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ぜろちゃんねるプラス
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築十ヶ月・アパート『波紋荘』
1 :
真藤誠二『FBS』
:2002/02/03(日) 23:34
またまた管理人がいなくなってしまった波紋荘……
管理人の座を巡る血みどろの争いが今、またここに始まる……
かもしれない。
詳細は、
>>2
住民は、
>>3
>>4
>>5
規則は、
>>6
93 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 01:33
>>89
「今は2月5日でしょう。たぶん。」
どっちがどっちですか?えーと。何て言えばいいかわかりませんが。
94 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 01:33
>>88
、
>>91
「はい。何ですか?」
209号室のドアを開けて応答。
95 :
配達員
:2002/02/05(火) 01:36
>>94
「ああ、お隣さんですね。
すみませんワタクシ○×宅配便の者ですが、
お隣の泡さんに荷物をお届けに参りましたのですが
どうやらいらっしゃらないようです。
すみませんが、泡さんがお帰りになられるまで
預かってはいただけませんか?」
96 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 01:37
>>92
>>94
「僕の部屋から応答してますね。」
友達でも不法侵入は犯罪です。逮捕されますよ?
それに今の時間は色々アレですし。
97 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 01:39
>>95
「ああ、それでしたら泡さんが御戻りになられるまで
ウチにあがってお茶でも飲んでいきませんか?
あ、申しおくれました。わたくし、ライドンという者です。
どうぞ、よろしく。」
部屋(209号室)に上がるよう進める。
98 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 01:40
>>96
縛っていた髪をほどいた。
化粧道具を出して化粧を始めた。
あなただってカルメン?さんのギターパクってるじゃないですか。
犯罪ですよ?逮捕されますよ
99 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 01:40
>>93
、
>>96
「まあ、まあ、お茶でも飲んで落ち着いてくださいよ。」
優しくなだめる。
100 :
配達員
:2002/02/05(火) 01:41
>>97
「いやー、そーゆーわけにも参りませんよー。
いろいろと忙しいですしねえ。」
とかいいながら、ズカズカ入り込む。
荷物は玄関に置きっぱなしだ。すきだらけ。
101 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/05(火) 01:42
(公園→波紋荘)
三丸 八幡『マグノリア』を306号室にお届け
→to be continued.......
(→公園)
102 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 01:43
>>97-99
「ムチャクチャだ。あんたらムチャクチャだよ。」
103 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 01:45
>>100
「アンタもムチャクチャかよ!」
今は簡単なツッコミしか出来ません。
104 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/05(火) 01:46
>>101
冫、「う〜〜ん・・・」
玄関で倒れている。
105 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/05(火) 01:49
>>101
>>104
翔影が波紋荘を後にしたのと入れ違いで306号室へ
「ここが八幡の家なのか
おい!大丈夫か?」
顔をペチペチ叩く
106 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 01:50
>>98
「ん?それ、トミーさんの化粧道具ですか?」
>>100
「いや、よくいらっしゃいました。
さ、この椅子にでもどうぞ。」
荷物はほったらかし。
>>102-103
「まったく・・・・・ライドンさんはすぐ常識人ぶりたがる。悪い癖ですね。」
107 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/05(火) 01:51
>>105
冫、「う〜〜〜ん・・・はっ!え、あれ?」
気付いた
108 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 01:51
>>102
女装が完了した。
地味な部屋に華が。よかったな。
まあ控えめに見ても懐かしのイザムレベルで。
109 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/05(火) 01:52
>>107
「どうした?あいつに何かされたのか?
それにしてもお前、結構いい所に住んでるんだな」
110 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/05(火) 01:54
307号室のドアに貼紙
[当分の間、留守にいたします。ご用のある方は下記にご連絡下さい。
○×○△..(駅前にある仕事場の住所)FROM 翔影]
111 :
配達員
:2002/02/05(火) 01:54
>>106
「いやーわざわざすみませんねぇ。」
お言葉に甘える。
>>103
>>108
「でもなんだか自分お邪魔みたいすね。」
112 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/05(火) 01:55
>>109
冫、「あれ?なんで健吾さんがここに?
翔影さんの事を草むらから覗いてたら・・・あれ?」
113 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 01:56
>>106
「いや、姉さんのパクった。」
衝撃の裏設定だ。
>>111
「そんな事ないですよ。是非上がっていって彼の誕生日を祝ってあげて下さい。」
女っぽいのが言う
114 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/05(火) 01:58
>>112
「覗いてたって、なにやってんだよ
変な奴だな
しかしこんなところに結構いいアパートがあったんだな」
115 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/05(火) 02:01
>>114
冫、「結構いい所ですよ。住人は変わってる人多いですけど。
え〜と、健吾は何処に住んでるんです?
