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ぜろちゃんねるプラス
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『ブロークダウン・パレス』
1 :
『?』
:2002/02/04(月) 23:03
『誰でも』『侵入』出来る場所にありながら、
誰も『立ち入ることが出来ない』場所。
だが、今そこは開かれている。
入るのは自由だ。
だが、『生死』の『保証』は無い。
『詳細』は
>>2-10
『詳細』が書きこまれるまでの一切の『書きこみ』を『禁止』する。
110 :
アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 00:39
>>106
「(見えなくする能力・・・?構わんか、自分には関係ない・・・。)」
111 :
『?』
:2002/02/08(金) 00:40
>>101
「ふう。まだやるの?別に構わないけど。」
『銀髪の青年』が『皮袋』から手を引き抜き、中身を空ける。
中には黒い、砂のような物が詰まっており、それが男の体を包んでいく。
「奇しくも同じ『纏うタイプ』のようだしね。格の違いを分からせてあげよう。」
男は炎を纏った『ルイージ』を余裕の表情で迎える。
112 :
L
:2002/02/08(金) 00:40
>>104
「ヤフーホッ!」
(何?くっ・・・ひとまず上へ!)
ジャンプして天井にはりつく。
燃えてるから凍っててもとかすので動ける。
113 :
『?』
:2002/02/08(金) 00:43
>>112
どこかから、
「おーい、そこの人ー! 聞こえますかー?」
という間抜けた声が聞こえてきた。
まぁ、関係無いがね。
114 :
『?』
:2002/02/08(金) 00:47
>>109
……とりあえずドタバタしている音が聞こえる。
ドアが分厚くてそれ以上は分からない。
>>110
……男は頷いた。だがこちらには近づいてこない。
『何か』が近づいて来るのは分かるが。
115 :
ドル『メビウス』
:2002/02/08(金) 00:50
>>114
「・・・まだしばらくは出ないほうが良さそうだなー。」
聞き耳は立てたまま待機。
116 :
L
:2002/02/08(金) 00:56
>>111
「ハッハーフホホッ!ホホッ!!」
(プププッ まんま、『ナルト』のパクリじゃないか。これは負けるわけないな)
>>113
「ホッホー!」
(あ、悪い。ちょっとタイム。)
声のする方へ行く。120キロで。
117 :
『?』
:2002/02/08(金) 00:59
>>116
「遅いよ。」
声のする方へと向かおうとする『ルイージ』。
しかし、『銀髪の青年』は時速300キロを超えようかというスピードで
君を追い越し、その前に立ちはだかる。
118 :
アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 01:01
>>114
「(見えないが・・・何かが来る・・・『見えない』という特殊さから言っても
『パワー系』のスタンド攻撃ではありえないな・・・
しかし…いや、進もう『音』が拾えなければ意味が無い。)」
『何か』があるであろう方向に向かって石を投げます。パDスD精D
以前前進は続けます
119 :
アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 01:03
>>114
「(もしかして『抹殺者』とかいうのか!?
だったらまずいな・・・。)」
前進を続けます
男までの距離は?
120 :
『?』
:2002/02/08(金) 01:10
>>119
前進を続けるアマモトの前に、『何か』が居る。
121 :
アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 01:15
>>120
「(あの『一つ目』とは別にもう一人居るわけか・・・
おいおい・・・見えないスタンドならお手上げ・・・だな。)」
『SD』の鞘で『何か』に触れます。
122 :
ドル『メビウス』
:2002/02/08(金) 01:17
>>115
ドアを少し開けて外の様子を探る。
123 :
『?』
:2002/02/08(金) 01:18
>>122
……ドアを開けると、ピキ!という音がした。
ドアが凍り付いている!
