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『ブロークダウン・パレス』
1 :
『?』
:2002/02/04(月) 23:03
『誰でも』『侵入』出来る場所にありながら、
誰も『立ち入ることが出来ない』場所。
だが、今そこは開かれている。
入るのは自由だ。
だが、『生死』の『保証』は無い。
『詳細』は
>>2-10
『詳細』が書きこまれるまでの一切の『書きこみ』を『禁止』する。
209 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/08(金) 23:31
>>204
立っていたのは犬を連れた女だった。
「ん?誰だ、お前は?」
「誰だ?お前?」
俺とその女は同時にほぼ同じ言葉を発した。「って・・俺は煙雨。
『助手』殿に見て貰ったスタンド使いだ。」
煙雨は言った。
「俺は『・・・』に射抜かれて目覚めた氷室という者だが・・・」
210 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/08(金) 23:31
>>198
「ちょっと疲れて来たな。」
まあ、いい。おとなしく歌うか。
結構頑丈な喉。カラオケ大会からライブへ。
>>203
「・・・誰だ・・・??」
211 :
ドル『メビウス』
:2002/02/08(金) 23:32
>>203
「さーてよー、このまま引っ込んでびくびくするのも精神衛生上よくねえなー。
あそこで戦ってるのと『埃』の三人・・・いや、そーいえばあと二人いたなー。
うまく逃げれるかなー」
考える。ドアが再度凍らないように『メビウス』で光を当てつづける。
「まっすぐ行けば広間で・・・ドアがあったなー」
212 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:32
>>209
君が見たのは男だ。
眼科に行くことをオススメしよう。
213 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 23:33
>>208
あれ? じゃあキャンセルです。
改めまして、辺りに何かありますか?
214 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:33
>>211
確かにそうだな。
ところで余り日を当てつづけると君が燃えるぞ。
215 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:34
>>213
君は今エレベーター前にいる。
見覚えがある『誰か』は南側のドアへと入っていった。
そして、『大袈裟』な『悲鳴』が北から聞こえてきた。
216 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 23:34
>>213
南のドアを開けます、人影を追跡!
217 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:35
『リトルコンバット』と『パニックレイン』が会話をしていると、
またドアを開けて人がきた。
アマモト『ディーバ』だな。
見覚えがあるかどうは知らないがね。
218 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 23:35
>>207
声が聞こえた方に振り返る・・。
「何だ・・・」
>>209
「氷室か・・俺は闘う気が無いから声のしたほうにいくけど・・
お前どうする?」
犬などはじめから居ない・・。
私の中にいるだけだ・・。
219 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 23:35
>>215
「!? この悲鳴は・・・後回し!」
南のドアへ。
220 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/08(金) 23:36
>>207
「・・・・・!!」
歌を中断
あたりを見回す。
221 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 23:36
>>217
「おお! 煙雨さんと・・・どなたですか?」
『SD』をしまいます。
222 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 23:36
>>219
後ろから又ドアが開いた。
「何だ・・アマモトか・・」
223 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:37
>>220
辺りを見まわすも何もここは行き止まりだからな。
正確に言えば、
前方にはT字路。そのちょっと手前の右側にはドアがあるな。
224 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/08(金) 23:39
>>218
(・・・・・??)
俺は目を凝らしてもう一度見てみた。
(確かに一瞬、犬が見えた気がしたが・・・。気のせいか・・・・?)「そうだな・・・・何処に行くのか知らんが、一緒に付いていこうか。
どうせ行く当てもないからな。」そう言ったとき、またもやドアから人が入ってきた。
225 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/08(金) 23:40
>>219
>>222
「知り合いか・・・?」
226 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 23:41
>>222
「何だはないでしょう、仮にもこれからいっしょに行動する仲間だっていうのに。」
>>224
「どうも初めまして、自分はアマモトといいます、どうぞよろしく。」
227 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:41
悲鳴がまた聞こえて……そして止まった。
『始末人』
『スライディング・ドア』
『死亡』
『再起不能』
死亡場所・B1『通路』
(3B)
228 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/08(金) 23:41
>>223
ドアが見えたので近付いてみる。
「・・・・・・・・」
全神経を集中。
思い切ってオープン・ザ・ドアー!
229 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/08(金) 23:41
>>226
「・・・氷室だ。よろしく。」
230 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:42
>>228
おっと、T字路のど真ん中にもドアがあったがな。
どっちを開ける?
231 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 23:43
>>225
「アマモトとは知り合いだな・・。
たまに怒るけど・・根は良い奴だ・・。
因みに可愛い彼女が居る・・。」
232 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 23:43
>>229
「やあどうも、では、行きましょうか?」
悲鳴の聞こえた方へ行きたいらしい。
233 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/08(金) 23:44
>>230
右側
234 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/08(金) 23:45
>>231
>>232
「とりあえず、さっきの悲鳴があったところを調べるか?」
235 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 23:45
>>227
「ふむ・・・死にましたか、それにしてもなんだか大袈裟な気がしますね・・・」
236 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:45
>>233
ドアを開けて、そこを抜けると……
太陽がふりそそぎ、椰子の木がはえる海辺だった。
良かったな。リゾートだぞ。
237 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 23:46
>>232
「大袈裟か・・そうだな・・そろそろ行くか・・」
悲鳴があった方へ向かう事にした・・。
238 :
L
:2002/02/08(金) 23:46
>>205
「ヤフー」
(ま、嘘だけどね。)
演技だった。全身をはげしく燃やす。
今はどうやら自分が磁石になって、磁力攻撃しているようだが、磁力というのは、
温度が上がると下がる。100度くらいになれば平均して80パーセント落ちる。
ルイ―ジの炎の温度はそれよりはるかに上。90パーセント以上磁力が落ちるのだ!
そして、まわりの磁力もルイ―ジに近づけば同じく失われる。能力差で勝てないのはそっちだ。
そしてラッシュする。パワーBスピードA。なおかつ燃えている。
239 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/08(金) 23:47
>>231
「あ、そうそう、今度クルスを怖がらせたら殺しますからね。」
>>234
「そうですね、行きましょう。」
240 :
ドル『メビウス』
:2002/02/08(金) 23:48
『氷結』の男ともう一人はまだ交戦中なのですか?
241 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:48
>>240
トイレットペーパーを投げ合ったりしているぞ。
ほほえましい光景だな。
242 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 23:49
>>239
「(研究の為だったからまだ諦めて無いんだけどね・・)」
心の中でそっとそんなことを考えつつ北へ向かう
243 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/08(金) 23:50
>>236
「なんか、ものすごくバカにされている気がする.....。」
私の格好とこの場所は不釣り合いだ。
水着でも持ってくるべきだったか........?
244 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:50
『死亡』情報はあくまでも載せているだけだ。
プレイヤーとしての知識を得ても良いが、
キャラはそれを知る事は出来ない。
>>237
>>239
エレベーターホールを抜け……
北から南へと連なる通路まで行くと……
北側のドアの前に、
『背広を着た男』と『陰気な男』がいた。
245 :
ドル『メビウス』
:2002/02/08(金) 23:52
>>241
「こっちにはまだ気付いてねーようだなー。よーし・・・」
『メビウス』の光をゆっくりと動かし、『氷結』した通路を溶かす。
二人との距離は?
246 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 23:52
>>244
「変な奴がいる・・」
第一印象にそんな事を感じた。
「様子見だな・・これは・・」
247 :
おっちゃん
:2002/02/08(金) 23:52
>>244
悲鳴が途絶えたので死んだと判断しました。すいません。
248 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/08(金) 23:53
>>247
誤爆です・・・すんません・・・
249 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:54
>>243
馬鹿にしている訳ではない。
ここはそういう『空間』だからだ。
別にここは誰も見ていないからな。
好きに過ごせば良いだろう。
>>245
二人との間の距離は……大体手前の奴とは6m、奥の奴とは15mくらいだな。
250 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/08(金) 23:54
>>244
「・・・・・」
251 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/08(金) 23:54
>>244
こちらには気付いていますか?
252 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:54
>>238
「ふう。少しは考えたみたいだね。でも…」
ドゴドゴドゴォッ!!
青年に殴りかかろうとするルイージに『破片』が猛スピードで激突する。
ルイージは後ろに吹っ飛んだ。
「『レールガン』って知ってる?
別に君に近づく必要なんてないんだ…。」
253 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:55
>>246
二人は気付かずに話している。
「『始末人』は後何人?」
「……もうそう多くは無い筈……だが……『ヘルプ』が……
連れて……来ている……かも……しれないな……」
254 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/08(金) 23:57
>>246
>>250
「どうしましょうか・・・いずれ見つかると思いますが・・」
ひそひそ。
255 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 23:57
>>253
適当に虚空を見ている。
「あいつら鍵とか持ってんのかな・・」
256 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/08(金) 23:58
>>249
「ふぅ..マジで水着が欲しい。なんて考えたらだめだ。
不謹慎だな。でもリゾートは悪くない。うん。」
浜辺に座ってます。
257 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/08(金) 23:58
>>253
聞き取れますか?
『陰気な男』の声は無理でしょうが
258 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:58
>>254-255
少なくとも……アマモトと煙雨には聞き覚えのある声だ。
両方とも。
『シビル・アクション』と『イディオッツ』が話している。
259 :
『?』
:2002/02/08(金) 23:59
>>257
二人の声は『大袈裟』に聞こえている。
よって聞こえる。
260 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/08(金) 23:59
>>257
「聞こえたぞ。『始末人』がどうとか言ってる。」
261 :
ドル『メビウス』
:2002/02/08(金) 23:59
>>249
「だいぶ氷も溶けたなー・・・。」
いったんドアを閉じて、サングラスをかける。
「いくぜー・・・・『メビウス』!」
勢いよくドアを開け、前方の広間へフルダッシュ。
ドルの出てきたドアからはまばゆい光が差し込んでくる。目くらまし。
262 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/09(土) 00:00
>>258
俺は以前、シビルアクションと下水道で戦ったことがあるのだが、
その時の記憶はあるんだろうか?
263 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/09(土) 00:01
>>258
絶句。
「何で、彼奴らがここに・・それに最悪の組み合わせだ・・」
回復役と大袈裟空間。
「どうする・・逃げるか・・」
264 :
『?』
:2002/02/09(土) 00:03
>>258
記憶は残っている。よって背広の男が『シビル・アクション』である事は分かるな。
「『レット・イットビー』は何をしているんだ?」
「彼は既に……『B4』まで『到達』したらしい……
どうした……今頃『恐怖』が来たか……?」
「……そういう訳では無いが……」
265 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/09(土) 00:04
>>258
「ふむ・・・彼らは『助手』さんの敵ですかね?」
煙雨、氷雨に言います。
266 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/09(土) 00:04
>>263
「背広のほうは俺も知ってるぞ。以前、戦ったことがある。
しかし、能力は知らんのだが、そんなにやばいのか?」
267 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/09(土) 00:06
>>266
「彼はあらゆる事を大袈裟にします
殴ればダメージが『大袈裟』に、話せば声が『大袈裟』になります。
もちろんそれは本体にも適用されますがね。」
268 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/09(土) 00:07
>>265
「敵で無い保証はあるか?」
>>266
「大袈裟になる・・奴や私達の攻撃全てがな・・
知っている事は此処までだが厄介だ・・。」
269 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/09(土) 00:08
>>264
「(・・・ちょっと待て?今「『レット・イットビー』とか言ったか?
