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『ブロークダウン・パレス』

1 :『?』:2002/02/04(月) 23:03
『誰でも』『侵入』出来る場所にありながら、
誰も『立ち入ることが出来ない』場所。
 
だが、今そこは開かれている。
入るのは自由だ。
だが、『生死』の『保証』は無い。
 
『詳細』は>>2-10
『詳細』が書きこまれるまでの一切の『書きこみ』を『禁止』する。

45 :アマモト『』ディーバ『SD(コピー)』:2002/02/06(水) 22:58
>>44
「(くあ〜・・・まっずいな〜・・・ここで死んだら
よほど運が良くない限り終わりだよ・・・とりあえず・・・)
お〜い、そこの人〜聞こえますか〜?」
西にいる男に声をかけます、虎穴に入らんずば虎子を得ず!

46 :『?』:2002/02/06(水) 23:01
>>45
「ああ。聞こえるよ。
どうだい? 『停止』している気分は。
『疲労』も無いし、なかなか良い気分だろう。
違うかい? んんー?」
 
男はゆっくりとアマモトへ接近してきている。

47 :アマモト『』ディーバ『SD(コピー)』:2002/02/06(水) 23:05
>>46
「まあ疲れはしませんけどね、
自分のケツがかけないってのは問題ですよ、
あんまりいい気分じゃありません。」
男を観察します。

48 ::2002/02/06(水) 23:08
スタンド『グリーン・アルバム』。 
能力は『火』をつけることだ。 
1.『グリーン・アルバム』はまとうタイプのスタンド。 
2.『火』は『グリーン・アルバム』の表面とのまさつでおきる。 
3.『グリーン・アルバム』の中は外が幾ら熱くても快適。  
4.『グリーン・アルバム』の後ろから熱い空気を放出する。それによって飛行が可能。 
 
『グリーン・アルバム』 
パワー:B スピード:A 射程距離:E 
持続力:E 精密動作性:C 成長性:A

49 :『?』:2002/02/06(水) 23:08
>>47
男は見るからに『自信』にあふれているし、
それだけの『実力』を備えているようだ。
 
「ふむ……それは『スナップドラゴン』……。
成る程、君が『ディーバ』か。
私は『レット・イット・ビー』……
一応、はじめまして、と言わせてもらおう」
男は軽く会釈をした。

50 :アマモト『』ディーバ『SD(コピー)』:2002/02/06(水) 23:12
>>49
「(自信家ね・・・ブラフか本気か・・・刺激しないのが良策だな。)
どうも、ご親切に。こちらこそ初めまして。」
握手しようとする右腕は・・・動かない。

51 :『?』:2002/02/06(水) 23:16
>>50
「さて……いきなりで悪いのだが……
君の『ディーバ』を……私は高く買っている。
そこでだ。
君……私の『味方』にならないかね?
ああ、断っても君をここで『始末』したりはしない……
『ヘルプ』は非常に残念だったが……仕方あるまい」
 
男は動けないアマモトを見ながらただ喋っている。

52 :アマモト『』ディーバ『SD(コピー)』:2002/02/06(水) 23:17
>>49
「(自分の事知ってるってことは・・・この空間の管理者か・・・
とすると・・・直接的な攻撃は・・・ないか? 
どっか飛ばされるってのを期待したいんだが・・・甘いかな。)」

53 :アマモト『』ディーバ『SD(コピー)』:2002/02/06(水) 23:18
>>51
「話が見えませんね、『ヘルプ』さんがどうかしたんで?」

54 :『?』:2002/02/06(水) 23:21
>>52-53
「フゥー…………
私は君に『質問』をしろ、と言ったかな?
私『が』君に『質問』をしているんだ。
まぁ、君が『ヘルプ』について気になるのも分かるが……
『ヘルプ』は『始末』した。
私の要請を断った末に、それを『密告』しようとしたからな」

