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『少年』の住む『屋敷』 四人目の侵入者
1 :
『少年』
:2002/02/06(水) 22:27
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
前スレ。その他詳細などは
>>2-3
辺り。
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1012743716&LAST=100
その他詳細などは
>>2-3
辺り。
207 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 19:44
...To Be Continued。
どこかへ消えていきました…。
208 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/17(日) 19:45
>>204
「ええどうぞ、その方が燃えるというものです♪」
>>206
「ん・・・行ってらっしゃい。どうしたんだ?一体・・・」
209 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 19:51
>>208
「フフフ…」
>>206
「…一体何処に?」
片付けを終え、小屋に戻ります。
→to Be continued.
210 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/17(日) 21:16
「ん・・・・・・・・?」
『訓練』を終えて帰って来た。
「そうか・・・・・・本来の住人たちが戻って来た、ということか」
211 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/17(日) 21:28
>>210
屋敷から出る途中気付いた。
「ん? やあどうも初めまして、ここの方ですか?」
212 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/17(日) 21:37
>>211
「そうだ・・・・いや、『だった』と言うべきかな・・・・」
学生服という格好から見るに、アマモトとはさほど歳は違わないだろう。
が、奇妙に落ち着いた雰囲気の青年だった。
「また・・・・にぎやかになるな」
213 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/17(日) 21:46
>>212
「全く・・・その通りです、一番うるさいのが帰ってきましたからね・・・」
遠い目をする・・・
「自分はアマモトと申します、以後お見知り置きを、あなたとは友人になれそうだ。」
右手を差し出す。
214 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/17(日) 22:07
>>213
「友人、か・・・・・・」
どことなく、『やれやれ』と言った顔つきになると、アマモトの手を握る。
と、アマモトはその手をぐい、と引っ張られた。
215 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/17(日) 22:20
>>214
「おわっ!?」
引っ張られた。
216 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/17(日) 22:20
>>213
「何するんですか!」
217 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 22:20
うつむいて歩いてきました。
(どうしよう…お金もないし…一応聞くだけ聞いてみようかな…)
>>213-214
(あら?あそこにいるの…アマモトさんと…お隣の方は…誰かな…?)
218 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/17(日) 22:46
>>213-214
「おめでたい奴だな・・・・」
何時の間に抜いたのか、首筋にナイフが当てられている。
「たったあれだけの言葉で信用するのか。話にならん」
>>217
上記の光景が見える。
ただ、ナイフは身体の影に隠れていて今の角度からは見えないが。
219 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 22:49
>>218
「……」
近づいていきます。
220 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/17(日) 22:53
>>218
「ほ、おっかないなぁ・・・早くしまってくださいよ、ソレ、
自分はもう殺したくなんかありません、だからほら、しまって」
マイペース
221 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 22:56
>>220
「…えと…こんにちは、アマモトさん…それから…そちらの方は…?」
フミヤさんとアマモトさんのそばに居ます。
222 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/17(日) 22:57
>>219
「あ、クルスさーんこんにちはー、こっち来ちゃだめですよー
こわーいお兄さんが居ますからねー。」
223 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/17(日) 22:58
>>218
学生服の青年の肩の辺りに、『スタンド』のヴィジョンが見える。
クルスをじっと見ている。
>>220
「随分余裕だな・・・・この状態でも俺を殺せる、と?」
224 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/17(日) 22:59
>>220
「ちょーっと違いますがねー・・・ああもうクルスさん!
来ないでって言ったのに! 」
225 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/17(日) 23:03
>>221
「ふむ・・・・・・」
クルスをまじまじと見ている。
>>222
「なるほど・・・・・では目標を変えるとしよう」
手を離すと、とん、と軽くアマモトを押す。
同時に、青年とダブるような形で発現していた『スタンド』が、クルスの胸元
に向かってナイフを投げた。スピードA。
226 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 23:03
>>223
「あ…『力』…の使い手さんなんですね…こんにちは♪
…あ、紅茶でもお出ししまょうか?中で…。」
227 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/17(日) 23:05
>>225
「!」
クルスを庇う!
