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『ブロークダウン・パレス』

1 :『?』:2002/02/04(月) 23:03
『誰でも』『侵入』出来る場所にありながら、
誰も『立ち入ることが出来ない』場所。
 
だが、今そこは開かれている。
入るのは自由だ。
だが、『生死』の『保証』は無い。
 
『詳細』は>>2-10
『詳細』が書きこまれるまでの一切の『書きこみ』を『禁止』する。

175 :翔影『パトリオット』:2002/02/08(金) 23:00
>>171
3.誰かが来るのを待つ OR 4.その場でふて寝
 
オーディエンスが50/50か..
って違うだろ、私。
てなわけで、[3.誰かが来るのを待つ]

176 :煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/08(金) 23:00
>>172
「北から始めるか・・」
北の方向のドアに進む。
(玄武が好きだから)

177 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 23:02
>>174
「・・・」
じりじりと、入ってきたドアの方へ進みます『見えない何か』を警戒しながら。
ドアに着き次第外に出て階段を下ります。

178 :『?』:2002/02/08(金) 23:03
>>175
翔影はぼーっとする事にした。
…………暇だな。
何か暇つぶしでも持ってきた方が賢かったぞ。
 
>>176
北のドアを開けると……通路だった。
右方向にはドア。
左方向にはT字路がある。

179 :煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/08(金) 23:05
>>178
T字路へ向かう・・。
「誰か味方が居ないかな・・」

180 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 23:08
ドアから二人の男(『氷結』の男とその相手)の闘いを観察中。
他に変わったことは起きてないか?

181 :翔影『パトリオット』:2002/02/08(金) 23:09
>>178
暇なので歌でも歌う事にした。
歌はプロ真っ青とまではいかないが、聴くものに感動ぐらいは
与えられる。
 
「♪〜(歌詞を書くとJASRACが攻めて来るので略)」
 
一人カラオケ大会開始。

182 :『?』:2002/02/08(金) 23:10
>>179
T字路に到着。
右を見ると、ドアと通路が二つ見える。
左には途中で右への曲がりかど……そして奥にはドアが見える。
ああ、左側にもドアがあるな。

183 :『?』:2002/02/08(金) 23:11
>>177
……『何か』は襲ってこないな。
そのまま、ドアを開けて階段をドタバタと降りた。
 
慌てて階段を降りて出ると……
 
目の前の通路にスットボケた面をした奴がいるな。

184 ::2002/02/08(金) 23:12
>>169 
「おお、ちょっとミスったか。」 
スタンドを発現象させてコインを熱し、それを首筋にあて止血&消毒する。 
「何?止めたくなっただと?止めたくなったと聞いたのか貴様?参りました。止めさせてください。」 
土下座。さらに号泣。 
「ううぅ・・・・・ぅ」

185 :『?』:2002/02/08(金) 23:12
>>180
いや、特に無いな。
……いや辺りの壁に……『埃』が付着している事ぐらいか。
 
>>181
歌を歌う。
 
……やけに『大袈裟』に良く聞こえるな。

186 :煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/08(金) 23:13
>>182
「趣味の悪い迷路だな・・」
左側のドアに入る。
「今度こそ、人が居ますように・・」

187 :『?』:2002/02/08(金) 23:14
>>186
……ドアを開けて入ると、そこは見覚えがある場所だった。
当然だな。
エレベーター前だ。どうやら君は西のドアを開けて戻ってきたようだ。

188 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 23:16
>>185
「この『埃』はよー、さっきの不自然な動きからしてスタンド能力が関係してんだろうなー。
 それも今戦っている二人じゃねー別の『誰か』のなー・・・」
ドアの隙間から手を伸ばし、『埃』に触れてみる(手が届くのなら)。

189 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 23:16
>>183
「だ・・・誰?」

190 :『?』:2002/02/08(金) 23:16
>>188
触れられないな……ドアが凍り付いてるのに君も巻き込まれたようだ。
君は凍り付いているぞ。大変だな。

191 :『?』:2002/02/08(金) 23:17
>>184
「ふう。また、さっきみたいな真似をするつもりかな?。」
青年がルイージを見つめる。
その姿には一部の隙もない。

192 :煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/08(金) 23:18
>>187
「良い趣味してるな・・」
怒る気も無いらしく鼻で笑う・・。
「では、再度動き回りましょうか・・」
ドアが見つかるまで動き回る。

