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遥かなる旅路〜死者の書

1 :BTD:2002/02/04(月) 00:39
『プロティノス』に誘拐された事により、己の無力さを再認識する
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』。
また彼が創った監査機関『タナトス』の存在意義も薄れていた。
そんな中、これから自分が何をすればいいのかを求める為
そしてせめて自分の大切な物を守れる力を得る為
人知れず住み慣れた『家』を出て、旅に出るニコライ。
また、思う所がありそれに同行する牧。
二人に待ち受けているのは果たして…。
 
詳細>>2-3 
ニコライの能力>>4
牧の能力>>5

370 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 02:43
>>368
「…ではいくぞ」
ビギン・ザ・デッドがニコライのあばら骨を一本ワクスマンに向かって投げる!

371 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 02:48
>>369
「・・・なんだ?『気配』が消えやがった。
 ・・・まさか、成長してたのか?・・・あの野郎・・・どこだ?何処に消えたぁ!」
部屋の端に来ると『B・F・ファイブ』の能力は消えた。
>>370
「うるせぇ!今忙しいんだ!」
あばら骨は突然現れた『胴体』によって軽く弾かれた。

372 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 02:50
>>371
弾かれる?そんなに硬い?スタンドだったって事なら>>4の補足を参照。

373 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 02:51
>>371
「ハァハァ・・・・」
(イマイチ・・・『覚悟』が足りなかったな。『殺す気』で来るのなら、こっちもな・・・)
しばらく呼吸を整える。

374 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 02:54
>>372
了解。訂正。
ドガッ!
あばら骨は突然現れた『胴体』と衝突した。
『胴体』はそのまま消滅した。
あばら骨はワクスマンの足元に。

375 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 02:58
>>373
「チッ・・・厄介だな。『消える能力』・・・だが、これならっ!」
そう、ワクスマンがつぶやいた瞬間、
射程Dの全方向の空間に大量の血液がばら撒かれる。5リットル位

376 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 03:01
>>374
「…そして死体の状態変化」
ワクスマンの足元にあるあばら骨を中心に『死体』を完全な白骨死体に戻す。
ビギン・ザ・デッドの側にある白骨は全て
ワクスマンの足付近に『一瞬』で飛んでいく!

377 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 03:04
>>375
(なんだ?・・・探そうとしているのか?)
射堤外にいる。
(・・・なるほど。血を踏んだら位置がわかるって事か。だがこれでやつの正確な射程距離がわかったな。)

378 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 03:05
>>376
思いっきり油断してたので全ての白骨を喰らってしまった!
「なっ、なんだとっ!?」
ドガドガドガドガっ!!
ワクスマンは部屋の角へ・・・

379 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 03:08
>>378
こっち側に来たんですか?

380 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 03:11
>>375
「血か…。身体を操るスタンド使いか…?」
全身血まみれBTD。
>>378
足にケガを負っている。
ニコライは蘇生した。
「さて…、体が汚れてしまったので…。
そろそろお風呂に入りたいですね…」
ゆっくりとワクスマンに近づく。

381 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 03:13
>>380
足にというのはワクスマンが。

382 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 03:13
>>379
悪い、牧とは反対側にある部屋の角。
>>380
ワクスマンは部屋の角でうずくまっている。立てないほどではないが
かなりのダメージ。
「しまった・・・やつを甘く見すぎた・・・クソッ!クソッ!・・」

383 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 03:17
>>382
牧の姿がうっすらと見えるようになってきた。
「やるな、サスガニコライさん!」
ワクスマンの射程距離を計算しながら(射程には入らないように)近づく。

384 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 03:20
>>383
「・・・これだ・・・もうアレをするしかない・・・アレだ・・・」(小声)
何かブツブツいっている。

385 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 03:22
>>382
再びニコライが白骨を化す…。
「さて…、終わりにするか」
ビギン・ザ・デッドがあばら骨を投げる!
しかし、狙いがそれたのかワクスマンのはるか頭上に骨は向かっていく。

386 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 03:24
>>384
(警戒しておこう・・・ワザワザこんなトコまで復讐に来るやつだからな。
 これで終わるとは・・・。)

387 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 03:27
>>385
>>386
「こ、こうなったら・・・喰らえやコラァ!!」
ニコライと牧の方面に突然、空中に大量の『血』が出現する!
それによってワクスマンが完全に隠れてしまったっ!
「そしてこれでエンドォォォォッッッ!!!!!」
ワクスマンの大きな声が部屋中に響き渡る!

388 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 03:29
>>387
「!?」
ビギン・ザ・デッドはスタンドなので息の心配はないが視界が閉ざされしまう。
「…どこだ!?」

389 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 03:31
>>387
「やっぱり!何をする気だ!?」
本体は後ろに下がる。
「フンッ!」
『エキサイター』は両腕を振った。

390 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 03:32
>>388
>>389
逃げた。
「また、春先辺りに復讐に来てやるからなっ!覚えてろ〜!
 普通のスタンド使いと、最弱のスタンド使いぃぃ!!」


ワクスマン『B・F・ファイブ』---------------『逃亡』(再起可能)

391 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 03:34
>>390
「逃げたか…」
ニコライは蘇生。
「ふう…」
ビギン・ザ・デッド解除。
「…風呂入ってこよう。…血まみれだし。
牧さんも行きます?」

392 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 03:35
>>390
「なんか拍子抜けだ・・・。」
脱力。

393 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 03:36
>>391
「部屋がメチャクチャだし、先に掃除しておきます。」
血を拭いている。

394 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 03:38
>>393
「では…」
ニコライは温泉に赴く。

395 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 23:07
「やれやれ…」
温泉に浸かるニコライ。

396 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 23:19
「…一体どうしたら強くなれるんだろう。
やっぱり自殺を上手く使うしかないのか…」
なんとなく死んでみる。死亡直後死体のニコライ。

397 :レン『ミューズ』:2002/02/11(月) 23:46
>>396
「!! 死んでいるの?」
混浴。

398 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 23:48
>>397
ぷかぷかと浮いていた。

399 :レン『ミューズ』:2002/02/11(月) 23:51
>>398
「……」
スタンドで『押す』。
というかBTDはいるのか?

