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遥かなる旅路〜死者の書

1 :BTD:2002/02/04(月) 00:39
『プロティノス』に誘拐された事により、己の無力さを再認識する
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』。
また彼が創った監査機関『タナトス』の存在意義も薄れていた。
そんな中、これから自分が何をすればいいのかを求める為
そしてせめて自分の大切な物を守れる力を得る為
人知れず住み慣れた『家』を出て、旅に出るニコライ。
また、思う所がありそれに同行する牧。
二人に待ち受けているのは果たして…。
 
詳細>>2-3 
ニコライの能力>>4
牧の能力>>5

459 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/13(水) 23:46
>>458
「やっぱり移動はヒッチハイクですか?」
牧は眠そう。

460 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/13(水) 23:49
>>459
「お金ないですしね…。なんか他にいい案ありますか?」
ニコライは昨日は眠れなかったようだ。何かショックな事があったらしい。

461 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/13(水) 23:52
>>460
「いい案ですか・・・・ウーン・・・・えーとね・・・・ウン・・・・・・・・・・・・・・・
 グー・・・・グー・・・・」
寝てしまった。

462 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/13(水) 23:54
>>461
「…寝てしまった。どうしようかな」
とりあえず公園まで牧を支えていく。そしてベンチで寝かせる。
「ふむ…」

463 :レン『ミューズ』:2002/02/13(水) 23:54
ワゴン車が停車してある。

464 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/13(水) 23:56
>>463
「ん…?」
ワゴン車に気付いた。
「…あの人は……!?」

465 :レン『ミューズ』:2002/02/13(水) 23:58
>>464
「……?」
こちらも気付いた。
「あ、死体役の……」

466 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 00:00
>>465
「……どうしたんですか?これから帰り?」
なぜか目を合わせられられないニコライ。

467 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 00:05
>>466
「旅よ、旅。ちょっとした旅行ね。」
「人と話す時は、目を見るって教わらなかった?」

468 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 00:10
>>467
「……旅行ですか。僕達もそうなんですけどね。
目…、ああ…、そ、そうですね」
恐る恐るレンの顔をみるニコライ。その顔は真っ赤というかなんというか
微妙な色をしていた。

469 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 00:26
>>468
「ん? おかしな人ね…貴方」

470 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 00:28
>>469
「…おかしいですか。………」
ニコライは黙ってしまう。

471 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 00:33
>>470
「人の顔をジロジロ見たあげく、反応がそれじゃあね」
黙っているニコライを凝視。
「貴方達も、車か何か?」

472 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 00:36
>>471
「…え、いや……。ここまではヒッチハイクで来たんです。
で……また、ヒッチハイクしようかな…と」
相変わらずどこか態度がおかしい。

473 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 00:51
>>472
「貴方達が、よければ乗せてあげてもいいわよ」
不審そうな目で見る。

474 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 01:03
>>473
「えーと…、僕達は四国に行くんですけど…。
大丈夫ですか?」

475 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 01:07
>>474
「死国? 大丈夫よ。暇だしね」
頷く。

476 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 01:10
>>475
「……一緒に旅してる人がいるので、相談してきます」
ニコライは牧の元に行く。
「……牧さん?牧さん?」

477 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 01:11
>>476
「起きてましたよ。ナンパですか。朝から元気ですねえ。」
コーヒーを飲んでいる。

478 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 01:15
>>477
「ナンパ…。そんなんじゃありませんよ!!」
なぜかムキになるニコライ。
「牧さんだって、女性と揉めていたでしょう?パーキングエリアで」

479 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 01:20
>>478
「何ムキになってんですか。・・・パーキングエリアの人は占い師の人ですよ。
 なんか珍しい占い方なんで、ちょっと占ってもらってたんです。」
平然と受け流す。

480 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 01:30
>>479
「そうなんですか?ずいぶん親しげでしたが…。
まあ、それはともかく。あっちの方がしばらく車に乗せてってくれる
そうなんですが…」
ニコライがレンの方を指差す。
「…怪しいですね、明らかに。止めときましょうか?」

