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遥かなる旅路〜死者の書
1 :
BTD
:2002/02/04(月) 00:39
『プロティノス』に誘拐された事により、己の無力さを再認識する
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』。
また彼が創った監査機関『タナトス』の存在意義も薄れていた。
そんな中、これから自分が何をすればいいのかを求める為
そしてせめて自分の大切な物を守れる力を得る為
人知れず住み慣れた『家』を出て、旅に出るニコライ。
また、思う所がありそれに同行する牧。
二人に待ち受けているのは果たして…。
詳細
>>2-3
ニコライの能力
>>4
牧の能力
>>5
131 :
少年
:2002/02/05(火) 02:00
>>129
「あうっ!?」
気絶しました。
132 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/05(火) 02:03
>>130
>>131
人があまりいないところで二人を休ませる。
「ニコライさんには悪い事したなあ・・・。でも最初に荷物を盗まれたのはニコライさんだし
これでチャラと言うことにしてもらおう。そうしよう。」
133 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/05(火) 02:09
時間的にキリがいいのでこの辺で。
明日の23時から再開(?)ってOKですか?
134 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/05(火) 02:11
>>133
了解。
135 :
少年
:2002/02/05(火) 02:11
>>132
「・・・そうか・・・アンコールか・・・わかった・・・こんやはねかさないぜ?」
・・・・・・はっ!? ここは!? あれ!? ダンスはどうなったの!?」
目を覚ましました、若いだけあって回復力も高いです。
136 :
少年
:2002/02/05(火) 02:12
>>133
了解です。
>>135
キャンセルです。
137 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/05(火) 02:15
>>136
何かこの事件に名前付けます?それともこっちが付ける?
138 :
アマモト
:2002/02/05(火) 02:19
>>137
・・・『昼下がりのジョ−ジ』・・・嘘ですすんません。
名前はそちらで付けていただいて結構です、
自分は名前とかつけるの苦手なんで・・・。
139 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/05(火) 02:21
>>138
まあ、いらないといえばいらないんですけどね。
今日はお疲れ様&ありがとうございました。
140 :
アマモト(少年)
:2002/02/05(火) 02:25
>>139
こちらこそどうもありがとうございました、
これもある意味GMになるのかな? だったらこんなのが初体験!?
うーむ・・とりあえず『全然強くないけど厄介』っていうのを作ってみたかったんです。
どうもご迷惑をおかけしました。
141 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/05(火) 23:35
ごめんなさい。ちょっと遅れました。
お二人はいるかな?
142 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/05(火) 23:42
>>141
いますよ
143 :
少年
:2002/02/05(火) 23:43
はーい
144 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/05(火) 23:47
では。
ニコライと少年は気絶中。という事で。
145 :
少年
:2002/02/05(火) 23:49
何処からかアンコールの声が聞こえる・・・
「よぉし・・・いくぞ『ダンシン・オールナイツ』・・・
こんやはねむらせないぜ・・・?
・・・はっ あれっ? ダンスは? アンコールは?」
146 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/05(火) 23:51
>>145
「起きたか・・・。アンコールなんて誰も言ってないぞ。」
ニコライより先に少年が目覚めたのでうんざりしている。
147 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/05(火) 23:54
やがてニコライも起きた。
「………疲れた」
とてもだるそう。
148 :
少年
:2002/02/05(火) 23:54
>>146
「ふーん・・・そう、で、けつろんは出た?」
149 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/05(火) 23:57
>>147
「スイマセンね。巻きこんじゃって。」
謝る。
>>148
「最初ッから連れていかないっていただろ。むしろあんな能力じゃあよけいに迷惑だ。」
150 :
少年
:2002/02/05(火) 23:59
>>149
「あっそ、じゃあいいや、」
ダンスに満足したのでさばさばしてます。
「でもお金いるでしょ? はい。」
10万円ほど渡します。
151 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/06(水) 00:06
>>150
「・・・子供からお金をもらう訳にはいかない・・・のかなあ?」
ニコライの方を見る。
152 :
少年
:2002/02/06(水) 00:08
>>151
「あんしんしてよ、これはじぶんでかせいだお金なんだから、
さっきも見たでしょ?」
153 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/06(水) 00:10
>>151
「………もらっときましょう、この際」
かなり踊らされた事を恨みに持っているようだ。
154 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/06(水) 00:14
>>152
>>153
「まあ・・・そいうことなら貰ってもいいかな。」
約10万円GET
155 :
少年
:2002/02/06(水) 00:14
>>153
「じゃああげる、またね!
