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マンション その1(12)
1 :
ロイーズと呼ばれた男
:2002/02/04(月) 04:37
僕は無性に腹が立ったのでそいつからエロ本を取り上げて外へ投げ捨てた。
とても晴れ晴れとした良い気分になって僕は窓の外を見た。
いつの間にか日が暮れていた。いつの間にか誰もいなくなっていた。
そして冷蔵庫を開けた。
詳細
>>2
165 :
フィル
:2002/02/08(金) 03:17
床で寝ている。
泣いていたらしい。
166 :
キリエ
:2002/02/08(金) 03:24
>>165
「こんな所で、寝ていたら風邪をひく・・・・・フィル君」
起こす。涙に困惑。
167 :
フィル
:2002/02/08(金) 03:26
>>166
「ああ・・・お早うございますキリエさん。あれ?
寝ながら泣くなんて。ハハハ・・・馬鹿馬鹿しい。」
笑った。
168 :
キリエ
:2002/02/08(金) 03:29
>>167
抱き締めた。
「フィル君・・・・・フィル……私だけは貴方の側にずっといるから…」
169 :
フィル
:2002/02/08(金) 03:30
>>168
「ど、どうしたんですか急に・・・・・ありがとう。」
170 :
キリエ
:2002/02/08(金) 03:36
>>169
「さあ、ベッドに行きましょう………」
寝た。
171 :
フィル
:2002/02/08(金) 03:37
>>170
素直に寝た。悲しい夢は見ない。
172 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 00:33
おねえさんは荷解きをしている。
『フライングマン』はそれを見ている。
住人が少ないのだろう。静かな夜だった。
173 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 00:45
>>172
(ここだな・・・)
「・・・居るのはわかってんだ!おとなしく出て来い!コラァ!!」
アユミの居るマンションのチャイムを押した。連続で。
174 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 00:49
>>173
出てきた。
「何?なんかよう?新聞の勧誘なら・・・・ああ、鳥の人じゃん。
どうしたの?引越しの手伝いしに来てくれたの?」
175 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 00:54
>>174
ここはひとつ、大人的に。丁寧に。
「・・・『フライングマン』を返してください。俺の大事な戦力なんで。」
176 :
フルフェイスの男
:2002/02/09(土) 00:54
「…静かな夜だ……」
下での喧騒もここまでは届かない
暗がりでワイングラスを手にしている
格好つけているが、ワイングラスに入っているのは、『愛媛ミカン100%ジュース』
しかもブランデー持ち
177 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 01:00
>>176
急に何かを感じ取ったようだ。
「・・・なぜだ?、何故だか急にムカツクポージングをとったムカツクおっさんの
ビジョンが・・・頭に・・・しかし、何だかすんごくなつかしいような・・・??
・・・コレは一体??」
178 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 01:03
>>175
「返してあげてもいいけど・・・・・荷解き手伝ってくれる?」
ちょっとこう、上目遣いに『お願い』する。
179 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 01:07
>>178
アユミの上目遣いは軽くガードされた。
「・・・嫌ですよ。めんどくさい。とっとと返せ・・・
・・・この部屋の中にいるんですね?」
強硬手段にでた。アユミの部屋の中に侵入。
ドカドカと。
180 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 01:14
>>179
がーん。おねえさんショック。
ちょっと前までは一応そういう職業についてていわばプロなのに。
「・・・・・○能ね?きっとそーよ・・・・・ぐすん」
鳥はいた。リビングでもりもりと生肉を食べている。
181 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 01:22
>>180
「・・・人聞きの悪いことを言うな。まったく。セクハラだセクハラ。」
リビングに移動。
『フライングマン』を発見。鳥の目の前に立つ。
「・・・良かった、怪我は無いな、それに元気そうだ。
・・・見えるか?聞こえるか?『フライングマン』・・・『帰るぞ』・・」
現時点をもって、
『アユミの命令を聞く』という『命令』は解除された。
182 :
フルフェイスの男
:2002/02/09(土) 01:26
>>177
「ククク……」
笑った
意味も無く
そして……
そ の 首 筋 に 見 え る 『 モ ノ 』 は …………?
183 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 01:31
>>182
また何かを受信してしまったようだ。
「・・・ああ、うざったい!!・・見えない!俺には何も見えなかったっ!!