外をうかがうと、
一人の男が誰かと対峙している。
124 :
『?』
:2002/02/08(金) 01:20
>>121
微かに金属質な音を立てる。
125 :
ドル『メビウス』
:2002/02/08(金) 01:27
>>123
「さっきの隠れてた男の能力だなー?やべーな、ドアが閉められねー・・・!」
対峙している二人を見る。
「・・・あいつらもスタンド使いで、敵対してんのかー?」
126 :
L
:2002/02/08(金) 01:29
>>117
「ホッ」
(パクリのくせに速いな。謎だ。謎の能力だ。)
青年をにらむ
あと構えて警戒
127 :
アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 01:30
>>124
「(解せんな、もうとっくに射程距離内だろうに攻撃してこないとは・・・
『SD』では恐らく斬れんな・・・)」
『何か』を避けて『男』に近づきます。
出来ても出来なくても再度『男』に声をかけます。
「あのー! ここって一体なんなんでしょうかー?」
128 :
『?』
:2002/02/08(金) 01:32
>>125
向こう側の男が……拳を振ると……
目の前の男が吹き飛ばされた!
そのまま観察していると、
向こう側の男の口の中に『埃』が吸いこまれているように見えた。
129 :
『?』
:2002/02/08(金) 01:35
>>126
「ふう。来ないの?じゃあ…。」
バゴン!青年が通路の壁を殴る。
ガラガラと音を立て、破片が転がる。
130 :
ドル『メビウス』
:2002/02/08(金) 01:37
>>128
「やっぱりかよー・・・デンジャラスなとこに迷い込んじまったぜー。
・・・なんだー?あの『埃』はよー。自然な動きじゃあねーよなー。」
見える範囲をよーく観察する。
131 :
『?』
:2002/02/08(金) 01:37
>>127
何も答えない。アマモトは腹部に衝撃を感じた。
息が詰まる。
132 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 01:42
>>131
「がっ!(決定!『抹殺者』だ! くそッ!
一人が『見えなく』してもう一人が攻撃かっ!?)」
何とか後ろに跳びつつ『SD』を振り下ろします!
133 :
L
:2002/02/08(金) 01:42
>>129
「ヤホー!」
(意味がわからないな。基地外か?)
殴る。パワーBスピードAさらに激しく燃えている
134 :
『?』
:2002/02/08(金) 01:44
>>132
鞘から刀を抜く間に、気配はその場を離れた。
135 :
『?』
:2002/02/08(金) 01:44
>>130
目の前の方の男の『スタンド』が、
氷を滑って向こう側の男へ突撃している。
136 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 01:47
>>134
「(解せんッ! 何故離れる!?)くッ・・・!」
『男』へ走ります、『SD』は抜きました。
137 :
『?』
:2002/02/08(金) 01:48
>>133
「無駄だよ。」
見えない力に押し返され、
ルイージの拳は青年には届かない。
ベキッ!
君の背中に『破片』が突き刺さった。
138 :
ドル『メビウス』
:2002/02/08(金) 01:49
>>135
「状況がよく飲み込めねーからよー、どちらかを助けるわけにも止めるわけにもいかねー。
かといって逃げられる場所もねーし・・・。」
観察を続ける。
139 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 01:49
>>136
ポケットの砂をばら撒きます。
140 :
『?』
:2002/02/08(金) 01:53
>>136
見えない。アマモトの視線の先に『何か』は居ない。
141 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 01:57
>>140
『一つ目』のスタンドを持つ『男』は居ますね?
『SD』を構えてそちらに走ります。
142 :
『?』
:2002/02/08(金) 02:00
>>141
目の前で突然現れた『スタンド』と戦闘している。
一つ目のスタンドを持つ男は、
その目線で、『スタンド』を攻撃しているようだ。
143 :
『?』
:2002/02/08(金) 02:00
>>141
いる。
144 :
L
:2002/02/08(金) 02:01
>>137
「オーウ」
「ヤフー」
(何だこいつ。凄い卑怯者だな。男らしくないね)
ジャンプして天井にはりつく
破片突き刺さったけど、結構厚いスタンドなので命に別状はない。
145 :
ドル『メビウス』
:2002/02/08(金) 02:04
>>142
のレスは
>>138
へのものですか?
