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築十ヶ月・アパート『波紋荘』

1 :真藤誠二『FBS』:2002/02/03(日) 23:34
またまた管理人がいなくなってしまった波紋荘……
管理人の座を巡る血みどろの争いが今、またここに始まる……
 
かもしれない。
 
詳細は、>>2
住民は、>>3 >>4 >>5
規則は、>>6

131 :翔影『パトリオット』:2002/02/05(火) 02:21
>>129
「さっきはすまなかった。これはおわびだ。」
お土産に買ったタコ焼きを差し出す。

132 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/05(火) 02:23
>>130
「そうですね・・・構いませんかライドンさん?」
ライドンを探した。そのうなじは妖しくきらめいていた。

133 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/05(火) 02:24
>>128
冫、「あ、どうもありがとうございます。」
 
>>131
冫、「え、あ・・・良く覚えてないんですけど
   え〜と、すいませんでした。」
たこ焼きを受け取りながら、とりあえず謝る。

134 :健吾『デストラクション』:2002/02/05(火) 02:26
>>131
>>133
「邪魔したな、それじゃあまた今度!
あんたも何があったかわからんが頑張れよ!」
二人の横を通って、帰った

135 :配達員:2002/02/05(火) 02:26
>>130
(ああッろくすっぽ冷えてないビール……いや、実は
 この温度がビールを飲むうえで1番美味いんだろう……ハハハ)
カチャッ グビッグビッ
(……マズい)
>>132
(ん、ライドン?ええッライドンさんはあそこで天ぷらを……
 おかしいッ辻褄が合わないッ!!)

136 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/05(火) 02:30
「…。」全員帰宅してください。帰宅せよ。

137 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/05(火) 02:30
>>134
冫、「あ、今度絶対にそばを食いに行きますんで〜」
手を振って見送った。

138 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/05(火) 02:31
>>136
「・・・・しくしく。」
泣き出した。

139 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/05(火) 02:33
>>138
「泣かないで下さいよ。笑いましょうよ。」

140 :泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】:2002/02/05(火) 02:33
>>132
「・・・・・・黙っちゃってますよ。
 揚げてくださいってことなんでしょうか?」
>>135
「不思議そうな顔をしていますね。
 そうです、本当は私はライドンさんではありません。
 私は・・・・・・・・・・・・あなたなんです。」
>>136
「黙ってちゃわかりませんよ。」

141 :翔影『パトリオット』:2002/02/05(火) 02:33
>>134
「またな」
 
>>133
「いや、謝る事はない。私が大人げなかったんだ。」
そこにはあのミッションで犯人を[クソ野郎]と言った
怖い女の面影はなかった。
 
>>137
「じゃあ、私も失礼する。」
波紋荘をでて行った。

142 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/05(火) 02:33
>>139
「・・・・・ニヤリ。」
妖しく微笑んだ。

143 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/05(火) 02:36
>>141
冫、「あ、何があったのか良くわからないんですけど・・・
   困った事があれば、いつでも相談に乗りますんで。
   それではお気をつけて」

144 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/05(火) 02:37
>>140
「帰宅セヨ。」カタカナ混じりで。
>>142
「もっと豪快に笑えませんか。」

145 :配達員:2002/02/05(火) 02:37
>>136
(この人一体誰なんだろう?)
>>138
(ああッなんか泣き出しちゃったよ!ああもうワケわかんねーよ)
>>140
「は、はぁ、私だったんスか……エエーッじゃじゃあここに立っている私自身は実は……。」
……
なんとなくいづらくなったので荷物を部屋に持ってくる。
「とりあえずこれをあずかっていただきたいので
 ライドンさんハンコを押していただきませんか?」

146 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/05(火) 02:39
>>144
「おしとやかな方がいいだろ。やっぱ。」
冷たく言い放った。

147 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/05(火) 02:39
>>145
「はいはい。すいませんねこの人達が色々。一応僕がライドンです。」
ハンコを押す

148 :泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】:2002/02/05(火) 02:41
>>144
「」

>>145
「まあ、全て幻なんですけどね。蜃気楼です。ここは砂漠です。」
砂漠になった。

149 :配達員:2002/02/05(火) 02:42
>>147
「ドーモ。そ、それじゃあこのへんで失礼いたします……。」
ふらふらしながら部屋を出た。

150 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/05(火) 02:44
>>146
「元気があれば何でも出来るんですよ?」
>>148
「泡さん?」どういうことでしょうか。

151 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/05(火) 02:44
>>148
「東京砂漠だ・・・一体僕達はどうすればいいんだ。」
途方に暮れた。

152 :配達員:2002/02/05(火) 02:46
>>148
(ああ、なんで砂漠なんだ。もうだめだ。破滅だー。)
投げやりに放り出された配達員。
彼は無事に帰路にたどり着けるのかッ!?
彼の旅はこれから始まる。

153 :泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】:2002/02/05(火) 02:47
>>150
こういう事」「つまり、
す。で
>>151
「まあ、全て幻なんですけどね。天ぷらの熱気です。ここは鍋です。」
鍋になった。

154 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/05(火) 02:48
>>153
「なんだか今日はいつもに増してアレですね。」

155 :配達員:2002/02/05(火) 02:50
>>153
たとえ舞台が移っても配達員の旅はまだまだこれからだッ!
 