400 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 23:53
>>399
いる。目を瞑ってるのでレンには気付かないが。

401 :レン『ミューズ』:2002/02/11(月) 23:56
>>400
「このスタンドの仕業なの……?」
パBスE精密Eで軽く攻撃。
弱体化しているので湯治に来た。

402 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 23:59
>>401
ゴフッ!クリーンヒット。
ビギン・ザ・デッドが目を開ける。
「な、なんだ!お前!!」
面倒なのでスタンド喋りは割愛。これから。

403 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:03
>>402
「何だお前って……殺したのは貴方でしょう?」
死体を指指す。
レンはバスタオル姿。

404 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:05
>>403
「…誰も死んでませんよ…。いや、死んでましたが」
なんと死体がむっくりと起き上がった。
「……お騒がせしてすみませんでしたね…」
そして死体、いや、今は生きているが…、が喋り始める。

405 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:07
>>404
「生き返った…? ひょっとして、あれが貴方のスタンドなのかしら?」
ちょっと驚く。

406 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:10
>>405
「…スタンド。あなたもスタンド使いのようですね…。
どうやら敵意はないようですが…。あのスタンドは僕のものです」
ニコライは喋っているうちにあることに気付いた。
その疑問を解消する為に質問してみる。
 
「……ここって男湯ですよね?」

407 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:16
>>406
「ふぅん。まあ、どうでもいいけど………」
「男湯? この時間は混浴よ?」

408 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:18
>>407
「あ…、そうなんですか。
え?という事は…」
ニコライの顔が真っ赤になる。
「……………女性の方ですか?」

409 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:21
>>408
「■■■よ。貴方は、■■かしら?…ふふ」
レンは中性的な外見だ。
今となってはそういう外見なキャラは倉庫中にいるが。

410 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:24
>>409
「聴こえませんね、■■■ってなんですか?あと、■■とは?」
ニコライにその誤魔化し方は通用しない。『 』も。
そういうソフトが入ってないから。

411 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 00:26
>>410
ホ○、もしくはゲ○だろ

412 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:28
>>410
「■■■は、性別を表す名詞よ。■■は……貴方よく言われない?」

413 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 00:29
変態

414 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:32
>>412
「性別を表す日本語の一般的なものは『おとこ』もしくは『おんな』…。
いずれも三文字です。よって■■■だとどちらか判別できません…。
その曖昧さは僕を馬鹿にしているととって宜しいのでしょうか…?
あと■■…?陰気かな?」
なぜかしつこく食い下がるニコライ。

415 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 00:34
いや短小だろ。

416 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 00:36
ホモ、ゲイ、変態、短小…他にはないか?
ちなみに俺は温泉に入って状況を観察している1スタンド使いだ。

417 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:36
>>414
「貴方………『曖昧さ』が悪いとでも云うのかしら?
『セクハラ』で、訴えるわよ?」
目を細めて、見つめる。

418 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 00:37
鈴木

419 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/12(火) 00:40
デブじゃないかな

420 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:40
なぜか雑音が聞こえるような気もするが気にしない。
>>417
「質問に答える気はない、という事ですか…?
かなり気になっているんですが…」

421 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:43
>>420
「知った人間は死んでいるけど……それでもいいのなら教えるわよ?」

422 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 00:45
もうデブでホモでゲイで変態の鈴木でいいんじゃないか?
あとセクハラか。

ちなみに俺は温泉に入っている1スタンド使いなので雑談はよそでやれとは言うなよ。
参加者の一人だ。

423 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:45
>>421
「面白いですね…。そういう試練を乗り越えないと、
僕は強くなれない気がする…。それに死ぬのは能力ですしね…」
聴く気満々なニコライ。

424 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:48
>>423
「そいつは、白骨を使うスタンド使いだったけど……最後は自分が
 白骨に貫かれて死んだわ……。」
ゴゴゴゴゴ…。

425 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 00:50
「バトルか、見守ろう。きっとバスタオルが落ちたりすんだろーな。」

426 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:51
>>424
「それは興味深い…。ある意味僕と似たスタンド使い…。
さあ…、話してみてくださいよ…」
ドドドドドド…。

427 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:55
>>426
「そう…なら、死になッ!!」
ミューズから、ハンドボール程の球を取り出す。
現在、ニコライとの距離は何メートル?

428 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:58
>>427
5メートルほど。
「……戦いたくはないんですけどね」
ビギン・ザ・デッド出現。

429 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:01
>>428
なら、OK。
「聞いたテメェが、悪いんだろオォーーーッ!!」
BTDへ向かって、レンが球を投げる。パス精密オールC

430 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:05
>>429
「カカカッ!」
ビギン・ザ・デッドがその球を弾く(パCスDッ精密C持続B)!

431 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 01:07
>>428
「ビギン・ザ・デッド!本体を殺す事により出現するという一見格好良さげなスタンド!
 だが温泉で死なれては臭くて困る!その距離5mッ!」
>>429
「突然言葉づかいが悪くなったレン!だが弱っている!スローリーだぞォォーーッ!」
>>430
「そしてこっちも遅えーーー!ガビーン。」

432 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:07
>>430
弾いたと思った、その球は圧縮解除されて羽毛布団へと変わり
BTDを覆う。
そして、ミューズを向かわせる。スB。

433 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:10
>>432
訂正。スE

434 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 01:12
>>432
「おおッ!スピードDで頑張って弾くビギン・ザ・デッド!だが圧縮弾の前にはなす術もないのかーッ!?
 そしてスピードB(スゴイ)で突進するミューズ!どうするビギン・ザ・デッド!」
>>433
「何だ、E(超ニガテ)かよ。スットロイな。」