つながっているのか・・・?」
270 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/09(土) 00:08
>>267
「なるほど・・・それであの時・・・」
俺はクックッと笑いを噛み殺した。
「もう一人のほうの能力は?」
271 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/09(土) 00:09
>>256
「なんか面白い事はないのか?」
飽きてきたらしい。
272 :
L
:2002/02/09(土) 00:10
>>252
後ろに吹っ飛んだ。
「ホッホー!」
(ふふふ、かかったな!これが私の逃走ルートだッ!!)
『通路』へ逃げる。120キロで。道の方にはあまり、砂跌がないから300キロではこれまい。
273 :
『?』
:2002/02/09(土) 00:10
「なら……『問題』は……無いはずだ……
『始末人』を……皆殺しにする……
そうすれば……『ソサエティ』の『機密』を手に入れるのも……容易だ……」
「だが……『射抜かれた』『スタンド使い』に『危険』は及ばないはずじゃなかったか?」
「我々が……すぐに済ませれば良い話だ」
274 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/09(土) 00:10
>>268
「自分のもっている情報をお教えします、
まず『ヘルプ』さんは『レット・イットビー』というスタンドに消されました、
そして二人の会話から『レット・イットビー』は彼らの仲間であることがわかりました。
あなたは誰から話を聞いてここに?」
275 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/09(土) 00:11
>>269
,
>>270
「助けられた時は怪我も死も何も無かった事になった・・」
溜め息混じりに答える。
「要するに山田は幾らでも死ねるってことだ・・。」
何か知っていそうなアマモトの反応がきになった・・。
276 :
『?』
:2002/02/09(土) 00:12
>>272
命からがら逃げ出すルイージ。
青年が追ってくる気配は……ない。
277 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/09(土) 00:12
>>270
「あちらの方は『治療』する能力です
今自分に分かるのはこれだけです。」
278 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/09(土) 00:13
>>274
「直接・・『ヘルプ』に聞いた・・」
279 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/09(土) 00:13
>>275
「なるほど。そいつは厄介だな。」
280 :
L
:2002/02/09(土) 00:13
>>276
そのまま通路を抜ける。
そこには何があるんだ>GM
281 :
『?』
:2002/02/09(土) 00:16
>>280
十字路を超えていくと……行き止まりだな。
282 :
ドル『メビウス』
:2002/02/09(土) 00:17
>>261
へのレスは?
283 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/09(土) 00:17
>>271
浜辺をぶらぶら歩く。
相方の『パトリオット』も暇そうに一緒に歩く。
(あたり前か)
284 :
『?』
:2002/02/09(土) 00:18
to be continued....
また今度だな。
285 :
アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』
:2002/02/09(土) 00:18
>>275
「続きを。自分は『ヘルプ』さんに『助手』さんが危険だから
行ってはくれまいか、と、まあ細かいところは省きますが、
そして今自分はここにいます、その理由でここに来たのなら、
恐らくは彼らは味方じゃない。」
286 :
L
:2002/02/09(土) 00:19
>>281
いくら温厚な僕でも切れますよ>GM
「ホッホー」
120キロで十字路に戻る。選択肢を出してくれ>GM
287 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/09(土) 00:19
>>279
「しかし・・山田がな・・。
私の中のタロウが怒ってるぞ・・」
暫く敵らは動きそうに無いので物陰で待機。
288 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/09(土) 00:22
>>285
「では、逆に聞こう・・。
何故、『ヘルプ』は『イディオッツ』に怪我を治して貰いにいかなかった?」
289 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/09(土) 00:22
>>287
「(それより主はどこにいるんだ。歌声が途絶えて随分経つ。)」
タロウの心の声。
290 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/09(土) 00:24
>>289
「(空間移動させられたんだろうな・・私も早く合流したい・・)」
291 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/09(土) 00:25
(2人の男の様子を窺いながら、煙雨とアマモトの会話を聞いている。)
292 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/09(土) 00:25
>>288
「そこです、そこが分からない、恐らくは仲間割れかと、
なにやらここの地下には途方もない『何か』
が眠っているようですから・・・
恐らく『助手』さんもそれを求めて来たのでしょう。」
293 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/09(土) 00:26
>>283
「『パトリオット』....今度の戦い、どうなると思う?」
マイ・スタンドとのコミュニケーション。
294 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/09(土) 00:27
>>292
「分からないから此処に来たんだろう?
私も正直興味がある・・。
いったい此処に何があるのか・・。」(すいませんが・・落ちます)
295 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/09(土) 00:30
>>292
「まとめます。『助手』さんと『ヘルプ』さんは
ここの地下に眠る『何か』を求めてここに入りました、
そして、また『何か』を欲する『イディオッツ』と『山田さん』そして
『レットイットビー』が、『助手』さんと『ヘルプ』さんを攻撃しました、
『助手』さんは何とか逃げて『ヘルプ』さんは我々に助けを求め・・・
そして今に至ります、これは全て自分の推測ですがね。」
296 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/09(土) 00:31
>>293
早くここから出たい。でないと破壊の神様が復活するぞ。
→to be continued.......
297 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/09(土) 01:17
「さぁ、何でも来な!」
『能力』は……『距離』を『固定』する事です……
『固定』された『距離』は……絶対に『変更』出来ません。『デストラクション』
パワー:A スピード:B 射程距離:C
持続力:D 精密動作性:C 成長性:C
298 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/09(土) 01:22
冫、「ここが・・・ゴクッ・・・
よ〜し、がんばるぞ!」
貴方の『スタンド』の『名』は……『マグノリア』。
『能力』は……『タイミング』を知る事。例えばですが……
相手が拳を繰り出す『瞬間』を貴方は既に『知る』事が出来るのです……
……『決意』でも良いですかね。
『マグノリア』
パワー:C スピード:A 射程距離:E
持続力:E 精密動作性:C 成長性:A
(助手さん・・・待っててくださいね)
299 :
黒鉄『キャプテン・ファンク』
:2002/02/09(土) 05:02
「えーと・・・ここはなんだろ?まぁなんでもいいや。」
「キミのスタンドは…『液体の温度を支配すること』だ。
沸騰したお湯を一瞬で冷水にすることもできるね。
対象となる液体は水以外でも構わないけど、変化可能な温度は
『摂氏0度から100度』までだ。能力の発動は
キミのスタンド『キャプテン・ファンク』による『接触』で行うぞ」
『キャプテン・ファンク』
パワー:C スピード:B 射程距離:B
持続力:C 精密動作性:A 成長性:D
300 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/09(土) 15:30
あたくし、こういう者でありんす…
……『目覚め』ましたね……
貴方の『スタンド』は……『バンディッツ』。
右腕が鋭い『ナイフ』になっているようですね……
その『能力』は『強奪』する事です……
『ナイフ』で切り取った『肉体』を……
貴方は自分の物として……『使用』する事が出来ます……
血液型等に『関係』無く、
『強奪』した『肉体』は……貴方に良く『なじみ』ます。
『バンディッツ』
パワー:A スピード:B 射程距離:C
持続力:D 精密動作性:B 成長性:D
301 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/09(土) 16:35
>GM
(今日の参加予定時刻はPM8:00頃よりです)
302 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/09(土) 20:22
>>GM
今日も頑張ります・・。
開始予定時刻は何時ですか?
出来れば早いほうが都合がいいんですけどね。
303 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/09(土) 20:36
>>GM
準備完了......
304 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/09(土) 23:06
>>GM
準備完了。
305 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/09(土) 23:10
>>GM
(待機....)
とりあえず浜辺で寝てます。
306 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/09(土) 23:20
俺も待機。
307 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/09(土) 23:21
「しかし・・どうするべきかな・・」
闘って勝てる相手とも言い難いので暫し沈黙。
「ここは一つ・・人任せといくか・・」
誰かが反応するまで瞑想。
308 :
『?』
:2002/02/09(土) 23:25
『空間』はまた……『活動』を始める。
>>282
手前の男は……残念ながら光を受けなかったが、
奥の男……『一つ目』の『スタンド』を持った男は……
『光』をモロに受けたようだな。
目を抑えている。
309 :
ドル『メビウス』
:2002/02/09(土) 23:26
>>308
「ぬおおおーーー!」
広間まで一気に走り抜ける。
310 :
『?』
:2002/02/09(土) 23:27
>>286
高速で戻っていくと、
突然左側のドアから男が飛び出す……
更に光が飛び出る。
……とりあえず、前方にはさっきの男、
右方向にも通路があるが?
左方向には男が飛び出してきたドア。
311 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/09(土) 23:28
>>306
片目を開けて氷室の方を見る。
「あんたならどうする?逃げるか・・闘うか・・」
312 :
『?』
:2002/02/09(土) 23:29
>>293
出るも何も入ってきたドアがあるが?
>>297
『デストラクション』
『侵入』
B2 『教室』
(3D)
君は気付いたら椅子に座っていた。
目の前の机にはノートと教科書が置いてある。
313 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/09(土) 23:30
>>311
「俺なら戦うね。
回復役のほうを先に倒せば勝てない相手ではなさそうだからな。」
314 :
『?』
:2002/02/09(土) 23:31
>>298
『マグノリア』
『侵入』
B1『体育館』
(9F)
気付いたら体育館で体育座りをしていた。
315 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/09(土) 23:34
>>312
(了解)
飽きたので起き上がって、とりあえずさっき出てきた
ドアの方へ歩き出す。
316 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/09(土) 23:34
>>307
「まあ・・・やって勝てないことも無いかもしれませんが・・・
よほど運が良く無ければ無理でしょうね
ここは逃げたほうが得策だと思いますが・・・」
317 :
『?』
:2002/02/09(土) 23:34
>>299
『キャプテン・ファンク』
『侵入』
B2 『牢屋』
(5J)
君は気付いたら牢屋の中にいた。
ちなみに鉄格子はしまっているがね。
318 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/09(土) 23:35
>>312
「・・・あれ?何でこんな所にいるんだ?
それに、八幡もいねぇじゃあねぇか
一緒に入ってきたと思ったんだが・・・
途中ではぐれてしまったのか?」
ノートと教科書を見る
319 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/09(土) 23:35
>>313
「ふむ・・・やってみます?」
320 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/09(土) 23:37
>>319
「俺は別にどちらでもかまわんが、
しかし、助手の命を最優先に考えた場合は
助手を探すのが先決だろうな」
321 :
『?』
:2002/02/09(土) 23:37
>>300
『バンディッツ』
『侵入』
B1 『秘密の部屋』
君はそこの椅子に座っていた。
テーブルや棚もあるし、テレビや冷蔵庫すらある。
だが『ドア』は無い。
322 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/09(土) 23:38
>>313
、
>>316
「そうか・・」
敵の方を見た後再び考え込む・・。
「(やはり・・狙うとしたら回復役が先だな・・しかし・・)」
二人の意見が違うことに頭を悩ませる。
「仕方がない・・おびき出そう・・」
煙草に火をつけると大袈裟に煙が立ちこめる・・。
「逃げるぞ・・そして、もし追ってきたら奇襲だ・・」
323 :
『?』
:2002/02/09(土) 23:39
>>三人組
「……ところで……あそこで……隠れている奴は……どうする?」
「どうしますかね……」
気付かれているようだな。残念だ。
324 :
『?』
:2002/02/09(土) 23:39
>>315
ドアまでは難なく到着した。
なんかドアの向こう側から話し声が聞こえるが?
