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遥かなる旅路〜死者の書

1 :BTD:2002/02/04(月) 00:39
『プロティノス』に誘拐された事により、己の無力さを再認識する
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』。
また彼が創った監査機関『タナトス』の存在意義も薄れていた。
そんな中、これから自分が何をすればいいのかを求める為
そしてせめて自分の大切な物を守れる力を得る為
人知れず住み慣れた『家』を出て、旅に出るニコライ。
また、思う所がありそれに同行する牧。
二人に待ち受けているのは果たして…。
 
詳細>>2-3 
ニコライの能力>>4
牧の能力>>5

5 ::2002/02/04(月) 07:59
『エキサイター』
殴った物体の存在を強める、あるいは目立たせることができる。
スタンドの殴った物体は、どんな人混みの中であろうと密林の中であろうと、
その気配や姿が必ず周囲から突出している様に感じる。
射程距離などは関係無く、時間の経過と共に能力は強まって行く。
本体自身が、『エキサイター』の対象となる事は出来ない。『エキサイター』第2の能力『ウル』
左腕の『輝き』を対象に移すことによって『目立たなく』する能力。
『輝き』を移した物体は、時間経過と共に『存在』が目立っていき、元に戻る。
『輝き』を移した物体は、直接知覚出来ないだけでその場に存在する。
間接的には知覚可能。鏡や監視モニター越し等。
『目立たなく』なっている対象を普通に認識出来るのは、本体と対象のみ。
対象同士も認識可能。
『輝き』を移せる物体は、本体が全体像を認識出来る物、大きさは乗用車まで。
この能力は、本体及びスタンドにも適用可能。
『輝き』はオーラのように見える。
『輝き』を移す度に『エキサイター・ウル』の『左腕』の『輝き』は
薄れていき、『5回分』を使いきった時消えてしまう。
一度、能力を行使すると使いきるまで補充されない。

6 ::2002/02/04(月) 08:01
『エキサイター・ウル』
パワー:B スピード:B 射程距離:C
持続力:E 精密動作性:C 成長性:C

7 :BTD:2002/02/04(月) 08:09
初期荷物
ニコライ:キャスターと引きずる為の紐付きの『棺』
(『棺』はディオが使っていたようなの。もっと軽いでしょうが)
その中にナイフ数10本。
 
牧:なし
 
共通持ち物:お出かけセット一式。(着替えとか洗面具とか)
財布 時計 携帯電話
 
当面の二人の目的は『四国』に居る凄腕のスタンド使いに
修行を頼みに行く、です。通行手段はとりあえず電車。
第三部を何となくイメージしています。
やすやすと目的地には辿り着けない…。そんな感じで。

8 :BTD:2002/02/04(月) 08:12
質問などがありましたら、遠慮なくして下さい。
説明文では分かりにくい所もあると思うので。
それでは。

9 :詐欺師:2002/02/04(月) 17:21
少しだけイベントしていいですか?
初めて何でよく分かりませんが、少しやってみたい事があるので・・。
オリスタのはまだ登録していないけど群体タイプのスタンドです。
よければ、今から始めたいのですがね。
(都合で夜は動けない)
後、GMするときはルールありますか?

10 :BTD:2002/02/04(月) 17:31
>>9
えーと、舞台設定とかありますか?
今は旅に出た直後って感じですかね…。
居るのはニコライのみ。出来るなら襲う理由なども考えて欲しいのですが。

11 :詐欺師:2002/02/04(月) 17:35
>>10
襲う理由は詐欺師ですから良いカモを見つけた程度ぐらいしか考えていません。
(旅をする前の人間をカモとする悪徳な奴です)
今居る場所は駅ですか?それとも電車の中ですか?

12 :BTD:2002/02/04(月) 17:40
>>11
構いません。駅がいいかな?
設定は牧がちょっとトイレに行ってる間のニコライってことで。
 
出来るなら原作のように逆転に継ぐ逆転ってバトルがしたいです。
飽くまで希望ですが。
あと、なんかカッコいい名前を付けてくれると嬉しいです。ミッション名に。

13 :BTD:2002/02/04(月) 17:42
>>11
どうします?こちらの描写から入りましょうか?
…タイピング遅いのでレスが遅くなる事をお許しください。

14 :『遙かなる旅の序曲』:2002/02/04(月) 17:50
>>12
タイトルはいまいち良いのが浮かばなかった・・。
とりあえず、頑張ります・・。男は旅に向かう顔を見るのが最近の密かな楽しみになってきたことを自覚する・・。
そしてそれが、失意の顔に変わる瞬間も又美しい・・。
又一人・・獲物が居た・・。
そして、私はその男にそっと話しかける・・。
「何処へ行かれるのですか?」

15 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/04(月) 17:56
>>14
いよいよ旅に出る事となったニコライ。
電車に乗る為、駅へとやってきていた。
牧が少し用を足してくるというので手持ち無沙汰にそれを待っている。
いつものキャスターつきの『棺』を片手に。
新手のトランクケースと強弁すればそう見えないこともないが
明らかにそれは目立っていた。
 
と、そんなニコライに男が話し掛けてきた。
何処に行くのか、そう問い掛ける男にニコライは答える。
「…ちょっと四国の方まで…」

16 :『遙かなる旅の序曲』:2002/02/04(月) 18:00
>>15
「良いところに参りますね・・お遍路詣りですか?」
その男の手から粒状の何かがトランクケースのような物に落ちて行く・・。
「そんなに遠くまでお一人で?大変ですね・・」

17 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/04(月) 18:03
>>16
トランクケースのようなものというのは『棺』?
 
「いや、二人なんですけどね…」
ニコライは疑う様子もなく男と喋り続ける。
粉状の何かは少し気になったが何も言わずに。

18 :『遙かなる旅の序曲』:2002/02/04(月) 18:09
>>17
棺です・・。手から落ちた卵がふ化するまで数秒かかる・・。
時間稼ぎの為にさらに会話を続けた。
「そうですか・・旅は道連れと言いますからね・・。
でも、旅行カバンにしては変なデザインしてませんか?」
男は近くにあったゴミ箱へ卵が入った新聞紙を捨てる。

19 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/04(月) 18:11
>>18
(……何だろうか。あの粉は)
ちょっと気になったので会話を中断して訊ねてみる。
「…あの…。さっきから貴方の手から何かこぼれているんですが……」

20 :『遙かなる旅の序曲』:2002/02/04(月) 18:18
>>19
「(見えるのか!?)」
少し驚きながらも答えた・・。
「気にしなくて良い・・私は少し切符を買ってくるよ・・。」
そんな事を言ってその場を離れる。
「ふふ・・もう少しで仕事は終わるからな・・」
旅行カバンにふ化した小さな芋虫の様なスタンドが中へ入って行く。

21 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/04(月) 18:20
>>20
「……?それでは」
男が離れた後、『棺』についた粉が気になったので調べてみる。

22 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/04(月) 18:22
>>21
棺には数カ所虫に食われたような後がついている・・。
棺の中の音が少しだけ大きくなってきた・・。

23 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/04(月) 18:23
>>22
「!?なんだ、この音は……!」
『棺』をそっと開けてみる。

24 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/04(月) 18:25
>>23
中には体長15cm位の芋虫が数匹いた・・。
中の荷物を食ってどんどん大きくなってきている。
(最大で30cm位)

25 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/04(月) 18:29
>>24
「……これは!?」
ニコライの傍らから骸骨型のスタンド『ビギン・ザ・デッド』が発現する。
「カラァッ!!」
『ビギン・ザ・デッド』で中の虫を叩き潰す。出来る限り全て。

26 :『遙かなる旅の序曲』:2002/02/04(月) 18:35
>>25
虫は弾力があり破壊は無理だった・・。(パワー:B以上で破壊可能)
しかし、目標をニコライの変えたらしく靴を食い始めた・・。
動きは結構早い・・。
 
そして男は遠くでその様子を見ていた・・。
「何だ・・物騒なもんした持ってねぇな・・」
手には虫によって食われたはずの持ち物が握られている・・。
「やばくならうちに引き上げるか・・」

27 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/04(月) 18:39
>>26
「…靴が!!」
慌ててスタンドで虫を払いのけようとするニコライ。
「……スタンドか。本体…、さっきの男はどこだ……!」
男の姿を探す。

28 :『遙かなる旅の序曲』:2002/02/04(月) 18:47
>>27
近くのゴミ箱から虫が数匹出てきた・・。
ゴミを食べて生長したらしく30cm位ある・・。
虫たちはニコライの持ち物を食べようとしているらしいく手荷物をおって
追いかけてくる・・。
 
男はすぐさま駅から出ようと出口まで向かう・・。
ちょうど虫たちがいる方向とは反対へ。

29 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/04(月) 18:48
>>28
ニコライは男を発見している?

30 :『遙かなる旅の序曲』:2002/02/04(月) 18:51
>>29
出口に向かう男の後ろ姿が見えます。

31 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/04(月) 18:56
>>30
了解。
 
「……モノを食べて生長するスタンドか。厄介だな…」
『棺』は放棄して男を追いかける。そして行く先のゴミ箱を
全て蹴り倒していく。ゴミが周辺にばら撒かれる。

32 :『遙かなる旅の序曲』:2002/02/04(月) 19:02
>>31
虫の数匹が興味を示したらしいが残りは追いかけてくる・・。
(総数12匹の内8匹がニコライを追いかけてる)男はカバンの中に出来ていた繭を破いて体勢を整えた・・。
「君もしつこいな・・」
振り返って繭に入っていたナイフをニコライに投げる。
スピード:C

33 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/04(月) 19:04
>>32
「…クッ」
『ビギン・ザ・デッド』でナイフをガードする。(パCスD精密C)

34 :『遙かなる旅の序曲』:2002/02/04(月) 19:09
>>33
虫たちは足下にからみついて靴やらをかじり始めた・・。
 
「塞いだ様だな・・でも虫は君を捕らえた・・」
男のカバンにはリーダー格の虫がいて繭をはき続けている。

35 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/04(月) 19:15
>>34
「……やむを得ないな…」
そう言うや否やニコライの身体は見る見る内に白骨化していく…。

36 :『遙かなる旅の序曲』:2002/02/04(月) 19:20
>>35
虫たちは何故か骨化して行くニコライを無視して靴等をかじり続けている・・。
そして靴や服などをかじり終わると虫たちは本体へと帰っていった・・。「まずいな・・骨に興味を示さなくなってる・・」
男は全速力で逃げ始めた・・。
「目的の金も手に入ったし・・引き上げるか・・」

37 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/04(月) 19:24
>>36
逃げ出そうとする男の後ろ首を何かかが、
グイッ!!と掴んだ。
「…マテヨ……!!」
そのまま男は後ろから殴られる!!(パワーC)

38 :『遙かなる旅の序曲』:2002/02/04(月) 19:30
>>37
いきなり後ろから殴られたがこらえてよろよろと走る・・。
「なんでだ・・スタンドだからか食えないのか・・?」
カバンからリーダー格の虫を捕りだしてニコライに投げつける。
「忠誠があるのはこいつだけだからな・・」
その虫は30cmの虫でニコライの体に行くように指示を出す。
そして、また逃げる・・。

39 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/04(月) 19:37
>>38
(すみません。訳分かりますか?一応説明しておくと殴ったのはスタンド。
『ビギン・ザ・デッド』は本体を好きな状態に『殺害』後、
射程距離内の好きな所に発言出来るんですよ>>4。で、今、男の前にいるのは
スタンドのみです。ニコライ本体は白骨化)
 
「…マズイ、死体はくわれちまうかもなぁああ!!」
スタンド『ビギン・ザ・デッド』はそういうとニコライをたちどころに
『蘇生』させた。
そしてニコライが呟く。
「この虫を倒すしかないか…」
虫と対峙する。

40 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/04(月) 19:39
質問とかなんかあれば訊いて下さいね。ミッション中でも。

41 :『遙かなる旅の序曲』:2002/02/04(月) 19:44
>>39
了解。勘違いしてました・・。リーダー格の虫は仲間を連れて本体まで帰ってきた・・。
「あのスタンドは食えないか・・・」
男は考えた後にリーダー格に命令を下す・・。
「私が逃げ切るまで全員で奴の足を取り押さえろ・・」
そして、逃げ始める・・。

42 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/04(月) 19:49
>>41
すみません。ちょっと落ちないとマズくなってきました。
続きはどうしましょう?都合のいい時間帯は?
 
あと、現在の位置関係はこれでいいですか?
ニコライ(蘇生してる)BTD>対峙 向かってくる<虫達 男>逃げていく

43 :『遙かなる旅の序曲』:2002/02/04(月) 19:52
>>42
位置はそうです・・。
このまま逃がしてくれるなら虫たちが食った服や靴やナイフだけお返ししますよ・・。

44 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/04(月) 20:06
>>43
あ、そっちの方がいいですか?延長するより?