228 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 23:17
>>225
(
>>227
の前に)
「─!」
『バッド・ムーン・ライジング』で、ナイフに体当たりします。
(スピード:A)
【電力:100%】
229 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/17(日) 23:19
>>227
押されてバランスを崩していたうえ、青年の『スタンド』のスピードは速い。
さらにクルスは近づきすぎていた。
間に合わないな。
>>228
完全に不意打ちだったため、反応が一瞬遅れた。
残念だ。
ナイフはクルスの胸に──
230 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/17(日) 23:20
>>228
「おっと・・・いらぬ世話でしたね。」
ナイフは弾かれただろう、間違い無く
231 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/17(日) 23:22
>>230
「・・・・・・・・・・・・」
クルスを抱えて走り出す、『店』へ。
232 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/17(日) 23:23
>>231
フミヤなんか無視する、言い切りだ。
233 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/17(日) 23:23
>>231
早まるな。
ナイフは──当たって、跳ねた。
漫画なら、さしずめ間の抜けた擬音がなるところだ。
234 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 23:23
>>229
「う…あ…かっ…!」
胸にナイフが突き刺さります。
(『バッド・ムーン・ライジング』…『ブルー・ヴェルヴェッツ』…
どっちでもいいから…はやく……ナイフの傷を……!)
235 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 23:24
>>234
(#キャンセル)
>>233
「…えっ…?」
236 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 23:25
>>235
「………刺さって…ない…ですね。」
少しひるみます。
237 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/17(日) 23:27
>>233
「!? 何をした!?」
ポケットからナイフを出す、刃渡りは5センチ、折りたたみナイフだ。
238 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/17(日) 23:28
>>234-236
残念ながら刺さらない。安心しろ。
「く・・・・・・・はっはった・・・・・・・いや悪い!冗談でも悪質だったか?」
ひょい、とかがんで青年は『ナイフ』を拾った。
刃の先をつまんで、ぷらぷらと揺らす。
と、それにあわせて『ナイフ』もぐにゃぐにゃと揺れた。
よく見れば、いたずらグッズなどでありがちなゴム製の『ナイフ』だ。
239 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 23:28
>>236
「……えと…」
「刺さってない…ですね。ステキ…。これが貴方の『力』なんですね!」
240 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/17(日) 23:30
>>238
「・・・クルス・・・今から5分間・・・物音を立てるな・・・」
クルスに耳打ちして、ゆっくりフミヤに近づく・・・
241 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 23:31
>>238
「あれ…ゴムのナイフ…。」
(違うのかな?でも、この人は間違いなく『力』を持っている人…。)
「…えと…。紅茶を…お出ししましょうか?中に入るのでしたら…
淹れますけれど…。」
242 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/17(日) 23:33
>>239
「残念ながら外れだ・・・・それは正真正銘、ただのおもちゃだ」
>>240
目が細くなる。
「ほぅ・・・・・とんだ甘ちゃんかと思えば、そういう目にもなれるじゃないか。
しかし・・・・・やはり甘いな」
243 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 23:34
>>240
「止めて下さい!」
「使ったら…私が命の代わりになりますよ…!」
244 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/17(日) 23:35
>>242
「久しぶりだ・・・」
フミヤに近づく、もう距離は2メートルも無い。
245 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/17(日) 23:37
>>243
「! はい! やめます!」
ナイフをしまった。
「すいませんクルスさん・・・つい頭に血が上ってしまって・・・
本当に申し訳無い・・・」
頭をかく。
246 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 23:39
>>245
「…良かった…貴方が死んだら…悲しいですから…」
フミヤさんを見ます。
247 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/17(日) 23:40
>>241-243
「下がっていたほうがいいな・・・・・・」
>>244
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
仏頂面で見ている。
>>245-246
「・・・・・・・・・・・・・・・・・。
命拾いをしたな。あとで彼女に礼を言っておけよ?」
おもちゃのナイフをしまうと、屋敷へと歩き出す。
「だいたい、お前のスタンドの『能力』は解った・・・・・やはりとんだ抜け作
だよ、お前は」
248 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 23:43
>>247
「… 〜♪」
お屋敷に入って行きます。
249 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/17(日) 23:44
