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『ブロークダウン・パレス』
1 :
『?』
:2002/02/04(月) 23:03
『誰でも』『侵入』出来る場所にありながら、
誰も『立ち入ることが出来ない』場所。
だが、今そこは開かれている。
入るのは自由だ。
だが、『生死』の『保証』は無い。
『詳細』は
>>2-10
『詳細』が書きこまれるまでの一切の『書きこみ』を『禁止』する。
2 :
『?』
:2002/02/04(月) 23:10
『内部』は『空間』がごちゃ混ぜになっている……。
そして『定期的』に『変更』される。
『最深部』には『何か』が『存在』するようだが、
詳しくは不明。
3 :
『?』
:2002/02/04(月) 23:17
『武器』は持ちこんではならない。
『武器スタンド』ならば『許可』される。
『日用品』の持ちこみも『可能』だ。
4 :
『?』
:2002/02/04(月) 23:19
『壁』・『床』・『天井』は『破壊可能』。
しかし、いくら『破壊』しようとも、『向こう側』には『到達』出来ない。
ここはそういう『場所』だ。
5 :
『?』
:2002/02/04(月) 23:48
『各人』の『目的地』は『最下層』へ『到達』する事。
『最下層』が『何階』かも『不明』。
6 :
『?』
:2002/02/04(月) 23:51
既に『ブロークダウン・パレス』には、
複数の人間が『侵入』している。
彼等と『協力』するのも、『敵対』するのも『自由』だ。
それで発生した『出来事』の『責任』は自分にある事を忘れるな。
7 :
『?』
:2002/02/04(月) 23:53
ある『条件』を満たせば……『脱出』も『可能』だ。
……それでは諸君の『生存』を祈る。
※これ以降の『書きこみ』を『許可』する。
8 :
L
:2002/02/04(月) 23:54
「ヤフー」
9 :
ドル『メビウス』
:2002/02/04(月) 23:56
質問だけど、この『ブロークダウン・パレス』には日の光が届きますか?
10 :
『?』
:2002/02/04(月) 23:59
>>8
ルイージ
『侵入』
侵入場所
1F 『広間』 (1A)
>>9
『場所』による。
入らなければ分からないだろう。
11 :
L
:2002/02/04(月) 23:59
>>7
「ホッホッ!ヤフー!!」
12 :
L
:2002/02/04(月) 23:59
「ホッホ!」
ホホヤフーハッハーホッ
13 :
『?』
:2002/02/05(火) 00:02
>>11-12
ルイージは……一人『狂気』に陥った。
『ブロークダウン・パレス』は『狂人』も受け入れる。
一人で永遠に『狂気』の中をさまようだろう。
14 :
L
:2002/02/05(火) 00:05
スタンド解除
>>12
はちなみにこう言っていた
「ふふふ・・・僕はこういう不思議な感じが好きなんだよね・・・ゾクゾクする。」
広間を見渡す。
進める道はあるか?>GM
15 :
『?』
:2002/02/05(火) 00:07
>>14
ルイージは『狂気』から帰って来た。
そういう事もある物だ。
東側……に『ドア』と『通路』が見える。
他は『行き止まり』だ。
16 :
L
:2002/02/05(火) 00:10
>>15
「さて・・・・どっちに進もうかな?・・・・・コイントスで決めよう。」
金の価値だけで時価10万円相当の金貨を投げた。
表か裏か?>GM
17 :
『?』
:2002/02/05(火) 00:12
>>16
コインは回転しながら床へと落ちた。
ルイージの表裏の基準が不明だが、
表だった。
少なくともルイージはそう感じた。
18 :
L
:2002/02/05(火) 00:14
>>17
「ああ・・・・どっち行くか決めてなかったな。やりなおしだ。表がドア、裏が通路だ。」
コイントス
裏か表か?>GM
19 :
『?』
:2002/02/05(火) 00:15
>>18
今度も表だった。
20 :
L
:2002/02/05(火) 00:18
>>19
「しまった・・・どっちが表で、どっちが裏か決めてなかった・・・・・。クソッ
なら私の顔が描かれてる方が表で、あのクソったれマリオの顔が描かれてる方が裏だ。当然だな。」
コイントス
表か裏か?>GM
21 :
『?』
:2002/02/05(火) 00:20
>>20
再びコイントスをした。
コインの音だけがあたりに響く。
今度は裏だ。
どこかで『ドア』が開く音がした。
22 :
L
:2002/02/05(火) 00:26
>>21
「!? 誰かいる・・・・『ドア』に行くか・・・・」
コインを拾う。そしてスタンド発動。ドアをあける。
23 :
『?』
:2002/02/05(火) 00:27
>>22
どこか、のドアだ。
目の前のドアじゃない。
ルイージはドアを開けて……頭をぶつけた。
ドアの向こうは『壁』だった。何も無い。
現在位置(2A)
24 :
L
:2002/02/05(火) 00:30
>>23
「ホッホーヤフホッホッハハーヤッフッホ!ホッホー!!」
(私をバカにしてんのかぁぁぁぁ!このクソがぁぁぁぁ!!)
