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『ブロークダウン・パレス』
1 :
『?』
:2002/02/04(月) 23:03
『誰でも』『侵入』出来る場所にありながら、
誰も『立ち入ることが出来ない』場所。
だが、今そこは開かれている。
入るのは自由だ。
だが、『生死』の『保証』は無い。
『詳細』は
>>2-10
『詳細』が書きこまれるまでの一切の『書きこみ』を『禁止』する。
357 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/09(土) 23:59
>>344
「(貴様!よくも主を利用したな!)」
怒りは山田『シビル・アクション』へ
358 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/10(日) 00:01
>>353
冫、「!!」
その『何か』の方向と起こる『タイミング』をすぐに把握し、
周りに誰かいるのか確認する。
冫、「健吾・・・ですか〜?」
359 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:01
>>354
山田は話を続ける。
「俺は今、『レット・イット・ビー』に協力している。
『ソサエティ』を倒すためにだ」
>>355
電源は切れない。
「電源を切っても無駄ダゼェー!」
テレビの俳優がをゆを見て叫ぶ。
360 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/10(日) 00:02
>>356
「とぼけるな、に危害はおよばぬのは嘘だったのか。」
山田『シビル・アクション』を見据える。
361 :
ドル『メビウス』
:2002/02/10(日) 00:02
GM、
>>309
へのレスはまだですか?
362 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/10(日) 00:03
>>356
「ふむ、ただの教科書か
次はこのノートだが・・・なんだこりゃ?
えぇい、くそッ!」
丁寧に無理矢理開く
363 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:03
ドル『メビウス』は思いっきり広間の方に走った。
走ったは良いが、まぶしさのためにどこにいるかワケが分からなくなってしまったな……
とりあえず、今は『広間』の端……ドアの前にいる。
364 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/10(日) 00:03
>>360
Sorry!!
(『助手』に危害はおよばぬのは嘘だったのか)です
365 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 00:04
>>359
「ふむ・・・では『ヘルプ』さんは『ソサエティ』側の人間なんですか?」
366 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/10(日) 00:04
>359
「……役者風情が……小賢しいことでありんすねぇ」
『バンディッツ』発現。テレビの電源コードとアンテナ線を
腕のナイフで切断するべく、試みる。
367 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:04
>>358
回りには誰もいない。
タイミングは今の所『まだ』来ないようだ。
さて、どうする。このまま北の部屋へと進むか?
>>360
「……危害は及んでいない筈だぞ?」
意味がわからない、という顔をしている。
368 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 00:04
>>356
「こいつをなだめる事が出来たらな・・」
タロウの精神が怒っているのを感じて伝える・・。
「ある人がお前を殺したい程憎んでいる・・。」
369 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:06
>>365
「……ワケ分からない事を言うなぁ。
『ヘルプ』さんは今頃この中で歩いているんじゃないか?
『ソサエティ』側だろうけどな」
山田の頭の上にはクエスチョンマークがいくつも浮かんでいるようだ。
>>366
切断出来た。
「ケッケッケー! 意味ねーっつってんだろバカめ!」
俳優は笑い続ける。
370 :
黒鉄『キャプテン・ファンク』
:2002/02/10(日) 00:06
>>353
「・・・おーいッ!看守ッ!・・・誰もいないか・・・鍵はないのか?」
鉄格子越しに見える範囲と牢獄の中を何かないか調べる。
371 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:07
>>362
ノートの一枚目にはこう書いてあった。
「殺された」
372 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/10(日) 00:07
>>367
別に暗かったりしませんか?
冫、「もしかしたら敵かも・・・しれないけど味方という可能性も〜・・・」
北の部屋にゆっくりとですが進みます。
373 :
ドル『メビウス』
:2002/02/10(日) 00:07
>>363
「ちょっと光を強くしすぎたかなー。サングラスしててもきつかったぜー。」
『メビウス』の光を解除。目の前のドアを開ける。
374 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:07
>>370
看守からも返事は無い。
どうやら今君の見える範囲には誰もいないようだな。
牢獄の中にはクサイ飯とクサイトイレがある。
鉄格子からは壁が見えるだけだ。
ああ、窓もあるぞ。狭いが。
375 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/10(日) 00:07
>369
放置。
「棚」をチェックしてみる。
何か変わったものは入っていないか?