146 :
『?』
:2002/02/08(金) 02:06
>>145
いいや。違う。
>>138
スタンドが地面に叩き付けられたりしている。
スゴイな。
147 :
『?』
:2002/02/08(金) 02:06
>>144
「ふう。」
グイッと『何か』に引っ張られ、床に叩きつけられた。
「君じゃ無理だ。僕には勝てない。」
青年のスタンドの『手』の部分が変化していき、漆黒の『刃』となる。
「さよなら。」
『刃』が『ルイージ』の首めがけて『吸い付くように』振り下ろされる!
148 :
『?』
:2002/02/08(金) 02:06
t o be continued.....
149 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 02:09
>>146
現在『広間』に居るのは
『アマモト』に攻撃をした『見えないスタンドの男』と、
『一つ目のスタンドの男』に攻撃している『男』
の4人と考えていいわけですね?
150 :
L
:2002/02/08(金) 02:29
>>147
「ホッホー」
(なんだこの力は。この引っ張られ方・・・見えない力・・・引力か磁力だな
こいつ変な粉撒いてたからな。多分磁力だろう。)
能力解除。よって表面についてたであろう変な粉はすべて取れる。
ぐるっと回って避けた。
「・・・・まったく・・・・ただのパクリ野郎かと思ったら、意外や意外。やるじゃあないかパチパチ」
拍手する ブラボー
151 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 21:31
「さて・・頑張りますか・・」
その『能力』は、『精神』を『取り出す』事……
貴方の『スタンド』……その『手』に捕まれた者の『精神』を……
『電池』を『引っこ抜く』かのように、『取り出す』事が出来ます……
ただ、『条件』があります……
それは、まず『対象』を『掴んで』いる事……
そして、貴方が『対象』の『心』への『手がかり』を知って、
それを『口』に出さなければいけません……
『名前』等がそれに値するでしょう。
こうしなければ『完全』に取り出す事は出来ません……
『不完全』でも良いのなら……
『3m』『以内』ならば『可能』です……
すぐに戻ってしまうでしょうけどね。
追加として『精神』の『方向』を変える……
それが貴方の新しい『能力』。
『敵意』の『対象』を変えたりする事が出来るようですね……
『パニックレイン』
パワー:D スピード:C 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:C 成長性:B
持ち物:ペンダントと煙草と百円ライター二本。
152 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/08(金) 21:39
「覚悟は出来ている。私は逃げない!」
貴方の『スタンド』……それの『名前』は……『パトリオット』。
彼の『体』は……
『頭』『肩』『腹』『腕』『腰』『足』の『パーツ』に分かれ……
『行動』する事が『可能』です。
全てが『接合』している場合でなければ、
『スタンド』の『解除』は出来ませんが……
『パトリオット』
パワー:A スピード:B 射程距離:E(分離時B)
持続力:D 精密動作性:E 成長性:B
持ち物:お守り
緋色の瞳に強さが宿る・・・・
153 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 21:42
『デッドマン・ウォーキング』
これは……本体の『魂』を……『入れ替える』『能力』です……
既に『発現』したかどうかは分かりませんけどね……
『デッドマン・ウォーキング』
パワー:― スピード:― 射程距離:―
持続力:― 精密動作性:― 成長性:―
『デッドマン・ウォーキング』は……
本体が『死』に瀕し……
なおかつ、自らを『他』に残したい、と思わない限り……
『発現』出来ません……
そういう『スタンド』なのです……
154 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/08(金) 21:44
>>151-153
(この3人はほぼ同時刻に入ったと思ってくれ。)
155 :
『?』
:2002/02/08(金) 22:18
>>151
『パニックレイン』
『侵入』
B1 エレベーター前
(9G)
156 :
『?』
:2002/02/08(金) 22:19
>>152
『パトリオット』
『侵入』
B1 行き止まり
(1F)
157 :
『?』
:2002/02/08(金) 22:20
>>153
『デッドマン・ウォーキング』
『侵入』
1F 下り階段前。アマモトの真後ろ
(5B)
158 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 22:24
>>155
「いきなりエレベーターですか・・」
暫くボタンなどを探して考える・・。
「罠なら嫌ですけどね・・。」
動きがあるまで立ちすくむ。
159 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/08(金) 22:28
>>155
いきなりこんな場所とは、趣味が良い。(補足だ。先に言えばよかったが『デッドマン・ウォーキング』は
煙雨『パニックレイン』と一体化している。個別行動は不可だ。)
160 :
『?』
:2002/02/08(金) 22:29
>>158
……動きはない。
エレベーターを良く観察してみると、
『鍵穴』がある。
エレベーターを動かすためには、『鍵』が必要なようだ。
161 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/08(金) 22:29
「・・・・・・??」
辺りを見回す。
「俺は闘技場のロビーに居たはずだが・・・。なんなんだここは・・・?
