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マンション その1(12)

1 :ロイーズと呼ばれた男:2002/02/04(月) 04:37
僕は無性に腹が立ったのでそいつからエロ本を取り上げて外へ投げ捨てた。
とても晴れ晴れとした良い気分になって僕は窓の外を見た。
いつの間にか日が暮れていた。いつの間にか誰もいなくなっていた。
 
そして冷蔵庫を開けた。
 
詳細>>2

207 :マザー『MOTHER』:2002/02/09(土) 03:44
>>206
ガンガン飲んでる。しかし、マザーは酔わない。
『MOTHER』で記憶を『通常状態』に保っている。
それはマザーが能力を『回復』のために使った歴史的瞬間だった。
「・・・はあ、そうっすか。それはまた・・・ハハハ・・・」
(早く潰れないかな・・・もう・・・フライングマンで後ろからどついて
 気絶させようかな・・・いや、ここはガマンだ、向こうが潰れるのを待つ・・・)

208 :フィル:2002/02/09(土) 04:12
「・・・・・・・・・・・・・・・・。」
ベッドの上から外の景色を見て過ごした。

209 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/09(土) 04:14
>>207
『記憶』を保ちつづけることに成功したマザーとアユミの飲み比べは、マザーの
勝利に終わった(当然だな。勝って当たり前なんだから自慢にはならないぞ)。
 
「くー・・・・・くー・・・・・」
おねえさんは軽い寝息をたてている。ベリベリセクシーだ。

210 :マザー『MOTHER』:2002/02/09(土) 04:20
>>209
セクシーと酒に一瞬負けそうになるが。なんとか『記憶』は保つ。
「・・・やっと寝たか。ウップ・・・『記憶』を保っても
 やっぱり酔うものは酔うな。飲みすぎだ、いくらなんでも。
 化け物かこいつは・・・・・・・・・・・・さてと。」
(さあ、教えてもらうぞ・・・残り2、30万の在りかをっ!
 三度目の『MOTHER』残りの金の在りかを探る。)
右手でアユミの頭に触れる。

211 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/09(土) 04:23
>>210
『銀行』
 
面白くも何ともない答えが返ってきた。

212 :マザー『MOTHER』:2002/02/09(土) 04:30
>>211
「・・よかった。銀行か・・・スタンド使いだからな。
 特殊な場所に隠されてたらどうしようかと思った・・・
 ま、『銀行』なら安心だな。」
(さて続きだ・・・通帳と4桁の口座番号は?)
続けて『MOTHER』発動。

213 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/09(土) 04:33
>>212
『どっかそのへん』
『XXXX』
 
解った。解ったと言っていいのかどうか解らないが。

214 :マザー『MOTHER』:2002/02/09(土) 04:36
>>213
「・・・こ、こいつ、通帳の場所を忘れてやがる・・・生きる気あんのか・・・」
しょうがないので荷解きしている。きれいに。
散らかすのが嫌いな性分らしい。
ガザガザ・・・ゴソゴソ・・・(荷解き中)

215 :マザー『MOTHER』:2002/02/09(土) 04:40
「今からじゃ、朝までかかるかもなあこりゃあ・・・ハハハ・・・」
熱心に家具の配置とか考えながら。

216 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/09(土) 04:47
>>214
通帳なくても、最悪カードで降ろせるからな。
マザーは荷解きした。けっこう部屋は散らかっている。
まあ、一人身の女性の部屋なんてそんなもんだ。
 
>>215
ところでマザーは荷解きをしているうちに床にへたり込んだ。動けない。
考えても見ろ。相当量の酒を飲まされた上動き回ったんだ。たとえ『記憶』は
はしっかりさせていても『身体』には酔いが回る。
ナイフで刺された『痛み』の記憶を誤魔化せても、出血は止まらないだろう?
そういうことだ。

217 :マザー『MOTHER』:2002/02/09(土) 04:53
>>216
へたり込んだ。
「マジでか・・・おいおい。もうちょっとが・・んばれ・・よ・・・マ・・ザー・・・」
眠った。なんとかソファーまでは移動して眠った。
もう、スースーと。