481 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 01:33
>>480
「怪しい?・・・・そうは見えませんけど?なんかあったんですか?」

482 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 01:37
>>481
「それは………。とにかく、あの人とは関わらない方がいいですね。
ああ見えてスタンド使いですし」

483 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 01:40
>>482
「………」
ニコライと牧を見ている。

484 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 01:45
>>482
「へー、スタンド使いなんですか。・・・・ということはニコライさんはあの人のスタンドを見たんですよね?
 スタンドの正体がばれたって事で攻撃してくるんなら、そのときに攻撃してくるはずですよ。
 人の好意は大切にしないといけませんよ?ニコライさん。」

485 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 01:55
「・・・・・・・・・。」
ワゴンに乗ってた。

486 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 01:57
>>484
「…好意、ですか…。あの人が…?」
黙り込んでしまうニコライ。
「…そうですね。好意に甘えるとしますか」
しばらくして口を開くニコライ。

487 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 01:59
>>486
「そうそう。あんまり疑り深いとヒッチハイクで旅なんてできませんよ。」
ワゴンの方へ歩いていく。

488 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 02:03
「好意…か」
ニコライも牧の後に付いていく。

489 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 02:03
>>485
「………」
ワゴンの外にいるので気付いていない。
>>487
「で、いいのね?」

490 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 02:05
>>489
「ええ。どうもお世話になります。」
会釈。

491 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 02:08
>>489
「……お願いします……」
ニコライも頭を下げる。

492 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 02:09
>>490
「じゃあ、さっさと乗って頂戴。出発するわよ」
車に乗り込む。

493 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 02:10
後部座席で菓子を食べていた。
ボリボリ。

494 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 02:12
>>492
車に乗りこむ。

>>493
「あ、連れの方がいたんですか。よろしく。」

495 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 02:12
>>492
「………」
ニコライが後部座席に乗り込む。

496 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 02:15
>>493
「よろしくお願いします…」

497 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 02:17
>>494
「え? 連れ?」
といって振り返ると>>493のマサオを発見。
「マサオ………」

498 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 02:17
>>494>>496
「どーもどーもヨロシクヨロシク。ボリボリ。」

499 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 02:18
>>497
「気にしない気にしない。出発しようぜ!年下趣味のレンさん。ハッハッハ!」
笑う。菓子がボロボロこぼれたりする。

500 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 02:20
>>497
「どうかしましたか?」
状況がよく飲み込めない。

>>499
(汚いなあ・・・・。)
マサオと離れた席に座った。

501 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 02:21
>>499
「誰が年下趣味よ! それにボロボロ汚すな!」
怒鳴る。

502 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 02:23
>>500
「ほらオメーも食えよ。ほら。」
スナック菓子を袋ごと投げてよこした。
>>501
「そうカッカしなさんな、あんまり怒るとシワになるぜ。ハッハッハ。」
笑う。

503 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 02:23
>>499
「レンさんっていうのか…」
ニコライはボーっとしている。

504 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 02:25
>>502
「あ、はい。どーも。」
スナック菓子を受けとった。

505 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 02:27
>>502
(いつか、また簾巻きにしてやる……)
「じゃあ、出発するわよ」
>>503
「よろしくね。あ、貴方達の名前聞いて無かったっけ?」
ラブワゴン発進。

506 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 02:28
>>505
「俺は反町隆史だ。ヨロシクなハッハッハ!」

507 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 02:29
>>503
(やっぱりナンパだったのか・・・)
ボリボリ

>>505
「牧といいます。よろしく。」

508 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 02:31
>>506
「アハハハ。」
乾いた笑い。

509 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 02:31
>>507
「おいおいナンパどころの話じゃねーぜ?あの二人温泉でよー」

510 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 02:32
>>505
「ニコライ。ニコライ・В・ルダです…」
なぜかフルネームを名乗るニコライ。

