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遥かなる旅路〜死者の書

1 :BTD:2002/02/04(月) 00:39
『プロティノス』に誘拐された事により、己の無力さを再認識する
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』。
また彼が創った監査機関『タナトス』の存在意義も薄れていた。
そんな中、これから自分が何をすればいいのかを求める為
そしてせめて自分の大切な物を守れる力を得る為
人知れず住み慣れた『家』を出て、旅に出るニコライ。
また、思う所がありそれに同行する牧。
二人に待ち受けているのは果たして…。
 
詳細>>2-3 
ニコライの能力>>4
牧の能力>>5

404 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:05
>>403
「…誰も死んでませんよ…。いや、死んでましたが」
なんと死体がむっくりと起き上がった。
「……お騒がせしてすみませんでしたね…」
そして死体、いや、今は生きているが…、が喋り始める。

405 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:07
>>404
「生き返った…? ひょっとして、あれが貴方のスタンドなのかしら?」
ちょっと驚く。

406 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:10
>>405
「…スタンド。あなたもスタンド使いのようですね…。
どうやら敵意はないようですが…。あのスタンドは僕のものです」
ニコライは喋っているうちにあることに気付いた。
その疑問を解消する為に質問してみる。
 
「……ここって男湯ですよね?」

407 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:16
>>406
「ふぅん。まあ、どうでもいいけど………」
「男湯? この時間は混浴よ?」

408 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:18
>>407
「あ…、そうなんですか。
え?という事は…」
ニコライの顔が真っ赤になる。
「……………女性の方ですか?」

409 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:21
>>408
「■■■よ。貴方は、■■かしら?…ふふ」
レンは中性的な外見だ。
今となってはそういう外見なキャラは倉庫中にいるが。

410 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:24
>>409
「聴こえませんね、■■■ってなんですか?あと、■■とは?」
ニコライにその誤魔化し方は通用しない。『 』も。
そういうソフトが入ってないから。

411 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 00:26
>>410
ホ○、もしくはゲ○だろ

412 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:28
>>410
「■■■は、性別を表す名詞よ。■■は……貴方よく言われない?」

413 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 00:29
変態

414 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:32
>>412
「性別を表す日本語の一般的なものは『おとこ』もしくは『おんな』…。
いずれも三文字です。よって■■■だとどちらか判別できません…。
その曖昧さは僕を馬鹿にしているととって宜しいのでしょうか…?
あと■■…?陰気かな?」
なぜかしつこく食い下がるニコライ。

415 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 00:34
いや短小だろ。

416 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 00:36
ホモ、ゲイ、変態、短小…他にはないか?
ちなみに俺は温泉に入って状況を観察している1スタンド使いだ。

417 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:36
>>414
「貴方………『曖昧さ』が悪いとでも云うのかしら?
『セクハラ』で、訴えるわよ?」
目を細めて、見つめる。

418 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 00:37
鈴木

419 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/12(火) 00:40
デブじゃないかな

420 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:40
なぜか雑音が聞こえるような気もするが気にしない。
>>417
「質問に答える気はない、という事ですか…?
かなり気になっているんですが…」

421 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:43
>>420
「知った人間は死んでいるけど……それでもいいのなら教えるわよ?」

422 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 00:45
もうデブでホモでゲイで変態の鈴木でいいんじゃないか?
あとセクハラか。

ちなみに俺は温泉に入っている1スタンド使いなので雑談はよそでやれとは言うなよ。
参加者の一人だ。

423 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:45
>>421
「面白いですね…。そういう試練を乗り越えないと、
僕は強くなれない気がする…。それに死ぬのは能力ですしね…」
聴く気満々なニコライ。

424 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:48
>>423
「そいつは、白骨を使うスタンド使いだったけど……最後は自分が
 白骨に貫かれて死んだわ……。」
ゴゴゴゴゴ…。

425 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 00:50
「バトルか、見守ろう。きっとバスタオルが落ちたりすんだろーな。」

426 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:51
>>424
「それは興味深い…。ある意味僕と似たスタンド使い…。
さあ…、話してみてくださいよ…」
ドドドドドド…。

427 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:55
>>426
「そう…なら、死になッ!!」
ミューズから、ハンドボール程の球を取り出す。
現在、ニコライとの距離は何メートル?

