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『ブロークダウン・パレス』

1 :『?』:2002/02/04(月) 23:03
『誰でも』『侵入』出来る場所にありながら、
誰も『立ち入ることが出来ない』場所。
 
だが、今そこは開かれている。
入るのは自由だ。
だが、『生死』の『保証』は無い。
 
『詳細』は>>2-10
『詳細』が書きこまれるまでの一切の『書きこみ』を『禁止』する。

78 :ドル『メビウス』:2002/02/07(木) 23:53
>>77
「こんな所通った覚えねーのになー。」
左へ進む。

79 ::2002/02/07(木) 23:54
>>74 
四つんばいになって銀髪の青年に近づく。充分近づいた所で 
「ヤッフー!!」 
(スキありぃぃぃ!) 
青年の股間にロケットダイブ! 
パワーBスピードAだ

80 :ドル『メビウス』:2002/02/07(木) 23:55
>>78
追記
十字路をから各方向の様子を見る。

81 :『?』:2002/02/07(木) 23:58
>>78 >>80
十字路の左は……部屋だな。誰もいない。
右は途中に広間があるな。
前方には『ドア』が見えるが……
 
 「ヤッフー!!」
という声が聞こえたな。前方から。

82 :『?』:2002/02/08(金) 00:00
>>79
「ふう。やっぱり。」
絶好のタイミングで青年に飛び掛る『ルイージ』。
   
 ドガッ!
 
しかし、その突撃は青年の直前で進路を変え、
背後の壁にぶち当たった。

83 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 00:00
>>71
「ん、おお、動ける、さて行くか・・・っと
その前に・・・」
砂浜だから石くらいあるでしょう、5.6個ポケットに入れます、
それと、砂を一掴みトレーナーのポケットに。
「さ、行こう。」
北へ向かいます。

84 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 00:01
>>81
「あー?なんだー?」
前方をよく見る。

85 :『?』:2002/02/08(金) 00:03
>>83
砂浜を越えて北に行くと……
ドアがあった。
当然だが、『レット・イット・ビー』の気配はもうしない。
 
>>84
なんか壁にぶつかっている奴と、
それを見ている奴。
その光景を覗いている奴の三人いるな。

86 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 00:05
>>85
「さて・・・今度はどんな場所に飛ばされるのやら・・・」
ドアを開けて中に入ります。

87 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 00:08
>>85
「なーんかよー、俺以外にも人がいてホッとした気分とすげーやな予感がごっちゃになってるぜー。
 だからここは・・・」
十字路左側に移動し、そこから三人の様子を見る。

88 :『?』:2002/02/08(金) 00:08
>>86
ドアを開けると……
まるで『洞窟』のような場所だった。
左方向の通路は行き止まり、
右にはT字路とドアが見える。

89 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 00:11
>>88
「ほ、また陰気な・・・まあ、さっきよかは幾分良いか・・・」
右方向、ドアへ向かいます。
『SD』に手をかけながら進みます。

90 :『?』:2002/02/08(金) 00:14
>>87
『覗いていた男』が『スタンド』を出現させ……
『地面』をぶん殴った。
 
すると、その地面が凍りつく!
 
>>89
ドアの前まで来ると……
左方向に上がる階段が見えるな。
右方向にもドアが見える。
ドアを開けるか?

91 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 00:14
「(それにしても・・・何者かね・・・『レット・イット・ビー』
とかいったか・・・『ヘルプ』さんを始末したってことは・・・
『空間』を操るタイプのスタンドかね・・・むう・・・闘いようが無いな・・・)」
ぶつぶつ言いながら前進。

92 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 00:17
>>90
「ふん・・・急がば回れ・・・階段かな。
上がったと思ったら下がってたってのは良くあることだし・・・。」
階段を上ります。

93 :『?』:2002/02/08(金) 00:18
>>92
上がり階段へと向って行く……

94 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 00:19
>>93
「さて・・・鬼が出るか蛇が出るか・・・」
『SD』を抜きます。