奇妙な首筋の痣なんか見えないっ!!!」
『MOTHER』で受信した
>>182
の映像を削除する。
全てを全力で否定している。
184 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 01:45
>>183
「なにさっきからブツブツ言ってるの?」
マザーを他の星から来た生命体を見るような目で見ている。
185 :
フルフェイスの男
:2002/02/09(土) 01:50
「さっきから…見られたような感触があるが…
誰だっけ…?
…知らないヤツだな……」
186 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 01:52
>>184
動悸が激しい。顔に汗をかいている。
「・・・はぁはぁ、このマンション、幽霊か妖怪か、
まあろくなもんじゃないだろうが・・・『居る』なんか『居る』
棲み憑いてやがる・・・なんかそんな感じが・・・」
187 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 02:01
>>186
「ちょ・・・・ちょっとヘンなこと言わないでよ・・・・そりゃ確かにここ安いし、
書類とかもえらい適当だったけど・・・まさか、ねえ?」
気味悪そうに周囲を見回す。
188 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 02:06
>>187
「居るんだよ・・・というか見えるんだよ、聞こえるんだよ。
上半身裸のフルフェイスの男がワイングラス持って
『ククク』って笑ってる姿が・・・ほら、今もあんたの後ろに・・・」
とか言ってベタに後ろを指差してみる。
189 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 02:10
>>188
「またまたぁ〜悪いじょうだ・・・・・・・・」
そこまで言いかけると、表情を凍りつかせてマザーの後ろを指差す。
「そ、それってまさか・・・・・そいつのこと・・・・・!?」
190 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 02:15
>>189
「・・・まあいい、凍りついたんならチャンスには違いない・・・覚悟しろ、コラァ!」
凍りついたアユミに向かって突然ダッシュ!
顔を触ろうとする!そして、もし触ることができたら『MOTHER』発動!
(アユミの記憶を読む。内容は『今回のミッションの賞金の在りか』)
191 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/09(土) 02:17
湯上りガウン姿なのに……
192 :
フルフェイスの男
:2002/02/09(土) 02:19
>>188-189
本当にアユミの後ろにいた。いつの間にか。
ガウン姿にフルフェイスのヘルメットといういでたちで。
193 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 02:20
>>190
凍ったのは顔の表情です。残念。
「こら、そういうことしたいなら金払えバカ」
『POI』が『剣』でマザーをどつく。
194 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 02:24
>>192
凍りついた。
「・・・・・・」
>>193
そして、どつかれた。
「・・・痛っ!」
アユミの目前で倒れた。
195 :
フルフェイスの男
:2002/02/09(土) 02:26
>>194
「…んー?…やっぱり知らないなぁ……」
という声が聞こえるとほぼ同じに姿は消えていた
196 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 02:28
>>195
不思議がってる。アユミの目前で。倒れながら。
「・・・だれなんだろう?ホントに・・・親戚とかじゃあないよな・・・さすがに。」
197 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 02:32
>>194
「まったく・・・・男ってやつぁ・・・・」
>>195
「ん?」
おねえさんが振り向いた時にはもういなかった。
>>196
「ほら立って立って・・・・痛かった?ごめんねーいきなりなもんだからつい」
助け起こそうと手を差し伸べる。
198 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/09(土) 02:33
……二人が気付くかどうかは定かではないが…
先ほどフルフェイスの男がいた場所には…
『スタ消し(スタンドのゴム人形・キン消しのスタンド版)』が残されていた……
199 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 02:37
>>197
いきなり降ってきた幸運にびっくり。
「え?・・ああ・・・どうも・・・」
(よっしゃぁ!チャンス!!これはチャンス!再び『MOTHER』発動!!
『今回のミッションの賞金の在りか』をもう一度!!)
念のために立ち上がってもアユミの手は握ったまま。
200 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 02:44
>>199
簡単に読めた。わりと最近の記憶だ相手は油断してるからな。
『借金返済に使っちゃいました。
でもまだちょっと、利子というヤツがのこってます。どーしよー』
201 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 02:50
>>200
手を放した。
愕然としている。
読んだ記憶の断片をつい声に出してしまった。
「・・・『使っちゃた』?『どーしよー』?
・・・ミッションのお金・・お前、全部使ったのか?・・・全部。」
202 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 03:00
>>201
「え?まあ、そうだけど。悪い?
全額は使って無いけど。だって生活費要るでしょ?」
きょとんとしている。心を読まれたことは気付いてない。
アユミは君の能力を詳しくは知らないからな。せいぜい動物を自由に操る
程度だと思っているんだろう。
203 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 03:02
>>202
不条理な現実に質問ラッシュ。
「・・・今回のギャラってのはいくらだったんだ?