193 :『?』:2002/02/08(金) 23:18
>>189
そのすっとぼけた面の奴は、
君から見て右側のドアを開けてどこかに行ってしまった。
どこかで見覚えがある。
 
そういえばさっきから『歌』が聞こえるな。
まぁまぁの上手さだし、聞き覚えがあるな。
『大袈裟』に聞こえるが、それはここの反響のせいかもしれないな。

194 :『?』:2002/02/08(金) 23:19
>>192
探す必要は無いぞ。
元から東西南北にドアがあるからな。
君が間抜けにもグルグル回ってただけだ。
 
そういえば歌が聞こえてくるな。
上手だし、聞き覚えがある、というかさっき分かれたばかりの女性の声だな。
『大袈裟』に聞こえるが。

195 :翔影『パトリオット』:2002/02/08(金) 23:19
>>185
ひたすら歌う。今日は調子が良い。
(曲はGLAYのデビュー曲・[RAIN])
 
いいかげんにしておかないと変な歌を歌い出すので注意。

196 :煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/08(金) 23:20
>>194
「では、南のドアにしましょうかね・・」

197 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 23:20
>>190
「うっかりしてたぜー!この部屋に入ったのは正解だったなー。」
『メビウス』で自分と凍りついたドアに『日光』を照らし、氷を溶かす。

198 :『?』:2002/02/08(金) 23:22
>>166
少しぼんやりしていたが、
北の方にドアがある。
おっと、それを開けて誰かが入ってきたな。
 
>>196
ドアを開けると、そこは喫茶室だった。
奥に誰かがいるな……
 
>>195
それはこちらの知る事ではない。
ただ歌う。

199 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 23:23
>>193
「とりあえず・・・」
向かって右側のドアに入ります。
「ふむ・・・煙雨さーん!」
呼んでみます。

200 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/08(金) 23:24
>>198
後ろでドアを開ける音がした。
「・・・・ん? 誰だ、お前は?」

201 :煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/08(金) 23:24
>>198
「何だ・・先客ありか・・」
ある程度の距離を取ってから店と誰かを見る。
「誰だ?お前?」

202 ::2002/02/08(金) 23:25
>>191 
「いいえッ!!もう私はあなたの力、スピード、知力・・・・すべてにおいて劣っています!私は負け犬です! 
あなた様の勝利ですッ!私は敗者ですッ!何でもしますッ!腰ぎんちゃくになりますッ!奴隷にもなりますッ! 
おしりも拭きますッ!どうか・・・・どうか命だけはお助けくださいッ!!」 
号泣している。

203 :『?』:2002/02/08(金) 23:26
>>197
少し熱いが、
瞬く間に氷は溶けていく。
だが、『埃』は遠すぎて触れない。
残念だな。
 
>>199
少し間違えていた事がある。
君から見て左側だった。
 
そのドアまで走っていって、開けて入ったが……
そいつは君から見て右方向(つまり南だな)のドアを開けて行ってしまった。
聞こえたかどうかは疑問だな。
 
 
翔影は歌っている途中で、目の前を誰かが通過していった気がする。
アマモト……だったか?

204 :煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/08(金) 23:28
>>199>>201
「って・・俺は煙雨。
『助手』殿に見て貰ったスタンド使いだ。」
遠くで知った奴の声が聞こえた様な気がした・・。

205 :『?』:2002/02/08(金) 23:29
>>202
「………ふう。いいよ、わかった。
 君を奴隷として使おう。こっちに来て。」
青年が手招きする。
隙などあろう筈もない。

206 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 23:29
>>203
「おや! 奇遇ですね!
どうしたんですこんなトコで。」
翔影に近づきます。

207 :『?』:2002/02/08(金) 23:30
『リトル・コンバット』
『ディーバ』
『パニックレイン』
『パトリオット』
には、『大袈裟』な悲鳴が聞こえる。
北の方からだな。

208 :『?』:2002/02/08(金) 23:30
>>206
君は翔影には気付いていない。
どうやってその行動を取れたのだ?