僕、家にはかえらないからまたあうこともあるかもねー!
ばいばーい!」
何処かへ走っていきました、
スタンドを出して踊りながら・・・
156 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/06(水) 00:16
>>155
「……」
しばらく去っていく少年の後姿を見送る。
「…で、牧さんどうします?移動方法…」
157 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/06(水) 00:19
>>156
「電車かな。駅にいるんですし。」
158 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/06(水) 00:22
>>157
「…電車ですかね。しかし旅費を節約するのに
ヒッチハイクという手も…」
159 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/06(水) 00:25
>>158
「ああ、その手がありましたね。でも時間がかかりそうですよ?」
160 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/06(水) 00:30
>>159
「大丈夫ですよ。外国でヒッチハイクして旅するTV番組
見た事ありますし…。あれも男二人組だったな…」
161 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/06(水) 00:33
>>160
「TVでしょー?あーゆうのは無駄なところはカットしているんじゃないんですか?
・・・まあ旅費も節約しないといけないし、他にいい案もありませんけど。」
162 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/06(水) 00:35
>>161
「…そうですよ。二人で10万しかないんですから…。
とりあえず、やってみましょうよ、ヒッチハイク」
163 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/06(水) 00:37
>>162
「こんな感じかな?」
親指を立てて道行く車にアピールする。
164 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/06(水) 00:40
>>163
「そうですね…、こうか?」
ニコライも親指を立ててアピール。
165 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/06(水) 00:47
>>164
「なかなか捕まりませんね。・・・・ニコライさん、『目立ち』ますか?」
注:『エキサイター』の能力は自分自身には使えない。
166 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/06(水) 01:01
>>165
「…分かりました、お願いします」
車求む。なるべくマトモな。
167 :
おっちゃん
:2002/02/06(水) 01:04
>>166
トラックが止まった。
「おう! どうしたあんちゃん!」
陽気なオヤジだ。
168 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/06(水) 01:08
>>167
「あ、あの…。四国まで行きたいんですが…。
行ける所まで連れて行ってもらえませんか…?」
ちなみに今は比較的太平洋側の東北地方のあたりのようなそうでないような…。
169 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/06(水) 01:08
>>167
「ヒッチハイクで旅をしてるんですが、よかったら乗せてもらえませんか?」
170 :
おっちゃん
:2002/02/06(水) 01:11
>>168
>>169
「おう! 乗れ乗れ!
旅は道づれ世は情けってな!」
いいオヤジだ。
171 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/06(水) 01:13
>>170
「やった!ありがとうございます!」
3人乗れるトラックですか?
172 :
おっちゃん
:2002/02/06(水) 01:17
>>171
「がはははは! いいってことよ!」
少しきついですが乗れます。
173 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/06(水) 01:22
>>172
トラックに乗りこむ。
「いやー助かりましたよ。ヒッチハイクって結構誰も止まってくれないもですからねー。」
174 :
おっちゃん
:2002/02/06(水) 01:25
>>173
「そーだなー 最近は皆冷たくてなぁ
うちのカァちゃんなんか、亭主のケツ蹴っ飛ばしやがんだぜぇ?
まったくまいるよなぁ」
175 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/06(水) 01:26
>>173
乗り込む。
「…ありがとうございます」
176 :
おっちゃん
:2002/02/06(水) 01:26
「で、あんたらどうしたんだい?
男二人って・・・あれかい、テレビのヤツかい?」
177 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/06(水) 01:27
>>174
「ハハハ、それは大変ですねー。」
和気あいあい
178 :
おっちゃん
:2002/02/06(水) 01:30
>>175
「お? どうしたんだいあんちゃん、なんか暗くないか?
まあ一杯やんな。」
焼酎の入った一升瓶を差し出します。
179 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/06(水) 01:33
>>178
(ニコライさんが酒飲むとどうなるんだろう・・・)
180 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/06(水) 01:36
>>178
「いえ…、下戸ですので…。牧さんが飲めばどうですか?」
181 :
おっちゃん
:2002/02/06(水) 01:38
>>180
「なんでぇ、つまんねぇなー、まいいか
仕方がねぇしな。〜♪」
鼻歌を歌いながら車を走らせます。
182 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/06(水) 01:40
>>180
「未成年なんでちょっと・・・。」
183 :
おっちゃん
:2002/02/06(水) 01:42
>>182
「なんでぇ二人とも、酒は16になってからって
学校で教えてもらわなかったかぁ?」
184 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/06(水) 01:43
>>181
「……」
疲れたのでしばし就寝。
何かイベントありますか?
