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遥かなる旅路〜死者の書

1 :BTD:2002/02/04(月) 00:39
『プロティノス』に誘拐された事により、己の無力さを再認識する
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』。
また彼が創った監査機関『タナトス』の存在意義も薄れていた。
そんな中、これから自分が何をすればいいのかを求める為
そしてせめて自分の大切な物を守れる力を得る為
人知れず住み慣れた『家』を出て、旅に出るニコライ。
また、思う所がありそれに同行する牧。
二人に待ち受けているのは果たして…。
 
詳細>>2-3 
ニコライの能力>>4
牧の能力>>5

247 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/09(土) 00:20
>>244
「いや…、牧さんの女性関係は知らないので…。
或いはそうなのかも…」
雪と牧のスタンドバトルを見ている。
「彼女もスタンド使いなのか…。大変そうだ」

248 :おっちゃん:2002/02/09(土) 00:22
>>247
「なんだかよくわかんねぇケンカだなぁ
最近の女は怖ぇや。」

249 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 00:23
>>246
「『キャンディ・ロック』!!!!!」
牧さんのラッシュを、3つの水晶球ができうる限り受け止めます。
1発のラッシュが、肩を掠めます。「貴方の攻撃には、甘さがあるのです!!」
再び紅く輝いた水晶球から、「エキサイター・ウル」のラッシュが
跳ね返ってきます!

250 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 00:30
>>249
「なるほど!」
跳ね返ってきた攻撃をガード。『エキサイター』は後ろに吹っ飛ぶ。
「そのスタンドの能力はもうわかった。だがこっちはばれてない。
 まだ続けるんなら・・・覚悟してもらうよ?」
『エキサイター』が再び突っ込んでくる。

251 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/09(土) 00:32
>>248
「…あんまりよく判りませんが…。
まあ、楽しそうですしいいかな?」

252 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 00:34
>>250
「…!その意気!」
雪がキャンディ・ロックにキックを入れ、
自らに向けて跳ね返します。
そのまま後方へ、自分を吹き飛ばします。

253 :おっちゃん:2002/02/09(土) 00:34
「そうだな、人の恋路を邪魔するやつは馬に蹴られて死んじまえ
っていうぐらいだからなぁ! がははは!」

254 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 00:37
>>252
様子を見ています。

255 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 00:37
>>252
『エキサイター』は依然向かってくる。
(吹っ飛んだら結局は減速するじゃあないか・・・逃げられないよ。)

256 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/09(土) 00:44
>>255
「来るか…勇気あるものよ!」
そばにあった石を、水晶球にぶつけます。
紅く輝く水晶球から、石が牧さんに向けて打ち込まれます。
(パワー:C スピード:C)

257 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 00:46
>>256
(#訂正、石の形をしたエネルギー、です)

258 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 00:46
>>256
あう…誤爆…

259 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/09(土) 00:48
>>253
「ですねえ…。しかし白熱してきたな…」

260 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 00:49
>>256
何個石を放ったのかはわからないが、石はほとんど当たらない。
>>250>>255のメール欄参照)
それどころか姿を目で捉えるのも難しい。
『エキサイター』がラッシュしてくる。

261 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 00:53
>>260
「うああっ!」
後ろに回りこまれ、ラッシュを浴びます。
そのまま吹き飛ばされてしまいました。「…それでよいのです…己の未来を見出すためならば」

262 :おっちゃん:2002/02/09(土) 00:55
>>259
「白熱? よくわかんねえな
いきなり吹っ飛んだり・・・あ!
そうか!わかったぞ!あんちゃんら実は超能力者なんだろ?
いや、俺もうすうす勘付いてたんだけどよ!
そうかぁ・・・なるほどな・・・」
一人で納得しました。

263 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 00:55
>>261
殴ってない。ラッシュは寸止めされた。
「で、もう降参?」
後ろから肩を掴まれた。

264 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/09(土) 00:56
>>261
「しかし…まだ貴方も、私の能力の一端しか見ていないのですよ」
ゆっくりと立ち上がります。

265 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 01:01
>>263
(#>>261>>263はキャンセルします…)
「そのまま殴っていれば…!やはり貴方は甘い!」
肩を掴んだ手を、掴み返します。

266 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 01:03
(#>>263じゃなくて>>264です、すみません)「直に触れた…そして、あなた自身が…反射する!」
水晶球が、全て紅く輝きだし、三角形を宙で形作ります。