それで現実問題としていくらぐらい残ってんだよ?
つか、借金って何の借金だよ?スタンド使いが・・・」
204 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 03:19
>>203
「800万。
今は・・・・借金返して、ここの敷金礼金払って・・・・20万か30万くらいかなぁ」
マザーを手招きするとテーブルにつく。
「ま、立ち話もなんだし。あんたお酒飲める?」
205 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 03:25
>>204
「800万が20万・・・に、にじゅ・・・酒?ああ・・一応飲めますけど。」
(遅かったか・・・このマンションに入られた時点で俺の負けだった・・・
フッ・・・2、30万か・・こうなったら根こそぎ奪ってやる・・
こうなりゃ意地だ・・・)
手招きされたのでテーブルへ。
206 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 03:37
>>205
酒を注がれた。
「まあ、何?ちょっとそっち系の、こわいおにーさんと揉めちゃってねー」
指できゅっ、と頬に線を引く。
「そんでまあ、かなりヤバいとこまで追い込まれちゃったわけよ。
普通ならそこで海外旅行にむりやり連れてかれちゃったりするところだった
んだけど、おねえさんは一味違ったんだなーこれが!!」
がんがん飲んでいる。そしてマザーもがんがん飲まされる。
飲ませ上手、というやつだな。
207 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 03:44
>>206
ガンガン飲んでる。しかし、マザーは酔わない。
『MOTHER』で記憶を『通常状態』に保っている。
それはマザーが能力を『回復』のために使った歴史的瞬間だった。
「・・・はあ、そうっすか。それはまた・・・ハハハ・・・」
(早く潰れないかな・・・もう・・・フライングマンで後ろからどついて
気絶させようかな・・・いや、ここはガマンだ、向こうが潰れるのを待つ・・・)
208 :
フィル
:2002/02/09(土) 04:12
「・・・・・・・・・・・・・・・・。」
ベッドの上から外の景色を見て過ごした。
209 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 04:14
>>207
『記憶』を保ちつづけることに成功したマザーとアユミの飲み比べは、マザーの
勝利に終わった(当然だな。勝って当たり前なんだから自慢にはならないぞ)。
「くー・・・・・くー・・・・・」
おねえさんは軽い寝息をたてている。ベリベリセクシーだ。
210 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 04:20
>>209
セクシーと酒に一瞬負けそうになるが。なんとか『記憶』は保つ。
「・・・やっと寝たか。ウップ・・・『記憶』を保っても
やっぱり酔うものは酔うな。飲みすぎだ、いくらなんでも。
化け物かこいつは・・・・・・・・・・・・さてと。」
(さあ、教えてもらうぞ・・・残り2、30万の在りかをっ!
三度目の『MOTHER』残りの金の在りかを探る。)
右手でアユミの頭に触れる。
211 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 04:23
>>210
『銀行』
面白くも何ともない答えが返ってきた。
212 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 04:30
>>211
「・・よかった。銀行か・・・スタンド使いだからな。
特殊な場所に隠されてたらどうしようかと思った・・・
ま、『銀行』なら安心だな。」
(さて続きだ・・・通帳と4桁の口座番号は?)
続けて『MOTHER』発動。
213 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 04:33
>>212
『どっかそのへん』
『XXXX』
解った。解ったと言っていいのかどうか解らないが。
214 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 04:36
>>213
「・・・こ、こいつ、通帳の場所を忘れてやがる・・・生きる気あんのか・・・」
しょうがないので荷解きしている。きれいに。
散らかすのが嫌いな性分らしい。
ガザガザ・・・ゴソゴソ・・・(荷解き中)
215 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 04:40
「今からじゃ、朝までかかるかもなあこりゃあ・・・ハハハ・・・」
熱心に家具の配置とか考えながら。
216 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 04:47
>>214
通帳なくても、最悪カードで降ろせるからな。
マザーは荷解きした。けっこう部屋は散らかっている。
まあ、一人身の女性の部屋なんてそんなもんだ。
>>215
ところでマザーは荷解きをしているうちに床にへたり込んだ。動けない。
考えても見ろ。相当量の酒を飲まされた上動き回ったんだ。たとえ『記憶』は
はしっかりさせていても『身体』には酔いが回る。
ナイフで刺された『痛み』の記憶を誤魔化せても、出血は止まらないだろう?