55 :アマモト『』ディーバ『SD(コピー)』:2002/02/06(水) 23:25
>>54
「怖い怖い・・・分かりました、従いましょう、
強者に逆らって生き延びられるほど虫のいい世界じゃありませんからね
それと・・・最後に一つだけ聞かせてもらってよろしいでしょうか?」

56 :『?』:2002/02/06(水) 23:28
>>55
「君の頭脳はまだ冬眠しているのか、それとも虫にでも食われているのか?
断っても君を『始末』したりはしないとね。
その口ぶりでは、どうやら私の部下にはなってくれなさそうだ。
まぁ、良いだろう。
質問には答えておく。
なんだ?」

57 :アマモト『』ディーバ『SD(コピー)』:2002/02/06(水) 23:31
>>56
「『ここ』は何ですか?」

58 :『?』:2002/02/06(水) 23:35
>>57
「……ココはなんですか?
そんな事も知らないでここにノコノコとやってきたのか。
ここは『ブロークダウン・パレス』の一角。
常に『再生』と『破壊』が行われている『異空間』。
そこの……言わば『吹き溜まり』だ。
だからこんな……『寄せ集め』の『空間』になっている。
ここの『最下層』に『ソサエティ』の『機密』がおいてある。
私はそれを『回収』しに来ただけだ」

59 :アマモト『』ディーバ『SD(コピー)』:2002/02/06(水) 23:40
>>58
「ほ、なかなか口がお軽いようで・・・おっと失礼。
自分は力を求めてここに来ただけです、それ以外は要らない。」
顔の筋肉は動きますね?
不敵に微笑みます。

60 :『?』:2002/02/06(水) 23:44
>>59
まぁ、出来ないのは行動だけだ。
 
「……君が仲間になってくれると、私も少し楽になるんだがね。
さて、失礼。ああ、『抹殺者』には気をつける事だな」
 
『レット・イット・ビー』は悠々とドアを開けて外へと出ていった。
 
……まだ『行動』はできない。
 
to be continued....

61 :ドル『メビウス』:2002/02/06(水) 23:47
「なーんかよー・・・おかしなトコに迷い込んじまったなー。なんなんだ?ここはよー。」
『教授』や『助手』に挨拶しようと二人を探しているうちに、『ブロークダウン・パレス』へと迷い込んだ。
 
その……『スタンド』……どうやら、我々の見ることが出来ない『位置』にいるようですね。
……それがいるのは『宇宙』です。
その『能力』は……『反射』する事……
フフ、何の事だかわかっておられないようですね。
衛星軌道にいくつも存在する『それ』は……
『太陽』の光を『反射』する事によって……
好きなように『光』を照射することが出来ます。
それの名前は……『メビウス』……
 
『メビウス』
パワー:E スピード:D 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:A 成長性:D
 
持ち物:財布 サングラス

62 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/02/06(水) 23:48
「っは〜・・どうしたもんかな〜やっぱし仲間になっといたほうがよかったかな〜
っと、のんびりしてる場合じゃないな・・・ふんっ」
気合を入れてみます、
「ぬりゃっ、おりゃっ、どおうりゃあぁぁぁっ!」

63 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/02/06(水) 23:50
「ふんっ はっ うおおおおお!」
気合だ!

64 :『?』:2002/02/06(水) 23:55
>>61
気付くと……個室の中で大便器に座っていた。
 
ドル『メビウス』
 
『侵入』(1H)
 
>>62-63
動けない。今日の所はとりあえずぼーっとしていた方が自分のためだろうな。

65 :ドル『メビウス』:2002/02/06(水) 23:59
>>64
「なーんで俺はイキナリトイレに座ってるんだ?そこが不思議でしかたねー。」
とりあえず個室を出る。

66 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/07(木) 00:00
>>64
「ふう・・・無理っぽいな・・・
はあ・・・先は長いな・・・クルス・・・大丈夫だろうか、
目を離すとすぐになんか起こしてるからな・・・。」
とりあえずぼーっとします、カレーとクルスの事でも考えながら。
(今日の所はって・・・ずーっとこのままですか!?)

