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遥かなる旅路〜死者の書

1 :BTD:2002/02/04(月) 00:39
『プロティノス』に誘拐された事により、己の無力さを再認識する
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』。
また彼が創った監査機関『タナトス』の存在意義も薄れていた。
そんな中、これから自分が何をすればいいのかを求める為
そしてせめて自分の大切な物を守れる力を得る為
人知れず住み慣れた『家』を出て、旅に出るニコライ。
また、思う所がありそれに同行する牧。
二人に待ち受けているのは果たして…。
 
詳細>>2-3 
ニコライの能力>>4
牧の能力>>5

357 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 02:10
>>355
テーブルに押し戻されている男は笑いながら答える。
「やあ・・はじめまして・・BTD君?」

358 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 02:11
>>356
「ゲボガボ・・・・」
(なめすぎたか・・・ヤバイな。)
這いずって距離をとる。
>>355
『助けて』のまなざしを向ける。

359 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』★:2002/02/11(月) 02:14
>>357
「……貴方は…、どこかで…?
なぜ牧さんを…?」
ビギン・ザ・デッドが発現している。

360 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 02:18
>>358
「・・・勝った、これは勝利だよな?フハハハハハッ!!!」
>>359
「ハッハハ・・・そのチンケなスタンドで俺をどうする気だ?
 ククク・・・弱弱しいBTDくん?」
ハイになってる。よっぽど嬉しかったらしい。

361 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 02:22
>>360
(ニコライさんの『BTD』なら俺みたいに血で溺れるようなことはないだろうけど・・・)
牧は這いずって部屋を出ようとする。射程Dだよね?

362 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』★:2002/02/11(月) 02:23
>>360
「僕のスタンドはチンケじゃない…!!」
チンケと言われて激昂するニコライ。
ビギン・ザ・デッドがそのまま殴りかかってくる!(パCスD精C)

363 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 02:24
>>361
射程はDです。
「・・・おい、この俺がみすみす勝利を見逃すと思うか?・・ァァ!コラァ!!」
牧の背中を蹴り倒している。ゲシゲシと。

364 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 02:27
>>363
「ガフッ!ガフッ!」
(チョーシのんなよコラッ!)
スタンドで蹴り足を掴む。
(今だッニコライさん!)

365 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 02:27
>>362
「・・・直情型か?激昂型か?・・・まずは感情の制御からはじめたほうが
 いーんじゃねーの?BTD君?」
突然、空中に『胴体』が出現。BTDの攻撃をなんなく受け止め、消える。
もう余裕で。

366 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 02:33
>>365
「ク!!」
(落ち着け…、落ち着けニコライ。ビギン・ザ・デッドは
僕が憧れたあの二人のスタンドのようなパワーもスピードもない…。
ラッシュさえもろくろく出来ないスタンドだ…。
だが)
ニコライが見る見る内に白骨死体となっていく…。
(ビギン・ザ・デッドは、強い)
ビギン・ザ・デッドが白骨死体の近くに出現する。

367 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 02:34
>>364
「おっと、言うのを忘れていた・・・通常、『呼吸停止』した人間はほぼ『5分』で
 脳障害を起こす。そして『8分』を超えると蘇生率は25%・・・
 そして、貴様はいま、心臓と骨が同化し正常な活動を阻害されている・・・
 まあ、微小だが心臓もまだ動いてるし?酸素もまだ幾らか肺内にあるから・・・
 もう・・・7分くらいは持つんじゃねーの?さて・・・人生のタイムリミットは
 あと何分かな?・・・ククククク・・・ハハハハハ!!!!」

368 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 02:37
>>366
「おや?勝てないと見切ってもう諦めたのかな?
 ・・・それとも逆転のアイディアでも思いついたのかな?」
BTDをかなり甘く見ているようだ。適当に相手をしている。

369 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 02:38
>>367
「ふ・・・ーん・・・じゃあ・・・ゲボ!さっさと逃げるか・・・」
『ウル』の能力で本体と口の中の血の気配を消す。
そして距離をとる。血が消えるまで。

370 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 02:43
>>368
「…ではいくぞ」
ビギン・ザ・デッドがニコライのあばら骨を一本ワクスマンに向かって投げる!

