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『ブロークダウン・パレス』

1 :『?』:2002/02/04(月) 23:03
『誰でも』『侵入』出来る場所にありながら、
誰も『立ち入ることが出来ない』場所。
 
だが、今そこは開かれている。
入るのは自由だ。
だが、『生死』の『保証』は無い。
 
『詳細』は>>2-10
『詳細』が書きこまれるまでの一切の『書きこみ』を『禁止』する。

504 :ドル『メビウス』:2002/02/10(日) 01:22
>>493
「・・・・ひでえー・・・」
もう一人の方を見る。
「すまねーが・・・助けてくれるかー?」

505 :『?』:2002/02/10(日) 01:23
>>445
しばらく難解な数式が続いていたのを、
無視し、ひたすら剥がしていった。
 
「だから殺し返してやる。『スライディング・ドア』で」

506 :『?』:2002/02/10(日) 01:24
>>504
左を見ると、新しい奴が来ていた。
君を見て警戒心をあらわにしている。
前の奴は君をじーっと観察している。
確かめているようだな。
 
>>501-502
「そうだな……今『殺さないでおく』、というのはどうだね?」
気付くと黒鉄の左腕がちぎれていた。

507 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/10(日) 01:25
>>503
( 煙雨『パニックレイン』と山田『シビル・アクション』の間に
に立ってていいんでしょうか? )

508 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/10(日) 01:25
>>503
冫、「ん?今度は誰だろう?・・・敵?」
陰になるようなところがあれば、そこに隠れて二人の様子を見ます。

509 :『?』:2002/02/10(日) 01:26
>>507
非常に動きが『遅く』なるが、可能だ。
山田は攻撃しない。

510 :ドル『メビウス』:2002/02/10(日) 01:27
>>506
「なんかよー・・・スタンド使い同士の争いが起きてるようだがよー、
 俺は何も関係ねーんだ。本当、迷い込んだだけなんだよー。」
二人に助けを求める。

511 :健吾『デストラクション』:2002/02/10(日) 01:27
>>505
「スライディング・・・知らない名前だな
って待てよ!もしかしてそいつが書いたのかこれ?
やはりスタンド使いか」
まだ続きがあるのなら読む

512 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/10(日) 01:27
(鋭い表情で状況を見つめている。スタンドは出さない。)

513 :黒鉄『キャプテン・ファンク』:2002/02/10(日) 01:28
>>506
「・・・え?」
状況がつかめず落ちた左腕を見つめる。
 
「なんだよッ!?これッ!?」

514 : アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/10(日) 01:29
『SD』は抜きません。

515 :『?』:2002/02/10(日) 01:30
>>510
新たに来た男は辺りを氷結させまくっている。
スタンド能力のようだな。
 
それと、最初からいた男は、君めがけて……『破片』を打ちこんだ。
君の右胸をやすやすと貫いた。
血がドクドクと出てくる。

516 :をゆ『ばんでぃっつ』:2002/02/10(日) 01:31
>>506
(強い…)
この男には勝てそうにない。確信した。
それほどの男が、なぜ自分で手を下さないのか解せない。
が、この仕事、受けるしかないようだ。
 
「それで、相手はどんな奴なので?」
目の前の男の能力はわからない。
暗殺する相手が目の前の男よりさらに強いとしても、
相手の能力がわかっていれば対処のしようがある。

517 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/10(日) 01:31
(…数えてみたら12、3人参加してるし(汗・自分含む)この人数ではレスも大変ですね…)
(…どこへ出たんでしょう、天晦は…)

518 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/10(日) 01:31
>>509
(了解。そのまま立ってます。)
私はただ山田を見据える。
「私もあなたを信じていたんだ。あなたの言ったデカイ事が
悪い事でない事を。そしてあなた自身の事を....」
身体が震え出す。怒りと無念と悲しみで。
戦いたくはないのに....
 