67 :『?』:2002/02/07(木) 00:03
>>65
と思ったが体が動かない。
残念。しばらくトイレに座って落ち着いて人生でも振り返ろうか。
 
>>66
ずーーっとかは不明。
『解除』されない限りはしばらくこのままだろう。

68 :ドル『メビウス』:2002/02/07(木) 00:07
>>67
「体が動かねー?どーなってんだこりゃー???」
少しパニック。人生を振り返ってるような余裕はないっぽい。

69 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/07(木) 00:08
>>67
「ふふふ・・・」
あまりに暇なので
カレーの美味しさとクルスの可愛さの因果関係について考えてみる。

70 :『?』:2002/02/07(木) 00:12
>>68-69
to be continued....
また会おう。

71 :『?』:2002/02/07(木) 23:35
『停止』は『解除』された。
動ける。

72 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/07(木) 23:35
age

73 :ドル『メビウス』:2002/02/07(木) 23:39
>>71
「ん?おおー動けるぜー!しかしよーいつのまにかトイレに入ってたり金縛りにあったりよー
 なにがおきてんだー?」
とりあえず個室から出る。

74 :『?』:2002/02/07(木) 23:40
>>36
そう言って『ルイージ』は男の足元に目を落とす。
よく見ると……男の足は地面についていない。
ほんの『数センチ』ではあるが宙に浮いている。
 
「ふう。」
『銀髪の青年』は腰に提げた『皮袋』に手を突っ込み話す。
「いいよ。やってごらん。」

75 :『?』:2002/02/07(木) 23:43
>>73
ここは……トイレだな。
どうしようも無くトイレだ。
左手の方にドアがあるな。
回りにはずらーっと個室が並んでいる。

76 :ドル『メビウス』:2002/02/07(木) 23:47
>>75
「とりあえずトイレなんかに用はねー。・・・ってここ女子トイレかーー!?
 誰もいねーよなー?」
トイレから出る。

77 :『?』:2002/02/07(木) 23:48
>>76
よくよく考えればそのようだ。
滅多にない経験だ。幸運に感謝するんだな。
 
トイレから出ると、右と左に通路がある……
左は途中で十字路になっていて、右は行き止まりのようだな。

78 :ドル『メビウス』:2002/02/07(木) 23:53
>>77
「こんな所通った覚えねーのになー。」
左へ進む。

79 ::2002/02/07(木) 23:54
>>74 
四つんばいになって銀髪の青年に近づく。充分近づいた所で 
「ヤッフー!!」 
(スキありぃぃぃ!) 
青年の股間にロケットダイブ! 
パワーBスピードAだ

80 :ドル『メビウス』:2002/02/07(木) 23:55
>>78
追記
十字路をから各方向の様子を見る。

81 :『?』:2002/02/07(木) 23:58
>>78 >>80
十字路の左は……部屋だな。誰もいない。
右は途中に広間があるな。
前方には『ドア』が見えるが……
 
 「ヤッフー!!」
という声が聞こえたな。前方から。

82 :『?』:2002/02/08(金) 00:00
>>79
「ふう。やっぱり。」
絶好のタイミングで青年に飛び掛る『ルイージ』。
   
 ドガッ!
 
しかし、その突撃は青年の直前で進路を変え、
背後の壁にぶち当たった。

83 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 00:00
>>71
「ん、おお、動ける、さて行くか・・・っと
その前に・・・」
砂浜だから石くらいあるでしょう、5.6個ポケットに入れます、
それと、砂を一掴みトレーナーのポケットに。
「さ、行こう。」
北へ向かいます。

84 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 00:01
>>81
「あー?なんだー?」
前方をよく見る。

85 :『?』:2002/02/08(金) 00:03
>>83
砂浜を越えて北に行くと……
ドアがあった。
当然だが、『レット・イット・ビー』の気配はもうしない。
 
>>84
なんか壁にぶつかっている奴と、
それを見ている奴。
その光景を覗いている奴の三人いるな。

86 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 00:05
>>85
「さて・・・今度はどんな場所に飛ばされるのやら・・・」
ドアを開けて中に入ります。