95 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 00:20
>>90
「スタンド使いかよー・・・しかも能力を使いやがったなー。何のためにだー?
 あの二人と争ってんのかー?とにかくよースタンド使いの喧嘩に巻きこまれるのは
 ゴメンだぜー。」
部屋に向かい、扉を閉める。

96 :『?』:2002/02/08(金) 00:21
>>94
上がり階段は、
良くある踊り場付きのタイプだ。
ドアを開け、
外に出ると……
広間だった。

97 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 00:22
>>96
「ほ・・・これはまた随分と開けたとこに出たもんだ。」
辺りを確認します、人影は?

98 :『?』:2002/02/08(金) 00:23
>>95
部屋に逃げ込んでドアを閉めた。

99 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 00:25
>>98
「ふうー。・・・しかしまだ安心できねーなー。俺が安心できるのは空が見えるトコだけだぜー。」
部屋を観察。

100 :『?』:2002/02/08(金) 00:26
>>97
左前方に……『一つ目』のスタンドを持った男が見える。
まだこちらには気付いていないようだ。

101 ::2002/02/08(金) 00:30
>>82 
「ホッホー!」 
(チッ・・・・正攻法でやらなきゃいけないのか。めんどくさいな。) 
まとうタイプなのでダメ―ジは皆無。 
「イヤッフー!」
(行くぞ!) 
全身を痙攣させた。Lの体は燃え上がった

102 :『?』:2002/02/08(金) 00:31
>>99
ここは……どうやら、『草原』のようだ。
上を見ると、太陽が光り輝いていた。良かったな。

103 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 00:31
>>100
『人型』のスタンドが『一つ目』なんですか?
あと男との距離は?
とりあえず物陰に隠れます。

104 :『?』:2002/02/08(金) 00:32
>>101
今更ながら気付いたが……地面が氷結しているぞ。
 
>>103
一つ目の人型スタンドだ。
男との距離は……20m程度といった所か。
ドアの影に隠れた。

105 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 00:35
>>102
「あー?部屋だと思って入ったのによー?おかしいことだらけだぜー。
 出口だったのかー?」
草原を見渡し自分がいた建物以外に他に何かないか探す。

106 :『?』:2002/02/08(金) 00:35
一つ目の人型スタンドを出した男は……
誰もいなさそうに見える空間に向って……
すると、誰もいない筈なのに、
「仲間……俺…」という声が聞こえてきた。
 
すると、男は左側を見て、
「アイツはどうする?」
と尋ねている。

107 :『?』:2002/02/08(金) 00:36
>>105
何も無い……
ここはどうやら……6*6mの部屋であるが、かつ『草原』でもある。

108 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 00:38
>>104
「ふむ・・・虎穴に入らんずば虎子を得ず・・・
見たところパワー系・・・だといいんだけどな。
手段も選んでらんないし。」
ドアの影から出て、男に声をかけます。
「おーい、そこの人ー! 聞こえますかー?」
男に近づきます、スタンドには気付かないフリ。

109 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 00:39
>>107
壁があるということ?
「ここなら『メビウス』も使えるがよー、袋小路じゃあねーかよー。」
ドアに耳をつけて向こう側の様子を探る。

110 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 00:39
>>106
「(見えなくする能力・・・?構わんか、自分には関係ない・・・。)」

111 :『?』:2002/02/08(金) 00:40
>>101
「ふう。まだやるの?別に構わないけど。」
『銀髪の青年』が『皮袋』から手を引き抜き、中身を空ける。
中には黒い、砂のような物が詰まっており、それが男の体を包んでいく。
「奇しくも同じ『纏うタイプ』のようだしね。格の違いを分からせてあげよう。」
男は炎を纏った『ルイージ』を余裕の表情で迎える。

112 ::2002/02/08(金) 00:40
>>104 
「ヤフーホッ!」 
(何?くっ・・・ひとまず上へ!) 
ジャンプして天井にはりつく。 
燃えてるから凍っててもとかすので動ける。