「なぜこんな事をした!」

519 :『?』:2002/02/10(日) 01:32
>>508
とりあえず今まで来てた所に引っ込んだ。
二人は睨み会っている。
『陰気な男』は『スタンド』を発現させた。
……どうやら『イディオッツ』のようだな。
 
>>511
「『スライディング・ドア』は過去と未来を交錯させる『スタンド』……」

520 :『?』:2002/02/10(日) 01:33
>>499
何故か君はまだ『ブロークダウン・パレス』に辿りつけない。
前世で何か悪い事でもしたのかもしれないな。
しばらく待つと良い。
 
>>513
「どうかしたかね?
おお、左腕がちぎれているじゃないか。
それは大変だ」
男は煙草を吸っている。

521 ::2002/02/10(日) 01:35
階段を下りた。 
その先には何があるんだ。 
希望か?それとも絶望か?>GMよ

522 :『?』:2002/02/10(日) 01:35
>>516
「そうだな……彼女を良く知る人間は『助手』と呼んでいる。
スタンド名は『ナインスゲート』。全てを見とおす『能力』だ」
 
男は煙草を捨てて踏みにじった。
 
「やる気になってくれたかな?」

523 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/10(日) 01:36
>>520
「………くそっ! どれだけ進めば、辿りつけるんだ…ッ!!」
どこともしれぬ空間を、ひたすら進み続ける…
…無力な自分を呪い、己が腕を引っ掻きながら、ただ進み続ける…
(余裕ができたら、ですね。了解。待ちます。)

524 :『?』:2002/02/10(日) 01:36
>>518
「……何故?
生き抜く為に決まっているじゃないか。
始末されるのは勘弁だからな。
だが、お前等まで危険に巻きこむのは俺としては嫌だった。
それだけだ」
山田は一気に喋り終えると、ニヤリと笑った。
 
「だが、そっちに裏切られるとは思ってもいなかったよ」

525 :『?』:2002/02/10(日) 01:37
>>521
どうやら絶望だったようだな。
目の前でスタンド使いらしき男たちが睨み会いをしている。

526 :ドル『メビウス』:2002/02/10(日) 01:37
>>515
「ガフッ!」
(死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ・・・・・
 こーなりゃやけだぜー!)
『メビウス』で自分がこの広間に来る前にいた部屋から、『熱光線』を発射する。
はじめに破片を撃ちこんだ男を撃ち、そのまま氷結させる男に光をスライドさせる。

527 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/10(日) 01:38
>>519
冫、「・・・!!」
(どっかで見た事あると思ったら・・・前に治療してもらった人だ!
あれ?そういえば何でここに『イディオッツ』さんが・・・??)
しばらく様子を見ます。

528 :黒鉄『キャプテン・ファンク』:2002/02/10(日) 01:40
>>522
「待ってくれよ・・・誰も断るなんて言ってねーじゃねーかよ・・・
つーか、テメー!なにしやがったッ!俺の腕戻せッ!この野郎ッ!」
鉄格子越しに詰め寄る。

529 :をゆ『ばんでぃっつ』:2002/02/10(日) 01:41
>>522
「……!!」
この能力を与えてくれた『助手』どのを殺せと…
 
 
 
 
 
長考の末、結論を出した。
「……引き受けると、しましょう」

530 :健吾『デストラクション』:2002/02/10(日) 01:41
>>519
「・・・過去と未来を・・・交錯させる・・・?
いまいちよくわからん能力だな
えぇとつまり、殺されたってのが過去だよな・・・
というか俺はまだ誰も殺してないぞ・・・
ということは未来か
ん?一体どういうことなんだ?」
さらに続きを読む

531 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/10(日) 01:42
>>524
「・・・わかった・・・・。私の処分はあなたの好きにしろ。
だがあなたに攻撃を加えなかった者は見逃せ。私が身代わりだ。..」
 
