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マンション その1(12)
1 :
ロイーズと呼ばれた男
:2002/02/04(月) 04:37
僕は無性に腹が立ったのでそいつからエロ本を取り上げて外へ投げ捨てた。
とても晴れ晴れとした良い気分になって僕は窓の外を見た。
いつの間にか日が暮れていた。いつの間にか誰もいなくなっていた。
そして冷蔵庫を開けた。
詳細
>>2
247 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/11(月) 00:31
最近はマンションに入り浸りだ。
248 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 00:38
>>245
ちょっとからかってやろうと思った。
『鷹』を連れてきた。
『フライングマン』
「・・・・・・フッ!」
女の子の周りを旋回する鷹。
249 :
フィル
:2002/02/11(月) 01:06
ひきこもるのも何なので出かける。
250 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 01:11
>>249
マンションの入口でマザーは『鷹』と遊んでいる。
フィルに気づいた。
「・・・よう!お出かけですか?フィル君?」
251 :
フィル
:2002/02/11(月) 01:17
>>250
気付かないで行ってしまった。
252 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 01:25
>>251
気づかれなかった。残念。
次回も挑戦してみよう。
253 :
フィル
:2002/02/11(月) 03:32
暗くなった頃に帰ってきたとさ。
歩いて。
254 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 03:39
>>253
まだ遊んでた。
「やあ、お帰り。フィル君」
255 :
フィル
:2002/02/11(月) 03:40
>>254
「・・・・・・どうも。ただいま。」
(誰だコイツ・・・。)
目を合わせないようにして通り過ぎる。
256 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 03:44
>>255
「・・・おや?忘れたのか?友達だろ?俺ら。」
フィル君の後をついていく。
257 :
フィル
:2002/02/11(月) 03:47
>>256
「・・・・・・知りません。ついてこないで。」
スタスタ歩いていく。
258 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 03:53
>>257
「・・・おかしいな。その記憶まで消したカンジはしなかったんだけど・・・
ま、いいか・・・じゃあ、今から友達になろう!」
スタスタついていく。
259 :
フィル
:2002/02/11(月) 03:55
>>258
「・・・・・・何ですかあなたは。もしかして友達居ない人ですか?」
立ち止まった。
260 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 03:59
>>259
「・・・だから友達だったんだって!覚えてないか?このエロ本も?」
前にフィル君のマンションで盗んだエロ本を懐から取り出しフィル君に見せる。
261 :
フィル
:2002/02/11(月) 04:00
>>260
「・・・・・・うるさいなあ。エロ本なんて見たくもない。」
見ない。スタスタと歩き出す。
262 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 04:04
>>261
「あれま・・金庫に入ってたから重要なものかと思ってたのに
・・・プレミアでもついてんのかな?ひょっとして・・・」
でも、スタスタとついて行く。なんとなく。
263 :
フィル
:2002/02/11(月) 04:06
>>262
「・・・・・・ついてくるのやめてくれないか?」
早足になる。階段を駆け上がる。
264 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 04:07
>>263
「・・・いいじゃないか、友達だろ?」
早足で階段を駆け上がる。追い抜こうとする。
265 :
フィル
:2002/02/11(月) 04:09
>>264
「・・・・・・・・・。」
階段の踊り場から突然飛び降りた。
266 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 04:11
>>265
「えっ?・・・のわっ!」
びっくり。
267 :
フィル
:2002/02/11(月) 04:13
>>266
飛ぶ。隠れる。上手くまいて窓から部屋へ帰った。
「・・・・・・何なんだ一体。」
268 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 04:16
>>267
走る。探す。上手くまかれて逃げられた。
「落ち込んでたから、エロ本と写真を返しに来てやったのに・・・
・・・そんなに大事なものでもなかったのか。」
269 :
キリエ
:2002/02/11(月) 04:24
キリエは空を飛ぶ。どこまでもどこまでも。
270 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/11(月) 04:26
空飛ぶ女の子を見ながらお酒を飲んでいる。
・・・・なんかあたし最近飲んでばっかしね、とおねえさんはつぶやいた。
271 :
フィル
:2002/02/11(月) 04:28
歩いて疲れたからもう一人で寝た。
272 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 04:29
>>269
「おばちゃんが空を飛んでる・・・めずらしいな・・・」
階段の躍り場をくだりながら。
273 :
キリエ
:2002/02/11(月) 04:55
帰ってきた。起こさないように、した。
274 :
ソニック
:2002/02/11(月) 22:56
あーもう沈んでるなぁマンション。地盤沈下か?