113 :『?』:2002/02/08(金) 00:43
>>112
どこかから、
「おーい、そこの人ー! 聞こえますかー?」
という間抜けた声が聞こえてきた。
まぁ、関係無いがね。

114 :『?』:2002/02/08(金) 00:47
>>109
……とりあえずドタバタしている音が聞こえる。
ドアが分厚くてそれ以上は分からない。
 
>>110
……男は頷いた。だがこちらには近づいてこない。
『何か』が近づいて来るのは分かるが。

115 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 00:50
>>114
「・・・まだしばらくは出ないほうが良さそうだなー。」
聞き耳は立てたまま待機。

116 ::2002/02/08(金) 00:56
>>111 
「ハッハーフホホッ!ホホッ!!」 
(プププッ まんま、『ナルト』のパクリじゃないか。これは負けるわけないな) 
>>113 
「ホッホー!」 
(あ、悪い。ちょっとタイム。) 
声のする方へ行く。120キロで。

117 :『?』:2002/02/08(金) 00:59
>>116
「遅いよ。」
声のする方へと向かおうとする『ルイージ』。
しかし、『銀髪の青年』は時速300キロを超えようかというスピードで
君を追い越し、その前に立ちはだかる。

118 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 01:01
>>114
「(見えないが・・・何かが来る・・・『見えない』という特殊さから言っても
『パワー系』のスタンド攻撃ではありえないな・・・
しかし…いや、進もう『音』が拾えなければ意味が無い。)」
『何か』があるであろう方向に向かって石を投げます。パDスD精D
以前前進は続けます

119 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 01:03
>>114
「(もしかして『抹殺者』とかいうのか!?
だったらまずいな・・・。)」
前進を続けます
男までの距離は?

120 :『?』:2002/02/08(金) 01:10
>>119
前進を続けるアマモトの前に、『何か』が居る。

121 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 01:15
>>120
「(あの『一つ目』とは別にもう一人居るわけか・・・
おいおい・・・見えないスタンドならお手上げ・・・だな。)」
『SD』の鞘で『何か』に触れます。

122 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 01:17
>>115
ドアを少し開けて外の様子を探る。

123 :『?』:2002/02/08(金) 01:18
>>122
……ドアを開けると、ピキ!という音がした。
ドアが凍り付いている!
外をうかがうと、
一人の男が誰かと対峙している。

124 :『?』:2002/02/08(金) 01:20
>>121
微かに金属質な音を立てる。

125 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 01:27
>>123
「さっきの隠れてた男の能力だなー?やべーな、ドアが閉められねー・・・!」
対峙している二人を見る。
「・・・あいつらもスタンド使いで、敵対してんのかー?」

126 ::2002/02/08(金) 01:29
>>117 
「ホッ」 
(パクリのくせに速いな。謎だ。謎の能力だ。) 
青年をにらむ 
あと構えて警戒

127 :アマモト『ディーバ』&『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 01:30
>>124
「(解せんな、もうとっくに射程距離内だろうに攻撃してこないとは・・・
『SD』では恐らく斬れんな・・・)」
『何か』を避けて『男』に近づきます。
出来ても出来なくても再度『男』に声をかけます。
「あのー! ここって一体なんなんでしょうかー?」

128 :『?』:2002/02/08(金) 01:32
>>125
向こう側の男が……拳を振ると……
目の前の男が吹き飛ばされた!
 
そのまま観察していると、
向こう側の男の口の中に『埃』が吸いこまれているように見えた。

129 :『?』:2002/02/08(金) 01:35
>>126
「ふう。来ないの?じゃあ…。」
バゴン!青年が通路の壁を殴る。
ガラガラと音を立て、破片が転がる。

130 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 01:37
>>128
「やっぱりかよー・・・デンジャラスなとこに迷い込んじまったぜー。
 ・・・なんだー?あの『埃』はよー。自然な動きじゃあねーよなー。」
見える範囲をよーく観察する。

131 :『?』:2002/02/08(金) 01:37
>>127
何も答えない。アマモトは腹部に衝撃を感じた。
息が詰まる。

132 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 01:42
>>131
「がっ!(決定!『抹殺者』だ! くそッ!
一人が『見えなく』してもう一人が攻撃かっ!?)」
何とか後ろに跳びつつ『SD』を振り下ろします!

