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『ブロークダウン・パレス』

1 :『?』:2002/02/04(月) 23:03
『誰でも』『侵入』出来る場所にありながら、
誰も『立ち入ることが出来ない』場所。
 
だが、今そこは開かれている。
入るのは自由だ。
だが、『生死』の『保証』は無い。
 
『詳細』は>>2-10
『詳細』が書きこまれるまでの一切の『書きこみ』を『禁止』する。

5 :『?』:2002/02/04(月) 23:48
『各人』の『目的地』は『最下層』へ『到達』する事。
『最下層』が『何階』かも『不明』。

6 :『?』:2002/02/04(月) 23:51
既に『ブロークダウン・パレス』には、
複数の人間が『侵入』している。
 
彼等と『協力』するのも、『敵対』するのも『自由』だ。
それで発生した『出来事』の『責任』は自分にある事を忘れるな。

7 :『?』:2002/02/04(月) 23:53
ある『条件』を満たせば……『脱出』も『可能』だ。
……それでは諸君の『生存』を祈る。
 
※これ以降の『書きこみ』を『許可』する。

8 ::2002/02/04(月) 23:54
「ヤフー」

9 :ドル『メビウス』:2002/02/04(月) 23:56
質問だけど、この『ブロークダウン・パレス』には日の光が届きますか?

10 :『?』:2002/02/04(月) 23:59
>>8
ルイージ
『侵入』
 
侵入場所
1F 『広間』 (1A)
 
>>9
『場所』による。
入らなければ分からないだろう。

11 ::2002/02/04(月) 23:59
>>7 
「ホッホッ!ヤフー!!」

12 ::2002/02/04(月) 23:59
「ホッホ!」 
ホホヤフーハッハーホッ

13 :『?』:2002/02/05(火) 00:02
>>11-12
ルイージは……一人『狂気』に陥った。
『ブロークダウン・パレス』は『狂人』も受け入れる。
 
一人で永遠に『狂気』の中をさまようだろう。

14 ::2002/02/05(火) 00:05
スタンド解除 
>>12はちなみにこう言っていた 
「ふふふ・・・僕はこういう不思議な感じが好きなんだよね・・・ゾクゾクする。」 
広間を見渡す。 
進める道はあるか?>GM

15 :『?』:2002/02/05(火) 00:07
>>14
ルイージは『狂気』から帰って来た。
そういう事もある物だ。
 
東側……に『ドア』と『通路』が見える。
他は『行き止まり』だ。

16 ::2002/02/05(火) 00:10
>>15 
「さて・・・・どっちに進もうかな?・・・・・コイントスで決めよう。」 
金の価値だけで時価10万円相当の金貨を投げた。 
表か裏か?>GM

17 :『?』:2002/02/05(火) 00:12
>>16
コインは回転しながら床へと落ちた。
ルイージの表裏の基準が不明だが、
表だった。
少なくともルイージはそう感じた。

18 ::2002/02/05(火) 00:14
>>17 
「ああ・・・・どっち行くか決めてなかったな。やりなおしだ。表がドア、裏が通路だ。」 
コイントス 
裏か表か?>GM

19 :『?』:2002/02/05(火) 00:15
>>18
今度も表だった。

20 ::2002/02/05(火) 00:18
>>19 
「しまった・・・どっちが表で、どっちが裏か決めてなかった・・・・・。クソッ 
なら私の顔が描かれてる方が表で、あのクソったれマリオの顔が描かれてる方が裏だ。当然だな。」 
コイントス 
表か裏か?>GM

21 :『?』:2002/02/05(火) 00:20
>>20
再びコイントスをした。
コインの音だけがあたりに響く。
 
今度は裏だ。
 
どこかで『ドア』が開く音がした。

22 ::2002/02/05(火) 00:26
>>21 
「!? 誰かいる・・・・『ドア』に行くか・・・・」 
コインを拾う。そしてスタンド発動。ドアをあける。

23 :『?』:2002/02/05(火) 00:27
>>22
どこか、のドアだ。
目の前のドアじゃない。
 
ルイージはドアを開けて……頭をぶつけた。
 
ドアの向こうは『壁』だった。何も無い。
現在位置(2A)