配達員は帰った。

156 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/05(火) 02:50
>>153-154
「鍋・・・ここは地獄の鍋の底だ。気を付けろ・・・ここは戦場か?」

157 :泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】:2002/02/05(火) 02:54
>>154
「アレ・・・・・ですか?」ですか?
>>155
「サヨウナラ・・・・」見送った。
>>156
「武器は?武器は支給されないんですか?」

158 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/05(火) 02:56
>>156 >>157
「アナタ達は不思議な人達です。」とても不思議です。

159 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/05(火) 02:58
>>157
「僕達の武器は・・・そう!『音楽』さ!アギャラビリーヴ!」
笛を取り出した
>>158
「さあ、君もギターを!」
催促した。

160 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/05(火) 02:58
>>157
(言うまでもないが一応 配達員からライドンが受け取った荷物とは泡、君の修理済み義足だ)

161 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/05(火) 03:00
>>159
「人の話全然聞いてませんね。」一応ギターを手に取る

162 :泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】:2002/02/05(火) 03:02
>>158
「ライドンさんの名前欄には敵いません。」
急にスタンド使いぶっちゃって。
>>159
「音楽は・・・・苦手です。」
苦手です。
>>160
一応ですね。

163 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/05(火) 03:04
>>161
「で、どうしますか?ライドンはどうしたい?」
かわいく言うリタは女の子っぽかった。
>>162
「使いこなせてないのにね。へっ。」
冷ややかな目でライドンを見る。

164 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/05(火) 03:04
>>162
「何ですか。名前欄って。」
元からスタンド使いです。一応ギターは置いた。

165 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/05(火) 03:07
>>163
「仕方ないでしょう!そういうスタンドなんですから。」
ときめいたりはしませんよ。女装した男だし

166 :泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】:2002/02/05(火) 03:11
>>163
「おやおや、スタンドのせいにしてますよ。
 スタンドはその本体の精神の現われだって言うのにねぇ。」
温かいまなざしでライドンを見守る。
>>164
「名前欄とは、投稿日の左横に書かれているやつです。
 貴方の場合、【165 名前: ライドン『アズ・イェット』 投稿日: 2002/02/05(火) 03:07】
 の、【名前: ライドン『アズ・イェット』】の部分の事ですね。」
説明してあげた。

167 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/05(火) 03:14
>>165
「何だよ。つまんねえな。」
かわいく怒った。プー。
>>166
「ハハハ、泡君は優しいなあ。ところで天ぷら食べないのかい?
 あとケーキは無いの?」

168 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/05(火) 03:16
>>166
「」←の付いてるトコは会話部分ですよね。
>>167
「かわいく怒るんですね。男なのに。」
千秋だ。千秋か?

169 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/05(火) 03:19
>>168
「僕が男だって何でわかるんだ。見たのか?あんた覗いたのか?」
冷たい視線を送る。軽蔑。
千秋かどうかは知らないね。

170 :泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】:2002/02/05(火) 03:22
>>167
「ケーキは持ってませんね。プリンならありますが。」
天ぷらをさらに盛り付け、テーブルへ。
>>168
「ええ、わかってますよ。」←これは会話です。

171 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/05(火) 03:23
>>169
「いや話し方や雰囲気からの憶測でした。すいません。」
すいません。

172 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/05(火) 03:26
>>170
「よし。食おう。ローソクは無いのかい?」
>>171
「まあどっちでもいいんじゃないかな。姉は女ですが。」
服装はジーンズにジャケットだ。
部屋の中なのに帽子も被ってるロン毛だ。まあ無礼講だ。

173 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/05(火) 03:28
>>170
「そうですよね。」
すいません。ちょっと疑問に思ったので。
>>172
「は。まぁ姉は大概女性ですね。」
無礼講ですか。僕の部屋ですが。

174 :泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】:2002/02/05(火) 03:30
>>172
「ローソクはありませんが、『蛇口』なら。」
プリンに『蛇口』を差し込んだ。
>>173
「。」いえいえ、なんでも質問してください。

175 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/05(火) 03:32
>>174
あれあれ?今は何て喋ったんですか?

