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マンション その1(12)
1 :
ロイーズと呼ばれた男
:2002/02/04(月) 04:37
僕は無性に腹が立ったのでそいつからエロ本を取り上げて外へ投げ捨てた。
とても晴れ晴れとした良い気分になって僕は窓の外を見た。
いつの間にか日が暮れていた。いつの間にか誰もいなくなっていた。
そして冷蔵庫を開けた。
詳細
>>2
85 :
フィル
:2002/02/07(木) 02:47
ええと、寝た。
歩いて疲れたから寝た。
86 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/07(木) 02:50
>>85
一時間ぐらい歩いた程度で疲れるとは足腰弱ってきてますね
87 :
フィル
:2002/02/07(木) 02:53
>>86
倉庫時間で12時間は歩いた。
88 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/07(木) 02:56
>>84
みたい・・・って、まるで違うみたいにおっしゃいますね
冗談がお好きなようですね
89 :
フィル
:2002/02/07(木) 02:56
>>88
もう寝た。聞こえないプー。
90 :
キリエ
:2002/02/07(木) 03:10
満天の星空を飛んでいる。
91 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/07(木) 03:11
>>90
その隣を飛んでいる
92 :
キリエ
:2002/02/07(木) 03:13
>>91
微笑む。
93 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/07(木) 03:15
>>92
にっこり
「はい、貴方の大好きなメロンパン
……あーん」
94 :
フィル
:2002/02/07(木) 03:16
「・・・・・・・・・・・・。」
寝てる。
95 :
キリエ
:2002/02/07(木) 03:20
>>93
はむぅ。喰らいついた。
96 :
アブドゥノレ『ラー神』
:2002/02/07(木) 03:25
>>95
「フフフ…では、わたしはこれで」
「彼は寂しくてフテ寝してしまっているようですよ
早く帰ってあげるといい」
「ああ…また、こうして夜の空中散歩を楽しみたいものです」
「それでは……」
97 :
キリエ
:2002/02/07(木) 03:26
>>96
頷くとバイバイと手を振った。
ベランダから、部屋に入った。不用心。
98 :
フィル
:2002/02/07(木) 03:32
寝てる。戸締まりをする元気もなかった。
戸締まりをしておいて下さい。
99 :
キリエ
:2002/02/07(木) 03:34
>>98
戸締まり確認。フィルの寝顔拝見。微笑む。
100 :
フィル
:2002/02/07(木) 03:37
>>99
安らかに寝てる。スヤスヤ。
101 :
キリエ
:2002/02/07(木) 03:40
>>100
「おやすみ、フィル君」
フィルは顔に微かな感触を感じたが、気づかずにそのまま寝ている。
そして、キリエも寝た。
102 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/07(木) 23:05
女の子は飛ぶ。スレも飛ぶ。
103 :
フィル
:2002/02/07(木) 23:09
「・・・・・最近何もしてないなあ。今日は何しよう。」
暇人だ。
104 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/07(木) 23:40
「・・・・・・コソコソ。」
(金目の物とかなんか無いかな・・?)
進入。
105 :
フィル
:2002/02/07(木) 23:41
何処に侵入したんだ。私の部屋か?
106 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/07(木) 23:45
じゃあそういう事にしとこう。住んでる人も少なそうだし。
フィルの部屋で物色中。
「・・・金目のものは・・・なんかないかな?」
金庫とか預金通帳とか探したい。できれば。
107 :
フィル
:2002/02/07(木) 23:47
>>106
「何やってるんだ。」
思いっきり部屋にいるぞ。
金庫ならあった。
108 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/07(木) 23:55
>>107
「・・・何だ居たのか。・・何をしてるかって?
何やっているように見える?・・・飯食ってるようにでも見えるか?
・・・とりあえず、死にたくなかったら金庫の暗証番号を教えろ。コラ。」
気づかれたみたいだ。とりあえず平静を装う。
109 :
フィル
:2002/02/08(金) 00:01
>>108
「ああ、死にたくないな。だが教えないから暗証番号なんだ。
とりあえずは自分で考えてみたらどうだ?その方が達成感もあるだろ?
質問なら受け付けるが。」
寝起きらしい。
110 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/08(金) 00:06
>>109
「は?・・・ああそうか、まだ寝起きなのか・・・起こしてすまなかったね。
まだ眠いなら俺に構わずにもうちょっと寝てていいぞ・・・すぐ終わるからさ・・・」
金庫のロックを外そうとしている。
コツコツと。
カチャカチャ・・・
111 :
フィル
:2002/02/08(金) 00:07
>>110
「ふわあ・・・まあ気になさらずに。本当にヒントいらない?」
ロックはなかなか外れないぞ。パワーがあればブッ壊した方が早い。
暗証番号は4桁。
112 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/08(金) 00:13
>>111
「いいから寝てていいですよ。ホントにすぐ帰りますから。」
カチャカチャ・・・
113 :
フィル
:2002/02/08(金) 00:15
>>112
「イヤだって暇だし。何か面白いことでもないかな、と。
さあ大サービスだから質問してみろよ。誕生日とか暗証番号にありがちだぞ?」
馴れ馴れしい。
114 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/08(金) 00:18
>>113
ちょっとうざくなってきた。
「いいですって、もういいから寝ててください。・・・めんどくさいなあ。もう。」
フィルに近づく。
トコトコと。
115 :
フィル
:2002/02/08(金) 00:20
>>114
「ああ、それは駄目だ。ルール違反。」
楔が出てきた。うじゃうじゃと。
116 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/08(金) 00:25
>>115
「・・・ルール違反とか言うなよ。ウザッたい。」
スタンドを見て慌ててベランダへ逃げ込む。
117 :
フィル
:2002/02/08(金) 00:30
>>116
「ここは私の部屋だろ・・・。帰るのか?」
楔群はフィルの周囲を漂っている。
118 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/08(金) 00:34
>>117
ベランダに行くのをストップ。
(ん?追っかけてこないのは何故だ?・・・それどころか攻撃もしてこない
・・・なんか拍子抜けするな。コイツ・・・)
「・・・もしかして、本当にヒマなのか?何もする事が無くて。」
119 :
フィル
:2002/02/08(金) 00:40
>>118
楔は周囲をフワフワ。
「ああ暇だ。だが別に職が無いだとかヒモだというわけじゃないぞ?
誤解するなよ?今日はたまたま暇なんだ!」
120 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/08(金) 00:44
>>119
「そうか、無職のヒモなのか・・・そうか・・・強く生きろよ・・・」
あわれみの目でフィルを見つめる。
金庫のある場所まで戻ってくる。
121 :
ソニック
:2002/02/08(金) 00:45
「昨日は忙しそうでしたもんね」
122 :
フィル
:2002/02/08(金) 00:47
>>120
「違うって言ってるだろ!今日だけだ!今だけヒマなんだ!
普段は世界中を飛び回る凄腕の・・・まあそんな感じだ!
君は泥棒なんだから黙って金庫を開けてろ!」
>>121
「昨日は凄まじい忙しさだった。何せ12時間足を棒にして歩いたからな。」
123 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/08(金) 00:51
>>121
「・・・どちらさま?」
>>122
「・・・もういいよ。何も言わなくて・・・もう十分だ
・・・もう十分すぎるほど伝わったからさ・・・」
金庫は諦めた。不憫すぎて。玄関から帰ろうとする。
124 :
フィル
:2002/02/08(金) 01:00
>>123
「おいおい何処行くんだよ?帰るのか?お茶とか飲んで行けよ?」
125 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/08(金) 01:03
>>124
「・・・そうか?なんか悪いね。じゃ、お茶だけ。」
お言葉に甘えて、お茶をご馳走になることにした。
玄関付近から戻ってきた。
トコトコと。
126 :
フィル
:2002/02/08(金) 01:05
>>125
「よし、そこまで言うならお茶を出してやろう。」
その辺に座っててくれ。今いれるから。」
127 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/08(金) 01:10
>>126
「ああ・・そうか?じゃ、俺も手伝うよ。何もしてないのもアレだし。」
フィルの後ろをトコトコとついていく。
128 :
フィル
:2002/02/08(金) 01:13
>>127
「だから座ってろって。な?」
楔は周囲をふわふわと。
129 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/08(金) 01:16
>>128
「・・・あ?まだ俺が何かするとでも思ってるんですか?