371 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 02:48
>>369
「・・・なんだ?『気配』が消えやがった。
 ・・・まさか、成長してたのか?・・・あの野郎・・・どこだ?何処に消えたぁ!」
部屋の端に来ると『B・F・ファイブ』の能力は消えた。
>>370
「うるせぇ!今忙しいんだ!」
あばら骨は突然現れた『胴体』によって軽く弾かれた。

372 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 02:50
>>371
弾かれる?そんなに硬い?スタンドだったって事なら>>4の補足を参照。

373 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 02:51
>>371
「ハァハァ・・・・」
(イマイチ・・・『覚悟』が足りなかったな。『殺す気』で来るのなら、こっちもな・・・)
しばらく呼吸を整える。

374 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 02:54
>>372
了解。訂正。
ドガッ!
あばら骨は突然現れた『胴体』と衝突した。
『胴体』はそのまま消滅した。
あばら骨はワクスマンの足元に。

375 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 02:58
>>373
「チッ・・・厄介だな。『消える能力』・・・だが、これならっ!」
そう、ワクスマンがつぶやいた瞬間、
射程Dの全方向の空間に大量の血液がばら撒かれる。5リットル位

376 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 03:01
>>374
「…そして死体の状態変化」
ワクスマンの足元にあるあばら骨を中心に『死体』を完全な白骨死体に戻す。
ビギン・ザ・デッドの側にある白骨は全て
ワクスマンの足付近に『一瞬』で飛んでいく!

377 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 03:04
>>375
(なんだ?・・・探そうとしているのか?)
射堤外にいる。
(・・・なるほど。血を踏んだら位置がわかるって事か。だがこれでやつの正確な射程距離がわかったな。)

378 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 03:05
>>376
思いっきり油断してたので全ての白骨を喰らってしまった!
「なっ、なんだとっ!?」
ドガドガドガドガっ!!
ワクスマンは部屋の角へ・・・

379 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 03:08
>>378
こっち側に来たんですか?

380 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 03:11
>>375
「血か…。身体を操るスタンド使いか…?」
全身血まみれBTD。
>>378
足にケガを負っている。
ニコライは蘇生した。
「さて…、体が汚れてしまったので…。
そろそろお風呂に入りたいですね…」
ゆっくりとワクスマンに近づく。

381 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 03:13
>>380
足にというのはワクスマンが。

382 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 03:13
>>379
悪い、牧とは反対側にある部屋の角。
>>380
ワクスマンは部屋の角でうずくまっている。立てないほどではないが
かなりのダメージ。
「しまった・・・やつを甘く見すぎた・・・クソッ!クソッ!・・」

383 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 03:17
>>382
牧の姿がうっすらと見えるようになってきた。
「やるな、サスガニコライさん!」
ワクスマンの射程距離を計算しながら(射程には入らないように)近づく。

384 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 03:20
>>383
「・・・これだ・・・もうアレをするしかない・・・アレだ・・・」(小声)
何かブツブツいっている。

385 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 03:22
>>382
再びニコライが白骨を化す…。
「さて…、終わりにするか」
ビギン・ザ・デッドがあばら骨を投げる!
しかし、狙いがそれたのかワクスマンのはるか頭上に骨は向かっていく。

386 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 03:24
>>384
(警戒しておこう・・・ワザワザこんなトコまで復讐に来るやつだからな。
 これで終わるとは・・・。)

387 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 03:27
>>385
>>386
「こ、こうなったら・・・喰らえやコラァ!!」
ニコライと牧の方面に突然、空中に大量の『血』が出現する!
それによってワクスマンが完全に隠れてしまったっ!
「そしてこれでエンドォォォォッッッ!!!!!」
ワクスマンの大きな声が部屋中に響き渡る!