435 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:15
『ミューズ』弱体化ver
パワー:B スピード:E 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:E 成長性:C
片手外すと、スD精密D 両手ならスC精密C

436 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:17
>>433
しばらくビギン・ザ・デッドが毛布の中で暴れていたが、
ふっと抵抗を止めた。いや、ビギン・ザ・デッドの姿は消えていた。
その場にはニコライの死体が浮かんでいる。

437 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 01:20
>>435
「‥‥‥今なら普通に勝てそうだな。」
>>436
「おや‥ビギン・ザ・デッドが‥‥?それにしても溺死体は迷惑極まりないな。
 湯船の外へ捨てておくか。」

438 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:20
>>436
「消えただとッ!? し、死体臭エェーーッ!!」
周囲を警戒。

439 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:25
>>437
ぷかぷか浮いている。
 
>>438
突然レンはグイッと温泉の中に足を引きずりこまれた!
顔まで温泉に浸かる(パワーC)。

440 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 01:28
>>438-439
「確かに臭いッ!だがこれも能力の内ッ!恐るべしビギン・ザ・デッド!
 あーーッ!レンが温泉に引きずり込まれたァーーッ!バスタオルは大丈夫でしょうか?」
>>439
スタンドで崩れないよう丁寧に細心の注意を払い湯船の外へお出しいたしました。

441 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:29
>>439
「クッ!!……って、立つ深さだろうがッ!!」
ミューズで、BTDを踏みつける。

442 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:32
>>441
実はそう。
「ウゲッ!」
ミューズでビギン・ザ・デッドは踏みつけられる。
しかしその前にビギン・ザ・デッドは見てしまった。下から。
 
「……ごめんなさい」
何時の間にかニコライが蘇生していた。平謝り。

443 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 01:34
>>441-442
「‥‥ニコライは‥何を見たのか‥俺にそれを知る事が出来るのか?」

444 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:35
>>442
見られた。
「……ふん。失礼なのにも程があるわよ」
踏みつけるのをやめた。

445 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 01:37
「気になるので私も見に行ってみようと思います。」
見に行った。

446 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:38
>>443
それは知る事はないだろう。おそらく。
 
>>444
ニコライの顔面は真っ青だった。いつもよりも。
「……本当にゴメンナサイ…」
そういうとよろよろと温泉を後にした。
 
「…………」
ふらふらだ…。

447 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:38
>>445
見せない。

448 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/12(火) 01:39
>>447
「けち!憶えてろよ!」
出て行った。

449 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:42
>>448
「マサオ……憶えていなさいよ!」
レンも温泉を後にした。湯上がり美人。

450 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/12(火) 01:43
>>449
ダウト。と言った。

451 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:44
「……世の中には知らないでいい事もある…」
ニコライは一つ大人になった。
「…さて、行くか……」

452 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:46
部屋に戻ってきた。
「…牧さんいますか?」

453 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:53
「…いないか。まあ、今日は休もう。…疲れた」
ニコライ就寝。

454 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/12(火) 02:02
マサオが来ていたのはとある『仕事』のためだった。



ニコライ絶体絶命!月の綺麗な夜だから

→to be continued…

455 :バトル終了:2002/02/12(火) 21:44
混浴バトル『こんな世界知らなかった。』

○勝利者

・ニコライ『ビギン・ザ・デッド』 ・・・・・『   』を『見た』。
   成長 ・・・・・性への関心:?→C(中学生と同じ)

●敗北者

・レン『ミューズ』 ・・・・・『見られた』。
   『湯上がり美人』。
・マサオ『フリーダム・コール』 ・・・・・『見せて貰えなかった』。『実況』。
   『湯上がり美人』に『疑問』。
・牧『エキサイター・ウル』 ・・・・・『ニコライ』を『デブ』と『認識』。
   『信頼』が『ダウン』。

→to be continued・・・・・

456 :?人形:2002/02/12(火) 21:56
「…………」
……ガボガボ……
『ソレ』が温泉の底に沈んでいることを知る者はいなかった……

457 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/13(水) 19:10
>>455
性への関心は中学生が1番強いのではなかろうか。

458 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/13(水) 23:38
「…さて、再び旅出つか」
朝。旅館を出るニコライと牧。

459 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/13(水) 23:46
>>458
「やっぱり移動はヒッチハイクですか?」
牧は眠そう。

460 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/13(水) 23:49
>>459
「お金ないですしね…。なんか他にいい案ありますか?」
ニコライは昨日は眠れなかったようだ。何かショックな事があったらしい。

461 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/13(水) 23:52
>>460
「いい案ですか・・・・ウーン・・・・えーとね・・・・ウン・・・・・・・・・・・・・・・
 グー・・・・グー・・・・」
寝てしまった。

462 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/13(水) 23:54
>>461
「…寝てしまった。どうしようかな」
とりあえず公園まで牧を支えていく。そしてベンチで寝かせる。
「ふむ…」

463 :レン『ミューズ』:2002/02/13(水) 23:54
ワゴン車が停車してある。

464 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/13(水) 23:56
>>463
「ん…?」
ワゴン車に気付いた。
「…あの人は……!?」

465 :レン『ミューズ』:2002/02/13(水) 23:58
>>464
「……?」
こちらも気付いた。
「あ、死体役の……」

466 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 00:00
>>465
「……どうしたんですか?これから帰り?」
なぜか目を合わせられられないニコライ。

467 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 00:05
>>466
「旅よ、旅。ちょっとした旅行ね。」
「人と話す時は、目を見るって教わらなかった?」

468 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 00:10
>>467
「……旅行ですか。僕達もそうなんですけどね。
目…、ああ…、そ、そうですね」
恐る恐るレンの顔をみるニコライ。その顔は真っ赤というかなんというか
微妙な色をしていた。

469 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 00:26
>>468
「ん? おかしな人ね…貴方」

470 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 00:28
>>469
「…おかしいですか。………」
ニコライは黙ってしまう。

