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ぜろちゃんねるプラス
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遥かなる旅路〜死者の書
1 :
BTD
:2002/02/04(月) 00:39
『プロティノス』に誘拐された事により、己の無力さを再認識する
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』。
また彼が創った監査機関『タナトス』の存在意義も薄れていた。
そんな中、これから自分が何をすればいいのかを求める為
そしてせめて自分の大切な物を守れる力を得る為
人知れず住み慣れた『家』を出て、旅に出るニコライ。
また、思う所がありそれに同行する牧。
二人に待ち受けているのは果たして…。
詳細
>>2-3
ニコライの能力
>>4
牧の能力
>>5
185 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/06(水) 01:44
>>183
「アハハハ!面白いですね〜。」
186 :
(おっちゃん)
:2002/02/06(水) 01:46
>>184
な〜んにもない予定です、いつか来る戦いの前に
マターリしましょう。こんなのも旅には必要だと思うのです。
187 :
(おっちゃん)
:2002/02/06(水) 01:47
>>186
もしかしたら自分とは違う人がいきなり
襲ってくるかもしれませんが・・・
188 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/06(水) 01:49
ではそろそろ寝ないといけないので今日は落ちます。
189 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/06(水) 01:50
>>187
では、おっちゃんは適当に動かして良いですね?
他の人などが。
190 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/06(水) 01:52
>>188
おやすみなさい…。
では、To be continued…。
191 :
おっちゃん
:2002/02/06(水) 01:52
>>188
「おっ こっちの兄ちゃんはもう寝ちまったか、
起こすのもワリィし、寝かせといてやるか、」
「あんちゃん名前はなんてんだい?」
ニコライに話し掛けます。
192 :
(おっちゃん)
:2002/02/06(水) 01:56
今日はもう終りですね?
失礼しました・・・。
to be continued…です。
193 :
?『?』
:2002/02/08(金) 14:21
誰かが近づいてくるのが分かる…
何かを求めて、近づいてくる…。勇気と、希望を持って…。
「…」
194 :
?『?』
:2002/02/08(金) 20:20
「私はいつでも待っています。貴方達が来ることを。
そして、私が貴方達の未来を占いましょう。この水晶で…!」
水晶玉が、赤く、そして、妖しく輝いています…。
195 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/08(金) 23:05
何者かの思惑など知らずにニコライと牧の旅は続く。
南下していくヒッチハイクしたトラックの中。
196 :
?『?』
:2002/02/08(金) 23:07
「…近づいてくる…あの人たちが…」
水晶が、トラックをぼんやりと映し出しています。
197 :
おっちゃん
:2002/02/08(金) 23:08
「〜♪」
鼻歌中・・・
198 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/08(金) 23:09
車の窓から外の風景を楽しんでいる。
199 :
?『?』
:2002/02/08(金) 23:10
>>197
ぼんやりとしたイメージが、水晶に浮かび上がってきます。
「…運転手…、運転手に…水…?」
「…トイレが、近くなっているのですね…きっと、ここから近くのパーキングに止まる…」
200 :
おっちゃん
:2002/02/08(金) 23:10
「あんたら・・なんでこんな旅してんだい?」
201 :
?『?』
:2002/02/08(金) 23:11
>>199
近くにあるパーキングに、タクシーで移動しています。
202 :
おっちゃん
:2002/02/08(金) 23:12
「おっ・・・と、わりぃな ちっとションベンだわ。
そこのパーキングに止まるぜ。へっ、飲みすぎたかな。」
パーキングに入ります。
203 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/08(金) 23:13
>>200
「…まあ、何というか…。色々な事を考える旅、ですかね」
ニコライがゆっくりと応える。
204 :
?『?』
:2002/02/08(金) 23:15
>>202
「見える…きっと、あのトラックに違いないですね…運転手さん、降ろしてください」
バタン…
「その勇気…その希望…果たして、いかほどのものなの…!」
トラックに近づいていきます。
205 :
?『?』
:2002/02/08(金) 23:16
>>204
様子を見ています。
206 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/08(金) 23:17
>>202
「酒飲んでんですか?気をつけてくださいよ?」
207 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/08(金) 23:19
>>202
「…酒飲んじゃマズイような」
>>204
特に気付かない。
208 :
おっちゃん
:2002/02/08(金) 23:19
>>203
「考える・・・ねぇ、感心しねぇな。
若いうちは考えてたらダメだぜ?