267 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 01:04
>>265
「まだやるのか・・・。」
もう牧の姿がはっきりと見える。
「しょうがないな!」
掴んできた雪の手をもう片方の手で掴み、捻りあげる。

268 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 01:08
>>266
「・・・・なんだ?」
水晶球を見る。

269 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 01:11
>>267-268
「貴方が私に触れているから…貴方自身が、反射されたのです!」
三角形の中心から、反射された牧さんとエキサイター・ウルの姿が…。

270 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 01:14
>>269
「いやな光景だな・・・自分を見るってのは。」
パッと雪から手を離す。
「俺自身との闘いってやつか・・・。」

271 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 01:15
>>269
「そして…すでに…!」
牧さんに、エキサイター・ウル(反射)の攻撃が加わります!

272 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 01:18
>>270
(#持続時間は、手を離した時から数分の間だけです。時間が経ったら、
消滅を告げます)

273 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 01:19
>>271
こちらもスタンドで応戦する。
反射の攻撃は自動?

274 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 01:22
「どれ…!」
牧さんと距離を少しとると、タロットカードを簡単に引きます!「彼らの運命を…教えて…!」

275 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 01:24
>>273
(#自動ではありません。雪の意思によって動いています。)「タロットカードは…『スター』!…希望!」

276 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 01:29
「行ける…彼らなら行けるかもしれない!」反射が攻撃を牧さんに仕掛けてきます。
「目立たなくなって」牧さんに攻撃します!

277 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 01:30
>>275
「同じスタンドなら互角だと思ったのか?アンタは俺のスタンド能力をすべては知らないだろう?
いくらかラッシュを打ち合ったあと距離をとり、
「そら!」
雪に向かって『コイン』を投げた。(スピードB)
『500円硬貨』だ。スゴイ速さだがよくわかる。
思わず目で追ってしまう。

278 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 01:32
>>276
(#う、勇み足ですね、目立たなくなるはキャンセルします…すみません…)「…!?」
目で500円硬貨を追います。

279 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 01:36
>>278
「『反射』の動きが止まった!今だ!」
『ニセモノ』には目もくれず、水晶球に攻撃する。

280 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 01:43
>>279
派手な音を立てて、水晶球が割れました。
それと同時に、反射された牧さんが消えていきます。

281 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 01:44
>>280
「ふうー・・・壊したらやばかったかな?」
雪の方を見る。

282 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 01:49
>>281
「っあはは…参りました。私の負けです…。
あなた方には…すでに、未来を切り開く力があった…。私が心配するほどでも、
ありませんでしたね。」
そういって、『星』のカードを手渡します。「星のカードは希望…貴方達の求めるものも…近いうちに必ず見つかるでしょう。
しかし…間違いなく、強大な敵が貴方達の前に立ちふさがります…お気をつけて」
残った水晶球を拾い上げます。

283 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 01:53
>>282
『星』のカードを受け取る。
「希望か・・・俺の求めているものはなんなんだろうな・・・。」
もらったカードを見つめる。

284 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 01:55
>>282
「あ…そうそう。」「占いによると、あと30秒以内にトラックに戻らないと、待ちくたびれた貴方の仲間が
貴方を置いてけぼりにしちゃうって出てますよ。お早めにお戻りなさい。」

285 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 01:56
>>284
「ええ!そんな事いきなり言われても!」
トラックに向かってダッシュ。
占いの腕は信じてるようだ。

286 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/09(土) 01:57
「…終わったのかな、揉め事は」
ニコライは待ちわびている。

287 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 01:59
>>285
「さようなら、ご武運を…!」
水晶球を使い、こっそりと牧さんの尻ポケットに、50万円を入れました。

288 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 02:00
←To Be Continued...(途中、何度も誤爆したりしてしまい申し訳ありませんでした。
お付き合いありがとうございました…。)

289 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 02:00
>>286
「遅れました〜!」
帰ってきた。
「スイマセン、占いしてもらってたんですよ。」

290 :おっちゃん:2002/02/09(土) 02:00
牧が乗り込むのを待ちます。
「よーし!
あんちゃんも戻ってきたことだしさっさと行くかぁ!」
発車します。

291 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 02:01
>>288
御疲れ様。こちらも遅いレス失礼しました

292 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/09(土) 02:03
>>289
「…そうでしたか」
 
>>290
「ですね」
一同は更に南下を続ける…。

293 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/09(土) 23:31
更にトラックは進む…。
旅路は続く。

294 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 23:37
「ここってどの辺ですかねー。」
景色を見ている。