388 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 03:29
>>387
「!?」
ビギン・ザ・デッドはスタンドなので息の心配はないが視界が閉ざされしまう。
「…どこだ!?」

389 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 03:31
>>387
「やっぱり!何をする気だ!?」
本体は後ろに下がる。
「フンッ!」
『エキサイター』は両腕を振った。

390 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 03:32
>>388
>>389
逃げた。
「また、春先辺りに復讐に来てやるからなっ!覚えてろ〜!
 普通のスタンド使いと、最弱のスタンド使いぃぃ!!」


ワクスマン『B・F・ファイブ』---------------『逃亡』(再起可能)

391 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 03:34
>>390
「逃げたか…」
ニコライは蘇生。
「ふう…」
ビギン・ザ・デッド解除。
「…風呂入ってこよう。…血まみれだし。
牧さんも行きます?」

392 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 03:35
>>390
「なんか拍子抜けだ・・・。」
脱力。

393 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 03:36
>>391
「部屋がメチャクチャだし、先に掃除しておきます。」
血を拭いている。

394 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 03:38
>>393
「では…」
ニコライは温泉に赴く。

395 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 23:07
「やれやれ…」
温泉に浸かるニコライ。

396 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 23:19
「…一体どうしたら強くなれるんだろう。
やっぱり自殺を上手く使うしかないのか…」
なんとなく死んでみる。死亡直後死体のニコライ。

397 :レン『ミューズ』:2002/02/11(月) 23:46
>>396
「!! 死んでいるの?」
混浴。

398 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 23:48
>>397
ぷかぷかと浮いていた。

399 :レン『ミューズ』:2002/02/11(月) 23:51
>>398
「……」
スタンドで『押す』。
というかBTDはいるのか?

400 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 23:53
>>399
いる。目を瞑ってるのでレンには気付かないが。

401 :レン『ミューズ』:2002/02/11(月) 23:56
>>400
「このスタンドの仕業なの……?」
パBスE精密Eで軽く攻撃。
弱体化しているので湯治に来た。

402 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 23:59
>>401
ゴフッ!クリーンヒット。
ビギン・ザ・デッドが目を開ける。
「な、なんだ!お前!!」
面倒なのでスタンド喋りは割愛。これから。

403 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:03
>>402
「何だお前って……殺したのは貴方でしょう?」
死体を指指す。
レンはバスタオル姿。

404 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:05
>>403
「…誰も死んでませんよ…。いや、死んでましたが」
なんと死体がむっくりと起き上がった。
「……お騒がせしてすみませんでしたね…」
そして死体、いや、今は生きているが…、が喋り始める。

405 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:07
>>404
「生き返った…? ひょっとして、あれが貴方のスタンドなのかしら?」
ちょっと驚く。

406 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:10
>>405
「…スタンド。あなたもスタンド使いのようですね…。
どうやら敵意はないようですが…。あのスタンドは僕のものです」
ニコライは喋っているうちにあることに気付いた。
その疑問を解消する為に質問してみる。
 
「……ここって男湯ですよね?」

407 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:16
>>406
「ふぅん。まあ、どうでもいいけど………」
「男湯? この時間は混浴よ?」

408 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:18
>>407
「あ…、そうなんですか。
え?という事は…」
ニコライの顔が真っ赤になる。
「……………女性の方ですか?」

409 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:21
>>408
「■■■よ。貴方は、■■かしら?…ふふ」
レンは中性的な外見だ。
今となってはそういう外見なキャラは倉庫中にいるが。

410 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:24
>>409
「聴こえませんね、■■■ってなんですか?あと、■■とは?」
ニコライにその誤魔化し方は通用しない。『 』も。
そういうソフトが入ってないから。

411 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 00:26
>>410
ホ○、もしくはゲ○だろ