とりあえず動く! そっから考えんだよ。
あ、そうか、だから旅してんだな。
なるほどっ・・・と、よし、ついたぜ。」
パーキングに到着。
209 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/08(金) 23:22
>>208
「さて、俺もジュースでも買ってこよう。」
トラックを降り、パーキングの自動販売機の方へ。
210 :
?『?』
:2002/02/08(金) 23:23
>>209
「もし、そこのお方…」
トラックを降りてきた牧さんに話しかけます。
211 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/08(金) 23:24
>>210
「はい?なんですか?」
212 :
おっちゃん
:2002/02/08(金) 23:24
トイレへ行きました。
213 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/08(金) 23:25
>>208
「…ですかね。まあ、その辺も含めて、ですね」
ニコライはトラックの中で待機。
214 :
?『?』
:2002/02/08(金) 23:26
>>211
「一つ…旅の目安に…私の占いはどうですか?料金は…いりません。
あなた方から発するエネルギーに、興味があるのです…」
占い師の女性の懐から、3つの水晶球が出てきました。
215 :
?『?』
:2002/02/08(金) 23:28
>>214
「いたって古典的な…水晶球の占いです。ただし、私の占いには、
3つほど使うのですが…いかがでしょう?」
216 :
おっちゃん
:2002/02/08(金) 23:31
「〜♪」
トイレ終了、喫煙室で一服します、
217 :
?『?』
:2002/02/08(金) 23:35
>>215
「どうでしょう…水晶球を3つ使う占い…意外と、面白いと思いますよ…
あたるも八卦…当たらぬも八卦…です」
218 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/08(金) 23:35
>>214
>>215
「はあ・・・占いですか・・・あんまり時間があるわけじゃあないんですけど・・・
でも3つも水晶玉使う占いって珍しいですねー。じゃあ占ってもらおうかな?」
不思議関係は結構好き。
219 :
おっちゃん
:2002/02/08(金) 23:38
トラックに戻ります
「お? おいあんちゃん、なにやってんだいあれ」
ニコライに話し掛けます。
220 :
?『?』
:2002/02/08(金) 23:40
>>218
「貴方の未来を…占う…」
水晶球からじょじょに光がこぼれ、何かが水晶球に映っているようです。
ですが、牧さんからは何も見えません。
「見えました…「貴方たち」の運命は…これです……!」
占い師は、何も言わずに、懐から…「Death」のカードを取り出します。
そして…牧さんから見て、「正」の向きになるように置きます。
「あなた方の運命…それは…」
221 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/08(金) 23:43
>>220
「すげー!本格的ですね。」
感心する。
(『death』って・・・やな予感・・・)
タロットには詳しくない。
222 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/08(金) 23:43
>>219
「……」
ニコライはしばしの睡眠に入っている。
223 :
?『?』
:2002/02/08(金) 23:44
「それは、『死』ですっ!!」
水晶球が突然空中に浮かび上がり、占い師の周りを回りだします。
「私の名前は…雪。人々の運命を見つめる者…貴方達の…運命を変える力!