176 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/05(火) 03:33
>>173
「何だよ。僕の姉も見たのか?覗いたのか?」
再び軽蔑した。
>>174
「イエー!ハッピバースデー蛇口ー♪」

177 :泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】:2002/02/05(火) 03:37
>>175
特に何も。無言です。
>>176
「おめでとう、『蛇口』。
 今日がお前の生まれた日だ。
 そして・・・・・・・サヨナラ。」
『蛇口』を解除した。
『蛇口』は悲しげな表情を浮かべながら消えていった・・・・。

178 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/05(火) 03:37
>>176
「いや『姉』という言葉からの憶測でした。すいません。」
すいません。

179 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/05(火) 03:38
>>177
「悲しいねえ・・・彼は何のために生き、何のために死んでいったのか・・・
 サヨウナラ、ライドン。」
目に涙を浮かべた。

180 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/05(火) 03:40
>>177
そうですか。そうですね。
>>179
「えーと。」もう何て言えばいいのか。

181 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/05(火) 03:45
>>180
「わかっていたはずだった・・・私達は、自由を見られるかしら?
 これで・・・良かったのか?
 大丈夫・・・何時かきっと、分かり合える日が来る
 そして、遠い未来へ・・・命は受け継がれるから。」
哀しい瞳をして呟いた。意味は不明だ。

182 :泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】:2002/02/05(火) 03:46
>>179-180
「サヨナラ。」
ライドンさんに別れを告げる。

183 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/05(火) 03:48
>>181-182
「あぁごめんなさい。分かんないです。」
深夜だし

184 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/05(火) 03:50
>>182
「サヨナラだね。」
呟いた。
>>183
「チッ、使えねえな・・・。」
呟いた。なにがしシローばりに。

185 :泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】:2002/02/05(火) 03:54
>>184
「何に使う予定だったんですか?」
>>183
「。」

186 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/05(火) 03:56
>>185
「・・・・モロッゾ・・・・・。」
呟き、妖しく微笑むリタ。

187 :泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】:2002/02/05(火) 04:00
>>186
「またその単語が・・・・・。
 その言葉に一体どんな秘密が?」
天ぷらに箸を伸ばした。
1m50cm弱になった。

188 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/05(火) 04:04
>>187
「意味かい?意味なんて・・・あるのかな?」
遠い目をした。
 
プリンを食べよう。

189 :泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】:2002/02/05(火) 04:07
只今からこのスレは、
物凄い勢いでプリンを食べるスレに変わりました。
 
一つ目のプリンに手を伸ばす。

190 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/05(火) 04:07
二つ目のプリンをたいらげた。

191 :泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】:2002/02/05(火) 04:10
既に四つ目だ。
いや、もう五つ目に入ろうとしている。

192 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/05(火) 04:12
まだ二つ目だ。
おしとやかだぞ。

193 :泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】:2002/02/05(火) 04:13
>>192
「む?」
訝しげな表情で見つめる。
ライドンさんを。

194 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/05(火) 04:16
>>193
リタもライドンを見つめる。
 
3個目の二つ目のプリンを食べながら。

195 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/05(火) 04:23
>>193-194
「…何ですか?」

196 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/05(火) 04:24
>>195
「内緒。」
かわいく言った。
「お前も食えよ。」
これはかわいく言わない。

197 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/05(火) 04:26
>>196
「はあ。頂きます。」もう普通に食べちゃいますよ。深夜だし

198 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/05(火) 04:34
>>197
「??」
深夜か。じゃあもう寝ましょう。
寝る。グーグー。

199 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/05(火) 04:35
>>198
「…ここで寝るんですか?」
僕は寝ますよ。自分の部屋だし。グゥ。

200 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/05(火) 04:37
>>199
女装したままだとなんかされそうだから自分の部屋へ帰りました。
そして寝ました。グゥ。

201 :泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】:2002/02/05(火) 08:58
一夜明けて・・・・・・
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
もぞもぞと起き出す泡。
ライドンさんの部屋から自分の部屋へと帰って行った。
荷物は預けっぱなしだ。

202 :フルフェイスの男:2002/02/06(水) 00:03
いつものように菜園の手入れをしてから、
部屋には戻らず何処かへ歩いて行った

203 :『手紙』:2002/02/06(水) 01:03
三丸『マグノリア』へ『手紙』が投函されていた。
 
「『助手』が『苦境』に陥っている。
彼女を助けたいならば、『ブロークダウン・パレス』へと行け。
これは強制ではないし、当然見なかった事にしても良い。
それと『生死』の『保証』も無い」

