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『少年』の住む『屋敷』 四人目の侵入者

1 :『少年』:2002/02/06(水) 22:27
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
前スレ。その他詳細などは>>2-3辺り。
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1012743716&LAST=100
その他詳細などは>>2-3辺り。

151 :クルスの『お部屋』:2002/02/17(日) 18:01
>>149
「ん… …っ …」
起きません。

152 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 18:03
>>151
「…ホントにカワイイ……」
部屋を後にします。

153 :クルスの『お部屋』:2002/02/17(日) 18:12
>>152
「…」
起きませんでした。

154 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 18:16
>>153
「え…?」
(誰かいたの…かな?)
急に目が覚めました。

「……?」

155 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 18:17
>>153
「…(あのナイフ…テリーを殺してしまった時のものかしら…
…あの時…すごく落ち込んでいたけど…大丈夫…かな?)」
クルスさんの部屋のドアの横で、止まっています。

156 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 18:22
>>154
(紅茶でも淹れようかな…)
ドアを開けます。

157 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 18:22
>>155
車椅子を動かそうとしましたが、
バランスを崩して転げ落ちてしまいました。
大きな音を立ててしまいます。
「あ…起こしちゃったかな?…うっ…起き上がれない…!」
仰向けに転がっています。

158 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 18:24
>>155
ギイイ…パタン…。

「…あっ…ユーリさん…」
車椅子に乗っているユーリさんに出会いました。

159 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 18:26
>>157
「あっ!ユーリさん!!大丈夫ですか!?」
仰向けに倒れているユーリさんに手を貸します。

160 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 18:27
>>159
「あ…クルスさん…。スイマセン…起こしてしまって…」
クルスさんの手に掴まります。

161 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 18:30
>>160
(ひどい…!こんなの、見てられないよ…なんとかしなくちゃ…
なんとか…!)
「あの…ユーリさん、よければ、私のお部屋で紅茶を飲みませんか…?」

162 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 18:31
>>161
「あ…。ありがとうございます…」
車椅子に乗り、クルスさんの部屋に入ります。

163 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 18:33
>>162
「転ばないように、お気をつけて…」

階段を下りて、紅茶を淹れに行きました。

164 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 18:37
>>163
「あ…はい…大丈夫です…。」

165 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 18:40
「… 〜♪」
紅茶を淹れながら考えています。

(ユーリさんの足を…絶対に元に戻さなくちゃ…
義足じゃだめ…!私なら、もとのきれいな足が欲しい!)
>>164
パタパタ…。 ガチャ…。
「紅茶、できました〜♪」

166 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 18:43
>>165
セシルの写真を見て、泣いていました。
「…あ……す…スイマセン。
えっと…ありがとうございます…。」
慌てて涙を拭います。

167 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 18:46
>>166
「あ…」

紅茶を出します。

「セシルちゃん…可愛かった…ですね…」

168 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 18:50
「ちわー! アマモトですー!」

169 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 18:51
>>167
「あの娘は…命を賭けて私を助けてくれた…
…私は…あの娘の命を犠牲にしてまで生きる価値のある女なんでしょうか…?」
再び泣き出します。

170 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 18:51
>>167
(…)
>>168
「あっ、アマモトさん…、こんにちは〜♪」

171 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 18:52
>>169
「セシルちゃんが、ユーリさんに生きていて欲しいと願ったんです…。
セシルちゃんの気持ちは…無駄にしちゃダメです!」

172 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 18:53
>>170
「どうもこんにちは・・・そちらの方は・・・ユーリさんとおっしゃいましたか。」

173 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 18:54
>>171
「そう…でしょうか?」
>>168
「(アマモトさん…?『恋敵』の人…よね?)」

174 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 18:56
>>169
>>171
「・・・カレー食べましょう、カレー、お好きですか?」

175 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 18:56
>>172
「ええ…占い師のユーリです。…よろしく、アマモトさん…。」
涙を拭って答えます。

176 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 18:57
>>172
「こんにちは、アマモトさん…お久しぶりです!」
笑顔を浮かべます。
>>173
「きっと…そうです!じゃなきゃ、…セシルちゃんが死んだ意味が…
わからなくなってしまいます!」

177 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 18:58
>>175
「どうも、こちらこそよろしくお願いします。」