45 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/04(月) 20:07
>>44
延長というか時間を改めるより。

46 :『遙かなる旅の序曲』:2002/02/04(月) 20:13
又、後で能力とかはオリスタにかいときます。
虫が食った持ち物は駅の出口の横にある大きい繭の中にあるということで
お願いします。ありがとうございました。

47 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/04(月) 20:15
>>46
いえ、こちらこそ。
じゃあ、男は虫と共に逃げたという事でいいんですかね?
GMがいないと話にならないスレなので、また、何かやって下さると嬉しいです。

48 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/04(月) 23:08
男が逃げていくのを止められなかったニコライ。
NO荷物に。かろうじて男が投げたナイフ一本を手に入れた。
「……徒歩で行こうかな…」
牧を探す。

49 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/04(月) 23:25
>>48
トイレに行っていた(でいいのかな?)。
今は駅の椅子に座っている。

50 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/04(月) 23:28
>>49
それでいいです。
 
「……牧さん、すみませんが荷物を盗られてしまったので…。
…どうしましょうか」
ニコライがやってきて言う。

51 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/04(月) 23:31
>>50
「・・・・・は?荷物を盗られたって・・・これからどうやって旅するんですか!」

52 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/04(月) 23:33
>>51
「………………まあ、これも修行でしょう。
ヒッチハイク……ですかねえ。移動手段は」

53 :少年:2002/02/04(月) 23:34
「なーおっさんらなにしてんの?」
少年が急に話し掛けてきた。

54 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/04(月) 23:37
>>52
「いきなりなんて幸先の悪い・・・・。」

55 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/04(月) 23:37
>>53
「……いや、何してるって事もないですが」
少年に応じる。

56 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/04(月) 23:39
>>53
返事はなし。
思いっきり沈んでいる。

57 :少年:2002/02/04(月) 23:41
>>55
「まさか男ふたりでかけおち?
いかんなー、ただれとるなー、これだから最近の大人はだめだって言われるんだ
それに金もないみたいだし・・・
もしかして愛だけで何とかなるとおもってるくち?」
ガムをかんでいる。

58 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/04(月) 23:42
>>56
「……」
ごめんなさい、の気持ちで一杯のニコライだ。

59 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/04(月) 23:43
>>57
「・・・・不幸だ・・・。」
早速帰りたくなってきた。

60 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/04(月) 23:44
>>57
「違いますよ。ちょっと四国まで用事がありまして…。
まあ、お金はないんですけどね…」

61 :少年:2002/02/04(月) 23:44
「な、金いらん? ないんでしょ?」

62 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/04(月) 23:47
>>61
ニコライが疑わしそうな目で見る。
「……それはいりますけど…」

63 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/04(月) 23:49
>>61
「ニコライさん、こんな子供の相手してるより、これからどうするか考えないと・・・。」

64 :少年:2002/02/04(月) 23:50
>>62
「だったら、これあげる、」
少年の財布の中には一万円札がぎっしり、10枚やそこらではきかない。

65 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/04(月) 23:52
>>64
「ちょっと・・・・これは?」
驚いた顔で少年を見る。

66 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/04(月) 23:52
>>63
「それはそうなんですけど…って」
 
>>64
「…なんですか、これ?」
やや間の抜けた質問をするニコライ。
「すみませんが貴方にこんなお金をもらういわれはありません…」

67 :少年:2002/02/04(月) 23:54
>>66
「もちろんタダってわけじゃないよ」
にっこりと微笑む。
「僕も連れてって。」

68 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/04(月) 23:58
>>67
「……あなたを連れて行く理由がありません。
それにこれは…危険な旅になるんです……」

69 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/04(月) 23:58
>>67
(ああ、わかったぞ。きっとどっかの金持ちのワガママ息子なんだな。)

70 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 00:00
>>68
「だいじょうぶ、僕ちょうのうりょく使えるもん。
それにお金なかったら困るでしょ?
なんていうの?『ぎぶあんどていく』ってやつ。」
ニコニコしてます。

71 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/05(火) 00:04
>>70
「超能力・・・?」
(ニコライさん、ひょっとしてスタンド使いなんじゃあないですか?)ヒソヒソ

72 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 00:05
「なんかさーいやになったのよともだちはバカばっかだし、
とうさんもかあさんも僕のきげんばっか見るし、
ね、いいでしょ、つれてってよ」

73 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 00:06
「それにおっさんらふつうのひとじゃないでしょ?
はたから見てたらわかるよ、あんたらすっごくういてるもん。」

74 :少年:2002/02/05(火) 00:09
>>72>>73
(ごめんなさい・・・気付いてませんでした・・・)

75 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/05(火) 00:10
>>72
>>73
「そう言われてもなあ・・・。誘拐犯とかにされちゃあ困るんだよ。わかるだろ?」

76 :少年:2002/02/05(火) 00:12
>>75
「あははっ なんだ、そんなこと気にしてたの?
だったらだいじょうぶだよ、とうさんにもかあさんにも
ちゃんとはなしてきたから。」

77 :少年:2002/02/05(火) 00:16
>>76
「かあさんはなんにも言わなかったし
とうさんは『ああそうか』って言ったきりだった、
だから僕いえでしてきたんだ。」

78 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/05(火) 00:16
>>76
(だからって連れていくわけにも行かないしなあ・・・。)
「じゃあ・・・もし俺達がすごくコワ〜イ人だったら・・・・どうする?」

79 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/05(火) 00:17
>>76
「…とりあえず名前と学年、家の電話番号を教えてもらえますか?」

80 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 00:21
>>78
「そんなのかんけいないよ、ちょうのうりょくでやっつけるもん。」
>>79
「しょうがないなぁ、ぼくはみきもとただし、3ねんせい
でんわばんごうは・・・わすれちゃった。」

81 :少年:2002/02/05(火) 00:22
>>80
(またしても誤爆・・・申し訳無い・・・)

82 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/05(火) 00:25
>>80
「でも俺達も超能力者だってわかるんだろ?2対1で勝てるのかなあ〜?」

83 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/05(火) 00:27
>>80
「……やっぱり駄目です。電話番号も言えないようでは…」
ニコライはそう言い放つ。
「行きましょう…。牧さん……」

84 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/05(火) 00:30
>>83
「そういう事だ。子供は家に帰りな。」
そう少年に言ってニコライの後をついて行く。

85 :少年:2002/02/05(火) 00:31
>>82
「ふん、ぼくのちからはむてきだもん、いままで
ぼくの体にさわれたやつなんかいないんだ。」
>>83
「わっ! ちょっとまってよ!
OOO−XXOO! これでいいでしょ!?」

86 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/05(火) 00:32
>>85
「…かけてみるか」
携帯だけは持っていたのでかけてみる。

87 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/05(火) 00:35
>>86
「・・・はい三木本です、ただいま留守にしております
御用の方は発信音の後にメッセージをお願いします。」

88 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/05(火) 00:40
>>87
「すみません…。お宅のお子さん。ただし君が纏わりついてくるんですが…。
どういう教育をしてるんでしょうかね…。迷惑なんですよ…」
文句をいれておいた。
 
>>85
「微妙なんで…。他の人についていって下さい…」
牧と共に去っていく。

89 :少年:2002/02/05(火) 00:41
>>86
「いっとくけどさーぼくのほんとうの
とうさんとかあさんってもうしんでるの
で、今のとうさんとかあさんとこにすんでたんだけど
ぼくのことこわがってたのよ、ちょうのうりょくもってるぼくのことを
だから、いえでしてきたの、だれも困らないでしょ?
むこうはやっかいばらいができたと思ってるんじゃない?」

90 :少年:2002/02/05(火) 00:42
>>88
「むっ まてっていってるだろ!」
出ろっ『ダンシン・オールナイツ』!」
スタンドを発現させます。

91 :少年:2002/02/05(火) 00:44
>>90
「連れてかないと・・・ひどいめにあわせるぞ」

92 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/05(火) 00:44
>>89
「それはそっちの問題だろ?こっちは迷惑なだけなんだ。」

93 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/05(火) 00:44
>>90
「…スタンド使いか…!」
こちらも『ビギン・ザ・デッド』を発現させる。
「戦う気はないんですが…」
様子見。

94 :少年:2002/02/05(火) 00:47
>>93
「ふん、やっぱりそっちもぼくとおんなじなんだな。
てかげんしないぞ、うりゃあ!」
『ダンシン・オールナイツ』によるパンチ!
パ:C ス:C

95 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/05(火) 00:47
>>93
「ニコライさん、撒いちゃったほうが早くないですか?」
『スタンド』を出しながらにコライに話しかける。

96 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/05(火) 00:51
>>94
BTDでガード!!(パCスD精密C)
>>95
「ですね…」
逃げ出し始めた。

97 :少年:2002/02/05(火) 00:55
>>96
「にがさないッ! いくぞ『ダンシン・オールナイツ』!
こんやはねむらせないぜ!」
何処からか激しい音楽が、それにあわせてダンスし始める『ダンシン・オールナイツ』
半径5メートル以内であればこのダンスからは逃れられない

98 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/05(火) 00:56
>>96
「了解。」
一緒に逃げる。
>>97
「ウオォッ?」
能力にはまって踊り出す。

99 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/05(火) 00:57
>>97
「!?」
ニコライは踊りだしてしまう…。
「これが『能力』か……」
 
踊りながら移動する事は可能?

100 :少年:2002/02/05(火) 00:58
>>99
可能ですが非常に遅いです、本体が移動すれば意味がありません。

101 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/05(火) 01:02
>>100
了解。スタンドも踊って攻撃が出来ない?

102 :少年:2002/02/05(火) 01:02
「ふっ! はっ!」
ダンスは熱を帯びてきました、
ブレイクダンスに突入します。
もちろんニコライたちも巻き込まれます。

103 :少年:2002/02/05(火) 01:05
>>101
スタンドも踊っています、それどころか周りの木も踊っています。
ただ踊りつづける、それが『ダンシン・オールナイツ』!
疲れれば終わります、
ここは一つ・・・ダンスで勝負だッ!! てな感じで。

104 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/05(火) 01:06
>>103
「これまた変な能力を・・・・!」
ブレイクダンスをはじめる。

105 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/05(火) 01:09
>>104
「牧さん…。『エキサイター』で何とかできないんですか?」
ブレイクダンスを踊るニコライ。
「これは…、疲れる…」

106 :少年:2002/02/05(火) 01:09
「うぅぅるあぁ!、うらうらうらうらぁーーーーーッ!」
止まりません、くるくる回ります。
「はやくっ こうさんしろっ いまならっ ゆるしてやるぞっ」

107 :(少年):2002/02/05(火) 01:12
止めるには、本体が疲れるか
自信を喪失させるのが効果的です。
スタンド倉庫初ッ!
『ダンスで勝負だッ!』
ちなみに能力下においても『ダンス』であれば
行動は制限されません。

108 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/05(火) 01:14
>>105
「なんとかと言われても・・・。」
『エキサイター』がニコライに触れる(踊りながら)。
するとニコライが『目だって』・・・観客が集まってくる!
「とりあえず人ごみに混ざって離れるしかないんじゃ・・・」

109 :少年:2002/02/05(火) 01:18
>>108
「もえてきたーっ うらうらうらぁーッ!」
さらにダンスは加速!
「さーおだいはみてのおかえり、しんせいだんすゆにっと
『ただしとゆかいななかまたち』!だよーっ!」

110 :観客:2002/02/05(火) 01:20
お金が次々と投げ込まれる。
ダンスはそれほどに素晴らしい、
世界中を捜してもお目にかかれないようなダンスに
観客は感動している。

111 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/05(火) 01:20
>>108
「僕を目立たせましたか…。では、牧さんだけ、何とか逃れて下さい…。
おそらく射程距離があるはず…」
ミキモトも含め皆がニコライに注目してしまう。

112 :観客:2002/02/05(火) 01:23
ブラボーーーー!ブラブラボーーーーーーー!! 
おひねりを投げる(ご縁がありますように5円)

113 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/05(火) 01:23
>>111
「少しの間頑張ってくださいね!」
踊りながら少年と距離をとろうとする。
(離れられたとしても・・・木までが踊ってるんだ。どうしよう?)

114 :アマモト『ディーバ』:2002/02/05(火) 01:24
>>111
「なぜだっ!? あのおっさんがかがやいてみえる!
ちがう! そんなはずはない!うらうらうらうらうらぁーッ!」
牧には気がついていない。

115 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/05(火) 01:26
>>114
今は駅のどの辺で戦ってるんだろう?

116 :少年:2002/02/05(火) 01:26
>>114
誤爆ッ!

117 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/05(火) 01:27
>>114
21歳ですね。一応言っておきます。 
 
「僕のダンスはどうですか…?貴方より上手く踊れますよ!?」
挑発して更に自分に注目させようとする。
(牧さん…。なんとか遠距離から攻撃を…)

118 :(少年):2002/02/05(火) 01:28
>>115
今は駅出口近辺の植え込みの近くで踊っています。
ちなみにダンスの射程距離は5メートル

119 :(少年):2002/02/05(火) 01:30
>>117
「くそっならばこれでどうだあっ!うぅぅるぁぁっ!!」
頭頂部でのブレイクダンス! なれないと凄く痛いです。

120 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/05(火) 01:31
>>118
踊りながら少年から離れようとする。
射程外には出れましたか?

121 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/05(火) 01:34
>>119
「ぐゥ!!」
ニコライ頭頂にダメージ。
(ここで『自殺』すると…騒ぎになりすぎるか…。牧さん…)
気合で踊り続ける。

122 :少年:2002/02/05(火) 01:37
>>120
体はもう自由になっているはずです、
さあ! どうするッ!?

123 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/05(火) 01:45
>>122
「体の事由が戻った・・・そう広い射程距離じゃあないようだな。さて・・・」
少年達の方を見る。ニコライが目立っているせいでかなりの野次馬が集まっている。
「ここからなにか投げたとしてもそれまでもが『踊って』うまく当たらないだろう・・・。
 それなら・・・!」
辺りにある色々なもの・・・バケツや鉢植え等を『目立たせて』少年達の方へ投げ込む。
そして叫ぶ!
「おい!みんな見てみろ!!木とかバケツがひとりでに踊ってるぞォーーー!!」
さらに野次馬が集まり、その野次馬までもが踊り始める!
辺りはスゴイ熱気だ!体力の消耗も激しくなるだろう。
「そして・・・先に謝っておこう。ニコライさんごめんなさい。」

124 :少年:2002/02/05(火) 01:45
>>121
「まだか!? まだおまえはそんなにも輝くのか!?
くそぉぉ――――ーーっ!! これで決まりだ!
ついてこれるもんならきてみやがれェェェッ!」
頭頂部から首を支点にしてぐるんぐるん回ります。
日ごろ鍛えてないとかなりきついかも・・・。

125 :少年:2002/02/05(火) 01:48
>>123
「すっ・・・すごいっ!
こんなにも僕のダンスにみんなが!
よぉー―――――――ーーーっし!!
こんやはねかさないぜぇっ!!」
と、言いながらも少しづつ疲れ始めています。
が、何とか気力でカバーしようとがんばる!!

126 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/05(火) 01:49
>>123
物凄い熱気に当てられる。
そして>>124
「……………もう…限界だ……」
 
               ニコライ『ビギン・ザ・デッド』⇒気絶。

127 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/05(火) 01:51
>>126
「ああ、気絶してしまった!しかし小学3年生に体力負けするなんて!」

128 :少年:2002/02/05(火) 01:55
>>124
「や・・・やっ・・・た、やったぞぉー―――!!
かった、ぼくはかったんだーーー!」
あまりの嬉しさにスタンド解除、全て元に戻ります。
観客は呆然としています。

129 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/05(火) 01:58
>>128
「スタンド解除したな・・・。」
こっそり後ろから忍び寄って・・・・当身。
目立たせたものは解除する。

130 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/05(火) 01:58
>>127
むしろ小学三年だから負けた。ダンスも慣れてないので。
「……」
倒れている。

131 :少年:2002/02/05(火) 02:00
>>129
「あうっ!?」
気絶しました。

132 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/05(火) 02:03
>>130
>>131
人があまりいないところで二人を休ませる。
「ニコライさんには悪い事したなあ・・・。でも最初に荷物を盗まれたのはニコライさんだし
 これでチャラと言うことにしてもらおう。そうしよう。」

133 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/05(火) 02:09
時間的にキリがいいのでこの辺で。
明日の23時から再開(?)ってOKですか?