それを見極めに来ました…!」
224 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/08(金) 23:46
>>223
「!?・・・???」
そんな事いきなり言われても。
思いっきり動揺する。
225 :
雪『?』
:2002/02/08(金) 23:47
>>221
水晶球が、牧さんを狙うようにフワフワと空中に浮いています。
226 :
雪『?』
:2002/02/08(金) 23:49
>>224
「貴方達は…何かをつかむために、旅をしているのですよね…
その先に…巨大な敵が立ちふさがるでしょう…今、占いが指し示した通りです。
それに貴方達が打ち勝てるものかどうか…私は興味がある…」
227 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/08(金) 23:49
>>225
「あ?えっ?スタンド?」
バックステップで距離を取る。
「あんたなんなんですか!イキナリ!」
こちらもスタンドを出す。
228 :
おっちゃん
:2002/02/08(金) 23:50
>>225
スタンドですね?もちろんおっちゃんは見えません。
「あれ、寝てんのか、まいいか」
牧達を傍観。
「・・・昔の女かなんかか?」
229 :
雪『?』
:2002/02/08(金) 23:53
>>227
「私は…人間の運命を見つめる占い師…大きな運命を見つめる、スタンド使いなのですよ…」
水晶球が、雪の足元に集まっていきます。
230 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/08(金) 23:55
>>229
「それはまた・・・で、そのスタンドで俺をどうするつもりで?」
ゆっくりとあとずさる。
231 :
雪『?』
:2002/02/08(金) 23:55
>>229
「ここで死ぬ程度なら、ここで私が楽に殺してあげますよ…」
雪が水晶球にキックを入れています。水晶球が紅く輝きだします。
232 :
雪『?』
:2002/02/08(金) 23:58
>>231
紅く輝いた水晶球が、牧さんの周りを再び回り始めます。
233 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/09(土) 00:01
>>230
>>231
「ん、おいおい、なんか険悪になってきやがったな
話はよく聞こえねぇが、何かまずそうだ、おい!
あんちゃん! 連れが大変だぞ!」
ニコライを起こします。
234 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/09(土) 00:01
>>232
「アンタにそんな心配されたくないね!」
周囲を飛ぶ水晶玉を殴る。
パワースピード共にB
235 :
おっちゃん
:2002/02/09(土) 00:01
>>233
誤爆・・・ごめんなさい!
236 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/09(土) 00:05
>>233
「……どうしたんですか?」
ニコライが起きる。
237 :
雪『?』
:2002/02/09(土) 00:05
>>234
「よろしい…!その意気ならば、未来はあるかもしれない!」
水晶球は牧さんのパンチを回避し、水晶球が後ろに回りこみます。
(スピード:A)
そして、牧さんの後ろから、突然キックが飛び出してきました。
(パワー:D)
238 :
雪『?』
:2002/02/09(土) 00:06
>>237
(キックは3発飛び出してきました。)
239 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/09(土) 00:08
>>237
「デッ!」
蹴られる。
「クソッ!速いな・・・だが大して痛くないぞ!」
『エキサイター』が雪に向かって突っ込む。射程C
240 :
雪『?』
:2002/02/09(土) 00:09
>>239
「戻れ、『キャンディ・ロック』!」
(スピードAで、雪の元に戻ります。)
241 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/09(土) 00:10
>>238
三発蹴られたが、
>>239
の行動に変わりはない。
242 :
雪『キャンディ・ロック』
:2002/02/09(土) 00:12
>>241
その場に立ち尽くし、突撃してくる牧さんを見据えます。
243 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/09(土) 00:12
>>240
「いくらスタンドが速くても、アンタも速いわけじゃあない!
スタンドごと殴り飛ばすぞ!」
突っ込みながら喋る。
パワーの低さをなめてるようだ。
244 :
おっちゃん
:2002/02/09(土) 00:14
>>236
「いやな、なんかアンタの連れが女とケンカしてるんだよ
どうしたんだいあれ、昔の女なのか?」
245 :
雪
:2002/02/09(土) 00:16
>>243
「やるのです!己の力を見極めなさい!いずれ襲い掛かる運命のために!」
『キャンディ・ロック』が、雪の周りを回っています。
246 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/09(土) 00:20
>>245
(あんまり女性を殴りたくはないなあ)
ラッシュ。
多少のことにはひるまない。
パワースピードB 精密C
247 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/09(土) 00:20
>>244
「いや…、牧さんの女性関係は知らないので…。
或いはそうなのかも…」
雪と牧のスタンドバトルを見ている。
「彼女もスタンド使いなのか…。大変そうだ」
248 :
おっちゃん
:2002/02/09(土) 00:22
>>247
「なんだかよくわかんねぇケンカだなぁ
最近の女は怖ぇや。」
249 :
雪『キャンディ・ロック』
:2002/02/09(土) 00:23
>>246
「『キャンディ・ロック』!!!!!」
牧さんのラッシュを、3つの水晶球ができうる限り受け止めます。
1発のラッシュが、肩を掠めます。「貴方の攻撃には、甘さがあるのです!!」
再び紅く輝いた水晶球から、「エキサイター・ウル」のラッシュが
跳ね返ってきます!