178 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 18:59
>>174
「ええ…好きです。」
車椅子で、アマモトさんに近づきます。
「…すいませんが…一つ質問いいですか?」

179 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 18:59
>>174
「カレー…いいですね♪」

180 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 19:00
>>176
「…ありがとうございます……。
少し…落ち着きました……」

181 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 19:01
>>179
「ええ、そうしましょう♪ さあ! そうと決まれば早速作りましょう!」
台所へ行く、鍋や包丁などセット、冷蔵庫をあさっている。

182 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 19:03
>>181
小人達に手伝ってもらい、一階に下ります。
「あの…すいませんが…一つ質問いいですか?」

183 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 19:03
>>178
「はい? なんでしょうか?」

184 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 19:04
>>183
「あ…あのッ…クルスさんとはどんなご関係なんでしょうか…?」
アマモトさんだけに聞こえるように小声で質問します。

185 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 19:05
ユーリさんと、アマモトさんが下りて行くのを見ています。

「………」
ナイフと、封筒と、バッテリーをかばんに入れました。

「………」
下りていきます。

186 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 19:08
>>184
「ああ・・・ん・・・まあ、なんと言いましょうか・・・
・・・・・・お付き合い・・・してることに・・・なるんでしょうか・・・」
下を向いてごにょごにょと・・・

187 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 19:09
カレーを作っている・・・。

188 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 19:10
>>187
手伝っています。

189 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 19:11
>>186
「…お付き合いを…!…そうですか…。
…ハア…所詮叶わぬ恋だったということですか…。」
少し涙目になりました。

190 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 19:12
>>187
出来る限り、手伝います。

191 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 19:14
>>189
(ユーリ…さん…)

(私には、アマモトさんとユーリさん、どっちかを選ぶなんて…できないよ…)

192 :『王国』の『小人』たち:2002/02/17(日) 19:14
>>187
出来る限り、食べてます。

193 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 19:17
>>192
「あ…小人さん…カメラカメラっ…」
パシャ

(No.131:カレーを食べている小人さんたち)

194 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 19:18
>>189
「! ・・・その・・・えっと・・まあ・・・あの・・・」
少し誤解
「・・・ああ、そうだ、ミキモトという男をご存知ですか?
昨日急に訪ねてきまして・・・これを渡されて・・・」
エプロンだ。
「あと一言、『強く生きろ』と・・・なんだったんでしょうか?」

195 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 19:19
「さあ、出来ました、食べましょう」
カレーを盛り付けてテーブルに並べる。小人の分も盛りました。

196 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 19:20
食べています。小人さんと一緒に…。

「はふー。おいしいー。」

197 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 19:23
>>195
「自分は事情を知りませんが・・・何か辛いことや悲しいことがあったときは
とにかくおいしいものを食べるといい・・・その場限りだとしても
元気が出ます、何となく・・・幸せになります。」
カレーを食べる。

198 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 19:25
>>194
「…ミキモトさん…ですか?
ええ…知っていますよ。
私の唇を強引に奪い、クルスさんを襲おうとした人のことですよね?」
…結構根に持つ性格のようです。
 
「…『強く生きろ』…ですか。
……なるほど…彼らしいですね。」
少し考えた後…
「…アマモトさん。私…クルスさんのこと…諦めませんから♪」
元気を取り戻したようです。

199 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 19:25
「………」

何かを考えながら食べています。

200 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 19:27
>>197
「…はい。」
カレーを食べます。

201 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 19:32
>>198
「なるほど・・・あの男のしそうなことです・・・
今度会ったら息の根を止めておきましょう。」
カレーをかきこむ。
「まあご自由に、どちらにしろ・・・」
ユーリにしか聞こえないように。
「・・・クルスは・・・渡しませんから。」
片づけを始めた。

202 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 19:33
>>199
「ご馳走様でした、アマモトさん♪」

「…それでは、私は少し用事があるので、失礼します。」
アマモトさんとユーリさんに挨拶をし、小人さんの頭をなでると、
自分のお部屋に戻っていきました。

203 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 19:35
>>202
>>201後片付けをお手伝いした後に、202です)

「………」

204 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 19:39
>>201
「…ご馳走様でした。…手伝います。」
カレーを食べ終え、片付けを手伝います。
「私も諦めませんよ……告白までしたんです…今更後には引けません。」
アマモトさんにしか聞こえないように小声です。

