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ぜろちゃんねるプラス
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『ブロークダウン・パレス』
1 :
『?』
:2002/02/04(月) 23:03
『誰でも』『侵入』出来る場所にありながら、
誰も『立ち入ることが出来ない』場所。
だが、今そこは開かれている。
入るのは自由だ。
だが、『生死』の『保証』は無い。
『詳細』は
>>2-10
『詳細』が書きこまれるまでの一切の『書きこみ』を『禁止』する。
202 :
L
:2002/02/08(金) 23:25
>>191
「いいえッ!!もう私はあなたの力、スピード、知力・・・・すべてにおいて劣っています!私は負け犬です!
あなた様の勝利ですッ!私は敗者ですッ!何でもしますッ!腰ぎんちゃくになりますッ!奴隷にもなりますッ!
おしりも拭きますッ!どうか・・・・どうか命だけはお助けくださいッ!!」
号泣している。
203 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:26
>>197
少し熱いが、
瞬く間に氷は溶けていく。
だが、『埃』は遠すぎて触れない。
残念だな。
>>199
少し間違えていた事がある。
君から見て左側だった。
そのドアまで走っていって、開けて入ったが……
そいつは君から見て右方向(つまり南だな)のドアを開けて行ってしまった。
聞こえたかどうかは疑問だな。
翔影は歌っている途中で、目の前を誰かが通過していった気がする。
アマモト……だったか?
204 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 23:28
>>199
、
>>201
「って・・俺は煙雨。
『助手』殿に見て貰ったスタンド使いだ。」
遠くで知った奴の声が聞こえた様な気がした・・。
205 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:29
>>202
「………ふう。いいよ、わかった。
君を奴隷として使おう。こっちに来て。」
青年が手招きする。
隙などあろう筈もない。
206 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 23:29
>>203
「おや! 奇遇ですね!
どうしたんですこんなトコで。」
翔影に近づきます。
207 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:30
『リトル・コンバット』
『ディーバ』
『パニックレイン』
『パトリオット』
には、『大袈裟』な悲鳴が聞こえる。
北の方からだな。
208 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:30
>>206
君は翔影には気付いていない。
どうやってその行動を取れたのだ?
209 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/08(金) 23:31
>>204
立っていたのは犬を連れた女だった。
「ん?誰だ、お前は?」
「誰だ?お前?」
俺とその女は同時にほぼ同じ言葉を発した。「って・・俺は煙雨。
『助手』殿に見て貰ったスタンド使いだ。」
煙雨は言った。
「俺は『・・・』に射抜かれて目覚めた氷室という者だが・・・」
210 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/08(金) 23:31
>>198
「ちょっと疲れて来たな。」
まあ、いい。おとなしく歌うか。
結構頑丈な喉。カラオケ大会からライブへ。
>>203
「・・・誰だ・・・??」
211 :
ドル『メビウス』
:2002/02/08(金) 23:32
>>203
「さーてよー、このまま引っ込んでびくびくするのも精神衛生上よくねえなー。
あそこで戦ってるのと『埃』の三人・・・いや、そーいえばあと二人いたなー。
うまく逃げれるかなー」
考える。ドアが再度凍らないように『メビウス』で光を当てつづける。
「まっすぐ行けば広間で・・・ドアがあったなー」
212 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:32
>>209
君が見たのは男だ。
眼科に行くことをオススメしよう。
213 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 23:33
>>208
あれ? じゃあキャンセルです。
改めまして、辺りに何かありますか?
214 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:33
>>211
確かにそうだな。
ところで余り日を当てつづけると君が燃えるぞ。
215 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:34
>>213
君は今エレベーター前にいる。
見覚えがある『誰か』は南側のドアへと入っていった。
そして、『大袈裟』な『悲鳴』が北から聞こえてきた。
216 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 23:34
>>213
南のドアを開けます、人影を追跡!
