙者の結界でござる。
『紙』が周囲の折り紙を同化しつつ展開!
スタンドの足元をくるみ引きずり倒す
「貴殿の『壁』のおかげで・・楽でござる」
破れても周辺の紙と同化!
90 :
エイミー『V・G』
:2002/02/16(土) 01:25
>>87
ドドドドド……走り回る。
「フゥーーーーッ!!」
スタンド爪がニュッと出ると衝撃波がセンリに向けて発射される。
パCスA
91 :
タツロー『サイキックフォース』
:2002/02/16(土) 01:34
>>88
『シャドウプリズン』との距離・・・・現在14メートル。
>>89
タツロー「おっ・・・と、ほらやっぱり、紙がスタンドなんだ」
パワーBでひきずり倒しをこらえるとラッシュ!!
92 :
センリ『ストリートファイター』
:2002/02/16(土) 01:39
>>90
センリ「きゃ!?ちょっと!!あぶないじゃない!!」
衝撃波はセンリを『すり抜け』た。
センリ「あーびっくりした・・・・私じゃなきゃヤヴァかったわー」
硬直したエイミーのボディに、『ストリートファイター』が拳を叩き込む。
パワーC程度。
93 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/16(土) 01:41
>>91-92
「二人も危険そうだな。私はゆっくりと見ているか。」
『コンコンと叩きながら、『立方体』の周りをまわる。
94 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/02/16(土) 01:41
>>91
あちゃ〜・・やばいでござる。スピードはともかくパワー負けでござる。
『紙』を自分の前にクッション状に丸めラッシュを受ける。
じりじり・・と壁に背を当てつつタツローが少しでも見えるように
95 :
エイミー『V・G』
:2002/02/16(土) 01:44
>>92
すり抜けた衝撃波はエレベーターを揺らす。異常を感知して止まったりするはず、多分。
「あうっ」
96 :
センリ『ストリートファイター』
:2002/02/16(土) 01:47
>>94
『シャドウプリズン』との距離・・・・現在16メートル。
>>94
タツロー「とと・・・・・紙だけあって手ごたえが・・・・やりにくいなぁ」
ラッシュで少しずつ紙が破れるが、次から次へと同化してゆくのでやり辛そうだ。
掃除屋からは意識がそれている。
掃除屋はふと気がついた。
『フィールド』のサイズが、3メートル四方程度に『縮んで』いる。
97 :
タツロー『サイキックフォース』
:2002/02/16(土) 01:48
>>96
失礼。上の間違い。
98 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/02/16(土) 01:58
>>96
狭くなってるでござるか・・・・。
「だが・・『それ』がいい・・貴殿の空間の能力」
もう、少し狭くなるまでなんとかもたせる・・
何発かくらいながら・・ちょっと、ぼろぼろ!
99 :
センリ『ストリートファイター』
:2002/02/16(土) 01:59
>>95
パワーCだからな・・・・揺れたが止まるにはやや弱い。
センリ「私としては・・・・おとなしく捕まってくれればそれでいいんだけど・・・・?」
あ。これ、忘れもんよ?」
エイミーに帽子を投げると、それを追うようにダッシュで突っ込んで来るぞ。
S・F「Wiiiiiiiiiiinerrrrrrr!!!!」
パワーB程度スピードB。
100 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/16(土) 02:01
>>96
「そろそろ・・・充分な『高さ』に達したようだな。」
『トラップ』発動!その『トラップ』とは『落とし穴』!!
エレベーターの床にぽっかりと『大穴』が開く。
「あの女(エイミー)は・・・まあ、『何とかなる』はずだ。」
101 :
エイミー『V・G』
:2002/02/16(土) 02:03
>>99
その時
>>100
の落とし穴が開く。
エイミーは壁に爪をつきたてアンカーがわりにする。
102 :
タツロー『サイキックフォース』
:2002/02/16(土) 02:08
>>98
タツロー「ってもう、しぶといな!!」
焦れたように糸目の男が叫ぶと、『フィールド』はさらに縮まった。
タツロー「この距離では!避けれないでしょッ!!『サイキック・フォース』ッ!!」
パワースピードB!!
103 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/02/16(土) 02:13
>>102
『紙』でラッシュを受けつつ・・。
「そう・・さけれんでござるよ・・確かに・・この距離!」
タツローに向け『殺虫剤』噴霧!