209 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/08(金) 23:31
>>204
立っていたのは犬を連れた女だった。
「ん?誰だ、お前は?」
「誰だ?お前?」
俺とその女は同時にほぼ同じ言葉を発した。「って・・俺は煙雨。
『助手』殿に見て貰ったスタンド使いだ。」
煙雨は言った。
「俺は『・・・』に射抜かれて目覚めた氷室という者だが・・・」

210 :翔影『パトリオット』:2002/02/08(金) 23:31
>>198
「ちょっと疲れて来たな。」
まあ、いい。おとなしく歌うか。
結構頑丈な喉。カラオケ大会からライブへ。
 
>>203
「・・・誰だ・・・??」

211 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 23:32
>>203
「さーてよー、このまま引っ込んでびくびくするのも精神衛生上よくねえなー。
 あそこで戦ってるのと『埃』の三人・・・いや、そーいえばあと二人いたなー。
 うまく逃げれるかなー」
考える。ドアが再度凍らないように『メビウス』で光を当てつづける。
「まっすぐ行けば広間で・・・ドアがあったなー」

212 :『?』:2002/02/08(金) 23:32
>>209
君が見たのは男だ。
眼科に行くことをオススメしよう。

213 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 23:33
>>208
あれ? じゃあキャンセルです。
改めまして、辺りに何かありますか?

214 :『?』:2002/02/08(金) 23:33
>>211
確かにそうだな。
ところで余り日を当てつづけると君が燃えるぞ。

215 :『?』:2002/02/08(金) 23:34
>>213
君は今エレベーター前にいる。
見覚えがある『誰か』は南側のドアへと入っていった。
 
そして、『大袈裟』な『悲鳴』が北から聞こえてきた。

216 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 23:34
>>213
南のドアを開けます、人影を追跡!

217 :『?』:2002/02/08(金) 23:35
『リトルコンバット』と『パニックレイン』が会話をしていると、
またドアを開けて人がきた。
アマモト『ディーバ』だな。
見覚えがあるかどうは知らないがね。

218 :煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/08(金) 23:35
>>207
声が聞こえた方に振り返る・・。
「何だ・・・」
>>209
「氷室か・・俺は闘う気が無いから声のしたほうにいくけど・・
お前どうする?」
犬などはじめから居ない・・。
私の中にいるだけだ・・。

219 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 23:35
>>215
「!? この悲鳴は・・・後回し!」
南のドアへ。

220 :翔影『パトリオット』:2002/02/08(金) 23:36
>>207
「・・・・・!!」
歌を中断
あたりを見回す。

221 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 23:36
>>217
「おお! 煙雨さんと・・・どなたですか?」
『SD』をしまいます。

222 :煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/08(金) 23:36
>>219
後ろから又ドアが開いた。
「何だ・・アマモトか・・」

223 :『?』:2002/02/08(金) 23:37
>>220
辺りを見まわすも何もここは行き止まりだからな。
正確に言えば、
前方にはT字路。そのちょっと手前の右側にはドアがあるな。

224 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/08(金) 23:39
>>218
(・・・・・??)
俺は目を凝らしてもう一度見てみた。
(確かに一瞬、犬が見えた気がしたが・・・。気のせいか・・・・?)「そうだな・・・・何処に行くのか知らんが、一緒に付いていこうか。
どうせ行く当てもないからな。」そう言ったとき、またもやドアから人が入ってきた。

225 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/08(金) 23:40
>>219 
>>222 
「知り合いか・・・?」

226 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 23:41
>>222
「何だはないでしょう、仮にもこれからいっしょに行動する仲間だっていうのに。」
>>224
「どうも初めまして、自分はアマモトといいます、どうぞよろしく。」

227 :『?』:2002/02/08(金) 23:41
悲鳴がまた聞こえて……そして止まった。
 
『始末人』
『スライディング・ドア』
 
『死亡』
『再起不能』
 
死亡場所・B1『通路』
(3B)

228 :翔影『パトリオット』:2002/02/08(金) 23:41
>>223
ドアが見えたので近付いてみる。
「・・・・・・・・」
 
全神経を集中。
思い切ってオープン・ザ・ドアー!

229 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/08(金) 23:41
>>226
「・・・氷室だ。よろしく。」

230 :『?』:2002/02/08(金) 23:42
>>228
おっと、T字路のど真ん中にもドアがあったがな。
どっちを開ける?