275 :
フィル
:2002/02/11(月) 22:57
静かに暮らしたいからな。
276 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/11(月) 22:59
「こんなところにマンションなんてあったか…?まあいいや。」
適当にぶらついている。
277 :
フィル
:2002/02/11(月) 23:01
「おや?見たことのある顔が居るな。昼間からブラブラと…暇人だ、暇人。」
見つけた。
278 :
ソニック
:2002/02/11(月) 23:08
「おや?
>>276
にいるのは早坂の旦那。
アパートでストイックな生活を送るのに飽きたんですか?
良いですよマンションは。お金要らないし」
279 :
フィル
:2002/02/11(月) 23:10
>>278
「お金は要るぞ。波紋荘の倍以上かかるな、貧乏人には無理無理。」
280 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/11(月) 23:13
>>277
>>278
二人に気付く。
「うるせえぞてめえら!少なくともてめえらよりは真面目に働いてるっての!」
281 :
ソニック
:2002/02/11(月) 23:14
>>279
「そうなんですか?まあ俺は昔結構働いてたから
金には困らないでしょう。そのはずです。
貯金もまだあるでしょうし。家具も盗品だし。
ああ言っておくけど俺が不思議少女と同棲してることは近所に言わないでね」
282 :
フィル
:2002/02/11(月) 23:23
>>280
「ハッハッハ、働け小市民。」
>>281
「・・・・・・そうなのか。同棲してるのか。ふうん。」
283 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/11(月) 23:28
>>282
「うるせえ!このヒモが!」
284 :
フィル
:2002/02/11(月) 23:29
>>283
「君なんか鎖じゃないか。似たようなもんだハッハッハ。」
285 :
ソニック
:2002/02/11(月) 23:30
「そうかフィルさんはヒモなのか。souka.....
ああいやところで早坂の旦那、最近景気はどうです?
そういえば貴方のスタンドもヒモでしたね。あれ?違った?」
286 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/11(月) 23:35
>>284
「(似たようなもんか…全くじゃねえかクソ!)………チッ!」
>>285
「ヒモじゃねえ!鎖だ!ていうか何で知ってるんだよ!?」
287 :
フィル
:2002/02/11(月) 23:38
>>286
「街は専ら君の噂で持ちきりさ。メイド服を着た少女を飼ってるとか…これはいくら何でも嘘だよな?」
288 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/11(月) 23:38
女の子が飛んでいた。恒例行事なので気にしないように。
289 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/11(月) 23:41
>>287
「いや、あれはエイミーが欲しいって言うから…」
言い訳を始めた。
290 :
ソニック
:2002/02/11(月) 23:43
>>286
「この間パン屋行ったらえらい暴れてたじゃあないですか。
町中で見せびらかしてるくせして『何で知ってるんだ』は無いでしょう。
まあ俺はごく自然に使用出来るタイプなのでバレませんけど」
291 :
フィル
:2002/02/11(月) 23:44
>>289
「え?本当なのか?いくら何でもそれはマズイぞ早坂達夫!
欲しいと言ったからってデパートで大っぴらにメイド服を買うのは!」
驚愕。
292 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/11(月) 23:48
>>290
「いいんだよ!俺のスタンドは能力バレたぐらいじゃ負けねえつうの!」
>>291
「大声で言うな!ていうかそこまで言ってねえだろ!」
293 :
フィル
:2002/02/11(月) 23:50
>>292
「まさか・・・君の鎖で縛ってしばく能力で・・・メイド服を着た・・・
駄目だ、これ以上は言えない。」
恐怖。
294 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/11(月) 23:56
>>293
「いい加減にしろ!あることないこと想像してんじゃねえ!