471 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 00:33
>>470
「人の顔をジロジロ見たあげく、反応がそれじゃあね」
黙っているニコライを凝視。
「貴方達も、車か何か?」

472 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 00:36
>>471
「…え、いや……。ここまではヒッチハイクで来たんです。
で……また、ヒッチハイクしようかな…と」
相変わらずどこか態度がおかしい。

473 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 00:51
>>472
「貴方達が、よければ乗せてあげてもいいわよ」
不審そうな目で見る。

474 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 01:03
>>473
「えーと…、僕達は四国に行くんですけど…。
大丈夫ですか?」

475 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 01:07
>>474
「死国? 大丈夫よ。暇だしね」
頷く。

476 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 01:10
>>475
「……一緒に旅してる人がいるので、相談してきます」
ニコライは牧の元に行く。
「……牧さん?牧さん?」

477 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 01:11
>>476
「起きてましたよ。ナンパですか。朝から元気ですねえ。」
コーヒーを飲んでいる。

478 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 01:15
>>477
「ナンパ…。そんなんじゃありませんよ!!」
なぜかムキになるニコライ。
「牧さんだって、女性と揉めていたでしょう?パーキングエリアで」

479 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 01:20
>>478
「何ムキになってんですか。・・・パーキングエリアの人は占い師の人ですよ。
 なんか珍しい占い方なんで、ちょっと占ってもらってたんです。」
平然と受け流す。

480 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 01:30
>>479
「そうなんですか?ずいぶん親しげでしたが…。
まあ、それはともかく。あっちの方がしばらく車に乗せてってくれる
そうなんですが…」
ニコライがレンの方を指差す。
「…怪しいですね、明らかに。止めときましょうか?」

481 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 01:33
>>480
「怪しい?・・・・そうは見えませんけど?なんかあったんですか?」

482 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 01:37
>>481
「それは………。とにかく、あの人とは関わらない方がいいですね。
ああ見えてスタンド使いですし」

483 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 01:40
>>482
「………」
ニコライと牧を見ている。

484 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 01:45
>>482
「へー、スタンド使いなんですか。・・・・ということはニコライさんはあの人のスタンドを見たんですよね?
 スタンドの正体がばれたって事で攻撃してくるんなら、そのときに攻撃してくるはずですよ。
 人の好意は大切にしないといけませんよ?ニコライさん。」

485 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 01:55
「・・・・・・・・・。」
ワゴンに乗ってた。

486 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 01:57
>>484
「…好意、ですか…。あの人が…?」
黙り込んでしまうニコライ。
「…そうですね。好意に甘えるとしますか」
しばらくして口を開くニコライ。

487 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 01:59
>>486
「そうそう。あんまり疑り深いとヒッチハイクで旅なんてできませんよ。」
ワゴンの方へ歩いていく。

488 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 02:03
「好意…か」
ニコライも牧の後に付いていく。

489 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 02:03
>>485
「………」
ワゴンの外にいるので気付いていない。
>>487
「で、いいのね?」

490 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 02:05
>>489
「ええ。どうもお世話になります。」
会釈。

491 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 02:08
>>489
「……お願いします……」
ニコライも頭を下げる。

492 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 02:09
>>490
「じゃあ、さっさと乗って頂戴。出発するわよ」
車に乗り込む。

493 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 02:10
後部座席で菓子を食べていた。
ボリボリ。

494 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 02:12
>>492
車に乗りこむ。

>>493
「あ、連れの方がいたんですか。よろしく。」

495 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 02:12
>>492
「………」
ニコライが後部座席に乗り込む。

496 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 02:15
>>493
「よろしくお願いします…」

497 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 02:17
>>494
「え? 連れ?」
といって振り返ると>>493のマサオを発見。
「マサオ………」

498 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 02:17
>>494>>496
「どーもどーもヨロシクヨロシク。ボリボリ。」

499 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 02:18
>>497
「気にしない気にしない。出発しようぜ!年下趣味のレンさん。ハッハッハ!」
笑う。菓子がボロボロこぼれたりする。

500 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 02:20
>>497
「どうかしましたか?」
状況がよく飲み込めない。

>>499
(汚いなあ・・・・。)
マサオと離れた席に座った。

501 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 02:21
>>499
「誰が年下趣味よ! それにボロボロ汚すな!」
怒鳴る。

502 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 02:23
>>500
「ほらオメーも食えよ。ほら。」
スナック菓子を袋ごと投げてよこした。
>>501
「そうカッカしなさんな、あんまり怒るとシワになるぜ。ハッハッハ。」
笑う。

503 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 02:23
>>499
「レンさんっていうのか…」
ニコライはボーっとしている。

504 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 02:25
>>502
「あ、はい。どーも。」
スナック菓子を受けとった。

505 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 02:27
>>502
(いつか、また簾巻きにしてやる……)
「じゃあ、出発するわよ」
>>503
「よろしくね。あ、貴方達の名前聞いて無かったっけ?」
ラブワゴン発進。

506 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 02:28
>>505
「俺は反町隆史だ。ヨロシクなハッハッハ!」

507 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 02:29
>>503
(やっぱりナンパだったのか・・・)
ボリボリ

>>505
「牧といいます。よろしく。」

508 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 02:31
>>506
「アハハハ。」
乾いた笑い。

509 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 02:31
>>507
「おいおいナンパどころの話じゃねーぜ?あの二人温泉でよー」

510 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 02:32
>>505
「ニコライ。ニコライ・В・ルダです…」
なぜかフルネームを名乗るニコライ。

511 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 02:33
>>509
「心を読まないで下さいよ。しかし気になりますね。ナンパどころではない?
 温泉で?ナニがあったんですか?」
興味津々。

512 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 02:33
>>506
「アンタの名前はマサオでしょうが……まったく」
>>507
「私はレンよ。牧君か、よろしく」

513 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 02:38
>>509
「何を突然に……」
>>510
「ニコライ君ね。ふーん、なるほど」

514 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 02:38
>>510
「おいレンさんよ!照れてるぜ?照れてるぜニコライ君が!ハハハハハ!」
愉快に笑う。
>>511
「おっとこれ以上は倉庫規定でNGだなあーハッハッハ!」
>>512
「どっちでもいいだろ。まあ。出発だ。」

515 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 02:40
>>514
「あとでコッソリ教えてくださいよ・・・・・。」

516 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 02:41
「…それでは発進してくれますか?レンさん…」
マサオの事をなかば無視してニコライが言う。 
 
…こうしてニコライと牧の旅は続く…。

517 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 02:43
>>514
(いつのまにか、マサオのキャラが変わっているような…気のせいかしら?)

