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ぜろちゃんねるプラス
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築十ヶ月・アパート『波紋荘』
1 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/03(日) 23:34
またまた管理人がいなくなってしまった波紋荘……
管理人の座を巡る血みどろの争いが今、またここに始まる……
かもしれない。
詳細は、
>>2
住民は、
>>3
>>4
>>5
規則は、
>>6
116 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 02:01
>>111
「お腹すいたでしょう。ちょっと待っててください。」
天ぷらを作り始めた。
>>113
「ほう、お姉さんですか。」
泡の目が妖しくきらめいた。
117 :
配達員
:2002/02/05(火) 02:05
>>113
(は、話が見えないなあ、誕生祝の仮装パーティでもしてたのか)
>>116
「天ぷらっすか。いやそんな心遣い結構ですよライドンさん。」
(あ、もう作り始めてる……せっかくだからご馳走になろう。
このクソ寒い中毎日外回りだ、こんな日があったってバチは当たらん)
118 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/05(火) 02:05
>>115
「そうか、お邪魔するぜぇ
で、俺が住んでるところだっけ
俺はこっから一駅ほど離れたところにある友達の家に居候してるんだ
八幡の言うとおり、ここは楽しい奴が多いからなぁ
いるだけで飽きないぜ」
119 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 02:06
>>116
「ええ、お姉さんですよ。」
リタの目も怪しくきらめく。
>>117
仮装じゃない。知らない奴が見たら女だ。女に見えろ。
120 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 02:09
>>117
「(天ぷらの定番と言えば、やはり携帯電話かな・・・・・)」
ライドンの携帯電話をカリっと揚げた。
>>119
「なるほど、お姉さんですか。」
泡の鼻が妖しくきらめいた。
121 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/05(火) 02:09
>>118
冫、「って事は近くなんですね〜
どうです?この際ここに住んでみるとか」
122 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 02:13
>>120
「そうですよ。お姉さんですよ。」
リタの踝が怪しくきらめいた。
「これも揚げちゃおう!」
かわいく言ってみた。日記帳をジューシーに揚げた。
123 :
配達員
:2002/02/05(火) 02:13
>>119
じゃあ女に見えた。
>>120
(ああッなんかビリリっとかいってるよ、ほ、本当に世に言う天ぷらを揚げているのか?
いや、ここはライドンさんを信じるぞ。
あれはライドンさんなりの天ぷらの揚げ方なんだ、そうだそうに違いない。)
124 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/05(火) 02:15
>>121
「うぅん・・・せっかくだが遠慮しとくぜ
実はさっき言った友達の家がそば屋でなぁ、俺はそこで働いているんだ
どうだ、今度食いにこねぇか?特別におごるからさ!」
125 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/05(火) 02:15
>>121
(
コンコン........
306号室をノック
やって来たのは........
126 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/05(火) 02:16
>>124
冫、「そうですかそれは残念ですね〜
あ、そばは今度食べに行きます。何処にあるんですか?」
127 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/05(火) 02:17
>>125
「お、誰か来たみたいだな
んじゃあ、そろそろ俺も帰るかな」
128 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/05(火) 02:19
>>126
「○○駅からこういってな、ここで曲がって・・・
ほら、これが地図だ!」
メモ帳に地図を描いて渡す
129 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/05(火) 02:20
>>125
冫、「は〜い、今開けます
あ、ちょっと待っててくださいね健吾」
がちゃ
冫、「あ、翔影さん!」
130 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 02:20
>>122
「あとは・・・・そうですねぇ、ライドンさん本人も揚げてみちゃいます?」
そう言いながら、泡は爪先を妖しくきらめかせた。
>>123
「とりあえず、ビールでもどうぞ。」
生暖かいビールをカップについで渡した。
131 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/05(火) 02:21
>>129
「さっきはすまなかった。これはおわびだ。」
お土産に買ったタコ焼きを差し出す。
132 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 02:23
>>130
「そうですね・・・構いませんかライドンさん?」
ライドンを探した。そのうなじは妖しくきらめいていた。
133 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/05(火) 02:24
>>128
冫、「あ、どうもありがとうございます。」
>>131
冫、「え、あ・・・良く覚えてないんですけど
え〜と、すいませんでした。」
たこ焼きを受け取りながら、とりあえず謝る。
134 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/05(火) 02:26
>>131
>>133
「邪魔したな、それじゃあまた今度!