231 :煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/08(金) 23:43
>>225
「アマモトとは知り合いだな・・。
たまに怒るけど・・根は良い奴だ・・。
因みに可愛い彼女が居る・・。」

232 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 23:43
>>229
「やあどうも、では、行きましょうか?」
悲鳴の聞こえた方へ行きたいらしい。

233 :翔影『パトリオット』:2002/02/08(金) 23:44
>>230
右側

234 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/08(金) 23:45
>>231
>>232
「とりあえず、さっきの悲鳴があったところを調べるか?」

235 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 23:45
>>227
「ふむ・・・死にましたか、それにしてもなんだか大袈裟な気がしますね・・・」

236 :『?』:2002/02/08(金) 23:45
>>233
ドアを開けて、そこを抜けると……
太陽がふりそそぎ、椰子の木がはえる海辺だった。
良かったな。リゾートだぞ。

237 :煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/08(金) 23:46
>>232
「大袈裟か・・そうだな・・そろそろ行くか・・」
悲鳴があった方へ向かう事にした・・。

238 ::2002/02/08(金) 23:46
>>205 
「ヤフー」 
(ま、嘘だけどね。) 
演技だった。全身をはげしく燃やす。 
今はどうやら自分が磁石になって、磁力攻撃しているようだが、磁力というのは、 
温度が上がると下がる。100度くらいになれば平均して80パーセント落ちる。 
ルイ―ジの炎の温度はそれよりはるかに上。90パーセント以上磁力が落ちるのだ! 
そして、まわりの磁力もルイ―ジに近づけば同じく失われる。能力差で勝てないのはそっちだ。 
そしてラッシュする。パワーBスピードA。なおかつ燃えている。

239 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 23:47
>>231
「あ、そうそう、今度クルスを怖がらせたら殺しますからね。」
>>234
「そうですね、行きましょう。」

240 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 23:48
『氷結』の男ともう一人はまだ交戦中なのですか?

241 :『?』:2002/02/08(金) 23:48
>>240
トイレットペーパーを投げ合ったりしているぞ。
ほほえましい光景だな。

242 :煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/08(金) 23:49
>>239
「(研究の為だったからまだ諦めて無いんだけどね・・)」
心の中でそっとそんなことを考えつつ北へ向かう

243 :翔影『パトリオット』:2002/02/08(金) 23:50
>>236
「なんか、ものすごくバカにされている気がする.....。」
私の格好とこの場所は不釣り合いだ。
水着でも持ってくるべきだったか........?

244 :『?』:2002/02/08(金) 23:50
『死亡』情報はあくまでも載せているだけだ。
プレイヤーとしての知識を得ても良いが、
キャラはそれを知る事は出来ない。
 
>>237 >>239
エレベーターホールを抜け……
北から南へと連なる通路まで行くと……
北側のドアの前に、
『背広を着た男』と『陰気な男』がいた。

245 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 23:52
>>241
「こっちにはまだ気付いてねーようだなー。よーし・・・」
『メビウス』の光をゆっくりと動かし、『氷結』した通路を溶かす。
二人との距離は?

246 :煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/08(金) 23:52
>>244
「変な奴がいる・・」
第一印象にそんな事を感じた。
「様子見だな・・これは・・」

247 :おっちゃん:2002/02/08(金) 23:52
>>244
悲鳴が途絶えたので死んだと判断しました。すいません。

248 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/08(金) 23:53
>>247
誤爆です・・・すんません・・・

249 :『?』:2002/02/08(金) 23:54
>>243
馬鹿にしている訳ではない。
ここはそういう『空間』だからだ。
 
別にここは誰も見ていないからな。
好きに過ごせば良いだろう。
 
>>245
二人との間の距離は……大体手前の奴とは6m、奥の奴とは15mくらいだな。

250 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/08(金) 23:54
>>244
「・・・・・」

251 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/08(金) 23:54
>>244
こちらには気付いていますか?

252 :『?』:2002/02/08(金) 23:54
>>238
「ふう。少しは考えたみたいだね。でも…」
 
ドゴドゴドゴォッ!!
 
青年に殴りかかろうとするルイージに『破片』が猛スピードで激突する。
ルイージは後ろに吹っ飛んだ。
「『レールガン』って知ってる?
 別に君に近づく必要なんてないんだ…。」

253 :『?』:2002/02/08(金) 23:55
>>246
二人は気付かずに話している。
 
「『始末人』は後何人?」
 
「……もうそう多くは無い筈……だが……『ヘルプ』が……
連れて……来ている……かも……しれないな……」

254 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/08(金) 23:57
>>246
>>250
「どうしましょうか・・・いずれ見つかると思いますが・・」
ひそひそ。

255 :煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/08(金) 23:57
>>253
適当に虚空を見ている。
「あいつら鍵とか持ってんのかな・・」