そういうことだ。
217 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 04:53
>>216
へたり込んだ。
「マジでか・・・おいおい。もうちょっとが・・んばれ・・よ・・・マ・・ザー・・・」
眠った。なんとかソファーまでは移動して眠った。
もう、スースーと。
218 :
フィル
:2002/02/09(土) 04:55
「・・・・・・何か大事な事を忘れてるような気がする。何だろう。」
一日中窓の外を見てた。
で、寝た。
219 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 05:02
今日は客が来た。
いろいろ話してスカッとした。お酒も一人で飲むより楽しかったし。
おねえさんの寝顔は満足げだった。
こうしておねえさんのマンション二日目は終わった。
220 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 05:06
ソファーで眠ってる。
スースーと寝息をたてて。
「・・・・・・。」(で、何しに来たんだっけ?俺・・・)
221 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 09:20
おねえさんは目を覚ました。
>>220
をみつけた。毛布をかけてあげた。
そして朝食を二人ぶん作ると、自分のぶんを食べて出かけた。
222 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 11:45
起床。
「ん?・・・頭いてぇ・・2日酔いだな。コリャ。」
マザーは目を覚ました。何の疑問も無く朝食を食べた。
そして2日酔いの薬を飲むと、再び眠りだした。
223 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 17:42
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・こんなことしてる場合じゃなかったんだった。」
マザーは目を覚まし、荷解きの続きをはじめた。
通帳とか探しながら。
(もう・・カード探した方が早いか・・・暗証番号はわかってんだし。
となれば財布か。・・・財布はあいつが持ってる可能性が高いな・・
さて、どうやって奪ってやろうかな・・・・・・)
224 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 17:57
>>223
帰ってきた。
225 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 18:08
>>224
何故か熱心に荷解きしてる。
ブツブツいいながら。
226 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 18:19
>>225
後ろから覗き込む。
「なんだ、結局手伝ってくれるんじゃない。ありがと」
227 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 18:25
>>226
覗き込んでいる。後ろから覗き込んでいるアユミの手に接触。
(後ろかっ!・・・向こうから近づいてくれた・・・『射程距離内』だ)
「・・・もらったぁ!」
振り向きざまに右手で『MOTHER』!(財布の位置を検索!)
228 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 18:27
>>227
訂正。
最初の『覗き込んでいる』はいらないな。削除。
229 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 18:31
>>227
触られた。
『財布はコートのポケットの中』
230 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 18:34
>>229
無言
(こっからは今までの分を取り戻す!速攻!
『コートのポケット』かっ!)
「・・・・・・」
コートのポケットから財布を抜き取る。
231 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 18:38
>>230
無かった。
「・・・・・・・何してんの君は?いきなり抱きつくってなどうかと思うな。
まあ、気分は解らんでも無いけど」
『POI』が『剣』でこんこんとマザーの頭を叩いた。
「入ってますか?ノックしてもしもォ〜し?」
232 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 18:54
>>231
(財布が無い!?・・・どういうことだ・・・
しかもスタンドまで発現させてしまった。まずいな。)
とりあえず、アユミに抱きついたまま『MOTHER』発動。
『マザー』に抱きつかれたという記憶を削除。
そして、アユミから距離を取るように離れる。
233 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 18:59
>>232
削除された。
「何もそんな・・・・離れなくてもいいじゃん。
そりゃいきなり声かけてビビったにしてもさー」
コートをハンガーにかけると、ポケットに手を突っ込む。
暫くそうした後、首を傾げた。
「・・・・あれ?財布どこにやったっけ?
確か右ポケットに入れたと思ったのに。おっかしーなー?」
234 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 19:05
>>233
「・・・・・・アホらし。帰ろ。いくぞ『フライングマン』」
(・・・つまり、落としやがったのか。このボケは・・・
ポケットに入ってないはずだな・・・現在は無一文か・・・)
アユミの部屋から帰ろうとする。
235 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 19:09
>>234
そういうことだ。
「うーん・・・・どこで落としたのかなぁ・・・・」
マザーの服の裾に飛びつく。
「ちょっとー、帰っちゃうの?