目潰しと吸って咳き込むくらいでござるが・・拙者にはそれで充分!
「卑怯ですまんが一生、失明とかの心配はないでござる・・許されよ!」
104 :
センリ『ストリートファイター』
:2002/02/16(土) 02:16
>>100
センリ「え?ウソ?ちょっと?マジィ!?」
落ちた。帽子と一緒に。
センリ「まだまだ!!やられないっての!!」
エレベーターシャフトの壁を蹴り、三角とびの要領でジャンプし反対の壁
にはりつく。スピード精密B。
センリ「あ・・・・あぶないなーもう!!まだ誰かのスタンドがいたんだ・・・・。
でも!!」
シャフト内部に備えられた、非常用のはしごを掴み昇って行く。
センリ「『落ちる』ことは『悪い』ことじゃないッ!!
真に『悪い』のは!!そこから『這い登ろうとしない』ことッ!!」
>>101
落ちていった。ラッシュしようと突っ込まれたところだったのが幸いした
ようだな。
105 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/16(土) 02:19
>>104
『落とし穴』解除。
そして『シャドウプリズン』は下に落ちる。
『落下スピード』を加算したラッシュをはしごのセンリへ!
106 :
タツロー『サイキックフォース』
:2002/02/16(土) 02:21
>>103
タツロー「ぶほっ!?なんだ!?」
くらった。
よろめき、壁に手をつく。
タツロー「目が、目がぁぁぁッ!!」
ム○カばりの叫び声をあげる。ラッシュが外れ、壁を叩く。
パワースピードBのラッシュはタツローに『跳ね返った』。
タツロー「!?ヤバいッ!!『サイキック・フォース』ッ!!『フィールド』を広げろッ!!」
その声と同時に、『フィールド』が今度は『広がった』。
107 :
タツロー『サイキックフォース』
:2002/02/16(土) 02:23
>>10
5
タツロー「おぁぁぁぁぁッ!!」
自分自身のラッシュを受け、タツローが吹っ飛ぶのを追いかけるように
『フィールド』が広がり・・・・・楡宮にぶつかろうとしている!!
108 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/16(土) 02:25
>>107
「ぬ!?」
吹っ飛ぶのと同じだから壁のスピードはかなり速い?
ならば、無理に逃げずに両腕でクロスガード。衝撃を受け止める。
109 :
エイミー『V・G』
:2002/02/16(土) 02:26
「…………」
エレベーターの中にいる。
110 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/02/16(土) 02:27
甘い・・・でござるな距離が広がっても拙者の『紙』は遠距離型!
『紙』を紙やすりと同化・・『質変化』
目の見えないタツローの全身を『かまいたち』で切り裂く!
スピードB
111 :
センリ『ストリートファイター』
:2002/02/16(土) 02:36
>>105
センリ「来たわね・・・・迎え撃つッ!!私にはそれができるッ!!」
『シャドウプリズン』のラッシュは『すり抜け』た。
センリ「迎えた後は・・・・・撃つ!!」
S・F「Wiiiiiiiiiiinerrrrrrr!!!!」
はしごを昇るセンリを片手で掴んだ『ストリートファイター』の片腕ラッシュ!!
パワーB程度スピードB精密B。
センリ「足場が悪いから本来のパワーは出せないけど!!
ノックダウンさせるにゃ充分!!『勝者』は闇から這い上がり!!『敗者』
は闇へと落ちる!!それがさだめだァァァァァッ!!!!」
112 :
センリ『ストリートファイター』
:2002/02/16(土) 02:37
>>109
下のほうから叫び声と、激しい戦いの音が聞こえるな。
113 :
エイミー『V・G』
:2002/02/16(土) 02:40
>>112
落とし穴が無くなったからエレベーターに閉じ込められた格好だ。
114 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/16(土) 02:42
>>111
センリのラッシュを受け、当然『シャドウプリズン』は『吹っ飛ぶ』。
吹っ飛んだ先にあるのは・・・『エレベーターシャフトの壁』だ。
そこに再度『潜行』!変化する『トラップ』は、『ワイヤートラップ』!
壁から無数の『ワイヤーカッター』が飛び出てセンリの周りを取り囲む!!