376 :
L
:2002/02/10(日) 00:07
>>310
右へ逃げる。120キロで。
377 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/10(日) 00:08
>>359
「『助手』殿は行方不明......『ヘルプ』から聞いたが
それはどう説明する?」
378 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:09
>>372
北の部屋に進むと……君が今進んできた『ドア』は消滅した。
部屋はとても明るい。
>>373
ドアは硬い……少し開けるには苦労しそうだ。
379 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 00:09
>>369
「(伝えられてないのか・・とぼけてるだけか・・)」
暫く考えてからゆっくりと口を開く・・。
「では・・『ヘルプ』が血塗れで助けを求めた事とつじつまがあってないぞ・・」
380 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/10(日) 00:09
>>371
「ころ・・・殺されたァ?なんだこのノートは!?」
そのまま次のページへ
貼り付いているのならそれも剥がす
ところで、貼り付いているのは糊かなんかでか?
381 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 00:10
>>369
「? 『レット・イット・ビー』さんから聞いていないんですか?
『ヘルプ』さんはもう始末されたと聞きましたよ?」
382 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/10(日) 00:11
>>379
「私もその場に居合わせたな.......。」
383 :
ドル『メビウス』
:2002/02/10(日) 00:12
>>378
「む?なんだー硬ーぞー?」
ドアを無理やり開けようとする。
384 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/10(日) 00:12
>>378
冫、「あ、え?ドアが?全くど〜なってんだよ〜」
とりあえず部屋を良く見渡す。
385 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:12
>>375
棚を見てみると……色々食器が入っている。
銀製だ。高く売れそうだな。
「ナァーニヤッテンダヨー。ケッケッケ」
TVからは音声が響く。
>>376
広間へと着いた。
左側を見ると、誰かがドアを開けて階段を降りていった所だ。
正面では誰かがドアと格闘しているが。
386 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:13
>>377
>>379
「……待て。どういう事だ?
聞いた話と全然違うぞ……」
山田は腕組みして考え込んでいる。
>>381
「なんダッテェー!?」
最早山田はパニックだ。
今なら余裕で殺せるな。
387 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:15
>>383
ドアを開けた……
その瞬間、槍が突き出て君の腹を貫いた。
>>384
見渡している暇は無さそうだ。
ゆっくりと天井が降りてきている。
388 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 00:16
>>386
「は、なんてことは無い
あなたたちもしかして『レット・イット・ビー』さんに
利用されてるだけなんじゃないですか?
そもそも何故荷担する気になったんです?」
389 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 00:16
>>386
「驚くのは良いが・・何であんたは雇われてんだ?
何かうまい話に乗せられたか?」
390 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/10(日) 00:17
>>387
冫、「うわッ!!」
ドアとか出られそうなものはありますか?
391 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/10(日) 00:17
>>386
「正直に言うなら命は取らないが、これ以上我らを欺くなら..」
緋色の瞳に冷たい光が宿る。
392 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/10(日) 00:18
>385
「この程度では御宝とも言えそうに無いでありんすが…とりあえず頂くとしますかね」
皿を一枚、懐へ。
残りの食器も一つずつ丁寧にテーブルの上に出す。
空になった棚を移動させ、テレビの前へ配置する。
棚の裏側は普通の壁か?
393 :
ドル『メビウス』
:2002/02/10(日) 00:18
>>387
「ガッ?な・・・に・・・」
傷のひどさは?