133 ::2002/02/08(金) 01:42
>>129 
「ヤホー!」 
(意味がわからないな。基地外か?) 
殴る。パワーBスピードAさらに激しく燃えている

134 :『?』:2002/02/08(金) 01:44
>>132
鞘から刀を抜く間に、気配はその場を離れた。

135 :『?』:2002/02/08(金) 01:44
>>130
目の前の方の男の『スタンド』が、
氷を滑って向こう側の男へ突撃している。

136 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 01:47
>>134
「(解せんッ! 何故離れる!?)くッ・・・!」
『男』へ走ります、『SD』は抜きました。

137 :『?』:2002/02/08(金) 01:48
>>133
「無駄だよ。」
見えない力に押し返され、
ルイージの拳は青年には届かない。
  
 ベキッ!
君の背中に『破片』が突き刺さった。

138 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 01:49
>>135
「状況がよく飲み込めねーからよー、どちらかを助けるわけにも止めるわけにもいかねー。
 かといって逃げられる場所もねーし・・・。」
観察を続ける。

139 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 01:49
>>136
ポケットの砂をばら撒きます。

140 :『?』:2002/02/08(金) 01:53
>>136
見えない。アマモトの視線の先に『何か』は居ない。

141 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 01:57
>>140
『一つ目』のスタンドを持つ『男』は居ますね?
『SD』を構えてそちらに走ります。

142 :『?』:2002/02/08(金) 02:00
>>141
目の前で突然現れた『スタンド』と戦闘している。
一つ目のスタンドを持つ男は、
その目線で、『スタンド』を攻撃しているようだ。

143 :『?』:2002/02/08(金) 02:00
>>141
いる。

144 ::2002/02/08(金) 02:01
>>137
「オーウ」
「ヤフー」 
(何だこいつ。凄い卑怯者だな。男らしくないね) 
ジャンプして天井にはりつく 
破片突き刺さったけど、結構厚いスタンドなので命に別状はない。

145 :ドル『メビウス』:2002/02/08(金) 02:04
>>142のレスは>>138へのものですか?

146 :『?』:2002/02/08(金) 02:06
>>145
いいや。違う。
 
>>138
スタンドが地面に叩き付けられたりしている。
スゴイな。

147 :『?』:2002/02/08(金) 02:06
>>144
「ふう。」
グイッと『何か』に引っ張られ、床に叩きつけられた。
「君じゃ無理だ。僕には勝てない。」
青年のスタンドの『手』の部分が変化していき、漆黒の『刃』となる。
「さよなら。」
『刃』が『ルイージ』の首めがけて『吸い付くように』振り下ろされる!

148 :『?』:2002/02/08(金) 02:06
t o be continued.....

149 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 02:09
>>146
現在『広間』に居るのは
『アマモト』に攻撃をした『見えないスタンドの男』と、
『一つ目のスタンドの男』に攻撃している『男』
の4人と考えていいわけですね?

150 ::2002/02/08(金) 02:29
>>147 
「ホッホー」 
(なんだこの力は。この引っ張られ方・・・見えない力・・・引力か磁力だな 
こいつ変な粉撒いてたからな。多分磁力だろう。) 
能力解除。よって表面についてたであろう変な粉はすべて取れる。 
ぐるっと回って避けた。 
「・・・・まったく・・・・ただのパクリ野郎かと思ったら、意外や意外。やるじゃあないかパチパチ」 
拍手する ブラボー

151 :煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/08(金) 21:31
「さて・・頑張りますか・・」
 