518 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 02:45
>>517
酒でも飲んでるんだろう。
あとミューズの弱体化により態度がでかくなっているようだ。

519 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/16(土) 23:21
ワゴンは南下していく。レン、マサオ、牧、ニコライ四人をのせて。

520 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/16(土) 23:23
>>519
マサオにもらったスナック菓子を食べている。
ボリボリ

521 :レン『ミューズ』:2002/02/16(土) 23:27
>>519
運転している。

522 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/16(土) 23:39
>>519
寝ている。

523 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/16(土) 23:42
窓を眺めている。
「…本当に僕は強くなれるのかな……」
自分の事や戦法について考え中。

524 :少年『ムーンスケープ』:2002/02/16(土) 23:48
>>523
参加していいか?

525 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/16(土) 23:52
>>524
参加?イベントとかって事ですか?

526 :少年『ムーンスケープ』:2002/02/16(土) 23:56
>>525
そうなります。
基本的に実力を試すための刺客みたいなのりですかね。

527 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/17(日) 00:04
>>526
OK。まあ、適当に乱入してください。

528 :「春の夜の夢〜月の使者」:2002/02/17(日) 00:12
>>527
時間が無いので1時間ぐらいで終わりますけどね(苦笑)


少年は問答無用に飛んでいた。
金色に輝く満月に乗って・・。
「さて・・伝言を伝えないとね」
>>523の窓から見えたのは11歳ぐらいの少年だった・・。

529 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/17(日) 00:19
>>528
「…なんだろう、あれは」
ぼんやりと見つめるニコライ。
「スタンド…だよなあ」

530 :「春の夜の夢〜月の使者」:2002/02/17(日) 00:23
>>529
月に乗った少年〜♪
「おじさん今日は!!何処へ行くの?四国だよね?」
無邪気に笑っている。

531 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/17(日) 00:24
>>530
「…誰ですか、あなたは」
警戒しながら話す。

532 :「春の夜の夢〜月の使者」:2002/02/17(日) 00:28
>>531
「僕?賢治だけど・・おじさんは?」
質問責めだ。
「何か、姉さんから聞いてたより弱そうだね♪」

533 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/17(日) 00:28
>>531
「なにしてんだろうニコライさんは・・・。車の窓とおしゃべりしてるよ。」
ニコライを観察。

534 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/17(日) 00:29
>>532
「姉さん…。誰の事でしょうか…?」
こちらもまた質問で返す。

535 :「春の夜の夢〜月の使者」:2002/02/17(日) 00:39
>>534
「詳しくは知らないよ♪どんな場所でも聞いたり見たり出来るらしいけどね♪」
少年は手紙を渡す。
「はい、警告文だってさ♪」
中にはこうかかれている。
「貴方が何処に行くかスタンドが聞きました。
私は何人も力を求めてそこに向かった人間をしっています・・。
そして知っているから警告するのです。
もう一度考えなおしてはどうですか?」

536 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/17(日) 00:45
>>535
「…やれやれ。そういうのは余計なお世話ですよ…。
見知らぬ人に言ってもらう類のものではない…」
ニコライは言う。
「伝えておいてください。いいえ、と」

537 :レン『ミューズ』:2002/02/17(日) 00:46
バックミラーでニコライを見た。
「………変人の類のようね」

538 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/17(日) 00:47
>>533
「あいつにも色々あるんだろうさ、あんな事があったんだからな。
 そっとしておいてやれよ・・・・・・。」
また寝た。

539 :「春の夜の夢〜月の使者」:2002/02/17(日) 00:51
>>536
「ふ〜ん。後、これは主観だけどさ・・・。
そんな便利な所本気であると思ってんの?」
少年はクスクスと笑っている。
「まるで、極楽浄土を信じて東方へ向かった盲信者だね・・」

540 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/17(日) 00:56
>>539
「僕は四国に行く、という『結果』だけを
全てだとは思ってませんよ…。
この旅全ての『過程』が修行です…。
だから、たとえ目的地に何もなくても」
ニコライは言う。
「僕は強くなれますね…」

541 :「春の夜の夢〜月の使者」:2002/02/17(日) 01:07
>>540
少年はニコライを見る。
「まだ、目が死んでないからいいや。
姉さんには伝えとくよ・・取り越し苦労だったってね・・。
それに、又会えると思うし・・」
ポケットから何かを取り出す。
「玉兎のお守りあげるよ」
バスの中に投げいれる。
「これも何かの縁かもね♪」
少年は月に乗って去っていった・・。

542 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/17(日) 01:13
>>541
お守りを受け取るニコライ。
「…なんだったのか…」
しかし考えても答えの見つからない事なので
ニコライはそっと目を瞑り眠りに就いた…。

543 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/17(日) 23:12
眠りに就くニコライを乗せてワゴンは進む…。

544 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/17(日) 23:15
マサオにもらったスナック菓子を食べている。
ボリボリ

545 :レン『ミューズ』:2002/02/17(日) 23:26
運転中。

546 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/17(日) 23:27
「あー・・・今どのあたり?ここ何処?」
起きた。

547 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/17(日) 23:29
茨城と千葉の境くらい。

548 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/17(日) 23:31
「ああ、じゃあ夜になったら起こしてくれ。」
また寝た。