412 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:28
>>410
「■■■は、性別を表す名詞よ。■■は……貴方よく言われない?」

413 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 00:29
変態

414 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:32
>>412
「性別を表す日本語の一般的なものは『おとこ』もしくは『おんな』…。
いずれも三文字です。よって■■■だとどちらか判別できません…。
その曖昧さは僕を馬鹿にしているととって宜しいのでしょうか…?
あと■■…?陰気かな?」
なぜかしつこく食い下がるニコライ。

415 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 00:34
いや短小だろ。

416 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 00:36
ホモ、ゲイ、変態、短小…他にはないか?
ちなみに俺は温泉に入って状況を観察している1スタンド使いだ。

417 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:36
>>414
「貴方………『曖昧さ』が悪いとでも云うのかしら?
『セクハラ』で、訴えるわよ?」
目を細めて、見つめる。

418 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 00:37
鈴木

419 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/12(火) 00:40
デブじゃないかな

420 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:40
なぜか雑音が聞こえるような気もするが気にしない。
>>417
「質問に答える気はない、という事ですか…?
かなり気になっているんですが…」

421 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:43
>>420
「知った人間は死んでいるけど……それでもいいのなら教えるわよ?」

422 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 00:45
もうデブでホモでゲイで変態の鈴木でいいんじゃないか?
あとセクハラか。

ちなみに俺は温泉に入っている1スタンド使いなので雑談はよそでやれとは言うなよ。
参加者の一人だ。

423 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:45
>>421
「面白いですね…。そういう試練を乗り越えないと、
僕は強くなれない気がする…。それに死ぬのは能力ですしね…」
聴く気満々なニコライ。

424 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:48
>>423
「そいつは、白骨を使うスタンド使いだったけど……最後は自分が
 白骨に貫かれて死んだわ……。」
ゴゴゴゴゴ…。

425 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 00:50
「バトルか、見守ろう。きっとバスタオルが落ちたりすんだろーな。」

426 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:51
>>424
「それは興味深い…。ある意味僕と似たスタンド使い…。
さあ…、話してみてくださいよ…」
ドドドドドド…。

427 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:55
>>426
「そう…なら、死になッ!!」
ミューズから、ハンドボール程の球を取り出す。
現在、ニコライとの距離は何メートル?

428 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:58
>>427
5メートルほど。
「……戦いたくはないんですけどね」
ビギン・ザ・デッド出現。

429 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:01
>>428
なら、OK。
「聞いたテメェが、悪いんだろオォーーーッ!!」
BTDへ向かって、レンが球を投げる。パス精密オールC

430 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:05
>>429
「カカカッ!」
ビギン・ザ・デッドがその球を弾く(パCスDッ精密C持続B)!

431 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 01:07
>>428
「ビギン・ザ・デッド!本体を殺す事により出現するという一見格好良さげなスタンド!
 だが温泉で死なれては臭くて困る!その距離5mッ!」
>>429
「突然言葉づかいが悪くなったレン!だが弱っている!スローリーだぞォォーーッ!」
>>430
「そしてこっちも遅えーーー!ガビーン。」

432 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:07
>>430
弾いたと思った、その球は圧縮解除されて羽毛布団へと変わり
BTDを覆う。
そして、ミューズを向かわせる。スB。

433 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:10
>>432
訂正。スE

434 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 01:12
>>432
「おおッ!スピードDで頑張って弾くビギン・ザ・デッド!だが圧縮弾の前にはなす術もないのかーッ!?
 そしてスピードB(スゴイ)で突進するミューズ!どうするビギン・ザ・デッド!」
>>433
「何だ、E(超ニガテ)かよ。スットロイな。」

435 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:15
『ミューズ』弱体化ver
パワー:B スピード:E 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:E 成長性:C
片手外すと、スD精密D 両手ならスC精密C