428 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:58
>>427
5メートルほど。
「……戦いたくはないんですけどね」
ビギン・ザ・デッド出現。

429 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:01
>>428
なら、OK。
「聞いたテメェが、悪いんだろオォーーーッ!!」
BTDへ向かって、レンが球を投げる。パス精密オールC

430 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:05
>>429
「カカカッ!」
ビギン・ザ・デッドがその球を弾く(パCスDッ精密C持続B)!

431 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 01:07
>>428
「ビギン・ザ・デッド!本体を殺す事により出現するという一見格好良さげなスタンド!
 だが温泉で死なれては臭くて困る!その距離5mッ!」
>>429
「突然言葉づかいが悪くなったレン!だが弱っている!スローリーだぞォォーーッ!」
>>430
「そしてこっちも遅えーーー!ガビーン。」

432 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:07
>>430
弾いたと思った、その球は圧縮解除されて羽毛布団へと変わり
BTDを覆う。
そして、ミューズを向かわせる。スB。

433 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:10
>>432
訂正。スE

434 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 01:12
>>432
「おおッ!スピードDで頑張って弾くビギン・ザ・デッド!だが圧縮弾の前にはなす術もないのかーッ!?
 そしてスピードB(スゴイ)で突進するミューズ!どうするビギン・ザ・デッド!」
>>433
「何だ、E(超ニガテ)かよ。スットロイな。」

435 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:15
『ミューズ』弱体化ver
パワー:B スピード:E 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:E 成長性:C
片手外すと、スD精密D 両手ならスC精密C

436 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:17
>>433
しばらくビギン・ザ・デッドが毛布の中で暴れていたが、
ふっと抵抗を止めた。いや、ビギン・ザ・デッドの姿は消えていた。
その場にはニコライの死体が浮かんでいる。

437 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 01:20
>>435
「‥‥‥今なら普通に勝てそうだな。」
>>436
「おや‥ビギン・ザ・デッドが‥‥?それにしても溺死体は迷惑極まりないな。
 湯船の外へ捨てておくか。」

438 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:20
>>436
「消えただとッ!? し、死体臭エェーーッ!!」
周囲を警戒。

439 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:25
>>437
ぷかぷか浮いている。
 
>>438
突然レンはグイッと温泉の中に足を引きずりこまれた!
顔まで温泉に浸かる(パワーC)。

440 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 01:28
>>438-439
「確かに臭いッ!だがこれも能力の内ッ!恐るべしビギン・ザ・デッド!
 あーーッ!レンが温泉に引きずり込まれたァーーッ!バスタオルは大丈夫でしょうか?」
>>439
スタンドで崩れないよう丁寧に細心の注意を払い湯船の外へお出しいたしました。

441 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:29
>>439
「クッ!!……って、立つ深さだろうがッ!!」
ミューズで、BTDを踏みつける。

442 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:32
>>441
実はそう。
「ウゲッ!」
ミューズでビギン・ザ・デッドは踏みつけられる。
しかしその前にビギン・ザ・デッドは見てしまった。下から。
 
「……ごめんなさい」
何時の間にかニコライが蘇生していた。平謝り。

443 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 01:34
>>441-442
「‥‥ニコライは‥何を見たのか‥俺にそれを知る事が出来るのか?」

444 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:35
>>442
見られた。
「……ふん。失礼なのにも程があるわよ」
踏みつけるのをやめた。

445 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 01:37
「気になるので私も見に行ってみようと思います。」
見に行った。

446 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:38
>>443
それは知る事はないだろう。おそらく。
 
>>444
ニコライの顔面は真っ青だった。いつもよりも。
「……本当にゴメンナサイ…」
そういうとよろよろと温泉を後にした。
 
「…………」
ふらふらだ…。

447 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:38
>>445
見せない。

448 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/12(火) 01:39
>>447
「けち!憶えてろよ!」
出て行った。