250 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/09(土) 00:30
>>249
「なるほど!」
跳ね返ってきた攻撃をガード。『エキサイター』は後ろに吹っ飛ぶ。
「そのスタンドの能力はもうわかった。だがこっちはばれてない。
まだ続けるんなら・・・覚悟してもらうよ?」
『エキサイター』が再び突っ込んでくる。
251 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/09(土) 00:32
>>248
「…あんまりよく判りませんが…。
まあ、楽しそうですしいいかな?」
252 :
雪『キャンディ・ロック』
:2002/02/09(土) 00:34
>>250
「…!その意気!」
雪がキャンディ・ロックにキックを入れ、
自らに向けて跳ね返します。
そのまま後方へ、自分を吹き飛ばします。
253 :
おっちゃん
:2002/02/09(土) 00:34
「そうだな、人の恋路を邪魔するやつは馬に蹴られて死んじまえ
っていうぐらいだからなぁ! がははは!」
254 :
雪『キャンディ・ロック』
:2002/02/09(土) 00:37
>>252
様子を見ています。
255 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/09(土) 00:37
>>252
『エキサイター』は依然向かってくる。
(吹っ飛んだら結局は減速するじゃあないか・・・逃げられないよ。)
256 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 00:44
>>255
「来るか…勇気あるものよ!」
そばにあった石を、水晶球にぶつけます。
紅く輝く水晶球から、石が牧さんに向けて打ち込まれます。
(パワー:C スピード:C)
257 :
雪『キャンディ・ロック』
:2002/02/09(土) 00:46
>>256
(#訂正、石の形をしたエネルギー、です)
258 :
雪『キャンディ・ロック』
:2002/02/09(土) 00:46
>>256
あう…誤爆…
259 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/09(土) 00:48
>>253
「ですねえ…。しかし白熱してきたな…」
260 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/09(土) 00:49
>>256
何個石を放ったのかはわからないが、石はほとんど当たらない。
(
>>250
>>255
のメール欄参照)
それどころか姿を目で捉えるのも難しい。
『エキサイター』がラッシュしてくる。
261 :
雪『キャンディ・ロック』
:2002/02/09(土) 00:53
>>260
「うああっ!」
後ろに回りこまれ、ラッシュを浴びます。
そのまま吹き飛ばされてしまいました。「…それでよいのです…己の未来を見出すためならば」
262 :
おっちゃん
:2002/02/09(土) 00:55
>>259
「白熱? よくわかんねえな
いきなり吹っ飛んだり・・・あ!
そうか!わかったぞ!あんちゃんら実は超能力者なんだろ?
いや、俺もうすうす勘付いてたんだけどよ!
そうかぁ・・・なるほどな・・・」
一人で納得しました。
263 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/09(土) 00:55
>>261
殴ってない。ラッシュは寸止めされた。
「で、もう降参?」
後ろから肩を掴まれた。
264 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 00:56
>>261
「しかし…まだ貴方も、私の能力の一端しか見ていないのですよ」
ゆっくりと立ち上がります。
265 :
雪『キャンディ・ロック』
:2002/02/09(土) 01:01
>>263
(#
>>261
>>263
はキャンセルします…)
「そのまま殴っていれば…!やはり貴方は甘い!」
肩を掴んだ手を、掴み返します。
266 :
雪『キャンディ・ロック』
:2002/02/09(土) 01:03
(#
>>263
じゃなくて
>>264
です、すみません)「直に触れた…そして、あなた自身が…反射する!」
水晶球が、全て紅く輝きだし、三角形を宙で形作ります。
267 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/09(土) 01:04
>>265
「まだやるのか・・・。」
もう牧の姿がはっきりと見える。
「しょうがないな!」
掴んできた雪の手をもう片方の手で掴み、捻りあげる。
268 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/09(土) 01:08
>>266
「・・・・なんだ?」
水晶球を見る。
269 :
雪『キャンディ・ロック』
:2002/02/09(土) 01:11
>>267-268
「貴方が私に触れているから…貴方自身が、反射されたのです!」
三角形の中心から、反射された牧さんとエキサイター・ウルの姿が…。
270 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/09(土) 01:14
>>269
「いやな光景だな・・・自分を見るってのは。」
パッと雪から手を離す。
「俺自身との闘いってやつか・・・。」
271 :
雪『キャンディ・ロック』
:2002/02/09(土) 01:15
>>269
「そして…すでに…!」
牧さんに、エキサイター・ウル(反射)の攻撃が加わります!