549 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/17(日) 23:58
現在午後4時前後。
「…そろそろ宿を取った方がいいですかね…」
現在、千葉。

550 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/18(月) 00:05
>>549
「お、もう千葉か・・・宿?お前ら金持ってるのか?」

551 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 00:07
>>549
「もうそんな時間ですか。」
>>550
「微妙ですね・・・残りいくらでしたっけ?ニコライさん。」

552 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/18(月) 00:10
>>551
「一人四万円くらいですね…、どうしましょうか」

553 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/18(月) 00:13
>>551-552
「しょーがねえなあ〜。」
札束を出した。

554 :レン『ミューズ』:2002/02/18(月) 00:15
>>553
「気前がいいわね………ふふ」

555 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 00:16
>>553
「すげ・・・もしかしてお金持ちのぼっちゃんですか?」

556 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/18(月) 00:17
>>553
「いや…、施しを受けるわけには…」
断る仕草をするニコライ。

557 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/18(月) 00:18
>>554
「今に金がどーん入るからな。ま、貧乏人の君達に少しお裾分けってとこかなハッハッハ!」
いい気になった。
>>555
「いい仕事があるんだよ。お前もやるか?紹介してやるぞ?」
>>556
「じゃあお前は自分の金で泊まりな。」

558 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/18(月) 00:34
>>557
「…そうしますよ」
ニコライ達は宿を求めて町を歩いた。

559 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/18(月) 00:38
>>558
「ここでいいだろ。ここにしようぜ。」
やたら高そうなホテルを指差す。

560 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/18(月) 00:42
>>559
「…いくらなんですか?」

561 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/18(月) 00:46
>>560
「10万くらいの部屋にしようぜ。」

562 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/18(月) 00:50
>>561
「…僕は一番安い部屋を」
いくらかな?

563 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/18(月) 00:52
>>562
「今なら俺が払ってやってもいいぞ?ホレ?無理すんなよホラホラ?」
一番安くて2万5千。微妙だな。

564 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 00:56
>>562
>>563
「ニコライさん、人の好意は素直に受け取るもんですよ。微妙だけど。」
ちなみに牧はマサオの味方。

565 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/18(月) 00:59
>>563
「いいですよ…、払ってもらわなくて。2万5千か…。
違うところを探そうかな…。
…携帯電話の番号を教えておきます。明日合流しましょう…」
ニコライはマサオに携帯の番号を教えた。

566 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/18(月) 01:02
>>565
「お前・・・頑固な奴だな。出世しないぞ?」
とりあえず携帯番号を教えて貰った。

567 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/18(月) 01:07
「僕は思った事をやるだけです…。
出世…?それで出来ないのならしなくていいですね…」
ニコライは町を歩いて行く。

568 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/18(月) 01:09
>>567
夜の街〜ニコライ編

『月の輝く夜に君と僕は』

都合の良い日を言え。明日か?

569 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 01:11
>>567
「しょうがないなぁ〜」
とりあえずニコライに行いていく。

570 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/18(月) 01:11
ついでに牧も。ついでと言うのはちょっと悪いか。まあいいや。

夜の街〜牧編

『ミッドナイト・エキサイター』

日にちはいつがよろしいでしょうか?

571 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 01:12
>>568
ニコライについていくのはやめたほうがいいですか?

572 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 01:13
>>570
明日でOKです。

573 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/18(月) 01:13
>>571
ついてってもいいけどはぐれちゃうよ。きっと。

574 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/18(月) 01:17
明日でいいです。23時から?
…微妙に牧さんと僕との態度が違うなあ…。

575 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/18(月) 01:18
>>572
じゃあ明日は牧編。ニコライ編はその後でよろしく。

576 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/18(月) 01:18
>>574
てめーは明後日だ。

577 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/18(月) 01:20
>>576
…了解。

578 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/18(月) 23:09
いるか?

579 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 23:09
>>578
います。

580 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/18(月) 23:11
じゃあ始める。

昨日の続きからだ。
どうする?ニコライを追うか?

581 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/18(月) 23:11
一応待機。

582 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 23:12
>>580
ではニコライを追いかけている最中ということで。

583 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/18(月) 23:13
僕のレスはどうすれば…?

584 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/18(月) 23:14
>>581
ニコライは途中ある青年に道を尋ねた。
そして安宿を求めて何処かへ行った。

ニコライ出番終了。終わるまで出番無し。
>>582
だが見失った。
夜の繁華街に牧は一人だ。

585 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/18(月) 23:18
>>584
理解。

586 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 23:18
>>584
「あー、ニコライさんどこいったんだろ?というかここはどこだ?」
見知らぬ街で一人ぼっち。
「どうしようか・・・戻った方がいいかな・・・。」

587 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/18(月) 23:20
>>586
周りは酔っぱらいやケバイ女。怪しげな店が建ち並ぶ。

「あの・・・・・。」
不意に声をかけられた牧。

588 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 23:21
>>587
「はい?なんですか?」
声の方を向く。

589 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/18(月) 23:23
>>588
夜の街に似合わない眼鏡をかけた厚着の地味な青年だ。
「・・・どうかしたんですか?何か・・・困ったことでも?」
地味だ。牧よりも断然地味だ。地味の王様だな。

590 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 23:26
>>589
「あー、いや、ちょっと道に迷っちゃってね。はじめて来た街だから。
 ・・・・・そうだ、こんな人見なかった?」
地味な青年にニコライの事を聞いてみる。

591 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/18(月) 23:29
>>590
「ああ、その人なら知ってますよ。さっき僕が道案内した人でしょう。」
人の目も見ずにボソボソと呟くように話す。

592 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 23:31
>>591
「おお!どこ行ったかわかります?はぐれちゃったんですよ。」

593 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/18(月) 23:32
>>592
「結構ごちゃごちゃと入り組んでますからね・・・この街・・・案内しますよ。こっちです。」
地味青年は歩き出す。

594 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 23:35
>>593
地味青年について行く。
「にぎやかな街ですねぇ。」