あんたも何があったかわからんが頑張れよ!」
二人の横を通って、帰った
135 :
配達員
:2002/02/05(火) 02:26
>>130
(ああッろくすっぽ冷えてないビール……いや、実は
この温度がビールを飲むうえで1番美味いんだろう……ハハハ)
カチャッ グビッグビッ
(……マズい)
>>132
(ん、ライドン?ええッライドンさんはあそこで天ぷらを……
おかしいッ辻褄が合わないッ!!)
136 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 02:30
「…。」全員帰宅してください。帰宅せよ。
137 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/05(火) 02:30
>>134
冫、「あ、今度絶対にそばを食いに行きますんで〜」
手を振って見送った。
138 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 02:31
>>136
「・・・・しくしく。」
泣き出した。
139 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 02:33
>>138
「泣かないで下さいよ。笑いましょうよ。」
140 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 02:33
>>132
「・・・・・・黙っちゃってますよ。
揚げてくださいってことなんでしょうか?」
>>135
「不思議そうな顔をしていますね。
そうです、本当は私はライドンさんではありません。
私は・・・・・・・・・・・・あなたなんです。」
>>136
「黙ってちゃわかりませんよ。」
141 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/05(火) 02:33
>>134
「またな」
>>133
「いや、謝る事はない。私が大人げなかったんだ。」
そこにはあのミッションで犯人を[クソ野郎]と言った
怖い女の面影はなかった。
>>137
「じゃあ、私も失礼する。」
波紋荘をでて行った。
142 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 02:33
>>139
「・・・・・ニヤリ。」
妖しく微笑んだ。
143 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/05(火) 02:36
>>141
冫、「あ、何があったのか良くわからないんですけど・・・
困った事があれば、いつでも相談に乗りますんで。
それではお気をつけて」
144 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 02:37
>>140
「帰宅セヨ。」カタカナ混じりで。
>>142
「もっと豪快に笑えませんか。」
145 :
配達員
:2002/02/05(火) 02:37
>>136
(この人一体誰なんだろう?)
>>138
(ああッなんか泣き出しちゃったよ!ああもうワケわかんねーよ)
>>140
「は、はぁ、私だったんスか……エエーッじゃじゃあここに立っている私自身は実は……。」
……
なんとなくいづらくなったので荷物を部屋に持ってくる。
「とりあえずこれをあずかっていただきたいので
ライドンさんハンコを押していただきませんか?」
146 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 02:39
>>144
「おしとやかな方がいいだろ。やっぱ。」
冷たく言い放った。
147 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 02:39
>>145
「はいはい。すいませんねこの人達が色々。一応僕がライドンです。」
ハンコを押す
148 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 02:41
>>144
「」
。
>>145
「まあ、全て幻なんですけどね。蜃気楼です。ここは砂漠です。」
砂漠になった。
149 :
配達員
:2002/02/05(火) 02:42
>>147
「ドーモ。そ、それじゃあこのへんで失礼いたします……。」
ふらふらしながら部屋を出た。
150 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 02:44
>>146
「元気があれば何でも出来るんですよ?」
>>148
「泡さん?」どういうことでしょうか。
151 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 02:44
>>148
「東京砂漠だ・・・一体僕達はどうすればいいんだ。」
途方に暮れた。
152 :
配達員
:2002/02/05(火) 02:46
>>148
(ああ、なんで砂漠なんだ。もうだめだ。破滅だー。)
投げやりに放り出された配達員。
彼は無事に帰路にたどり着けるのかッ!?
彼の旅はこれから始まる。
153 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 02:47
>>150
こういう事」「つまり、
す。で
>>151
「まあ、全て幻なんですけどね。天ぷらの熱気です。ここは鍋です。」
鍋になった。
154 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 02:48
>>153
「なんだか今日はいつもに増してアレですね。」
155 :
配達員
:2002/02/05(火) 02:50
>>153
たとえ舞台が移っても配達員の旅はまだまだこれからだッ!
配達員は帰った。
156 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 02:50
>>153-154
「鍋・・・ここは地獄の鍋の底だ。気を付けろ・・・ここは戦場か?」
157 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 02:54
>>154
「アレ・・・・・ですか?」ですか?