壁にLコンビネーションをかます。
25 :
『?』
:2002/02/05(火) 00:32
>>24
コンクリートで出来ていた『壁』は見る見るうちに破壊されていく。
辺りに景気の良い破壊音が響く。
人一人入れるくらいの穴が空いた。
26 :
L
:2002/02/05(火) 00:38
>>25
「ホッ?」
(何?もしや隠しゾーンか?とりあえず入ってみよう)
穴に入る
27 :
『?』
:2002/02/05(火) 00:39
>>26
ルイージは穴に入った。
…………何も起きない。
隠しゾーンなど、ここには無い。
そんな馬鹿な事をやっていると、
「・・ふう。該当するデータ・・・なし。」
というつぶやきと共に、君を見つめる男がいた。
28 :
L
:2002/02/05(火) 00:40
>>27
「ホッホー!!」
(貴様何を見ているんだ!)
見つめる男をにらむ
29 :
『?』
:2002/02/05(火) 00:45
>>28
「・・・ふう。『助手』の仲間?」
『銀髪の青年』はルイージに語りかける。
30 :
L
:2002/02/05(火) 00:47
>>29
「ヤフー!ホッホー!!」
(助手?ああ・・・あの『二番煎じ』か。仲間ではない。私に仲間なぞいない。いるのは奴隷と敵だけだ。)
31 :
『?』
:2002/02/05(火) 00:50
>>29-30
「おおッと、すでにバトルの予感かァ?…乱入なんて野暮な真似はしねえよ…
お前らが殺しあって…生き残ったほうを俺が殺す…
ん〜頭いいね俺!」
2人の動向を見守る1人の男。物陰に隠れている。
32 :
『?』
:2002/02/05(火) 00:50
>>30
「・・・ふう。そう。で・・・・やる?」
『銀髪の青年』が淡々と話す。
33 :
L
:2002/02/05(火) 00:55
>>32
「ホッホー」
(そんな・・・いきなり戦うだなんてそんな野蛮なことはしませんよ。組みましょうよ。)
34 :
『?』
:2002/02/05(火) 00:57
>>33
「組む?それはムリ。信用できない。」
冷ややかな目で『銀髪の青年』はルイージに言い放った。
35 :
『?』
:2002/02/05(火) 00:58
to be continued.....
『侵入』は、『何時』でも、『誰』でも『可能』だ。
『侵入』する者はここに『能力』と名前を書き込め。
36 :
L
:2002/02/05(火) 01:01
>>34
「ホッホゥ」
(いえ、そんな事はありません。完全服従します。服従のしるしとして、あなた様のマタの間をくぐらさせてください)
37 :
ルイン『ソウルイーター』
:2002/02/06(水) 16:31
見えるでしょうか……?