595 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/18(月) 23:37
>>594
「・・・そうですね。もう少しすればもっとにぎやかになりますよ。」
人気の無い方人気の無い方へと進んでいく二人。

596 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 23:39
>>595
「・・・・・・・・本当にこっちですか?俺の探してる人は宿を探してたはずですけど。」
ちょっと怪しむ。

597 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/18(月) 23:42
>>596
「あなたの探してるのは・・・『安宿』を探してた人でしょう?だったらあの人で間違いない。
 でもこれを信じるかどうかはあなたの自由です。好きにして下さい。
 ただ・・・この街は広くて似たような場所が多いから朝まで見つからないかもね。」
ボソボソと話す。

598 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 23:46
>>597
(失礼だったかな?道に迷うのはゴメンだし、ここはこの人を信じよう。)
「・・・・・・。」
だまってついて行く。

599 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/18(月) 23:48
>>598
そんなこんなで牧はどこかの車庫に連れこまれてしまった。
地味男「・・・・・・・・・。」

600 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 23:50
>>599
「・・・・・・・ここ?」
(俺のバカ・・・・・。)
後悔。

601 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/18(月) 23:52
>>600
地味「・・・さて。ここで一つ『賭け』をしないか?君が勝てばあいつの居場所を教える。」
ボソボソなんか言ってる。

602 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 23:55
>>601
「はぁ?賭け?・・・・あんまり賭け事は好きじゃあないな。
 だいたい本当に居場所を知ってるのかよ?こんな所に連れこんでさあ。」
ちょっと態度が変わった。

603 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/18(月) 23:57
>>602
「あの辛気くさい奴だろ?ニ・・・ニ・・・ニコ・・・ニコチン?みたいな名前の。」
知ってるらしい。

604 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 23:59
>>603
「・・・・・・なんで俺だけこんな目に・・・・。で、賭けって何をするんだ?」

605 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 00:01
>>604
「賭けと言うより勝負だな。1対1で男の勝負だ。どうよ?で有り金いくらもってるんだいマッキーは。」
名前は途中で聞いたことにしよう。

606 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 00:04
>>605
「マッキーいうな。版権にうるさいトコの看板ネズミみたいに。」
怒った。
「金は持ってない。残念だったな。金持ってるのはニコライさんの方だ。」

607 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 00:07
>>606
「あーじゃあそれでいいや。署名しな。署名。拇印も押しとけよ。」
だんだん声と態度がでかくなる地味男
紙とペンと朱肉を渡された。

608 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 00:10
>>607
「何でそんな面倒なことをしなきゃいけないんだ?」
いいながらちゃんと言われたとおりにする。
「で、勝負の内容は?」

609 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 00:13
>>608
「バトルだな。バトル。まあ今にわかる。今にな。」
ガチャ、ラジカセのスイッチを入れた。
やかましい音楽が鳴り響く。

「最後にもう一度だけ聞く。『やる』か?『やらない』か?」

無論、試練を目前に避ける事も出来れば、逃げる事も出来る。
だが、試練の真意は、そんな己の心を克服することにある。

610 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 00:17
>>609
「署名と拇印させてから聞くなよ。さっさと終わらせよう。」
やかましい音楽に顔をしかめながら。

611 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 00:19
>>610
「聞いたか?『ジャウンティ・バウンティ』・・・だったら始めるぜ・・・俺の独り舞台ィィィッ!」

上着と眼鏡を投げ捨てる地味男。

612 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 00:23
>>611
「なんだ?性格変わった?」
警戒。

613 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 00:25
車庫の中はどんな感じ?

614 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 00:25
>>612
見た目から違う。
ギンギラギンの網シャツにテカテカピチピチのレザーパンツ。
髪の毛は総立ち、両手に合わせて10の指輪。
派手だ。

カッ!カッ!スポットライトが二人を照らす。
その時!牧に向かって何かが飛んできた。

615 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 00:26
>>613
車が一台にソファ、テレビ、冷蔵庫。
ここで暮らしているようだ。

616 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 00:29
>>614
「か、髪形まで変わってるゥ〜〜ッ!ハッ!」
飛んできたものを飛びのいてかわす。
(仲間か?それともスタンドかッ?)

617 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 00:34
とりあえず始めに。

このバトルは今からターン制。タイムリミットは15ターン。
15ターンを過ぎれば負けだ。負ければニコライを助けに行くことは不可能で有り金も没収。
上手く勝てばニコライの危機に駆けつけることが出来るだろう。

>>616
飛んできたものは『鎖』だった。
それは生き物のように動き牧を捕らえた。

「それは逃げられないようにするためさ。俺にもついてるから俺も逃げられない。安心しな。」
コインを投げる派手男・・・
「・・・お前の先行だな。開始だ。」
開始。どうする?

618 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 00:36
『鎖』は牧の『両手』『両足』『体』に絡みついている。
『痛み』も『違和感』も無い。

619 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 00:39
了解。
>>617
鎖に捕まる。
(やっかいな事になったな・・・・。)
「は?先行?・・・・・・・・・・・とりあえず殴ろう。」
『エキサイター』で殴る。(パスB精密C)
当たったらとりあえず『目立たせる』

620 :『ミッドナイト・エキサイター1』:2002/02/19(火) 00:45
更に追加だ。悪いな。

『牧』と『派手』はスタンド『ジャウンティ・バウンティ』から伸びる『鎖』に繋がれている。
スタンドは牧と派手のちょうど真ん中に立っているでかい『パーキングメーター』の様なスタンド。

>>619
ドゴォッ!『派手』は『派手』に殴られた。フッ飛ぶ。
「痛え・・・いきなり殴る、か・・・なかなかやるな・・・次は俺の番・・・。」
いきなりフラフラだ。『派手(本名 修)』は更に『目立った』。

「『ジャウンテイ・バウンティ』!受け取れェェーーッ!」
修はスタンドに向かって指輪を一つ投げつける!