134 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/05(火) 02:11
>>133
了解。

135 :少年:2002/02/05(火) 02:11
>>132
「・・・そうか・・・アンコールか・・・わかった・・・こんやはねかさないぜ?」
・・・・・・はっ!? ここは!? あれ!? ダンスはどうなったの!?」
目を覚ましました、若いだけあって回復力も高いです。

136 :少年:2002/02/05(火) 02:12
>>133
了解です。
>>135キャンセルです。

137 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/05(火) 02:15
>>136
何かこの事件に名前付けます?それともこっちが付ける?

138 :アマモト:2002/02/05(火) 02:19
>>137
・・・『昼下がりのジョ−ジ』・・・嘘ですすんません。
名前はそちらで付けていただいて結構です、
自分は名前とかつけるの苦手なんで・・・。

139 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/05(火) 02:21
>>138
まあ、いらないといえばいらないんですけどね。
今日はお疲れ様&ありがとうございました。

140 :アマモト(少年):2002/02/05(火) 02:25
>>139
こちらこそどうもありがとうございました、
これもある意味GMになるのかな? だったらこんなのが初体験!?
うーむ・・とりあえず『全然強くないけど厄介』っていうのを作ってみたかったんです。
どうもご迷惑をおかけしました。

141 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/05(火) 23:35
ごめんなさい。ちょっと遅れました。
お二人はいるかな?

142 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/05(火) 23:42
>>141
いますよ

143 :少年:2002/02/05(火) 23:43
はーい

144 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/05(火) 23:47
では。
 
ニコライと少年は気絶中。という事で。

145 :少年:2002/02/05(火) 23:49
何処からかアンコールの声が聞こえる・・・
「よぉし・・・いくぞ『ダンシン・オールナイツ』・・・
こんやはねむらせないぜ・・・?
・・・はっ あれっ? ダンスは? アンコールは?」

146 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/05(火) 23:51
>>145
「起きたか・・・。アンコールなんて誰も言ってないぞ。」
ニコライより先に少年が目覚めたのでうんざりしている。

147 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/05(火) 23:54
やがてニコライも起きた。
「………疲れた」
とてもだるそう。

148 :少年:2002/02/05(火) 23:54
>>146
「ふーん・・・そう、で、けつろんは出た?」

149 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/05(火) 23:57
>>147
「スイマセンね。巻きこんじゃって。」
謝る。
>>148
「最初ッから連れていかないっていただろ。むしろあんな能力じゃあよけいに迷惑だ。」

150 :少年:2002/02/05(火) 23:59
>>149
「あっそ、じゃあいいや、」
ダンスに満足したのでさばさばしてます。
「でもお金いるでしょ? はい。」
10万円ほど渡します。

151 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/06(水) 00:06
>>150
「・・・子供からお金をもらう訳にはいかない・・・のかなあ?」
ニコライの方を見る。

152 :少年:2002/02/06(水) 00:08
>>151
「あんしんしてよ、これはじぶんでかせいだお金なんだから、
さっきも見たでしょ?」

153 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/06(水) 00:10
>>151
「………もらっときましょう、この際」
かなり踊らされた事を恨みに持っているようだ。

154 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/06(水) 00:14
>>152
>>153
「まあ・・・そいうことなら貰ってもいいかな。」
約10万円GET

155 :少年:2002/02/06(水) 00:14
>>153
「じゃああげる、またね! 
僕、家にはかえらないからまたあうこともあるかもねー!
ばいばーい!」
何処かへ走っていきました、
スタンドを出して踊りながら・・・

156 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/06(水) 00:16
>>155
「……」
しばらく去っていく少年の後姿を見送る。
「…で、牧さんどうします?移動方法…」

157 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/06(水) 00:19
>>156
「電車かな。駅にいるんですし。」

158 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/06(水) 00:22
>>157
「…電車ですかね。しかし旅費を節約するのに
ヒッチハイクという手も…」

159 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/06(水) 00:25
>>158
「ああ、その手がありましたね。でも時間がかかりそうですよ?」

160 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/06(水) 00:30
>>159
「大丈夫ですよ。外国でヒッチハイクして旅するTV番組
見た事ありますし…。あれも男二人組だったな…」

161 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/06(水) 00:33
>>160
「TVでしょー?あーゆうのは無駄なところはカットしているんじゃないんですか?
 ・・・まあ旅費も節約しないといけないし、他にいい案もありませんけど。」

162 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/06(水) 00:35
>>161
「…そうですよ。二人で10万しかないんですから…。
とりあえず、やってみましょうよ、ヒッチハイク」

163 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/06(水) 00:37
>>162
「こんな感じかな?」
親指を立てて道行く車にアピールする。

164 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/06(水) 00:40
>>163
「そうですね…、こうか?」
ニコライも親指を立ててアピール。

165 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/06(水) 00:47
>>164
「なかなか捕まりませんね。・・・・ニコライさん、『目立ち』ますか?」
注:『エキサイター』の能力は自分自身には使えない。

166 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/06(水) 01:01
>>165
「…分かりました、お願いします」
 
車求む。なるべくマトモな。

167 :おっちゃん:2002/02/06(水) 01:04
>>166
トラックが止まった。
「おう! どうしたあんちゃん!」
陽気なオヤジだ。

168 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/06(水) 01:08
>>167
「あ、あの…。四国まで行きたいんですが…。
行ける所まで連れて行ってもらえませんか…?」
  
ちなみに今は比較的太平洋側の東北地方のあたりのようなそうでないような…。

169 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/06(水) 01:08
>>167
「ヒッチハイクで旅をしてるんですが、よかったら乗せてもらえませんか?」

170 :おっちゃん:2002/02/06(水) 01:11
>>168
>>169
「おう! 乗れ乗れ! 
旅は道づれ世は情けってな!」
いいオヤジだ。

171 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/06(水) 01:13
>>170
「やった!ありがとうございます!」
3人乗れるトラックですか?

172 :おっちゃん:2002/02/06(水) 01:17
>>171
「がはははは! いいってことよ!」
少しきついですが乗れます。

173 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/06(水) 01:22
>>172
トラックに乗りこむ。
「いやー助かりましたよ。ヒッチハイクって結構誰も止まってくれないもですからねー。」

174 :おっちゃん:2002/02/06(水) 01:25
>>173
「そーだなー 最近は皆冷たくてなぁ
うちのカァちゃんなんか、亭主のケツ蹴っ飛ばしやがんだぜぇ?
まったくまいるよなぁ」

175 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/06(水) 01:26
>>173
乗り込む。
「…ありがとうございます」

176 :おっちゃん:2002/02/06(水) 01:26
「で、あんたらどうしたんだい?
男二人って・・・あれかい、テレビのヤツかい?」

177 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/06(水) 01:27
>>174
「ハハハ、それは大変ですねー。」
和気あいあい

178 :おっちゃん:2002/02/06(水) 01:30
>>175
「お? どうしたんだいあんちゃん、なんか暗くないか?
まあ一杯やんな。」
焼酎の入った一升瓶を差し出します。

179 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/06(水) 01:33
>>178
(ニコライさんが酒飲むとどうなるんだろう・・・)

180 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/06(水) 01:36
>>178
「いえ…、下戸ですので…。牧さんが飲めばどうですか?」

181 :おっちゃん:2002/02/06(水) 01:38
>>180
「なんでぇ、つまんねぇなー、まいいか
仕方がねぇしな。〜♪」
鼻歌を歌いながら車を走らせます。

182 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/06(水) 01:40
>>180
「未成年なんでちょっと・・・。」

183 :おっちゃん:2002/02/06(水) 01:42
>>182
「なんでぇ二人とも、酒は16になってからって
学校で教えてもらわなかったかぁ?」

184 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/06(水) 01:43
>>181
「……」
疲れたのでしばし就寝。
 
何かイベントありますか?

185 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/06(水) 01:44
>>183
「アハハハ!面白いですね〜。」

186 :(おっちゃん):2002/02/06(水) 01:46
>>184
な〜んにもない予定です、いつか来る戦いの前に
マターリしましょう。こんなのも旅には必要だと思うのです。

187 :(おっちゃん):2002/02/06(水) 01:47
>>186
もしかしたら自分とは違う人がいきなり
襲ってくるかもしれませんが・・・

188 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/06(水) 01:49
ではそろそろ寝ないといけないので今日は落ちます。

189 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/06(水) 01:50
>>187
では、おっちゃんは適当に動かして良いですね?
他の人などが。

190 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/06(水) 01:52
>>188
おやすみなさい…。
では、To be continued…。

191 :おっちゃん:2002/02/06(水) 01:52
>>188
「おっ こっちの兄ちゃんはもう寝ちまったか、
起こすのもワリィし、寝かせといてやるか、」
「あんちゃん名前はなんてんだい?」
ニコライに話し掛けます。

192 :(おっちゃん):2002/02/06(水) 01:56
今日はもう終りですね?
失礼しました・・・。
to be continued…です。

193 :?『?』:2002/02/08(金) 14:21
誰かが近づいてくるのが分かる…
 
何かを求めて、近づいてくる…。勇気と、希望を持って…。
 
「…」

194 :?『?』:2002/02/08(金) 20:20
「私はいつでも待っています。貴方達が来ることを。
そして、私が貴方達の未来を占いましょう。この水晶で…!」
 
水晶玉が、赤く、そして、妖しく輝いています…。

195 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/08(金) 23:05
何者かの思惑など知らずにニコライと牧の旅は続く。
南下していくヒッチハイクしたトラックの中。

196 :?『?』:2002/02/08(金) 23:07
「…近づいてくる…あの人たちが…」
 
水晶が、トラックをぼんやりと映し出しています。

197 :おっちゃん:2002/02/08(金) 23:08
「〜♪」
鼻歌中・・・

198 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/08(金) 23:09
車の窓から外の風景を楽しんでいる。

199 :?『?』:2002/02/08(金) 23:10
>>197
ぼんやりとしたイメージが、水晶に浮かび上がってきます。
「…運転手…、運転手に…水…?」
 
「…トイレが、近くなっているのですね…きっと、ここから近くのパーキングに止まる…」

200 :おっちゃん:2002/02/08(金) 23:10
「あんたら・・なんでこんな旅してんだい?」

201 :?『?』:2002/02/08(金) 23:11
>>199
近くにあるパーキングに、タクシーで移動しています。

202 :おっちゃん:2002/02/08(金) 23:12
「おっ・・・と、わりぃな ちっとションベンだわ。
そこのパーキングに止まるぜ。へっ、飲みすぎたかな。」
パーキングに入ります。

203 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/08(金) 23:13
>>200
「…まあ、何というか…。色々な事を考える旅、ですかね」
ニコライがゆっくりと応える。

204 :?『?』:2002/02/08(金) 23:15
>>202
「見える…きっと、あのトラックに違いないですね…運転手さん、降ろしてください」
 
バタン…
 
「その勇気…その希望…果たして、いかほどのものなの…!」
トラックに近づいていきます。

205 :?『?』:2002/02/08(金) 23:16
>>204
様子を見ています。

206 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/08(金) 23:17
>>202
「酒飲んでんですか?気をつけてくださいよ?」

207 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/08(金) 23:19
>>202
「…酒飲んじゃマズイような」
 
>>204
特に気付かない。

208 :おっちゃん:2002/02/08(金) 23:19
>>203
「考える・・・ねぇ、感心しねぇな。
若いうちは考えてたらダメだぜ?
とりあえず動く! そっから考えんだよ。
あ、そうか、だから旅してんだな。
なるほどっ・・・と、よし、ついたぜ。」
パーキングに到着。

209 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/08(金) 23:22
>>208
「さて、俺もジュースでも買ってこよう。」
トラックを降り、パーキングの自動販売機の方へ。

210 :?『?』:2002/02/08(金) 23:23
>>209
「もし、そこのお方…」
トラックを降りてきた牧さんに話しかけます。

211 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/08(金) 23:24
>>210
「はい?なんですか?」

212 :おっちゃん:2002/02/08(金) 23:24
トイレへ行きました。

213 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/08(金) 23:25
>>208
「…ですかね。まあ、その辺も含めて、ですね」
ニコライはトラックの中で待機。

214 :?『?』:2002/02/08(金) 23:26
>>211
「一つ…旅の目安に…私の占いはどうですか?料金は…いりません。
あなた方から発するエネルギーに、興味があるのです…」
占い師の女性の懐から、3つの水晶球が出てきました。

215 :?『?』:2002/02/08(金) 23:28
>>214
「いたって古典的な…水晶球の占いです。ただし、私の占いには、
3つほど使うのですが…いかがでしょう?」

216 :おっちゃん:2002/02/08(金) 23:31
「〜♪」
トイレ終了、喫煙室で一服します、

217 :?『?』:2002/02/08(金) 23:35
>>215
「どうでしょう…水晶球を3つ使う占い…意外と、面白いと思いますよ…
あたるも八卦…当たらぬも八卦…です」

218 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/08(金) 23:35
>>214
>>215
「はあ・・・占いですか・・・あんまり時間があるわけじゃあないんですけど・・・
 でも3つも水晶玉使う占いって珍しいですねー。じゃあ占ってもらおうかな?」
不思議関係は結構好き。

219 :おっちゃん:2002/02/08(金) 23:38
トラックに戻ります
「お? おいあんちゃん、なにやってんだいあれ」
ニコライに話し掛けます。

220 :?『?』:2002/02/08(金) 23:40
>>218
「貴方の未来を…占う…」
水晶球からじょじょに光がこぼれ、何かが水晶球に映っているようです。
ですが、牧さんからは何も見えません。
 
「見えました…「貴方たち」の運命は…これです……!」
 
占い師は、何も言わずに、懐から…「Death」のカードを取り出します。
そして…牧さんから見て、「正」の向きになるように置きます。
 
「あなた方の運命…それは…」

221 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/08(金) 23:43
>>220
「すげー!本格的ですね。」
感心する。
(『death』って・・・やな予感・・・)
タロットには詳しくない。

222 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/08(金) 23:43
>>219
「……」
ニコライはしばしの睡眠に入っている。

223 :?『?』:2002/02/08(金) 23:44
「それは、『死』ですっ!!」
 
水晶球が突然空中に浮かび上がり、占い師の周りを回りだします。
 
「私の名前は…雪。人々の運命を見つめる者…貴方達の…運命を変える力!
それを見極めに来ました…!」

224 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/08(金) 23:46
>>223
「!?・・・???」
そんな事いきなり言われても。
思いっきり動揺する。

225 :雪『?』:2002/02/08(金) 23:47
>>221
水晶球が、牧さんを狙うようにフワフワと空中に浮いています。

226 :雪『?』:2002/02/08(金) 23:49
>>224
「貴方達は…何かをつかむために、旅をしているのですよね…
その先に…巨大な敵が立ちふさがるでしょう…今、占いが指し示した通りです。
それに貴方達が打ち勝てるものかどうか…私は興味がある…」

227 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/08(金) 23:49
>>225
「あ?えっ?スタンド?」
バックステップで距離を取る。
「あんたなんなんですか!イキナリ!」
こちらもスタンドを出す。

228 :おっちゃん:2002/02/08(金) 23:50
>>225
スタンドですね?もちろんおっちゃんは見えません。
「あれ、寝てんのか、まいいか」
牧達を傍観。
「・・・昔の女かなんかか?」

229 :雪『?』:2002/02/08(金) 23:53
>>227
「私は…人間の運命を見つめる占い師…大きな運命を見つめる、スタンド使いなのですよ…」
 
水晶球が、雪の足元に集まっていきます。

230 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/08(金) 23:55
>>229
「それはまた・・・で、そのスタンドで俺をどうするつもりで?」
ゆっくりとあとずさる。

231 :雪『?』:2002/02/08(金) 23:55
>>229
「ここで死ぬ程度なら、ここで私が楽に殺してあげますよ…」
雪が水晶球にキックを入れています。水晶球が紅く輝きだします。

232 :雪『?』:2002/02/08(金) 23:58
>>231
紅く輝いた水晶球が、牧さんの周りを再び回り始めます。

233 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/09(土) 00:01
>>230
>>231
「ん、おいおい、なんか険悪になってきやがったな
話はよく聞こえねぇが、何かまずそうだ、おい!
あんちゃん! 連れが大変だぞ!」
ニコライを起こします。

234 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 00:01
>>232
「アンタにそんな心配されたくないね!」
周囲を飛ぶ水晶玉を殴る。
パワースピード共にB

235 :おっちゃん:2002/02/09(土) 00:01
>>233
誤爆・・・ごめんなさい!