・・・ちょっとは信用してくださいって。まったく。」
とりあえず、さっきのところへ戻って座る。
130 :
フィル
:2002/02/08(金) 01:17
>>129
「まあ一応不法侵入者だしな。」
お茶とお茶菓子を持ってやって来た。
131 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/08(金) 01:23
>>130
「・・・ひどいなあ。この暇人め。」
お茶を飲む。ズズズー・・・と。
132 :
フィル
:2002/02/08(金) 01:30
>>131
「暇人じゃないって言ってるだろ・・・で、君は一体誰なんだ?」
向かいに座った。
133 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/08(金) 01:37
>>132
「・・・ああ、泥棒だよ。ただの・・・一度も警察に捕まったことが
無いっつーのが自慢かな・・・」
(・・・お茶には何も入っていない、か・・・どういうことだ?
俺は『スタンドが見えてる泥棒』だぞ?・・・こいつだってわかってるはずだ・・・
いくらなんでも無用心すぎるだろ・・・これは。
そんなに自分のスタンドに自信があるのか?・・・それともただのバカか?・・・)
134 :
フィル
:2002/02/08(金) 01:41
>>133
「そりゃあ凄いな。泥棒名人じゃないか・・・
今思ったんだが収納名人みたいだな!泥棒名人って!ハハハハハ!」
笑っている。
135 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/08(金) 01:49
>>134
とりあえず、意気投合したように笑う。
「ハハハハハ!・・・ま、ぶっちゃけそう言うことですね。
・・・ま、ここで会えたのも何かの縁だ。これからはよろしく頼むよ、
『友人』として。・・・お願いできますか?」
にこやかにフィルに握手を求める。
136 :
フィル
:2002/02/08(金) 01:50
>>135
「ああ、奇妙な縁だがこう言うのもアリだな!ハハハ。」
握手した。
137 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/08(金) 02:05
>>136
握手を放して移動。
いつのまにか『マザー』はフィルの右隣に移動している。
(マザーの『0.5秒前』の位置をフィルの右隣に移動させる)
(本体自身は『左隣』に移動。
つまり、フィルには恐ろしいスピードで180度回り込まれたように感じる、はず。)
「・・・そうか、では、これからもよろしく・・・」
フィルの左隣から右ストレートを放つ!
ブン!
138 :
フィル
:2002/02/08(金) 02:07
>>137
「ハハハハハ・・・・バキャッ!」
ブン殴られた。ヒドイ奴だな。
139 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/08(金) 02:08
男たちの熱い戦いを余所に、おねえさんは入居した。
ちょっとお金ができたからね。
借金はまだ、返しきれなかったけど。
140 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/08(金) 02:12
>>138
「悪いな・・・『泥棒』なんでね!さて・・どうする?
『暗証番号』を教えるか・・・教えないか・・・『選択しろ』」
>>138
での記憶操作概略。
(『 』と『 』を繋げて『トラウマ』を合成した・・)
141 :
フィル
:2002/02/08(金) 02:14
>>140
「・・・・・何だよお前もかよお前も・・・お前は・・・?」
混乱している。とりあえず楔が出てくる。
トラウマは
>>3
だな。きっと。
142 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/08(金) 02:19
>>141
「・・・泥棒だっつただろ?・・・さて『拷問』の始まりだ・・・
とっとと気絶してもらおう・・・」
マザーはお菓子を拾い、フィルに見せた。
フィルはさっきの右ストレートの『痛みの記憶』がトラウマとなって
顔の内から蘇ってくるのを感じた・・・もう音とかもリアルに。
(『お菓子』を見ると『殴られた』記憶が『蘇る』!)
『バギャッ!』
143 :
フィル
:2002/02/08(金) 02:22
>>142
「・・・暗証番号・・・何だっけ・・・あの金庫には何が・・・・
そもそもあの金庫は何なんだ・・・お前は・・・?」
混乱中。暗証番号は『忘れた』。
144 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/08(金) 02:25
>>143
「・・・混乱してるのか?めんどくさいな・・・ここまで仕掛けるのに
えらく苦労したんだ・・・とっとと気絶しろよ?ほれ。」
お菓子を見せ『トラウマ』発動。『バギャッ!』
フィルに近づく。
145 :
フィル
:2002/02/08(金) 02:27
>>144
「うるさいんだ。黙れよお前・・・今考えてるんだ。」
バラバラバラ・・・楔がドンドンドンドン出てくる。
146 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/08(金) 02:31
>>145
黙った。やっぱりスタンドは怖い。
「・・・・・・」(何かする気か・・・だがもう遅い・・・)
でも、『トラウマ攻撃』は続く・・・『バギャッ!』
現在、フィルの目の前。
147 :
フィル
:2002/02/08(金) 02:34
>>146
「・・・・開けよう。開けないと・・・金庫・・・。」
ドスドスドスドス・・・自分のスタンドで自分を攻撃し始めた。
トラウマでちょっとおかしくなってるのかもしれない。
そのままフラフラと金庫へ。
148 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/08(金) 02:41
>>147
「・・・・・・!」
(ついにおかしくなったか・・・おっと、コレを忘れていた。)
金庫に向かいマザーに背中を見せたフィルの背中にヤクザキック!
さらにフィルの記憶を改ざん。
『マザー』が『お茶』に見え、『お茶』が『マザー』に見える
という『錯覚』を起こさせる。
(これで・・・俺の安全は確保される・・・ま、念には念を入れないとな・・・)
149 :
フィル『ELOHIM』
:2002/02/08(金) 02:44
>>148
蹴られる。倒れる。金庫へ向かう。
フィルに刺さった楔が変化し黒い鎧状のスタンドへ。
「・・・・・・・・・・・・。」
ドカッ!金庫を真っ二つにした。
150 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/08(金) 02:44
>>148
補足
正しくは『お茶』の入った『ティーカップ』な。
151 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/08(金) 02:46
>>149
「・・・・・・?」
(金庫を真っ二つに?・・・何考えてるんだ?こいつ・・・
というか、こいつはこんな能力を持ってたのか・・・
余裕なわけだ・・・あ、危なかった・・・)
フィルを見守る。
152 :
フィル『ELOHIM』
:2002/02/08(金) 02:49
>>151
「・・・何だよ、何であるんだよ。僕が全部捨てただろ・・・
何でこんな物が大切にしまってあるんだよ・・・。」
フィルはブツブツ言い始めた。
金庫には一冊のエロ本と数枚の写真が入っていた。
153 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/08(金) 02:52
>>152
「・・・・・・」
(・・・何なんだよコイツは・・・マジで危ないヤツなのか?
なんで『金庫』にエロ本とか入れてんだよ・・・マジで・・・)
フィルに後ろから近づく。
154 :
フィル『ELOHIM』
:2002/02/08(金) 02:57
「ハハハハ・・・このスキンヘッド誰だよ・・・あいつもいるじゃないか・・・
なんで僕と一緒に写ってるんだよ・・・こんな大勢・・・顔は知ってるし
懐かしい・・・けど誰だよ・・・こいつらは・・・・。」
よくわからんが泣いているぞ。
155 :
『ドリーム・シアター』
:2002/02/08(金) 03:00
「…」
なぜかいた。
156 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/08(金) 03:03
>>154
耳元で囁く
「・・・・・・オヤスミ。よくわからんが、あんたは終わりだ。」
静かに『MOTHER』をフィルの頭にのせる。
(・・・『MOTHER』!!)
フィルを眠らせる。
157 :
フィル
:2002/02/08(金) 03:04
「・・・エ・・・ロイーズって何だよ・・・さっぱりだ・・・もう。」
人目もはばからず泣いてるだけだ。
158 :
フィル
:2002/02/08(金) 03:05
>>156
「・・・・・・・・・・・。」
泣いていたフィルは眠りについた。
159 :
『ドリーム・シアター』
:2002/02/08(金) 03:09
>>158
「セメテ夢ダケデモ見セテヤロウ…」
フィルの額に『ドリーム・シアター』の手が触れる。
フィルはあの頃の夢を見た。仲間たちがこの部屋にいた夢を。
フィルに夢を見せると『ドリーム・シアター』は消えた。
160 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/08(金) 03:10
>>158
「・・・今日のおれは泥棒だからな・・・コレはもらってくぞ?」
(そして・・・この『記憶』は消滅する。・・・それが『MOTHER』)
金庫の中にあった、一冊のエロ本と数枚の写真を盗んだ。
フィルの記憶の中にあった『過去の残骸』を消した。
さまざまな残骸を。
161 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/08(金) 03:12
おねえさんは上の部屋が騒がしいことが気になっていた。
文句をいってやろうかとも思ったけど、なんだかよく聞くと泣き声が聞こえた
のでやめた。
泣いていたのは男の人だった。きっと何かあったんだろう。
お酒を少し飲んで寝た。荷解きは明日にしよう。
おねえさんのマンション第一日目はそうして終わった。
162 :
フィル
:2002/02/08(金) 03:14
>>159
夢を見た。
あいつらがいた。もう名前も思い出せないけど。
でもそんな事はどうでもよかった。
楽しい夢だった。
>>160
既に消えつつあったそれらは消えた。
だが・・・消えないものもある。
それは
→to be continued,see you next dream
163 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/08(金) 03:14
>>160
マンションの外。
「・・・俺は何しに来たんだっけ?