325 :
『?』
:2002/02/09(土) 23:40
>>318
ノートと教科書は普通の奴だな。
どちらから見る?
326 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/09(土) 23:42
>321
「……」
部屋の全体像をもっと詳しく把握するべく、見渡す。
部屋の広さは?形状は?自分だけか?
椅子、テーブル、棚、テレビ、冷蔵庫、それで部屋にあるものは全部か?
天井や床に怪しいものはないか?
327 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/09(土) 23:43
>>324
ドアを開ける前に足下に落ちていた貝殻を1つだけひろう。
「記念の品だな。」
そして用心深くドアを開けた。
念のためスタンドを少し発現。
328 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/09(土) 23:43
>>325
教科書をパラパラとめくって特に変わった物がなければ、ノートを見る
これも何の変哲も無いのならば、教室を見渡し観察する
329 :
『?』
:2002/02/09(土) 23:43
>>326
部屋の広さは12m-12mだな。
形状は直方体。
部屋にある物はそれだけだ。
天井や床は怪しいと思えば、天井の染み等は怪しく見えるが。
まぁ、基本的には普通の部屋だ。
330 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/09(土) 23:44
>>322
「・・・げほっ。こんなに煙が・・・・。凄まじいな、これが奴の能力か。」
と言いながら逃げる
331 :
『?』
:2002/02/09(土) 23:44
>>327
ドアを開けて……様子を見ると、
アマモトと煙雨……そして氷室がいた。
知っているかどうかはこちらは知らないがね。
332 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/09(土) 23:45
>329
テレビの電源を「on」にしてみる。
333 :
『?』
:2002/02/09(土) 23:46
>>322
>>330
煙は『止まった』。
正確に言えば、出ているが『僅か』だ。
そして足音が近づいてきている。
334 :
ミキモト『ダンシン・オールナイト』
:2002/02/09(土) 23:47
>>322
「妥当ですね、では!」
逃げようとします。
>>331
「おわっ!?」
335 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/09(土) 23:47
>>331
「・・・・・・・」
いきなり仲間と遭遇。にしても煙が邪魔。
「げほっ・・・・・・」
うっかりむせた。
336 :
『?』
:2002/02/09(土) 23:47
>>332
「ネコドラくーーん!ザイアンがいじめるよー!!」
「またかよのぶ太くん」
最近再放送している『ネコどら君』だな。
337 :
ミアマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/09(土) 23:48
>>334
誤爆・・・失礼しました・・・
338 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/09(土) 23:48
>>314
冫、「え、あれ?え?え?ここはどこ?」
体育座りの状態のまま周りを見渡す。普通の体育館ですか?
339 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/09(土) 23:48
>336
チャンネルを変えて、妙な番組がないかチェック。
340 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/09(土) 23:49
>>335
初対面なのでとっさに警戒
341 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/09(土) 23:50
>>333
、
>>335
「追ってきたか・・」
走るのを止めて考える。
「翔影・・急で悪いんだがスタンドの腕だけ切り離して天井に出しといてくれ・・」
342 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/09(土) 23:51
>>340
警戒しつつ視線は知り合いに向いてる。
「なにやってるんだ?」
343 :
『?』
:2002/02/09(土) 23:51
>>338
体育館の一部だ。
とりあえず、北と西にドアがある。
>>339
チャンネルを回している。
突然ダイヤルを回してもチャンネルが変わらなくなった。
場面はどうやら殺人犯が捕まったシーンのようだ。
「お前はもうここから出れない」
「絶対にお前を……殺してやる……」
344 :
『?』
:2002/02/09(土) 23:52
>>341
足音は一つだけだ。
「少し待て。話したい事がある」
話し声を聞く限り、『シビル・アクション』だな。
345 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/09(土) 23:52
>>341
「待て。煙が少ししか出てない。
・・・背広のほうはもう近くには居ないのではないか?
二手に分かれたか、それとも新手か」
346 :
黒鉄『キャプテン・ファンク』
:2002/02/09(土) 23:54
>>317
「・・・いきなり、捕まってしまった・・・。って!誰にだよッ!」
とりあえず、鉄格子をガチャガチャやります。
「おーい!誰かいねーの?いーまーせーんーかー?」
347 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/09(土) 23:54
>>343
冫、「あ、そういえば健吾は?あれ?なんかヘンなところに来てしまったな〜
こんな気味悪い所はさっさと出ようっと」
北の方のドアへ行って開けます。
常に『マグノリア』で警戒は怠りません。
348 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/09(土) 23:54
>>341
「は?まあいいが持続時間は短いぞ?」
の腕のパーツを天井へ。
>>344
「!」
349 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/09(土) 23:56
>>344
「何だ・・返答次第では殺されるぞ・・」
適当に距離をとる。
「後・・あんたは成長したのか?
大袈裟にしなくなる能力がありそうだな・・」
350 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/09(土) 23:56
>>348
(『パトリオット』の腕のパーツです)
351 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/09(土) 23:56
俺飛ばされてるのか?
352 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/09(土) 23:57
>>344
「・・・・・・」
353 :
『?』
:2002/02/09(土) 23:57
>>346
「いーまーせーんーかー」
君の悲しい声だけが響いた。
>>347
北のドアを開けた瞬間、
『何か』を感じた。
354 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/09(土) 23:58
>>344
「(何か・・・おかしなことになってきたな・・・)」
355 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/09(土) 23:58
>343
さして動揺もしない。
とりあえずテレビの電源が切れるか試してみる。
356 :
『?』
:2002/02/09(土) 23:59
>>348-350
「話はシンプルだ。俺達に協力してくれ。
俺はそれがお前等のためになると信じている」
煙雨の質問には答えない。
>>351
教科書を見終わるのにそんなに早くは出来ない。
まあ、見た所ただの数学の教科書のようだな。
ノートは何故か貼りつけられていてなかなか開けない。
無理矢理開くか?
357 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/09(土) 23:59
>>344
「(貴様!よくも主を利用したな!)」
怒りは山田『シビル・アクション』へ
358 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/10(日) 00:01
>>353
冫、「!!」
その『何か』の方向と起こる『タイミング』をすぐに把握し、
周りに誰かいるのか確認する。
冫、「健吾・・・ですか〜?」
359 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:01
>>354
山田は話を続ける。
「俺は今、『レット・イット・ビー』に協力している。
『ソサエティ』を倒すためにだ」
>>355
電源は切れない。
「電源を切っても無駄ダゼェー!」
テレビの俳優がをゆを見て叫ぶ。
360 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/10(日) 00:02
>>356
「とぼけるな、に危害はおよばぬのは嘘だったのか。」
山田『シビル・アクション』を見据える。
361 :
ドル『メビウス』
:2002/02/10(日) 00:02
GM、
>>309
へのレスはまだですか?
362 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/10(日) 00:03
>>356
「ふむ、ただの教科書か
次はこのノートだが・・・なんだこりゃ?
えぇい、くそッ!」
丁寧に無理矢理開く
363 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:03
ドル『メビウス』は思いっきり広間の方に走った。
走ったは良いが、まぶしさのためにどこにいるかワケが分からなくなってしまったな……
とりあえず、今は『広間』の端……ドアの前にいる。
364 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/10(日) 00:03
>>360
Sorry!!
(『助手』に危害はおよばぬのは嘘だったのか)です
365 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 00:04
>>359
「ふむ・・・では『ヘルプ』さんは『ソサエティ』側の人間なんですか?」
366 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/10(日) 00:04
>359
「……役者風情が……小賢しいことでありんすねぇ」
『バンディッツ』発現。テレビの電源コードとアンテナ線を
腕のナイフで切断するべく、試みる。
367 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:04
>>358
回りには誰もいない。
タイミングは今の所『まだ』来ないようだ。
さて、どうする。このまま北の部屋へと進むか?
>>360
「……危害は及んでいない筈だぞ?」
意味がわからない、という顔をしている。
368 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 00:04
>>356
「こいつをなだめる事が出来たらな・・」
タロウの精神が怒っているのを感じて伝える・・。
「ある人がお前を殺したい程憎んでいる・・。」
369 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:06
>>365
「……ワケ分からない事を言うなぁ。
『ヘルプ』さんは今頃この中で歩いているんじゃないか?
『ソサエティ』側だろうけどな」
山田の頭の上にはクエスチョンマークがいくつも浮かんでいるようだ。
>>366
切断出来た。
「ケッケッケー! 意味ねーっつってんだろバカめ!」
俳優は笑い続ける。
370 :
黒鉄『キャプテン・ファンク』
:2002/02/10(日) 00:06
>>353
「・・・おーいッ!看守ッ!・・・誰もいないか・・・鍵はないのか?」
鉄格子越しに見える範囲と牢獄の中を何かないか調べる。
371 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:07
>>362
ノートの一枚目にはこう書いてあった。
「殺された」
372 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/10(日) 00:07
>>367
別に暗かったりしませんか?
冫、「もしかしたら敵かも・・・しれないけど味方という可能性も〜・・・」
北の部屋にゆっくりとですが進みます。
373 :
ドル『メビウス』
:2002/02/10(日) 00:07
>>363
「ちょっと光を強くしすぎたかなー。サングラスしててもきつかったぜー。」
『メビウス』の光を解除。目の前のドアを開ける。
374 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:07
>>370
看守からも返事は無い。
どうやら今君の見える範囲には誰もいないようだな。
牢獄の中にはクサイ飯とクサイトイレがある。
鉄格子からは壁が見えるだけだ。
ああ、窓もあるぞ。狭いが。
375 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/10(日) 00:07
>369
放置。
「棚」をチェックしてみる。
何か変わったものは入っていないか?
376 :
L
:2002/02/10(日) 00:07
>>310
右へ逃げる。120キロで。
377 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/10(日) 00:08
>>359
「『助手』殿は行方不明......『ヘルプ』から聞いたが
それはどう説明する?」
378 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:09
>>372
北の部屋に進むと……君が今進んできた『ドア』は消滅した。
部屋はとても明るい。
>>373
ドアは硬い……少し開けるには苦労しそうだ。
379 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 00:09
>>369
「(伝えられてないのか・・とぼけてるだけか・・)」
暫く考えてからゆっくりと口を開く・・。
「では・・『ヘルプ』が血塗れで助けを求めた事とつじつまがあってないぞ・・」
380 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/10(日) 00:09
>>371
「ころ・・・殺されたァ?なんだこのノートは!?」
そのまま次のページへ
貼り付いているのならそれも剥がす
ところで、貼り付いているのは糊かなんかでか?
381 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 00:10
>>369
「? 『レット・イット・ビー』さんから聞いていないんですか?