185 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/06(水) 01:44
>>183
「アハハハ!面白いですね〜。」
186 :
(おっちゃん)
:2002/02/06(水) 01:46
>>184
な〜んにもない予定です、いつか来る戦いの前に
マターリしましょう。こんなのも旅には必要だと思うのです。
187 :
(おっちゃん)
:2002/02/06(水) 01:47
>>186
もしかしたら自分とは違う人がいきなり
襲ってくるかもしれませんが・・・
188 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/06(水) 01:49
ではそろそろ寝ないといけないので今日は落ちます。
189 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/06(水) 01:50
>>187
では、おっちゃんは適当に動かして良いですね?
他の人などが。
190 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/06(水) 01:52
>>188
おやすみなさい…。
では、To be continued…。
191 :
おっちゃん
:2002/02/06(水) 01:52
>>188
「おっ こっちの兄ちゃんはもう寝ちまったか、
起こすのもワリィし、寝かせといてやるか、」
「あんちゃん名前はなんてんだい?」
ニコライに話し掛けます。
192 :
(おっちゃん)
:2002/02/06(水) 01:56
今日はもう終りですね?
失礼しました・・・。
to be continued…です。
193 :
?『?』
:2002/02/08(金) 14:21
誰かが近づいてくるのが分かる…
何かを求めて、近づいてくる…。勇気と、希望を持って…。
「…」
194 :
?『?』
:2002/02/08(金) 20:20
「私はいつでも待っています。貴方達が来ることを。
そして、私が貴方達の未来を占いましょう。この水晶で…!」
水晶玉が、赤く、そして、妖しく輝いています…。
195 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/08(金) 23:05
何者かの思惑など知らずにニコライと牧の旅は続く。
南下していくヒッチハイクしたトラックの中。
196 :
?『?』
:2002/02/08(金) 23:07
「…近づいてくる…あの人たちが…」
水晶が、トラックをぼんやりと映し出しています。
197 :
おっちゃん
:2002/02/08(金) 23:08
「〜♪」
鼻歌中・・・
198 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/08(金) 23:09
車の窓から外の風景を楽しんでいる。
199 :
?『?』
:2002/02/08(金) 23:10
>>197
ぼんやりとしたイメージが、水晶に浮かび上がってきます。
「…運転手…、運転手に…水…?」
「…トイレが、近くなっているのですね…きっと、ここから近くのパーキングに止まる…」
200 :
おっちゃん
:2002/02/08(金) 23:10
「あんたら・・なんでこんな旅してんだい?」
201 :
?『?』
:2002/02/08(金) 23:11
>>199
近くにあるパーキングに、タクシーで移動しています。
202 :
おっちゃん
:2002/02/08(金) 23:12
「おっ・・・と、わりぃな ちっとションベンだわ。
そこのパーキングに止まるぜ。へっ、飲みすぎたかな。」
パーキングに入ります。
203 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/08(金) 23:13
>>200
「…まあ、何というか…。色々な事を考える旅、ですかね」
ニコライがゆっくりと応える。
204 :
?『?』
:2002/02/08(金) 23:15
>>202
「見える…きっと、あのトラックに違いないですね…運転手さん、降ろしてください」
バタン…
「その勇気…その希望…果たして、いかほどのものなの…!」
トラックに近づいていきます。
205 :
?『?』
:2002/02/08(金) 23:16
>>204
様子を見ています。
206 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/08(金) 23:17
>>202
「酒飲んでんですか?気をつけてくださいよ?」
207 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/08(金) 23:19
>>202
「…酒飲んじゃマズイような」
>>204
特に気付かない。
208 :
おっちゃん
:2002/02/08(金) 23:19
>>203
「考える・・・ねぇ、感心しねぇな。
若いうちは考えてたらダメだぜ?