何が悲しくてエロ本と写真なんか盗んじゃったんだろう・・・???」
不思議だったがなんか納得して帰っていった。
164 :
キリエ
:2002/02/08(金) 03:16
帰ってきた。
165 :
フィル
:2002/02/08(金) 03:17
床で寝ている。
泣いていたらしい。
166 :
キリエ
:2002/02/08(金) 03:24
>>165
「こんな所で、寝ていたら風邪をひく・・・・・フィル君」
起こす。涙に困惑。
167 :
フィル
:2002/02/08(金) 03:26
>>166
「ああ・・・お早うございますキリエさん。あれ?
寝ながら泣くなんて。ハハハ・・・馬鹿馬鹿しい。」
笑った。
168 :
キリエ
:2002/02/08(金) 03:29
>>167
抱き締めた。
「フィル君・・・・・フィル……私だけは貴方の側にずっといるから…」
169 :
フィル
:2002/02/08(金) 03:30
>>168
「ど、どうしたんですか急に・・・・・ありがとう。」
170 :
キリエ
:2002/02/08(金) 03:36
>>169
「さあ、ベッドに行きましょう………」
寝た。
171 :
フィル
:2002/02/08(金) 03:37
>>170
素直に寝た。悲しい夢は見ない。
172 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 00:33
おねえさんは荷解きをしている。
『フライングマン』はそれを見ている。
住人が少ないのだろう。静かな夜だった。
173 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 00:45
>>172
(ここだな・・・)
「・・・居るのはわかってんだ!おとなしく出て来い!コラァ!!」
アユミの居るマンションのチャイムを押した。連続で。
174 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 00:49
>>173
出てきた。
「何?なんかよう?新聞の勧誘なら・・・・ああ、鳥の人じゃん。
どうしたの?引越しの手伝いしに来てくれたの?」
175 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 00:54
>>174
ここはひとつ、大人的に。丁寧に。
「・・・『フライングマン』を返してください。俺の大事な戦力なんで。」
176 :
フルフェイスの男
:2002/02/09(土) 00:54
「…静かな夜だ……」
下での喧騒もここまでは届かない
暗がりでワイングラスを手にしている
格好つけているが、ワイングラスに入っているのは、『愛媛ミカン100%ジュース』
しかもブランデー持ち
177 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 01:00
>>176
急に何かを感じ取ったようだ。
「・・・なぜだ?、何故だか急にムカツクポージングをとったムカツクおっさんの
ビジョンが・・・頭に・・・しかし、何だかすんごくなつかしいような・・・??
・・・コレは一体??」
178 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 01:03
>>175
「返してあげてもいいけど・・・・・荷解き手伝ってくれる?」
ちょっとこう、上目遣いに『お願い』する。
179 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 01:07
>>178
アユミの上目遣いは軽くガードされた。
「・・・嫌ですよ。めんどくさい。とっとと返せ・・・
・・・この部屋の中にいるんですね?」
強硬手段にでた。アユミの部屋の中に侵入。
ドカドカと。
180 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 01:14
>>179
がーん。おねえさんショック。
ちょっと前までは一応そういう職業についてていわばプロなのに。
「・・・・・○能ね?きっとそーよ・・・・・ぐすん」
鳥はいた。リビングでもりもりと生肉を食べている。
181 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 01:22
>>180
「・・・人聞きの悪いことを言うな。まったく。セクハラだセクハラ。」
リビングに移動。
『フライングマン』を発見。鳥の目の前に立つ。
「・・・良かった、怪我は無いな、それに元気そうだ。
・・・見えるか?聞こえるか?『フライングマン』・・・『帰るぞ』・・」
現時点をもって、
『アユミの命令を聞く』という『命令』は解除された。
182 :
フルフェイスの男
:2002/02/09(土) 01:26
>>177
「ククク……」
笑った
意味も無く
そして……
そ の 首 筋 に 見 え る 『 モ ノ 』 は …………?
183 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 01:31
>>182
また何かを受信してしまったようだ。
「・・・ああ、うざったい!!・・見えない!俺には何も見えなかったっ!!
奇妙な首筋の痣なんか見えないっ!!!」
『MOTHER』で受信した
>>182
の映像を削除する。
全てを全力で否定している。
184 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 01:45
>>183
「なにさっきからブツブツ言ってるの?」
マザーを他の星から来た生命体を見るような目で見ている。
185 :
フルフェイスの男
:2002/02/09(土) 01:50
「さっきから…見られたような感触があるが…
誰だっけ…?
…知らないヤツだな……」
186 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 01:52
>>184
動悸が激しい。顔に汗をかいている。
「・・・はぁはぁ、このマンション、幽霊か妖怪か、
まあろくなもんじゃないだろうが・・・『居る』なんか『居る』
棲み憑いてやがる・・・なんかそんな感じが・・・」
187 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 02:01
>>186
「ちょ・・・・ちょっとヘンなこと言わないでよ・・・・そりゃ確かにここ安いし、
書類とかもえらい適当だったけど・・・まさか、ねえ?」
気味悪そうに周囲を見回す。
188 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 02:06
>>187
「居るんだよ・・・というか見えるんだよ、聞こえるんだよ。
上半身裸のフルフェイスの男がワイングラス持って
『ククク』って笑ってる姿が・・・ほら、今もあんたの後ろに・・・」
とか言ってベタに後ろを指差してみる。
189 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 02:10
>>188
「またまたぁ〜悪いじょうだ・・・・・・・・」
そこまで言いかけると、表情を凍りつかせてマザーの後ろを指差す。
「そ、それってまさか・・・・・そいつのこと・・・・・!?」
190 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 02:15
>>189
「・・・まあいい、凍りついたんならチャンスには違いない・・・覚悟しろ、コラァ!」
凍りついたアユミに向かって突然ダッシュ!
顔を触ろうとする!そして、もし触ることができたら『MOTHER』発動!
(アユミの記憶を読む。内容は『今回のミッションの賞金の在りか』)
191 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/09(土) 02:17
湯上りガウン姿なのに……
192 :
フルフェイスの男
:2002/02/09(土) 02:19
>>188-189
本当にアユミの後ろにいた。いつの間にか。
ガウン姿にフルフェイスのヘルメットといういでたちで。
193 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 02:20
>>190
凍ったのは顔の表情です。残念。
「こら、そういうことしたいなら金払えバカ」
『POI』が『剣』でマザーをどつく。
194 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 02:24
>>192
凍りついた。
「・・・・・・」
>>193
そして、どつかれた。
「・・・痛っ!」
アユミの目前で倒れた。
195 :
フルフェイスの男
:2002/02/09(土) 02:26
>>194
「…んー?…やっぱり知らないなぁ……」
という声が聞こえるとほぼ同じに姿は消えていた
196 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 02:28
>>195
不思議がってる。アユミの目前で。倒れながら。
「・・・だれなんだろう?ホントに・・・親戚とかじゃあないよな・・・さすがに。」
197 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 02:32
>>194
「まったく・・・・男ってやつぁ・・・・」
>>195
「ん?」
おねえさんが振り向いた時にはもういなかった。
>>196
「ほら立って立って・・・・痛かった?ごめんねーいきなりなもんだからつい」
助け起こそうと手を差し伸べる。
198 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/09(土) 02:33
……二人が気付くかどうかは定かではないが…
先ほどフルフェイスの男がいた場所には…
『スタ消し(スタンドのゴム人形・キン消しのスタンド版)』が残されていた……
199 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 02:37
>>197
いきなり降ってきた幸運にびっくり。
「え?・・ああ・・・どうも・・・」
(よっしゃぁ!チャンス!!これはチャンス!再び『MOTHER』発動!!
『今回のミッションの賞金の在りか』をもう一度!!)
念のために立ち上がってもアユミの手は握ったまま。
200 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 02:44
>>199
簡単に読めた。わりと最近の記憶だ相手は油断してるからな。
『借金返済に使っちゃいました。
でもまだちょっと、利子というヤツがのこってます。どーしよー』
201 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 02:50
>>200
手を放した。
愕然としている。
読んだ記憶の断片をつい声に出してしまった。
「・・・『使っちゃた』?『どーしよー』?
・・・ミッションのお金・・お前、全部使ったのか?・・・全部。」
202 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 03:00
>>201
「え?まあ、そうだけど。悪い?