>>155
「サヨウナラ・・・・」見送った。
>>156
「武器は?武器は支給されないんですか?」
158 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 02:56
>>156
>>157
「アナタ達は不思議な人達です。」とても不思議です。
159 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 02:58
>>157
「僕達の武器は・・・そう!『音楽』さ!アギャラビリーヴ!」
笛を取り出した
>>158
「さあ、君もギターを!」
催促した。
160 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/05(火) 02:58
>>157
(言うまでもないが一応 配達員からライドンが受け取った荷物とは泡、君の修理済み義足だ)
161 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 03:00
>>159
「人の話全然聞いてませんね。」一応ギターを手に取る
162 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 03:02
>>158
「ライドンさんの名前欄には敵いません。」
急にスタンド使いぶっちゃって。
>>159
「音楽は・・・・苦手です。」
苦手です。
>>160
一応ですね。
163 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 03:04
>>161
「で、どうしますか?ライドンはどうしたい?」
かわいく言うリタは女の子っぽかった。
>>162
「使いこなせてないのにね。へっ。」
冷ややかな目でライドンを見る。
164 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 03:04
>>162
「何ですか。名前欄って。」
元からスタンド使いです。一応ギターは置いた。
165 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 03:07
>>163
「仕方ないでしょう!そういうスタンドなんですから。」
ときめいたりはしませんよ。女装した男だし
166 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 03:11
>>163
「おやおや、スタンドのせいにしてますよ。
スタンドはその本体の精神の現われだって言うのにねぇ。」
温かいまなざしでライドンを見守る。
>>164
「名前欄とは、投稿日の左横に書かれているやつです。
貴方の場合、【165 名前: ライドン『アズ・イェット』 投稿日: 2002/02/05(火) 03:07】
の、【名前: ライドン『アズ・イェット』】の部分の事ですね。」
説明してあげた。
167 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 03:14
>>165
「何だよ。つまんねえな。」
かわいく怒った。プー。
>>166
「ハハハ、泡君は優しいなあ。ところで天ぷら食べないのかい?
あとケーキは無いの?」
168 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 03:16
>>166
「」←の付いてるトコは会話部分ですよね。
>>167
「かわいく怒るんですね。男なのに。」
千秋だ。千秋か?
169 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 03:19
>>168
「僕が男だって何でわかるんだ。見たのか?あんた覗いたのか?」
冷たい視線を送る。軽蔑。
千秋かどうかは知らないね。
170 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 03:22
>>167
「ケーキは持ってませんね。プリンならありますが。」
天ぷらをさらに盛り付け、テーブルへ。
>>168
「ええ、わかってますよ。」←これは会話です。
171 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 03:23
>>169
「いや話し方や雰囲気からの憶測でした。すいません。」
すいません。
172 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 03:26
>>170
「よし。食おう。ローソクは無いのかい?」
>>171
「まあどっちでもいいんじゃないかな。姉は女ですが。」
服装はジーンズにジャケットだ。
部屋の中なのに帽子も被ってるロン毛だ。まあ無礼講だ。
173 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 03:28
>>170
「そうですよね。」
すいません。ちょっと疑問に思ったので。
>>172
「は。まぁ姉は大概女性ですね。」
無礼講ですか。僕の部屋ですが。
174 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 03:30
>>172
「ローソクはありませんが、『蛇口』なら。」
プリンに『蛇口』を差し込んだ。
>>173
「。」いえいえ、なんでも質問してください。
175 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 03:32
>>174
あれあれ?今は何て喋ったんですか?
176 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 03:33
>>173
「何だよ。僕の姉も見たのか?覗いたのか?」
再び軽蔑した。
>>174
「イエー!ハッピバースデー蛇口ー♪」
177 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 03:37
>>175
特に何も。無言です。
>>176
「おめでとう、『蛇口』。
今日がお前の生まれた日だ。
そして・・・・・・・サヨナラ。」
『蛇口』を解除した。
『蛇口』は悲しげな表情を浮かべながら消えていった・・・・。
178 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 03:37
>>176
「いや『姉』という言葉からの憶測でした。すいません。」
すいません。
179 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 03:38
>>177
「悲しいねえ・・・彼は何のために生き、何のために死んでいったのか・・・
サヨウナラ、ライドン。」
目に涙を浮かべた。
180 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 03:40
>>177
そうですか。そうですね。
>>179
「えーと。」もう何て言えばいいのか。
181 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 03:45
>>180
「わかっていたはずだった・・・私達は、自由を見られるかしら?
これで・・・良かったのか?