24 ::2002/02/05(火) 00:30
>>23 
「ホッホーヤフホッホッハハーヤッフッホ!ホッホー!!」 
(私をバカにしてんのかぁぁぁぁ!このクソがぁぁぁぁ!!) 
壁にLコンビネーションをかます。

25 :『?』:2002/02/05(火) 00:32
>>24
コンクリートで出来ていた『壁』は見る見るうちに破壊されていく。
辺りに景気の良い破壊音が響く。
 
人一人入れるくらいの穴が空いた。

26 ::2002/02/05(火) 00:38
>>25 
「ホッ?」 
(何?もしや隠しゾーンか?とりあえず入ってみよう) 
穴に入る

27 :『?』:2002/02/05(火) 00:39
>>26
ルイージは穴に入った。
…………何も起きない。
隠しゾーンなど、ここには無い。
 
そんな馬鹿な事をやっていると、
「・・ふう。該当するデータ・・・なし。」
 
というつぶやきと共に、君を見つめる男がいた。

28 ::2002/02/05(火) 00:40
>>27 
「ホッホー!!」 
(貴様何を見ているんだ!) 
見つめる男をにらむ

29 :『?』:2002/02/05(火) 00:45
>>28
「・・・ふう。『助手』の仲間?」
『銀髪の青年』はルイージに語りかける。

30 ::2002/02/05(火) 00:47
>>29 
「ヤフー!ホッホー!!」 
(助手?ああ・・・あの『二番煎じ』か。仲間ではない。私に仲間なぞいない。いるのは奴隷と敵だけだ。)

31 :『?』:2002/02/05(火) 00:50
>>29-30
「おおッと、すでにバトルの予感かァ?…乱入なんて野暮な真似はしねえよ…
お前らが殺しあって…生き残ったほうを俺が殺す…
ん〜頭いいね俺!」
2人の動向を見守る1人の男。物陰に隠れている。

32 :『?』:2002/02/05(火) 00:50
>>30
「・・・ふう。そう。で・・・・やる?」
『銀髪の青年』が淡々と話す。

33 ::2002/02/05(火) 00:55
>>32 
「ホッホー」 
(そんな・・・いきなり戦うだなんてそんな野蛮なことはしませんよ。組みましょうよ。)

34 :『?』:2002/02/05(火) 00:57
>>33
「組む?それはムリ。信用できない。」
冷ややかな目で『銀髪の青年』はルイージに言い放った。

35 :『?』:2002/02/05(火) 00:58
to be continued.....

『侵入』は、『何時』でも、『誰』でも『可能』だ。
 
『侵入』する者はここに『能力』と名前を書き込め。

36 ::2002/02/05(火) 01:01
>>34 
「ホッホゥ」 
(いえ、そんな事はありません。完全服従します。服従のしるしとして、あなた様のマタの間をくぐらさせてください)

37 :ルイン『ソウルイーター』:2002/02/06(水) 16:31
見えるでしょうか……?
貴方の右手にある『刀』が……
貴方の『スタンド』の『名』は……『ファイナル・カット』……
 
その『刀』は……『切れ味』と『長さ』を『自在』に『変更』出来ます……
『長さ』は『最大』5mまでのようですけどね……
 
『ファイナル・カット』
パワー:― スピード:― 射程距離:E(本体とは離れられない)
持続力:A 精密動作性:― 成長性:A
 
私の名はルインだ。ruin。
左利き。瞳の色は右が蒼、左が緋。
年齢は自分では覚えていない程度か。
男。銀髪。電波系だ。
 
この空間には入り口はないようだった。
だが、私はその入り口を自ら切り、開いた。
中に入る。まるで、自らの家への帰途のように堂々と。

38 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/06(水) 21:33
『ディーバ』
『本体』の『死亡』により発現します。
発現後近くでもっとも大きな『音』を出すものに攻撃を仕掛け、
『生命』を『吸収』します。
本体が『蘇生』するのに足る生命を吸収すると本体へ帰還し蘇生させます。
蘇生させるべき本体が著しく傷つけられている場合は蘇生できません。
攻撃をしたものに生命が無かった場合は引き続き対象を探します。パワー:C スピード:B 射程距離:―
持続力:A 精密動作性:A 成長性:―『スナップドラゴン(コピー)』
半スタンド物質で作られているためスタンドにも攻撃可能。
特別切れ味がいいという訳ではなく、特殊能力も無い。
自由に出し入れが出来ず、出しっぱなし。
何の変哲も無い普通の剣。
割と軽いので素人にも扱いやすいです黒い帽子をかぶり、安物のトレーナーとジーパンを身に付けています。
男です。「女の為に・・・下らん自己満足だけど・・・行くしかないわな。」ふと気が付けば『ソコ』に立っていました。とりあえず歩きます