『ヘルプ』さんはもう始末されたと聞きましたよ?」
382 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/10(日) 00:11
>>379
「私もその場に居合わせたな.......。」
383 :
ドル『メビウス』
:2002/02/10(日) 00:12
>>378
「む?なんだー硬ーぞー?」
ドアを無理やり開けようとする。
384 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/10(日) 00:12
>>378
冫、「あ、え?ドアが?全くど〜なってんだよ〜」
とりあえず部屋を良く見渡す。
385 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:12
>>375
棚を見てみると……色々食器が入っている。
銀製だ。高く売れそうだな。
「ナァーニヤッテンダヨー。ケッケッケ」
TVからは音声が響く。
>>376
広間へと着いた。
左側を見ると、誰かがドアを開けて階段を降りていった所だ。
正面では誰かがドアと格闘しているが。
386 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:13
>>377
>>379
「……待て。どういう事だ?
聞いた話と全然違うぞ……」
山田は腕組みして考え込んでいる。
>>381
「なんダッテェー!?」
最早山田はパニックだ。
今なら余裕で殺せるな。
387 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:15
>>383
ドアを開けた……
その瞬間、槍が突き出て君の腹を貫いた。
>>384
見渡している暇は無さそうだ。
ゆっくりと天井が降りてきている。
388 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 00:16
>>386
「は、なんてことは無い
あなたたちもしかして『レット・イット・ビー』さんに
利用されてるだけなんじゃないですか?
そもそも何故荷担する気になったんです?」
389 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 00:16
>>386
「驚くのは良いが・・何であんたは雇われてんだ?
何かうまい話に乗せられたか?」
390 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/10(日) 00:17
>>387
冫、「うわッ!!」
ドアとか出られそうなものはありますか?
391 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/10(日) 00:17
>>386
「正直に言うなら命は取らないが、これ以上我らを欺くなら..」
緋色の瞳に冷たい光が宿る。
392 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/10(日) 00:18
>385
「この程度では御宝とも言えそうに無いでありんすが…とりあえず頂くとしますかね」
皿を一枚、懐へ。
残りの食器も一つずつ丁寧にテーブルの上に出す。
空になった棚を移動させ、テレビの前へ配置する。
棚の裏側は普通の壁か?
393 :
ドル『メビウス』
:2002/02/10(日) 00:18
>>387
「ガッ?な・・・に・・・」
傷のひどさは?
394 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 00:20
>>391
「そう怒るな・・天誅はいつでも下せる・・」
視線だけ天井に向けながらなだめる。
「しかし・・私の中の人もかなりご立腹だな・・」
395 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:21
>>389
「そもそもだな……
お前達『ソサエティ』って知っているか……?」
山田は少し落ち着きを取り戻したらしい。
>>390
北西の方にドアがあるな。
天井はどんどん落ちてきている。
396 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 00:21
>>391
「抑えなさいって」
ぽん、と翔影の頭に触ります。
397 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 00:22
>>395
「いえ? 何となく物騒なイメージがありますが。」
398 :
L
:2002/02/10(日) 00:22
>>385
「ハハー」
(何をしてるんだ。君は。)
ドアと格闘している奴に話し掛ける。
399 :
黒鉄『キャプテン・ファンク』
:2002/02/10(日) 00:22
>>374
「はぁ・・・こんな所来るんじゃなかった・・・。」
とりあえず、横になってゴロゴロしてます。
「誰か〜来ないの〜かな〜・・・」
400 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 00:23
>>395
「何かの組織だろう?」
適当に翔影をなだめつつ答える・・。
「『ヘルプ』が反乱とか言ってたな・・」
401 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/10(日) 00:23
>>395
冫、「勘弁してくれ〜・・・あ、あ、あそこだ〜!」
北西のドアを見つけるとすぐにダッシュ。
ドアをあけて外へ出る。開かないようだったら必死で壊す。
402 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:24
>>392
TVが相変わらずがなり立てている。
棚を動かしたが、裏は普通の壁だったな……
どう普通といえばいいか分からんがね。
そういえばここの壁は桃色の趣味の悪い柄の壁紙が貼ってある。
>>393
かなり重いな。
槍はするすると戻っていって、
ドアはバタンと閉じた。
403 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/10(日) 00:25
>>394
「(やはり..そう言う事か。仕方ない。)タロウ、私の事なら心配するな。
お前が暴れると彼に負担がかかる。今はこらえろ......」
(すみません。なれない携帯なのでレス遅くなってます)
404 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:26
>>394
>>396
山田は落ち着いている。
殺すという言葉にも一切動じていない。
『イディオッツ』の姿は見えない。
それと、山田は何かを持っている。
>>397
「俺もそこまで詳しくは聞いていないが……
『管轄』する『組織』らしい。
『助手』と『教授』もその部下だ……」
>>398
君の目の前でそいつは部屋から突き出てきた槍に貫かれた。
405 :
ドル『メビウス』
:2002/02/10(日) 00:27
>>402
「くそー・・・しくじったぜー・・・」
必死で傷口を押さえる。『広間』を見渡して、手当てに使えそうなものがないかさがす。
ドアの向こうには何もなかった?
406 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/10(日) 00:28
>402
とりあえず、出した食器を元に戻す。
配置はそのまま。
「しかし悪趣味な…」
不愉快に感じたので、壁紙を『バンディッツ』のナイフで寸断。
そして、ナイフを使って丁寧に壁から剥がしていく。
407 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 00:29
>>404
改めて距離をとる・・。
「何だ・・穏やかな話し合いのわりになにもってんだか・・」
408 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:30
>>401
間一髪、脱出した。
君の目の前に……誰かいるな。
>>380
かなり苦労したが全部剥がしたぞ。
どうやら血糊のせいだな。
二ページ目には
「『デストラクション』に殺された」
と書いてある。
409 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/10(日) 00:30
>>404
「(どうも話がかみ合わない。それになぜこのタイミングで
山田が我々の前に姿を見せたんだ?出来過ぎている気がしない
でもない..)」
煙雨のそばで怒りを抑えつつ思った。
410 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:32
>>403
「『パニックレイン』か……成る程」
頷いている。
>>405
広間を見渡すと、……緑色した変な奴が君の後ろにいるな。
それと、そいつの後ろの方から、
『浮遊』した男が、『高速』で壁伝いでやってきた。
そいつは君と緑色の奴を見つけると動きを止めた。
411 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/10(日) 00:34
>>408
「くそ!なかなか離れないなこのページはァ
よーし開いた!・・・ってこれ血じゃねぇかよ!
ええと何だ?ですと・・・!!ラクション』に殺されたァ?
おいおい気味悪いノートだな!」
「これ以上読むのはなんかやばそうだが
ああ!気になる!」
次のページを剥がして開く
412 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:34
>>406
「人んちの壁紙剥がすなんてお前の方が悪趣味だー!!」
TVがまだ騒いでいる。
丁寧に壁から剥がして行くと……ドアが出てきたな。
>>407
「……ああ、すまん。持ってたの忘れてた」
山田はその手に持っていたのを地面に落とした。
血塗れのナイフだな。
413 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 00:34
>>410
「そう言えば・・もう一人が居ないな・・」
辺りを見回す。
「一つ良いことを教えてやるよ・・。
人間は組織に入ると疑い深くなる者だ・・」
414 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:35
>>409
「んでだ。その『ソサエティ』は……『スタンド使い』が増えるのを好ましく思っていない。
だから、『助手』と『教授』……そして俺達を始末する。
そう、『レット・イット・ビー』が言った。
証拠も見せてくれた」
415 :
ドル『メビウス』
:2002/02/10(日) 00:36
>>410
「ハァハァ・・・助けてくれー・・・」
(って言っても無駄だろーなー。クソッ踏んだり蹴ったりだぜー)
416 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/10(日) 00:36
>>414
「俺達と言うのは、貫かれたスタンド使いのことか?」
417 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/10(日) 00:37
>412
「馬鹿馬鹿しい…」
ドアを開く。
418 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:37
>>413
「『イディオッツ』は俺が話をするから別行動をしているだけだが?」
>>416
「そうだ。事実既に『危険』な能力と判断されたスタンド使いが始末されている……」
419 :
黒鉄『キャプテン・ファンク』
:2002/02/10(日) 00:38
>>399
「とりあえず・・・飯でも喰うか・・・ってなんで飯があんだ?毒でも入ってんのかな?」
臭い飯を喰います・・・。
「淋しい・・・。」
420 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/10(日) 00:38
>>408
冫、「ふ〜〜、間一髪・・・助かった〜」
一気に力が抜ける。
そして目の前に誰かいることに気付く。
冫、「・・・ん?あ、え〜と・・・誰・・・ですか?」
思わず警戒する
421 :
L
:2002/02/10(日) 00:38
>>404
「ヤフー!」
(トラップか!)
槍でつかれた男の方に向かう。
422 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/10(日) 00:38
>>414
「・・・証拠?」
423 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:38
>>417
ドアは……ノブがない。
押すことも出来ない。
良く描けた絵のようだな。
トリックアートの芸術性に君は感動を覚えた。
「馬鹿でー」
TVは相変わらず煩い。
424 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/10(日) 00:39
>>418
「それが、さっきお前等が話してた『始末人』って奴か。
それが事実なら俺もお前等に協力する必要があるが・・・。
とりあえず、その証拠とやらを見せてもらおうか。」
425 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 00:40
>>414
「人を殺すまで争う組織だ・・。
では、聞くが正直・・私達が此処に居たら邪魔では無いのかな・・
それに、あんたはその組織を信じているのか?」
落ちたナイフを見ながら警戒する。
426 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 00:40
>>414
「何だか話がかみ合いませんね・・・
じゃあなんで『ヘルプ』さんが、『レット・イット・ビー』さんに
殺されなきゃいけないんです?」
427 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:40
>>411
「教室から出てきたデストラクションに僕は殺された」
と書いてある。
>>419
「……寂しいか?」
という声が聞こえてきた。
>>420
『陰気な男』が目の前にいる。
「…………」
>>421
彼は君に助けを求めているようだ。
428 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 00:41
>>426
キャンセル
黙って話を聞きます
429 :
黒鉄『キャプテン・ファンク』
:2002/02/10(日) 00:42
>>427
「寂しいッスよ・・・って誰だッ!?」
声に驚き立ち上がって辺りを見渡す。
430 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:43
>>424
「……これだ」
写真を数枚だす。
その場面には、『ヘルプ』が誰かを『切り裂いている』場面が描かれている。
431 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:45
>>429
「そこから……出たいなら……出してやる……」
声が聞こえるだけだ。
432 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/10(日) 00:45
>>427
「・・・・・・これって・・・まさかスタンド能力かなんかか?
未来を予知してるのか、それとも・・・」
ひたすらひっぺがして続きを読む
433 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/10(日) 00:45
「……お兄さん、役者より画家の方が向いているんじゃあ?」
テレビの中の奴がこれを描いた奴と同一人物とは限らないが。
周囲の壁を軽くノックしていき、向こう側が空洞になっている所が無いか
音で確認する。
434 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/10(日) 00:47
>>427
冫、「あの〜もしも〜し?ちょっと聞いてもいいですか〜?