ブロークンダウンパレスめ、何をしやがった。」
『リトル・コンバット』
・・・君も・・・『才能』が・・・あったようだ・・・
・・・君は・・・『昆虫』が好きか?・・・まぁ・・・そんな事は私にはどうでもイイが・・・
・・・君にとっては・・・重要な事だからな・・・
・・・君の『スタンド』の像は・・・体長2メートルほどの・・・『蟻』だ・・・
・・・普通なら・・・誰しもが踏み潰すほど大きさしかない『蟻』も・・・
・・・こんなに大きいと・・・誰も踏み潰せないだろうな・・・
・・・心配するな・・・ただデカイ『蟻』じゃない・・・『能力』もちゃんとある・・・
・・・『顎』で『噛んだ』物を強力な『酸』で『溶かす』・・・
・・・『蟻』だから・・・『蟻酸』ってやつだ・・・
・・・『酸』自体も『スタンド』だから『スタンド』も・・・溶かせるようだな・・・
・・・そうそう体は『昆虫』だけに『硬い』・・・『顎』の『パワー』も強力・・・
・・・『遠隔操作』は向いていないが・・・『近距離』なら・・・相当強い・・・
パワー:B(『顎』のみA) スピード:C 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:E 成長性:B
162 :
『?』
:2002/02/08(金) 22:30
>>159
そのようだ。
>>157
はどうやら別世界の出来事のようだな。
163 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 22:32
>>160
鍵穴の口の形を覚える。
「鍵か・・何処かの誰かが持ってるんだろうな・・」
少し暇そうに歩ける所を歩く。
「変な所にいかなきゃ良いんだが・・」
164 :
『?』
:2002/02/08(金) 22:33
>>149
そう考えて良い。
>>161
『リトル・コンバット』
『侵入』
B1 喫茶室
(10J)
165 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 22:36
準備完了です!
166 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/08(金) 22:37
「うーむ、とりあえず、進むか・・・。ここに居ても仕方ないからな。」道はどこだ?
167 :
『?』
:2002/02/08(金) 22:39
>>165
目の前に居た『氷結』させる『スタンド』は身を引いた。
どうやら距離をおくつもりらしい。
『何か』はどこにいるか掴めない。
『一つ目』のスタンド使いは逃げ道を探している。
168 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/08(金) 22:41
>>159
「ふむ、どうしてくれようか..」
1.壁を破壊
2.地面をどついてみる
3.誰かが来るのを待つ
4.その場でふて寝
どれにしようか思案中........
169 :
『?』
:2002/02/08(金) 22:44
>>150
随分と余裕のようだが君の首筋からは血が溢れている。
早く止血した方がいいぞ。
「ふう。止めたくなった?」
『銀髪の青年』の周りには破片が漂っている。
170 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 22:45
>>167
「逃げれ・・・ないかな、やっぱし」
『SD』を構えます。
171 :
『?』
:2002/02/08(金) 22:55
>>168
別に何をしても構わんが、ここは危険だろうな。
172 :
『?』
:2002/02/08(金) 22:56
>>163
エレベーターの回りを回ってみると、
北・南・東・西にそれぞれドアがあるな。
173 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 22:58
>>170
今は『一つ目』と『氷結』が向かい合ってるんですか?
それとも自分の前に『氷結』が?