436 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:17
>>433
しばらくビギン・ザ・デッドが毛布の中で暴れていたが、
ふっと抵抗を止めた。いや、ビギン・ザ・デッドの姿は消えていた。
その場にはニコライの死体が浮かんでいる。

437 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 01:20
>>435
「‥‥‥今なら普通に勝てそうだな。」
>>436
「おや‥ビギン・ザ・デッドが‥‥?それにしても溺死体は迷惑極まりないな。
 湯船の外へ捨てておくか。」

438 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:20
>>436
「消えただとッ!? し、死体臭エェーーッ!!」
周囲を警戒。

439 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:25
>>437
ぷかぷか浮いている。
 
>>438
突然レンはグイッと温泉の中に足を引きずりこまれた!
顔まで温泉に浸かる(パワーC)。

440 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 01:28
>>438-439
「確かに臭いッ!だがこれも能力の内ッ!恐るべしビギン・ザ・デッド!
 あーーッ!レンが温泉に引きずり込まれたァーーッ!バスタオルは大丈夫でしょうか?」
>>439
スタンドで崩れないよう丁寧に細心の注意を払い湯船の外へお出しいたしました。

441 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:29
>>439
「クッ!!……って、立つ深さだろうがッ!!」
ミューズで、BTDを踏みつける。

442 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:32
>>441
実はそう。
「ウゲッ!」
ミューズでビギン・ザ・デッドは踏みつけられる。
しかしその前にビギン・ザ・デッドは見てしまった。下から。
 
「……ごめんなさい」
何時の間にかニコライが蘇生していた。平謝り。

443 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 01:34
>>441-442
「‥‥ニコライは‥何を見たのか‥俺にそれを知る事が出来るのか?」

444 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:35
>>442
見られた。
「……ふん。失礼なのにも程があるわよ」
踏みつけるのをやめた。

445 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 01:37
「気になるので私も見に行ってみようと思います。」
見に行った。

446 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:38
>>443
それは知る事はないだろう。おそらく。
 
>>444
ニコライの顔面は真っ青だった。いつもよりも。
「……本当にゴメンナサイ…」
そういうとよろよろと温泉を後にした。
 
「…………」
ふらふらだ…。

447 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:38
>>445
見せない。

448 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/12(火) 01:39
>>447
「けち!憶えてろよ!」
出て行った。

449 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:42
>>448
「マサオ……憶えていなさいよ!」
レンも温泉を後にした。湯上がり美人。

450 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/12(火) 01:43
>>449
ダウト。と言った。

451 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:44
「……世の中には知らないでいい事もある…」
ニコライは一つ大人になった。
「…さて、行くか……」

452 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:46
部屋に戻ってきた。
「…牧さんいますか?」

453 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:53
「…いないか。まあ、今日は休もう。…疲れた」
ニコライ就寝。

454 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/12(火) 02:02
マサオが来ていたのはとある『仕事』のためだった。



ニコライ絶体絶命!月の綺麗な夜だから

→to be continued…

455 :バトル終了:2002/02/12(火) 21:44
混浴バトル『こんな世界知らなかった。』

○勝利者

・ニコライ『ビギン・ザ・デッド』 ・・・・・『   』を『見た』。
   成長 ・・・・・性への関心:?→C(中学生と同じ)

●敗北者

・レン『ミューズ』 ・・・・・『見られた』。
   『湯上がり美人』。
・マサオ『フリーダム・コール』 ・・・・・『見せて貰えなかった』。『実況』。
   『湯上がり美人』に『疑問』。
・牧『エキサイター・ウル』 ・・・・・『ニコライ』を『デブ』と『認識』。
   『信頼』が『ダウン』。

→to be continued・・・・・

456 :?人形:2002/02/12(火) 21:56
「…………」
……ガボガボ……
『ソレ』が温泉の底に沈んでいることを知る者はいなかった……

457 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/13(水) 19:10
>>455
性への関心は中学生が1番強いのではなかろうか。

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