87 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 00:08
>>85
「なーんかよー、俺以外にも人がいてホッとした気分とすげーやな予感がごっちゃになってるぜー。
 だからここは・・・」
十字路左側に移動し、そこから三人の様子を見る。

88 :『?』:2002/02/08(金) 00:08
>>86
ドアを開けると……
まるで『洞窟』のような場所だった。
左方向の通路は行き止まり、
右にはT字路とドアが見える。

89 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 00:11
>>88
「ほ、また陰気な・・・まあ、さっきよかは幾分良いか・・・」
右方向、ドアへ向かいます。
『SD』に手をかけながら進みます。

90 :『?』:2002/02/08(金) 00:14
>>87
『覗いていた男』が『スタンド』を出現させ……
『地面』をぶん殴った。
 
すると、その地面が凍りつく!
 
>>89
ドアの前まで来ると……
左方向に上がる階段が見えるな。
右方向にもドアが見える。
ドアを開けるか?

91 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 00:14
「(それにしても・・・何者かね・・・『レット・イット・ビー』
とかいったか・・・『ヘルプ』さんを始末したってことは・・・
『空間』を操るタイプのスタンドかね・・・むう・・・闘いようが無いな・・・)」
ぶつぶつ言いながら前進。

92 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 00:17
>>90
「ふん・・・急がば回れ・・・階段かな。
上がったと思ったら下がってたってのは良くあることだし・・・。」
階段を上ります。

93 :『?』:2002/02/08(金) 00:18
>>92
上がり階段へと向って行く……

94 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 00:19
>>93
「さて・・・鬼が出るか蛇が出るか・・・」
『SD』を抜きます。

95 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 00:20
>>90
「スタンド使いかよー・・・しかも能力を使いやがったなー。何のためにだー?
 あの二人と争ってんのかー?とにかくよースタンド使いの喧嘩に巻きこまれるのは
 ゴメンだぜー。」
部屋に向かい、扉を閉める。

96 :『?』:2002/02/08(金) 00:21
>>94
上がり階段は、
良くある踊り場付きのタイプだ。
ドアを開け、
外に出ると……
広間だった。

97 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 00:22
>>96
「ほ・・・これはまた随分と開けたとこに出たもんだ。」
辺りを確認します、人影は?

98 :『?』:2002/02/08(金) 00:23
>>95
部屋に逃げ込んでドアを閉めた。

99 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 00:25
>>98
「ふうー。・・・しかしまだ安心できねーなー。俺が安心できるのは空が見えるトコだけだぜー。」
部屋を観察。

100 :『?』:2002/02/08(金) 00:26
>>97
左前方に……『一つ目』のスタンドを持った男が見える。
まだこちらには気付いていないようだ。

101 ::2002/02/08(金) 00:30
>>82 
「ホッホー!」 
(チッ・・・・正攻法でやらなきゃいけないのか。めんどくさいな。) 
まとうタイプなのでダメ―ジは皆無。 
「イヤッフー!」
(行くぞ!) 
全身を痙攣させた。Lの体は燃え上がった

102 :『?』:2002/02/08(金) 00:31
>>99
ここは……どうやら、『草原』のようだ。
上を見ると、太陽が光り輝いていた。良かったな。

103 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 00:31
>>100
『人型』のスタンドが『一つ目』なんですか?
あと男との距離は?
とりあえず物陰に隠れます。

104 :『?』:2002/02/08(金) 00:32
>>101
今更ながら気付いたが……地面が氷結しているぞ。
 
>>103
一つ目の人型スタンドだ。
男との距離は……20m程度といった所か。
ドアの影に隠れた。

105 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 00:35
>>102
「あー?部屋だと思って入ったのによー?おかしいことだらけだぜー。
 出口だったのかー?」
草原を見渡し自分がいた建物以外に他に何かないか探す。