穏やかな笑みを浮かべて山田を見つめる。

532 :『?』:2002/02/10(日) 01:44
>>527
良く見るとそれを覗いているのが結構いるな……
そこから見えるだけでも二人いる。

533 :『?』:2002/02/10(日) 01:45
>>528
「……煩い」
 
その瞬間君は何も聞こえず。何も見えなくなった。
そしてそれは永遠に続く。
 
『侵入者』
 
黒鉄『キャプテン・ファンク』
 
『死亡』
『再起不能』

534 :『?』:2002/02/10(日) 01:47
>>529
横で騒いでいた黒鉄『キャプテン・ファンク』の首が突然吹き飛ばされた。
 
「そうか。それは有難う」
 
人型の『スタンド』が牢屋の『鉄格子』を破壊する。
 
「さあ、出たまえ」

535 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/10(日) 01:48
>>524
>>531
「だーかーらー! 
殺したくないなら殺さなければいいでしょう?
何で殺しあおうとするんですか!?」
叫びます。

536 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/10(日) 01:48
>>532
覗いてる二人の顔は見えますか?
見えた場合それが知ってる人かどうかも分かりますか?
 
冫、「あれは・・・??」
(ここで、出たらやっぱヤバいんだろうな〜)
『マグノリア』でひたすら警戒

537 :『?』:2002/02/10(日) 01:49
>>530
続きは無い。
ノートはそこでちぎれていた。
 
>>531
「……………………チッ」
山田はスローリーに翔影をすり抜けて行こうとする。

538 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/10(日) 01:50
>>524
「山田よ。一つだけ尋ねるが、
レット・イット・ビーという奴は助手を殺そうとしているのか?」

539 :『?』:2002/02/10(日) 01:51
>>536
いや、全然知らない顔だ。
 
『タイミング』を感じた。
 
次の『瞬間』、『イディオッツ』は対峙していた男に触れて……
その『男』は『消滅』した。

540 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/10(日) 01:51
>>535
「私が知りたいのは事の真相だ。
先走りしすぎたのは詫びる.....」

541 :をゆ『ばんでぃっつ』:2002/02/10(日) 01:52
>>534
殺さないでおいてくれれば、色々と強奪できて役に立ったものを…
少し残念に横の死体を見つめながら、牢屋から出てきた。
 
協力者に対する、何らかのさらなる情報提供があるかもしれない。
牢屋から出たところで立ち止まり『レット・イット・ビー』を見る。

542 :『?』:2002/02/10(日) 01:52
『始末人』
 
『ニッケルバック』
 
『消去』
『再起不能』

543 :『?』:2002/02/10(日) 01:53
>>526
バシュ!
『熱光線』は、『破片を撃った男』の右肩を貫く。 
…と同時に『氷結させる男』が『破片男』に何かを投げつけている。
二人の攻撃に『破片男』はうめき声をあげてよろけた。
  
「ガァッ!!」
少し遅れて、『氷結男』の左足にも熱線が届いたようだ。

544 :『?』:2002/02/10(日) 01:54
>>538
「……それはないと思う。
いや、思いたいの間違いかもしれん……じゃあな」
 
山田は四人をすり抜けて、ドアを降りて行った。

545 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/10(日) 01:55
>>544
「........」

546 :ドル『メビウス』:2002/02/10(日) 01:56
>>543
「くそー・・・殺せなかったぜー・・・・」
(もう完全に終わりだぜー。)
気を失う。

547 :『?』:2002/02/10(日) 01:56
>>541
「さて、何か知りたい事はあるかね。
私の知っている限りの事を話させてもらう」

548 :をゆ『ばんでぃっつ』:2002/02/10(日) 01:57
>547
「『助手どの』…いえ、『助手』の居場所は?」

549 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/10(日) 01:57
>>539
冫、「!!!」
(し、消滅〜〜!??『イディオッツ』さんって治療スタンドじゃなかったっけ??
あ、あれ〜?ど、ど、ど・・・どうしよ〜)
他の人の事も気になるんでしばらく隠れてます。

550 :『?』:2002/02/10(日) 01:59
>>546
君に次の攻撃は来なかった。
だがいささか怪我が多すぎたようだな。
 
ドル『メビウス』
 
『死亡』(出血性ショック)
 
『再起不能』

551 ::2002/02/10(日) 02:00
>>525
「マンマミーヤァ・・・・」 
(どうなってんだよ、ここは・・・・どこへ行ってもスタンド使いがいる。まるでスタンドのバーゲンセールだ 
惹かれあいすぎだよ・・・・・。) 
絶望した。