236 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/09(土) 00:05
>>233
「……どうしたんですか?」
ニコライが起きる。

237 :雪『?』:2002/02/09(土) 00:05
>>234
「よろしい…!その意気ならば、未来はあるかもしれない!」
水晶球は牧さんのパンチを回避し、水晶球が後ろに回りこみます。
(スピード:A)
そして、牧さんの後ろから、突然キックが飛び出してきました。
(パワー:D)

238 :雪『?』:2002/02/09(土) 00:06
>>237
(キックは3発飛び出してきました。)

239 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 00:08
>>237
「デッ!」
蹴られる。
「クソッ!速いな・・・だが大して痛くないぞ!」
『エキサイター』が雪に向かって突っ込む。射程C

240 :雪『?』:2002/02/09(土) 00:09
>>239
「戻れ、『キャンディ・ロック』!」
(スピードAで、雪の元に戻ります。)

241 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 00:10
>>238
三発蹴られたが、
>>239の行動に変わりはない。

242 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 00:12
>>241
その場に立ち尽くし、突撃してくる牧さんを見据えます。

243 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 00:12
>>240
「いくらスタンドが速くても、アンタも速いわけじゃあない!
 スタンドごと殴り飛ばすぞ!」
突っ込みながら喋る。
パワーの低さをなめてるようだ。

244 :おっちゃん:2002/02/09(土) 00:14
>>236
「いやな、なんかアンタの連れが女とケンカしてるんだよ
どうしたんだいあれ、昔の女なのか?」

245 ::2002/02/09(土) 00:16
>>243
「やるのです!己の力を見極めなさい!いずれ襲い掛かる運命のために!」
『キャンディ・ロック』が、雪の周りを回っています。

246 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 00:20
>>245
(あんまり女性を殴りたくはないなあ)
ラッシュ。
多少のことにはひるまない。
パワースピードB 精密C

247 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/09(土) 00:20
>>244
「いや…、牧さんの女性関係は知らないので…。
或いはそうなのかも…」
雪と牧のスタンドバトルを見ている。
「彼女もスタンド使いなのか…。大変そうだ」

248 :おっちゃん:2002/02/09(土) 00:22
>>247
「なんだかよくわかんねぇケンカだなぁ
最近の女は怖ぇや。」

249 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 00:23
>>246
「『キャンディ・ロック』!!!!!」
牧さんのラッシュを、3つの水晶球ができうる限り受け止めます。
1発のラッシュが、肩を掠めます。「貴方の攻撃には、甘さがあるのです!!」
再び紅く輝いた水晶球から、「エキサイター・ウル」のラッシュが
跳ね返ってきます!

250 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 00:30
>>249
「なるほど!」
跳ね返ってきた攻撃をガード。『エキサイター』は後ろに吹っ飛ぶ。
「そのスタンドの能力はもうわかった。だがこっちはばれてない。
 まだ続けるんなら・・・覚悟してもらうよ?」
『エキサイター』が再び突っ込んでくる。

251 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/09(土) 00:32
>>248
「…あんまりよく判りませんが…。
まあ、楽しそうですしいいかな?」

252 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 00:34
>>250
「…!その意気!」
雪がキャンディ・ロックにキックを入れ、
自らに向けて跳ね返します。
そのまま後方へ、自分を吹き飛ばします。

253 :おっちゃん:2002/02/09(土) 00:34
「そうだな、人の恋路を邪魔するやつは馬に蹴られて死んじまえ
っていうぐらいだからなぁ! がははは!」

254 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 00:37
>>252
様子を見ています。

255 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 00:37
>>252
『エキサイター』は依然向かってくる。
(吹っ飛んだら結局は減速するじゃあないか・・・逃げられないよ。)

256 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/09(土) 00:44
>>255
「来るか…勇気あるものよ!」
そばにあった石を、水晶球にぶつけます。
紅く輝く水晶球から、石が牧さんに向けて打ち込まれます。
(パワー:C スピード:C)

257 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 00:46
>>256
(#訂正、石の形をしたエネルギー、です)

258 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 00:46
>>256
あう…誤爆…

259 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/09(土) 00:48
>>253
「ですねえ…。しかし白熱してきたな…」

260 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 00:49
>>256
何個石を放ったのかはわからないが、石はほとんど当たらない。
>>250>>255のメール欄参照)
それどころか姿を目で捉えるのも難しい。
『エキサイター』がラッシュしてくる。

261 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 00:53
>>260
「うああっ!」
後ろに回りこまれ、ラッシュを浴びます。
そのまま吹き飛ばされてしまいました。「…それでよいのです…己の未来を見出すためならば」

262 :おっちゃん:2002/02/09(土) 00:55
>>259
「白熱? よくわかんねえな
いきなり吹っ飛んだり・・・あ!
そうか!わかったぞ!あんちゃんら実は超能力者なんだろ?
いや、俺もうすうす勘付いてたんだけどよ!
そうかぁ・・・なるほどな・・・」
一人で納得しました。

263 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 00:55
>>261
殴ってない。ラッシュは寸止めされた。
「で、もう降参?」
後ろから肩を掴まれた。

264 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/09(土) 00:56
>>261
「しかし…まだ貴方も、私の能力の一端しか見ていないのですよ」
ゆっくりと立ち上がります。

265 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 01:01
>>263
(#>>261>>263はキャンセルします…)
「そのまま殴っていれば…!やはり貴方は甘い!」
肩を掴んだ手を、掴み返します。

266 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 01:03
(#>>263じゃなくて>>264です、すみません)「直に触れた…そして、あなた自身が…反射する!」
水晶球が、全て紅く輝きだし、三角形を宙で形作ります。

267 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 01:04
>>265
「まだやるのか・・・。」
もう牧の姿がはっきりと見える。
「しょうがないな!」
掴んできた雪の手をもう片方の手で掴み、捻りあげる。

268 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 01:08
>>266
「・・・・なんだ?」
水晶球を見る。

269 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 01:11
>>267-268
「貴方が私に触れているから…貴方自身が、反射されたのです!」
三角形の中心から、反射された牧さんとエキサイター・ウルの姿が…。

270 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 01:14
>>269
「いやな光景だな・・・自分を見るってのは。」
パッと雪から手を離す。
「俺自身との闘いってやつか・・・。」

271 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 01:15
>>269
「そして…すでに…!」
牧さんに、エキサイター・ウル(反射)の攻撃が加わります!

272 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 01:18
>>270
(#持続時間は、手を離した時から数分の間だけです。時間が経ったら、
消滅を告げます)

273 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 01:19
>>271
こちらもスタンドで応戦する。
反射の攻撃は自動?

274 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 01:22
「どれ…!」
牧さんと距離を少しとると、タロットカードを簡単に引きます!「彼らの運命を…教えて…!」

275 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 01:24
>>273
(#自動ではありません。雪の意思によって動いています。)「タロットカードは…『スター』!…希望!」

276 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 01:29
「行ける…彼らなら行けるかもしれない!」反射が攻撃を牧さんに仕掛けてきます。
「目立たなくなって」牧さんに攻撃します!

277 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 01:30
>>275
「同じスタンドなら互角だと思ったのか?アンタは俺のスタンド能力をすべては知らないだろう?
いくらかラッシュを打ち合ったあと距離をとり、
「そら!」
雪に向かって『コイン』を投げた。(スピードB)
『500円硬貨』だ。スゴイ速さだがよくわかる。
思わず目で追ってしまう。

278 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 01:32
>>276
(#う、勇み足ですね、目立たなくなるはキャンセルします…すみません…)「…!?」
目で500円硬貨を追います。

279 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 01:36
>>278
「『反射』の動きが止まった!今だ!」
『ニセモノ』には目もくれず、水晶球に攻撃する。

280 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 01:43
>>279
派手な音を立てて、水晶球が割れました。
それと同時に、反射された牧さんが消えていきます。

281 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 01:44
>>280
「ふうー・・・壊したらやばかったかな?」
雪の方を見る。

282 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 01:49
>>281
「っあはは…参りました。私の負けです…。
あなた方には…すでに、未来を切り開く力があった…。私が心配するほどでも、
ありませんでしたね。」
そういって、『星』のカードを手渡します。「星のカードは希望…貴方達の求めるものも…近いうちに必ず見つかるでしょう。
しかし…間違いなく、強大な敵が貴方達の前に立ちふさがります…お気をつけて」
残った水晶球を拾い上げます。

283 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 01:53
>>282
『星』のカードを受け取る。
「希望か・・・俺の求めているものはなんなんだろうな・・・。」
もらったカードを見つめる。

284 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 01:55
>>282
「あ…そうそう。」「占いによると、あと30秒以内にトラックに戻らないと、待ちくたびれた貴方の仲間が
貴方を置いてけぼりにしちゃうって出てますよ。お早めにお戻りなさい。」

285 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 01:56
>>284
「ええ!そんな事いきなり言われても!」
トラックに向かってダッシュ。
占いの腕は信じてるようだ。

286 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/09(土) 01:57
「…終わったのかな、揉め事は」
ニコライは待ちわびている。

287 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 01:59
>>285
「さようなら、ご武運を…!」
水晶球を使い、こっそりと牧さんの尻ポケットに、50万円を入れました。

288 :雪『キャンディ・ロック』:2002/02/09(土) 02:00
←To Be Continued...(途中、何度も誤爆したりしてしまい申し訳ありませんでした。
お付き合いありがとうございました…。)

289 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 02:00
>>286
「遅れました〜!」
帰ってきた。
「スイマセン、占いしてもらってたんですよ。」

290 :おっちゃん:2002/02/09(土) 02:00
牧が乗り込むのを待ちます。
「よーし!
あんちゃんも戻ってきたことだしさっさと行くかぁ!」
発車します。

291 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 02:01
>>288
御疲れ様。こちらも遅いレス失礼しました

292 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/09(土) 02:03
>>289
「…そうでしたか」
 
>>290
「ですね」
一同は更に南下を続ける…。

293 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/09(土) 23:31
更にトラックは進む…。
旅路は続く。

294 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 23:37
「ここってどの辺ですかねー。」
景色を見ている。

295 :おっちゃん:2002/02/09(土) 23:40
「おーっと悪いなあんちゃん達
俺ここからはちっと方向が違ってな・・・
わりぃが降りてもらえるか?」
どこぞのコンビニ前です。位置はそちらで決めて下さい。

296 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/09(土) 23:40
>>294
「福島あたりかな…、多分」
ニコライが応える。
「もうそろそろ宿を取った方がいいですかねえ」
辺りは大分暗い。

297 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/09(土) 23:42
>>295
「そうですか…。ありがとうございました…」
ニコライは深々と礼をして降りる。

298 :おっちゃん:2002/02/09(土) 23:43
>>296
>>297
「おー! なんか知らんが元気でやれよー!」
走り去っていきました・・・。さようなら。

299 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 23:45
>>295
「ここまで乗せていただいてありがとうございました。」

300 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/09(土) 23:46
「…さて、どうしましょう。宿でも探しますか…」
コンビニの前で佇むニコライと牧。

301 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 23:46
>>297
「さて・・・これからどうします?」

302 :宿屋のおっちゃん:2002/02/09(土) 23:48
>>300
「お客さん、だいぶ疲れてますね、今日はウチに泊まったらどうです、
ウチには温泉がありますよー」

303 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/09(土) 23:51
>>302
「どうします?ニコライさん。あんまり高いところだと無理ですけど・・・」

304 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/09(土) 23:55
>>303
「今一人五万か…、手持ち。すみません…、おいくらでしょうか?」
宿屋の人に尋ねる。

305 :宿屋のおっちゃん:2002/02/10(日) 00:10
>>304
「お一人様20000円からでございます、
料理と温泉、マッサージ付きでこのお値段、安いですよ〜」
営業スマイルでニコニコしています

306 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/10(日) 00:14
>>305
「2万か・・・これからのこともあるし、どうします?」
ニコライと相談。

307 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/10(日) 00:15
>>305
「20000か…。どうしましょう?」
牧に問い掛ける。

308 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/10(日) 00:17
お互い優柔不断だった。
「……止めといた方がいいかな?」
 
OKですか?>>305

309 :宿のおっちゃん:2002/02/10(日) 00:25
>>308
勿論OKです。
「ちっ文無しか」
近くには一人5千円くらいで泊まれる宿があります。

310 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/10(日) 00:28
>>309
「安いトコがあるじゃないか・・・あそこに決めましょう。どうせ一晩だけだし。」