てめえこそ『楔』使って教授に何やってるかわかったもんじゃねえだろうが!」
295 :
フィル
:2002/02/11(月) 23:59
>>294
「楔で何をすると言うんだね?ん?言ってみろよ。ハッハッハ!」
勝ち誇っている。何故か。
296 :
ソニック
:2002/02/12(火) 00:04
「これこれお若い方というのは………
血気盛んでいかんことじゃのうフッフッフ………」
若者らしいことを言っている
297 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/02/12(火) 00:05
>>294-295
「まったく恥ずかしいヤツらだな…白昼堂々と何を話してるんだか…」
遠くから見てる。生暖かい目で。
298 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/12(火) 00:06
>>295
「何勝ち誇ってやがるこの変態が!」
>>296
「年下だろうがこのクソガキが!」
299 :
フィル
:2002/02/12(火) 00:08
>>298
「ハハハ!変態に変態といわれてしまった!ハハハハハ!」
笑いが止まらないらしい。
300 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/02/12(火) 00:10
>>298-299
「変態が2人も。もうすぐ春だなあ」
ほのぼの見ている。
301 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/12(火) 00:11
>>299
「何がおかしいんだよてめえは…」
笑いすぎだ。気味悪がっているぞ。
302 :
フィル
:2002/02/12(火) 00:13
>>301
「いや別に。あそこにもう一人変態がいるから。」
>>300
のイワツキンを指差した。
303 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/12(火) 00:16
>>302
「あー、ありゃ確かに変態だな。」
一緒にイワツキンを指差す。
304 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/02/12(火) 00:18
>>302-303
「フウー…まったくお前らも品行方正な俺を見習えよまったく…」
変態呼ばわりされたことには気付いていない。
305 :
フィル
:2002/02/12(火) 00:18
>>303
「彼の変態さ加減には誰も敵わないな。文句無く彼が街一番だろう。」
イワツキンを指差したまま。
306 :
ソニック
:2002/02/12(火) 00:18
「ところで早坂の旦那、カンナで木を削った時の削り節って
カツオ節に似てておいしそうですよね。食べます?」
両手を差し出す。
「どっちかがカツオ節でどっちかが木屑です。
ま、度胸が無いならどっちも食べないでも構いませんよ?」
307 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/12(火) 00:22
>>305
「そうだな、この前なんか女に『何があっても眼鏡は外すな』って物凄い形相で話してたしな。」
指差したまま。
>>306
「食うか!」
差し出された両手を払う。
「度胸とかそういう問題じゃねえだろうが!
何で俺がそんなもん食わなきゃいけないんだよ!?」
308 :
フィル
:2002/02/12(火) 00:25
>>307
「眼鏡かけてれば良いってもんでもないよな。彼は眼鏡に恋してるんだ。女性に失礼だろう。」
>>306-307
「おや?早坂達夫ともあろう者が50%の確率に賭けることすら出来ないのかな?」
309 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/02/12(火) 00:28
「フウ〜…友音さん何してるかなーッ
知得子さんもいいけど友音さんもいいなーッ」
ビバ眼鏡っ娘。眼鏡かけてたら誰でもいいわけじゃあないぜ。
310 :
ソニック
:2002/02/12(火) 00:28
>>307
「え?カツオ節ぐらい『猫』でも食えますよ『猫』でも。
まさか早坂の旦那は食えないんですか?『猫』でも出来るのに。
ええねこねこ………」
311 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/12(火) 00:29
>>308
「だから賭けに勝った場合に俺が得する事が何もないじゃねえか!
何でハイリスクノーリターンな賭けをしなきゃいけないんだよ!」
312 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/12(火) 00:31
>>310
「食えないんじゃなくて食わないんだっつうの!」
313 :
フィル
:2002/02/12(火) 00:32
>>309
知得子さんは眼鏡っ『娘』じゃねえだろ。と思いました。
>>311
「リスクリターンで全ての物事を計るんじゃないッ、可能性があれば賭けてみる…
これだろう?男として。」
314 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/02/12(火) 00:36
>>313
眼鏡かけててかわいければ『眼鏡っ娘』なのだ、と思います。
暇なので月刊眼鏡を読んでいる。
315 :
ソニック
:2002/02/12(火) 00:38
>>311
「は?賭けに勝ったらカツオ節が食えるでしょうが。
むしろノーリスクハイリターンですよ。
もし外れても木屑が食えますしね………」
316 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/12(火) 00:40
>>313
「意味がねえだろ意味が!」
>>315
「カツオ節のどこがハイリターンなんだよ!」
317 :
フィル
:2002/02/12(火) 00:44
>>316
「意味…そんな事はやってみなくちゃわからないさ。」
格好良く言ってみた。
>>315
「世の中には木屑すら食べられない人もいるしな。」
318 :
ソニック
:2002/02/12(火) 00:46
>>316
「カツオ節だって食べ物ですよ。
アフガンには貧困に喘いで食べ物にすらありつけない人もいるというのに
早坂さん貴方って人は……………
(実はこの賭けは『嘘』だ………カツオ節なんか持っちゃあいない、
俺が持っているのは両手ともただの木屑さ。
フフ………それに気づけるか?早坂達夫ッ!)」
いたってポーカーフェイスだ
319 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/12(火) 00:49
>>317
>>318
「てめえら…」
突然、早坂の姿が消えた。
to be continued→全ての『才能』に捧ぐ『鎮魂歌』
320 :
フィル
:2002/02/12(火) 00:51
>>319
「あれ?消えた・・・そんなに恥ずかしがらなくても良いのにな。」
321 :
ソニック
:2002/02/12(火) 00:51
ってこっから取り立て人と話してたのかよ!そうなのかよ!