あ、いつまでも玄関じゃあれなんでどうぞ部屋の中に。」
116 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 02:01
>>111
「お腹すいたでしょう。ちょっと待っててください。」
天ぷらを作り始めた。
>>113
「ほう、お姉さんですか。」
泡の目が妖しくきらめいた。
117 :
配達員
:2002/02/05(火) 02:05
>>113
(は、話が見えないなあ、誕生祝の仮装パーティでもしてたのか)
>>116
「天ぷらっすか。いやそんな心遣い結構ですよライドンさん。」
(あ、もう作り始めてる……せっかくだからご馳走になろう。
このクソ寒い中毎日外回りだ、こんな日があったってバチは当たらん)
118 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/05(火) 02:05
>>115
「そうか、お邪魔するぜぇ
で、俺が住んでるところだっけ
俺はこっから一駅ほど離れたところにある友達の家に居候してるんだ
八幡の言うとおり、ここは楽しい奴が多いからなぁ
いるだけで飽きないぜ」
119 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 02:06
>>116
「ええ、お姉さんですよ。」
リタの目も怪しくきらめく。
>>117
仮装じゃない。知らない奴が見たら女だ。女に見えろ。
120 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 02:09
>>117
「(天ぷらの定番と言えば、やはり携帯電話かな・・・・・)」
ライドンの携帯電話をカリっと揚げた。
>>119
「なるほど、お姉さんですか。」
泡の鼻が妖しくきらめいた。
121 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/05(火) 02:09
>>118
冫、「って事は近くなんですね〜
どうです?この際ここに住んでみるとか」
122 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 02:13
>>120
「そうですよ。お姉さんですよ。」
リタの踝が怪しくきらめいた。
「これも揚げちゃおう!」
かわいく言ってみた。日記帳をジューシーに揚げた。
123 :
配達員
:2002/02/05(火) 02:13
>>119
じゃあ女に見えた。
>>120
(ああッなんかビリリっとかいってるよ、ほ、本当に世に言う天ぷらを揚げているのか?
いや、ここはライドンさんを信じるぞ。
あれはライドンさんなりの天ぷらの揚げ方なんだ、そうだそうに違いない。)
124 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/05(火) 02:15
>>121
「うぅん・・・せっかくだが遠慮しとくぜ
実はさっき言った友達の家がそば屋でなぁ、俺はそこで働いているんだ
どうだ、今度食いにこねぇか?特別におごるからさ!」
125 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/05(火) 02:15
>>121
(
コンコン........
306号室をノック
やって来たのは........
126 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/05(火) 02:16
>>124
冫、「そうですかそれは残念ですね〜
あ、そばは今度食べに行きます。何処にあるんですか?」
127 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/05(火) 02:17
>>125
「お、誰か来たみたいだな
んじゃあ、そろそろ俺も帰るかな」
128 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/05(火) 02:19
>>126
「○○駅からこういってな、ここで曲がって・・・
ほら、これが地図だ!」
メモ帳に地図を描いて渡す
129 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/05(火) 02:20
>>125
冫、「は〜い、今開けます
あ、ちょっと待っててくださいね健吾」
がちゃ
冫、「あ、翔影さん!」
130 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 02:20
>>122
「あとは・・・・そうですねぇ、ライドンさん本人も揚げてみちゃいます?」
そう言いながら、泡は爪先を妖しくきらめかせた。
>>123
「とりあえず、ビールでもどうぞ。」
生暖かいビールをカップについで渡した。
131 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/05(火) 02:21
>>129
「さっきはすまなかった。これはおわびだ。」
お土産に買ったタコ焼きを差し出す。
132 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 02:23
>>130
「そうですね・・・構いませんかライドンさん?」
ライドンを探した。そのうなじは妖しくきらめいていた。
133 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/05(火) 02:24
>>128
冫、「あ、どうもありがとうございます。」
>>131
冫、「え、あ・・・良く覚えてないんですけど
え〜と、すいませんでした。」
たこ焼きを受け取りながら、とりあえず謝る。
134 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/05(火) 02:26
>>131
>>133
「邪魔したな、それじゃあまた今度!
あんたも何があったかわからんが頑張れよ!」
二人の横を通って、帰った
135 :
配達員
:2002/02/05(火) 02:26
>>130
(ああッろくすっぽ冷えてないビール……いや、実は
この温度がビールを飲むうえで1番美味いんだろう……ハハハ)
カチャッ グビッグビッ
(……マズい)
>>132
(ん、ライドン?ええッライドンさんはあそこで天ぷらを……
おかしいッ辻褄が合わないッ!!)