218 :フィル:2002/02/09(土) 04:55
「・・・・・・何か大事な事を忘れてるような気がする。何だろう。」
一日中窓の外を見てた。
で、寝た。

219 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/09(土) 05:02
今日は客が来た。
いろいろ話してスカッとした。お酒も一人で飲むより楽しかったし。
おねえさんの寝顔は満足げだった。
 
こうしておねえさんのマンション二日目は終わった。

220 :マザー『MOTHER』:2002/02/09(土) 05:06
ソファーで眠ってる。
スースーと寝息をたてて。
「・・・・・・。」(で、何しに来たんだっけ?俺・・・)

221 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/09(土) 09:20
おねえさんは目を覚ました。
>>220をみつけた。毛布をかけてあげた。
そして朝食を二人ぶん作ると、自分のぶんを食べて出かけた。

222 :マザー『MOTHER』:2002/02/09(土) 11:45
起床。
「ん?・・・頭いてぇ・・2日酔いだな。コリャ。」
マザーは目を覚ました。何の疑問も無く朝食を食べた。
そして2日酔いの薬を飲むと、再び眠りだした。

223 :マザー『MOTHER』:2002/02/09(土) 17:42
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・こんなことしてる場合じゃなかったんだった。」
マザーは目を覚まし、荷解きの続きをはじめた。
通帳とか探しながら。
(もう・・カード探した方が早いか・・・暗証番号はわかってんだし。
 となれば財布か。・・・財布はあいつが持ってる可能性が高いな・・
 さて、どうやって奪ってやろうかな・・・・・・)

224 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/09(土) 17:57
>>223
帰ってきた。

225 :マザー『MOTHER』:2002/02/09(土) 18:08
>>224
何故か熱心に荷解きしてる。
ブツブツいいながら。

226 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/09(土) 18:19
>>225
後ろから覗き込む。
「なんだ、結局手伝ってくれるんじゃない。ありがと」

227 :マザー『MOTHER』:2002/02/09(土) 18:25
>>226
覗き込んでいる。後ろから覗き込んでいるアユミの手に接触。
(後ろかっ!・・・向こうから近づいてくれた・・・『射程距離内』だ)
「・・・もらったぁ!」
振り向きざまに右手で『MOTHER』!(財布の位置を検索!)

228 :マザー『MOTHER』:2002/02/09(土) 18:27
>>227
訂正。
最初の『覗き込んでいる』はいらないな。削除。

229 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/09(土) 18:31
>>227
触られた。
 
『財布はコートのポケットの中』

230 :マザー『MOTHER』:2002/02/09(土) 18:34
>>229
無言
(こっからは今までの分を取り戻す!速攻!
 『コートのポケット』かっ!)
「・・・・・・」
コートのポケットから財布を抜き取る。

231 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/09(土) 18:38
>>230
無かった。
 
「・・・・・・・何してんの君は?いきなり抱きつくってなどうかと思うな。
まあ、気分は解らんでも無いけど」
『POI』が『剣』でこんこんとマザーの頭を叩いた。
「入ってますか?ノックしてもしもォ〜し?」

232 :マザー『MOTHER』:2002/02/09(土) 18:54
>>231
(財布が無い!?・・・どういうことだ・・・
 しかもスタンドまで発現させてしまった。まずいな。)
とりあえず、アユミに抱きついたまま『MOTHER』発動。
『マザー』に抱きつかれたという記憶を削除。
そして、アユミから距離を取るように離れる。

233 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/09(土) 18:59
>>232
削除された。
 
「何もそんな・・・・離れなくてもいいじゃん。
そりゃいきなり声かけてビビったにしてもさー」
コートをハンガーにかけると、ポケットに手を突っ込む。
暫くそうした後、首を傾げた。
「・・・・あれ?財布どこにやったっけ?
確か右ポケットに入れたと思ったのに。おっかしーなー?」

234 :マザー『MOTHER』:2002/02/09(土) 19:05
>>233
「・・・・・・アホらし。帰ろ。いくぞ『フライングマン』」
(・・・つまり、落としやがったのか。このボケは・・・
 ポケットに入ってないはずだな・・・現在は無一文か・・・)
アユミの部屋から帰ろうとする。

235 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/09(土) 19:09
>>234
そういうことだ。
 