217 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:35
『リトルコンバット』と『パニックレイン』が会話をしていると、
またドアを開けて人がきた。
アマモト『ディーバ』だな。
見覚えがあるかどうは知らないがね。
218 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 23:35
>>207
声が聞こえた方に振り返る・・。
「何だ・・・」
>>209
「氷室か・・俺は闘う気が無いから声のしたほうにいくけど・・
お前どうする?」
犬などはじめから居ない・・。
私の中にいるだけだ・・。
219 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 23:35
>>215
「!? この悲鳴は・・・後回し!」
南のドアへ。
220 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/08(金) 23:36
>>207
「・・・・・!!」
歌を中断
あたりを見回す。
221 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 23:36
>>217
「おお! 煙雨さんと・・・どなたですか?」
『SD』をしまいます。
222 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 23:36
>>219
後ろから又ドアが開いた。
「何だ・・アマモトか・・」
223 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:37
>>220
辺りを見まわすも何もここは行き止まりだからな。
正確に言えば、
前方にはT字路。そのちょっと手前の右側にはドアがあるな。
224 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/08(金) 23:39
>>218
(・・・・・??)
俺は目を凝らしてもう一度見てみた。
(確かに一瞬、犬が見えた気がしたが・・・。気のせいか・・・・?)「そうだな・・・・何処に行くのか知らんが、一緒に付いていこうか。
どうせ行く当てもないからな。」そう言ったとき、またもやドアから人が入ってきた。
225 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/08(金) 23:40
>>219
>>222
「知り合いか・・・?」
226 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 23:41
>>222
「何だはないでしょう、仮にもこれからいっしょに行動する仲間だっていうのに。」
>>224
「どうも初めまして、自分はアマモトといいます、どうぞよろしく。」
227 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:41
悲鳴がまた聞こえて……そして止まった。
『始末人』
『スライディング・ドア』
『死亡』
『再起不能』
死亡場所・B1『通路』
(3B)
228 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/08(金) 23:41
>>223
ドアが見えたので近付いてみる。
「・・・・・・・・」
全神経を集中。
思い切ってオープン・ザ・ドアー!
229 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/08(金) 23:41
>>226
「・・・氷室だ。よろしく。」
230 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:42
>>228
おっと、T字路のど真ん中にもドアがあったがな。
どっちを開ける?
231 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 23:43
>>225
「アマモトとは知り合いだな・・。
たまに怒るけど・・根は良い奴だ・・。
因みに可愛い彼女が居る・・。」
232 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 23:43
>>229
「やあどうも、では、行きましょうか?」
悲鳴の聞こえた方へ行きたいらしい。
233 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/08(金) 23:44
>>230
右側
234 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/08(金) 23:45
>>231
>>232
「とりあえず、さっきの悲鳴があったところを調べるか?」
235 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 23:45
>>227
「ふむ・・・死にましたか、それにしてもなんだか大袈裟な気がしますね・・・」
236 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:45
>>233
ドアを開けて、そこを抜けると……
太陽がふりそそぎ、椰子の木がはえる海辺だった。
良かったな。リゾートだぞ。
237 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 23:46
>>232
「大袈裟か・・そうだな・・そろそろ行くか・・」
悲鳴があった方へ向かう事にした・・。
238 :
L
:2002/02/08(金) 23:46
>>205
「ヤフー」
(ま、嘘だけどね。)
演技だった。全身をはげしく燃やす。
今はどうやら自分が磁石になって、磁力攻撃しているようだが、磁力というのは、
温度が上がると下がる。100度くらいになれば平均して80パーセント落ちる。
ルイ―ジの炎の温度はそれよりはるかに上。90パーセント以上磁力が落ちるのだ!
そして、まわりの磁力もルイ―ジに近づけば同じく失われる。能力差で勝てないのはそっちだ。
そしてラッシュする。パワーBスピードA。なおかつ燃えている。
239 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 23:47
>>231
「あ、そうそう、今度クルスを怖がらせたら殺しますからね。」
>>234
「そうですね、行きましょう。」
240 :
ドル『メビウス』
:2002/02/08(金) 23:48
『氷結』の男ともう一人はまだ交戦中なのですか?
241 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:48
>>240
トイレットペーパーを投げ合ったりしているぞ。
ほほえましい光景だな。
242 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 23:49
>>239
「(研究の為だったからまだ諦めて無いんだけどね・・)」
心の中でそっとそんなことを考えつつ北へ向かう
243 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/08(金) 23:50
>>236
「なんか、ものすごくバカにされている気がする.....。」
私の格好とこの場所は不釣り合いだ。
水着でも持ってくるべきだったか........?