大丈夫・・・何時かきっと、分かり合える日が来る
そして、遠い未来へ・・・命は受け継がれるから。」
哀しい瞳をして呟いた。意味は不明だ。
182 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 03:46
>>179-180
「サヨナラ。」
ライドンさんに別れを告げる。
183 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 03:48
>>181-182
「あぁごめんなさい。分かんないです。」
深夜だし
184 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 03:50
>>182
「サヨナラだね。」
呟いた。
>>183
「チッ、使えねえな・・・。」
呟いた。なにがしシローばりに。
185 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 03:54
>>184
「何に使う予定だったんですか?」
>>183
「。」
186 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 03:56
>>185
「・・・・モロッゾ・・・・・。」
呟き、妖しく微笑むリタ。
187 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 04:00
>>186
「またその単語が・・・・・。
その言葉に一体どんな秘密が?」
天ぷらに箸を伸ばした。
1m50cm弱になった。
188 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 04:04
>>187
「意味かい?意味なんて・・・あるのかな?」
遠い目をした。
プリンを食べよう。
189 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 04:07
只今からこのスレは、
物凄い勢いでプリンを食べるスレに変わりました。
一つ目のプリンに手を伸ばす。
190 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 04:07
二つ目のプリンをたいらげた。
191 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 04:10
既に四つ目だ。
いや、もう五つ目に入ろうとしている。
192 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 04:12
まだ二つ目だ。
おしとやかだぞ。
193 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 04:13
>>192
「む?」
訝しげな表情で見つめる。
ライドンさんを。
194 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 04:16
>>193
リタもライドンを見つめる。
3個目の二つ目のプリンを食べながら。
195 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 04:23
>>193-194
「…何ですか?」
196 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 04:24
>>195
「内緒。」
かわいく言った。
「お前も食えよ。」
これはかわいく言わない。
197 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 04:26
>>196
「はあ。頂きます。」もう普通に食べちゃいますよ。深夜だし
198 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 04:34
>>197
「??」
深夜か。じゃあもう寝ましょう。
寝る。グーグー。
199 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 04:35
>>198
「…ここで寝るんですか?」
僕は寝ますよ。自分の部屋だし。グゥ。
200 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 04:37
>>199
女装したままだとなんかされそうだから自分の部屋へ帰りました。
そして寝ました。グゥ。
201 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 08:58
一夜明けて・・・・・・
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
もぞもぞと起き出す泡。
ライドンさんの部屋から自分の部屋へと帰って行った。
荷物は預けっぱなしだ。
202 :
フルフェイスの男
:2002/02/06(水) 00:03
いつものように菜園の手入れをしてから、
部屋には戻らず何処かへ歩いて行った
203 :
『手紙』
:2002/02/06(水) 01:03
三丸『マグノリア』へ『手紙』が投函されていた。
「『助手』が『苦境』に陥っている。
彼女を助けたいならば、『ブロークダウン・パレス』へと行け。
これは強制ではないし、当然見なかった事にしても良い。
それと『生死』の『保証』も無い」
204 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/06(水) 01:40
>>203
郵便受けに何か入ってる事に気付く。
冫、「ん、手紙?誰からだろう」
そのまま家の中に入り、手紙を読んだ。
冫、「・・・『助手』が『苦境』に陥って・・・え!!助手さんが???
彼女を助けたいならば、『ブロークダウン・パレス』へ・・・一体これは
・・・『生死』の『保証』も無い・・・・・・何が起きてるんだ
どどど、ど〜しよ〜・・・」
突然の事にビックリして混乱している。
205 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/06(水) 01:46
冫、「と、とりあえず誰かに相談しないと・・・」
三丸はあわてて波紋荘を出て行った。
206 :
アマモト
:2002/02/06(水) 02:54
「ふう、ただいま。」
カレーを温めて食事,今日はシーフードだ。
「そろそろ休もうかな、あんな手紙残した手前屋敷には帰れないからな・・・
ま、いいか、寝よ寝よ・・・」→to be continued...
207 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/07(木) 02:16
「まあ、色々と小細工を施してみますか。」
部屋に色々と小細工を施してみました。
208 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/07(木) 02:21
「何もしないぞ。」
何もしなかった。
息はするからな。
209 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/07(木) 02:34
「駆けagaろう、天国への怪談を。」
恐い話をした。
心臓麻痺をおこしかねないくらい恐い話を。
210 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/07(木) 02:35
「扉を探しているんだ。天国への扉を。」
208号室の『扉』を開けた。
211 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/07(木) 02:39
>>210
残念。鍵がかかっていた。
212 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/07(木) 02:41
>>211
「救われない。僕は救われなかった。」
立ち尽くした。
213 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/07(木) 02:43
>>212
そのときリタは泡の部屋に通じる扉が
もう一つ存在していたことを思い出した。
でも思い出しただけ。
214 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/07(木) 02:44
>>213
「そうだ・・・扉を探すんだ・・・扉を・・・。」
思い出してあてどなく彷徨った。
215 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/07(木) 03:11
見つからなかったので自分の部屋へ帰った。
「何処にあるんだ・・・だが必ず見つけてみせる。」
決意した。
216 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/07(木) 03:34
もう一つの『扉』は、このスレッド中に出てきているな。
『扉』で検索をかけても見つからないが。
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