322 :
フィル
:2002/02/12(火) 00:53
>>321
「懐かしの『ソート・ラッシュ』の能力だろうな。忘れ去られたスタンド使いの。」
323 :
ソニック
:2002/02/12(火) 01:00
>>322
「ああ、あいつね。言葉のスタンドだろ。もう死んだけど」
324 :
フィル
:2002/02/12(火) 01:02
>>323
「ああ、良い奴だったよな・・・今思ったんだがミッションに都合の良い日悪い日は
『T・L』で伝えればいいんじゃないか?わざわざ伝言を頼まなくても。」
325 :
ソニック
:2002/02/12(火) 01:10
>>324
「まあ、死スタンドにも色々都合はあるんだろ。忙しいとか。
助け合いの精神が肝心だな。俺は何もしないけど」
326 :
フィル
:2002/02/12(火) 01:13
>>325
「見返りを求めてはいけないな。私も何もしないが。」
327 :
フィル
:2002/02/12(火) 01:29
出かけた。
328 :
ソニック
:2002/02/12(火) 01:44
ネタ
329 :
フィル
:2002/02/12(火) 02:16
帰った。
330 :
フィル
:2002/02/12(火) 23:17
今日はどうしようか考える。
331 :
フルフェイスの男
:2002/02/13(水) 00:38
屋上でビーチパラソルなどを広げ、寝そべっている
日光浴気分
332 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/13(水) 01:47
>>331
違うビルの屋上から双眼鏡で。
「・・日光浴したいのかしたくないのか・・・
どっちなんだろう?あの人は。」
333 :
フィル
:2002/02/13(水) 02:58
帰ってきた。
「・・・・・・今日はなかなか充実した一日だった。」
充実したまま寝よう。
334 :
キリエ
:2002/02/13(水) 03:25
はむぅはむぅはむぅはむぅはむぅはむぅはむぅはむぅ。
はむぅした。そして・・・・・。
→to be continued……『はむぅ』
335 :
フィル
:2002/02/13(水) 03:39
「・・・・・・・・・?」
何か良く解らないがもう寝よう。
寝た。
336 :
フルフェイスの男
:2002/02/13(水) 23:47
「…(ん?…(
>>332
)この前の人か……
なんなんだ、彼は?……ストーカー…か?)…」
「…(いや、まさかだろうな)…」
337 :
フィル
:2002/02/14(木) 01:42
部屋の掃除をしている。
338 :
『!』
:2002/02/14(木) 01:55
>>337
台所に何か作った跡がある。
339 :
フィル
:2002/02/14(木) 01:56
>>338
「・・・・・・何か作ったか?憶えが無いな・・キリエさんかな?」
とりあえず片付ける。
340 :
『!』
:2002/02/14(木) 02:01
>>339
茶色い物が残っている。
>>334
は伏線だったようだ。
341 :
フィル
:2002/02/14(木) 02:02
>>340
「・・・・・・・・・??」
とりあえずキチンと片付けて洗い物もしておいた。
次は洗濯。
342 :
フィル
:2002/02/14(木) 02:07
一通り終わったか。
ボーッとする。
343 :
キリエ
:2002/02/14(木) 02:19
帰ってきた。手に包みを持っている。
344 :
フィル
:2002/02/14(木) 02:20
>>343
「・・・・・・あ、お帰りなさい。」
345 :
キリエ
:2002/02/14(木) 02:23
>>344
「ただいま、フィル君・・・・・あ」
包みを後ろ手に隠す。
346 :
フィル
:2002/02/14(木) 02:25
>>345
「その包み・・・らるく開いてたんですか?もう潰れたと思ってましたよハハハ。」
メロンパンだと思っている。
347 :
キリエ
:2002/02/14(木) 02:31
>>346
「う、うん。・・・・・ふふ」
冷蔵庫に包みを仕舞った。
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