449 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:42
>>448
「マサオ……憶えていなさいよ!」
レンも温泉を後にした。湯上がり美人。

450 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/12(火) 01:43
>>449
ダウト。と言った。

451 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:44
「……世の中には知らないでいい事もある…」
ニコライは一つ大人になった。
「…さて、行くか……」

452 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:46
部屋に戻ってきた。
「…牧さんいますか?」

453 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:53
「…いないか。まあ、今日は休もう。…疲れた」
ニコライ就寝。

454 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/12(火) 02:02
マサオが来ていたのはとある『仕事』のためだった。



ニコライ絶体絶命!月の綺麗な夜だから

→to be continued…

455 :バトル終了:2002/02/12(火) 21:44
混浴バトル『こんな世界知らなかった。』

○勝利者

・ニコライ『ビギン・ザ・デッド』 ・・・・・『   』を『見た』。
   成長 ・・・・・性への関心:?→C(中学生と同じ)

●敗北者

・レン『ミューズ』 ・・・・・『見られた』。
   『湯上がり美人』。
・マサオ『フリーダム・コール』 ・・・・・『見せて貰えなかった』。『実況』。
   『湯上がり美人』に『疑問』。
・牧『エキサイター・ウル』 ・・・・・『ニコライ』を『デブ』と『認識』。
   『信頼』が『ダウン』。

→to be continued・・・・・

456 :?人形:2002/02/12(火) 21:56
「…………」
……ガボガボ……
『ソレ』が温泉の底に沈んでいることを知る者はいなかった……

457 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/13(水) 19:10
>>455
性への関心は中学生が1番強いのではなかろうか。

458 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/13(水) 23:38
「…さて、再び旅出つか」
朝。旅館を出るニコライと牧。

459 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/13(水) 23:46
>>458
「やっぱり移動はヒッチハイクですか?」
牧は眠そう。

460 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/13(水) 23:49
>>459
「お金ないですしね…。なんか他にいい案ありますか?」
ニコライは昨日は眠れなかったようだ。何かショックな事があったらしい。

461 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/13(水) 23:52
>>460
「いい案ですか・・・・ウーン・・・・えーとね・・・・ウン・・・・・・・・・・・・・・・
 グー・・・・グー・・・・」
寝てしまった。

462 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/13(水) 23:54
>>461
「…寝てしまった。どうしようかな」
とりあえず公園まで牧を支えていく。そしてベンチで寝かせる。
「ふむ…」

463 :レン『ミューズ』:2002/02/13(水) 23:54
ワゴン車が停車してある。

464 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/13(水) 23:56
>>463
「ん…?」
ワゴン車に気付いた。
「…あの人は……!?」

465 :レン『ミューズ』:2002/02/13(水) 23:58
>>464
「……?」
こちらも気付いた。
「あ、死体役の……」

466 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 00:00
>>465
「……どうしたんですか?これから帰り?」
なぜか目を合わせられられないニコライ。

467 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 00:05
>>466
「旅よ、旅。ちょっとした旅行ね。」
「人と話す時は、目を見るって教わらなかった?」

468 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 00:10
>>467
「……旅行ですか。僕達もそうなんですけどね。
目…、ああ…、そ、そうですね」
恐る恐るレンの顔をみるニコライ。その顔は真っ赤というかなんというか
微妙な色をしていた。

469 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 00:26
>>468
「ん? おかしな人ね…貴方」

470 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 00:28
>>469
「…おかしいですか。………」
ニコライは黙ってしまう。

471 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 00:33
>>470
「人の顔をジロジロ見たあげく、反応がそれじゃあね」
黙っているニコライを凝視。
「貴方達も、車か何か?」

472 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 00:36
>>471
「…え、いや……。ここまではヒッチハイクで来たんです。
で……また、ヒッチハイクしようかな…と」
相変わらずどこか態度がおかしい。

473 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 00:51
>>472
「貴方達が、よければ乗せてあげてもいいわよ」
不審そうな目で見る。

474 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 01:03
>>473
「えーと…、僕達は四国に行くんですけど…。
大丈夫ですか?」

475 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 01:07
>>474
「死国? 大丈夫よ。暇だしね」
頷く。