39 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/06(水) 21:36
あげとかないと気付かれないかも・・・。

40 :アマモト『』ディーバ『SD(コピー)』:2002/02/06(水) 22:15
状況説明をお願いします。

41 :『?』:2002/02/06(水) 22:25
現在は『停止』している。
見る事も出来るし、聞く事も出来るが……
何故か『動作』をする事が出来ない。
 
>>37
ルイン『ソウルイーター』
『侵入』
 
気付くと、部屋にいた。
(1F 7J)

42 :『?』:2002/02/06(水) 22:27
>>38-40
アマモト『ディーバ』
 
『侵入』
 
気付くと、『砂浜』にいた。
すぐ足元には波が来ている。
空には太陽が輝いているのが分かる。
だが、ここは『地下』だ。
 
『砂浜』
(2F 2H)

43 :アマモト『』ディーバ『SD(コピー)』:2002/02/06(水) 22:38
>>42
「!? おい! おいおいおい!
いくらなんでも不条理すぎだよ・・・つーかまずいなここ・・・
早めに出たいもんだ・・・!?」
体が動かないんですね?
それなら辺りを見回します、何かあるかな・・・人影とか。

44 :『?』:2002/02/06(水) 22:41
>>43
南の方に海(らしきもの)、
北には椰子の木が大量にはえていて、その向こうに一つだけ『ドア』が見える。
 
ふと、『西』の方を向くと一人の男が立っている。
男はどうやら『動ける』ようだ。

45 :アマモト『』ディーバ『SD(コピー)』:2002/02/06(水) 22:58
>>44
「(くあ〜・・・まっずいな〜・・・ここで死んだら
よほど運が良くない限り終わりだよ・・・とりあえず・・・)
お〜い、そこの人〜聞こえますか〜?」
西にいる男に声をかけます、虎穴に入らんずば虎子を得ず!

46 :『?』:2002/02/06(水) 23:01
>>45
「ああ。聞こえるよ。
どうだい? 『停止』している気分は。
『疲労』も無いし、なかなか良い気分だろう。
違うかい? んんー?」
 
男はゆっくりとアマモトへ接近してきている。

47 :アマモト『』ディーバ『SD(コピー)』:2002/02/06(水) 23:05
>>46
「まあ疲れはしませんけどね、
自分のケツがかけないってのは問題ですよ、
あんまりいい気分じゃありません。」
男を観察します。

48 ::2002/02/06(水) 23:08
スタンド『グリーン・アルバム』。 
能力は『火』をつけることだ。 
1.『グリーン・アルバム』はまとうタイプのスタンド。 
2.『火』は『グリーン・アルバム』の表面とのまさつでおきる。 
3.『グリーン・アルバム』の中は外が幾ら熱くても快適。  
4.『グリーン・アルバム』の後ろから熱い空気を放出する。それによって飛行が可能。 
 
『グリーン・アルバム』 
パワー:B スピード:A 射程距離:E 
持続力:E 精密動作性:C 成長性:A

49 :『?』:2002/02/06(水) 23:08
>>47
男は見るからに『自信』にあふれているし、
それだけの『実力』を備えているようだ。
 
「ふむ……それは『スナップドラゴン』……。
成る程、君が『ディーバ』か。
私は『レット・イット・ビー』……
一応、はじめまして、と言わせてもらおう」
男は軽く会釈をした。

50 :アマモト『』ディーバ『SD(コピー)』:2002/02/06(水) 23:12
>>49
「(自信家ね・・・ブラフか本気か・・・刺激しないのが良策だな。)
どうも、ご親切に。こちらこそ初めまして。」
握手しようとする右腕は・・・動かない。

51 :『?』:2002/02/06(水) 23:16
>>50
「さて……いきなりで悪いのだが……
君の『ディーバ』を……私は高く買っている。
そこでだ。
君……私の『味方』にならないかね?
ああ、断っても君をここで『始末』したりはしない……
『ヘルプ』は非常に残念だったが……仕方あるまい」
 