552 :健吾『デストラクション』:2002/02/10(日) 02:01
>>537
「これで終わりか・・・未来とか過去とか
これから起こる事を書いてあるのか?このノートは
確か・・・教室を出て殺されたってぇ、書いてあったな
とりあえずここは・・・」
教室のドアや窓、出れそうなところを見渡して探す

553 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/10(日) 02:01
>>544
「やれやれ・・・どうします?」

554 :『?』:2002/02/10(日) 02:03
>>548
「私も知らない。
ここに来ているのは確かだがね。
だが、君の能力ならば殺せるだろう」
『レット・イット・ビー』は肩をすくめた。
 
>>549
……陰気な男は、君から見て右側を見ている。
そしてそちらに話しかけた。
「……緑色の服……趣味が悪いな……ゲームキャラのつもりか……?」
うっすらと床に埃が積もっているな……

555 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/10(日) 02:03
>>553
「助手の命優先なら助手を、
全ての事実の解明が先ならレット・イット・ビーを
探すべきではないかな。」

556 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/10(日) 02:04
>>553
「『助手』殿を探し出すしかなかろう。どうも........
つじつまが合わないからな。」

557 :『?』:2002/02/10(日) 02:05
>>551
君の目の前で陰気な男が、対峙していた男を『消滅』させた。
彼は君をみつけたようだ。
君の方を見ると、
「……緑色の服……趣味が悪いな……ゲームキャラのつもりか……?」
と言ってきた。
 
>>552
ドアからは出れそうだ。
北側と南側があるが。

558 :をゆ『ばんでぃっつ』:2002/02/10(日) 02:05
>554
「では次に、この場所の『マップ』を教えて頂けないでありんすか?
迷ってばかりでは埒があかないでしょう」

559 :『?』:2002/02/10(日) 02:07
>>558
「マップ……ふむ。だがここは『入れ替わる』からな。
今は『固定』されているが……『マップ』など存在しない。
私が欲しいくらいだ。
……いや、君にも使える物があるな」
『レット・イット・ビー』はをゆに『小さな鍵』を渡した。
 
「『エレベーター』の『鍵』だ。役に立つだろうな」

560 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/10(日) 02:08
>>554
(ゲームキャラ?誰だろ?)
冫、「ん?」
床に積もった埃を見ます。もしかして動いていますか?

561 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/10(日) 02:08
>>555
>>556
「実を言いますとねぇ・・・自分も『レットイットビー』
に誘われたんですよ、もちろん断りましたが。」

562 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/10(日) 02:08
>>555
「『レット・イット・ビー』は危険な気がする。『助手』殿の命を狙う
仕掛けが既に作られているような気が...いや、あくまで勘だ。」
どうする.....

563 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/10(日) 02:10
>>561
「なんと言って誘われたんだ?」

>>562
「では、助手を探そうか。」

564 :をゆ『ばんでぃっつ』:2002/02/10(日) 02:11
>559
「これは……どうも。
……『助手』本人以外に遂行の障害となるだろう相手は?
『顔』も教えていただけると有り難いのでありんすが」

565 ::2002/02/10(日) 02:12
>>557
「ずびばぜんでぢだぁぁぁ!」 
お得意の号泣アンド土下座

566 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/10(日) 02:13
>>563
すまん、スペース忘れた
 
>>561
「なんと言って誘われたんだ?」
 
>>562
「では、助手を探そうか。」

567 :健吾『デストラクション』:2002/02/10(日) 02:13
>>557
「どっちから出てもあまり変わりそうに無い・・・いや、ここは普通じゃないんだ
だがまあ考えてもしょうがないか・・・よし北だ!」
北側のドアから出ようとする
一応スタンドを出して、何か起こったときのための準備をする

568 :『?』:2002/02/10(日) 02:14
>>560
動いているぞ。わさわさと。
ほほえましい光景だな。
 
>>564
「……まずは『ヘルプ』と呼ばれるスタンド使い。
彼は常に黒いコートを羽織っているから分かる筈だ。
『空間』を『接続』する『スタンド』……間違い無く『強敵』だ。
上手く行けば、既に死んでいるがな……
そして、『フルメタル・ジャケット』……。『見えない』スタンド使いだ。
こいつには『対策』が存在しない。
『注意』して歩くぐらいだな」

569 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/10(日) 02:16
>>563
「とにかく、色々と探る必要がある。場合によっては同士討ちに
なりかないからな。ところで........初対面だったか?」
今ごろ遅いんだよ、私。

570 :『?』:2002/02/10(日) 02:16
>>565
「………………」
彼の『スタンド』が君に手を伸ばしてきているがどうするか?
 