311 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/10(日) 00:35
>>310
「ですね…」
二人はその宿に泊まる事にした。

312 :宿屋の看板娘:2002/02/10(日) 00:40
>>310-311
「お二人様ご宿泊ぅ〜」
普通の料理と風呂で満足してください。

313 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/10(日) 00:46
>>312
「旅館というより民宿って感じだな。」
普通だから普通で満足してる。

314 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/10(日) 00:52
>>312
「ふう…、落ち着く」
満足している。ニコライも。

315 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 00:29
現在は夜8時。
旅館にて普通の食事を味わっているニコライと牧。

316 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 00:35
「ああそうだ。今日はTVで『プライベート・ライアン』があったんだ。
 野宿じゃなくてよかった。」
新聞を読みながら食事している。

317 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 00:49
>>316
「さて…、僕はちょっと風呂に入ってきます…」
食事が終わりニコライが立ち上がる。

318 :ヴント『オディレイ』:2002/02/11(月) 00:50
なぜか繁華街をうろうろしている。

319 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 00:51
>>317
「ごゆっくりー。」
TVを見ている。

320 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 00:57
「ふう…」
と、着替えも何もないことに気付くニコライ。
「ちょっと、外出て買って来ようかな…」
旅館を出る。

321 :ヴント『オディレイ』:2002/02/11(月) 00:59
>>320
旅館の前を通りかかる。
ガラの悪そうな男がうろうろしてる。酔っ払ってるのか?とニコライは思う。

322 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 01:01
>>321
「……大丈夫かな」
ちらりと見たが一応歩けているので放っておく。
コンビニを探して歩く。

323 :ヴント『オディレイ』:2002/02/11(月) 01:05
>>322
(なァ〜〜〜〜に見てんだよ…気にくわねェ…)
ニコライの後を付ける。

324 :『血液』:2002/02/11(月) 01:05
>>319
牧がテレビを見ているとテレビの下から
何かの血液が溢れ出してきた。

ドクドクドク・・・

325 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 01:07
>>323
ニコライは近場のコンビニに入っていく。
そして着替えなどを購入し始めた。

326 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 01:09
>>324
「うわ!液漏れ?なんだ?血?」
パニクる。

327 :ヴント『オディレイ』:2002/02/11(月) 01:09
>>325
コンビニの前でニコライが出てくるのを待つ。

328 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 01:11
>>327
出てきた。手にビニール袋を下げて。
「さて…、戻るか」

329 :ヴント『オディレイ』:2002/02/11(月) 01:14
>>328
ドンッ!
ヴントがすれ違いざまにニコライとぶつかった!
「イテェじゃねェかお前よぉーッ」

330 :『右腕』:2002/02/11(月) 01:14
>>326
牧がパニックっていると何故か『血液』は跡形も無く消えた。
後ろから音が聞こえた。
ガラッ!
ブン!
ピシャ!
何かが飛んでくる。
スピードC

331 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 01:17
>>329
「!?」
突然左肩が奇妙に伸び、動かなくなってしまうニコライ。
咄嗟に後ろに下がり距離をとる。
「…なんですか。あなたは…」
(スタンド使い…なのか…?)

332 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 01:17
>>330
「き、消えた・・・・・ハッ!」
音に気付き、『何か』をスタンドで払い落とす。
「誰だ!誰かいるのか!?」

333 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』★:2002/02/11(月) 01:19
同時進行になったので、ニコライ側の人(ヴント)は名前欄に★を付けて下さい。
見やすいので。

334 :ヴント『オディレイ』:2002/02/11(月) 01:21
>>331
「ヒック…それはこっちの…ウ、セリフだァァァアア」
スタンドを発現し襲いかかってくる。かなり酔っているな。
(パス:BC)

335 :ヴント『オディレイ』:2002/02/11(月) 01:23
>>331
「…う、うるせェ、おまえこそ誰だよォォオオオオ」
かなり酔っているようだ。
スタンドを発現して襲いかかってくる。(パス:BC)

336 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』★:2002/02/11(月) 01:24
>>334
「スタンド使いか…!!」
ビギン・ザ・デッドを発現!ガードする(パCスD精密C)。

337 :『右腕』:2002/02/11(月) 01:24
>>332
牧が払い落とした『何か』は『人の右腕』だった。
払い落とされた右腕は床に落ちると『血液』と同様に『消えた』
そして、牧の問いかけに部屋は無言で答えた。
どうやら音は押入れ方向から聞こえてきたようだ。

338 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 01:26
>>337
「これは・・・・どっかで見たような能力だな。」
部屋のテーブルに『気配』を与え、押入れに向かってゆっくりと押す。

339 :★ヴント『オディレイ』:2002/02/11(月) 01:26
>>335は無視して。スマン。
>>336
酔っているせいか攻撃はめちゃくちゃだ。ただ手を振り回してるだけのようだ。
「おまえもスタンド使いかよォォオオオオ」

340 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』★:2002/02/11(月) 01:30
>>339
「…余り無駄な戦いはしたくないのですが…。
そうも言ってられませんかね…」
ビギン・ザ・デッドが殴りかかってくる!

341 :『骨』:2002/02/11(月) 01:33
>>338
テーブルが押入れに近づくと・・・
突然、テーブルの中央付近に『骨』が突き刺さった。
いや、『突き刺さった』というよりも・・・『同化』している。
「・・・・・・?」
ガラッ・・・
押入れが『少し』開いた。

342 :★ヴント『オディレイ』:2002/02/11(月) 01:35
>>340
ボゴォッ!
クリーンヒットをくらうヴント。
「オゲェェェェエエエエエエ」
吐いている。

343 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 01:35
>>341
(やっぱりか・・・そして本体はそこだな!)
『エキサイター』のラッシュ。(パワースピードB)
押入れのふすまごとムチャクチャに殴る。

344 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』★:2002/02/11(月) 01:38
>>342
「なぜ襲ってきたんですか…?」
その様子を見て少々気の毒になるニコライ。
「酷く酔っている。戦いどころじゃないでしょうに…」

345 :『胴体』×2:2002/02/11(月) 01:40
>>343
グシャグシャグシャ!!
押入れは『破壊』された・・・
「・・ぱ、パワーが上がってやがる・・・」
破壊された押入れから声が聞こえる。

346 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 01:42
>>345
「やっぱりオマエだな!・・・っと、ワスクマン!何のつもりだ?」
名前を間違ったまま呼ぶ。

347 :★ヴント『オディレイ』:2002/02/11(月) 01:44
>>344
「…ぐおおおおおおお…」
寝た。

348 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』★:2002/02/11(月) 01:48
>>347
「………全く何だったのか……」
ニコライは自らを白骨と化した。
傍らにはビギン・ザ・デッドが現れる。
「……カカカ、ヤッパリ肩ガハズレテルノカ」
骨を入れ直し、蘇生。

349 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 01:48
>>346
「うるせぇ!・・・ワクスマンだ!ワ・ク・ス・マ・ン!
 何のつもり?ふざけたことぬかすな!復讐に決まってんだろ!このボケが!」
『押し入れ』の男がそう言い放った瞬間・・・
牧の口内が『鉄のニオイ』で溢れかえる・・・

350 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 01:53
>>349
(しまった!近づきすぎた!)
「ガボガボ・・・・!」
『エキサイター』で攻撃する。

351 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』★:2002/02/11(月) 01:57
>>349
戻らない方がいい?

352 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 01:58
>>350
形勢が変化したので押入れから出てきた。やはり上半身は裸だ。
「いくらパワーが上がろうとな・・意味がねーんだ。
『パワー』じゃ俺は殺せない、前回は不覚をとったが・・今回こそは・・・」
『エキサイター』の攻撃を『胴体』を出現させることで防御。
空中に現れた『胴体』はボロボロになって吹き飛び、空中に消える。

353 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 01:59
>>351
戻ってきても構いません。ご自由に。

354 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 02:01
>>352
本体はテーブルを盾にして突っ込んでいた(メール欄)
ワクスマンを再び押し入れに押し込んで、能力が届かないところまで距離をとろうとする。

355 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』★:2002/02/11(月) 02:05
ニコライが一旦、部屋に戻ってくる。
「……?」
戦いの様子に唖然。

356 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 02:08
>>354
テーブルに押し戻されながら。余裕の笑み。
「…おいおい、そんなに走るなって・・・
 体内に残された『酸素』は大切にした方がいいぞ?
 口の中は『血』でいっぱいなんだぞ?」
急にテーブルを動かしたので牧は立ちくらみを起こした・・・
体に力が入らない・・・
そして、牧の心臓に『骨』が突き刺さる・・
「あと・・8分・・・」

357 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 02:10
>>355
テーブルに押し戻されている男は笑いながら答える。
「やあ・・はじめまして・・BTD君?」

358 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 02:11
>>356
「ゲボガボ・・・・」
(なめすぎたか・・・ヤバイな。)
這いずって距離をとる。
>>355
『助けて』のまなざしを向ける。

359 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』★:2002/02/11(月) 02:14
>>357
「……貴方は…、どこかで…?
なぜ牧さんを…?」
ビギン・ザ・デッドが発現している。

360 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 02:18
>>358
「・・・勝った、これは勝利だよな?フハハハハハッ!!!」
>>359
「ハッハハ・・・そのチンケなスタンドで俺をどうする気だ?
 ククク・・・弱弱しいBTDくん?」
ハイになってる。よっぽど嬉しかったらしい。

361 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 02:22
>>360
(ニコライさんの『BTD』なら俺みたいに血で溺れるようなことはないだろうけど・・・)
牧は這いずって部屋を出ようとする。射程Dだよね?

362 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』★:2002/02/11(月) 02:23
>>360
「僕のスタンドはチンケじゃない…!!」
チンケと言われて激昂するニコライ。
ビギン・ザ・デッドがそのまま殴りかかってくる!(パCスD精C)

363 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 02:24
>>361
射程はDです。
「・・・おい、この俺がみすみす勝利を見逃すと思うか?・・ァァ!コラァ!!」
牧の背中を蹴り倒している。ゲシゲシと。

364 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 02:27
>>363
「ガフッ!ガフッ!」
(チョーシのんなよコラッ!)
スタンドで蹴り足を掴む。
(今だッニコライさん!)

365 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 02:27
>>362
「・・・直情型か?激昂型か?・・・まずは感情の制御からはじめたほうが
 いーんじゃねーの?BTD君?」
突然、空中に『胴体』が出現。BTDの攻撃をなんなく受け止め、消える。
もう余裕で。

366 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 02:33
>>365
「ク!!」
(落ち着け…、落ち着けニコライ。ビギン・ザ・デッドは
僕が憧れたあの二人のスタンドのようなパワーもスピードもない…。
ラッシュさえもろくろく出来ないスタンドだ…。
だが)
ニコライが見る見る内に白骨死体となっていく…。
(ビギン・ザ・デッドは、強い)
ビギン・ザ・デッドが白骨死体の近くに出現する。

367 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 02:34
>>364
「おっと、言うのを忘れていた・・・通常、『呼吸停止』した人間はほぼ『5分』で
 脳障害を起こす。そして『8分』を超えると蘇生率は25%・・・
 そして、貴様はいま、心臓と骨が同化し正常な活動を阻害されている・・・
 まあ、微小だが心臓もまだ動いてるし?酸素もまだ幾らか肺内にあるから・・・
 もう・・・7分くらいは持つんじゃねーの?さて・・・人生のタイムリミットは
 あと何分かな?・・・ククククク・・・ハハハハハ!!!!」

368 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 02:37
>>366
「おや?勝てないと見切ってもう諦めたのかな?
 ・・・それとも逆転のアイディアでも思いついたのかな?」
BTDをかなり甘く見ているようだ。適当に相手をしている。

369 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 02:38
>>367
「ふ・・・ーん・・・じゃあ・・・ゲボ!さっさと逃げるか・・・」
『ウル』の能力で本体と口の中の血の気配を消す。
そして距離をとる。血が消えるまで。

370 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 02:43
>>368
「…ではいくぞ」
ビギン・ザ・デッドがニコライのあばら骨を一本ワクスマンに向かって投げる!

371 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 02:48
>>369
「・・・なんだ?『気配』が消えやがった。
 ・・・まさか、成長してたのか?・・・あの野郎・・・どこだ?何処に消えたぁ!」
部屋の端に来ると『B・F・ファイブ』の能力は消えた。
>>370
「うるせぇ!今忙しいんだ!」
あばら骨は突然現れた『胴体』によって軽く弾かれた。

372 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 02:50
>>371
弾かれる?そんなに硬い?スタンドだったって事なら>>4の補足を参照。

373 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 02:51
>>371
「ハァハァ・・・・」
(イマイチ・・・『覚悟』が足りなかったな。『殺す気』で来るのなら、こっちもな・・・)
しばらく呼吸を整える。

374 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 02:54
>>372
了解。訂正。
ドガッ!
あばら骨は突然現れた『胴体』と衝突した。
『胴体』はそのまま消滅した。
あばら骨はワクスマンの足元に。

375 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 02:58
>>373
「チッ・・・厄介だな。『消える能力』・・・だが、これならっ!」
そう、ワクスマンがつぶやいた瞬間、
射程Dの全方向の空間に大量の血液がばら撒かれる。5リットル位

376 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 03:01
>>374
「…そして死体の状態変化」
ワクスマンの足元にあるあばら骨を中心に『死体』を完全な白骨死体に戻す。
ビギン・ザ・デッドの側にある白骨は全て
ワクスマンの足付近に『一瞬』で飛んでいく!

377 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 03:04
>>375
(なんだ?・・・探そうとしているのか?)
射堤外にいる。
(・・・なるほど。血を踏んだら位置がわかるって事か。だがこれでやつの正確な射程距離がわかったな。)

378 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 03:05
>>376
思いっきり油断してたので全ての白骨を喰らってしまった!
「なっ、なんだとっ!?」
ドガドガドガドガっ!!
ワクスマンは部屋の角へ・・・

379 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 03:08
>>378
こっち側に来たんですか?