「うーん・・・・どこで落としたのかなぁ・・・・」
マザーの服の裾に飛びつく。
「ちょっとー、帰っちゃうの?
どーして『財布捜すの手伝ってあげようか?』くらいは言えないかなー」

236 :マザー『MOTHER』:2002/02/09(土) 19:12
>>235
急に冷たくなった。
「・・・他の男に頼めや、そんなこと。このボケが。」
(これ以上関わるとろくなことにならないな・・・まったく。
 このマンションじゃいい事ないなあ・・・)
アユミを引きずって玄関まで。
ズルズルと。

237 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/09(土) 19:17
>>236
ひきずられた。
 
「人でなしー、おにー、あくまー、女の敵ー」
えらい言われようだ。
玄関まで行くと、ようやく手を離した。
アユミは不満げに頬を膨らませている。

238 :マザー『MOTHER』:2002/02/09(土) 19:23
>>237
無言
アユミの顔は見ないで。
「・・・・・・」
(耐えろ。ここは耐えるんだ。俺。
 ここで相手にしたら向こうの思うつぼだ・・・)
アユミの部屋を出て帰っていった。

239 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/09(土) 19:25
>>238
バイバイ。
 
「あー、どうしよう。まいったなー」
まいっていてもしょうがないので、アユミは部屋を出た。
マンションの外に出ると、駅前に向かって歩き始める。

240 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/10(日) 03:49
おねえさんは帰ってきた。
お金を持って帰ってきた。
夜遅かったので、シャワー浴びて寝た。

241 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/10(日) 03:54
>>240
荷解きは終わった。
でも財布無くした。
だから無人契約機でお金借りた。また借金が増えた。
 
こうしておねえさんのマンション三日目は終わった。

242 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/10(日) 21:25
他の住人が何をやっていようが女の子は飛ぶ。
パタパタと。

243 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/10(日) 21:26
『おねえさん』ってのが、ちょっとしつこいです。
止めろって言ってるわけじゃないです。

244 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/10(日) 21:39
>>242
驚いた。
ちょっと羨ましいな、とも思った。
 
>>243
じゃあほどほどにしよう。

245 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/10(日) 23:13
飛びたいから飛ぶ。
その事に意味などない。
女の子はふらふらマンションの周りを旋回していた。

246 :フィル:2002/02/10(日) 23:18
最近はひきこもりがちだ。

247 :マザー『MOTHER』:2002/02/11(月) 00:31
最近はマンションに入り浸りだ。

248 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/11(月) 00:38
>>245
ちょっとからかってやろうと思った。
『鷹』を連れてきた。
『フライングマン』
「・・・・・・フッ!」
女の子の周りを旋回する鷹。

249 :フィル:2002/02/11(月) 01:06
ひきこもるのも何なので出かける。

250 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/11(月) 01:11
>>249
マンションの入口でマザーは『鷹』と遊んでいる。
フィルに気づいた。
「・・・よう!お出かけですか?フィル君?」

251 :フィル:2002/02/11(月) 01:17
>>250
気付かないで行ってしまった。

252 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/11(月) 01:25
>>251
気づかれなかった。残念。
次回も挑戦してみよう。

253 :フィル:2002/02/11(月) 03:32
暗くなった頃に帰ってきたとさ。
歩いて。

254 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/11(月) 03:39
>>253
まだ遊んでた。
「やあ、お帰り。フィル君」

255 :フィル:2002/02/11(月) 03:40
>>254
「・・・・・・どうも。ただいま。」
(誰だコイツ・・・。)
目を合わせないようにして通り過ぎる。

256 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/11(月) 03:44
>>255
「・・・おや?忘れたのか?友達だろ?俺ら。」
フィル君の後をついていく。

257 :フィル:2002/02/11(月) 03:47
>>256
「・・・・・・知りません。ついてこないで。」
スタスタ歩いていく。

258 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/11(月) 03:53
>>257
「・・・おかしいな。その記憶まで消したカンジはしなかったんだけど・・・
 ま、いいか・・・じゃあ、今から友達になろう!」
スタスタついていく。

259 :フィル:2002/02/11(月) 03:55
>>258
「・・・・・・何ですかあなたは。もしかして友達居ない人ですか?」
立ち止まった。

260 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/11(月) 03:59
>>259
「・・・だから友達だったんだって!覚えてないか?このエロ本も?」
前にフィル君のマンションで盗んだエロ本を懐から取り出しフィル君に見せる。