とりあえず動く! そっから考えんだよ。
あ、そうか、だから旅してんだな。
なるほどっ・・・と、よし、ついたぜ。」
パーキングに到着。
209 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/08(金) 23:22
>>208
「さて、俺もジュースでも買ってこよう。」
トラックを降り、パーキングの自動販売機の方へ。
210 :
?『?』
:2002/02/08(金) 23:23
>>209
「もし、そこのお方…」
トラックを降りてきた牧さんに話しかけます。
211 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/08(金) 23:24
>>210
「はい?なんですか?」
212 :
おっちゃん
:2002/02/08(金) 23:24
トイレへ行きました。
213 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/08(金) 23:25
>>208
「…ですかね。まあ、その辺も含めて、ですね」
ニコライはトラックの中で待機。
214 :
?『?』
:2002/02/08(金) 23:26
>>211
「一つ…旅の目安に…私の占いはどうですか?料金は…いりません。
あなた方から発するエネルギーに、興味があるのです…」
占い師の女性の懐から、3つの水晶球が出てきました。
215 :
?『?』
:2002/02/08(金) 23:28
>>214
「いたって古典的な…水晶球の占いです。ただし、私の占いには、
3つほど使うのですが…いかがでしょう?」
216 :
おっちゃん
:2002/02/08(金) 23:31
「〜♪」
トイレ終了、喫煙室で一服します、
217 :
?『?』
:2002/02/08(金) 23:35
>>215
「どうでしょう…水晶球を3つ使う占い…意外と、面白いと思いますよ…
あたるも八卦…当たらぬも八卦…です」
218 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/08(金) 23:35
>>214
>>215
「はあ・・・占いですか・・・あんまり時間があるわけじゃあないんですけど・・・
でも3つも水晶玉使う占いって珍しいですねー。じゃあ占ってもらおうかな?」
不思議関係は結構好き。
219 :
おっちゃん
:2002/02/08(金) 23:38
トラックに戻ります
「お? おいあんちゃん、なにやってんだいあれ」
ニコライに話し掛けます。
220 :
?『?』
:2002/02/08(金) 23:40
>>218
「貴方の未来を…占う…」
水晶球からじょじょに光がこぼれ、何かが水晶球に映っているようです。
ですが、牧さんからは何も見えません。
「見えました…「貴方たち」の運命は…これです……!」
占い師は、何も言わずに、懐から…「Death」のカードを取り出します。
そして…牧さんから見て、「正」の向きになるように置きます。
「あなた方の運命…それは…」
221 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/08(金) 23:43
>>220
「すげー!本格的ですね。」
感心する。
(『death』って・・・やな予感・・・)
タロットには詳しくない。
222 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/08(金) 23:43
>>219
「……」
ニコライはしばしの睡眠に入っている。
223 :
?『?』
:2002/02/08(金) 23:44
「それは、『死』ですっ!!」
水晶球が突然空中に浮かび上がり、占い師の周りを回りだします。
「私の名前は…雪。人々の運命を見つめる者…貴方達の…運命を変える力!
それを見極めに来ました…!」
224 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/08(金) 23:46
>>223
「!?・・・???」
そんな事いきなり言われても。
思いっきり動揺する。
225 :
雪『?』
:2002/02/08(金) 23:47
>>221
水晶球が、牧さんを狙うようにフワフワと空中に浮いています。
226 :
雪『?』
:2002/02/08(金) 23:49
>>224
「貴方達は…何かをつかむために、旅をしているのですよね…
その先に…巨大な敵が立ちふさがるでしょう…今、占いが指し示した通りです。
それに貴方達が打ち勝てるものかどうか…私は興味がある…」
227 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/08(金) 23:49
>>225
「あ?えっ?スタンド?」
バックステップで距離を取る。
「あんたなんなんですか!イキナリ!」
こちらもスタンドを出す。
228 :
おっちゃん
:2002/02/08(金) 23:50
>>225
スタンドですね?もちろんおっちゃんは見えません。
「あれ、寝てんのか、まいいか」
牧達を傍観。
「・・・昔の女かなんかか?」
229 :
雪『?』
:2002/02/08(金) 23:53
>>227
「私は…人間の運命を見つめる占い師…大きな運命を見つめる、スタンド使いなのですよ…」
水晶球が、雪の足元に集まっていきます。
230 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/08(金) 23:55
>>229
「それはまた・・・で、そのスタンドで俺をどうするつもりで?」
ゆっくりとあとずさる。
231 :
雪『?』
:2002/02/08(金) 23:55
>>229
「ここで死ぬ程度なら、ここで私が楽に殺してあげますよ…」
雪が水晶球にキックを入れています。水晶球が紅く輝きだします。
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