244 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:50
『死亡』情報はあくまでも載せているだけだ。
プレイヤーとしての知識を得ても良いが、
キャラはそれを知る事は出来ない。
>>237
>>239
エレベーターホールを抜け……
北から南へと連なる通路まで行くと……
北側のドアの前に、
『背広を着た男』と『陰気な男』がいた。
245 :
ドル『メビウス』
:2002/02/08(金) 23:52
>>241
「こっちにはまだ気付いてねーようだなー。よーし・・・」
『メビウス』の光をゆっくりと動かし、『氷結』した通路を溶かす。
二人との距離は?
246 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 23:52
>>244
「変な奴がいる・・」
第一印象にそんな事を感じた。
「様子見だな・・これは・・」
247 :
おっちゃん
:2002/02/08(金) 23:52
>>244
悲鳴が途絶えたので死んだと判断しました。すいません。
248 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/08(金) 23:53
>>247
誤爆です・・・すんません・・・
249 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:54
>>243
馬鹿にしている訳ではない。
ここはそういう『空間』だからだ。
別にここは誰も見ていないからな。
好きに過ごせば良いだろう。
>>245
二人との間の距離は……大体手前の奴とは6m、奥の奴とは15mくらいだな。
250 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/08(金) 23:54
>>244
「・・・・・」
251 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/08(金) 23:54
>>244
こちらには気付いていますか?
252 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:54
>>238
「ふう。少しは考えたみたいだね。でも…」
ドゴドゴドゴォッ!!
青年に殴りかかろうとするルイージに『破片』が猛スピードで激突する。
ルイージは後ろに吹っ飛んだ。
「『レールガン』って知ってる?
別に君に近づく必要なんてないんだ…。」
253 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:55
>>246
二人は気付かずに話している。
「『始末人』は後何人?」
「……もうそう多くは無い筈……だが……『ヘルプ』が……
連れて……来ている……かも……しれないな……」
254 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/08(金) 23:57
>>246
>>250
「どうしましょうか・・・いずれ見つかると思いますが・・」
ひそひそ。
255 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 23:57
>>253
適当に虚空を見ている。
「あいつら鍵とか持ってんのかな・・」
256 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/08(金) 23:58
>>249
「ふぅ..マジで水着が欲しい。なんて考えたらだめだ。
不謹慎だな。でもリゾートは悪くない。うん。」
浜辺に座ってます。
257 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/08(金) 23:58
>>253
聞き取れますか?
『陰気な男』の声は無理でしょうが
258 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:58
>>254-255
少なくとも……アマモトと煙雨には聞き覚えのある声だ。
両方とも。
『シビル・アクション』と『イディオッツ』が話している。
259 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:59
>>257
二人の声は『大袈裟』に聞こえている。
よって聞こえる。
260 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/08(金) 23:59
>>257
「聞こえたぞ。『始末人』がどうとか言ってる。」
261 :
ドル『メビウス』
:2002/02/08(金) 23:59
>>249
「だいぶ氷も溶けたなー・・・。」
いったんドアを閉じて、サングラスをかける。
「いくぜー・・・・『メビウス』!」
勢いよくドアを開け、前方の広間へフルダッシュ。
ドルの出てきたドアからはまばゆい光が差し込んでくる。目くらまし。
262 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/09(土) 00:00
>>258
俺は以前、シビルアクションと下水道で戦ったことがあるのだが、
その時の記憶はあるんだろうか?
