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『少年』の住む『屋敷』 四人目の侵入者

1 :『少年』:2002/02/06(水) 22:27
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
前スレ。その他詳細などは>>2-3辺り。
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1012743716&LAST=100
その他詳細などは>>2-3辺り。

175 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 18:56
>>172
「ええ…占い師のユーリです。…よろしく、アマモトさん…。」
涙を拭って答えます。

176 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 18:57
>>172
「こんにちは、アマモトさん…お久しぶりです!」
笑顔を浮かべます。
>>173
「きっと…そうです!じゃなきゃ、…セシルちゃんが死んだ意味が…
わからなくなってしまいます!」

177 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 18:58
>>175
「どうも、こちらこそよろしくお願いします。」

178 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 18:59
>>174
「ええ…好きです。」
車椅子で、アマモトさんに近づきます。
「…すいませんが…一つ質問いいですか?」

179 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 18:59
>>174
「カレー…いいですね♪」

180 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 19:00
>>176
「…ありがとうございます……。
少し…落ち着きました……」

181 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 19:01
>>179
「ええ、そうしましょう♪ さあ! そうと決まれば早速作りましょう!」
台所へ行く、鍋や包丁などセット、冷蔵庫をあさっている。

182 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 19:03
>>181
小人達に手伝ってもらい、一階に下ります。
「あの…すいませんが…一つ質問いいですか?」

183 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 19:03
>>178
「はい? なんでしょうか?」

184 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 19:04
>>183
「あ…あのッ…クルスさんとはどんなご関係なんでしょうか…?」
アマモトさんだけに聞こえるように小声で質問します。

185 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 19:05
ユーリさんと、アマモトさんが下りて行くのを見ています。

「………」
ナイフと、封筒と、バッテリーをかばんに入れました。

「………」
下りていきます。

186 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 19:08
>>184
「ああ・・・ん・・・まあ、なんと言いましょうか・・・
・・・・・・お付き合い・・・してることに・・・なるんでしょうか・・・」
下を向いてごにょごにょと・・・

187 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 19:09
カレーを作っている・・・。

188 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 19:10
>>187
手伝っています。

189 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 19:11
>>186
「…お付き合いを…!…そうですか…。
…ハア…所詮叶わぬ恋だったということですか…。」
少し涙目になりました。

190 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 19:12
>>187
出来る限り、手伝います。

191 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 19:14
>>189
(ユーリ…さん…)

(私には、アマモトさんとユーリさん、どっちかを選ぶなんて…できないよ…)

192 :『王国』の『小人』たち:2002/02/17(日) 19:14
>>187
出来る限り、食べてます。

193 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 19:17
>>192
「あ…小人さん…カメラカメラっ…」
パシャ

(No.131:カレーを食べている小人さんたち)

194 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 19:18
>>189
「! ・・・その・・・えっと・・まあ・・・あの・・・」
少し誤解
「・・・ああ、そうだ、ミキモトという男をご存知ですか?
昨日急に訪ねてきまして・・・これを渡されて・・・」
エプロンだ。
「あと一言、『強く生きろ』と・・・なんだったんでしょうか?」

195 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 19:19
「さあ、出来ました、食べましょう」
カレーを盛り付けてテーブルに並べる。小人の分も盛りました。

196 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 19:20
食べています。小人さんと一緒に…。

「はふー。おいしいー。」

197 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 19:23
>>195
「自分は事情を知りませんが・・・何か辛いことや悲しいことがあったときは
とにかくおいしいものを食べるといい・・・その場限りだとしても
元気が出ます、何となく・・・幸せになります。」
カレーを食べる。

198 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 19:25
>>194
「…ミキモトさん…ですか?
ええ…知っていますよ。
私の唇を強引に奪い、クルスさんを襲おうとした人のことですよね?」
…結構根に持つ性格のようです。
 
「…『強く生きろ』…ですか。
……なるほど…彼らしいですね。」
少し考えた後…
「…アマモトさん。私…クルスさんのこと…諦めませんから♪」
元気を取り戻したようです。

199 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 19:25
「………」

何かを考えながら食べています。

200 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 19:27
>>197
「…はい。」
カレーを食べます。

201 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 19:32
>>198
「なるほど・・・あの男のしそうなことです・・・
今度会ったら息の根を止めておきましょう。」
カレーをかきこむ。
「まあご自由に、どちらにしろ・・・」
ユーリにしか聞こえないように。
「・・・クルスは・・・渡しませんから。」
片づけを始めた。