115 :
タツロー『サイキックフォース』
:2002/02/16(土) 02:46
>>108
結構早い。そのうえ『フィールド』が広がっているということは、一辺あたり
がのびているということだ。横に飛びのくのも無理だろう。
パワーC程度の打撃を受けた。
>>110
タツロー「うぉぉぉッ!!」
目が見えないので、よろよろと立ち上がりガードを固める。
腕が、わき腹が切り裂かれ、血が零れる。
タツロー「く・・・・・やるね、やっぱり『覚悟』が違うのかな・・・・・。
でも・・・・それなら『簡単』だ・・・・『覚悟』をこっちも決めればいい!!」
コートを脱ぐと、それにライターで火を点ける。
タツロー「紙なら・・・・・『火』が弱点だろ?そうじゃないのか?」
火のついたコートを手に、掃除屋へ突っ込んでゆく。距離は10メートルと
いったところだ。
116 :
タツロー『サイキックフォース』
:2002/02/16(土) 02:48
>>115
正確には「掃除屋がいるであろう方向に突っ込んで行く」だな。
117 :
センリ『ストリートファイター』
:2002/02/16(土) 02:51
>>113
そのうち展望台につく。
それまでの辛抱だ。
>>114
センリ「ふふ・・・・しぶといじゃん・・・・でもアンタは全然わかっちゃいないッ!!」
『ワイヤーカッター』は『すり抜け』た。
センリはどんどんはしごを上ってゆく。
センリ「あんたはそこにひっついてなよ・・ふふ・・無理しないでさ・・・・!!」
118 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/16(土) 03:06
>>117
「『すり抜ける』か・・・厄介だな・・・。」
『シャドウプリズン』は壁を移動して『はしご』に移る。
そして『トラップ』『倒れるはしご』に。
センリの登るはしごが倒れ落ちる。
119 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/02/16(土) 03:06
>>115
やれやれ・・でござるな・・貴殿、自分の状態が分かってるでござるか?
「全身にたっぷり殺虫剤を掛けられたのでござるよ・・。」
そんな・・状態でライターを着けたりしたら・・。
さっき『火』を使わなかったのは拙者の情けでござる。
『紙』を側に戻して・・ダンボールと同化・・質変化。
少しは燃えづらいでござろう?
120 :
タツロー『サイキックフォース』
:2002/02/16(土) 03:14
>>119
タツロー「解っている・・・・解っているさ!!聞いてなかったのか?
『覚悟』を決めたと!!コートを燃やした事も『覚悟』なら!!
僕自身に火がつくことも全て!!『覚悟』の上だァァッ!!」
火に巻かれながら、それでも糸目の男は走った。
燃え難いが、ダンボールも少しづつ燃えてゆく。
タツロー「がッ!!ああああああッ!!」
しかし掃除屋に辿り付くことなく、タツローは倒れた。
ごろごろと転がり、火を消そうとしている。
121 :
センリ『ストリートファイター』
:2002/02/16(土) 03:18
>>118
センリ「またァ!?また『落ちる』の!?勘弁してよッ!!」
センリは落ちた。
>>113
チーン
展望台についた。いい眺めだ。
122 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/02/16(土) 03:21
>>120
「見てられんでござるな・・・。」
『紙』を『人型』に本体も一緒になり火を消し助けとする。
なぜ、助けるのか・・そこのところは拙者にもよくわからんでござる。
123 :
タツロー『サイキックフォース』
:2002/02/16(土) 03:23
>>122
タツロー「と・・・・・と・・・・・」
何かを言おうとしているな。
タツロー「とりが・・・・・そら・・・・・から・・・・」
124 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/16(土) 03:24
>>121
はしごを倒したらすぐさま壁に戻る。
そして次の『トラップ』『油の滴る壁』に。
壁面にへばりつけないようにする。
125 :
エイミー『V・G』
:2002/02/16(土) 03:24
>>121
周囲の状況を確認。
126 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/02/16(土) 03:33
>>123
しっかりするでござる!!