256 :翔影『パトリオット』:2002/02/08(金) 23:58
>>249
「ふぅ..マジで水着が欲しい。なんて考えたらだめだ。
不謹慎だな。でもリゾートは悪くない。うん。」
浜辺に座ってます。

257 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/08(金) 23:58
>>253
聞き取れますか?
『陰気な男』の声は無理でしょうが

258 :『?』:2002/02/08(金) 23:58
>>254-255
少なくとも……アマモトと煙雨には聞き覚えのある声だ。
両方とも。
 
『シビル・アクション』と『イディオッツ』が話している。

259 :『?』:2002/02/08(金) 23:59
>>257
二人の声は『大袈裟』に聞こえている。
よって聞こえる。

260 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/08(金) 23:59
>>257
「聞こえたぞ。『始末人』がどうとか言ってる。」

261 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 23:59
>>249
「だいぶ氷も溶けたなー・・・。」
いったんドアを閉じて、サングラスをかける。
「いくぜー・・・・『メビウス』!」
勢いよくドアを開け、前方の広間へフルダッシュ。
ドルの出てきたドアからはまばゆい光が差し込んでくる。目くらまし。

262 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/09(土) 00:00
>>258
俺は以前、シビルアクションと下水道で戦ったことがあるのだが、
その時の記憶はあるんだろうか?

263 :煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/09(土) 00:01
>>258
絶句。
「何で、彼奴らがここに・・それに最悪の組み合わせだ・・」
回復役と大袈裟空間。
「どうする・・逃げるか・・」

264 :『?』:2002/02/09(土) 00:03
>>258
記憶は残っている。よって背広の男が『シビル・アクション』である事は分かるな。
 
「『レット・イットビー』は何をしているんだ?」
 
「彼は既に……『B4』まで『到達』したらしい……
どうした……今頃『恐怖』が来たか……?」
 
「……そういう訳では無いが……」

265 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/09(土) 00:04
>>258
「ふむ・・・彼らは『助手』さんの敵ですかね?」
煙雨、氷雨に言います。

266 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/09(土) 00:04
>>263
「背広のほうは俺も知ってるぞ。以前、戦ったことがある。
しかし、能力は知らんのだが、そんなにやばいのか?」

267 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/09(土) 00:06
>>266
「彼はあらゆる事を大袈裟にします
殴ればダメージが『大袈裟』に、話せば声が『大袈裟』になります。
もちろんそれは本体にも適用されますがね。」

268 :煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/09(土) 00:07
>>265
「敵で無い保証はあるか?」
>>266
「大袈裟になる・・奴や私達の攻撃全てがな・・
知っている事は此処までだが厄介だ・・。」

269 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/09(土) 00:08
>>264
「(・・・ちょっと待て?今「『レット・イットビー』とか言ったか?
つながっているのか・・・?」

270 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/09(土) 00:08
>>267
「なるほど・・・それであの時・・・」
俺はクックッと笑いを噛み殺した。
「もう一人のほうの能力は?」

271 :翔影『パトリオット』:2002/02/09(土) 00:09
>>256
「なんか面白い事はないのか?」
飽きてきたらしい。

272 ::2002/02/09(土) 00:10
>>252 
後ろに吹っ飛んだ。 
「ホッホー!」 
(ふふふ、かかったな!これが私の逃走ルートだッ!!) 
『通路』へ逃げる。120キロで。道の方にはあまり、砂跌がないから300キロではこれまい。

273 :『?』:2002/02/09(土) 00:10
「なら……『問題』は……無いはずだ……
『始末人』を……皆殺しにする……
そうすれば……『ソサエティ』の『機密』を手に入れるのも……容易だ……」
 
「だが……『射抜かれた』『スタンド使い』に『危険』は及ばないはずじゃなかったか?」
 
「我々が……すぐに済ませれば良い話だ」

274 :アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』:2002/02/09(土) 00:10
>>268
「自分のもっている情報をお教えします、
まず『ヘルプ』さんは『レット・イットビー』というスタンドに消されました、
そして二人の会話から『レット・イットビー』は彼らの仲間であることがわかりました。
あなたは誰から話を聞いてここに?」

275 :煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/09(土) 00:11
>>269,>>270
「助けられた時は怪我も死も何も無かった事になった・・」
溜め息混じりに答える。
「要するに山田は幾らでも死ねるってことだ・・。」
何か知っていそうなアマモトの反応がきになった・・。

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