174 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:00
>>173
氷結は退いて……君から見て右側の通路の方へ引っ込んだ。
一つ目はそれを見守っている。
175 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/08(金) 23:00
>>171
3.誰かが来るのを待つ OR 4.その場でふて寝
オーディエンスが50/50か..
って違うだろ、私。
てなわけで、[3.誰かが来るのを待つ]
176 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 23:00
>>172
「北から始めるか・・」
北の方向のドアに進む。
(玄武が好きだから)
177 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 23:02
>>174
「・・・」
じりじりと、入ってきたドアの方へ進みます『見えない何か』を警戒しながら。
ドアに着き次第外に出て階段を下ります。
178 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:03
>>175
翔影はぼーっとする事にした。
…………暇だな。
何か暇つぶしでも持ってきた方が賢かったぞ。
>>176
北のドアを開けると……通路だった。
右方向にはドア。
左方向にはT字路がある。
179 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 23:05
>>178
T字路へ向かう・・。
「誰か味方が居ないかな・・」
180 :
ドル『メビウス』
:2002/02/08(金) 23:08
ドアから二人の男(『氷結』の男とその相手)の闘いを観察中。
他に変わったことは起きてないか?
181 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/08(金) 23:09
>>178
暇なので歌でも歌う事にした。
歌はプロ真っ青とまではいかないが、聴くものに感動ぐらいは
与えられる。
「♪〜(歌詞を書くとJASRACが攻めて来るので略)」
一人カラオケ大会開始。
182 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:10
>>179
T字路に到着。
右を見ると、ドアと通路が二つ見える。
左には途中で右への曲がりかど……そして奥にはドアが見える。
ああ、左側にもドアがあるな。
183 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:11
>>177
……『何か』は襲ってこないな。
そのまま、ドアを開けて階段をドタバタと降りた。
慌てて階段を降りて出ると……
目の前の通路にスットボケた面をした奴がいるな。
184 :
L
:2002/02/08(金) 23:12
>>169
「おお、ちょっとミスったか。」
スタンドを発現象させてコインを熱し、それを首筋にあて止血&消毒する。
「何?止めたくなっただと?止めたくなったと聞いたのか貴様?参りました。止めさせてください。」
土下座。さらに号泣。
「ううぅ・・・・・ぅ」
185 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:12
>>180
いや、特に無いな。
……いや辺りの壁に……『埃』が付着している事ぐらいか。
>>181
歌を歌う。
……やけに『大袈裟』に良く聞こえるな。
186 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 23:13
>>182
「趣味の悪い迷路だな・・」
左側のドアに入る。
「今度こそ、人が居ますように・・」
187 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:14
>>186
……ドアを開けて入ると、そこは見覚えがある場所だった。
当然だな。
エレベーター前だ。どうやら君は西のドアを開けて戻ってきたようだ。
188 :
ドル『メビウス』
:2002/02/08(金) 23:16
>>185
「この『埃』はよー、さっきの不自然な動きからしてスタンド能力が関係してんだろうなー。
それも今戦っている二人じゃねー別の『誰か』のなー・・・」
ドアの隙間から手を伸ばし、『埃』に触れてみる(手が届くのなら)。
189 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 23:16
>>183
「だ・・・誰?」
190 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:16
>>188
触れられないな……ドアが凍り付いてるのに君も巻き込まれたようだ。
君は凍り付いているぞ。大変だな。
191 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:17
>>184
「ふう。また、さっきみたいな真似をするつもりかな?。」
青年がルイージを見つめる。
その姿には一部の隙もない。
192 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 23:18
>>187
「良い趣味してるな・・」
怒る気も無いらしく鼻で笑う・・。
「では、再度動き回りましょうか・・」
ドアが見つかるまで動き回る。
193 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:18
>>189
そのすっとぼけた面の奴は、
君から見て右側のドアを開けてどこかに行ってしまった。
どこかで見覚えがある。