全額は使って無いけど。だって生活費要るでしょ?」
きょとんとしている。心を読まれたことは気付いてない。
アユミは君の能力を詳しくは知らないからな。せいぜい動物を自由に操る
程度だと思っているんだろう。
203 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 03:02
>>202
不条理な現実に質問ラッシュ。
「・・・今回のギャラってのはいくらだったんだ?
それで現実問題としていくらぐらい残ってんだよ?
つか、借金って何の借金だよ?スタンド使いが・・・」
204 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 03:19
>>203
「800万。
今は・・・・借金返して、ここの敷金礼金払って・・・・20万か30万くらいかなぁ」
マザーを手招きするとテーブルにつく。
「ま、立ち話もなんだし。あんたお酒飲める?」
205 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 03:25
>>204
「800万が20万・・・に、にじゅ・・・酒?ああ・・一応飲めますけど。」
(遅かったか・・・このマンションに入られた時点で俺の負けだった・・・
フッ・・・2、30万か・・こうなったら根こそぎ奪ってやる・・
こうなりゃ意地だ・・・)
手招きされたのでテーブルへ。
206 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 03:37
>>205
酒を注がれた。
「まあ、何?ちょっとそっち系の、こわいおにーさんと揉めちゃってねー」
指できゅっ、と頬に線を引く。
「そんでまあ、かなりヤバいとこまで追い込まれちゃったわけよ。
普通ならそこで海外旅行にむりやり連れてかれちゃったりするところだった
んだけど、おねえさんは一味違ったんだなーこれが!!」
がんがん飲んでいる。そしてマザーもがんがん飲まされる。
飲ませ上手、というやつだな。
207 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 03:44
>>206
ガンガン飲んでる。しかし、マザーは酔わない。
『MOTHER』で記憶を『通常状態』に保っている。
それはマザーが能力を『回復』のために使った歴史的瞬間だった。
「・・・はあ、そうっすか。それはまた・・・ハハハ・・・」
(早く潰れないかな・・・もう・・・フライングマンで後ろからどついて
気絶させようかな・・・いや、ここはガマンだ、向こうが潰れるのを待つ・・・)
208 :
フィル
:2002/02/09(土) 04:12
「・・・・・・・・・・・・・・・・。」
ベッドの上から外の景色を見て過ごした。
209 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 04:14
>>207
『記憶』を保ちつづけることに成功したマザーとアユミの飲み比べは、マザーの
勝利に終わった(当然だな。勝って当たり前なんだから自慢にはならないぞ)。
「くー・・・・・くー・・・・・」
おねえさんは軽い寝息をたてている。ベリベリセクシーだ。
210 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 04:20
>>209
セクシーと酒に一瞬負けそうになるが。なんとか『記憶』は保つ。
「・・・やっと寝たか。ウップ・・・『記憶』を保っても
やっぱり酔うものは酔うな。飲みすぎだ、いくらなんでも。
化け物かこいつは・・・・・・・・・・・・さてと。」
(さあ、教えてもらうぞ・・・残り2、30万の在りかをっ!
三度目の『MOTHER』残りの金の在りかを探る。)
右手でアユミの頭に触れる。
211 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 04:23
>>210
『銀行』
面白くも何ともない答えが返ってきた。
212 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 04:30
>>211
「・・よかった。銀行か・・・スタンド使いだからな。
特殊な場所に隠されてたらどうしようかと思った・・・
ま、『銀行』なら安心だな。」
(さて続きだ・・・通帳と4桁の口座番号は?)
続けて『MOTHER』発動。
213 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 04:33
>>212
『どっかそのへん』
『XXXX』
解った。解ったと言っていいのかどうか解らないが。
214 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 04:36
>>213
「・・・こ、こいつ、通帳の場所を忘れてやがる・・・生きる気あんのか・・・」
しょうがないので荷解きしている。きれいに。
散らかすのが嫌いな性分らしい。
ガザガザ・・・ゴソゴソ・・・(荷解き中)
215 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 04:40
「今からじゃ、朝までかかるかもなあこりゃあ・・・ハハハ・・・」
熱心に家具の配置とか考えながら。
216 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 04:47
>>214
通帳なくても、最悪カードで降ろせるからな。
マザーは荷解きした。けっこう部屋は散らかっている。
まあ、一人身の女性の部屋なんてそんなもんだ。
>>215
ところでマザーは荷解きをしているうちに床にへたり込んだ。動けない。
考えても見ろ。相当量の酒を飲まされた上動き回ったんだ。たとえ『記憶』は
はしっかりさせていても『身体』には酔いが回る。
ナイフで刺された『痛み』の記憶を誤魔化せても、出血は止まらないだろう?
そういうことだ。
217 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 04:53
>>216
へたり込んだ。
「マジでか・・・おいおい。もうちょっとが・・んばれ・・よ・・・マ・・ザー・・・」
眠った。なんとかソファーまでは移動して眠った。
もう、スースーと。
218 :
フィル
:2002/02/09(土) 04:55
「・・・・・・何か大事な事を忘れてるような気がする。何だろう。」
一日中窓の外を見てた。
で、寝た。
219 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 05:02
今日は客が来た。
いろいろ話してスカッとした。お酒も一人で飲むより楽しかったし。
おねえさんの寝顔は満足げだった。
こうしておねえさんのマンション二日目は終わった。
220 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 05:06
ソファーで眠ってる。
スースーと寝息をたてて。
「・・・・・・。」(で、何しに来たんだっけ?俺・・・)
221 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 09:20
おねえさんは目を覚ました。
>>220
をみつけた。毛布をかけてあげた。
そして朝食を二人ぶん作ると、自分のぶんを食べて出かけた。
222 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 11:45
起床。
「ん?・・・頭いてぇ・・2日酔いだな。コリャ。」
マザーは目を覚ました。何の疑問も無く朝食を食べた。
そして2日酔いの薬を飲むと、再び眠りだした。
223 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 17:42
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・こんなことしてる場合じゃなかったんだった。」
マザーは目を覚まし、荷解きの続きをはじめた。
通帳とか探しながら。
(もう・・カード探した方が早いか・・・暗証番号はわかってんだし。
となれば財布か。・・・財布はあいつが持ってる可能性が高いな・・
さて、どうやって奪ってやろうかな・・・・・・)
224 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 17:57
>>223
帰ってきた。
225 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 18:08
>>224
何故か熱心に荷解きしてる。
ブツブツいいながら。
226 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 18:19
>>225
後ろから覗き込む。
「なんだ、結局手伝ってくれるんじゃない。ありがと」
227 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 18:25
>>226
覗き込んでいる。後ろから覗き込んでいるアユミの手に接触。
(後ろかっ!・・・向こうから近づいてくれた・・・『射程距離内』だ)
「・・・もらったぁ!」
振り向きざまに右手で『MOTHER』!(財布の位置を検索!)
228 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 18:27
>>227
訂正。
最初の『覗き込んでいる』はいらないな。削除。
229 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 18:31
>>227
触られた。
『財布はコートのポケットの中』
230 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 18:34
>>229
無言
(こっからは今までの分を取り戻す!速攻!
『コートのポケット』かっ!)
「・・・・・・」
コートのポケットから財布を抜き取る。
231 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 18:38
>>230
無かった。
「・・・・・・・何してんの君は?いきなり抱きつくってなどうかと思うな。
まあ、気分は解らんでも無いけど」
『POI』が『剣』でこんこんとマザーの頭を叩いた。
「入ってますか?ノックしてもしもォ〜し?」
232 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 18:54
>>231
(財布が無い!?・・・どういうことだ・・・
しかもスタンドまで発現させてしまった。まずいな。)
とりあえず、アユミに抱きついたまま『MOTHER』発動。
『マザー』に抱きつかれたという記憶を削除。
そして、アユミから距離を取るように離れる。
233 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 18:59
>>232
削除された。
「何もそんな・・・・離れなくてもいいじゃん。
そりゃいきなり声かけてビビったにしてもさー」
コートをハンガーにかけると、ポケットに手を突っ込む。
暫くそうした後、首を傾げた。
「・・・・あれ?財布どこにやったっけ?
確か右ポケットに入れたと思ったのに。おっかしーなー?」
234 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 19:05
>>233
「・・・・・・アホらし。帰ろ。いくぞ『フライングマン』」
(・・・つまり、落としやがったのか。このボケは・・・
ポケットに入ってないはずだな・・・現在は無一文か・・・)
アユミの部屋から帰ろうとする。
235 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 19:09
>>234
そういうことだ。
「うーん・・・・どこで落としたのかなぁ・・・・」
マザーの服の裾に飛びつく。
「ちょっとー、帰っちゃうの?