どーして『財布捜すの手伝ってあげようか?』くらいは言えないかなー」
236 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 19:12
>>235
急に冷たくなった。
「・・・他の男に頼めや、そんなこと。このボケが。」
(これ以上関わるとろくなことにならないな・・・まったく。
このマンションじゃいい事ないなあ・・・)
アユミを引きずって玄関まで。
ズルズルと。
237 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 19:17
>>236
ひきずられた。
「人でなしー、おにー、あくまー、女の敵ー」
えらい言われようだ。
玄関まで行くと、ようやく手を離した。
アユミは不満げに頬を膨らませている。
238 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 19:23
>>237
無言
アユミの顔は見ないで。
「・・・・・・」
(耐えろ。ここは耐えるんだ。俺。
ここで相手にしたら向こうの思うつぼだ・・・)
アユミの部屋を出て帰っていった。
239 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 19:25
>>238
バイバイ。
「あー、どうしよう。まいったなー」
まいっていてもしょうがないので、アユミは部屋を出た。
マンションの外に出ると、駅前に向かって歩き始める。
240 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/10(日) 03:49
おねえさんは帰ってきた。
お金を持って帰ってきた。
夜遅かったので、シャワー浴びて寝た。
241 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/10(日) 03:54
>>240
荷解きは終わった。
でも財布無くした。
だから無人契約機でお金借りた。また借金が増えた。
こうしておねえさんのマンション三日目は終わった。
242 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/10(日) 21:25
他の住人が何をやっていようが女の子は飛ぶ。
パタパタと。
243 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/10(日) 21:26
『おねえさん』ってのが、ちょっとしつこいです。
止めろって言ってるわけじゃないです。
244 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/10(日) 21:39
>>242
驚いた。
ちょっと羨ましいな、とも思った。
>>243
じゃあほどほどにしよう。
245 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/10(日) 23:13
飛びたいから飛ぶ。
その事に意味などない。
女の子はふらふらマンションの周りを旋回していた。
246 :
フィル
:2002/02/10(日) 23:18
最近はひきこもりがちだ。
247 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/11(月) 00:31
最近はマンションに入り浸りだ。
248 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 00:38
>>245
ちょっとからかってやろうと思った。
『鷹』を連れてきた。
『フライングマン』
「・・・・・・フッ!」
女の子の周りを旋回する鷹。
249 :
フィル
:2002/02/11(月) 01:06
ひきこもるのも何なので出かける。
250 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 01:11
>>249
マンションの入口でマザーは『鷹』と遊んでいる。
フィルに気づいた。
「・・・よう!お出かけですか?フィル君?」
251 :
フィル
:2002/02/11(月) 01:17
>>250
気付かないで行ってしまった。
252 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 01:25
>>251
気づかれなかった。残念。
次回も挑戦してみよう。
253 :
フィル
:2002/02/11(月) 03:32
暗くなった頃に帰ってきたとさ。
歩いて。
254 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 03:39
>>253
まだ遊んでた。
「やあ、お帰り。フィル君」
255 :
フィル
:2002/02/11(月) 03:40
>>254
「・・・・・・どうも。ただいま。」
(誰だコイツ・・・。)
目を合わせないようにして通り過ぎる。
256 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 03:44
>>255
「・・・おや?忘れたのか?友達だろ?俺ら。」
フィル君の後をついていく。
257 :
フィル
:2002/02/11(月) 03:47
>>256
「・・・・・・知りません。ついてこないで。」
スタスタ歩いていく。
258 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 03:53
>>257
「・・・おかしいな。その記憶まで消したカンジはしなかったんだけど・・・
ま、いいか・・・じゃあ、今から友達になろう!」
スタスタついていく。
259 :
フィル
:2002/02/11(月) 03:55
>>258
「・・・・・・何ですかあなたは。もしかして友達居ない人ですか?」
立ち止まった。
260 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 03:59
>>259
「・・・だから友達だったんだって!覚えてないか?このエロ本も?」
前にフィル君のマンションで盗んだエロ本を懐から取り出しフィル君に見せる。
261 :
フィル
:2002/02/11(月) 04:00
>>260
「・・・・・・うるさいなあ。エロ本なんて見たくもない。」
見ない。スタスタと歩き出す。
262 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 04:04
>>261
「あれま・・金庫に入ってたから重要なものかと思ってたのに
・・・プレミアでもついてんのかな?ひょっとして・・・」
でも、スタスタとついて行く。なんとなく。
263 :
フィル
:2002/02/11(月) 04:06
>>262
「・・・・・・ついてくるのやめてくれないか?」
早足になる。階段を駆け上がる。
264 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 04:07
>>263
「・・・いいじゃないか、友達だろ?」
早足で階段を駆け上がる。追い抜こうとする。
265 :
フィル
:2002/02/11(月) 04:09
>>264
「・・・・・・・・・。」
階段の踊り場から突然飛び降りた。
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