火を消しながら何を言っているか聞き取ろうとする。
127 :
センリ『ストリートファイター』
:2002/02/16(土) 03:39
>>124
センリ「もっかい壁蹴って、梯子に・・・・・・ッてマジィ!?」
滑った。落ちた。
センリ「ヤバ・・・・・・!!『ストリートファイター』ッ!!」
『ストリートファイター』に抱きとめてもらい、落下の衝撃を分散する。
センリ「がッ・・・・・・・・・・・・・・ごほッ!!」
しかしかなりのダメージだ。
センリ「ヤバかった・・・・最初に『落とし穴』で落とされてから梯子で登って
たおかげでそれほど上までいってなかったのが幸いしたわ・・・・・」
二回落とされたことで、随分下まで落ちていたようだ。結果的に、それが
センリの命を救った。
センリ(でもこの状況・・・・・ヤバい!!)
エレベーターシャフトの基部の上に、よろめきながら立つ。
>>125
特に何も無いな。
レストランも人がまばらだ。
128 :
タツロー『サイキックフォース』
:2002/02/16(土) 03:45
>>126
タツロー「とりが・・・・そらから・・・・おちることも・・・・あるし・・・・・・。
しがつに・・・・・ゆきが・・・・ふることも・・・・・ある・・・・・なら・・・・・・」
糸目をさらに細くして笑うと、『サイキック・フォース』が掃除屋の足を掴んだ。
その頬に、ぽつり・・・・・と雫が落ちる。
タツロー「たてものの・・・・・・なかで・・・・・・あめが・・・・・ふることだって・・・・。
あっても・・・・・・いい・・・・よな?」
反射的に上を見上げた掃除屋の顔に、次々と雫が滴る!!
やがて雫は水となり、流れとなって降り注ぐ!!
タツロー「ちかづくだけなら・・・・『フィールド』をちぢめれば・・・・よかったんだ。
なぜ・・・・それを・・・・しなかったとおもう?
『スプリンクラー』だ・・・・・あれが・・・『フィールド』にはいってる・・・・ひつようが
あったから・・・・あえて・・・・ちぢめなかった・・・・・わかるか?」
129 :
エイミー『V・G』
:2002/02/16(土) 03:48
>>127
「………」
エレベーターの前で待つ。
130 :
タツロー『サイキックフォース』
:2002/02/16(土) 03:48
>>128
タツロー「そして・・・・ひが・・・・ひつようだった・・・・・だから・・・じぶんを
もやした・・・・はは・・・・」
全身を焦がし、ずぶ濡れになりながら、立ち上がる。
タツロー「おかげで・・・・・めも・・・よくみえる・・・・・このみずが・・・・あらい
ながして・・・・くれたから・・・・・・・!!」
131 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/16(土) 03:50
>>128
次の『トラップ』は『ペンデュラム』。
『ペンデュラム』の刃が『シャフト』を破壊してエレベーターを落とす。
132 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/02/16(土) 03:51
・・・・なるほど・・それで?
拙者・・溺れ死に?
「貴殿・・本当にそう、思うでござるか?・・本当に・・?」
『紙』人型ぷらす本体のストンピング!!
133 :
センリ『ストリートファイター』
:2002/02/16(土) 03:57
>>129
エイミーは待った。
何かが斬れ、重いものが落ちる音がした。
>>131
異様な音に上を見上げる。
センリ「やっぱね・・・・・でも、それは無駄・・・・・・。
エレベーターのケーブルを切れば落ちるなんて・・・・・映画の見すぎよ。
実際のエレベーターには・・・・二重三重に安全装置が働いている・・・・・。
エレベーターボックスは『落ち』ないッ!!必ず途中で『止まる』のよ!!」
134 :
エイミー『V・G』
:2002/02/16(土) 04:01
>>133
「………」
意を決して、エレベーターの扉をこじ開けた。
135 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/16(土) 04:03
>>133
「そんなことは分かっている・・・。
ただ近くに引き寄せたかっただけだ。手っ取り早くな。」
シャフトを破壊されれば、完全には落ちずとも中ほど位までは落ちる(はず)。
落ちてきたエレベーターの『床』に潜行し、『トラップ』『岩石落とし』を発動。
壁ギリギリの『大岩』が落とされる。
136 :
タツロー『サイキックフォース』
:2002/02/16(土) 04:06
>>132
タツロー「あまいよ・・・・・あなた・・・・・あま・・・・すぎる」
足を掴まれ、引きずり倒される。
『スプリンクラー』からはもう、ぽたぽたと雫が垂れるのみ。
タツロー「『サイキック・フォース』ッ!!」
『サイキック・フォース』のラッシュが・・・・・・・『床』を叩いた。
タツロー「・・・・・・やっぱ、『かくご』・・・・たらない、か・・・・・・・・・」
自分自身のラッシュを受け、タツローは吹っ飛んだ。
タツロー「できない・・・・よなぁ・・・・・『ころす』『かくご』は・・・なあ・・・・・」
スタンド名:『サイキック・フォース』
本体名:山上タツロー
『全身火傷』により再起不能(リタイヤ)
137 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/02/16(土) 04:10
>>136
情けなや・・・情けを掛けたつもりが掛けられたでござる・・・。
とりあえず、救急車を呼び・・タツロー殿を病院へ・・。
他の二人はどうなったでござろう?