106 :『?』:2002/02/08(金) 00:35
一つ目の人型スタンドを出した男は……
誰もいなさそうに見える空間に向って……
すると、誰もいない筈なのに、
「仲間……俺…」という声が聞こえてきた。
 
すると、男は左側を見て、
「アイツはどうする?」
と尋ねている。

107 :『?』:2002/02/08(金) 00:36
>>105
何も無い……
ここはどうやら……6*6mの部屋であるが、かつ『草原』でもある。

108 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 00:38
>>104
「ふむ・・・虎穴に入らんずば虎子を得ず・・・
見たところパワー系・・・だといいんだけどな。
手段も選んでらんないし。」
ドアの影から出て、男に声をかけます。
「おーい、そこの人ー! 聞こえますかー?」
男に近づきます、スタンドには気付かないフリ。

109 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 00:39
>>107
壁があるということ?
「ここなら『メビウス』も使えるがよー、袋小路じゃあねーかよー。」
ドアに耳をつけて向こう側の様子を探る。

110 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 00:39
>>106
「(見えなくする能力・・・?構わんか、自分には関係ない・・・。)」

111 :『?』:2002/02/08(金) 00:40
>>101
「ふう。まだやるの?別に構わないけど。」
『銀髪の青年』が『皮袋』から手を引き抜き、中身を空ける。
中には黒い、砂のような物が詰まっており、それが男の体を包んでいく。
「奇しくも同じ『纏うタイプ』のようだしね。格の違いを分からせてあげよう。」
男は炎を纏った『ルイージ』を余裕の表情で迎える。

112 ::2002/02/08(金) 00:40
>>104 
「ヤフーホッ!」 
(何?くっ・・・ひとまず上へ!) 
ジャンプして天井にはりつく。 
燃えてるから凍っててもとかすので動ける。

113 :『?』:2002/02/08(金) 00:43
>>112
どこかから、
「おーい、そこの人ー! 聞こえますかー?」
という間抜けた声が聞こえてきた。
まぁ、関係無いがね。

114 :『?』:2002/02/08(金) 00:47
>>109
……とりあえずドタバタしている音が聞こえる。
ドアが分厚くてそれ以上は分からない。
 
>>110
……男は頷いた。だがこちらには近づいてこない。
『何か』が近づいて来るのは分かるが。

115 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 00:50
>>114
「・・・まだしばらくは出ないほうが良さそうだなー。」
聞き耳は立てたまま待機。

116 ::2002/02/08(金) 00:56
>>111 
「ハッハーフホホッ!ホホッ!!」 
(プププッ まんま、『ナルト』のパクリじゃないか。これは負けるわけないな) 
>>113 
「ホッホー!」 
(あ、悪い。ちょっとタイム。) 
声のする方へ行く。120キロで。

117 :『?』:2002/02/08(金) 00:59
>>116
「遅いよ。」
声のする方へと向かおうとする『ルイージ』。
しかし、『銀髪の青年』は時速300キロを超えようかというスピードで
君を追い越し、その前に立ちはだかる。

118 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 01:01
>>114
「(見えないが・・・何かが来る・・・『見えない』という特殊さから言っても
『パワー系』のスタンド攻撃ではありえないな・・・
しかし…いや、進もう『音』が拾えなければ意味が無い。)」
『何か』があるであろう方向に向かって石を投げます。パDスD精D
以前前進は続けます

119 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 01:03
>>114
「(もしかして『抹殺者』とかいうのか!?
だったらまずいな・・・。)」
前進を続けます
男までの距離は?