>>567
北側のドアを開けた。
……そこは………森の中だった。
グリズリーや、豹が君を見ているぞ。
ほら、近づいてきている。楽しみたまえ。

571 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/10(日) 02:17
>>566
「いや・・・シンプルに協力するか、とだけ
詳しい話はしませんでした。そこで
『レット・イット・ビー』が『ヘルプ』さんを始末したと聞いたんです」

572 :をゆ『ばんでぃっつ』:2002/02/10(日) 02:18
>>568
「なるほど。
では逆に、『味方』は?
味方がいるのなら彼らに味方である事を『証明』できる物をいただけると
動きやすいのでありんすが」

573 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/10(日) 02:18
>>569
「そうだな。俺は『・・・』に射ぬかれたスタンド使いで氷室という者だ。
闘技場のロビーに行こうと思ったらいつの間にかここにいた。
ただの迷子さ。」

574 ::2002/02/10(日) 02:19
>>570
「ホッホー!」 
(やはり聞く耳持たずか。) 
二段ジャンプして天井に張り付く。

575 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/10(日) 02:19
>>568
冫、「え、あれ?」
(な、なんだこれ〜!)
埃が無いところまでひとまず下がります。
中の様子は特に変化無しですか?

576 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/10(日) 02:20
>>573
「『助手』殿に射ぬかれたスタンド使いで翔影だ。よろしく。」
 
トレードマークは緋色の瞳。ちょっと怖い。
昔はシリアスな雰囲気だったが最近天然ボケが入ってきた。(爆)

577 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/10(日) 02:20
>>571
「後何かここの地下には『ソサエティ』の残した
『何か』があるらしいんですが・・・」

578 :健吾『デストラクション』:2002/02/10(日) 02:21
>>570
「ったく教室かと思ったら次は森かよ!
こんなやつらの相手をしてられっか!」
ドアをすぐに閉めて、南側のドアへ向かって走りそれを開ける

579 :『?』:2002/02/10(日) 02:22
>>572
「味方か……『信頼』出来る奴といえば……
まずは『ハードデイズ・ナイト』だな。彼を探せ。
『レット・イット・ビー』からの紹介といえば大体通じる。
彼は『仮面』を被っている。それが『スタンド』能力の一部だからな
……後は『イディオッツ』か。陰気な奴だからすぐに分かるだろう」

580 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/10(日) 02:23
>>577
「それがすべての元凶だろう。よくわからぬが、組織内に起きる
争いごとらしい理由などそんなものだ。」

581 :『?』:2002/02/10(日) 02:24
>>574
貼りついた。
おっと、気付くと君の『靴』が無くなっているぞ。
これじゃ砂利の上を歩けないな。
 
「…………」
陰気な男は君を見ている。
 
>>575
埃はただ広がっているだけだな。

582 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/10(日) 02:24
「恐らく・・・
『レット・イット・ビー』は間違い無く『助手』
さんを殺したがっています、その事は
『ヘルプ」さんを殺害した時点で明確でしょう。」

583 :をゆ『ばんでぃっつ』:2002/02/10(日) 02:26
>>579
「だいたいわかりました。
 
そうそう最後にひとつ、最初にあちきが放り出された
なんだかよくわからない部屋は、何だったのでありんすか?」

584 :『?』:2002/02/10(日) 02:26
>>580
そんなことを話していると、
君達の後ろの方から「ホッホー」という声が聞こえてきたな。
 
>>578
襲いかかる猛獣たちをほっておいて、
君は南側のドアまで走っていって開けた。
そこを開けると……そこは雪国だった。
ちょっと寒いな。それと先が見えない。