どーして『財布捜すの手伝ってあげようか?』くらいは言えないかなー」
236 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 19:12
>>235
急に冷たくなった。
「・・・他の男に頼めや、そんなこと。このボケが。」
(これ以上関わるとろくなことにならないな・・・まったく。
このマンションじゃいい事ないなあ・・・)
アユミを引きずって玄関まで。
ズルズルと。
237 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 19:17
>>236
ひきずられた。
「人でなしー、おにー、あくまー、女の敵ー」
えらい言われようだ。
玄関まで行くと、ようやく手を離した。
アユミは不満げに頬を膨らませている。
238 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 19:23
>>237
無言
アユミの顔は見ないで。
「・・・・・・」
(耐えろ。ここは耐えるんだ。俺。
ここで相手にしたら向こうの思うつぼだ・・・)
アユミの部屋を出て帰っていった。
239 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 19:25
>>238
バイバイ。
「あー、どうしよう。まいったなー」
まいっていてもしょうがないので、アユミは部屋を出た。
マンションの外に出ると、駅前に向かって歩き始める。
240 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/10(日) 03:49
おねえさんは帰ってきた。
お金を持って帰ってきた。
夜遅かったので、シャワー浴びて寝た。
241 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/10(日) 03:54
>>240
荷解きは終わった。
でも財布無くした。
だから無人契約機でお金借りた。また借金が増えた。
こうしておねえさんのマンション三日目は終わった。
242 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/10(日) 21:25
他の住人が何をやっていようが女の子は飛ぶ。
パタパタと。
243 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/10(日) 21:26
『おねえさん』ってのが、ちょっとしつこいです。
止めろって言ってるわけじゃないです。
244 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/10(日) 21:39
>>242
驚いた。
ちょっと羨ましいな、とも思った。
>>243
じゃあほどほどにしよう。
245 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/10(日) 23:13
飛びたいから飛ぶ。
その事に意味などない。
女の子はふらふらマンションの周りを旋回していた。
246 :
フィル
:2002/02/10(日) 23:18
最近はひきこもりがちだ。
247 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/11(月) 00:31
最近はマンションに入り浸りだ。
248 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 00:38
>>245
ちょっとからかってやろうと思った。
『鷹』を連れてきた。
『フライングマン』
「・・・・・・フッ!」
女の子の周りを旋回する鷹。
249 :
フィル
:2002/02/11(月) 01:06
ひきこもるのも何なので出かける。
250 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 01:11
>>249
マンションの入口でマザーは『鷹』と遊んでいる。
フィルに気づいた。
「・・・よう!お出かけですか?フィル君?」
251 :
フィル
:2002/02/11(月) 01:17
>>250
気付かないで行ってしまった。
252 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 01:25
>>251
気づかれなかった。残念。
次回も挑戦してみよう。
253 :
フィル
:2002/02/11(月) 03:32
暗くなった頃に帰ってきたとさ。
歩いて。
254 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 03:39
>>253
まだ遊んでた。
「やあ、お帰り。フィル君」
255 :
フィル
:2002/02/11(月) 03:40
>>254
「・・・・・・どうも。ただいま。」
(誰だコイツ・・・。)
目を合わせないようにして通り過ぎる。
256 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 03:44
>>255
「・・・おや?忘れたのか?友達だろ?俺ら。」
フィル君の後をついていく。
257 :
フィル
:2002/02/11(月) 03:47
>>256
「・・・・・・知りません。ついてこないで。」
スタスタ歩いていく。
258 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 03:53
>>257
「・・・おかしいな。その記憶まで消したカンジはしなかったんだけど・・・
ま、いいか・・・じゃあ、今から友達になろう!」
スタスタついていく。
259 :
フィル
:2002/02/11(月) 03:55
>>258
「・・・・・・何ですかあなたは。もしかして友達居ない人ですか?」
立ち止まった。
260 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 03:59
>>259
「・・・だから友達だったんだって!覚えてないか?このエロ本も?」
前にフィル君のマンションで盗んだエロ本を懐から取り出しフィル君に見せる。
261 :
フィル
:2002/02/11(月) 04:00
>>260
「・・・・・・うるさいなあ。エロ本なんて見たくもない。」
見ない。スタスタと歩き出す。
262 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 04:04
>>261
「あれま・・金庫に入ってたから重要なものかと思ってたのに
・・・プレミアでもついてんのかな?ひょっとして・・・」
でも、スタスタとついて行く。なんとなく。
263 :
フィル
:2002/02/11(月) 04:06
>>262
「・・・・・・ついてくるのやめてくれないか?」
早足になる。階段を駆け上がる。
264 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 04:07
>>263
「・・・いいじゃないか、友達だろ?」
早足で階段を駆け上がる。追い抜こうとする。
265 :
フィル
:2002/02/11(月) 04:09
>>264
「・・・・・・・・・。」
階段の踊り場から突然飛び降りた。
266 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 04:11
>>265
「えっ?・・・のわっ!」
びっくり。
267 :
フィル
:2002/02/11(月) 04:13
>>266
飛ぶ。隠れる。上手くまいて窓から部屋へ帰った。
「・・・・・・何なんだ一体。」
268 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 04:16
>>267
走る。探す。上手くまかれて逃げられた。
「落ち込んでたから、エロ本と写真を返しに来てやったのに・・・
・・・そんなに大事なものでもなかったのか。」
269 :
キリエ
:2002/02/11(月) 04:24
キリエは空を飛ぶ。どこまでもどこまでも。
270 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/11(月) 04:26
空飛ぶ女の子を見ながらお酒を飲んでいる。
・・・・なんかあたし最近飲んでばっかしね、とおねえさんはつぶやいた。
271 :
フィル
:2002/02/11(月) 04:28
歩いて疲れたからもう一人で寝た。
272 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/11(月) 04:29
>>269
「おばちゃんが空を飛んでる・・・めずらしいな・・・」
階段の躍り場をくだりながら。
273 :
キリエ
:2002/02/11(月) 04:55
帰ってきた。起こさないように、した。
274 :
ソニック
:2002/02/11(月) 22:56
あーもう沈んでるなぁマンション。地盤沈下か?
275 :
フィル
:2002/02/11(月) 22:57
静かに暮らしたいからな。
276 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/11(月) 22:59
「こんなところにマンションなんてあったか…?まあいいや。」
適当にぶらついている。
277 :
フィル
:2002/02/11(月) 23:01
「おや?見たことのある顔が居るな。昼間からブラブラと…暇人だ、暇人。」
見つけた。
278 :
ソニック
:2002/02/11(月) 23:08
「おや?
>>276
にいるのは早坂の旦那。
アパートでストイックな生活を送るのに飽きたんですか?
良いですよマンションは。お金要らないし」
279 :
フィル
:2002/02/11(月) 23:10
>>278
「お金は要るぞ。波紋荘の倍以上かかるな、貧乏人には無理無理。」
280 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/11(月) 23:13
>>277
>>278
二人に気付く。
「うるせえぞてめえら!少なくともてめえらよりは真面目に働いてるっての!」
281 :
ソニック
:2002/02/11(月) 23:14
>>279
「そうなんですか?まあ俺は昔結構働いてたから
金には困らないでしょう。そのはずです。
貯金もまだあるでしょうし。家具も盗品だし。
ああ言っておくけど俺が不思議少女と同棲してることは近所に言わないでね」
282 :
フィル
:2002/02/11(月) 23:23
>>280
「ハッハッハ、働け小市民。」
>>281
「・・・・・・そうなのか。同棲してるのか。ふうん。」
283 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/11(月) 23:28
>>282
「うるせえ!このヒモが!」
284 :
フィル
:2002/02/11(月) 23:29
>>283
「君なんか鎖じゃないか。似たようなもんだハッハッハ。」
285 :
ソニック
:2002/02/11(月) 23:30
「そうかフィルさんはヒモなのか。souka.....
ああいやところで早坂の旦那、最近景気はどうです?
そういえば貴方のスタンドもヒモでしたね。あれ?違った?」
286 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/11(月) 23:35
>>284
「(似たようなもんか…全くじゃねえかクソ!)………チッ!」
>>285
「ヒモじゃねえ!鎖だ!ていうか何で知ってるんだよ!?」
287 :
フィル
:2002/02/11(月) 23:38
>>286
「街は専ら君の噂で持ちきりさ。メイド服を着た少女を飼ってるとか…これはいくら何でも嘘だよな?」
288 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/11(月) 23:38
女の子が飛んでいた。恒例行事なので気にしないように。
289 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/11(月) 23:41
>>287
「いや、あれはエイミーが欲しいって言うから…」
言い訳を始めた。
290 :
ソニック
:2002/02/11(月) 23:43
>>286
「この間パン屋行ったらえらい暴れてたじゃあないですか。
町中で見せびらかしてるくせして『何で知ってるんだ』は無いでしょう。
まあ俺はごく自然に使用出来るタイプなのでバレませんけど」
291 :
フィル
:2002/02/11(月) 23:44
>>289
「え?本当なのか?いくら何でもそれはマズイぞ早坂達夫!