380 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 03:11
>>375
「血か…。身体を操るスタンド使いか…?」
全身血まみれBTD。
>>378
足にケガを負っている。
ニコライは蘇生した。
「さて…、体が汚れてしまったので…。
そろそろお風呂に入りたいですね…」
ゆっくりとワクスマンに近づく。

381 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 03:13
>>380
足にというのはワクスマンが。

382 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 03:13
>>379
悪い、牧とは反対側にある部屋の角。
>>380
ワクスマンは部屋の角でうずくまっている。立てないほどではないが
かなりのダメージ。
「しまった・・・やつを甘く見すぎた・・・クソッ!クソッ!・・」

383 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 03:17
>>382
牧の姿がうっすらと見えるようになってきた。
「やるな、サスガニコライさん!」
ワクスマンの射程距離を計算しながら(射程には入らないように)近づく。

384 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 03:20
>>383
「・・・これだ・・・もうアレをするしかない・・・アレだ・・・」(小声)
何かブツブツいっている。

385 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 03:22
>>382
再びニコライが白骨を化す…。
「さて…、終わりにするか」
ビギン・ザ・デッドがあばら骨を投げる!
しかし、狙いがそれたのかワクスマンのはるか頭上に骨は向かっていく。

386 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 03:24
>>384
(警戒しておこう・・・ワザワザこんなトコまで復讐に来るやつだからな。
 これで終わるとは・・・。)

387 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 03:27
>>385
>>386
「こ、こうなったら・・・喰らえやコラァ!!」
ニコライと牧の方面に突然、空中に大量の『血』が出現する!
それによってワクスマンが完全に隠れてしまったっ!
「そしてこれでエンドォォォォッッッ!!!!!」
ワクスマンの大きな声が部屋中に響き渡る!

388 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 03:29
>>387
「!?」
ビギン・ザ・デッドはスタンドなので息の心配はないが視界が閉ざされしまう。
「…どこだ!?」

389 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 03:31
>>387
「やっぱり!何をする気だ!?」
本体は後ろに下がる。
「フンッ!」
『エキサイター』は両腕を振った。

390 :ワクスマン『B・F・ファイブ』:2002/02/11(月) 03:32
>>388
>>389
逃げた。
「また、春先辺りに復讐に来てやるからなっ!覚えてろ〜!
 普通のスタンド使いと、最弱のスタンド使いぃぃ!!」


ワクスマン『B・F・ファイブ』---------------『逃亡』(再起可能)

391 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 03:34
>>390
「逃げたか…」
ニコライは蘇生。
「ふう…」
ビギン・ザ・デッド解除。
「…風呂入ってこよう。…血まみれだし。
牧さんも行きます?」

392 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 03:35
>>390
「なんか拍子抜けだ・・・。」
脱力。

393 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/11(月) 03:36
>>391
「部屋がメチャクチャだし、先に掃除しておきます。」
血を拭いている。

394 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 03:38
>>393
「では…」
ニコライは温泉に赴く。

395 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 23:07
「やれやれ…」
温泉に浸かるニコライ。

396 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 23:19
「…一体どうしたら強くなれるんだろう。
やっぱり自殺を上手く使うしかないのか…」
なんとなく死んでみる。死亡直後死体のニコライ。

397 :レン『ミューズ』:2002/02/11(月) 23:46
>>396
「!! 死んでいるの?」
混浴。

398 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 23:48
>>397
ぷかぷかと浮いていた。

399 :レン『ミューズ』:2002/02/11(月) 23:51
>>398
「……」
スタンドで『押す』。
というかBTDはいるのか?

400 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 23:53
>>399
いる。目を瞑ってるのでレンには気付かないが。

401 :レン『ミューズ』:2002/02/11(月) 23:56
>>400
「このスタンドの仕業なの……?」
パBスE精密Eで軽く攻撃。
弱体化しているので湯治に来た。

402 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/11(月) 23:59
>>401
ゴフッ!クリーンヒット。
ビギン・ザ・デッドが目を開ける。
「な、なんだ!お前!!」
面倒なのでスタンド喋りは割愛。これから。

403 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:03
>>402
「何だお前って……殺したのは貴方でしょう?」
死体を指指す。
レンはバスタオル姿。

404 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:05
>>403
「…誰も死んでませんよ…。いや、死んでましたが」
なんと死体がむっくりと起き上がった。
「……お騒がせしてすみませんでしたね…」
そして死体、いや、今は生きているが…、が喋り始める。

405 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:07
>>404
「生き返った…? ひょっとして、あれが貴方のスタンドなのかしら?」
ちょっと驚く。

406 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:10
>>405
「…スタンド。あなたもスタンド使いのようですね…。
どうやら敵意はないようですが…。あのスタンドは僕のものです」
ニコライは喋っているうちにあることに気付いた。
その疑問を解消する為に質問してみる。
 
「……ここって男湯ですよね?」

407 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:16
>>406
「ふぅん。まあ、どうでもいいけど………」
「男湯? この時間は混浴よ?」

408 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:18
>>407
「あ…、そうなんですか。
え?という事は…」
ニコライの顔が真っ赤になる。
「……………女性の方ですか?」

409 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:21
>>408
「■■■よ。貴方は、■■かしら?…ふふ」
レンは中性的な外見だ。
今となってはそういう外見なキャラは倉庫中にいるが。

410 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:24
>>409
「聴こえませんね、■■■ってなんですか?あと、■■とは?」
ニコライにその誤魔化し方は通用しない。『 』も。
そういうソフトが入ってないから。

411 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 00:26
>>410
ホ○、もしくはゲ○だろ

412 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:28
>>410
「■■■は、性別を表す名詞よ。■■は……貴方よく言われない?」

413 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 00:29
変態

414 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:32
>>412
「性別を表す日本語の一般的なものは『おとこ』もしくは『おんな』…。
いずれも三文字です。よって■■■だとどちらか判別できません…。
その曖昧さは僕を馬鹿にしているととって宜しいのでしょうか…?
あと■■…?陰気かな?」
なぜかしつこく食い下がるニコライ。

415 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 00:34
いや短小だろ。

416 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 00:36
ホモ、ゲイ、変態、短小…他にはないか?
ちなみに俺は温泉に入って状況を観察している1スタンド使いだ。

417 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:36
>>414
「貴方………『曖昧さ』が悪いとでも云うのかしら?
『セクハラ』で、訴えるわよ?」
目を細めて、見つめる。

418 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 00:37
鈴木

419 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/12(火) 00:40
デブじゃないかな

420 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:40
なぜか雑音が聞こえるような気もするが気にしない。
>>417
「質問に答える気はない、という事ですか…?
かなり気になっているんですが…」

421 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:43
>>420
「知った人間は死んでいるけど……それでもいいのなら教えるわよ?」

422 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 00:45
もうデブでホモでゲイで変態の鈴木でいいんじゃないか?
あとセクハラか。

ちなみに俺は温泉に入っている1スタンド使いなので雑談はよそでやれとは言うなよ。
参加者の一人だ。

423 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:45
>>421
「面白いですね…。そういう試練を乗り越えないと、
僕は強くなれない気がする…。それに死ぬのは能力ですしね…」
聴く気満々なニコライ。

424 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:48
>>423
「そいつは、白骨を使うスタンド使いだったけど……最後は自分が
 白骨に貫かれて死んだわ……。」
ゴゴゴゴゴ…。

425 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 00:50
「バトルか、見守ろう。きっとバスタオルが落ちたりすんだろーな。」

426 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:51
>>424
「それは興味深い…。ある意味僕と似たスタンド使い…。
さあ…、話してみてくださいよ…」
ドドドドドド…。

427 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 00:55
>>426
「そう…なら、死になッ!!」
ミューズから、ハンドボール程の球を取り出す。
現在、ニコライとの距離は何メートル?

428 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 00:58
>>427
5メートルほど。
「……戦いたくはないんですけどね」
ビギン・ザ・デッド出現。

429 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:01
>>428
なら、OK。
「聞いたテメェが、悪いんだろオォーーーッ!!」
BTDへ向かって、レンが球を投げる。パス精密オールC

430 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:05
>>429
「カカカッ!」
ビギン・ザ・デッドがその球を弾く(パCスDッ精密C持続B)!

431 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 01:07
>>428
「ビギン・ザ・デッド!本体を殺す事により出現するという一見格好良さげなスタンド!
 だが温泉で死なれては臭くて困る!その距離5mッ!」
>>429
「突然言葉づかいが悪くなったレン!だが弱っている!スローリーだぞォォーーッ!」
>>430
「そしてこっちも遅えーーー!ガビーン。」

432 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:07
>>430
弾いたと思った、その球は圧縮解除されて羽毛布団へと変わり
BTDを覆う。
そして、ミューズを向かわせる。スB。

433 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:10
>>432
訂正。スE

434 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 01:12
>>432
「おおッ!スピードDで頑張って弾くビギン・ザ・デッド!だが圧縮弾の前にはなす術もないのかーッ!?
 そしてスピードB(スゴイ)で突進するミューズ!どうするビギン・ザ・デッド!」
>>433
「何だ、E(超ニガテ)かよ。スットロイな。」

435 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:15
『ミューズ』弱体化ver
パワー:B スピード:E 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:E 成長性:C
片手外すと、スD精密D 両手ならスC精密C

436 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:17
>>433
しばらくビギン・ザ・デッドが毛布の中で暴れていたが、
ふっと抵抗を止めた。いや、ビギン・ザ・デッドの姿は消えていた。
その場にはニコライの死体が浮かんでいる。

437 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 01:20
>>435
「‥‥‥今なら普通に勝てそうだな。」
>>436
「おや‥ビギン・ザ・デッドが‥‥?それにしても溺死体は迷惑極まりないな。
 湯船の外へ捨てておくか。」

438 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:20
>>436
「消えただとッ!? し、死体臭エェーーッ!!」
周囲を警戒。

439 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:25
>>437
ぷかぷか浮いている。
 
>>438
突然レンはグイッと温泉の中に足を引きずりこまれた!
顔まで温泉に浸かる(パワーC)。

440 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 01:28
>>438-439
「確かに臭いッ!だがこれも能力の内ッ!恐るべしビギン・ザ・デッド!
 あーーッ!レンが温泉に引きずり込まれたァーーッ!バスタオルは大丈夫でしょうか?」
>>439
スタンドで崩れないよう丁寧に細心の注意を払い湯船の外へお出しいたしました。

441 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:29
>>439
「クッ!!……って、立つ深さだろうがッ!!」
ミューズで、BTDを踏みつける。

442 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:32
>>441
実はそう。
「ウゲッ!」
ミューズでビギン・ザ・デッドは踏みつけられる。
しかしその前にビギン・ザ・デッドは見てしまった。下から。
 
「……ごめんなさい」
何時の間にかニコライが蘇生していた。平謝り。

443 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 01:34
>>441-442
「‥‥ニコライは‥何を見たのか‥俺にそれを知る事が出来るのか?」

444 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:35
>>442
見られた。
「……ふん。失礼なのにも程があるわよ」
踏みつけるのをやめた。

445 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/12(火) 01:37
「気になるので私も見に行ってみようと思います。」
見に行った。

446 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:38
>>443
それは知る事はないだろう。おそらく。
 
>>444
ニコライの顔面は真っ青だった。いつもよりも。
「……本当にゴメンナサイ…」
そういうとよろよろと温泉を後にした。
 
「…………」
ふらふらだ…。

447 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:38
>>445
見せない。

448 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/12(火) 01:39
>>447
「けち!憶えてろよ!」
出て行った。

449 :レン『ミューズ』:2002/02/12(火) 01:42
>>448
「マサオ……憶えていなさいよ!」
レンも温泉を後にした。湯上がり美人。

450 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/12(火) 01:43
>>449
ダウト。と言った。

451 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:44
「……世の中には知らないでいい事もある…」
ニコライは一つ大人になった。
「…さて、行くか……」

452 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:46
部屋に戻ってきた。
「…牧さんいますか?」

453 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/12(火) 01:53
「…いないか。まあ、今日は休もう。…疲れた」
ニコライ就寝。

454 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/12(火) 02:02
マサオが来ていたのはとある『仕事』のためだった。



ニコライ絶体絶命!月の綺麗な夜だから

→to be continued…

455 :バトル終了:2002/02/12(火) 21:44
混浴バトル『こんな世界知らなかった。』

○勝利者

・ニコライ『ビギン・ザ・デッド』 ・・・・・『   』を『見た』。
   成長 ・・・・・性への関心:?→C(中学生と同じ)

●敗北者

・レン『ミューズ』 ・・・・・『見られた』。
   『湯上がり美人』。
・マサオ『フリーダム・コール』 ・・・・・『見せて貰えなかった』。『実況』。
   『湯上がり美人』に『疑問』。
・牧『エキサイター・ウル』 ・・・・・『ニコライ』を『デブ』と『認識』。
   『信頼』が『ダウン』。

→to be continued・・・・・

456 :?人形:2002/02/12(火) 21:56
「…………」
……ガボガボ……
『ソレ』が温泉の底に沈んでいることを知る者はいなかった……

457 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/13(水) 19:10
>>455
性への関心は中学生が1番強いのではなかろうか。

458 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/13(水) 23:38
「…さて、再び旅出つか」
朝。旅館を出るニコライと牧。

459 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/13(水) 23:46
>>458
「やっぱり移動はヒッチハイクですか?」
牧は眠そう。

460 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/13(水) 23:49
>>459
「お金ないですしね…。なんか他にいい案ありますか?」
ニコライは昨日は眠れなかったようだ。何かショックな事があったらしい。

461 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/13(水) 23:52
>>460
「いい案ですか・・・・ウーン・・・・えーとね・・・・ウン・・・・・・・・・・・・・・・
 グー・・・・グー・・・・」
寝てしまった。

462 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/13(水) 23:54
>>461
「…寝てしまった。どうしようかな」
とりあえず公園まで牧を支えていく。そしてベンチで寝かせる。
「ふむ…」

463 :レン『ミューズ』:2002/02/13(水) 23:54
ワゴン車が停車してある。

464 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/13(水) 23:56
>>463
「ん…?」
ワゴン車に気付いた。
「…あの人は……!?」

465 :レン『ミューズ』:2002/02/13(水) 23:58
>>464
「……?」
こちらも気付いた。
「あ、死体役の……」

466 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 00:00
>>465
「……どうしたんですか?これから帰り?」
なぜか目を合わせられられないニコライ。

467 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 00:05
>>466
「旅よ、旅。ちょっとした旅行ね。」
「人と話す時は、目を見るって教わらなかった?」

468 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 00:10
>>467
「……旅行ですか。僕達もそうなんですけどね。
目…、ああ…、そ、そうですね」
恐る恐るレンの顔をみるニコライ。その顔は真っ赤というかなんというか
微妙な色をしていた。

469 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 00:26
>>468
「ん? おかしな人ね…貴方」

470 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 00:28
>>469
「…おかしいですか。………」
ニコライは黙ってしまう。

471 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 00:33
>>470
「人の顔をジロジロ見たあげく、反応がそれじゃあね」
黙っているニコライを凝視。
「貴方達も、車か何か?」