138 :
センリ『ストリートファイター』
:2002/02/16(土) 04:15
>>134
まっくらだ。
>>135
センリ「はは・・・・・こりゃキッツい冗談だわ・・・・・」
渇いた笑い声を上げる。
センリ(できるか・・・・・?
いや、できる!!でも・・・・チャンスは『一回』!!)
ぐんぐん迫る岩を見上げる。
センリ(まだ・・・・・・まだ・・・・・・・まだ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ここッ!!)
『ストリートファイター』は片手でセンリを掴むと、もう一つの拳を固めた。
S・F「Wiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiinerrrrrrrrrrrrr!!!!!!」
最後の力を絞ってジャンプ!!『大岩』にパワーAのラッシュ!!
センリ「ブチ砕くッ!!『無敵』の『ストリートファイター』は退かないッ!!」
砕けた破片を『すり抜け』ながら、センリが吼える!!
139 :
エイミー『V・G』
:2002/02/16(土) 04:19
>>138
暗くても夜目が効くので見える。目が光って不気味だが。
下を覗く。
140 :
センリ『ストリートファイター』
:2002/02/16(土) 04:23
>>139
エレベーターボックスが、途中で止まっているな。
見れば、ボックスを吊るケーブルが斬られている。
どうやらエレベーターは落下した後、ストッパーにひっかかったようだ。
141 :
エイミー『V・G』
:2002/02/16(土) 04:26
>>140
エレベーターの上に飛び降りる。軽やかに。
142 :
センリ『ストリートファイター』
:2002/02/16(土) 04:29
>>138
飛び降りた。ちょっと足にジーンときたけどな。
143 :
センリ『ストリートファイター』
:2002/02/16(土) 04:29
>>142
まちがい。
>>142
は
>>141
へのレスだ。
144 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/16(土) 04:30
『シャドウプリズン』も降りよう。
『ペンデュラム』になって。
145 :
エイミー『V・G』
:2002/02/16(土) 04:33
>>142
「FUUUUUUNYAAAAA!!」
エレベーターボックスに爪を突き立てて衝撃波を連続で送り込む。
波は干渉しあい増幅される。
そして、ボックスの外壁を引き裂く。
146 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/16(土) 04:39
>>138
「ゴフッ・・・!!」
『大岩』を砕かれたのでダメージフィードバック。
胸に穴が開く・・・。
>>144
はキャンセル
『トラップ』を解除。
147 :
センリ『ストリートファイター』
:2002/02/16(土) 04:47
>>146
センリ「このままバラバラに・・・・ッ!?」
『大岩』は消えた。
センリ「倒したか・・・・・それとも逃げたのか・・・・・って!?」
>>145
に気がつく。
センリ「そんなもの・・・・もう一度・・・・!!くっ!?」
がくりと崩れ落ちる。
センリ「・・・・だ、ダメ・・・落下を受け止めた時の衝撃で・・・・足が・・・・!!
これでは・・・・・・・飛べないッ!!あ・・・・・・あああああああッ!!」
ズゴォォォォォン!!
148 :
センリ『ストリートファイター』
:2002/02/16(土) 04:51
>>137
>>147
ズゴォォォォォン!!
大音響とともに、エレベーターのドアが掃除屋と楡宮の目の前でブッ飛ぶ!!