511 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 02:33
>>509
「心を読まないで下さいよ。しかし気になりますね。ナンパどころではない?
 温泉で?ナニがあったんですか?」
興味津々。

512 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 02:33
>>506
「アンタの名前はマサオでしょうが……まったく」
>>507
「私はレンよ。牧君か、よろしく」

513 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 02:38
>>509
「何を突然に……」
>>510
「ニコライ君ね。ふーん、なるほど」

514 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 02:38
>>510
「おいレンさんよ!照れてるぜ?照れてるぜニコライ君が!ハハハハハ!」
愉快に笑う。
>>511
「おっとこれ以上は倉庫規定でNGだなあーハッハッハ!」
>>512
「どっちでもいいだろ。まあ。出発だ。」

515 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 02:40
>>514
「あとでコッソリ教えてくださいよ・・・・・。」

516 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 02:41
「…それでは発進してくれますか?レンさん…」
マサオの事をなかば無視してニコライが言う。 
 
…こうしてニコライと牧の旅は続く…。

517 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 02:43
>>514
(いつのまにか、マサオのキャラが変わっているような…気のせいかしら?)

518 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 02:45
>>517
酒でも飲んでるんだろう。
あとミューズの弱体化により態度がでかくなっているようだ。

519 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/16(土) 23:21
ワゴンは南下していく。レン、マサオ、牧、ニコライ四人をのせて。

520 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/16(土) 23:23
>>519
マサオにもらったスナック菓子を食べている。
ボリボリ

521 :レン『ミューズ』:2002/02/16(土) 23:27
>>519
運転している。

522 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/16(土) 23:39
>>519
寝ている。

523 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/16(土) 23:42
窓を眺めている。
「…本当に僕は強くなれるのかな……」
自分の事や戦法について考え中。

524 :少年『ムーンスケープ』:2002/02/16(土) 23:48
>>523
参加していいか?

525 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/16(土) 23:52
>>524
参加?イベントとかって事ですか?

526 :少年『ムーンスケープ』:2002/02/16(土) 23:56
>>525
そうなります。
基本的に実力を試すための刺客みたいなのりですかね。

527 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/17(日) 00:04
>>526
OK。まあ、適当に乱入してください。

528 :「春の夜の夢〜月の使者」:2002/02/17(日) 00:12
>>527
時間が無いので1時間ぐらいで終わりますけどね(苦笑)


少年は問答無用に飛んでいた。
金色に輝く満月に乗って・・。
「さて・・伝言を伝えないとね」
>>523の窓から見えたのは11歳ぐらいの少年だった・・。

529 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/17(日) 00:19
>>528
「…なんだろう、あれは」
ぼんやりと見つめるニコライ。
「スタンド…だよなあ」

530 :「春の夜の夢〜月の使者」:2002/02/17(日) 00:23
>>529
月に乗った少年〜♪
「おじさん今日は!!何処へ行くの?四国だよね?」
無邪気に笑っている。

531 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/17(日) 00:24
>>530
「…誰ですか、あなたは」
警戒しながら話す。

532 :「春の夜の夢〜月の使者」:2002/02/17(日) 00:28
>>531
「僕?賢治だけど・・おじさんは?」
質問責めだ。
「何か、姉さんから聞いてたより弱そうだね♪」

533 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/17(日) 00:28
>>531
「なにしてんだろうニコライさんは・・・。車の窓とおしゃべりしてるよ。」
ニコライを観察。

534 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/17(日) 00:29
>>532
「姉さん…。誰の事でしょうか…?」
こちらもまた質問で返す。

535 :「春の夜の夢〜月の使者」:2002/02/17(日) 00:39
>>534
「詳しくは知らないよ♪どんな場所でも聞いたり見たり出来るらしいけどね♪」
少年は手紙を渡す。
「はい、警告文だってさ♪」
中にはこうかかれている。
「貴方が何処に行くかスタンドが聞きました。
私は何人も力を求めてそこに向かった人間をしっています・・。
そして知っているから警告するのです。
もう一度考えなおしてはどうですか?」