585 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/10(日) 02:26
>>582
「だとすると、山田は利用されてることになるな。」

586 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/10(日) 02:26
>>582
「すると、『レットイットビー』は『助手』さんを殺したい。
我々は『助手』さんを助けたい・・・
ここから先はあまり言いたくありませんね。」

587 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/10(日) 02:27
>>582
「何か理由ありか、ただ『助手』殿が邪魔なだけか。
前者と後者では我々の動きも変わる..か...」

588 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/10(日) 02:27
>>581
(う〜ん、あの人達は仲間になってくれ無さそうだし〜・・・
この埃もなんか怪しいし・・・
そういえば健吾を探さないと
別のところへ行った方がいいのかな〜)
ここに来る途中で別れ道とかありましたか?

589 :『?』:2002/02/10(日) 02:28
>>583
「『秘密の部屋』だな。『空間』の『吹き溜まり』の……言わば『例外』だ。
誰が作ったか知らんが、あそこには色々と隠してある。
『テーブル』を調べたか?
あそこにあるスイッチで、『ドア』が出現したりするようだが」

590 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/10(日) 02:28
>>584
「皆さん・・逃げましょう・・・この声は・・・嫌な予感がする・・・
あいつに似ている・・・。」

591 ::2002/02/10(日) 02:29
>>581
張り付いて>>575をハケーソ
「ホッホー!ヤフー!!ハッハー!!!」 
(ホッホー!ヤフー!!ハッハー!! これでちょっとは私への注意もそがれるだろうな。) 
>>575の方向に叫んだ。 
 
(あれ・・・?あいつは何を見てるんだ?) 
>>575の視線の先のホコリを観察する。

592 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/10(日) 02:30
>>590
「何だ?」

593 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/10(日) 02:30
>>585
「利用されているなら...そうである事を祈りたい。」
そうだな..
 
>>590
あいつか...

594 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/10(日) 02:30
>>587
「ん〜そういうわけじゃないんですがね、
まあいいです、要するに
我々は『レットイットビー』と
闘わなくちゃならないって事を言いたかっただけです。」

595 :健吾『デストラクション』:2002/02/10(日) 02:31
>>584
「こりゃもう次に何が出てこようが驚けねぇな・・・
ジャングルと雪国か・・・どっちが安全なんだ
・・・俺は寒いのは苦手だ!」
ドアを閉めて、再び北側のドアへ
恐る恐るドアを開ける

596 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/10(日) 02:32
>>594
「ああ、そうだな..」

597 :をゆ『ばんでぃっつ』:2002/02/10(日) 02:32
>>589
「なるほど…そうでありんしたか。
 
それでは…これから先は『別行動』でよろしいんでありんすよね?」

598 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/10(日) 02:32
>>594
>>593
「とりあえず、移動しないか?」

599 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/10(日) 02:33
>>598
「その通り! 急ぎましょう!」
ドアとか通路ってどうなってましたっけ・・・

600 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/10(日) 02:34
>>591
冫、「て、敵!?ヤバイ!」
どんどん後ろへ下がっていきます。

601 :『?』:2002/02/10(日) 02:35
>>591
陰気な男は無視した。
 
手を伸ばしてきている。
君の方じゃないがね。
埃はただ広がりつづけている。
良く見ると、
>>575以外にもそこらへんに何人か隠れているな。
 
>>595
……北側のドアを開けると、グリズリーや豹は血の海に沈んでいた。
『仮面』をつけた男が今君の目の前に突っ立っている。

602 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/10(日) 02:35
>>598
「どこに向かう?私は海岸からここに入ったが、他に何か色々
ヤバイものがありそうだな。」
煙雨も一緒に移動という事で?

603 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/10(日) 02:37
俺たちはどっちに行けるんだ?>GM

604 ::2002/02/10(日) 02:38
>>601
「ホッ」 
(・・・・このままいてもどんどん不利になるな。) 
カサカサ移動。>>600の方の通路へ。

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