136 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 02:30
「…。」全員帰宅してください。帰宅せよ。
137 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/05(火) 02:30
>>134
冫、「あ、今度絶対にそばを食いに行きますんで〜」
手を振って見送った。
138 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 02:31
>>136
「・・・・しくしく。」
泣き出した。
139 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 02:33
>>138
「泣かないで下さいよ。笑いましょうよ。」
140 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 02:33
>>132
「・・・・・・黙っちゃってますよ。
揚げてくださいってことなんでしょうか?」
>>135
「不思議そうな顔をしていますね。
そうです、本当は私はライドンさんではありません。
私は・・・・・・・・・・・・あなたなんです。」
>>136
「黙ってちゃわかりませんよ。」
141 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/05(火) 02:33
>>134
「またな」
>>133
「いや、謝る事はない。私が大人げなかったんだ。」
そこにはあのミッションで犯人を[クソ野郎]と言った
怖い女の面影はなかった。
>>137
「じゃあ、私も失礼する。」
波紋荘をでて行った。
142 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 02:33
>>139
「・・・・・ニヤリ。」
妖しく微笑んだ。
143 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/05(火) 02:36
>>141
冫、「あ、何があったのか良くわからないんですけど・・・
困った事があれば、いつでも相談に乗りますんで。
それではお気をつけて」
144 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 02:37
>>140
「帰宅セヨ。」カタカナ混じりで。
>>142
「もっと豪快に笑えませんか。」
145 :
配達員
:2002/02/05(火) 02:37
>>136
(この人一体誰なんだろう?)
>>138
(ああッなんか泣き出しちゃったよ!ああもうワケわかんねーよ)
>>140
「は、はぁ、私だったんスか……エエーッじゃじゃあここに立っている私自身は実は……。」
……
なんとなくいづらくなったので荷物を部屋に持ってくる。
「とりあえずこれをあずかっていただきたいので
ライドンさんハンコを押していただきませんか?」
146 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 02:39
>>144
「おしとやかな方がいいだろ。やっぱ。」
冷たく言い放った。
147 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 02:39
>>145
「はいはい。すいませんねこの人達が色々。一応僕がライドンです。」
ハンコを押す
148 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 02:41
>>144
「」
。
>>145
「まあ、全て幻なんですけどね。蜃気楼です。ここは砂漠です。」
砂漠になった。
149 :
配達員
:2002/02/05(火) 02:42
>>147
「ドーモ。そ、それじゃあこのへんで失礼いたします……。」
ふらふらしながら部屋を出た。
150 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 02:44
>>146
「元気があれば何でも出来るんですよ?」
>>148
「泡さん?」どういうことでしょうか。
151 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 02:44
>>148
「東京砂漠だ・・・一体僕達はどうすればいいんだ。」
途方に暮れた。
152 :
配達員
:2002/02/05(火) 02:46
>>148
(ああ、なんで砂漠なんだ。もうだめだ。破滅だー。)
投げやりに放り出された配達員。
彼は無事に帰路にたどり着けるのかッ!?
彼の旅はこれから始まる。
153 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 02:47
>>150
こういう事」「つまり、
す。で
>>151
「まあ、全て幻なんですけどね。天ぷらの熱気です。ここは鍋です。」
鍋になった。
154 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 02:48
>>153
「なんだか今日はいつもに増してアレですね。」
155 :
配達員
:2002/02/05(火) 02:50
>>153
たとえ舞台が移っても配達員の旅はまだまだこれからだッ!
配達員は帰った。
156 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 02:50
>>153-154
「鍋・・・ここは地獄の鍋の底だ。気を付けろ・・・ここは戦場か?」
157 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 02:54
>>154
「アレ・・・・・ですか?」ですか?
>>155
「サヨウナラ・・・・」見送った。
>>156
「武器は?武器は支給されないんですか?」
158 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 02:56
>>156
>>157
「アナタ達は不思議な人達です。」とても不思議です。
159 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 02:58
>>157
「僕達の武器は・・・そう!『音楽』さ!アギャラビリーヴ!」
笛を取り出した
>>158
「さあ、君もギターを!」
催促した。
160 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/05(火) 02:58
>>157
(言うまでもないが一応 配達員からライドンが受け取った荷物とは泡、君の修理済み義足だ)
161 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 03:00
>>159
「人の話全然聞いてませんね。」一応ギターを手に取る
162 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 03:02
>>158
「ライドンさんの名前欄には敵いません。」
急にスタンド使いぶっちゃって。
>>159
「音楽は・・・・苦手です。」
苦手です。
>>160
一応ですね。
163 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 03:04
>>161
「で、どうしますか?ライドンはどうしたい?」
かわいく言うリタは女の子っぽかった。
>>162
「使いこなせてないのにね。へっ。」
冷ややかな目でライドンを見る。
164 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 03:04
>>162
「何ですか。名前欄って。」
元からスタンド使いです。一応ギターは置いた。
165 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 03:07
>>163
「仕方ないでしょう!そういうスタンドなんですから。」
ときめいたりはしませんよ。女装した男だし
166 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 03:11
>>163
「おやおや、スタンドのせいにしてますよ。
スタンドはその本体の精神の現われだって言うのにねぇ。」
温かいまなざしでライドンを見守る。
>>164
「名前欄とは、投稿日の左横に書かれているやつです。
貴方の場合、【165 名前: ライドン『アズ・イェット』 投稿日: 2002/02/05(火) 03:07】
の、【名前: ライドン『アズ・イェット』】の部分の事ですね。」
説明してあげた。
167 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 03:14
>>165
「何だよ。つまんねえな。」
かわいく怒った。プー。
>>166
「ハハハ、泡君は優しいなあ。ところで天ぷら食べないのかい?