そういえばさっきから『歌』が聞こえるな。
まぁまぁの上手さだし、聞き覚えがあるな。
『大袈裟』に聞こえるが、それはここの反響のせいかもしれないな。
194 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:19
>>192
探す必要は無いぞ。
元から東西南北にドアがあるからな。
君が間抜けにもグルグル回ってただけだ。
そういえば歌が聞こえてくるな。
上手だし、聞き覚えがある、というかさっき分かれたばかりの女性の声だな。
『大袈裟』に聞こえるが。
195 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/08(金) 23:19
>>185
ひたすら歌う。今日は調子が良い。
(曲はGLAYのデビュー曲・[RAIN])
いいかげんにしておかないと変な歌を歌い出すので注意。
196 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 23:20
>>194
「では、南のドアにしましょうかね・・」
197 :
ドル『メビウス』
:2002/02/08(金) 23:20
>>190
「うっかりしてたぜー!この部屋に入ったのは正解だったなー。」
『メビウス』で自分と凍りついたドアに『日光』を照らし、氷を溶かす。
198 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:22
>>166
少しぼんやりしていたが、
北の方にドアがある。
おっと、それを開けて誰かが入ってきたな。
>>196
ドアを開けると、そこは喫茶室だった。
奥に誰かがいるな……
>>195
それはこちらの知る事ではない。
ただ歌う。
199 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 23:23
>>193
「とりあえず・・・」
向かって右側のドアに入ります。
「ふむ・・・煙雨さーん!」
呼んでみます。
200 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/08(金) 23:24
>>198
後ろでドアを開ける音がした。
「・・・・ん? 誰だ、お前は?」
201 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 23:24
>>198
「何だ・・先客ありか・・」
ある程度の距離を取ってから店と誰かを見る。
「誰だ?お前?」
202 :
L
:2002/02/08(金) 23:25
>>191
「いいえッ!!もう私はあなたの力、スピード、知力・・・・すべてにおいて劣っています!私は負け犬です!
あなた様の勝利ですッ!私は敗者ですッ!何でもしますッ!腰ぎんちゃくになりますッ!奴隷にもなりますッ!
おしりも拭きますッ!どうか・・・・どうか命だけはお助けくださいッ!!」
号泣している。
203 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:26
>>197
少し熱いが、
瞬く間に氷は溶けていく。
だが、『埃』は遠すぎて触れない。
残念だな。
>>199
少し間違えていた事がある。
君から見て左側だった。
そのドアまで走っていって、開けて入ったが……
そいつは君から見て右方向(つまり南だな)のドアを開けて行ってしまった。
聞こえたかどうかは疑問だな。
翔影は歌っている途中で、目の前を誰かが通過していった気がする。
アマモト……だったか?
204 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 23:28
>>199
、
>>201
「って・・俺は煙雨。
『助手』殿に見て貰ったスタンド使いだ。」
遠くで知った奴の声が聞こえた様な気がした・・。
205 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:29
>>202
「………ふう。いいよ、わかった。
君を奴隷として使おう。こっちに来て。」
青年が手招きする。
隙などあろう筈もない。
206 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 23:29
>>203
「おや! 奇遇ですね!
どうしたんですこんなトコで。」
翔影に近づきます。
207 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:30
『リトル・コンバット』
『ディーバ』
『パニックレイン』
『パトリオット』
には、『大袈裟』な悲鳴が聞こえる。
北の方からだな。
208 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:30
>>206
君は翔影には気付いていない。
どうやってその行動を取れたのだ?
209 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/08(金) 23:31
>>204
立っていたのは犬を連れた女だった。
「ん?誰だ、お前は?」
「誰だ?お前?」
俺とその女は同時にほぼ同じ言葉を発した。「って・・俺は煙雨。
『助手』殿に見て貰ったスタンド使いだ。」
煙雨は言った。
「俺は『・・・』に射抜かれて目覚めた氷室という者だが・・・」
210 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/08(金) 23:31
>>198
「ちょっと疲れて来たな。」
まあ、いい。おとなしく歌うか。
結構頑丈な喉。カラオケ大会からライブへ。
>>203
「・・・誰だ・・・??」
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