欲しいと言ったからってデパートで大っぴらにメイド服を買うのは!」
驚愕。
292 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/11(月) 23:48
>>290
「いいんだよ!俺のスタンドは能力バレたぐらいじゃ負けねえつうの!」
>>291
「大声で言うな!ていうかそこまで言ってねえだろ!」
293 :
フィル
:2002/02/11(月) 23:50
>>292
「まさか・・・君の鎖で縛ってしばく能力で・・・メイド服を着た・・・
駄目だ、これ以上は言えない。」
恐怖。
294 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/11(月) 23:56
>>293
「いい加減にしろ!あることないこと想像してんじゃねえ!
てめえこそ『楔』使って教授に何やってるかわかったもんじゃねえだろうが!」
295 :
フィル
:2002/02/11(月) 23:59
>>294
「楔で何をすると言うんだね?ん?言ってみろよ。ハッハッハ!」
勝ち誇っている。何故か。
296 :
ソニック
:2002/02/12(火) 00:04
「これこれお若い方というのは………
血気盛んでいかんことじゃのうフッフッフ………」
若者らしいことを言っている
297 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/02/12(火) 00:05
>>294-295
「まったく恥ずかしいヤツらだな…白昼堂々と何を話してるんだか…」
遠くから見てる。生暖かい目で。
298 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/12(火) 00:06
>>295
「何勝ち誇ってやがるこの変態が!」
>>296
「年下だろうがこのクソガキが!」
299 :
フィル
:2002/02/12(火) 00:08
>>298
「ハハハ!変態に変態といわれてしまった!ハハハハハ!」
笑いが止まらないらしい。
300 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/02/12(火) 00:10
>>298-299
「変態が2人も。もうすぐ春だなあ」
ほのぼの見ている。
301 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/12(火) 00:11
>>299
「何がおかしいんだよてめえは…」
笑いすぎだ。気味悪がっているぞ。
302 :
フィル
:2002/02/12(火) 00:13
>>301
「いや別に。あそこにもう一人変態がいるから。」
>>300
のイワツキンを指差した。
303 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/12(火) 00:16
>>302
「あー、ありゃ確かに変態だな。」
一緒にイワツキンを指差す。
304 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/02/12(火) 00:18
>>302-303
「フウー…まったくお前らも品行方正な俺を見習えよまったく…」
変態呼ばわりされたことには気付いていない。
305 :
フィル
:2002/02/12(火) 00:18
>>303
「彼の変態さ加減には誰も敵わないな。文句無く彼が街一番だろう。」
イワツキンを指差したまま。
306 :
ソニック
:2002/02/12(火) 00:18
「ところで早坂の旦那、カンナで木を削った時の削り節って
カツオ節に似てておいしそうですよね。食べます?」
両手を差し出す。
「どっちかがカツオ節でどっちかが木屑です。
ま、度胸が無いならどっちも食べないでも構いませんよ?」
307 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/12(火) 00:22
>>305
「そうだな、この前なんか女に『何があっても眼鏡は外すな』って物凄い形相で話してたしな。」
指差したまま。
>>306
「食うか!」
差し出された両手を払う。
「度胸とかそういう問題じゃねえだろうが!
何で俺がそんなもん食わなきゃいけないんだよ!?」
308 :
フィル
:2002/02/12(火) 00:25
>>307
「眼鏡かけてれば良いってもんでもないよな。彼は眼鏡に恋してるんだ。女性に失礼だろう。」
>>306-307
「おや?早坂達夫ともあろう者が50%の確率に賭けることすら出来ないのかな?」
309 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/02/12(火) 00:28
「フウ〜…友音さん何してるかなーッ
知得子さんもいいけど友音さんもいいなーッ」
ビバ眼鏡っ娘。眼鏡かけてたら誰でもいいわけじゃあないぜ。
310 :
ソニック
:2002/02/12(火) 00:28
>>307
「え?カツオ節ぐらい『猫』でも食えますよ『猫』でも。
まさか早坂の旦那は食えないんですか?『猫』でも出来るのに。
ええねこねこ………」
311 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/12(火) 00:29
>>308
「だから賭けに勝った場合に俺が得する事が何もないじゃねえか!
何でハイリスクノーリターンな賭けをしなきゃいけないんだよ!」
312 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/12(火) 00:31
>>310
「食えないんじゃなくて食わないんだっつうの!」
313 :
フィル
:2002/02/12(火) 00:32
>>309
知得子さんは眼鏡っ『娘』じゃねえだろ。と思いました。
>>311
「リスクリターンで全ての物事を計るんじゃないッ、可能性があれば賭けてみる…
これだろう?男として。」
314 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/02/12(火) 00:36
>>313
眼鏡かけててかわいければ『眼鏡っ娘』なのだ、と思います。
暇なので月刊眼鏡を読んでいる。
315 :
ソニック
:2002/02/12(火) 00:38
>>311
「は?賭けに勝ったらカツオ節が食えるでしょうが。
むしろノーリスクハイリターンですよ。
もし外れても木屑が食えますしね………」
316 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/12(火) 00:40
>>313
「意味がねえだろ意味が!」
>>315
「カツオ節のどこがハイリターンなんだよ!」
317 :
フィル
:2002/02/12(火) 00:44
>>316
「意味…そんな事はやってみなくちゃわからないさ。」
格好良く言ってみた。
>>315
「世の中には木屑すら食べられない人もいるしな。」
318 :
ソニック
:2002/02/12(火) 00:46
>>316
「カツオ節だって食べ物ですよ。
アフガンには貧困に喘いで食べ物にすらありつけない人もいるというのに
早坂さん貴方って人は……………
(実はこの賭けは『嘘』だ………カツオ節なんか持っちゃあいない、
俺が持っているのは両手ともただの木屑さ。
フフ………それに気づけるか?早坂達夫ッ!)」
いたってポーカーフェイスだ
319 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/12(火) 00:49
>>317
>>318
「てめえら…」
突然、早坂の姿が消えた。
to be continued→全ての『才能』に捧ぐ『鎮魂歌』
320 :
フィル
:2002/02/12(火) 00:51
>>319
「あれ?消えた・・・そんなに恥ずかしがらなくても良いのにな。」
321 :
ソニック
:2002/02/12(火) 00:51
ってこっから取り立て人と話してたのかよ!そうなのかよ!