202 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 19:33
>>199
「ご馳走様でした、アマモトさん♪」

「…それでは、私は少し用事があるので、失礼します。」
アマモトさんとユーリさんに挨拶をし、小人さんの頭をなでると、
自分のお部屋に戻っていきました。

203 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 19:35
>>202
>>201後片付けをお手伝いした後に、202です)

「………」

204 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 19:39
>>201
「…ご馳走様でした。…手伝います。」
カレーを食べ終え、片付けを手伝います。
「私も諦めませんよ……告白までしたんです…今更後には引けません。」
アマモトさんにしか聞こえないように小声です。

205 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 19:39
>>202
「お粗末でした・・・」
クルスを見送る。
「やはり・・・おかしいな・・・」

206 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 19:43
(どちらを取ることも…できません…私には…ごめんなさい)

かばんを手に取り、お屋敷を出て行きました。

(まずは…お金を…返さなきゃ)

207 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 19:44
...To Be Continued。
どこかへ消えていきました…。

208 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 19:45
>>204
「ええどうぞ、その方が燃えるというものです♪」
>>206
「ん・・・行ってらっしゃい。どうしたんだ?一体・・・」

209 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 19:51
>>208
「フフフ…」
>>206
「…一体何処に?」
片付けを終え、小屋に戻ります。
→to Be continued.

210 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/17(日) 21:16
「ん・・・・・・・・?」
『訓練』を終えて帰って来た。
「そうか・・・・・・本来の住人たちが戻って来た、ということか」

211 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 21:28
>>210
屋敷から出る途中気付いた。
「ん? やあどうも初めまして、ここの方ですか?」

212 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/17(日) 21:37
>>211
「そうだ・・・・いや、『だった』と言うべきかな・・・・」
学生服という格好から見るに、アマモトとはさほど歳は違わないだろう。
が、奇妙に落ち着いた雰囲気の青年だった。
「また・・・・にぎやかになるな」

213 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 21:46
>>212
「全く・・・その通りです、一番うるさいのが帰ってきましたからね・・・」
遠い目をする・・・
「自分はアマモトと申します、以後お見知り置きを、あなたとは友人になれそうだ。」
右手を差し出す。

214 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/17(日) 22:07
>>213
「友人、か・・・・・・」
どことなく、『やれやれ』と言った顔つきになると、アマモトの手を握る。
と、アマモトはその手をぐい、と引っ張られた。

215 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 22:20
>>214
「おわっ!?」
引っ張られた。

216 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 22:20
>>213
「何するんですか!」

217 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 22:20
うつむいて歩いてきました。
(どうしよう…お金もないし…一応聞くだけ聞いてみようかな…)

>>213-214
(あら?あそこにいるの…アマモトさんと…お隣の方は…誰かな…?)

218 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/17(日) 22:46
>>213-214
「おめでたい奴だな・・・・」
何時の間に抜いたのか、首筋にナイフが当てられている。
「たったあれだけの言葉で信用するのか。話にならん」
 
>>217
上記の光景が見える。
ただ、ナイフは身体の影に隠れていて今の角度からは見えないが。

219 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 22:49
>>218
「……」
近づいていきます。

220 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 22:53
>>218
「ほ、おっかないなぁ・・・早くしまってくださいよ、ソレ、
自分はもう殺したくなんかありません、だからほら、しまって」
マイペース

221 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 22:56
>>220
「…えと…こんにちは、アマモトさん…それから…そちらの方は…?」
フミヤさんとアマモトさんのそばに居ます。

222 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 22:57
>>219
「あ、クルスさーんこんにちはー、こっち来ちゃだめですよー
こわーいお兄さんが居ますからねー。」

223 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/17(日) 22:58
>>218
学生服の青年の肩の辺りに、『スタンド』のヴィジョンが見える。
クルスをじっと見ている。
 
>>220
「随分余裕だな・・・・この状態でも俺を殺せる、と?」

224 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 22:59
>>220
「ちょーっと違いますがねー・・・ああもうクルスさん!
来ないでって言ったのに! 」

225 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/17(日) 23:03
>>221
「ふむ・・・・・・」
クルスをまじまじと見ている。
 
>>222
「なるほど・・・・・では目標を変えるとしよう」
手を離すと、とん、と軽くアマモトを押す。
同時に、青年とダブるような形で発現していた『スタンド』が、クルスの胸元
に向かってナイフを投げた。スピードA。

226 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 23:03
>>223
「あ…『力』…の使い手さんなんですね…こんにちは♪
…あ、紅茶でもお出ししまょうか?中で…。」

227 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 23:05
>>225
「!」
クルスを庇う!