助手さんがどこにいるか知りませんか〜?」
435 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:47
>>432
次のページには、
「『シビル・アクション』にも殺された」
と書いてある。
436 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 00:47
>>430
「これは・・」
写真を見ながら考える。
「(信じる者を判断するのが一番難しい・・)」
適当に周りの仲間を見る
「信じるか?」
437 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/10(日) 00:47
>>425
「(煙雨、『パトリオット』(天井の腕パーツ)はそんなに
もたないがどうする?)」
小声で聞こえないように。
「(・・写真・・合成か本物か・・・)」
438 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 00:47
>>430
「ふん・・・これが証拠、ですか、誰ですか?この人」
冷静に写真を見る。
439 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/10(日) 00:48
>>430
「うーむ、つまりこういうことか?
ヘルプとやらは『ソサエティ』の一員で、
組織の指令でスタンド使いを殺したから、
組織に敵対するお前たちに殺された。
最も、お前はヘルプの死を知らなかったようだがな。」
440 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:49
>>433
ノックをしていくが、壁は詰まっているようだ。
「ゲラゲラゲラゲラゲラ」
TVからは延々と笑い声が聞こえる。
>>434
「……君は……マグノリアだったか……
………………」
陰気な男は振りかえってスタスタと歩いていく。
441 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/10(日) 00:49
>>436
>>437
>>438
「スタンド使いが写真を差し出したところで証拠にはならんだろう。
そもそも、こいつが本物の山田かどうかも怪しいもんだ。」
442 :
L
:2002/02/10(日) 00:49
>>427
「ヤフー」
(まあここはとりあえず助けてやるか。この冒険にはパーティが必要なようだからな。)
タオルを巻いて応急処置をする。
443 :
黒鉄『キャプテン・ファンク』
:2002/02/10(日) 00:51
>>431
「おおッ?出してくれんのかッ?さっきから困ってたんだよ。
何でいきなり牢屋なんだって感じでよ。
俺はオヤジの風呂も覗いてねーし、薬もやってねーっつーのッ!
で?どうやって出してくれんだ?つーか、姿見せろよ。」
キョロキョロと声の主の姿を探す。
444 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 00:51
>>436
「というか・・・『ヘルプ』さんは随分と多才ですなぁ
斬ることもできるとは・・・」
445 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/10(日) 00:51
>>435
「シビル・アクション・・・聞いた事があるぞ!
たしか山田って奴のスタンドだったか
まあ、あまりそいつとは面識無いからどんなやつだったか忘れたが」
気にせず次のページへ
446 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 00:51
>>437
「(山田を取り押さえておこう・・)」
小声で返す・・。
447 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/10(日) 00:51
>440
床も足でステップを踏み、チェックしてみる。
448 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/10(日) 00:51
>>441
「・・・・・・・・・」
山田にかなり警戒を始めた。なんとなく。
449 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:52
>>436-438
「信じるも信じないもそっちの勝手だ。
アンタ達は俺をもう信頼してくれないようだしな」
山田は冷めた目で見ている。
>>439
「……まぁ、その通りだな」
450 :
ドル『メビウス』
:2002/02/10(日) 00:53
>>442
「ありがてえー・・・恩に着るぜー。
・・・・ところで後ろの男は仲間かー?」
>>410
で入ってきた男を見る。
451 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:53
>>443
「……それには……『約束』が必要だ。
……私と……『約束』をしてくれるかね?」
>>444
「俺が知るかよ」
山田は冷めまくっている。
452 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 00:53
>>449
「鍵を渡してくれるなら信じても良いよ・・」
注意を此方に向けさせる。
453 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/10(日) 00:54
>>440
冫、「あ、はい、そうですけど・・・って、あ!ちょっと待ってくださいよ〜
あなたは一体誰なんですか?そしてここは一体何処なんですか〜?」
それなりに警戒しながら後を追いかける。
454 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:54
>>447
床をバンバンと踏むと……突然『底』が抜けた。
君は落下していく。
455 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/10(日) 00:55
>>449
「そういえば、一番重要な事を聞いてなかったな。
能力はどうしたんだ? 『シビル・アクション』の能力は。」
456 :
L
:2002/02/10(日) 00:56
>>450
「フー!」
(何ッ!?)
後ろを見る。どんな男ですか?>GM
457 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/10(日) 00:56
>>446
「(待て、あれが本物かどうかだ。何かを模写するスタンドかも
知れないからな。)」
裏組織出身者は疑り深く用心深い。
458 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:56
>>452
「鍵?悪いが持ってない……」
山田の目つきが鋭くなっている。
>>453
「…………」
陰気な男はうざったらしそうな目で君を見ている。
459 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/10(日) 00:56
>454
「……!?」
どこまで落ちるのだろうか。
460 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:56
>>455
「……『成長』した」
>>456
さっきまで君が戦ってた男だ。
461 :
黒鉄『キャプテン・ファンク』
:2002/02/10(日) 00:58
>>451
「『約束』?『約束』の内容にもよるねぇ・・・。
つーか、その前に姿見せろよッ!
姿も見せられない奴と『約束』なんてできるかッ!ボケェ!」
まだ、声の主の姿を探している。
462 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 00:58
>>458
「まあまあみなさん、顔が怖いですよ、
別にそんなに敵対心丸出しにしなくてもいいじゃないですか、ね?」
みんなを見て言う。
463 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:59
>>457
山田は君らを警戒し始めた。
>>459
……落ちて行くと、そこは牢屋の中だった。
既に先客がいるぞ。
464 :
『?』
:2002/02/10(日) 01:00
>>461
「そいつは失礼した……おっと。新しい『囚人』が来たようだな……
『秘密の部屋』にでも引っかかったか」
君の隣に女性が落っこちてきた。
465 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/10(日) 01:00
>>458
タロウの精神を翔影の体に入れる・・。
「さて・・山田・・言い訳は署で聞こうか・・」
パニックレインを発現させて近寄る・・。
「念のためもう一度・・山田・・言い訳があるか?」
立ち眩みを起こしている山田の精神を掴み自分に入れる。
「暫く・・一緒に行動だな・・。
本体は冬眠だ・・。」
(駄目なら何もせずに黙ってると言うことでお願いします)
466 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/10(日) 01:01
>463
「いたたた……ふう」
けっこうな高さだったが、体に別状はないか?
先客に目をやる。
467 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/10(日) 01:01
>>458
冫、「・・・・・・うるさかったですか?すいません・・・」
謝る。
468 :
黒鉄『キャプテン・ファンク』
:2002/02/10(日) 01:03
>>464
「うおッ!・・・だいじょーぶかよ?ねーちゃん・・・
つーか、『囚人』って言うなッ!」
女性を覗き込む。
469 :
『?』
:2002/02/10(日) 01:03
>>462
「………………」
山田はただ鋭い目で見ている。
>>465
不可能だ。
山田に近寄ることが出来ないからな。
「……おどろいたか? それが『シビル・アクション』の新しい能力だ」
470 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 01:04
>>465
「だーかーらー煙雨さん目的を見誤ってませんか?
自分らのするべきことはなんでしたか?
山田さんにケンカ売ることですか?」
471 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/10(日) 01:04
>>469
(なんだ、この能力は・・・)
472 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 01:04
>>465
「..............!」
変な感じがする。
473 :
『?』
:2002/02/10(日) 01:05
>>466
身体に別状は一切無い。
むしろ痛くも無い。
ふわりと落下した、が正しい言い方だな。
>>467
「……………」
陰気な男はそのまま通路を越えて、
左へと曲がって行った。
474 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/10(日) 01:06
>>469
「何故!!」
後ろに離れる・・。
「やはり・・成長か・・」
適当に火のついてない煙草を投げる・・。
「(距離を固定してるのかな・・)」
(もうすぐ落ちます・・色々と明日ありますので・・すいません)
475 :
『?』
:2002/02/10(日) 01:06
>>470
「……どうやら俺はお前達を信じすぎてたみたいだな。
悪いが、ここで……『死んで』もらうしかなさそうだ……」
山田はため息をつく。
そして、『全身』に『鎖』が絡んだ『人型』のスタンドが出現する。
476 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/10(日) 01:07
>468
「……大丈夫のようでありんす」
牢獄の中を見渡す。
鉄格子の外側はどうなっている?
477 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/10(日) 01:07
>>473
男が行った通路以外、他に道やドアはありますか?
478 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/10(日) 01:09
>>475
「翔影!!スタンド!!」
叫んでから山田の名を呼ぶ・・。
「立ち眩みでもおこしてろ!!」
479 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 01:09
>>469
「山田、私の言ったとおり、大袈裟被害から自由になれたのか?」
>>474
「(そんな単純なものじゃないだろう。)」
やっかいだな。
480 :
『?』
:2002/02/10(日) 01:09
>>468
>>474
「……さて、自己紹介が遅れたか……
私は『レット・イット・ビー』……」
鉄格子の前に男が姿を現す。
481 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 01:10
>>478
「パトリオット!」
『パトリオット』の腕のパーツを目の前の山田に向かわせる。
捕獲可能か?
482 :
『?』
:2002/02/10(日) 01:11
>>474
……後ろにも離れられない。
いや、サガってはいるが余りにも『微小』だ。
「無駄だ…」
山田はただ眺めている。
>>478
立ちくらみは起きなかったように見える……
>>479
「……まぁ、そうなるな」
483 :
『?』
:2002/02/10(日) 01:12
>>481
パトリオットは余りにも『スローリー』に山田に向って行く。
山田の目の前のスタンドも『スローリー』にそれを抑えた。
484 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/10(日) 01:12
>480
「……」
黙って男の様子を見ている。
485 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 01:12
>>478
「何で皆さんすぐ戦おうとするんですか!
話し合いで解決しようとは思わないんですか!?
『助手』さんの救出が第一でしょう!」
486 :
黒鉄『キャプテン・ファンク』
:2002/02/10(日) 01:12
>>476
「外見たって何もないぞ?
さっきから変なヤツが「こっから出してよろうか?」なんて言ってやがるけど
姿も見せないくせに『約束』しろだってよ・・・。」
をゆに話し掛ける。
「おいッ!さっきの続きはッ!?」
声の主に怒鳴る。
487 :
ドル『メビウス』
:2002/02/10(日) 01:12
>>456
(・・・仲間じゃーねーよーだなー。)
Lともう一人の男の様子を見る。
488 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/10(日) 01:12
>>485
誤爆・・・すみません
489 :
黒鉄『キャプテン・ファンク』
:2002/02/10(日) 01:13
>>486
キャンセル。
男を見ます。
490 :
『?』
:2002/02/10(日) 01:13
>>484
>>486
「君達としたい『約束』は……『シンプル』な物だ。
世の中シンプルが最高……そうだろう?」
491 :
黒鉄『キャプテン・ファンク』
:2002/02/10(日) 01:15
>>490
「そんな御託はいいから、『約束』ってなんだよ?」
男に問う。
492 :
『?』
:2002/02/10(日) 01:15
>>477
そうだな……くねくねと曲がりくねった通路になっているようだ。
先に進まないと分からない。
493 :
L
:2002/02/10(日) 01:17
>>487
「ヤフー!」
(じゃあな。強く生きろよ!)