322 :
フィル
:2002/02/12(火) 00:53
>>321
「懐かしの『ソート・ラッシュ』の能力だろうな。忘れ去られたスタンド使いの。」
323 :
ソニック
:2002/02/12(火) 01:00
>>322
「ああ、あいつね。言葉のスタンドだろ。もう死んだけど」
324 :
フィル
:2002/02/12(火) 01:02
>>323
「ああ、良い奴だったよな・・・今思ったんだがミッションに都合の良い日悪い日は
『T・L』で伝えればいいんじゃないか?わざわざ伝言を頼まなくても。」
325 :
ソニック
:2002/02/12(火) 01:10
>>324
「まあ、死スタンドにも色々都合はあるんだろ。忙しいとか。
助け合いの精神が肝心だな。俺は何もしないけど」
326 :
フィル
:2002/02/12(火) 01:13
>>325
「見返りを求めてはいけないな。私も何もしないが。」
327 :
フィル
:2002/02/12(火) 01:29
出かけた。
328 :
ソニック
:2002/02/12(火) 01:44
ネタ
329 :
フィル
:2002/02/12(火) 02:16
帰った。
330 :
フィル
:2002/02/12(火) 23:17
今日はどうしようか考える。
331 :
フルフェイスの男
:2002/02/13(水) 00:38
屋上でビーチパラソルなどを広げ、寝そべっている
日光浴気分
332 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/13(水) 01:47
>>331
違うビルの屋上から双眼鏡で。
「・・日光浴したいのかしたくないのか・・・
どっちなんだろう?あの人は。」
333 :
フィル
:2002/02/13(水) 02:58
帰ってきた。
「・・・・・・今日はなかなか充実した一日だった。」
充実したまま寝よう。
334 :
キリエ
:2002/02/13(水) 03:25
はむぅはむぅはむぅはむぅはむぅはむぅはむぅはむぅ。
はむぅした。そして・・・・・。
→to be continued……『はむぅ』
335 :
フィル
:2002/02/13(水) 03:39
「・・・・・・・・・?」
何か良く解らないがもう寝よう。
寝た。
336 :
フルフェイスの男
:2002/02/13(水) 23:47
「…(ん?…(
>>332
)この前の人か……
なんなんだ、彼は?……ストーカー…か?)…」
「…(いや、まさかだろうな)…」
337 :
フィル
:2002/02/14(木) 01:42
部屋の掃除をしている。
338 :
『!』
:2002/02/14(木) 01:55
>>337
台所に何か作った跡がある。
339 :
フィル
:2002/02/14(木) 01:56
>>338
「・・・・・・何か作ったか?憶えが無いな・・キリエさんかな?」
とりあえず片付ける。
340 :
『!』
:2002/02/14(木) 02:01
>>339
茶色い物が残っている。
>>334
は伏線だったようだ。
341 :
フィル
:2002/02/14(木) 02:02
>>340
「・・・・・・・・・??」
とりあえずキチンと片付けて洗い物もしておいた。
次は洗濯。
342 :
フィル
:2002/02/14(木) 02:07
一通り終わったか。
ボーッとする。
343 :
キリエ
:2002/02/14(木) 02:19
帰ってきた。手に包みを持っている。
344 :
フィル
:2002/02/14(木) 02:20
>>343
「・・・・・・あ、お帰りなさい。」
345 :
キリエ
:2002/02/14(木) 02:23
>>344
「ただいま、フィル君・・・・・あ」
包みを後ろ手に隠す。
346 :
フィル
:2002/02/14(木) 02:25
>>345
「その包み・・・らるく開いてたんですか?もう潰れたと思ってましたよハハハ。」
メロンパンだと思っている。
347 :
キリエ
:2002/02/14(木) 02:31
>>346
「う、うん。・・・・・ふふ」
冷蔵庫に包みを仕舞った。
348 :
フィル
:2002/02/14(木) 02:34
>>347
「ん?メロンパンを冷蔵庫に入れるんですか?ああ、駅前のメロンケーキでしたか。」
勝手に納得した。
349 :
キリエ
:2002/02/14(木) 02:40
>>348
「・・・・・そんな感じの方向かな、多分」
そわそわしている。
350 :
フィル
:2002/02/14(木) 02:43
>>349
「???おかしなキリエさんだなあ。」
351 :
キリエ
:2002/02/14(木) 02:47
>>350
「・・・・・明日か」
呟くとコタツに入ってTVを見はじめた。
352 :
フィル
:2002/02/14(木) 02:49
>>351
「・・・・・・???」
とりあえず一緒にコタツに入ってテレビを見た。
353 :
キリエ
:2002/02/14(木) 03:12
寝ました。コタツで。すやすやと。
354 :
フィル
:2002/02/14(木) 03:14
じゃあ僕もこたつで寝ました。
一応キリエさんにはシーツでも掛けて。
355 :
フィル
:2002/02/14(木) 23:36
「・・・・・・あ・・・ああ、コタツで寝てしまったか。」
コタツで起床。
356 :
キリエ
:2002/02/15(金) 00:12
「フィル君・・・・・これ」
そういって、包みをフィルへ差し出した。
357 :
フィル
:2002/02/15(金) 00:17
>>356
「・・・?ああ・・・おはようございますキリエさん。何ですか?昨日のケーキ?」
寝起き。寝惚けている。
受け取る。
358 :
キリエ
:2002/02/15(金) 00:21
>>357
「バレンタインデー・・・・・だ。」
359 :
フィル
:2002/02/15(金) 00:23
>>358
「バレンタイン・・・ああ!そう言えばそんな日も!僕にですか?開けても・・・?」
嬉しくなったらしい。
360 :
キリエ
:2002/02/15(金) 00:30
>>359
「勿論・・・・・」
促している
361 :
フィル
:2002/02/15(金) 00:31
>>360
「ふふふ・・・。」
包みを開けた。
362 :
キリエ
:2002/02/15(金) 00:36
>>361
そこには、ハート型のチョコレートがあった。
ホワイトチョコで文字が書かれている。
363 :
フィル
:2002/02/15(金) 00:39
>>362
「・・・・・・。」
照れつつも文字を読んでみた。
364 :
キリエ
:2002/02/15(金) 00:42
>>363
『フィル LOVE』とある。
恥ずかしいな。
365 :
フィル
:2002/02/15(金) 00:45
>>364
「ふふふ。ありがとうれむ。」
照れつつもありがとう。
366 :
キリエ
:2002/02/15(金) 00:49
>>365
「でも、手作りだから味は保証しないよ………フィル」
こっちも照れている。
367 :
フィル
:2002/02/15(金) 00:52
>>366
「でも食べるの勿体無いな・・・。ふふふ。」
お約束の会話か。これは。だが言う。
368 :
キリエ
:2002/02/15(金) 00:55
>>367
「食べて貰えた方が私は嬉しいけど・・・・・ふふ」
お約束なのもいいものだ。
369 :
フィル
:2002/02/15(金) 00:58
>>368
「うーん・・・じゃあ一日だけ飾っておいてその後で食べますよ。ふふ。」
いいものか。
370 :
キリエ
:2002/02/15(金) 01:07
>>369
「うん。それで構わないよ、フィル君」
そんなものだ、多分。
371 :
フィル
:2002/02/15(金) 01:10
>>370
寝室に飾った。
「ふふふ・・・今日はこれから仕事ですか?」
372 :
キリエ
:2002/02/15(金) 01:30
>>371
「いや、今日はオフだよ」
373 :
フィル
:2002/02/15(金) 01:33
>>372
「じゃあ折角だから二人で何処か行きましょう。ふふ。」
何処か。
374 :
キリエ
:2002/02/15(金) 01:39
>>373
頷く。何処か。
375 :
フィル
:2002/02/15(金) 01:45
>>374
「じゃ、行きましょうか。」
何処かへ出かけていった。
→to be continued…and God bless you!
376 :
フィル
:2002/02/15(金) 03:58
色んな所へ行って色んな事をして一日楽しく過ごした。
そして帰って寝た。
377 :
『!』
:2002/02/16(土) 01:33
>>376
キリエは待っていた。某スレッドで……。
378 :
フィル
:2002/02/16(土) 01:37
>>377
ごめんなさい・・・全然気付かなかった。
379 :
『!』
:2002/02/16(土) 01:40
>>378
気にする事は無い。
380 :
フィル
:2002/02/16(土) 01:42
>>379
いえ、スゴイ気にしました。
落ち込む。
381 :
『!』
:2002/02/16(土) 01:55
>>380
「フィル君・・・・・どうしたの?」
落ち込んでいるフィルの耳に聞き慣れた声が聞こえた。
382 :
フィル
:2002/02/16(土) 01:56
>>381
「・・・いえ、ちょっと・・・。」
落ち込む
383 :
『!』
:2002/02/16(土) 02:00
>>382
落ち込んでいるフィルを『おっさん』は見ている。
384 :
フィル
:2002/02/16(土) 02:02
>>383
「・・・・・・悪いが中年男性と話すような気分じゃないんだ・・・と言うより何処から入ったんだ・・・。」
おっさんの方は見ないで背中ごしに答える。
385 :
『!』
:2002/02/16(土) 02:06
>>384
『おっさん』は寝室から持ってきたチョコを手に取って見ている。
386 :
フィル
:2002/02/16(土) 02:07
>>385
「・・・・見るな!返せ!」
返せ。
387 :
『!』
:2002/02/16(土) 02:13
>>386
「バレンタインチョコか・・・・・私にはくれなかったぞ」
『おっさん』は返した。
388 :
フィル
:2002/02/16(土) 02:17
>>387
「当たり前だ!・・・で勝手に人の家へ入ってきて何の用ですか。中年男性。」
389 :
『!』