あとケーキは無いの?」
168 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 03:16
>>166
「」←の付いてるトコは会話部分ですよね。
>>167
「かわいく怒るんですね。男なのに。」
千秋だ。千秋か?
169 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 03:19
>>168
「僕が男だって何でわかるんだ。見たのか?あんた覗いたのか?」
冷たい視線を送る。軽蔑。
千秋かどうかは知らないね。
170 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 03:22
>>167
「ケーキは持ってませんね。プリンならありますが。」
天ぷらをさらに盛り付け、テーブルへ。
>>168
「ええ、わかってますよ。」←これは会話です。
171 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 03:23
>>169
「いや話し方や雰囲気からの憶測でした。すいません。」
すいません。
172 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 03:26
>>170
「よし。食おう。ローソクは無いのかい?」
>>171
「まあどっちでもいいんじゃないかな。姉は女ですが。」
服装はジーンズにジャケットだ。
部屋の中なのに帽子も被ってるロン毛だ。まあ無礼講だ。
173 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 03:28
>>170
「そうですよね。」
すいません。ちょっと疑問に思ったので。
>>172
「は。まぁ姉は大概女性ですね。」
無礼講ですか。僕の部屋ですが。
174 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 03:30
>>172
「ローソクはありませんが、『蛇口』なら。」
プリンに『蛇口』を差し込んだ。
>>173
「。」いえいえ、なんでも質問してください。
175 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 03:32
>>174
あれあれ?今は何て喋ったんですか?
176 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 03:33
>>173
「何だよ。僕の姉も見たのか?覗いたのか?」
再び軽蔑した。
>>174
「イエー!ハッピバースデー蛇口ー♪」
177 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 03:37
>>175
特に何も。無言です。
>>176
「おめでとう、『蛇口』。
今日がお前の生まれた日だ。
そして・・・・・・・サヨナラ。」
『蛇口』を解除した。
『蛇口』は悲しげな表情を浮かべながら消えていった・・・・。
178 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 03:37
>>176
「いや『姉』という言葉からの憶測でした。すいません。」
すいません。
179 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 03:38
>>177
「悲しいねえ・・・彼は何のために生き、何のために死んでいったのか・・・
サヨウナラ、ライドン。」
目に涙を浮かべた。
180 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 03:40
>>177
そうですか。そうですね。
>>179
「えーと。」もう何て言えばいいのか。
181 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 03:45
>>180
「わかっていたはずだった・・・私達は、自由を見られるかしら?
これで・・・良かったのか?
大丈夫・・・何時かきっと、分かり合える日が来る
そして、遠い未来へ・・・命は受け継がれるから。」
哀しい瞳をして呟いた。意味は不明だ。
182 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 03:46
>>179-180
「サヨナラ。」
ライドンさんに別れを告げる。
183 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/05(火) 03:48
>>181-182
「あぁごめんなさい。分かんないです。」
深夜だし
184 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 03:50
>>182
「サヨナラだね。」
呟いた。
>>183
「チッ、使えねえな・・・。」
呟いた。なにがしシローばりに。
185 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 03:54
>>184
「何に使う予定だったんですか?」
>>183
「。」
186 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 03:56
>>185
「・・・・モロッゾ・・・・・。」
呟き、妖しく微笑むリタ。
187 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 04:00
>>186
「またその単語が・・・・・。
その言葉に一体どんな秘密が?」
天ぷらに箸を伸ばした。
1m50cm弱になった。
188 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 04:04
>>187
「意味かい?意味なんて・・・あるのかな?」
遠い目をした。
プリンを食べよう。
189 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 04:07
只今からこのスレは、
物凄い勢いでプリンを食べるスレに変わりました。
一つ目のプリンに手を伸ばす。
190 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 04:07
二つ目のプリンをたいらげた。
191 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 04:10
既に四つ目だ。
いや、もう五つ目に入ろうとしている。
192 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/05(火) 04:12
まだ二つ目だ。
おしとやかだぞ。
193 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』【208号室】
:2002/02/05(火) 04:13
>>192
「む?」
訝しげな表情で見つめる。
ライドンさんを。
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