621 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 00:48
>>620
「来るか!」
スタンドの方を向いて防御体制を取る。
スタンドをよく観察する。

622 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 00:51
まだ1ターン目
>>621
『指輪』は『スタンド』にぬるりと吸い込まれていった・・・。
チャリチャリチャリチャリーーン!
『メーター』に『15000』と『表示』された。
「『ルビー』ノ指輪ダ・・・・セイゼイ15000エンナリ。」

ビシビシビシビシ!牧の左足に繋がった『鎖』が『輝く』!
バッキャァーーーン!

623 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 00:55
>>622
「15000エン・・・・?指輪の値段か?それが一体・・・・?うわッ?」」
左足を振る。

624 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 01:00
>>623
バキィッ!
牧は『左足』に強い『衝撃』を受けた。
鋭い痛みが走り『左足』は『動かなく』なった。
左足は灰色に変色している。

「あと4回だな!ホレお前の番だ!」
ズンズンズン・・・音楽のボリュームは上がっていく。近所迷惑なほどにうるさい。

ちなみに音楽はこいつの趣味だ。能力に関係無いので。

625 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 01:00
2ターン目

626 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 01:05
>>624
「グッ!な・・・・?クソ!足が・・・・!!」
(能力はだいたい解ったけど・・・足がやられたのは痛いな。)
「俺の番だな・・・・。」
『エキサイター』で『派手』を掴んで『ジャウンテイ・バウンティ』に押しこんでみる。
「おまえの値段はどのくらいかな?」

627 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 01:08
>>626
2ターン目

修「おいおいおいおいおいおい!」
突っ込まれた。

ジャウンティ「チガウチガウチガウ!『シュウ』チガウ!」
二人ぼよよーんと跳ね飛ばされた。

J・B「カウントダウン開始。10・・・9・・・8・・・。」
修「どうした?どうした?」
ニヤニヤしている。

628 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 01:10
>>627
「クソッ!無理だったか!」
『派手』の右腕を狙って攻撃。できれば腕を折る。

629 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 01:14
2ターン目
>>628
修「ヒイィィィッ!」
『攻撃』は『鎖』で『防御』した。

その『鎖』は『J・B』に『繋がっている』。

ビシビシビシビシッ・・・・ブーーーッ!
J・B「『攻撃』チガウ!ゼンゼンハズレ!」

ドオオォォーーーン!牧は牧自身のパワーでフッ飛ばされた。
修「じゃあ『俺』の番だな・・・・・。」

630 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 01:19
>>629
「クッソ・・・ダメだ、相手のスタンドの中じゃあどう考えても不利だ・・・もっとうまく考えないと。」
『派手』に近づく。

631 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 01:22
2ターン目
>>630
修「俺の番だっつーの!これでも喰らえ!」
牧に向かって石を投げつけた!普通のスピードだ。

左足のせいで牧はとても動きづらい。

632 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 01:24
>>631
「鎖で受けると・・・・跳ね返るんだよな。」
石を鎖で受ける。

633 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 01:27
2ターン目
>>632
J・B「・・・・・・・・・・・。」
『鎖』で受け止め・・・られないッ!
石は牧の頭に直撃した。流血だ。

修「フヒャハハハハハ!オメーの番だブヒャヒャヒャヒャ!」
君の番だ。

634 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 01:31
>>633
「ムカツク〜〜〜!!クソォ!『エキサイター』!!」
『エキサイター』で修の両肩を掴んで頭突きをかます。

635 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 01:35
3ターン目
>>634
修「『頭突き』もダメだっつーの!フヒャハハハッハッハ!」
J・B「『シュウ』ノユートーリ!『ズツキ』ハダメ!ゼッタイ!」

牧は『鎖』に絡まり『転ぶ』。
『壁』に『頭突き』してしまった。
更に流血だ。大仁田か君は。

修「で、俺の番かなァァーー?」

636 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 01:43
>>635
「コ、コケにしやがって・・・。先行とか後攻とか意味ねーじゃねーか・・・。」
修と『J・B』の間に移動。

637 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 01:46
3ターン目
>>636
移動した。
修「黙って見てろよ俺の番なんだから・・・おっ、今度はこれだッ『ジャウンティ・バウンティ』ッ!」

修はJ・Bに向かって『指輪』を投げる。

638 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 01:48
>>637
投げられた指輪をカットしようとする。
全力で。なりふりかまわず。

639 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 01:51
3ターン目
>>638
カットした。
修「おいやめろよ!俺のだぞ!返せよ!」

どうやらそれは『銀の指輪』のようだ。

640 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 01:52
>>639
「イヤだ。もう俺の番か?」

641 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 01:54
>>640
修「くそったれ!じゃあ死ね!」

これで4ターン目、君の番だ。

642 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 01:58
>>641
指輪の気配を『ウル』で消してから、『エキサイター』を修に突っ込ませる。
本体は指輪を『J・B』に投げる。

643 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 02:02
>>642
J・B「・・・『銀ノ指輪』チガウ!『シルバーリング』チガウ!イラナイ!10・・・9・・・。」
指輪は何処かへ飛んでいった。

修「ヒャハハハハハハ!違う違う全然違うッ!」
笑い転げている。余裕らしい。

まだ4ターン目君の番

644 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 02:05
>>643
「あああああああああああああああああああああああああ!!なんなんだ!!
 ワカラン!!ルビーがよくてなんで銀がダメなんだ!!納得行くかぁぁ〜〜〜ックソックソッ!!」
ところで『エキサイター』は修に突っ込んでますが。

645 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 02:09
>>644
4ターン目君の番
確かに突っ込んでるな。修は笑い転げている。どうする?

J・B「・・・8・・・7・・・6・・・・。」

結構長引きそうなのでいつでも→to be continued…して貰って構わない。
もっと早く終わると思ったんだが・・・済まないな。

646 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 02:13
>>645
では今日は一旦止めます。
 
 
→to be continued・・・

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