その『能力』は、『精神』を『取り出す』事……
貴方の『スタンド』……その『手』に捕まれた者の『精神』を……
『電池』を『引っこ抜く』かのように、『取り出す』事が出来ます……
ただ、『条件』があります……
それは、まず『対象』を『掴んで』いる事……
そして、貴方が『対象』の『心』への『手がかり』を知って、
それを『口』に出さなければいけません……
『名前』等がそれに値するでしょう。
こうしなければ『完全』に取り出す事は出来ません……
『不完全』でも良いのなら……
『3m』『以内』ならば『可能』です……
すぐに戻ってしまうでしょうけどね。
追加として『精神』の『方向』を変える……
それが貴方の新しい『能力』。 
『敵意』の『対象』を変えたりする事が出来るようですね……
 
『パニックレイン』
パワー:D スピード:C 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:C 成長性:B
 
持ち物:ペンダントと煙草と百円ライター二本。

152 :翔影『パトリオット』:2002/02/08(金) 21:39
「覚悟は出来ている。私は逃げない!」
 
貴方の『スタンド』……それの『名前』は……『パトリオット』。
 
彼の『体』は……
『頭』『肩』『腹』『腕』『腰』『足』の『パーツ』に分かれ……
『行動』する事が『可能』です。
 
全てが『接合』している場合でなければ、
『スタンド』の『解除』は出来ませんが……
 
『パトリオット』
パワー:A スピード:B 射程距離:E(分離時B)
持続力:D 精密動作性:E 成長性:B
 
持ち物:お守り
 
緋色の瞳に強さが宿る・・・・

153 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/08(金) 21:42
『デッドマン・ウォーキング』
 
これは……本体の『魂』を……『入れ替える』『能力』です……
既に『発現』したかどうかは分かりませんけどね……
 
『デッドマン・ウォーキング』
パワー:― スピード:― 射程距離:―
持続力:― 精密動作性:― 成長性:―
 
『デッドマン・ウォーキング』は……
本体が『死』に瀕し……
なおかつ、自らを『他』に残したい、と思わない限り……
『発現』出来ません……
 
そういう『スタンド』なのです……

154 :翔影『パトリオット』:2002/02/08(金) 21:44
>>151-153
(この3人はほぼ同時刻に入ったと思ってくれ。)

155 :『?』:2002/02/08(金) 22:18
>>151
『パニックレイン』
 
『侵入』
 
B1 エレベーター前
(9G)

156 :『?』:2002/02/08(金) 22:19
>>152
『パトリオット』
 
『侵入』
 
B1 行き止まり
(1F)

157 :『?』:2002/02/08(金) 22:20
>>153
『デッドマン・ウォーキング』
 
『侵入』
 
1F 下り階段前。アマモトの真後ろ
(5B)

158 :煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/08(金) 22:24
>>155
「いきなりエレベーターですか・・」
暫くボタンなどを探して考える・・。
「罠なら嫌ですけどね・・。」
動きがあるまで立ちすくむ。

159 :翔影『パトリオット』:2002/02/08(金) 22:28
>>155
いきなりこんな場所とは、趣味が良い。(補足だ。先に言えばよかったが『デッドマン・ウォーキング』は
煙雨『パニックレイン』と一体化している。個別行動は不可だ。)

160 :『?』:2002/02/08(金) 22:29
>>158
……動きはない。
エレベーターを良く観察してみると、
『鍵穴』がある。
エレベーターを動かすためには、『鍵』が必要なようだ。

161 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/08(金) 22:29
「・・・・・・??」
辺りを見回す。
「俺は闘技場のロビーに居たはずだが・・・。なんなんだここは・・・?
ブロークンダウンパレスめ、何をしやがった。」
 
『リトル・コンバット』
 
・・・君も・・・『才能』が・・・あったようだ・・・
・・・君は・・・『昆虫』が好きか?・・・まぁ・・・そんな事は私にはどうでもイイが・・・
・・・君にとっては・・・重要な事だからな・・・
・・・君の『スタンド』の像は・・・体長2メートルほどの・・・『蟻』だ・・・
・・・普通なら・・・誰しもが踏み潰すほど大きさしかない『蟻』も・・・
・・・こんなに大きいと・・・誰も踏み潰せないだろうな・・・
・・・心配するな・・・ただデカイ『蟻』じゃない・・・『能力』もちゃんとある・・・