階段へ逃げる。120キロで。
「ホッホー」
(まったくしつこい野郎だな。ストーキングしやがって。)
494 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 01:17
>>483
「.........!!」
通用しないか。仕方無いな。
そのまま黙って煙雨『パニックレイン』と山田『シビル・アクション』の間に
割って入る。
495 :
『?』
:2002/02/10(日) 01:17
>>487
どうやら敵対関係のようだな。
出血は止まらないし君も大変だ。
意識も朦朧としてきたぞ。
>>491
「……君は少し煩いな。死ぬか?」
男はニヤリと笑って続ける。
「何簡単だ。私がこれから言う相手を……探して『暗殺』して欲しい」
496 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/10(日) 01:17
>490
来たばかりで事態を飲み込めていないので、これまでのいきさつを改めて聞く。
が、見ている者には繰り返しになるのでそれは省略する。
「……」
黙って『レット・イット・ビー』の話を聞いている。
497 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/10(日) 01:17
>>482
「正反対なスタンドか・・」
あきれたように話す・・。
「しかし・・俺に触れたら掴むぞ・・」
『パニックレイン』を自らの腕の横に位置づける・・。
「少ししか動かなくて言い分有利だよな・・」
対峙したまま動かない・・。
(もう寝ます・・)
498 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/10(日) 01:18
>>492
冫、「あの人は敵なんだろうか・・・ここで初めて出会えた人だし
やっぱ気になるな〜」
男についていって、通路を左へ曲がる
499 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/10(日) 01:19
「…頼む…無事でいてくれ…っ!」
走って入ってくる、黒ずくめの中性的な人物。
背には濃紺色のリュックを背負い、ウエストポーチを腰につけている。
(持ち物:敷き布団のシーツ一枚・マッチ二箱・ロープ5m)
貴方の『スタンド』の『名前』は……『ザ・ビーチ』。
その『能力』は……『摩擦』を『変化』させる事。
貴方の『スタンド』の『手』で触られた『部分』の
『摩擦』は……貴方の『望み』のままになります……
『摩擦』の『変化』の度合いは……
『触れている』『時間』で『変化』します……
当然、貴方自身の『コントロール』でもありますが……
例えば、人体を『大気』との『摩擦』で……
『発火』出来るようにまでするのは……
『1分』『以上』触っている必要があるでしょうね。
『ザ・ビーチ』
パワー:B スピード:C 射程距離:E
持続力:B 精密動作性:B 成長性:B
500 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 01:19
>>497
(See You Again & Good Night)
501 :
黒鉄『キャプテン・ファンク』
:2002/02/10(日) 01:20
>>495
「『暗殺』?穏やかじゃないねぇ・・・。断ったら?まさかここで殺すとか言うなよ?」
ちょっとビビり気味に一歩後退。
502 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/10(日) 01:21
「暗殺……」
「見返りはあるのでありんすか?」
『ここから出してやる』では釣り合わない。
こんな鉄格子は簡単に『切断』できるし、暗殺を頼むということは
目の前の男より強い相手かもしれない。
それなりの物を貰えなければ、ここで戦った方が得だ。
503 :
『?』
:2002/02/10(日) 01:22
>>497
事態は緊迫したままだな。
>>498
こっそりついていくと……
陰気な男は、誰かと対峙していた。
504 :
ドル『メビウス』
:2002/02/10(日) 01:22
>>493
「・・・・ひでえー・・・」
もう一人の方を見る。
「すまねーが・・・助けてくれるかー?」
505 :
『?』
:2002/02/10(日) 01:23
>>445
しばらく難解な数式が続いていたのを、
無視し、ひたすら剥がしていった。
「だから殺し返してやる。『スライディング・ドア』で」
506 :
『?』
:2002/02/10(日) 01:24
>>504
左を見ると、新しい奴が来ていた。
君を見て警戒心をあらわにしている。
前の奴は君をじーっと観察している。
確かめているようだな。
>>501-502
「そうだな……今『殺さないでおく』、というのはどうだね?」
気付くと黒鉄の左腕がちぎれていた。
507 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 01:25
>>503
( 煙雨『パニックレイン』と山田『シビル・アクション』の間に
に立ってていいんでしょうか? )
508 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/10(日) 01:25
>>503
冫、「ん?今度は誰だろう?・・・敵?」
陰になるようなところがあれば、そこに隠れて二人の様子を見ます。
509 :
『?』
:2002/02/10(日) 01:26
>>507
非常に動きが『遅く』なるが、可能だ。
山田は攻撃しない。
510 :
ドル『メビウス』
:2002/02/10(日) 01:27
>>506
「なんかよー・・・スタンド使い同士の争いが起きてるようだがよー、
俺は何も関係ねーんだ。本当、迷い込んだだけなんだよー。」
二人に助けを求める。
511 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/10(日) 01:27
>>505
「スライディング・・・知らない名前だな
って待てよ!もしかしてそいつが書いたのかこれ?
やはりスタンド使いか」
まだ続きがあるのなら読む
512 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/10(日) 01:27
(鋭い表情で状況を見つめている。スタンドは出さない。)
513 :
黒鉄『キャプテン・ファンク』
:2002/02/10(日) 01:28
>>506
「・・・え?」
状況がつかめず落ちた左腕を見つめる。
「なんだよッ!?これッ!?」
514 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/10(日) 01:29
『SD』は抜きません。
515 :
『?』
:2002/02/10(日) 01:30
>>510
新たに来た男は辺りを氷結させまくっている。
スタンド能力のようだな。
それと、最初からいた男は、君めがけて……『破片』を打ちこんだ。
君の右胸をやすやすと貫いた。
血がドクドクと出てくる。
516 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/10(日) 01:31
>>506
(強い…)
この男には勝てそうにない。確信した。
それほどの男が、なぜ自分で手を下さないのか解せない。
が、この仕事、受けるしかないようだ。
「それで、相手はどんな奴なので?」
目の前の男の能力はわからない。
暗殺する相手が目の前の男よりさらに強いとしても、
相手の能力がわかっていれば対処のしようがある。
517 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/10(日) 01:31
(…数えてみたら12、3人参加してるし(汗・自分含む)この人数ではレスも大変ですね…)
(…どこへ出たんでしょう、天晦は…)
518 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 01:31
>>509
(了解。そのまま立ってます。)
私はただ山田を見据える。
「私もあなたを信じていたんだ。あなたの言ったデカイ事が
悪い事でない事を。そしてあなた自身の事を....」
身体が震え出す。怒りと無念と悲しみで。
戦いたくはないのに....
「なぜこんな事をした!」
519 :
『?』
:2002/02/10(日) 01:32
>>508
とりあえず今まで来てた所に引っ込んだ。
二人は睨み会っている。
『陰気な男』は『スタンド』を発現させた。
……どうやら『イディオッツ』のようだな。
>>511
「『スライディング・ドア』は過去と未来を交錯させる『スタンド』……」
520 :
『?』
:2002/02/10(日) 01:33
>>499
何故か君はまだ『ブロークダウン・パレス』に辿りつけない。
前世で何か悪い事でもしたのかもしれないな。
しばらく待つと良い。
>>513
「どうかしたかね?
おお、左腕がちぎれているじゃないか。
それは大変だ」
男は煙草を吸っている。
521 :
L
:2002/02/10(日) 01:35
階段を下りた。
その先には何があるんだ。
希望か?それとも絶望か?>GMよ
522 :
『?』
:2002/02/10(日) 01:35
>>516
「そうだな……彼女を良く知る人間は『助手』と呼んでいる。
スタンド名は『ナインスゲート』。全てを見とおす『能力』だ」
男は煙草を捨てて踏みにじった。
「やる気になってくれたかな?」
523 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/10(日) 01:36
>>520
「………くそっ! どれだけ進めば、辿りつけるんだ…ッ!!」
どこともしれぬ空間を、ひたすら進み続ける…
…無力な自分を呪い、己が腕を引っ掻きながら、ただ進み続ける…
(余裕ができたら、ですね。了解。待ちます。)
524 :
『?』
:2002/02/10(日) 01:36
>>518
「……何故?
生き抜く為に決まっているじゃないか。
始末されるのは勘弁だからな。
だが、お前等まで危険に巻きこむのは俺としては嫌だった。
それだけだ」
山田は一気に喋り終えると、ニヤリと笑った。
「だが、そっちに裏切られるとは思ってもいなかったよ」
525 :
『?』
:2002/02/10(日) 01:37
>>521
どうやら絶望だったようだな。
目の前でスタンド使いらしき男たちが睨み会いをしている。
526 :
ドル『メビウス』
:2002/02/10(日) 01:37
>>515
「ガフッ!」
(死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ・・・・・
こーなりゃやけだぜー!)
『メビウス』で自分がこの広間に来る前にいた部屋から、『熱光線』を発射する。
はじめに破片を撃ちこんだ男を撃ち、そのまま氷結させる男に光をスライドさせる。
527 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/10(日) 01:38
>>519
冫、「・・・!!」
(どっかで見た事あると思ったら・・・前に治療してもらった人だ!
あれ?そういえば何でここに『イディオッツ』さんが・・・??)
しばらく様子を見ます。
528 :
黒鉄『キャプテン・ファンク』
:2002/02/10(日) 01:40
>>522
「待ってくれよ・・・誰も断るなんて言ってねーじゃねーかよ・・・
つーか、テメー!なにしやがったッ!俺の腕戻せッ!この野郎ッ!」
鉄格子越しに詰め寄る。
529 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/10(日) 01:41
>>522
「……!!」
この能力を与えてくれた『助手』どのを殺せと…
長考の末、結論を出した。
「……引き受けると、しましょう」
530 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/10(日) 01:41
>>519
「・・・過去と未来を・・・交錯させる・・・?
いまいちよくわからん能力だな
えぇとつまり、殺されたってのが過去だよな・・・
というか俺はまだ誰も殺してないぞ・・・
ということは未来か
ん?一体どういうことなんだ?」
さらに続きを読む
531 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 01:42
>>524
「・・・わかった・・・・。私の処分はあなたの好きにしろ。
だがあなたに攻撃を加えなかった者は見逃せ。私が身代わりだ。..」
穏やかな笑みを浮かべて山田を見つめる。
532 :
『?』
:2002/02/10(日) 01:44
>>527
良く見るとそれを覗いているのが結構いるな……
そこから見えるだけでも二人いる。
533 :
『?』
:2002/02/10(日) 01:45
>>528
「……煩い」
その瞬間君は何も聞こえず。何も見えなくなった。
そしてそれは永遠に続く。
『侵入者』
黒鉄『キャプテン・ファンク』
『死亡』
『再起不能』
534 :
『?』
:2002/02/10(日) 01:47
>>529
横で騒いでいた黒鉄『キャプテン・ファンク』の首が突然吹き飛ばされた。
「そうか。それは有難う」
人型の『スタンド』が牢屋の『鉄格子』を破壊する。
「さあ、出たまえ」
535 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 01:48
>>524
>>531
「だーかーらー!
殺したくないなら殺さなければいいでしょう?