295 :おっちゃん:2002/02/09(土) 23:40
「おーっと悪いなあんちゃん達
俺ここからはちっと方向が違ってな・・・
わりぃが降りてもらえるか?」
どこぞのコンビニ前です。位置はそちらで決めて下さい。

296 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/09(土) 23:40
>>294
「福島あたりかな…、多分」
ニコライが応える。
「もうそろそろ宿を取った方がいいですかねえ」
辺りは大分暗い。

297 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/09(土) 23:42
>>295
「そうですか…。ありがとうございました…」
ニコライは深々と礼をして降りる。

298 :おっちゃん:2002/02/09(土) 23:43
>>296
>>297
「おー! なんか知らんが元気でやれよー!」
走り去っていきました・・・。さようなら。

299 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 23:45
>>295
「ここまで乗せていただいてありがとうございました。」

300 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/09(土) 23:46
「…さて、どうしましょう。宿でも探しますか…」
コンビニの前で佇むニコライと牧。

301 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 23:46
>>297
「さて・・・これからどうします?」

302 :宿屋のおっちゃん:2002/02/09(土) 23:48
>>300
「お客さん、だいぶ疲れてますね、今日はウチに泊まったらどうです、
ウチには温泉がありますよー」

303 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 23:51
>>302
「どうします?ニコライさん。あんまり高いところだと無理ですけど・・・」

304 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/09(土) 23:55
>>303
「今一人五万か…、手持ち。すみません…、おいくらでしょうか?」
宿屋の人に尋ねる。

305 :宿屋のおっちゃん:2002/02/10(日) 00:10
>>304
「お一人様20000円からでございます、
料理と温泉、マッサージ付きでこのお値段、安いですよ〜」
営業スマイルでニコニコしています

306 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/10(日) 00:14
>>305
「2万か・・・これからのこともあるし、どうします?」
ニコライと相談。

307 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/10(日) 00:15
>>305
「20000か…。どうしましょう?」
牧に問い掛ける。

308 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/10(日) 00:17
お互い優柔不断だった。
「……止めといた方がいいかな?」
 
OKですか?>>305

309 :宿のおっちゃん:2002/02/10(日) 00:25
>>308
勿論OKです。
「ちっ文無しか」
近くには一人5千円くらいで泊まれる宿があります。

310 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/10(日) 00:28
>>309
「安いトコがあるじゃないか・・・あそこに決めましょう。どうせ一晩だけだし。」

311 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/10(日) 00:35
>>310
「ですね…」
二人はその宿に泊まる事にした。

312 :宿屋の看板娘:2002/02/10(日) 00:40
>>310-311
「お二人様ご宿泊ぅ〜」
普通の料理と風呂で満足してください。

313 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/10(日) 00:46
>>312
「旅館というより民宿って感じだな。」
普通だから普通で満足してる。

314 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/10(日) 00:52
>>312
「ふう…、落ち着く」
満足している。ニコライも。

315 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 00:29
現在は夜8時。
旅館にて普通の食事を味わっているニコライと牧。

316 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 00:35
「ああそうだ。今日はTVで『プライベート・ライアン』があったんだ。
 野宿じゃなくてよかった。」
新聞を読みながら食事している。

317 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 00:49
>>316
「さて…、僕はちょっと風呂に入ってきます…」
食事が終わりニコライが立ち上がる。

318 :ヴント『オディレイ』:2002/02/11(月) 00:50
なぜか繁華街をうろうろしている。

319 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 00:51
>>317
「ごゆっくりー。」
TVを見ている。

320 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 00:57
「ふう…」
と、着替えも何もないことに気付くニコライ。
「ちょっと、外出て買って来ようかな…」
旅館を出る。

321 :ヴント『オディレイ』:2002/02/11(月) 00:59
>>320
旅館の前を通りかかる。
ガラの悪そうな男がうろうろしてる。酔っ払ってるのか?とニコライは思う。

322 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 01:01
>>321
「……大丈夫かな」
ちらりと見たが一応歩けているので放っておく。
コンビニを探して歩く。

323 :ヴント『オディレイ』:2002/02/11(月) 01:05
>>322
(なァ〜〜〜〜に見てんだよ…気にくわねェ…)
ニコライの後を付ける。

324 :『血液』:2002/02/11(月) 01:05
>>319
牧がテレビを見ているとテレビの下から
何かの血液が溢れ出してきた。

ドクドクドク・・・

325 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 01:07
>>323
ニコライは近場のコンビニに入っていく。
そして着替えなどを購入し始めた。