センリ「飛べない・・・・・飛べないけど・・・・・・・脱出は・・・・できるッ!!」
ぼろぼろになったセンリが姿を現すと、その後ろでクズ鉄の塊が落下していった。
殺気走った瞳で、二人を睨みつけているぞ。
149 :
エイミー『V・G』
:2002/02/16(土) 04:55
エイミーはエレベーターシャフトに爪を突き立てながら1Fまで降りてくる。
150 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/16(土) 04:55
>>148
「・・・私の・・・ダメージも・・深い・・・逃がしてやろう・・・行け。」
などと言いつつ、センリに道を開ける。
その先には『シャドウプリズン』が『トラバサミ』となって待ち受ける。
151 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/02/16(土) 04:56
なんか・・知らんけど・・。
「にらんでるでござるぅ〜おっかないでござるぅ!!」
懐から紙を取りだし『紙ふぶき』!!
怖い女の人の視界を妨げるでござる。
ぱらぱらぱらり!
152 :
センリ『ストリートファイター』
:2002/02/16(土) 05:04
>>149
降りた。ネコならではだな。
>>150
センリ「タツローは・・・・・・く・・・・・・やられたのね。
なんてこと・・・・ここは・・・・・退くか・・・・でも・・・・二度は無いよ・・・・!!」
『ストリートファイター』につかまりながら、よろよろと歩く。
歩き・・・・・『トラバサミ』にひっかかった。
センリ「き・・・・こ・・・こいつ・・・・・・・・・ッ。
底なしの・・・・・バカだな・・・・私が・・・・見逃してやろうって・・・・言ってるのに!!
これで・・・・・アンタを・・・・始末・・・・しなきゃならない・・・・じゃないかッ!!」
『トラバサミ』になった『シャドウプリズン』に拳を叩き込む。
センリ「こんなにガッチリ食い込んでちゃ・・・・・逃げれないよ!!」
>>151
撒かれた。
153 :
エイミー『V・G』
:2002/02/16(土) 05:07
>>152
「ウーニャウニャウニャウニャウニャウニャウニャーーーーッ!!」
そこへ、エイミーが素拳でセンリにラッシュ。
154 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/02/16(土) 05:08
>>152
すまんでござるな・・拙者もぼろぼろで格闘する元気はないのでござる。
殺虫剤を怖い女の人に向け噴霧・・ライター着火!
「簡易火炎放射器でござるぅ〜」
さらに女のまわりを舞う紙きれにも火が燃え移る。
『紙』は自分の側に戻しておく。
155 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/16(土) 05:08
>>152
「・・・貴様こそな・・・無駄にあがかなければいい物を・・・。」
『トラバサミ』は一瞬の内に『落とし穴』へと変化。
その底には針の山が・・・。
156 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/02/16(土) 05:12
スタンド(シャドウ殿)には火は大丈夫でござるよな・・ダメージを受けるのは怖い女の人だけ・・。
157 :
センリ『ストリートファイター』
:2002/02/16(土) 05:15
>>153-155
センリ「『ストリートファイター』は無敵!!無敵!!無敵なんだァァァッ!!
負ける筈がないッ!!やりなおしを要求するゥゥゥゥゥッ!!」
殴られ、燃やされ、落とされた。
そして・・・・・『正面大ホール』は静寂に包まれた。
スタンド名:『ストリートファイター』
本体名:センリ・オーウェン
『全身火傷』『打撲傷』『刺傷』により再起不能(リタイヤ)
158 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/02/16(土) 05:18
やれやれ・・でござるな。
「こんな厄介なやつばかりなのでござろうか・・先が思いやられるでござるな」
掃除屋・・しょんぼり!
さらに・・修行を積まねば・・しゅたたたた!
走り去ってゆく。
159 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/16(土) 05:22
「・・痛手を・・・負ってしまったな・・・。少々・・・治療が必要か・・・。」
膝を付き、倒れる。
160 :
エイミー『V・G』
:2002/02/16(土) 05:26
>>159
「お店に連れて行くですっ」
帽子が無くなったので困っていたが、フードが付いている上着なのを
思い出した。それを被って、楡宮をおぶって帰った。
161 :
センリ『ストリートファイター』
:2002/02/16(土) 05:30
フリーミッション『セブンス』
1st Stage『駅前 巨大デパート”ツイン・シティ”』 closed
⇒to be continued‥‥‥
162 :
『セブンス』
:2002/02/16(土) 05:35
・・・・・最後の最後で名前欄をミスしてしまった。
フリーミッション『セブンス』
1st Stage『駅前 巨大デパート”ツイン・シティ”』 closed
⇒to be continued‥‥‥
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