男は動けないアマモトを見ながらただ喋っている。

52 :アマモト『』ディーバ『SD(コピー)』:2002/02/06(水) 23:17
>>49
「(自分の事知ってるってことは・・・この空間の管理者か・・・
とすると・・・直接的な攻撃は・・・ないか? 
どっか飛ばされるってのを期待したいんだが・・・甘いかな。)」

53 :アマモト『』ディーバ『SD(コピー)』:2002/02/06(水) 23:18
>>51
「話が見えませんね、『ヘルプ』さんがどうかしたんで?」

54 :『?』:2002/02/06(水) 23:21
>>52-53
「フゥー…………
私は君に『質問』をしろ、と言ったかな?
私『が』君に『質問』をしているんだ。
まぁ、君が『ヘルプ』について気になるのも分かるが……
『ヘルプ』は『始末』した。
私の要請を断った末に、それを『密告』しようとしたからな」

55 :アマモト『』ディーバ『SD(コピー)』:2002/02/06(水) 23:25
>>54
「怖い怖い・・・分かりました、従いましょう、
強者に逆らって生き延びられるほど虫のいい世界じゃありませんからね
それと・・・最後に一つだけ聞かせてもらってよろしいでしょうか?」

56 :『?』:2002/02/06(水) 23:28
>>55
「君の頭脳はまだ冬眠しているのか、それとも虫にでも食われているのか?
断っても君を『始末』したりはしないとね。
その口ぶりでは、どうやら私の部下にはなってくれなさそうだ。
まぁ、良いだろう。
質問には答えておく。
なんだ?」

57 :アマモト『』ディーバ『SD(コピー)』:2002/02/06(水) 23:31
>>56
「『ここ』は何ですか?」

58 :『?』:2002/02/06(水) 23:35
>>57
「……ココはなんですか?
そんな事も知らないでここにノコノコとやってきたのか。
ここは『ブロークダウン・パレス』の一角。
常に『再生』と『破壊』が行われている『異空間』。
そこの……言わば『吹き溜まり』だ。
だからこんな……『寄せ集め』の『空間』になっている。
ここの『最下層』に『ソサエティ』の『機密』がおいてある。
私はそれを『回収』しに来ただけだ」

59 :アマモト『』ディーバ『SD(コピー)』:2002/02/06(水) 23:40
>>58
「ほ、なかなか口がお軽いようで・・・おっと失礼。
自分は力を求めてここに来ただけです、それ以外は要らない。」
顔の筋肉は動きますね?
不敵に微笑みます。

60 :『?』:2002/02/06(水) 23:44
>>59
まぁ、出来ないのは行動だけだ。
 
「……君が仲間になってくれると、私も少し楽になるんだがね。
さて、失礼。ああ、『抹殺者』には気をつける事だな」
 
『レット・イット・ビー』は悠々とドアを開けて外へと出ていった。
 
……まだ『行動』はできない。
 
to be continued....

61 :ドル『メビウス』:2002/02/06(水) 23:47
「なーんかよー・・・おかしなトコに迷い込んじまったなー。なんなんだ?ここはよー。」
『教授』や『助手』に挨拶しようと二人を探しているうちに、『ブロークダウン・パレス』へと迷い込んだ。
 
その……『スタンド』……どうやら、我々の見ることが出来ない『位置』にいるようですね。
……それがいるのは『宇宙』です。
その『能力』は……『反射』する事……
フフ、何の事だかわかっておられないようですね。
衛星軌道にいくつも存在する『それ』は……
『太陽』の光を『反射』する事によって……
好きなように『光』を照射することが出来ます。
それの名前は……『メビウス』……
 
『メビウス』
パワー:E スピード:D 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:A 成長性:D
 
持ち物:財布 サングラス

62 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/02/06(水) 23:48
「っは〜・・どうしたもんかな〜やっぱし仲間になっといたほうがよかったかな〜
っと、のんびりしてる場合じゃないな・・・ふんっ」
気合を入れてみます、
「ぬりゃっ、おりゃっ、どおうりゃあぁぁぁっ!」

63 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/02/06(水) 23:50
「ふんっ はっ うおおおおお!」
気合だ!