何で殺しあおうとするんですか!?」
叫びます。
536 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/10(日) 01:48
>>532
覗いてる二人の顔は見えますか?
見えた場合それが知ってる人かどうかも分かりますか?
冫、「あれは・・・??」
(ここで、出たらやっぱヤバいんだろうな〜)
『マグノリア』でひたすら警戒
537 :
『?』
:2002/02/10(日) 01:49
>>530
続きは無い。
ノートはそこでちぎれていた。
>>531
「……………………チッ」
山田はスローリーに翔影をすり抜けて行こうとする。
538 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/10(日) 01:50
>>524
「山田よ。一つだけ尋ねるが、
レット・イット・ビーという奴は助手を殺そうとしているのか?」
539 :
『?』
:2002/02/10(日) 01:51
>>536
いや、全然知らない顔だ。
『タイミング』を感じた。
次の『瞬間』、『イディオッツ』は対峙していた男に触れて……
その『男』は『消滅』した。
540 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 01:51
>>535
「私が知りたいのは事の真相だ。
先走りしすぎたのは詫びる.....」
541 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/10(日) 01:52
>>534
殺さないでおいてくれれば、色々と強奪できて役に立ったものを…
少し残念に横の死体を見つめながら、牢屋から出てきた。
協力者に対する、何らかのさらなる情報提供があるかもしれない。
牢屋から出たところで立ち止まり『レット・イット・ビー』を見る。
542 :
『?』
:2002/02/10(日) 01:52
『始末人』
『ニッケルバック』
『消去』
『再起不能』
543 :
『?』
:2002/02/10(日) 01:53
>>526
バシュ!
『熱光線』は、『破片を撃った男』の右肩を貫く。
…と同時に『氷結させる男』が『破片男』に何かを投げつけている。
二人の攻撃に『破片男』はうめき声をあげてよろけた。
「ガァッ!!」
少し遅れて、『氷結男』の左足にも熱線が届いたようだ。
544 :
『?』
:2002/02/10(日) 01:54
>>538
「……それはないと思う。
いや、思いたいの間違いかもしれん……じゃあな」
山田は四人をすり抜けて、ドアを降りて行った。
545 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 01:55
>>544
「........」
546 :
ドル『メビウス』
:2002/02/10(日) 01:56
>>543
「くそー・・・殺せなかったぜー・・・・」
(もう完全に終わりだぜー。)
気を失う。
547 :
『?』
:2002/02/10(日) 01:56
>>541
「さて、何か知りたい事はあるかね。
私の知っている限りの事を話させてもらう」
548 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/10(日) 01:57
>547
「『助手どの』…いえ、『助手』の居場所は?」
549 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/10(日) 01:57
>>539
冫、「!!!」
(し、消滅〜〜!??『イディオッツ』さんって治療スタンドじゃなかったっけ??
あ、あれ〜?ど、ど、ど・・・どうしよ〜)
他の人の事も気になるんでしばらく隠れてます。
550 :
『?』
:2002/02/10(日) 01:59
>>546
君に次の攻撃は来なかった。
だがいささか怪我が多すぎたようだな。
ドル『メビウス』
『死亡』(出血性ショック)
『再起不能』
551 :
L
:2002/02/10(日) 02:00
>>525
「マンマミーヤァ・・・・」
(どうなってんだよ、ここは・・・・どこへ行ってもスタンド使いがいる。まるでスタンドのバーゲンセールだ
惹かれあいすぎだよ・・・・・。)
絶望した。
552 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/10(日) 02:01
>>537
「これで終わりか・・・未来とか過去とか
これから起こる事を書いてあるのか?このノートは
確か・・・教室を出て殺されたってぇ、書いてあったな
とりあえずここは・・・」
教室のドアや窓、出れそうなところを見渡して探す
553 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 02:01
>>544
「やれやれ・・・どうします?」
554 :
『?』
:2002/02/10(日) 02:03
>>548
「私も知らない。
ここに来ているのは確かだがね。
だが、君の能力ならば殺せるだろう」
『レット・イット・ビー』は肩をすくめた。
>>549
……陰気な男は、君から見て右側を見ている。
そしてそちらに話しかけた。
「……緑色の服……趣味が悪いな……ゲームキャラのつもりか……?」
うっすらと床に埃が積もっているな……
555 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/10(日) 02:03
>>553
「助手の命優先なら助手を、
全ての事実の解明が先ならレット・イット・ビーを
探すべきではないかな。」
556 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 02:04
>>553
「『助手』殿を探し出すしかなかろう。どうも........
つじつまが合わないからな。」
557 :
『?』
:2002/02/10(日) 02:05
>>551
君の目の前で陰気な男が、対峙していた男を『消滅』させた。
彼は君をみつけたようだ。
君の方を見ると、
「……緑色の服……趣味が悪いな……ゲームキャラのつもりか……?」
と言ってきた。
>>552
ドアからは出れそうだ。
北側と南側があるが。
558 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/10(日) 02:05
>554
「では次に、この場所の『マップ』を教えて頂けないでありんすか?
迷ってばかりでは埒があかないでしょう」
559 :
『?』
:2002/02/10(日) 02:07
>>558
「マップ……ふむ。だがここは『入れ替わる』からな。
今は『固定』されているが……『マップ』など存在しない。
私が欲しいくらいだ。
……いや、君にも使える物があるな」
『レット・イット・ビー』はをゆに『小さな鍵』を渡した。
「『エレベーター』の『鍵』だ。役に立つだろうな」
560 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/10(日) 02:08
>>554
(ゲームキャラ?誰だろ?)
冫、「ん?」
床に積もった埃を見ます。もしかして動いていますか?
561 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 02:08
>>555
>>556
「実を言いますとねぇ・・・自分も『レットイットビー』
に誘われたんですよ、もちろん断りましたが。」
562 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 02:08
>>555
「『レット・イット・ビー』は危険な気がする。『助手』殿の命を狙う
仕掛けが既に作られているような気が...いや、あくまで勘だ。」
どうする.....
563 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/10(日) 02:10
>>561
「なんと言って誘われたんだ?」
>>562
「では、助手を探そうか。」
564 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/10(日) 02:11
>559
「これは……どうも。
……『助手』本人以外に遂行の障害となるだろう相手は?
『顔』も教えていただけると有り難いのでありんすが」
565 :
L
:2002/02/10(日) 02:12
>>557
「ずびばぜんでぢだぁぁぁ!」
お得意の号泣アンド土下座
566 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/10(日) 02:13
>>563
すまん、スペース忘れた
>>561
「なんと言って誘われたんだ?」
>>562
「では、助手を探そうか。」
567 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/10(日) 02:13
>>557
「どっちから出てもあまり変わりそうに無い・・・いや、ここは普通じゃないんだ
だがまあ考えてもしょうがないか・・・よし北だ!」
北側のドアから出ようとする
一応スタンドを出して、何か起こったときのための準備をする
568 :
『?』
:2002/02/10(日) 02:14
>>560
動いているぞ。わさわさと。
ほほえましい光景だな。
>>564
「……まずは『ヘルプ』と呼ばれるスタンド使い。
彼は常に黒いコートを羽織っているから分かる筈だ。
『空間』を『接続』する『スタンド』……間違い無く『強敵』だ。
上手く行けば、既に死んでいるがな……
そして、『フルメタル・ジャケット』……。『見えない』スタンド使いだ。
こいつには『対策』が存在しない。
『注意』して歩くぐらいだな」
569 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 02:16
>>563
「とにかく、色々と探る必要がある。場合によっては同士討ちに
なりかないからな。ところで........初対面だったか?」
今ごろ遅いんだよ、私。
570 :
『?』
:2002/02/10(日) 02:16
>>565
「………………」
彼の『スタンド』が君に手を伸ばしてきているがどうするか?
>>567
北側のドアを開けた。
……そこは………森の中だった。
グリズリーや、豹が君を見ているぞ。
ほら、近づいてきている。楽しみたまえ。
571 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 02:17
>>566
「いや・・・シンプルに協力するか、とだけ
詳しい話はしませんでした。そこで
『レット・イット・ビー』が『ヘルプ』さんを始末したと聞いたんです」
572 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/10(日) 02:18
>>568
「なるほど。
では逆に、『味方』は?
味方がいるのなら彼らに味方である事を『証明』できる物をいただけると
動きやすいのでありんすが」
573 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/10(日) 02:18
>>569
「そうだな。俺は『・・・』に射ぬかれたスタンド使いで氷室という者だ。
闘技場のロビーに行こうと思ったらいつの間にかここにいた。
ただの迷子さ。」
574 :
L
:2002/02/10(日) 02:19
>>570
「ホッホー!」
(やはり聞く耳持たずか。)
二段ジャンプして天井に張り付く。
575 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/10(日) 02:19
>>568
冫、「え、あれ?」
(な、なんだこれ〜!)
埃が無いところまでひとまず下がります。
中の様子は特に変化無しですか?
576 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 02:20
>>573
「『助手』殿に射ぬかれたスタンド使いで翔影だ。よろしく。」
トレードマークは緋色の瞳。ちょっと怖い。
昔はシリアスな雰囲気だったが最近天然ボケが入ってきた。(爆)
577 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 02:20
>>571
「後何かここの地下には『ソサエティ』の残した
『何か』があるらしいんですが・・・」
578 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/10(日) 02:21
>>570
「ったく教室かと思ったら次は森かよ!
こんなやつらの相手をしてられっか!」
ドアをすぐに閉めて、南側のドアへ向かって走りそれを開ける
579 :
『?』
:2002/02/10(日) 02:22
>>572
「味方か……『信頼』出来る奴といえば……
まずは『ハードデイズ・ナイト』だな。彼を探せ。
『レット・イット・ビー』からの紹介といえば大体通じる。
彼は『仮面』を被っている。それが『スタンド』能力の一部だからな
……後は『イディオッツ』か。陰気な奴だからすぐに分かるだろう」
580 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 02:23
>>577
「それがすべての元凶だろう。よくわからぬが、組織内に起きる
争いごとらしい理由などそんなものだ。」
581 :
『?』
:2002/02/10(日) 02:24
>>574
貼りついた。
おっと、気付くと君の『靴』が無くなっているぞ。
これじゃ砂利の上を歩けないな。
「…………」
陰気な男は君を見ている。
>>575
埃はただ広がっているだけだな。
582 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 02:24
「恐らく・・・
『レット・イット・ビー』は間違い無く『助手』
さんを殺したがっています、その事は
『ヘルプ」さんを殺害した時点で明確でしょう。」
583 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/10(日) 02:26
>>579
「だいたいわかりました。
そうそう最後にひとつ、最初にあちきが放り出された
なんだかよくわからない部屋は、何だったのでありんすか?」
584 :
『?』
:2002/02/10(日) 02:26
>>580
そんなことを話していると、
君達の後ろの方から「ホッホー」という声が聞こえてきたな。
>>578
襲いかかる猛獣たちをほっておいて、
君は南側のドアまで走っていって開けた。
そこを開けると……そこは雪国だった。
ちょっと寒いな。それと先が見えない。
585 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/10(日) 02:26
>>582
「だとすると、山田は利用されてることになるな。」
586 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 02:26
>>582
「すると、『レットイットビー』は『助手』さんを殺したい。
我々は『助手』さんを助けたい・・・
ここから先はあまり言いたくありませんね。」
587 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 02:27
>>582
「何か理由ありか、ただ『助手』殿が邪魔なだけか。
前者と後者では我々の動きも変わる..か...」
588 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/10(日) 02:27
>>581
(う〜ん、あの人達は仲間になってくれ無さそうだし〜・・・
この埃もなんか怪しいし・・・
そういえば健吾を探さないと
別のところへ行った方がいいのかな〜)
ここに来る途中で別れ道とかありましたか?