472 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 00:36
>>471
「…え、いや……。ここまではヒッチハイクで来たんです。
で……また、ヒッチハイクしようかな…と」
相変わらずどこか態度がおかしい。

473 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 00:51
>>472
「貴方達が、よければ乗せてあげてもいいわよ」
不審そうな目で見る。

474 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 01:03
>>473
「えーと…、僕達は四国に行くんですけど…。
大丈夫ですか?」

475 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 01:07
>>474
「死国? 大丈夫よ。暇だしね」
頷く。

476 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 01:10
>>475
「……一緒に旅してる人がいるので、相談してきます」
ニコライは牧の元に行く。
「……牧さん?牧さん?」

477 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 01:11
>>476
「起きてましたよ。ナンパですか。朝から元気ですねえ。」
コーヒーを飲んでいる。

478 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 01:15
>>477
「ナンパ…。そんなんじゃありませんよ!!」
なぜかムキになるニコライ。
「牧さんだって、女性と揉めていたでしょう?パーキングエリアで」

479 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 01:20
>>478
「何ムキになってんですか。・・・パーキングエリアの人は占い師の人ですよ。
 なんか珍しい占い方なんで、ちょっと占ってもらってたんです。」
平然と受け流す。

480 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 01:30
>>479
「そうなんですか?ずいぶん親しげでしたが…。
まあ、それはともかく。あっちの方がしばらく車に乗せてってくれる
そうなんですが…」
ニコライがレンの方を指差す。
「…怪しいですね、明らかに。止めときましょうか?」

481 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 01:33
>>480
「怪しい?・・・・そうは見えませんけど?なんかあったんですか?」

482 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 01:37
>>481
「それは………。とにかく、あの人とは関わらない方がいいですね。
ああ見えてスタンド使いですし」

483 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 01:40
>>482
「………」
ニコライと牧を見ている。

484 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 01:45
>>482
「へー、スタンド使いなんですか。・・・・ということはニコライさんはあの人のスタンドを見たんですよね?
 スタンドの正体がばれたって事で攻撃してくるんなら、そのときに攻撃してくるはずですよ。
 人の好意は大切にしないといけませんよ?ニコライさん。」

485 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 01:55
「・・・・・・・・・。」
ワゴンに乗ってた。

486 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 01:57
>>484
「…好意、ですか…。あの人が…?」
黙り込んでしまうニコライ。
「…そうですね。好意に甘えるとしますか」
しばらくして口を開くニコライ。

487 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 01:59
>>486
「そうそう。あんまり疑り深いとヒッチハイクで旅なんてできませんよ。」
ワゴンの方へ歩いていく。

488 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 02:03
「好意…か」
ニコライも牧の後に付いていく。

489 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 02:03
>>485
「………」
ワゴンの外にいるので気付いていない。
>>487
「で、いいのね?」

490 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 02:05
>>489
「ええ。どうもお世話になります。」
会釈。

491 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 02:08
>>489
「……お願いします……」
ニコライも頭を下げる。

492 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 02:09
>>490
「じゃあ、さっさと乗って頂戴。出発するわよ」
車に乗り込む。

493 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 02:10
後部座席で菓子を食べていた。
ボリボリ。

494 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 02:12
>>492
車に乗りこむ。

>>493
「あ、連れの方がいたんですか。よろしく。」

495 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 02:12
>>492
「………」
ニコライが後部座席に乗り込む。

496 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 02:15
>>493
「よろしくお願いします…」

497 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 02:17
>>494
「え? 連れ?」
といって振り返ると>>493のマサオを発見。
「マサオ………」

498 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 02:17
>>494>>496
「どーもどーもヨロシクヨロシク。ボリボリ。」

499 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 02:18
>>497
「気にしない気にしない。出発しようぜ!年下趣味のレンさん。ハッハッハ!」
笑う。菓子がボロボロこぼれたりする。

500 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 02:20
>>497
「どうかしましたか?」
状況がよく飲み込めない。

>>499
(汚いなあ・・・・。)
マサオと離れた席に座った。

501 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 02:21
>>499
「誰が年下趣味よ! それにボロボロ汚すな!」
怒鳴る。

502 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 02:23
>>500
「ほらオメーも食えよ。ほら。」
スナック菓子を袋ごと投げてよこした。
>>501
「そうカッカしなさんな、あんまり怒るとシワになるぜ。ハッハッハ。」
笑う。

503 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 02:23
>>499
「レンさんっていうのか…」
ニコライはボーっとしている。

504 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 02:25
>>502
「あ、はい。どーも。」
スナック菓子を受けとった。

505 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 02:27
>>502
(いつか、また簾巻きにしてやる……)
「じゃあ、出発するわよ」
>>503
「よろしくね。あ、貴方達の名前聞いて無かったっけ?」
ラブワゴン発進。

506 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 02:28
>>505
「俺は反町隆史だ。ヨロシクなハッハッハ!」

507 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 02:29
>>503
(やっぱりナンパだったのか・・・)
ボリボリ

>>505
「牧といいます。よろしく。」

508 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 02:31
>>506
「アハハハ。」
乾いた笑い。

509 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 02:31
>>507
「おいおいナンパどころの話じゃねーぜ?あの二人温泉でよー」

510 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 02:32
>>505
「ニコライ。ニコライ・В・ルダです…」
なぜかフルネームを名乗るニコライ。

511 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 02:33
>>509
「心を読まないで下さいよ。しかし気になりますね。ナンパどころではない?
 温泉で?ナニがあったんですか?」
興味津々。

512 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 02:33
>>506
「アンタの名前はマサオでしょうが……まったく」
>>507
「私はレンよ。牧君か、よろしく」

513 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 02:38
>>509
「何を突然に……」
>>510
「ニコライ君ね。ふーん、なるほど」

514 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 02:38
>>510
「おいレンさんよ!照れてるぜ?照れてるぜニコライ君が!ハハハハハ!」
愉快に笑う。
>>511
「おっとこれ以上は倉庫規定でNGだなあーハッハッハ!」
>>512
「どっちでもいいだろ。まあ。出発だ。」

515 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/14(木) 02:40
>>514
「あとでコッソリ教えてくださいよ・・・・・。」

516 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/14(木) 02:41
「…それでは発進してくれますか?レンさん…」
マサオの事をなかば無視してニコライが言う。 
 
…こうしてニコライと牧の旅は続く…。

517 :レン『ミューズ』:2002/02/14(木) 02:43
>>514
(いつのまにか、マサオのキャラが変わっているような…気のせいかしら?)

518 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/14(木) 02:45
>>517
酒でも飲んでるんだろう。
あとミューズの弱体化により態度がでかくなっているようだ。

519 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/16(土) 23:21
ワゴンは南下していく。レン、マサオ、牧、ニコライ四人をのせて。

520 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/16(土) 23:23
>>519
マサオにもらったスナック菓子を食べている。
ボリボリ

521 :レン『ミューズ』:2002/02/16(土) 23:27
>>519
運転している。

522 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/16(土) 23:39
>>519
寝ている。

523 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/16(土) 23:42
窓を眺めている。
「…本当に僕は強くなれるのかな……」
自分の事や戦法について考え中。

524 :少年『ムーンスケープ』:2002/02/16(土) 23:48
>>523
参加していいか?

525 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/16(土) 23:52
>>524
参加?イベントとかって事ですか?

526 :少年『ムーンスケープ』:2002/02/16(土) 23:56
>>525
そうなります。
基本的に実力を試すための刺客みたいなのりですかね。

527 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/17(日) 00:04
>>526
OK。まあ、適当に乱入してください。

528 :「春の夜の夢〜月の使者」:2002/02/17(日) 00:12
>>527
時間が無いので1時間ぐらいで終わりますけどね(苦笑)


少年は問答無用に飛んでいた。
金色に輝く満月に乗って・・。
「さて・・伝言を伝えないとね」
>>523の窓から見えたのは11歳ぐらいの少年だった・・。

529 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/17(日) 00:19
>>528
「…なんだろう、あれは」
ぼんやりと見つめるニコライ。
「スタンド…だよなあ」

530 :「春の夜の夢〜月の使者」:2002/02/17(日) 00:23
>>529
月に乗った少年〜♪
「おじさん今日は!!何処へ行くの?四国だよね?」
無邪気に笑っている。

531 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/17(日) 00:24
>>530
「…誰ですか、あなたは」
警戒しながら話す。

532 :「春の夜の夢〜月の使者」:2002/02/17(日) 00:28
>>531
「僕?賢治だけど・・おじさんは?」
質問責めだ。
「何か、姉さんから聞いてたより弱そうだね♪」

533 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/17(日) 00:28
>>531
「なにしてんだろうニコライさんは・・・。車の窓とおしゃべりしてるよ。」
ニコライを観察。

534 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/17(日) 00:29
>>532
「姉さん…。誰の事でしょうか…?」
こちらもまた質問で返す。

535 :「春の夜の夢〜月の使者」:2002/02/17(日) 00:39
>>534
「詳しくは知らないよ♪どんな場所でも聞いたり見たり出来るらしいけどね♪」
少年は手紙を渡す。
「はい、警告文だってさ♪」
中にはこうかかれている。
「貴方が何処に行くかスタンドが聞きました。
私は何人も力を求めてそこに向かった人間をしっています・・。
そして知っているから警告するのです。
もう一度考えなおしてはどうですか?」

536 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/17(日) 00:45
>>535
「…やれやれ。そういうのは余計なお世話ですよ…。
見知らぬ人に言ってもらう類のものではない…」
ニコライは言う。
「伝えておいてください。いいえ、と」

537 :レン『ミューズ』:2002/02/17(日) 00:46
バックミラーでニコライを見た。
「………変人の類のようね」

538 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/17(日) 00:47
>>533
「あいつにも色々あるんだろうさ、あんな事があったんだからな。
 そっとしておいてやれよ・・・・・・。」
また寝た。

539 :「春の夜の夢〜月の使者」:2002/02/17(日) 00:51
>>536
「ふ〜ん。後、これは主観だけどさ・・・。
そんな便利な所本気であると思ってんの?」
少年はクスクスと笑っている。
「まるで、極楽浄土を信じて東方へ向かった盲信者だね・・」

540 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/17(日) 00:56
>>539
「僕は四国に行く、という『結果』だけを
全てだとは思ってませんよ…。
この旅全ての『過程』が修行です…。
だから、たとえ目的地に何もなくても」
ニコライは言う。
「僕は強くなれますね…」

541 :「春の夜の夢〜月の使者」:2002/02/17(日) 01:07
>>540
少年はニコライを見る。
「まだ、目が死んでないからいいや。
姉さんには伝えとくよ・・取り越し苦労だったってね・・。
それに、又会えると思うし・・」
ポケットから何かを取り出す。
「玉兎のお守りあげるよ」
バスの中に投げいれる。
「これも何かの縁かもね♪」
少年は月に乗って去っていった・・。

542 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/17(日) 01:13
>>541
お守りを受け取るニコライ。
「…なんだったのか…」
しかし考えても答えの見つからない事なので
ニコライはそっと目を瞑り眠りに就いた…。

543 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/17(日) 23:12
眠りに就くニコライを乗せてワゴンは進む…。

544 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/17(日) 23:15
マサオにもらったスナック菓子を食べている。
ボリボリ

545 :レン『ミューズ』:2002/02/17(日) 23:26
運転中。

546 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/17(日) 23:27
「あー・・・今どのあたり?ここ何処?」
起きた。

547 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/17(日) 23:29
茨城と千葉の境くらい。

548 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/17(日) 23:31
「ああ、じゃあ夜になったら起こしてくれ。」
また寝た。

549 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/17(日) 23:58
現在午後4時前後。
「…そろそろ宿を取った方がいいですかね…」
現在、千葉。

550 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/18(月) 00:05
>>549
「お、もう千葉か・・・宿?お前ら金持ってるのか?」

551 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 00:07
>>549
「もうそんな時間ですか。」
>>550
「微妙ですね・・・残りいくらでしたっけ?ニコライさん。」

552 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/18(月) 00:10
>>551
「一人四万円くらいですね…、どうしましょうか」

553 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/18(月) 00:13
>>551-552
「しょーがねえなあ〜。」
札束を出した。

554 :レン『ミューズ』:2002/02/18(月) 00:15
>>553
「気前がいいわね………ふふ」

555 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 00:16
>>553
「すげ・・・もしかしてお金持ちのぼっちゃんですか?」

556 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/18(月) 00:17
>>553
「いや…、施しを受けるわけには…」
断る仕草をするニコライ。

557 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/18(月) 00:18
>>554
「今に金がどーん入るからな。ま、貧乏人の君達に少しお裾分けってとこかなハッハッハ!」
いい気になった。
>>555
「いい仕事があるんだよ。お前もやるか?紹介してやるぞ?」
>>556
「じゃあお前は自分の金で泊まりな。」

558 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/18(月) 00:34
>>557
「…そうしますよ」
ニコライ達は宿を求めて町を歩いた。

559 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/18(月) 00:38
>>558
「ここでいいだろ。ここにしようぜ。」
やたら高そうなホテルを指差す。

560 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/18(月) 00:42
>>559
「…いくらなんですか?」

561 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/18(月) 00:46
>>560
「10万くらいの部屋にしようぜ。」

562 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/18(月) 00:50
>>561
「…僕は一番安い部屋を」
いくらかな?

563 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/18(月) 00:52
>>562
「今なら俺が払ってやってもいいぞ?ホレ?無理すんなよホラホラ?」
一番安くて2万5千。微妙だな。

564 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 00:56
>>562
>>563
「ニコライさん、人の好意は素直に受け取るもんですよ。微妙だけど。」
ちなみに牧はマサオの味方。

565 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/18(月) 00:59
>>563
「いいですよ…、払ってもらわなくて。2万5千か…。
違うところを探そうかな…。
…携帯電話の番号を教えておきます。明日合流しましょう…」
ニコライはマサオに携帯の番号を教えた。

566 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/18(月) 01:02
>>565
「お前・・・頑固な奴だな。出世しないぞ?」
とりあえず携帯番号を教えて貰った。

567 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/18(月) 01:07
「僕は思った事をやるだけです…。
出世…?それで出来ないのならしなくていいですね…」
ニコライは町を歩いて行く。

568 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/18(月) 01:09
>>567
夜の街〜ニコライ編

『月の輝く夜に君と僕は』

都合の良い日を言え。明日か?

569 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 01:11
>>567
「しょうがないなぁ〜」
とりあえずニコライに行いていく。

570 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/18(月) 01:11
ついでに牧も。ついでと言うのはちょっと悪いか。まあいいや。

夜の街〜牧編

『ミッドナイト・エキサイター』

日にちはいつがよろしいでしょうか?