貴方の右手にある『刀』が……
貴方の『スタンド』の『名』は……『ファイナル・カット』……
その『刀』は……『切れ味』と『長さ』を『自在』に『変更』出来ます……
『長さ』は『最大』5mまでのようですけどね……
『ファイナル・カット』
パワー:― スピード:― 射程距離:E(本体とは離れられない)
持続力:A 精密動作性:― 成長性:A
私の名はルインだ。ruin。
左利き。瞳の色は右が蒼、左が緋。
年齢は自分では覚えていない程度か。
男。銀髪。電波系だ。
この空間には入り口はないようだった。
だが、私はその入り口を自ら切り、開いた。
中に入る。まるで、自らの家への帰途のように堂々と。
38 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/06(水) 21:33
『ディーバ』
『本体』の『死亡』により発現します。
発現後近くでもっとも大きな『音』を出すものに攻撃を仕掛け、
『生命』を『吸収』します。
本体が『蘇生』するのに足る生命を吸収すると本体へ帰還し蘇生させます。
蘇生させるべき本体が著しく傷つけられている場合は蘇生できません。
攻撃をしたものに生命が無かった場合は引き続き対象を探します。パワー:C スピード:B 射程距離:―
持続力:A 精密動作性:A 成長性:―『スナップドラゴン(コピー)』
半スタンド物質で作られているためスタンドにも攻撃可能。
特別切れ味がいいという訳ではなく、特殊能力も無い。
自由に出し入れが出来ず、出しっぱなし。
何の変哲も無い普通の剣。
割と軽いので素人にも扱いやすいです黒い帽子をかぶり、安物のトレーナーとジーパンを身に付けています。
男です。「女の為に・・・下らん自己満足だけど・・・行くしかないわな。」ふと気が付けば『ソコ』に立っていました。とりあえず歩きます
39 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/06(水) 21:36
あげとかないと気付かれないかも・・・。
40 :
アマモト『』ディーバ『SD(コピー)』
:2002/02/06(水) 22:15
状況説明をお願いします。
41 :
『?』
:2002/02/06(水) 22:25
現在は『停止』している。
見る事も出来るし、聞く事も出来るが……
何故か『動作』をする事が出来ない。
>>37
ルイン『ソウルイーター』
『侵入』
気付くと、部屋にいた。
(1F 7J)
42 :
『?』
:2002/02/06(水) 22:27
>>38-40
アマモト『ディーバ』
『侵入』
気付くと、『砂浜』にいた。
すぐ足元には波が来ている。
空には太陽が輝いているのが分かる。
だが、ここは『地下』だ。
『砂浜』
(2F 2H)
43 :
アマモト『』ディーバ『SD(コピー)』
:2002/02/06(水) 22:38
>>42
「!? おい! おいおいおい!
いくらなんでも不条理すぎだよ・・・つーかまずいなここ・・・
早めに出たいもんだ・・・!?」
体が動かないんですね?
それなら辺りを見回します、何かあるかな・・・人影とか。
44 :
『?』
:2002/02/06(水) 22:41
>>43
南の方に海(らしきもの)、
北には椰子の木が大量にはえていて、その向こうに一つだけ『ドア』が見える。
ふと、『西』の方を向くと一人の男が立っている。
男はどうやら『動ける』ようだ。
45 :
アマモト『』ディーバ『SD(コピー)』
:2002/02/06(水) 22:58
>>44
「(くあ〜・・・まっずいな〜・・・ここで死んだら
よほど運が良くない限り終わりだよ・・・とりあえず・・・)
お〜い、そこの人〜聞こえますか〜?」
西にいる男に声をかけます、虎穴に入らんずば虎子を得ず!
46 :
『?』
:2002/02/06(水) 23:01
>>45
「ああ。聞こえるよ。
どうだい? 『停止』している気分は。
『疲労』も無いし、なかなか良い気分だろう。
違うかい? んんー?」
男はゆっくりとアマモトへ接近してきている。
47 :
アマモト『』ディーバ『SD(コピー)』
:2002/02/06(水) 23:05
>>46
「まあ疲れはしませんけどね、
自分のケツがかけないってのは問題ですよ、
あんまりいい気分じゃありません。」
男を観察します。
48 :
L
:2002/02/06(水) 23:08
スタンド『グリーン・アルバム』。
能力は『火』をつけることだ。
1.『グリーン・アルバム』はまとうタイプのスタンド。
2.『火』は『グリーン・アルバム』の表面とのまさつでおきる。
3.『グリーン・アルバム』の中は外が幾ら熱くても快適。
4.『グリーン・アルバム』の後ろから熱い空気を放出する。それによって飛行が可能。
『グリーン・アルバム』
パワー:B スピード:A 射程距離:E
持続力:E 精密動作性:C 成長性:A
49 :
『?』
:2002/02/06(水) 23:08
>>47
男は見るからに『自信』にあふれているし、
それだけの『実力』を備えているようだ。
「ふむ……それは『スナップドラゴン』……。
成る程、君が『ディーバ』か。
私は『レット・イット・ビー』……
一応、はじめまして、と言わせてもらおう」
男は軽く会釈をした。
50 :
アマモト『』ディーバ『SD(コピー)』
:2002/02/06(水) 23:12
>>49
「(自信家ね・・・ブラフか本気か・・・刺激しないのが良策だな。)
どうも、ご親切に。こちらこそ初めまして。」
握手しようとする右腕は・・・動かない。
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