394 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 00:20
>>391
「そう怒るな・・天誅はいつでも下せる・・」
視線だけ天井に向けながらなだめる。
「しかし・・私の中の人もかなりご立腹だな・・」
395 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:21
>>389
「そもそもだな……
お前達『ソサエティ』って知っているか……?」
山田は少し落ち着きを取り戻したらしい。
>>390
北西の方にドアがあるな。
天井はどんどん落ちてきている。
396 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 00:21
>>391
「抑えなさいって」
ぽん、と翔影の頭に触ります。
397 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 00:22
>>395
「いえ? 何となく物騒なイメージがありますが。」
398 :
L
:2002/02/10(日) 00:22
>>385
「ハハー」
(何をしてるんだ。君は。)
ドアと格闘している奴に話し掛ける。
399 :
黒鉄『キャプテン・ファンク』
:2002/02/10(日) 00:22
>>374
「はぁ・・・こんな所来るんじゃなかった・・・。」
とりあえず、横になってゴロゴロしてます。
「誰か〜来ないの〜かな〜・・・」
400 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 00:23
>>395
「何かの組織だろう?」
適当に翔影をなだめつつ答える・・。
「『ヘルプ』が反乱とか言ってたな・・」
401 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/10(日) 00:23
>>395
冫、「勘弁してくれ〜・・・あ、あ、あそこだ〜!」
北西のドアを見つけるとすぐにダッシュ。
ドアをあけて外へ出る。開かないようだったら必死で壊す。
402 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:24
>>392
TVが相変わらずがなり立てている。
棚を動かしたが、裏は普通の壁だったな……
どう普通といえばいいか分からんがね。
そういえばここの壁は桃色の趣味の悪い柄の壁紙が貼ってある。
>>393
かなり重いな。
槍はするすると戻っていって、
ドアはバタンと閉じた。
403 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/10(日) 00:25
>>394
「(やはり..そう言う事か。仕方ない。)タロウ、私の事なら心配するな。
お前が暴れると彼に負担がかかる。今はこらえろ......」
(すみません。なれない携帯なのでレス遅くなってます)
404 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:26
>>394
>>396
山田は落ち着いている。
殺すという言葉にも一切動じていない。
『イディオッツ』の姿は見えない。
それと、山田は何かを持っている。
>>397
「俺もそこまで詳しくは聞いていないが……
『管轄』する『組織』らしい。
『助手』と『教授』もその部下だ……」
>>398
君の目の前でそいつは部屋から突き出てきた槍に貫かれた。
405 :
ドル『メビウス』
:2002/02/10(日) 00:27
>>402
「くそー・・・しくじったぜー・・・」
必死で傷口を押さえる。『広間』を見渡して、手当てに使えそうなものがないかさがす。
ドアの向こうには何もなかった?
406 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/10(日) 00:28
>402
とりあえず、出した食器を元に戻す。
配置はそのまま。
「しかし悪趣味な…」
不愉快に感じたので、壁紙を『バンディッツ』のナイフで寸断。
そして、ナイフを使って丁寧に壁から剥がしていく。
407 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 00:29
>>404
改めて距離をとる・・。
「何だ・・穏やかな話し合いのわりになにもってんだか・・」
408 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:30
>>401
間一髪、脱出した。
君の目の前に……誰かいるな。
>>380
かなり苦労したが全部剥がしたぞ。
どうやら血糊のせいだな。
二ページ目には
「『デストラクション』に殺された」
と書いてある。
409 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/10(日) 00:30
>>404
「(どうも話がかみ合わない。それになぜこのタイミングで
山田が我々の前に姿を見せたんだ?出来過ぎている気がしない
でもない..)」
煙雨のそばで怒りを抑えつつ思った。
410 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:32
>>403
「『パニックレイン』か……成る程」
頷いている。
>>405
広間を見渡すと、……緑色した変な奴が君の後ろにいるな。
それと、そいつの後ろの方から、
『浮遊』した男が、『高速』で壁伝いでやってきた。
そいつは君と緑色の奴を見つけると動きを止めた。
411 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/10(日) 00:34
>>408
「くそ!なかなか離れないなこのページはァ
よーし開いた!・・・ってこれ血じゃねぇかよ!
ええと何だ?ですと・・・!!ラクション』に殺されたァ?