:2002/02/16(土) 02:23
>>388
「いや、仲良くやっているかなーと見に来ただけだよ。」
『おっさん』はは、その辺の物をいじっている。
390 :
フィル
:2002/02/16(土) 02:26
>>389
「・・・あなたに心配されなくても仲良くやってますよ。あとその辺のものあんまりいじらないで下さい。」
目は合わせないで話す。
391 :
『!』
:2002/02/16(土) 02:33
>>390
「落ち込んでいたから、喧嘩でもしたのかとな」
392 :
フィル
:2002/02/16(土) 02:34
>>391
「・・・いいでしょうそんな事は・・・あなたに話す事じゃない。」
393 :
『!』
:2002/02/16(土) 02:42
>>392
「そうか。では、あとは若い二人に任せておっさんは帰るか」
いなくなった。
394 :
フィル
:2002/02/16(土) 02:44
>>393
「次からは玄関から入って来て下さいよ・・・二人って・・・
僕しか居ないでしょう・・・何を言ってるんだ。。」
395 :
『!』
:2002/02/16(土) 02:46
>>394
キリエはシャワーを浴びてたようだ。
浴室から出てきた。
396 :
フィル
:2002/02/16(土) 02:49
>>395
「あれ?キリエさん・・・居たんですか。」
397 :
キリエ
:2002/02/16(土) 02:51
>>396
「居たけど・・・・・フィル君、どうかしたの?」
バスローブ姿。
398 :
フィル
:2002/02/16(土) 02:53
>>397
「あ、いえ・・・何でもありませんよ。」
照れ気味。そう言えばおっさんから取り返したチョコレートを手に持っていた。
399 :
キリエ
:2002/02/16(土) 03:00
>>398
「一日飾ったから、食べるんだよね?ふふ・・・・」
400 :
フィル
:2002/02/16(土) 03:01
>>399
「え、ええ・・・そろそろ食べようかな、と思って・・・。」
401 :
キリエ
:2002/02/16(土) 03:05
>>400
「美味しいかどうか、心配だな・・・・・」
不安気な顔。
402 :
フィル
:2002/02/16(土) 03:07
>>401
「・・・でもやっぱり勿体ないな・・・でも食べた方がいいんですよね?」
403 :
キリエ
:2002/02/16(土) 03:10
>>402
「もちろん。その方が私もチョコもうれしい・・・・・」
404 :
フィル
:2002/02/16(土) 03:13
>>403
「ええ・・キリエさん。なら今すぐ食べます。」
それをかじった。
405 :
キリエ
:2002/02/16(土) 03:16
>>404
ビターな味がした。
406 :
フィル
:2002/02/16(土) 03:21
>>405
「美味しいですよ、キリエさん。ふふふ。」
食べる。
407 :
キリエ
:2002/02/16(土) 03:26
>>406
「ああ、良かった・・・・・。初めて作ったから心配だった・・・・・」
嬉しそうに微笑む。
408 :
フィル
:2002/02/16(土) 03:27
>>407
「初めて・・・作ったんですか?それは嬉しいな・・・ふふふ。」
嬉しそうに食べている。
409 :
キリエ
:2002/02/16(土) 03:35
>>408
「喜んで貰えて、私も嬉しいよ、フィル君」
410 :
フィル
:2002/02/16(土) 03:39
>>409
食べ終わった。
「ごちそうさま、美味しかったですよ。でもやっぱり勿体ないな・・・。
あと昨日はごめんなさい。ちょっとはしゃぎすぎてキリエさんとはぐれちゃって・・・。」
謝った。
411 :
キリエ
:2002/02/16(土) 03:46
>>410
「ううん。ちゃんと、言ってなかった私も悪いし・・・・・気にしないで」
こちらも謝る。
412 :
フィル
:2002/02/16(土) 03:49
>>411
「いいえ、悪いのは僕です。全面的に僕が悪い。キリエさんは悪くないです。」
言い切る。
413 :
キリエ
:2002/02/16(土) 03:53
>>412
「じゃあ、悪いフィル君には罰をあげなくちゃね・・・・・」
言い切られたので困り顔だったが何かを思い付いたのか悪戯ぽく微笑む。
414 :
フィル
:2002/02/16(土) 03:54
>>413
「え・・・罰・・・ですか・・・・。」
ちょっと焦る。
415 :
キリエ
:2002/02/16(土) 03:59
>>414
「そう・・・・・罰。私のお願いを聞く・・・・・」
416 :
フィル
:2002/02/16(土) 04:02
>>415
「え、ええ・・・あんまり無茶なのでなければ・・・。」
417 :
キリエ
:2002/02/16(土) 04:05
>>416
「今度は、はぐれないようにする事。これがお願いだよ・・・・・フィル君」
418 :
フィル
:2002/02/16(土) 04:12
>>417
「は、はい・・・解りました。もう、絶対に、キリエさんとははぐれません。
ええ、約束します。」
419 :
キリエ
:2002/02/16(土) 04:16
>>418
「ふふ・・・・・ありがとう、フィル」
にっこりと微笑んだ。
420 :
フィル
:2002/02/16(土) 04:17
>>419
「ふふふ・・・・。」
微笑んだ。
421 :
『!』
:2002/02/16(土) 04:35
今日はここまで。
422 :
『!』
:2002/02/16(土) 04:48
→to be continued,see you no love.
423 :
フィル
:2002/02/17(日) 02:36
帰った。
424 :
キリエ
:2002/02/17(日) 02:45
帰ってきた。
「変わった志願者だったね・・・・・」
425 :
フィル
:2002/02/17(日) 02:48
>>424
「ええ・・・変わった娘でしたね・・・ま、何かの冗談じゃないですか?多分。」
426 :
キリエ
:2002/02/17(日) 02:52
>>425
「第一、私にはそういう趣味は無いし・・・・・それにフィル君がいるから・・・・」
427 :
フィル
:2002/02/17(日) 02:54
>>426
「ふふ・・・そうですね。キリエさん。」
照れた。
428 :
キリエ
:2002/02/17(日) 03:17
>>427
「じゃあ、寝ようか・・・・・ふふ」
寝た。
429 :
フィル
:2002/02/17(日) 03:20
>>428
「そうですね、。おやすみなさい。」
寝た。
430 :
フィル
:2002/02/17(日) 23:35
いつもここから。
431 :
フィル
:2002/02/17(日) 23:36
一日が始まった。
シャワーを浴びて歯を磨く。
朝食は要らないか。
432 :
フィル
:2002/02/17(日) 23:42
そしていつものように朝の散歩へ出かけるのだ。
ゴミも出しておこう。
433 :
フィル
:2002/02/17(日) 23:53
ゴミを出した後は近所のおばさんとか奥さんとかと井戸端会議をするのだ。
地域に密着したスタンド使いなのである。
434 :
フィル
:2002/02/17(日) 23:57
勿論スタンド使いであることは『秘密』だ。
むやみにスタンドを乱用しないぞ。
移動も主に徒歩だ。
スタンドパワーの無駄遣いはしないのさ。
435 :
フィル
:2002/02/18(月) 00:23
そして外の掃除をする。
ヒマだからじゃないぞ?
436 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/18(月) 00:26
ダンスをしている、スタンド付き。
かなり激しい、プロも真っ青のダンスだ。
437 :
フィル
:2002/02/18(月) 00:27
>>436
バカの相手はしない。
これは教訓その1だな。
掃除をする。
438 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/18(月) 00:31
帰ってった。
439 :
フィル
:2002/02/18(月) 00:34
さて、次は何だったかな・・・。
そうそう、散歩の続きだ。
朝は人が少なくて気分が良い。
歩こうか。
440 :
フィル
:2002/02/18(月) 00:45
ここだ。この自動販売機。
ここが折り返し地点。
ここでいつものようにクリームメロンソーダを買うのさ。
ガチャガチャ・・・・ゴトン。
ゴクゴクゴク。
441 :
フィル
:2002/02/18(月) 00:48
おや?あたりがでたからもう一本だ。
運がいいな。お土産に持って帰りましょう。
・・・・ゴトン。
クリームメロンソーダを持って来た道を戻りましょう。
442 :
フィル
:2002/02/18(月) 00:55
帰り道、僕は驚くべきものを発見した。
「なッ・・・あれは・・・あの巨大なものは・・・『スタンド』ッ!?」
443 :
フィル
:2002/02/18(月) 00:59
「この圧倒的な『存在感』・・・『パワー』の『許容量』が違うッ!勝てるのか?」
ドドドドドッ・・・・・!
444 :
フィル
:2002/02/18(月) 01:06
「『距離』は・・・80mッ!まだ『遠い』・・・『ヒューマン・ネイチャー』の『距離」まで・・・
あと『30m』ッ!」
近付いていく・・・。
445 :
フィル
:2002/02/18(月) 01:14
「あと30・・・20・・・うッ!この『臭い』は・・・!?」
周囲を警戒。
446 :
フィル
:2002/02/18(月) 01:25
「この臭いは・・・・『ガソリン』ッ!?」
ゴゴゴゴゴ・・・・・。
447 :
フィル
:2002/02/18(月) 01:27
「・・・・・・ヒマだなあ。」
ガソリンスタンドの前を通り過ぎた。
歩く。
448 :
フィル
:2002/02/18(月) 01:32
今朝も何事もなく散歩終了。
ガチャ。玄関のドアを開けて我が家へ帰ってきた。
449 :
フィル
:2002/02/18(月) 01:37
そしてシャワーを浴びる。
綺麗好きなのだ。
450 :
フィル
:2002/02/18(月) 01:51
誰もいないのでメロンクリームソーダを飲んだ。
後は洗濯したり布団を干したり昼ドラ見たり。
451 :
フィル
:2002/02/18(月) 02:48
そして夜になったら寝るのだ。
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