64 :『?』:2002/02/06(水) 23:55
>>61
気付くと……個室の中で大便器に座っていた。
 
ドル『メビウス』
 
『侵入』(1H)
 
>>62-63
動けない。今日の所はとりあえずぼーっとしていた方が自分のためだろうな。

65 :ドル『メビウス』:2002/02/06(水) 23:59
>>64
「なーんで俺はイキナリトイレに座ってるんだ?そこが不思議でしかたねー。」
とりあえず個室を出る。

66 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/07(木) 00:00
>>64
「ふう・・・無理っぽいな・・・
はあ・・・先は長いな・・・クルス・・・大丈夫だろうか、
目を離すとすぐになんか起こしてるからな・・・。」
とりあえずぼーっとします、カレーとクルスの事でも考えながら。
(今日の所はって・・・ずーっとこのままですか!?)

67 :『?』:2002/02/07(木) 00:03
>>65
と思ったが体が動かない。
残念。しばらくトイレに座って落ち着いて人生でも振り返ろうか。
 
>>66
ずーーっとかは不明。
『解除』されない限りはしばらくこのままだろう。

68 :ドル『メビウス』:2002/02/07(木) 00:07
>>67
「体が動かねー?どーなってんだこりゃー???」
少しパニック。人生を振り返ってるような余裕はないっぽい。

69 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/07(木) 00:08
>>67
「ふふふ・・・」
あまりに暇なので
カレーの美味しさとクルスの可愛さの因果関係について考えてみる。

70 :『?』:2002/02/07(木) 00:12
>>68-69
to be continued....
また会おう。

71 :『?』:2002/02/07(木) 23:35
『停止』は『解除』された。
動ける。

72 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/07(木) 23:35
age

73 :ドル『メビウス』:2002/02/07(木) 23:39
>>71
「ん?おおー動けるぜー!しかしよーいつのまにかトイレに入ってたり金縛りにあったりよー
 なにがおきてんだー?」
とりあえず個室から出る。

74 :『?』:2002/02/07(木) 23:40
>>36
そう言って『ルイージ』は男の足元に目を落とす。
よく見ると……男の足は地面についていない。
ほんの『数センチ』ではあるが宙に浮いている。
 
「ふう。」
『銀髪の青年』は腰に提げた『皮袋』に手を突っ込み話す。
「いいよ。やってごらん。」

75 :『?』:2002/02/07(木) 23:43
>>73
ここは……トイレだな。
どうしようも無くトイレだ。
左手の方にドアがあるな。
回りにはずらーっと個室が並んでいる。

76 :ドル『メビウス』:2002/02/07(木) 23:47
>>75
「とりあえずトイレなんかに用はねー。・・・ってここ女子トイレかーー!?
 誰もいねーよなー?」
トイレから出る。

77 :『?』:2002/02/07(木) 23:48
>>76
よくよく考えればそのようだ。
滅多にない経験だ。幸運に感謝するんだな。
 
トイレから出ると、右と左に通路がある……
左は途中で十字路になっていて、右は行き止まりのようだな。

78 :ドル『メビウス』:2002/02/07(木) 23:53
>>77
「こんな所通った覚えねーのになー。」
左へ進む。

79 ::2002/02/07(木) 23:54
>>74 
四つんばいになって銀髪の青年に近づく。充分近づいた所で 
「ヤッフー!!」 
(スキありぃぃぃ!) 
青年の股間にロケットダイブ! 
パワーBスピードAだ

80 :ドル『メビウス』:2002/02/07(木) 23:55
>>78
追記
十字路をから各方向の様子を見る。

81 :『?』:2002/02/07(木) 23:58
>>78 >>80
十字路の左は……部屋だな。誰もいない。
右は途中に広間があるな。
前方には『ドア』が見えるが……
 
 「ヤッフー!!」
という声が聞こえたな。前方から。

82 :『?』:2002/02/08(金) 00:00
>>79
「ふう。やっぱり。」
絶好のタイミングで青年に飛び掛る『ルイージ』。
   
 ドガッ!
 