おいおい気味悪いノートだな!」
「これ以上読むのはなんかやばそうだが
ああ!気になる!」
次のページを剥がして開く
412 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:34
>>406
「人んちの壁紙剥がすなんてお前の方が悪趣味だー!!」
TVがまだ騒いでいる。
丁寧に壁から剥がして行くと……ドアが出てきたな。
>>407
「……ああ、すまん。持ってたの忘れてた」
山田はその手に持っていたのを地面に落とした。
血塗れのナイフだな。
413 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 00:34
>>410
「そう言えば・・もう一人が居ないな・・」
辺りを見回す。
「一つ良いことを教えてやるよ・・。
人間は組織に入ると疑い深くなる者だ・・」
414 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:35
>>409
「んでだ。その『ソサエティ』は……『スタンド使い』が増えるのを好ましく思っていない。
だから、『助手』と『教授』……そして俺達を始末する。
そう、『レット・イット・ビー』が言った。
証拠も見せてくれた」
415 :
ドル『メビウス』
:2002/02/10(日) 00:36
>>410
「ハァハァ・・・助けてくれー・・・」
(って言っても無駄だろーなー。クソッ踏んだり蹴ったりだぜー)
416 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/10(日) 00:36
>>414
「俺達と言うのは、貫かれたスタンド使いのことか?」
417 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/10(日) 00:37
>412
「馬鹿馬鹿しい…」
ドアを開く。
418 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:37
>>413
「『イディオッツ』は俺が話をするから別行動をしているだけだが?」
>>416
「そうだ。事実既に『危険』な能力と判断されたスタンド使いが始末されている……」
419 :
黒鉄『キャプテン・ファンク』
:2002/02/10(日) 00:38
>>399
「とりあえず・・・飯でも喰うか・・・ってなんで飯があんだ?毒でも入ってんのかな?」
臭い飯を喰います・・・。
「淋しい・・・。」
420 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/10(日) 00:38
>>408
冫、「ふ〜〜、間一髪・・・助かった〜」
一気に力が抜ける。
そして目の前に誰かいることに気付く。
冫、「・・・ん?あ、え〜と・・・誰・・・ですか?」
思わず警戒する
421 :
L
:2002/02/10(日) 00:38
>>404
「ヤフー!」
(トラップか!)
槍でつかれた男の方に向かう。
422 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/10(日) 00:38
>>414
「・・・証拠?」
423 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:38
>>417
ドアは……ノブがない。
押すことも出来ない。
良く描けた絵のようだな。
トリックアートの芸術性に君は感動を覚えた。
「馬鹿でー」
TVは相変わらず煩い。
424 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/10(日) 00:39
>>418
「それが、さっきお前等が話してた『始末人』って奴か。
それが事実なら俺もお前等に協力する必要があるが・・・。
とりあえず、その証拠とやらを見せてもらおうか。」
425 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 00:40
>>414
「人を殺すまで争う組織だ・・。
では、聞くが正直・・私達が此処に居たら邪魔では無いのかな・・
それに、あんたはその組織を信じているのか?」
落ちたナイフを見ながら警戒する。
426 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 00:40
>>414
「何だか話がかみ合いませんね・・・
じゃあなんで『ヘルプ』さんが、『レット・イット・ビー』さんに
殺されなきゃいけないんです?」
427 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:40
>>411
「教室から出てきたデストラクションに僕は殺された」
と書いてある。
>>419
「……寂しいか?」
という声が聞こえてきた。
>>420
『陰気な男』が目の前にいる。
「…………」
>>421
彼は君に助けを求めているようだ。
428 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 00:41
>>426
キャンセル
黙って話を聞きます
429 :
黒鉄『キャプテン・ファンク』
:2002/02/10(日) 00:42
>>427
「寂しいッスよ・・・って誰だッ!?」
声に驚き立ち上がって辺りを見渡す。
430 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:43
>>424
「……これだ」
写真を数枚だす。
その場面には、『ヘルプ』が誰かを『切り裂いている』場面が描かれている。
431 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:45
>>429
「そこから……出たいなら……出してやる……」
声が聞こえるだけだ。
432 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/10(日) 00:45
>>427
「・・・・・・これって・・・まさかスタンド能力かなんかか?
未来を予知してるのか、それとも・・・」
ひたすらひっぺがして続きを読む
433 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/10(日) 00:45
「……お兄さん、役者より画家の方が向いているんじゃあ?」
テレビの中の奴がこれを描いた奴と同一人物とは限らないが。
周囲の壁を軽くノックしていき、向こう側が空洞になっている所が無いか
音で確認する。
434 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/10(日) 00:47
>>427
冫、「あの〜もしも〜し?ちょっと聞いてもいいですか〜?