228 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 23:17
>>225
>>227の前に)
「─!」
『バッド・ムーン・ライジング』で、ナイフに体当たりします。
(スピード:A)
【電力:100%】

229 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/17(日) 23:19
>>227
押されてバランスを崩していたうえ、青年の『スタンド』のスピードは速い。
さらにクルスは近づきすぎていた。
間に合わないな。
 
>>228
完全に不意打ちだったため、反応が一瞬遅れた。
残念だ。
ナイフはクルスの胸に──

230 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 23:20
>>228
「おっと・・・いらぬ世話でしたね。」
ナイフは弾かれただろう、間違い無く

231 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 23:22
>>230
「・・・・・・・・・・・・」
クルスを抱えて走り出す、『店』へ。

232 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 23:23
>>231
フミヤなんか無視する、言い切りだ。

233 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/17(日) 23:23
>>231
早まるな。
ナイフは──当たって、跳ねた。
漫画なら、さしずめ間の抜けた擬音がなるところだ。

234 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 23:23
>>229
「う…あ…かっ…!」
胸にナイフが突き刺さります。

(『バッド・ムーン・ライジング』…『ブルー・ヴェルヴェッツ』…
どっちでもいいから…はやく……ナイフの傷を……!)

235 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 23:24
>>234
(#キャンセル)
>>233
「…えっ…?」

236 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 23:25
>>235
「………刺さって…ない…ですね。」

少しひるみます。

237 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 23:27
>>233
「!? 何をした!?」
ポケットからナイフを出す、刃渡りは5センチ、折りたたみナイフだ。

238 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/17(日) 23:28
>>234-236
残念ながら刺さらない。安心しろ。
「く・・・・・・・はっはった・・・・・・・いや悪い!冗談でも悪質だったか?」
ひょい、とかがんで青年は『ナイフ』を拾った。
刃の先をつまんで、ぷらぷらと揺らす。
と、それにあわせて『ナイフ』もぐにゃぐにゃと揺れた。
よく見れば、いたずらグッズなどでありがちなゴム製の『ナイフ』だ。

239 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 23:28
>>236
「……えと…」

「刺さってない…ですね。ステキ…。これが貴方の『力』なんですね!」

240 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 23:30
>>238
「・・・クルス・・・今から5分間・・・物音を立てるな・・・」
クルスに耳打ちして、ゆっくりフミヤに近づく・・・

241 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 23:31
>>238
「あれ…ゴムのナイフ…。」
(違うのかな?でも、この人は間違いなく『力』を持っている人…。)

「…えと…。紅茶を…お出ししましょうか?中に入るのでしたら…
淹れますけれど…。」

242 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/17(日) 23:33
>>239
「残念ながら外れだ・・・・それは正真正銘、ただのおもちゃだ」
 
>>240
目が細くなる。
「ほぅ・・・・・とんだ甘ちゃんかと思えば、そういう目にもなれるじゃないか。
しかし・・・・・やはり甘いな」

243 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 23:34
>>240
「止めて下さい!」

「使ったら…私が命の代わりになりますよ…!」

244 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 23:35
>>242
「久しぶりだ・・・」
フミヤに近づく、もう距離は2メートルも無い。

245 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 23:37
>>243
「! はい! やめます!」
ナイフをしまった。
「すいませんクルスさん・・・つい頭に血が上ってしまって・・・
本当に申し訳無い・・・」
頭をかく。

246 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 23:39
>>245
「…良かった…貴方が死んだら…悲しいですから…」

フミヤさんを見ます。

247 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/17(日) 23:40
>>241-243
「下がっていたほうがいいな・・・・・・」
 
>>244
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
仏頂面で見ている。
 
>>245-246
「・・・・・・・・・・・・・・・・・。
命拾いをしたな。あとで彼女に礼を言っておけよ?」
おもちゃのナイフをしまうと、屋敷へと歩き出す。
「だいたい、お前のスタンドの『能力』は解った・・・・・やはりとんだ抜け作
だよ、お前は」

248 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 23:43
>>247
「… 〜♪」
お屋敷に入って行きます。

249 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 23:44
>>248
「あ、ちょっと!」
クルスを追いかけて屋敷へ。

250 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 23:46
>>249
「大丈夫です、あの方は敵じゃない…と思います。」
台所に入り、紅茶を淹れ始めました。