204 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/06(水) 01:40
>>203
郵便受けに何か入ってる事に気付く。
冫、「ん、手紙?誰からだろう」
 
そのまま家の中に入り、手紙を読んだ。
冫、「・・・『助手』が『苦境』に陥って・・・え!!助手さんが???
   彼女を助けたいならば、『ブロークダウン・パレス』へ・・・一体これは
   ・・・『生死』の『保証』も無い・・・・・・何が起きてるんだ
   どどど、ど〜しよ〜・・・」
突然の事にビックリして混乱している。

205 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/06(水) 01:46
冫、「と、とりあえず誰かに相談しないと・・・」
三丸はあわてて波紋荘を出て行った。

206 :アマモト:2002/02/06(水) 02:54
「ふう、ただいま。」
カレーを温めて食事,今日はシーフードだ。
「そろそろ休もうかな、あんな手紙残した手前屋敷には帰れないからな・・・
ま、いいか、寝よ寝よ・・・」→to be continued...

207 :泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】:2002/02/07(木) 02:16
「まあ、色々と小細工を施してみますか。」
部屋に色々と小細工を施してみました。

208 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/07(木) 02:21
「何もしないぞ。」
何もしなかった。
 
息はするからな。

209 :泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】:2002/02/07(木) 02:34
「駆けagaろう、天国への怪談を。」
恐い話をした。
心臓麻痺をおこしかねないくらい恐い話を。

210 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/07(木) 02:35
「扉を探しているんだ。天国への扉を。」
208号室の『扉』を開けた。

211 :泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】:2002/02/07(木) 02:39
>>210
残念。鍵がかかっていた。

212 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/07(木) 02:41
>>211
「救われない。僕は救われなかった。」
立ち尽くした。

213 :泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】:2002/02/07(木) 02:43
>>212
そのときリタは泡の部屋に通じる扉が
もう一つ存在していたことを思い出した。
でも思い出しただけ。

214 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/07(木) 02:44
>>213
「そうだ・・・扉を探すんだ・・・扉を・・・。」
思い出してあてどなく彷徨った。

215 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/07(木) 03:11
見つからなかったので自分の部屋へ帰った。
「何処にあるんだ・・・だが必ず見つけてみせる。」
決意した。

216 :泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】:2002/02/07(木) 03:34
もう一つの『扉』は、このスレッド中に出てきているな。
『扉』で検索をかけても見つからないが。

217 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/07(木) 03:37
ライドンさんの部屋に入れないじゃないか。
だから今日は無理だ。扉に入るのは。

218 :泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】:2002/02/07(木) 03:39
では・・・・
 
→to be continued,see you next rideon!

219 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/07(木) 23:26
ひとりでウジウジ悩んでいた。
冫、「あれからずっと考えていたけど・・・やっぱり・・・」

220 :健吾『デストラクション』:2002/02/08(金) 01:02
>>219
ドアをノックする音が聞こえる
「オレだ、健吾だ」

221 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/08(金) 01:59
>>218
208号室のドアをノックするライドン。
「僕です、ライドンです。」

222 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/08(金) 02:01
>>221
「今・・・確かに聞こえた・・・時の歯車が動き出す・・・その音を!」
慌てて飛び起きた。

223 :泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】:2002/02/08(金) 02:07
>>221
「何ですか?」
209号室から出てくる。

224 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/08(金) 02:10
>>223
「何ィ!?…何故僕の部屋から出てくるんですか。
 あのー、預かってたでしょう。荷物。あれ早く持って行ってくださいよ。」
ライドンの手には>>201の荷物が。

225 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/08(金) 02:11
リタも来た。
何をするでもないが。

226 :泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】:2002/02/08(金) 02:13
>>224
「何故だって?
 此間、穴を掘ったと言ったでしょう。
 深い、深い穴をね・・・・・。」
荷物は無視した。
>>225
何をするでもなく見た。

227 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/08(金) 02:16
>>225
「こんにちわ。もはや泡さんの相方ですね。」
>>226
「…穴?なんでもいいですけど。荷物。」
泡に荷物を差し出す

228 :泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】:2002/02/08(金) 02:17
>>227
「・・・・・・小包爆弾?」
逃げた。
1階へ。

229 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/08(金) 02:18
>>226
照れた
>>227
首を振った。
>>228
逃げた。
3階へ。

230 :ライドン『アズ・イェット』:2002/02/08(金) 02:20
>>228
「おーい。爆弾じゃないですよ。…いや中身知らないですけどね。」
なんてことを言いながら追いかける。ダッシュで。
>>229
そういうわけで追いかけられません。

231 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/08(金) 02:23
>>230
「そうだ。扉だ。扉を開かなくちゃ。」
泡の部屋前へ戻る。

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