205 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 19:39
>>202
「お粗末でした・・・」
クルスを見送る。
「やはり・・・おかしいな・・・」

206 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 19:43
(どちらを取ることも…できません…私には…ごめんなさい)

かばんを手に取り、お屋敷を出て行きました。

(まずは…お金を…返さなきゃ)

207 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 19:44
...To Be Continued。
どこかへ消えていきました…。

208 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 19:45
>>204
「ええどうぞ、その方が燃えるというものです♪」
>>206
「ん・・・行ってらっしゃい。どうしたんだ?一体・・・」

209 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 19:51
>>208
「フフフ…」
>>206
「…一体何処に?」
片付けを終え、小屋に戻ります。
→to Be continued.

210 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/17(日) 21:16
「ん・・・・・・・・?」
『訓練』を終えて帰って来た。
「そうか・・・・・・本来の住人たちが戻って来た、ということか」

211 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 21:28
>>210
屋敷から出る途中気付いた。
「ん? やあどうも初めまして、ここの方ですか?」

212 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/17(日) 21:37
>>211
「そうだ・・・・いや、『だった』と言うべきかな・・・・」
学生服という格好から見るに、アマモトとはさほど歳は違わないだろう。
が、奇妙に落ち着いた雰囲気の青年だった。
「また・・・・にぎやかになるな」

213 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 21:46
>>212
「全く・・・その通りです、一番うるさいのが帰ってきましたからね・・・」
遠い目をする・・・
「自分はアマモトと申します、以後お見知り置きを、あなたとは友人になれそうだ。」
右手を差し出す。

214 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/17(日) 22:07
>>213
「友人、か・・・・・・」
どことなく、『やれやれ』と言った顔つきになると、アマモトの手を握る。
と、アマモトはその手をぐい、と引っ張られた。

215 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 22:20
>>214
「おわっ!?」
引っ張られた。

216 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 22:20
>>213
「何するんですか!」

217 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 22:20
うつむいて歩いてきました。
(どうしよう…お金もないし…一応聞くだけ聞いてみようかな…)

>>213-214
(あら?あそこにいるの…アマモトさんと…お隣の方は…誰かな…?)

218 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/17(日) 22:46
>>213-214
「おめでたい奴だな・・・・」
何時の間に抜いたのか、首筋にナイフが当てられている。
「たったあれだけの言葉で信用するのか。話にならん」
 
>>217
上記の光景が見える。
ただ、ナイフは身体の影に隠れていて今の角度からは見えないが。

219 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 22:49
>>218
「……」
近づいていきます。

220 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 22:53
>>218
「ほ、おっかないなぁ・・・早くしまってくださいよ、ソレ、
自分はもう殺したくなんかありません、だからほら、しまって」
マイペース

221 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 22:56
>>220
「…えと…こんにちは、アマモトさん…それから…そちらの方は…?」
フミヤさんとアマモトさんのそばに居ます。

222 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 22:57
>>219
「あ、クルスさーんこんにちはー、こっち来ちゃだめですよー
こわーいお兄さんが居ますからねー。」

223 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/17(日) 22:58
>>218
学生服の青年の肩の辺りに、『スタンド』のヴィジョンが見える。
クルスをじっと見ている。
 
>>220
「随分余裕だな・・・・この状態でも俺を殺せる、と?」

224 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 22:59
>>220
「ちょーっと違いますがねー・・・ああもうクルスさん!
来ないでって言ったのに! 」

225 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/17(日) 23:03
>>221
「ふむ・・・・・・」
クルスをまじまじと見ている。
 
>>222
「なるほど・・・・・では目標を変えるとしよう」
手を離すと、とん、と軽くアマモトを押す。
同時に、青年とダブるような形で発現していた『スタンド』が、クルスの胸元
に向かってナイフを投げた。スピードA。

226 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 23:03
>>223
「あ…『力』…の使い手さんなんですね…こんにちは♪
…あ、紅茶でもお出ししまょうか?中で…。」

227 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 23:05
>>225
「!」
クルスを庇う!