571 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 01:12
>>568
ニコライについていくのはやめたほうがいいですか?

572 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 01:13
>>570
明日でOKです。

573 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/18(月) 01:13
>>571
ついてってもいいけどはぐれちゃうよ。きっと。

574 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/18(月) 01:17
明日でいいです。23時から?
…微妙に牧さんと僕との態度が違うなあ…。

575 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/18(月) 01:18
>>572
じゃあ明日は牧編。ニコライ編はその後でよろしく。

576 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/18(月) 01:18
>>574
てめーは明後日だ。

577 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/18(月) 01:20
>>576
…了解。

578 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/18(月) 23:09
いるか?

579 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 23:09
>>578
います。

580 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/18(月) 23:11
じゃあ始める。

昨日の続きからだ。
どうする?ニコライを追うか?

581 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/18(月) 23:11
一応待機。

582 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 23:12
>>580
ではニコライを追いかけている最中ということで。

583 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/18(月) 23:13
僕のレスはどうすれば…?

584 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/18(月) 23:14
>>581
ニコライは途中ある青年に道を尋ねた。
そして安宿を求めて何処かへ行った。

ニコライ出番終了。終わるまで出番無し。
>>582
だが見失った。
夜の繁華街に牧は一人だ。

585 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/02/18(月) 23:18
>>584
理解。

586 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 23:18
>>584
「あー、ニコライさんどこいったんだろ?というかここはどこだ?」
見知らぬ街で一人ぼっち。
「どうしようか・・・戻った方がいいかな・・・。」

587 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/18(月) 23:20
>>586
周りは酔っぱらいやケバイ女。怪しげな店が建ち並ぶ。

「あの・・・・・。」
不意に声をかけられた牧。

588 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 23:21
>>587
「はい?なんですか?」
声の方を向く。

589 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/18(月) 23:23
>>588
夜の街に似合わない眼鏡をかけた厚着の地味な青年だ。
「・・・どうかしたんですか?何か・・・困ったことでも?」
地味だ。牧よりも断然地味だ。地味の王様だな。

590 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 23:26
>>589
「あー、いや、ちょっと道に迷っちゃってね。はじめて来た街だから。
 ・・・・・そうだ、こんな人見なかった?」
地味な青年にニコライの事を聞いてみる。

591 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/18(月) 23:29
>>590
「ああ、その人なら知ってますよ。さっき僕が道案内した人でしょう。」
人の目も見ずにボソボソと呟くように話す。

592 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 23:31
>>591
「おお!どこ行ったかわかります?はぐれちゃったんですよ。」

593 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/18(月) 23:32
>>592
「結構ごちゃごちゃと入り組んでますからね・・・この街・・・案内しますよ。こっちです。」
地味青年は歩き出す。

594 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 23:35
>>593
地味青年について行く。
「にぎやかな街ですねぇ。」

595 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/18(月) 23:37
>>594
「・・・そうですね。もう少しすればもっとにぎやかになりますよ。」
人気の無い方人気の無い方へと進んでいく二人。

596 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 23:39
>>595
「・・・・・・・・本当にこっちですか?俺の探してる人は宿を探してたはずですけど。」
ちょっと怪しむ。

597 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/18(月) 23:42
>>596
「あなたの探してるのは・・・『安宿』を探してた人でしょう?だったらあの人で間違いない。
 でもこれを信じるかどうかはあなたの自由です。好きにして下さい。
 ただ・・・この街は広くて似たような場所が多いから朝まで見つからないかもね。」
ボソボソと話す。

598 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 23:46
>>597
(失礼だったかな?道に迷うのはゴメンだし、ここはこの人を信じよう。)
「・・・・・・。」
だまってついて行く。

599 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/18(月) 23:48
>>598
そんなこんなで牧はどこかの車庫に連れこまれてしまった。
地味男「・・・・・・・・・。」

600 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 23:50
>>599
「・・・・・・・ここ?」
(俺のバカ・・・・・。)
後悔。

601 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/18(月) 23:52
>>600
地味「・・・さて。ここで一つ『賭け』をしないか?君が勝てばあいつの居場所を教える。」
ボソボソなんか言ってる。

602 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 23:55
>>601
「はぁ?賭け?・・・・あんまり賭け事は好きじゃあないな。
 だいたい本当に居場所を知ってるのかよ?こんな所に連れこんでさあ。」
ちょっと態度が変わった。

603 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/18(月) 23:57
>>602
「あの辛気くさい奴だろ?ニ・・・ニ・・・ニコ・・・ニコチン?みたいな名前の。」
知ってるらしい。

604 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/18(月) 23:59
>>603
「・・・・・・なんで俺だけこんな目に・・・・。で、賭けって何をするんだ?」

605 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 00:01
>>604
「賭けと言うより勝負だな。1対1で男の勝負だ。どうよ?で有り金いくらもってるんだいマッキーは。」
名前は途中で聞いたことにしよう。

606 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 00:04
>>605
「マッキーいうな。版権にうるさいトコの看板ネズミみたいに。」
怒った。
「金は持ってない。残念だったな。金持ってるのはニコライさんの方だ。」

607 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 00:07
>>606
「あーじゃあそれでいいや。署名しな。署名。拇印も押しとけよ。」
だんだん声と態度がでかくなる地味男
紙とペンと朱肉を渡された。

608 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 00:10
>>607
「何でそんな面倒なことをしなきゃいけないんだ?」
いいながらちゃんと言われたとおりにする。
「で、勝負の内容は?」

609 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 00:13
>>608
「バトルだな。バトル。まあ今にわかる。今にな。」
ガチャ、ラジカセのスイッチを入れた。
やかましい音楽が鳴り響く。

「最後にもう一度だけ聞く。『やる』か?『やらない』か?」

無論、試練を目前に避ける事も出来れば、逃げる事も出来る。
だが、試練の真意は、そんな己の心を克服することにある。

610 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 00:17
>>609
「署名と拇印させてから聞くなよ。さっさと終わらせよう。」
やかましい音楽に顔をしかめながら。

611 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 00:19
>>610
「聞いたか?『ジャウンティ・バウンティ』・・・だったら始めるぜ・・・俺の独り舞台ィィィッ!」

上着と眼鏡を投げ捨てる地味男。

612 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 00:23
>>611
「なんだ?性格変わった?」
警戒。

613 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 00:25
車庫の中はどんな感じ?

614 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 00:25
>>612
見た目から違う。
ギンギラギンの網シャツにテカテカピチピチのレザーパンツ。
髪の毛は総立ち、両手に合わせて10の指輪。
派手だ。

カッ!カッ!スポットライトが二人を照らす。
その時!牧に向かって何かが飛んできた。

615 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 00:26
>>613
車が一台にソファ、テレビ、冷蔵庫。
ここで暮らしているようだ。

616 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 00:29
>>614
「か、髪形まで変わってるゥ〜〜ッ!ハッ!」
飛んできたものを飛びのいてかわす。
(仲間か?それともスタンドかッ?)

617 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 00:34
とりあえず始めに。

このバトルは今からターン制。タイムリミットは15ターン。
15ターンを過ぎれば負けだ。負ければニコライを助けに行くことは不可能で有り金も没収。
上手く勝てばニコライの危機に駆けつけることが出来るだろう。

>>616
飛んできたものは『鎖』だった。
それは生き物のように動き牧を捕らえた。

「それは逃げられないようにするためさ。俺にもついてるから俺も逃げられない。安心しな。」
コインを投げる派手男・・・
「・・・お前の先行だな。開始だ。」
開始。どうする?

618 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 00:36
『鎖』は牧の『両手』『両足』『体』に絡みついている。
『痛み』も『違和感』も無い。

619 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 00:39
了解。
>>617
鎖に捕まる。
(やっかいな事になったな・・・・。)
「は?先行?・・・・・・・・・・・とりあえず殴ろう。」
『エキサイター』で殴る。(パスB精密C)
当たったらとりあえず『目立たせる』

620 :『ミッドナイト・エキサイター1』:2002/02/19(火) 00:45
更に追加だ。悪いな。

『牧』と『派手』はスタンド『ジャウンティ・バウンティ』から伸びる『鎖』に繋がれている。
スタンドは牧と派手のちょうど真ん中に立っているでかい『パーキングメーター』の様なスタンド。

>>619
ドゴォッ!『派手』は『派手』に殴られた。フッ飛ぶ。
「痛え・・・いきなり殴る、か・・・なかなかやるな・・・次は俺の番・・・。」
いきなりフラフラだ。『派手(本名 修)』は更に『目立った』。

「『ジャウンテイ・バウンティ』!受け取れェェーーッ!」
修はスタンドに向かって指輪を一つ投げつける!

621 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 00:48
>>620
「来るか!」
スタンドの方を向いて防御体制を取る。
スタンドをよく観察する。

622 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 00:51
まだ1ターン目
>>621
『指輪』は『スタンド』にぬるりと吸い込まれていった・・・。
チャリチャリチャリチャリーーン!
『メーター』に『15000』と『表示』された。
「『ルビー』ノ指輪ダ・・・・セイゼイ15000エンナリ。」

ビシビシビシビシ!牧の左足に繋がった『鎖』が『輝く』!
バッキャァーーーン!

623 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 00:55
>>622
「15000エン・・・・?指輪の値段か?それが一体・・・・?うわッ?」」
左足を振る。

624 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 01:00
>>623
バキィッ!
牧は『左足』に強い『衝撃』を受けた。
鋭い痛みが走り『左足』は『動かなく』なった。
左足は灰色に変色している。

「あと4回だな!ホレお前の番だ!」
ズンズンズン・・・音楽のボリュームは上がっていく。近所迷惑なほどにうるさい。

ちなみに音楽はこいつの趣味だ。能力に関係無いので。

625 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 01:00
2ターン目

626 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 01:05
>>624
「グッ!な・・・・?クソ!足が・・・・!!」
(能力はだいたい解ったけど・・・足がやられたのは痛いな。)
「俺の番だな・・・・。」
『エキサイター』で『派手』を掴んで『ジャウンテイ・バウンティ』に押しこんでみる。
「おまえの値段はどのくらいかな?」

627 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 01:08
>>626
2ターン目

修「おいおいおいおいおいおい!」
突っ込まれた。

ジャウンティ「チガウチガウチガウ!『シュウ』チガウ!」
二人ぼよよーんと跳ね飛ばされた。

J・B「カウントダウン開始。10・・・9・・・8・・・。」
修「どうした?どうした?」
ニヤニヤしている。

628 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 01:10
>>627
「クソッ!無理だったか!」
『派手』の右腕を狙って攻撃。できれば腕を折る。

629 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 01:14
2ターン目
>>628
修「ヒイィィィッ!」
『攻撃』は『鎖』で『防御』した。

その『鎖』は『J・B』に『繋がっている』。

ビシビシビシビシッ・・・・ブーーーッ!
J・B「『攻撃』チガウ!ゼンゼンハズレ!」

ドオオォォーーーン!牧は牧自身のパワーでフッ飛ばされた。
修「じゃあ『俺』の番だな・・・・・。」

630 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 01:19
>>629
「クッソ・・・ダメだ、相手のスタンドの中じゃあどう考えても不利だ・・・もっとうまく考えないと。」
『派手』に近づく。

631 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 01:22
2ターン目
>>630
修「俺の番だっつーの!これでも喰らえ!」
牧に向かって石を投げつけた!普通のスピードだ。

左足のせいで牧はとても動きづらい。

632 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 01:24
>>631
「鎖で受けると・・・・跳ね返るんだよな。」
石を鎖で受ける。

633 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 01:27
2ターン目
>>632
J・B「・・・・・・・・・・・。」
『鎖』で受け止め・・・られないッ!
石は牧の頭に直撃した。流血だ。

修「フヒャハハハハハ!オメーの番だブヒャヒャヒャヒャ!」
君の番だ。

634 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 01:31
>>633
「ムカツク〜〜〜!!クソォ!『エキサイター』!!」
『エキサイター』で修の両肩を掴んで頭突きをかます。

635 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 01:35
3ターン目
>>634
修「『頭突き』もダメだっつーの!フヒャハハハッハッハ!」
J・B「『シュウ』ノユートーリ!『ズツキ』ハダメ!ゼッタイ!」

牧は『鎖』に絡まり『転ぶ』。
『壁』に『頭突き』してしまった。
更に流血だ。大仁田か君は。

修「で、俺の番かなァァーー?」

636 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 01:43
>>635
「コ、コケにしやがって・・・。先行とか後攻とか意味ねーじゃねーか・・・。」
修と『J・B』の間に移動。

637 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 01:46
3ターン目
>>636
移動した。
修「黙って見てろよ俺の番なんだから・・・おっ、今度はこれだッ『ジャウンティ・バウンティ』ッ!」

修はJ・Bに向かって『指輪』を投げる。

638 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 01:48
>>637
投げられた指輪をカットしようとする。
全力で。なりふりかまわず。

639 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 01:51
3ターン目
>>638
カットした。
修「おいやめろよ!俺のだぞ!返せよ!」

どうやらそれは『銀の指輪』のようだ。

640 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 01:52
>>639
「イヤだ。もう俺の番か?」

641 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 01:54
>>640
修「くそったれ!じゃあ死ね!」

これで4ターン目、君の番だ。

642 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 01:58
>>641
指輪の気配を『ウル』で消してから、『エキサイター』を修に突っ込ませる。
本体は指輪を『J・B』に投げる。

643 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 02:02
>>642
J・B「・・・『銀ノ指輪』チガウ!『シルバーリング』チガウ!イラナイ!10・・・9・・・。」
指輪は何処かへ飛んでいった。

修「ヒャハハハハハハ!違う違う全然違うッ!」
笑い転げている。余裕らしい。

まだ4ターン目君の番

644 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 02:05
>>643
「あああああああああああああああああああああああああ!!なんなんだ!!
 ワカラン!!ルビーがよくてなんで銀がダメなんだ!!納得行くかぁぁ〜〜〜ックソックソッ!!」
ところで『エキサイター』は修に突っ込んでますが。

645 :『ミッドナイト・エキサイター』:2002/02/19(火) 02:09
>>644
4ターン目君の番
確かに突っ込んでるな。修は笑い転げている。どうする?

J・B「・・・8・・・7・・・6・・・・。」

結構長引きそうなのでいつでも→to be continued…して貰って構わない。
もっと早く終わると思ったんだが・・・済まないな。

646 :牧『エキサイター・ウル』:2002/02/19(火) 02:13
>>645
では今日は一旦止めます。
 
 
→to be continued・・・

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