536 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/17(日) 00:45
>>535
「…やれやれ。そういうのは余計なお世話ですよ…。
見知らぬ人に言ってもらう類のものではない…」
ニコライは言う。
「伝えておいてください。いいえ、と」

537 :レン『ミューズ』:2002/02/17(日) 00:46
バックミラーでニコライを見た。
「………変人の類のようね」

538 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/17(日) 00:47
>>533
「あいつにも色々あるんだろうさ、あんな事があったんだからな。
 そっとしておいてやれよ・・・・・・。」
また寝た。

539 :「春の夜の夢〜月の使者」:2002/02/17(日) 00:51
>>536
「ふ〜ん。後、これは主観だけどさ・・・。
そんな便利な所本気であると思ってんの?」
少年はクスクスと笑っている。
「まるで、極楽浄土を信じて東方へ向かった盲信者だね・・」

540 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/17(日) 00:56
>>539
「僕は四国に行く、という『結果』だけを
全てだとは思ってませんよ…。
この旅全ての『過程』が修行です…。
だから、たとえ目的地に何もなくても」
ニコライは言う。
「僕は強くなれますね…」

541 :「春の夜の夢〜月の使者」:2002/02/17(日) 01:07
>>540
少年はニコライを見る。
「まだ、目が死んでないからいいや。
姉さんには伝えとくよ・・取り越し苦労だったってね・・。
それに、又会えると思うし・・」
ポケットから何かを取り出す。
「玉兎のお守りあげるよ」
バスの中に投げいれる。
「これも何かの縁かもね♪」
少年は月に乗って去っていった・・。

542 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/17(日) 01:13
>>541
お守りを受け取るニコライ。
「…なんだったのか…」
しかし考えても答えの見つからない事なので
ニコライはそっと目を瞑り眠りに就いた…。

543 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/17(日) 23:12
眠りに就くニコライを乗せてワゴンは進む…。

544 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/17(日) 23:15
マサオにもらったスナック菓子を食べている。
ボリボリ

545 :レン『ミューズ』:2002/02/17(日) 23:26
運転中。

546 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/17(日) 23:27
「あー・・・今どのあたり?ここ何処?」
起きた。

547 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/17(日) 23:29
茨城と千葉の境くらい。

548 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/17(日) 23:31
「ああ、じゃあ夜になったら起こしてくれ。」
また寝た。

549 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/17(日) 23:58
現在午後4時前後。
「…そろそろ宿を取った方がいいですかね…」
現在、千葉。

550 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/18(月) 00:05
>>549
「お、もう千葉か・・・宿?お前ら金持ってるのか?」

551 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 00:07
>>549
「もうそんな時間ですか。」
>>550
「微妙ですね・・・残りいくらでしたっけ?ニコライさん。」

552 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/18(月) 00:10
>>551
「一人四万円くらいですね…、どうしましょうか」

553 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/18(月) 00:13
>>551-552
「しょーがねえなあ〜。」
札束を出した。

554 :レン『ミューズ』:2002/02/18(月) 00:15
>>553
「気前がいいわね………ふふ」

555 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 00:16
>>553
「すげ・・・もしかしてお金持ちのぼっちゃんですか?」

556 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/18(月) 00:17
>>553
「いや…、施しを受けるわけには…」
断る仕草をするニコライ。

557 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/18(月) 00:18
>>554
「今に金がどーん入るからな。ま、貧乏人の君達に少しお裾分けってとこかなハッハッハ!」
いい気になった。
>>555
「いい仕事があるんだよ。お前もやるか?紹介してやるぞ?」
>>556
「じゃあお前は自分の金で泊まりな。」

558 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/18(月) 00:34
>>557
「…そうしますよ」
ニコライ達は宿を求めて町を歩いた。

559 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/18(月) 00:38
>>558
「ここでいいだろ。ここにしようぜ。」
やたら高そうなホテルを指差す。

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