・・・『顎』で『噛んだ』物を強力な『酸』で『溶かす』・・・

・・・『蟻』だから・・・『蟻酸』ってやつだ・・・
・・・『酸』自体も『スタンド』だから『スタンド』も・・・溶かせるようだな・・・
・・・そうそう体は『昆虫』だけに『硬い』・・・『顎』の『パワー』も強力・・・
・・・『遠隔操作』は向いていないが・・・『近距離』なら・・・相当強い・・・

パワー:B(『顎』のみA) スピード:C 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:E 成長性:B

162 :『?』:2002/02/08(金) 22:30
>>159
そのようだ。
>>157はどうやら別世界の出来事のようだな。

163 :煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/08(金) 22:32
>>160
鍵穴の口の形を覚える。
「鍵か・・何処かの誰かが持ってるんだろうな・・」
少し暇そうに歩ける所を歩く。
「変な所にいかなきゃ良いんだが・・」

164 :『?』:2002/02/08(金) 22:33
>>149
そう考えて良い。
 
>>161
『リトル・コンバット』
 
『侵入』
 
B1 喫茶室
(10J)

165 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 22:36
準備完了です!

166 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/08(金) 22:37
「うーむ、とりあえず、進むか・・・。ここに居ても仕方ないからな。」道はどこだ?

167 :『?』:2002/02/08(金) 22:39
>>165
目の前に居た『氷結』させる『スタンド』は身を引いた。
どうやら距離をおくつもりらしい。
『何か』はどこにいるか掴めない。
『一つ目』のスタンド使いは逃げ道を探している。

168 :翔影『パトリオット』:2002/02/08(金) 22:41
>>159
「ふむ、どうしてくれようか..」
 
1.壁を破壊
 
2.地面をどついてみる
 
3.誰かが来るのを待つ
 
4.その場でふて寝
 
どれにしようか思案中........

169 :『?』:2002/02/08(金) 22:44
>>150
随分と余裕のようだが君の首筋からは血が溢れている。
早く止血した方がいいぞ。
 
「ふう。止めたくなった?」
『銀髪の青年』の周りには破片が漂っている。

170 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 22:45
>>167
「逃げれ・・・ないかな、やっぱし」
『SD』を構えます。

171 :『?』:2002/02/08(金) 22:55
>>168
別に何をしても構わんが、ここは危険だろうな。

172 :『?』:2002/02/08(金) 22:56
>>163
エレベーターの回りを回ってみると、
北・南・東・西にそれぞれドアがあるな。

173 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 22:58
>>170
今は『一つ目』と『氷結』が向かい合ってるんですか?
それとも自分の前に『氷結』が?

174 :『?』:2002/02/08(金) 23:00
>>173
氷結は退いて……君から見て右側の通路の方へ引っ込んだ。
一つ目はそれを見守っている。

175 :翔影『パトリオット』:2002/02/08(金) 23:00
>>171
3.誰かが来るのを待つ OR 4.その場でふて寝
 
オーディエンスが50/50か..
って違うだろ、私。
てなわけで、[3.誰かが来るのを待つ]

176 :煙雨『パニックレイン』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/08(金) 23:00
>>172
「北から始めるか・・」
北の方向のドアに進む。
(玄武が好きだから)

177 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/08(金) 23:02
>>174
「・・・」
じりじりと、入ってきたドアの方へ進みます『見えない何か』を警戒しながら。
ドアに着き次第外に出て階段を下ります。

178 :『?』:2002/02/08(金) 23:03
>>175
翔影はぼーっとする事にした。
…………暇だな。
何か暇つぶしでも持ってきた方が賢かったぞ。
 
>>176
北のドアを開けると……通路だった。
右方向にはドア。
左方向にはT字路がある。

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