272 :
雪『キャンディ・ロック』
:2002/02/09(土) 01:18
>>270
(#持続時間は、手を離した時から数分の間だけです。時間が経ったら、
消滅を告げます)
273 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/09(土) 01:19
>>271
こちらもスタンドで応戦する。
反射の攻撃は自動?
274 :
雪『キャンディ・ロック』
:2002/02/09(土) 01:22
「どれ…!」
牧さんと距離を少しとると、タロットカードを簡単に引きます!「彼らの運命を…教えて…!」
275 :
雪『キャンディ・ロック』
:2002/02/09(土) 01:24
>>273
(#自動ではありません。雪の意思によって動いています。)「タロットカードは…『スター』!…希望!」
276 :
雪『キャンディ・ロック』
:2002/02/09(土) 01:29
「行ける…彼らなら行けるかもしれない!」反射が攻撃を牧さんに仕掛けてきます。
「目立たなくなって」牧さんに攻撃します!
277 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/09(土) 01:30
>>275
「同じスタンドなら互角だと思ったのか?アンタは俺のスタンド能力をすべては知らないだろう?
いくらかラッシュを打ち合ったあと距離をとり、
「そら!」
雪に向かって『コイン』を投げた。(スピードB)
『500円硬貨』だ。スゴイ速さだがよくわかる。
思わず目で追ってしまう。
278 :
雪『キャンディ・ロック』
:2002/02/09(土) 01:32
>>276
(#う、勇み足ですね、目立たなくなるはキャンセルします…すみません…)「…!?」
目で500円硬貨を追います。
279 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/09(土) 01:36
>>278
「『反射』の動きが止まった!今だ!」
『ニセモノ』には目もくれず、水晶球に攻撃する。
280 :
雪『キャンディ・ロック』
:2002/02/09(土) 01:43
>>279
派手な音を立てて、水晶球が割れました。
それと同時に、反射された牧さんが消えていきます。
281 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/09(土) 01:44
>>280
「ふうー・・・壊したらやばかったかな?」
雪の方を見る。
282 :
雪『キャンディ・ロック』
:2002/02/09(土) 01:49
>>281
「っあはは…参りました。私の負けです…。
あなた方には…すでに、未来を切り開く力があった…。私が心配するほどでも、
ありませんでしたね。」
そういって、『星』のカードを手渡します。「星のカードは希望…貴方達の求めるものも…近いうちに必ず見つかるでしょう。
しかし…間違いなく、強大な敵が貴方達の前に立ちふさがります…お気をつけて」
残った水晶球を拾い上げます。
283 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/09(土) 01:53
>>282
『星』のカードを受け取る。
「希望か・・・俺の求めているものはなんなんだろうな・・・。」
もらったカードを見つめる。
284 :
雪『キャンディ・ロック』
:2002/02/09(土) 01:55
>>282
「あ…そうそう。」「占いによると、あと30秒以内にトラックに戻らないと、待ちくたびれた貴方の仲間が
貴方を置いてけぼりにしちゃうって出てますよ。お早めにお戻りなさい。」
285 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/09(土) 01:56
>>284
「ええ!そんな事いきなり言われても!」
トラックに向かってダッシュ。
占いの腕は信じてるようだ。
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