326 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 01:09
>>324
「うわ!液漏れ?なんだ?血?」
パニクる。

327 :ヴント『オディレイ』:2002/02/11(月) 01:09
>>325
コンビニの前でニコライが出てくるのを待つ。

328 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 01:11
>>327
出てきた。手にビニール袋を下げて。
「さて…、戻るか」

329 :ヴント『オディレイ』:2002/02/11(月) 01:14
>>328
ドンッ!
ヴントがすれ違いざまにニコライとぶつかった!
「イテェじゃねェかお前よぉーッ」

330 :『右腕』:2002/02/11(月) 01:14
>>326
牧がパニックっていると何故か『血液』は跡形も無く消えた。
後ろから音が聞こえた。
ガラッ!
ブン!
ピシャ!
何かが飛んでくる。
スピードC

331 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 01:17
>>329
「!?」
突然左肩が奇妙に伸び、動かなくなってしまうニコライ。
咄嗟に後ろに下がり距離をとる。
「…なんですか。あなたは…」
(スタンド使い…なのか…?)

332 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 01:17
>>330
「き、消えた・・・・・ハッ!」
音に気付き、『何か』をスタンドで払い落とす。
「誰だ!誰かいるのか!?」

333 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』★:2002/02/11(月) 01:19
同時進行になったので、ニコライ側の人(ヴント)は名前欄に★を付けて下さい。
見やすいので。

334 :ヴント『オディレイ』:2002/02/11(月) 01:21
>>331
「ヒック…それはこっちの…ウ、セリフだァァァアア」
スタンドを発現し襲いかかってくる。かなり酔っているな。
(パス:BC)

335 :ヴント『オディレイ』:2002/02/11(月) 01:23
>>331
「…う、うるせェ、おまえこそ誰だよォォオオオオ」
かなり酔っているようだ。
スタンドを発現して襲いかかってくる。(パス:BC)

336 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』★:2002/02/11(月) 01:24
>>334
「スタンド使いか…!!」
ビギン・ザ・デッドを発現!ガードする(パCスD精密C)。

337 :『右腕』:2002/02/11(月) 01:24
>>332
牧が払い落とした『何か』は『人の右腕』だった。
払い落とされた右腕は床に落ちると『血液』と同様に『消えた』
そして、牧の問いかけに部屋は無言で答えた。
どうやら音は押入れ方向から聞こえてきたようだ。

338 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 01:26
>>337
「これは・・・・どっかで見たような能力だな。」
部屋のテーブルに『気配』を与え、押入れに向かってゆっくりと押す。

339 :★ヴント『オディレイ』:2002/02/11(月) 01:26
>>335は無視して。スマン。
>>336
酔っているせいか攻撃はめちゃくちゃだ。ただ手を振り回してるだけのようだ。
「おまえもスタンド使いかよォォオオオオ」

340 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』★:2002/02/11(月) 01:30
>>339
「…余り無駄な戦いはしたくないのですが…。
そうも言ってられませんかね…」
ビギン・ザ・デッドが殴りかかってくる!

341 :『骨』:2002/02/11(月) 01:33
>>338
テーブルが押入れに近づくと・・・
突然、テーブルの中央付近に『骨』が突き刺さった。
いや、『突き刺さった』というよりも・・・『同化』している。
「・・・・・・?」
ガラッ・・・
押入れが『少し』開いた。

342 :★ヴント『オディレイ』:2002/02/11(月) 01:35
>>340
ボゴォッ!
クリーンヒットをくらうヴント。
「オゲェェェェエエエエエエ」
吐いている。

343 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 01:35
>>341
(やっぱりか・・・そして本体はそこだな!)
『エキサイター』のラッシュ。(パワースピードB)
押入れのふすまごとムチャクチャに殴る。

344 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』★:2002/02/11(月) 01:38
>>342
「なぜ襲ってきたんですか…?」
その様子を見て少々気の毒になるニコライ。
「酷く酔っている。戦いどころじゃないでしょうに…」

345 :『胴体』×2:2002/02/11(月) 01:40
>>343
グシャグシャグシャ!!
押入れは『破壊』された・・・
「・・ぱ、パワーが上がってやがる・・・」
破壊された押入れから声が聞こえる。

346 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 01:42
>>345
「やっぱりオマエだな!・・・っと、ワスクマン!何のつもりだ?」
名前を間違ったまま呼ぶ。

347 :★ヴント『オディレイ』:2002/02/11(月) 01:44
>>344
「…ぐおおおおおおお…」
寝た。

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