助手さんがどこにいるか知りませんか〜?」
435 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:47
>>432
次のページには、
「『シビル・アクション』にも殺された」
と書いてある。
436 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 00:47
>>430
「これは・・」
写真を見ながら考える。
「(信じる者を判断するのが一番難しい・・)」
適当に周りの仲間を見る
「信じるか?」
437 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/10(日) 00:47
>>425
「(煙雨、『パトリオット』(天井の腕パーツ)はそんなに
もたないがどうする?)」
小声で聞こえないように。
「(・・写真・・合成か本物か・・・)」
438 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 00:47
>>430
「ふん・・・これが証拠、ですか、誰ですか?この人」
冷静に写真を見る。
439 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/10(日) 00:48
>>430
「うーむ、つまりこういうことか?
ヘルプとやらは『ソサエティ』の一員で、
組織の指令でスタンド使いを殺したから、
組織に敵対するお前たちに殺された。
最も、お前はヘルプの死を知らなかったようだがな。」
440 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:49
>>433
ノックをしていくが、壁は詰まっているようだ。
「ゲラゲラゲラゲラゲラ」
TVからは延々と笑い声が聞こえる。
>>434
「……君は……マグノリアだったか……
………………」
陰気な男は振りかえってスタスタと歩いていく。
441 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/10(日) 00:49
>>436
>>437
>>438
「スタンド使いが写真を差し出したところで証拠にはならんだろう。
そもそも、こいつが本物の山田かどうかも怪しいもんだ。」
442 :
L
:2002/02/10(日) 00:49
>>427
「ヤフー」
(まあここはとりあえず助けてやるか。この冒険にはパーティが必要なようだからな。)
タオルを巻いて応急処置をする。
443 :
黒鉄『キャプテン・ファンク』
:2002/02/10(日) 00:51
>>431
「おおッ?出してくれんのかッ?さっきから困ってたんだよ。
何でいきなり牢屋なんだって感じでよ。
俺はオヤジの風呂も覗いてねーし、薬もやってねーっつーのッ!
で?どうやって出してくれんだ?つーか、姿見せろよ。」
キョロキョロと声の主の姿を探す。
444 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 00:51
>>436
「というか・・・『ヘルプ』さんは随分と多才ですなぁ
斬ることもできるとは・・・」
445 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/10(日) 00:51
>>435
「シビル・アクション・・・聞いた事があるぞ!
たしか山田って奴のスタンドだったか
まあ、あまりそいつとは面識無いからどんなやつだったか忘れたが」
気にせず次のページへ
446 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 00:51
>>437
「(山田を取り押さえておこう・・)」
小声で返す・・。
447 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/10(日) 00:51
>440
床も足でステップを踏み、チェックしてみる。
448 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/10(日) 00:51
>>441
「・・・・・・・・・」
山田にかなり警戒を始めた。なんとなく。
449 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:52
>>436-438
「信じるも信じないもそっちの勝手だ。
アンタ達は俺をもう信頼してくれないようだしな」
山田は冷めた目で見ている。
>>439
「……まぁ、その通りだな」
450 :
ドル『メビウス』
:2002/02/10(日) 00:53
>>442
「ありがてえー・・・恩に着るぜー。
・・・・ところで後ろの男は仲間かー?」
>>410
で入ってきた男を見る。
451 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:53
>>443
「……それには……『約束』が必要だ。
……私と……『約束』をしてくれるかね?」
>>444
「俺が知るかよ」
山田は冷めまくっている。
452 :
煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/10(日) 00:53
>>449
「鍵を渡してくれるなら信じても良いよ・・」
注意を此方に向けさせる。
453 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/10(日) 00:54
>>440
冫、「あ、はい、そうですけど・・・って、あ!ちょっと待ってくださいよ〜
あなたは一体誰なんですか?そしてここは一体何処なんですか〜?」
それなりに警戒しながら後を追いかける。
454 :
『?』
:2002/02/10(日) 00:54
>>447
床をバンバンと踏むと……突然『底』が抜けた。
君は落下していく。
455 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/10(日) 00:55
>>449
「そういえば、一番重要な事を聞いてなかったな。
能力はどうしたんだ? 『シビル・アクション』の能力は。」
456 :
L
:2002/02/10(日) 00:56
>>450
「フー!」
(何ッ!?)
後ろを見る。どんな男ですか?>GM
457 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/10(日) 00:56
>>446
「(待て、あれが本物かどうかだ。何かを模写するスタンドかも
知れないからな。)」
裏組織出身者は疑り深く用心深い。
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