120 :『?』:2002/02/08(金) 01:10
>>119
前進を続けるアマモトの前に、『何か』が居る。

121 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 01:15
>>120
「(あの『一つ目』とは別にもう一人居るわけか・・・
おいおい・・・見えないスタンドならお手上げ・・・だな。)」
『SD』の鞘で『何か』に触れます。

122 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 01:17
>>115
ドアを少し開けて外の様子を探る。

123 :『?』:2002/02/08(金) 01:18
>>122
……ドアを開けると、ピキ!という音がした。
ドアが凍り付いている!
外をうかがうと、
一人の男が誰かと対峙している。

124 :『?』:2002/02/08(金) 01:20
>>121
微かに金属質な音を立てる。

125 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 01:27
>>123
「さっきの隠れてた男の能力だなー?やべーな、ドアが閉められねー・・・!」
対峙している二人を見る。
「・・・あいつらもスタンド使いで、敵対してんのかー?」

126 ::2002/02/08(金) 01:29
>>117 
「ホッ」 
(パクリのくせに速いな。謎だ。謎の能力だ。) 
青年をにらむ 
あと構えて警戒

127 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 01:30
>>124
「(解せんな、もうとっくに射程距離内だろうに攻撃してこないとは・・・
『SD』では恐らく斬れんな・・・)」
『何か』を避けて『男』に近づきます。
出来ても出来なくても再度『男』に声をかけます。
「あのー! ここって一体なんなんでしょうかー?」

128 :『?』:2002/02/08(金) 01:32
>>125
向こう側の男が……拳を振ると……
目の前の男が吹き飛ばされた!
 
そのまま観察していると、
向こう側の男の口の中に『埃』が吸いこまれているように見えた。

129 :『?』:2002/02/08(金) 01:35
>>126
「ふう。来ないの?じゃあ…。」
バゴン!青年が通路の壁を殴る。
ガラガラと音を立て、破片が転がる。

130 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 01:37
>>128
「やっぱりかよー・・・デンジャラスなとこに迷い込んじまったぜー。
 ・・・なんだー?あの『埃』はよー。自然な動きじゃあねーよなー。」
見える範囲をよーく観察する。

131 :『?』:2002/02/08(金) 01:37
>>127
何も答えない。アマモトは腹部に衝撃を感じた。
息が詰まる。

132 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 01:42
>>131
「がっ!(決定!『抹殺者』だ! くそッ!
一人が『見えなく』してもう一人が攻撃かっ!?)」
何とか後ろに跳びつつ『SD』を振り下ろします!

133 ::2002/02/08(金) 01:42
>>129 
「ヤホー!」 
(意味がわからないな。基地外か?) 
殴る。パワーBスピードAさらに激しく燃えている

134 :『?』:2002/02/08(金) 01:44
>>132
鞘から刀を抜く間に、気配はその場を離れた。

135 :『?』:2002/02/08(金) 01:44
>>130
目の前の方の男の『スタンド』が、
氷を滑って向こう側の男へ突撃している。

136 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 01:47
>>134
「(解せんッ! 何故離れる!?)くッ・・・!」
『男』へ走ります、『SD』は抜きました。

137 :『?』:2002/02/08(金) 01:48
>>133
「無駄だよ。」
見えない力に押し返され、
ルイージの拳は青年には届かない。
  
 ベキッ!
君の背中に『破片』が突き刺さった。

138 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 01:49
>>135
「状況がよく飲み込めねーからよー、どちらかを助けるわけにも止めるわけにもいかねー。
 かといって逃げられる場所もねーし・・・。」
観察を続ける。

139 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 01:49
>>136
ポケットの砂をばら撒きます。

140 :『?』:2002/02/08(金) 01:53
>>136
見えない。アマモトの視線の先に『何か』は居ない。

141 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 01:57
>>140
『一つ目』のスタンドを持つ『男』は居ますね?
『SD』を構えてそちらに走ります。

142 :『?』:2002/02/08(金) 02:00
>>141
目の前で突然現れた『スタンド』と戦闘している。
一つ目のスタンドを持つ男は、
その目線で、『スタンド』を攻撃しているようだ。

143 :『?』:2002/02/08(金) 02:00
>>141
いる。

144 ::2002/02/08(金) 02:01
>>137
「オーウ」
「ヤフー」 
(何だこいつ。凄い卑怯者だな。男らしくないね) 
ジャンプして天井にはりつく 
破片突き刺さったけど、結構厚いスタンドなので命に別状はない。

145 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 02:04
>>142のレスは>>138へのものですか?

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