589 :
『?』
:2002/02/10(日) 02:28
>>583
「『秘密の部屋』だな。『空間』の『吹き溜まり』の……言わば『例外』だ。
誰が作ったか知らんが、あそこには色々と隠してある。
『テーブル』を調べたか?
あそこにあるスイッチで、『ドア』が出現したりするようだが」
590 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 02:28
>>584
「皆さん・・逃げましょう・・・この声は・・・嫌な予感がする・・・
あいつに似ている・・・。」
591 :
L
:2002/02/10(日) 02:29
>>581
張り付いて
>>575
をハケーソ
「ホッホー!ヤフー!!ハッハー!!!」
(ホッホー!ヤフー!!ハッハー!! これでちょっとは私への注意もそがれるだろうな。)
>>575
の方向に叫んだ。
(あれ・・・?あいつは何を見てるんだ?)
>>575
の視線の先のホコリを観察する。
592 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/10(日) 02:30
>>590
「何だ?」
593 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 02:30
>>585
「利用されているなら...そうである事を祈りたい。」
そうだな..
>>590
あいつか...
594 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 02:30
>>587
「ん〜そういうわけじゃないんですがね、
まあいいです、要するに
我々は『レットイットビー』と
闘わなくちゃならないって事を言いたかっただけです。」
595 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/10(日) 02:31
>>584
「こりゃもう次に何が出てこようが驚けねぇな・・・
ジャングルと雪国か・・・どっちが安全なんだ
・・・俺は寒いのは苦手だ!」
ドアを閉めて、再び北側のドアへ
恐る恐るドアを開ける
596 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 02:32
>>594
「ああ、そうだな..」
597 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/10(日) 02:32
>>589
「なるほど…そうでありんしたか。
それでは…これから先は『別行動』でよろしいんでありんすよね?」
598 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/10(日) 02:32
>>594
>>593
「とりあえず、移動しないか?」
599 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 02:33
>>598
「その通り! 急ぎましょう!」
ドアとか通路ってどうなってましたっけ・・・
600 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/10(日) 02:34
>>591
冫、「て、敵!?ヤバイ!」
どんどん後ろへ下がっていきます。
601 :
『?』
:2002/02/10(日) 02:35
>>591
陰気な男は無視した。
手を伸ばしてきている。
君の方じゃないがね。
埃はただ広がりつづけている。
良く見ると、
>>575
以外にもそこらへんに何人か隠れているな。
>>595
……北側のドアを開けると、グリズリーや豹は血の海に沈んでいた。
『仮面』をつけた男が今君の目の前に突っ立っている。
602 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 02:35
>>598
「どこに向かう?私は海岸からここに入ったが、他に何か色々
ヤバイものがありそうだな。」
煙雨も一緒に移動という事で?
603 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/10(日) 02:37
俺たちはどっちに行けるんだ?>GM
604 :
L
:2002/02/10(日) 02:38
>>601
「ホッ」
(・・・・このままいてもどんどん不利になるな。)
カサカサ移動。
>>600
の方の通路へ。
605 :
『?』
:2002/02/10(日) 02:38
>>603
北は今お馬鹿大戦が繰り広げられている。
西は行き止まり。東はさっききたエレベーターホールだな。
南は山田が行ったドアだ。
どうやら下り階段があるらしい。
606 :
『?』
:2002/02/10(日) 02:40
>>604
……『埃』が君の口の中に入ったな。
カサカサ動くからだ。
慎み給え。
とりあえず変化は無いので、そっちの曲がりくねった通路へと入っていった。
607 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/10(日) 02:42
>>605
「・・・だそうだが、どうする?」>アマモト・煙雨・翔影
608 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 02:42
>>605
「南・・・ですかね・・・」
609 :
『?』
:2002/02/10(日) 02:42
横山『ドント・リメンバー』
『裏切り者』(真っ二つ)
『死亡』
610 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/10(日) 02:42
>>601
「おいおい、こりゃ一体・・・貴様・・・何者だ?」
(こいつは確かにさっきまで居なかった
この森を離れてから一分ぐらいしか経ってないんだぞ・・・)
「敵か・・・それとも・・・ハハッ! 味方か?」
スタンド『デストラクション』が構える
611 :
L
:2002/02/10(日) 02:42
>>606
「ボッボー」
(苦いなペッペッ)
ホコリをつばと一緒に吐きながら、その通路を120キロで進む
612 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/10(日) 02:43
>>608
「では南に向かうか・・・。山田を追う形になるな。」
613 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/10(日) 02:44
>>597
に返事がないので、そうであると解釈する。
「では」
『レット・イット・ビー』と別れ、牢獄から先へ進む…
→to be continued…
(寝ます)
614 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/10(日) 02:44
>>604
迫ってきたので来た道をどんどん戻っていった。
道は一直線ですか?
冫、「なんか来てる〜」
615 :
『?』
:2002/02/10(日) 02:45
to be continued....
沢山死んできたな。
生きている人達も気をつけるようにな。
616 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 02:46
>>612
「南だ・・・・・・」
617 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 02:53
>>616
煙雨も一緒に南へ移動
618 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 02:58
>>ALL
(では.......落ち......)
→to be continued.......
619 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/10(日) 03:17
>>all
「…諦めんぞ…」
『摩擦の操者』はただ進む。
その先に、何が待つのか知らないままに。
ただ、『恩義』に報いるために。
「…無事でいてくれ…皆………」
to be continuede…
620 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 06:46
>>ALL
パソの調子が悪くて、バトル参加が微妙な状態です。
今頑張ってパソのメンテあんど、今日も参加出来るように
必死で復旧作業中。
なんとかせねば!
621 :
『?』
:2002/02/10(日) 12:09
『ブロークダウン・パレス』は毎日行われる訳ではない。
突然始まり、突然終わる。
それが『ブロークダウン・パレス』だ。
622 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 23:06
>>621
OK........
623 :
『?』
:2002/02/11(月) 22:50
>>607
>>608
>>612
>>616
>>617
南のドアを開け……一歩踏み出した瞬間……
君達は『落下』していった。
死にはしない。
ラッキーだな。
>>611
心に『何か』が湧いてきた。
624 :
『?』
:2002/02/11(月) 22:51
>>613
君が気付くと『レット・イット・ビー』は既にいなかった。
『牢獄』は四つの『牢屋』から成っている。
『囚人』はもういない。
君は一番『南』にいて、
『ドア』は北だ。
625 :
『?』
:2002/02/11(月) 22:53
>>619
ふと辺りを見ると、そこは『電車』の中だった。
『車両』には君一人しかいない。
『ザ・ビーチ』
『侵入』
B3 『車両』
(1A)
626 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/11(月) 22:55
>>623
為すすべもなく落下した・・。
「何が何だか・・」
何故か呆れたような顔をしている・・。
627 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/11(月) 22:55
>>623
「な、何!」
落下........
(落下して気絶?)
628 :
『?』
:2002/02/11(月) 22:56
>>614
道は曲がりくねってはいるが、一直線だ。
やがて、ドアまで辿りついた。
ドアの先はまぁ、見てのお楽しみだ。
629 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/11(月) 22:57
>>623
落下
「一体・・・何事ですかね・・・」
尻が痛い。
630 :
『?』
:2002/02/11(月) 22:57
>>626-627
気絶したければ気絶しろ。
そのくらいの自由はある。
君達は3m程斜めに落下して、個室の中に詰まっていた。
631 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/11(月) 23:00
>>630
「竹槍がびっしりと詰まった部屋に投げ込まれると思っていたが・・意外だな・・」
気絶はせずに押しつぶされている・・ムグッ・・。
「とりあえず・・どいて下さい・・」
632 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/11(月) 23:00
>>630
気絶......
633 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/11(月) 23:08
>>632
「おーい、しょーえーさーん、
早いとこ起きないといたずらしちゃいますよー」
頬をぺちぺち叩く。
634 :
『?』
:2002/02/11(月) 23:08
>>633
このミッションはR指定ではない。
635 :
L
:2002/02/11(月) 23:08
>>611
それは何だ。
636 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/11(月) 23:09
>>633
「やめとけ・・殺されるぞ・・。」
アマモトを睨む・・。
「ついでに末代まで呪いそうな奴が翔影の体にはいるからな・・」
637 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/11(月) 23:09
>>634
やだなぁ 冗談ですよ冗談!
638 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/11(月) 23:10
>>633
「・・・・・・・・・・・!」
起きた
639 :
『?』
:2002/02/11(月) 23:10
>>635
君には理解出来なかった。
ただ心の中にもやもやがある。
ストレスが溜まっているのかもしれないな。
640 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/11(月) 23:10
>>628
『イディオッツ』さんと出合った部屋とは別の部屋という事ですか?
元来た道を辿ったつもりだったので。
冫、「とりあえず用心」
『マグノリア』を出してドアの周りを警戒。
641 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/11(月) 23:11
>>636
「嘘ですって嘘、どちらにしろ早く起きてもらわないと困るでしょう?」
642 :
『?』
:2002/02/11(月) 23:12
>>638
ところで個室に何人も溜まっていると危険だと思うがな。
>>640
警戒した。
回りを見た。普通の洞窟だ。
下を見た。ちょっと安定してないな。
上を見た。緑色の奴がいた。
暖かくなるとこういうのが良くいるな。
643 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/11(月) 23:13
>>641
「起きたらしいな・・」
上の人を押しやりながら出てくる・・。
「酸素が続く間にここから出るぞ・・。」
644 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/11(月) 23:14
>>636
「・・・・・・・・」
645 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/11(月) 23:15
>>642
冫、「あ、あなたはさっきの!?何をしてるんですか?」
ドアの方から少し下がって、緑色の人から離れます。
646 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/11(月) 23:20
>>643
「そうですね、さっさと動かないと」
647 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/11(月) 23:20
>>643
「『パトリオット』でつり上げて脱出がいいな。
他に方法がなさそうだ。」
648 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/11(月) 23:22
>>647
「そうだな・・よろしく頼む・・」
何やら落ちてきた方を見て考える・・。
「突然閉まったりしないよな・・」
649 :
『?』
:2002/02/11(月) 23:23
>>646-648
ふと横を見るとドアがあった。
650 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/11(月) 23:25
『パトリオット』でつり上げて脱出中
651 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/11(月) 23:25
>>649
「何だ・・ドアがあったのか・・」
警戒はしているようだが息が詰まる・・。
652 :
『?』
:2002/02/11(月) 23:27
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『A HARD DAY'S NIGHT』
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