228 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 23:17
>>225
>>227の前に)
「─!」
『バッド・ムーン・ライジング』で、ナイフに体当たりします。
(スピード:A)
【電力:100%】

229 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/17(日) 23:19
>>227
押されてバランスを崩していたうえ、青年の『スタンド』のスピードは速い。
さらにクルスは近づきすぎていた。
間に合わないな。
 
>>228
完全に不意打ちだったため、反応が一瞬遅れた。
残念だ。
ナイフはクルスの胸に──

230 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 23:20
>>228
「おっと・・・いらぬ世話でしたね。」
ナイフは弾かれただろう、間違い無く

231 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 23:22
>>230
「・・・・・・・・・・・・」
クルスを抱えて走り出す、『店』へ。

232 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 23:23
>>231
フミヤなんか無視する、言い切りだ。

233 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/17(日) 23:23
>>231
早まるな。
ナイフは──当たって、跳ねた。
漫画なら、さしずめ間の抜けた擬音がなるところだ。

234 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 23:23
>>229
「う…あ…かっ…!」
胸にナイフが突き刺さります。

(『バッド・ムーン・ライジング』…『ブルー・ヴェルヴェッツ』…
どっちでもいいから…はやく……ナイフの傷を……!)

235 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 23:24
>>234
(#キャンセル)
>>233
「…えっ…?」

236 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 23:25
>>235
「………刺さって…ない…ですね。」

少しひるみます。

237 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 23:27
>>233
「!? 何をした!?」
ポケットからナイフを出す、刃渡りは5センチ、折りたたみナイフだ。

238 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/17(日) 23:28
>>234-236
残念ながら刺さらない。安心しろ。
「く・・・・・・・はっはった・・・・・・・いや悪い!冗談でも悪質だったか?」
ひょい、とかがんで青年は『ナイフ』を拾った。
刃の先をつまんで、ぷらぷらと揺らす。
と、それにあわせて『ナイフ』もぐにゃぐにゃと揺れた。
よく見れば、いたずらグッズなどでありがちなゴム製の『ナイフ』だ。

239 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 23:28
>>236
「……えと…」

「刺さってない…ですね。ステキ…。これが貴方の『力』なんですね!」

240 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 23:30
>>238
「・・・クルス・・・今から5分間・・・物音を立てるな・・・」
クルスに耳打ちして、ゆっくりフミヤに近づく・・・

241 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 23:31
>>238
「あれ…ゴムのナイフ…。」
(違うのかな?でも、この人は間違いなく『力』を持っている人…。)

「…えと…。紅茶を…お出ししましょうか?中に入るのでしたら…
淹れますけれど…。」

242 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/17(日) 23:33
>>239
「残念ながら外れだ・・・・それは正真正銘、ただのおもちゃだ」
 
>>240
目が細くなる。
「ほぅ・・・・・とんだ甘ちゃんかと思えば、そういう目にもなれるじゃないか。
しかし・・・・・やはり甘いな」

243 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 23:34
>>240
「止めて下さい!」

「使ったら…私が命の代わりになりますよ…!」

244 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 23:35
>>242
「久しぶりだ・・・」
フミヤに近づく、もう距離は2メートルも無い。

245 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 23:37
>>243
「! はい! やめます!」
ナイフをしまった。
「すいませんクルスさん・・・つい頭に血が上ってしまって・・・
本当に申し訳無い・・・」
頭をかく。

246 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 23:39
>>245
「…良かった…貴方が死んだら…悲しいですから…」

フミヤさんを見ます。

247 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/17(日) 23:40
>>241-243
「下がっていたほうがいいな・・・・・・」
 
>>244
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
仏頂面で見ている。
 
>>245-246
「・・・・・・・・・・・・・・・・・。
命拾いをしたな。あとで彼女に礼を言っておけよ?」
おもちゃのナイフをしまうと、屋敷へと歩き出す。
「だいたい、お前のスタンドの『能力』は解った・・・・・やはりとんだ抜け作
だよ、お前は」

248 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 23:43
>>247
「… 〜♪」
お屋敷に入って行きます。

249 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 23:44
>>248
「あ、ちょっと!」
クルスを追いかけて屋敷へ。

250 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 23:46
>>249
「大丈夫です、あの方は敵じゃない…と思います。」
台所に入り、紅茶を淹れ始めました。

251 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/17(日) 23:48
>>249
クルスを追いかけかけて──ふと、アマモトは首筋にぬるりとした感触を
覚えた。

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