476 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 01:10
>>475
「……一緒に旅してる人がいるので、相談してきます」
ニコライは牧の元に行く。
「……牧さん?牧さん?」

477 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 01:11
>>476
「起きてましたよ。ナンパですか。朝から元気ですねえ。」
コーヒーを飲んでいる。

478 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 01:15
>>477
「ナンパ…。そんなんじゃありませんよ!!」
なぜかムキになるニコライ。
「牧さんだって、女性と揉めていたでしょう?パーキングエリアで」

479 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 01:20
>>478
「何ムキになってんですか。・・・パーキングエリアの人は占い師の人ですよ。
 なんか珍しい占い方なんで、ちょっと占ってもらってたんです。」
平然と受け流す。

480 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 01:30
>>479
「そうなんですか?ずいぶん親しげでしたが…。
まあ、それはともかく。あっちの方がしばらく車に乗せてってくれる
そうなんですが…」
ニコライがレンの方を指差す。
「…怪しいですね、明らかに。止めときましょうか?」

481 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 01:33
>>480
「怪しい?・・・・そうは見えませんけど?なんかあったんですか?」

482 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 01:37
>>481
「それは………。とにかく、あの人とは関わらない方がいいですね。
ああ見えてスタンド使いですし」

483 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 01:40
>>482
「………」
ニコライと牧を見ている。

484 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 01:45
>>482
「へー、スタンド使いなんですか。・・・・ということはニコライさんはあの人のスタンドを見たんですよね?
 スタンドの正体がばれたって事で攻撃してくるんなら、そのときに攻撃してくるはずですよ。
 人の好意は大切にしないといけませんよ?ニコライさん。」

485 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 01:55
「・・・・・・・・・。」
ワゴンに乗ってた。

486 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 01:57
>>484
「…好意、ですか…。あの人が…?」
黙り込んでしまうニコライ。
「…そうですね。好意に甘えるとしますか」
しばらくして口を開くニコライ。

487 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 01:59
>>486
「そうそう。あんまり疑り深いとヒッチハイクで旅なんてできませんよ。」
ワゴンの方へ歩いていく。

488 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 02:03
「好意…か」
ニコライも牧の後に付いていく。

489 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 02:03
>>485
「………」
ワゴンの外にいるので気付いていない。
>>487
「で、いいのね?」

490 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 02:05
>>489
「ええ。どうもお世話になります。」
会釈。

491 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 02:08
>>489
「……お願いします……」
ニコライも頭を下げる。

492 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 02:09
>>490
「じゃあ、さっさと乗って頂戴。出発するわよ」
車に乗り込む。

493 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 02:10
後部座席で菓子を食べていた。
ボリボリ。

494 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 02:12
>>492
車に乗りこむ。

>>493
「あ、連れの方がいたんですか。よろしく。」

495 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 02:12
>>492
「………」
ニコライが後部座席に乗り込む。

496 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 02:15
>>493
「よろしくお願いします…」

497 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 02:17
>>494
「え? 連れ?」
といって振り返ると>>493のマサオを発見。
「マサオ………」

498 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 02:17
>>494>>496
「どーもどーもヨロシクヨロシク。ボリボリ。」

499 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 02:18
>>497
「気にしない気にしない。出発しようぜ!年下趣味のレンさん。ハッハッハ!」
笑う。菓子がボロボロこぼれたりする。

500 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 02:20
>>497
「どうかしましたか?」
状況がよく飲み込めない。

>>499
(汚いなあ・・・・。)
マサオと離れた席に座った。

501 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 02:21
>>499
「誰が年下趣味よ! それにボロボロ汚すな!」
怒鳴る。

502 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 02:23
>>500
「ほらオメーも食えよ。ほら。」
スナック菓子を袋ごと投げてよこした。
>>501
「そうカッカしなさんな、あんまり怒るとシワになるぜ。ハッハッハ。」
笑う。

503 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 02:23
>>499
「レンさんっていうのか…」
ニコライはボーっとしている。

504 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 02:25
>>502
「あ、はい。どーも。」
スナック菓子を受けとった。

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