263 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/09(土) 00:01
>>258
絶句。
「何で、彼奴らがここに・・それに最悪の組み合わせだ・・」
回復役と大袈裟空間。
「どうする・・逃げるか・・」
264 :
『?』
:2002/02/09(土) 00:03
>>258
記憶は残っている。よって背広の男が『シビル・アクション』である事は分かるな。
「『レット・イットビー』は何をしているんだ?」
「彼は既に……『B4』まで『到達』したらしい……
どうした……今頃『恐怖』が来たか……?」
「……そういう訳では無いが……」
265 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/09(土) 00:04
>>258
「ふむ・・・彼らは『助手』さんの敵ですかね?」
煙雨、氷雨に言います。
266 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/09(土) 00:04
>>263
「背広のほうは俺も知ってるぞ。以前、戦ったことがある。
しかし、能力は知らんのだが、そんなにやばいのか?」
267 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/09(土) 00:06
>>266
「彼はあらゆる事を大袈裟にします
殴ればダメージが『大袈裟』に、話せば声が『大袈裟』になります。
もちろんそれは本体にも適用されますがね。」
268 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/09(土) 00:07
>>265
「敵で無い保証はあるか?」
>>266
「大袈裟になる・・奴や私達の攻撃全てがな・・
知っている事は此処までだが厄介だ・・。」
269 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/09(土) 00:08
>>264
「(・・・ちょっと待て?今「『レット・イットビー』とか言ったか?
つながっているのか・・・?」
270 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/09(土) 00:08
>>267
「なるほど・・・それであの時・・・」
俺はクックッと笑いを噛み殺した。
「もう一人のほうの能力は?」
271 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/09(土) 00:09
>>256
「なんか面白い事はないのか?」
飽きてきたらしい。
272 :
L
:2002/02/09(土) 00:10
>>252
後ろに吹っ飛んだ。
「ホッホー!」
(ふふふ、かかったな!これが私の逃走ルートだッ!!)
『通路』へ逃げる。120キロで。道の方にはあまり、砂跌がないから300キロではこれまい。
273 :
『?』
:2002/02/09(土) 00:10
「なら……『問題』は……無いはずだ……
『始末人』を……皆殺しにする……
そうすれば……『ソサエティ』の『機密』を手に入れるのも……容易だ……」
「だが……『射抜かれた』『スタンド使い』に『危険』は及ばないはずじゃなかったか?」
「我々が……すぐに済ませれば良い話だ」
274 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/09(土) 00:10
>>268
「自分のもっている情報をお教えします、
まず『ヘルプ』さんは『レット・イットビー』というスタンドに消されました、
そして二人の会話から『レット・イットビー』は彼らの仲間であることがわかりました。
あなたは誰から話を聞いてここに?」
275 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/09(土) 00:11
>>269
,
>>270
「助けられた時は怪我も死も何も無かった事になった・・」
溜め息混じりに答える。
「要するに山田は幾らでも死ねるってことだ・・。」
何か知っていそうなアマモトの反応がきになった・・。
276 :
『?』
:2002/02/09(土) 00:12
>>272
命からがら逃げ出すルイージ。
青年が追ってくる気配は……ない。
277 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/09(土) 00:12
>>270
「あちらの方は『治療』する能力です
今自分に分かるのはこれだけです。」
278 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/09(土) 00:13
>>274
「直接・・『ヘルプ』に聞いた・・」
279 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/09(土) 00:13
>>275
「なるほど。そいつは厄介だな。」
280 :
L
:2002/02/09(土) 00:13
>>276
そのまま通路を抜ける。
そこには何があるんだ>GM
281 :
『?』
:2002/02/09(土) 00:16
>>280
十字路を超えていくと……行き止まりだな。
282 :
ドル『メビウス』
:2002/02/09(土) 00:17
>>261
へのレスは?
283 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/09(土) 00:17
>>271
浜辺をぶらぶら歩く。
相方の『パトリオット』も暇そうに一緒に歩く。
(あたり前か)
284 :
『?』
:2002/02/09(土) 00:18
to be continued....