251 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/17(日) 23:48
>>249
クルスを追いかけかけて──ふと、アマモトは首筋にぬるりとした感触を
覚えた。

252 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 23:48
>>250
「ええ・・・まあ分かっちゃいるんですが・・・
向こうがいきなりやるもんですから・・・つい・・・いや、すいませんでした」

253 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 23:49
>>250
「んん…♪いい香り…。うまく淹れる事ができました…♪」
紅茶を、フミヤさんとアマモトさんに出します。

254 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 23:50
>>251
「ん?」
手を当ててみた。

255 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/17(日) 23:53
>>253
カップを受け取った。
 
>>254
一筋の血が、掌についた。
首筋が僅かに切れ、血がにじんでいる。

256 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 23:58
>>253
「どうも! ありがたく頂戴します♪」
一口飲む・・・
>>255
「・・・はっ、アホくさ・・・」
紅茶を飲む。
「うん! うまいですよこのお茶!」

257 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 00:00
>>255-256
「それは良かったです…♪」

「…フミヤさんは…このお屋敷の方と、何かご面識があるのですか?」

258 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 00:02
>>257
(#う、名前を知りませんので、「フミヤさんは」はキャンセルです)

259 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 00:06
>>256
「アホはお前だ・・・・・俺と違って、お前は『能力』が解れば簡単に対処できる
からな・・・・・それで守りきれるつもりなのか?」
ちらり、とクルスを見る。
 
>>257
「ない。俺も彼に射抜かれた一人ではあるがな・・・・・・」

260 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 00:09
>>259
「そうでしたか…。」
紅茶を飲んでいます。

261 :セガワ『ポシェット』:2002/02/18(月) 00:10
>>259
「・・・ただ守る、それだけだ。他の事は知らない。」
カップを置く。

262 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/18(月) 00:11
>>261
誤爆、失礼

263 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 00:16
>>260
「ああ。
そして本来の住人が戻ってきた以上、俺はここを引き払う。
・・・・・・少々、不安ではあるがな・・・・・・・」
 
>>261
「ふん・・・・・そう思うなら、もう少し発言に注意することだ。
『本体の死をトリガーに発動し、音を頼りに襲い掛かると、命を奪い取る』
スタンドの使い手よ・・・・・・」
一瞥し、席を立つ。
「さて・・・・・荷物をまとめるか」

264 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 00:18
>>263
「ここを出て行かれるのですか…。残念です。」

265 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/18(月) 00:20
>>263
「ほ、随分と耳がよろしいようで・・・かないませんな、全く。」
紅茶を飲み干す。
「まあ構いやしません、どうなるものでもありませんし? それじゃ。」

266 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 00:23
>>265
「アマモトさん、喧嘩は止めて下さい…。」

267 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/18(月) 00:28
>>266
「そんなことしませんよ! 自分は暴力が嫌いです!
握手を求める人にいきなり刃物を突きつけるような人じゃあるまいし!」

268 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 00:28
>>263
「荷造りのお手伝いをいたしましょうか?」

269 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/18(月) 00:29
>>267
また誤爆、失礼・・・

270 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 00:30
>>264
「さわがしいのは苦手でね・・・・・・・」
 
>>265
「あれだけ大声で話されれば、な」
苦笑いを浮かべる。
「これでも心配してるつもりなんだがな・・・・・お前がお前の大事なものを守れ
るか、と」
 
>>266
「ふ・・・・・・いいコンビじゃないか。
お互いを大事にしろよ・・・・・・背中を預けれる相手がいるというのはいいものだ」

271 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 00:31
>>267
「アマモトさん…そういう失礼なことは言っちゃだめです…。
私も、何ともありませんでしたし…、もう、さっきの事は…忘れましょう、アマモトさん…。」

272 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 00:32
>>270
「ハイ。」
フミヤさんに微笑みます。

273 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 00:34
>>267
「・・・・やれやれ、すでにここは一度襲撃を受けているにも関わらず・・・・・。
危機感がないのだな、お前は。
ま・・・・その能力なら少なくともお前は生き残れるからな・・・・仕方無い、か」
あきれたようにアマモトを見る。
 
>>268
「いや、いい・・・・たいした量じゃあない」

274 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 00:35
>>270
「ご心配どうも・・・気を付けますよ・・・」

>>271
「すみません、どうも・・・まだ頭に血が上ってるようです・・・
申し訳無い・・・」

275 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 00:39
>>273
「何とでも言ってください、自分は暴力が嫌い、それだけです。」

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