しかし、その突撃は青年の直前で進路を変え、
背後の壁にぶち当たった。

83 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 00:00
>>71
「ん、おお、動ける、さて行くか・・・っと
その前に・・・」
砂浜だから石くらいあるでしょう、5.6個ポケットに入れます、
それと、砂を一掴みトレーナーのポケットに。
「さ、行こう。」
北へ向かいます。

84 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 00:01
>>81
「あー?なんだー?」
前方をよく見る。

85 :『?』:2002/02/08(金) 00:03
>>83
砂浜を越えて北に行くと……
ドアがあった。
当然だが、『レット・イット・ビー』の気配はもうしない。
 
>>84
なんか壁にぶつかっている奴と、
それを見ている奴。
その光景を覗いている奴の三人いるな。

86 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 00:05
>>85
「さて・・・今度はどんな場所に飛ばされるのやら・・・」
ドアを開けて中に入ります。

87 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 00:08
>>85
「なーんかよー、俺以外にも人がいてホッとした気分とすげーやな予感がごっちゃになってるぜー。
 だからここは・・・」
十字路左側に移動し、そこから三人の様子を見る。

88 :『?』:2002/02/08(金) 00:08
>>86
ドアを開けると……
まるで『洞窟』のような場所だった。
左方向の通路は行き止まり、
右にはT字路とドアが見える。

89 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 00:11
>>88
「ほ、また陰気な・・・まあ、さっきよかは幾分良いか・・・」
右方向、ドアへ向かいます。
『SD』に手をかけながら進みます。

90 :『?』:2002/02/08(金) 00:14
>>87
『覗いていた男』が『スタンド』を出現させ……
『地面』をぶん殴った。
 
すると、その地面が凍りつく!
 
>>89
ドアの前まで来ると……
左方向に上がる階段が見えるな。
右方向にもドアが見える。
ドアを開けるか?

91 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 00:14
「(それにしても・・・何者かね・・・『レット・イット・ビー』
とかいったか・・・『ヘルプ』さんを始末したってことは・・・
『空間』を操るタイプのスタンドかね・・・むう・・・闘いようが無いな・・・)」
ぶつぶつ言いながら前進。

92 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 00:17
>>90
「ふん・・・急がば回れ・・・階段かな。
上がったと思ったら下がってたってのは良くあることだし・・・。」
階段を上ります。

93 :『?』:2002/02/08(金) 00:18
>>92
上がり階段へと向って行く……

94 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 00:19
>>93
「さて・・・鬼が出るか蛇が出るか・・・」
『SD』を抜きます。

95 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 00:20
>>90
「スタンド使いかよー・・・しかも能力を使いやがったなー。何のためにだー?
 あの二人と争ってんのかー?とにかくよースタンド使いの喧嘩に巻きこまれるのは
 ゴメンだぜー。」
部屋に向かい、扉を閉める。

96 :『?』:2002/02/08(金) 00:21
>>94
上がり階段は、
良くある踊り場付きのタイプだ。
ドアを開け、
外に出ると……
広間だった。

97 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 00:22
>>96
「ほ・・・これはまた随分と開けたとこに出たもんだ。」
辺りを確認します、人影は?

98 :『?』:2002/02/08(金) 00:23
>>95
部屋に逃げ込んでドアを閉めた。

99 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 00:25
>>98
「ふうー。・・・しかしまだ安心できねーなー。俺が安心できるのは空が見えるトコだけだぜー。」
部屋を観察。

100 :『?』:2002/02/08(金) 00:26
>>97
左前方に……『一つ目』のスタンドを持った男が見える。
まだこちらには気付いていないようだ。

101 ::2002/02/08(金) 00:30
>>82 
「ホッホー!」 
(チッ・・・・正攻法でやらなきゃいけないのか。めんどくさいな。) 
まとうタイプなのでダメ―ジは皆無。 
「イヤッフー!」
(行くぞ!) 
全身を痙攣させた。Lの体は燃え上がった

102 :『?』:2002/02/08(金) 00:31
>>99
ここは……どうやら、『草原』のようだ。
上を見ると、太陽が光り輝いていた。良かったな。

103 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 00:31
>>100
『人型』のスタンドが『一つ目』なんですか?
あと男との距離は?
とりあえず物陰に隠れます。

104 :『?』:2002/02/08(金) 00:32
>>101
今更ながら気付いたが……地面が氷結しているぞ。
 
>>103
一つ目の人型スタンドだ。
男との距離は……20m程度といった所か。
ドアの影に隠れた。

105 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 00:35
>>102
「あー?部屋だと思って入ったのによー?おかしいことだらけだぜー。
 出口だったのかー?」
草原を見渡し自分がいた建物以外に他に何かないか探す。

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