また今度だな。
285 :
アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』
:2002/02/09(土) 00:18
>>275
「続きを。自分は『ヘルプ』さんに『助手』さんが危険だから
行ってはくれまいか、と、まあ細かいところは省きますが、
そして今自分はここにいます、その理由でここに来たのなら、
恐らくは彼らは味方じゃない。」
286 :
L
:2002/02/09(土) 00:19
>>281
いくら温厚な僕でも切れますよ>GM
「ホッホー」
120キロで十字路に戻る。選択肢を出してくれ>GM
287 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/09(土) 00:19
>>279
「しかし・・山田がな・・。
私の中のタロウが怒ってるぞ・・」
暫く敵らは動きそうに無いので物陰で待機。
288 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/09(土) 00:22
>>285
「では、逆に聞こう・・。
何故、『ヘルプ』は『イディオッツ』に怪我を治して貰いにいかなかった?」
289 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/09(土) 00:22
>>287
「(それより主はどこにいるんだ。歌声が途絶えて随分経つ。)」
タロウの心の声。
290 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/09(土) 00:24
>>289
「(空間移動させられたんだろうな・・私も早く合流したい・・)」
291 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/09(土) 00:25
(2人の男の様子を窺いながら、煙雨とアマモトの会話を聞いている。)
292 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/09(土) 00:25
>>288
「そこです、そこが分からない、恐らくは仲間割れかと、
なにやらここの地下には途方もない『何か』
が眠っているようですから・・・
恐らく『助手』さんもそれを求めて来たのでしょう。」
293 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/09(土) 00:26
>>283
「『パトリオット』....今度の戦い、どうなると思う?」
マイ・スタンドとのコミュニケーション。
294 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/09(土) 00:27
>>292
「分からないから此処に来たんだろう?
私も正直興味がある・・。
いったい此処に何があるのか・・。」(すいませんが・・落ちます)
295 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/09(土) 00:30
>>292
「まとめます。『助手』さんと『ヘルプ』さんは
ここの地下に眠る『何か』を求めてここに入りました、
そして、また『何か』を欲する『イディオッツ』と『山田さん』そして
『レットイットビー』が、『助手』さんと『ヘルプ』さんを攻撃しました、
『助手』さんは何とか逃げて『ヘルプ』さんは我々に助けを求め・・・
そして今に至ります、これは全て自分の推測ですがね。」
296 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/09(土) 00:31
>>293
早くここから出たい。でないと破壊の神様が復活するぞ。
→to be continued.......
297 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/09(土) 01:17
「さぁ、何でも来な!」
『能力』は……『距離』を『固定』する事です……
『固定』された『距離』は……絶対に『変更』出来ません。『デストラクション』
パワー:A スピード:B 射程距離:C
持続力:D 精密動作性:C 成長性:C
298 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/09(土) 01:22
冫、「ここが・・・ゴクッ・・・
よ〜し、がんばるぞ!」
貴方の『スタンド』の『名』は……『マグノリア』。
『能力』は……『タイミング』を知る事。例えばですが……
相手が拳を繰り出す『瞬間』を貴方は既に『知る』事が出来るのです……
……『決意』でも良いですかね。
『マグノリア』
パワー:C スピード:A 射程距離:E
持続力:E 精密動作性:C 成長性:A
(助手さん・・・待っててくださいね)
299 :
黒鉄『キャプテン・ファンク』
:2002/02/09(土) 05:02
「えーと・・・ここはなんだろ?まぁなんでもいいや。」
「キミのスタンドは…『液体の温度を支配すること』だ。
沸騰したお湯を一瞬で冷水にすることもできるね。
対象となる液体は水以外でも構わないけど、変化可能な温度は
『摂氏0度から100度』までだ。能力の発動は
キミのスタンド『キャプテン・ファンク』による『接触』で行うぞ」
『キャプテン・ファンク』
パワー:C スピード:B 射程距離:B
持続力:C 精密動作性:A 成長性:D
300 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/09(土) 15:30
あたくし、こういう者でありんす…
……『目覚め』ましたね……
貴方の『スタンド』は……『バンディッツ』。
右腕が鋭い『ナイフ』になっているようですね……
その『能力』は『強奪』する事です……
『ナイフ』で切り取った『肉体』を……
貴方は自分の物として……『使用』する事が出来ます……
血液型等に『関係』無く、
『強奪』した『肉体』は……貴方に良く『なじみ』ます。
『バンディッツ』
パワー:A スピード:B 射程距離:C
持続力:D 精密動作性:B 成長性:D
301 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/09(土) 16:35
>GM
(今日の参加予定時刻はPM8:00頃よりです)
302 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/09(土) 20:22
>>GM
今日も頑張ります・・。
開始予定時刻は何時ですか?
出来れば早いほうが都合がいいんですけどね。
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