261 :フィル:2002/02/11(月) 04:00
>>260
「・・・・・・うるさいなあ。エロ本なんて見たくもない。」
見ない。スタスタと歩き出す。

262 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/11(月) 04:04
>>261
「あれま・・金庫に入ってたから重要なものかと思ってたのに
 ・・・プレミアでもついてんのかな?ひょっとして・・・」
でも、スタスタとついて行く。なんとなく。

263 :フィル:2002/02/11(月) 04:06
>>262
「・・・・・・ついてくるのやめてくれないか?」
早足になる。階段を駆け上がる。

264 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/11(月) 04:07
>>263
「・・・いいじゃないか、友達だろ?」
早足で階段を駆け上がる。追い抜こうとする。

265 :フィル:2002/02/11(月) 04:09
>>264
「・・・・・・・・・。」
階段の踊り場から突然飛び降りた。

266 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/11(月) 04:11
>>265
「えっ?・・・のわっ!」
びっくり。

267 :フィル:2002/02/11(月) 04:13
>>266
飛ぶ。隠れる。上手くまいて窓から部屋へ帰った。
「・・・・・・何なんだ一体。」

268 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/11(月) 04:16
>>267
走る。探す。上手くまかれて逃げられた。
「落ち込んでたから、エロ本と写真を返しに来てやったのに・・・
 ・・・そんなに大事なものでもなかったのか。」

269 :キリエ:2002/02/11(月) 04:24
キリエは空を飛ぶ。どこまでもどこまでも。

270 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/11(月) 04:26
空飛ぶ女の子を見ながらお酒を飲んでいる。
・・・・なんかあたし最近飲んでばっかしね、とおねえさんはつぶやいた。

271 :フィル:2002/02/11(月) 04:28
歩いて疲れたからもう一人で寝た。

272 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/11(月) 04:29
>>269
「おばちゃんが空を飛んでる・・・めずらしいな・・・」
階段の躍り場をくだりながら。

273 :キリエ:2002/02/11(月) 04:55
帰ってきた。起こさないように、した。

274 :ソニック:2002/02/11(月) 22:56
あーもう沈んでるなぁマンション。地盤沈下か?

275 :フィル:2002/02/11(月) 22:57
静かに暮らしたいからな。

276 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/11(月) 22:59
「こんなところにマンションなんてあったか…?まあいいや。」
適当にぶらついている。

277 :フィル:2002/02/11(月) 23:01
「おや?見たことのある顔が居るな。昼間からブラブラと…暇人だ、暇人。」
見つけた。

278 :ソニック:2002/02/11(月) 23:08
「おや?>>276にいるのは早坂の旦那。
 アパートでストイックな生活を送るのに飽きたんですか?
 良いですよマンションは。お金要らないし」

279 :フィル:2002/02/11(月) 23:10
>>278
「お金は要るぞ。波紋荘の倍以上かかるな、貧乏人には無理無理。」

280 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/11(月) 23:13
>>277
>>278
二人に気付く。
「うるせえぞてめえら!少なくともてめえらよりは真面目に働いてるっての!」

281 :ソニック:2002/02/11(月) 23:14
>>279
「そうなんですか?まあ俺は昔結構働いてたから
 金には困らないでしょう。そのはずです。
 貯金もまだあるでしょうし。家具も盗品だし。
 ああ言っておくけど俺が不思議少女と同棲してることは近所に言わないでね」

282 :フィル:2002/02/11(月) 23:23
>>280
「ハッハッハ、働け小市民。」
>>281
「・・・・・・そうなのか。同棲してるのか。ふうん。」

283 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/11(月) 23:28
>>282
「うるせえ!このヒモが!」

284 :フィル:2002/02/11(月) 23:29
>>283
「君なんか鎖じゃないか。似たようなもんだハッハッハ。」

285 :ソニック:2002/02/11(月) 23:30
「そうかフィルさんはヒモなのか。souka.....
 ああいやところで早坂の旦那、最近景気はどうです?
 そういえば貴方のスタンドもヒモでしたね。あれ?違った?」

286 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/11(月) 23:35
>>284
「(似たようなもんか…全くじゃねえかクソ!)………チッ!」
>>285
「ヒモじゃねえ!鎖だ!ていうか何で知ってるんだよ!?」

287 :フィル:2002/02/11(月) 23:38
>>286
「街は専ら君の噂で持ちきりさ。メイド服を着た少女を飼ってるとか…これはいくら何でも嘘だよな?」

288 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/11(月) 23:38
女の子が飛んでいた。恒例行事なので気にしないように。

289 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/11(月) 23:41
>>287
「いや、あれはエイミーが欲しいって言うから…」
言い訳を始めた。

290 :ソニック:2002/02/11(月) 23:43
>>286
「この間パン屋行ったらえらい暴れてたじゃあないですか。
 町中で見せびらかしてるくせして『何で知ってるんだ』は無いでしょう。
 まあ俺はごく自然に使用出来るタイプなのでバレませんけど」

291 :フィル:2002/02/11(月) 23:44
>>289
「え?本当なのか?いくら何でもそれはマズイぞ早坂達夫!
 欲しいと言ったからってデパートで大っぴらにメイド服を買うのは!」
驚愕。

292 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/11(月) 23:48
>>290
「いいんだよ!俺のスタンドは能力バレたぐらいじゃ負けねえつうの!」
>>291
「大声で言うな!ていうかそこまで言ってねえだろ!」

293 :フィル:2002/02/11(月) 23:50
>>292
「まさか・・・君の鎖で縛ってしばく能力で・・・メイド服を着た・・・
 駄目だ、これ以上は言えない。」
恐怖。

294 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/11(月) 23:56
>>293
「いい加減にしろ!あることないこと想像してんじゃねえ!
てめえこそ『楔』使って教授に何やってるかわかったもんじゃねえだろうが!」

295 :フィル:2002/02/11(月) 23:59
>>294
「楔で何をすると言うんだね?ん?言ってみろよ。ハッハッハ!」
勝ち誇っている。何故か。

296 :ソニック:2002/02/12(火) 00:04
「これこれお若い方というのは………
 血気盛んでいかんことじゃのうフッフッフ………」
若者らしいことを言っている

297 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/12(火) 00:05
>>294-295
「まったく恥ずかしいヤツらだな…白昼堂々と何を話してるんだか…」
遠くから見てる。生暖かい目で。

298 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/12(火) 00:06
>>295
「何勝ち誇ってやがるこの変態が!」
>>296
「年下だろうがこのクソガキが!」

299 :フィル:2002/02/12(火) 00:08
>>298
「ハハハ!変態に変態といわれてしまった!ハハハハハ!」
笑いが止まらないらしい。

300 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/12(火) 00:10
>>298-299
「変態が2人も。もうすぐ春だなあ」
ほのぼの見ている。

301 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/12(火) 00:11
>>299
「何がおかしいんだよてめえは…」
笑いすぎだ。気味悪がっているぞ。

302 :フィル:2002/02/12(火) 00:13
>>301
「いや別に。あそこにもう一人変態がいるから。」
>>300のイワツキンを指差した。

303 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/12(火) 00:16
>>302
「あー、ありゃ確かに変態だな。」
一緒にイワツキンを指差す。

304 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/12(火) 00:18
>>302-303
「フウー…まったくお前らも品行方正な俺を見習えよまったく…」
変態呼ばわりされたことには気付いていない。

305 :フィル:2002/02/12(火) 00:18
>>303
「彼の変態さ加減には誰も敵わないな。文句無く彼が街一番だろう。」
イワツキンを指差したまま。

306 :ソニック:2002/02/12(火) 00:18
「ところで早坂の旦那、カンナで木を削った時の削り節って
 カツオ節に似てておいしそうですよね。食べます?」
両手を差し出す。
「どっちかがカツオ節でどっちかが木屑です。
 ま、度胸が無いならどっちも食べないでも構いませんよ?」

307 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/12(火) 00:22
>>305
「そうだな、この前なんか女に『何があっても眼鏡は外すな』って物凄い形相で話してたしな。」
指差したまま。
>>306
「食うか!」
差し出された両手を払う。
「度胸とかそういう問題じゃねえだろうが!
何で俺がそんなもん食わなきゃいけないんだよ!?」

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