>>248
「あ、ちょっと!」
クルスを追いかけて屋敷へ。
250 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 23:46
>>249
「大丈夫です、あの方は敵じゃない…と思います。」
台所に入り、紅茶を淹れ始めました。
251 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/17(日) 23:48
>>249
クルスを追いかけかけて──ふと、アマモトは首筋にぬるりとした感触を
覚えた。
252 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/17(日) 23:48
>>250
「ええ・・・まあ分かっちゃいるんですが・・・
向こうがいきなりやるもんですから・・・つい・・・いや、すいませんでした」
253 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 23:49
>>250
「んん…♪いい香り…。うまく淹れる事ができました…♪」
紅茶を、フミヤさんとアマモトさんに出します。
254 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/17(日) 23:50
>>251
「ん?」
手を当ててみた。
255 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/17(日) 23:53
>>253
カップを受け取った。
>>254
一筋の血が、掌についた。
首筋が僅かに切れ、血がにじんでいる。
256 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/17(日) 23:58
>>253
「どうも! ありがたく頂戴します♪」
一口飲む・・・
>>255
「・・・はっ、アホくさ・・・」
紅茶を飲む。
「うん! うまいですよこのお茶!」
257 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 00:00
>>255-256
「それは良かったです…♪」
「…フミヤさんは…このお屋敷の方と、何かご面識があるのですか?」
258 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 00:02
>>257
(#う、名前を知りませんので、「フミヤさんは」はキャンセルです)
259 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 00:06
>>256
「アホはお前だ・・・・・俺と違って、お前は『能力』が解れば簡単に対処できる
からな・・・・・それで守りきれるつもりなのか?」
ちらり、とクルスを見る。
>>257
「ない。俺も彼に射抜かれた一人ではあるがな・・・・・・」
260 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 00:09
>>259
「そうでしたか…。」
紅茶を飲んでいます。
261 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/18(月) 00:10
>>259
「・・・ただ守る、それだけだ。他の事は知らない。」
カップを置く。
262 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/18(月) 00:11
>>261
誤爆、失礼
263 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 00:16
>>260
「ああ。
そして本来の住人が戻ってきた以上、俺はここを引き払う。
・・・・・・少々、不安ではあるがな・・・・・・・」
>>261
「ふん・・・・・そう思うなら、もう少し発言に注意することだ。
『本体の死をトリガーに発動し、音を頼りに襲い掛かると、命を奪い取る』
スタンドの使い手よ・・・・・・」
一瞥し、席を立つ。
「さて・・・・・荷物をまとめるか」
264 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 00:18
>>263
「ここを出て行かれるのですか…。残念です。」
265 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/18(月) 00:20
>>263
「ほ、随分と耳がよろしいようで・・・かないませんな、全く。」
紅茶を飲み干す。
「まあ構いやしません、どうなるものでもありませんし? それじゃ。」
266 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 00:23
>>265
「アマモトさん、喧嘩は止めて下さい…。」
267 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/18(月) 00:28
>>266
「そんなことしませんよ! 自分は暴力が嫌いです!
握手を求める人にいきなり刃物を突きつけるような人じゃあるまいし!」
268 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 00:28
>>263
「荷造りのお手伝いをいたしましょうか?」
269 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/18(月) 00:29
>>267
また誤爆、失礼・・・
270 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 00:30
>>264
「さわがしいのは苦手でね・・・・・・・」
>>265
「あれだけ大声で話されれば、な」
苦笑いを浮かべる。
「これでも心配してるつもりなんだがな・・・・・お前がお前の大事なものを守れ
るか、と」
>>266
「ふ・・・・・・いいコンビじゃないか。
お互いを大事にしろよ・・・・・・背中を預けれる相手がいるというのはいいものだ」
271 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 00:31
>>267
「アマモトさん…そういう失礼なことは言っちゃだめです…。
私も、何ともありませんでしたし…、もう、さっきの事は…忘れましょう、アマモトさん…。」
272 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 00:32
>>270
「ハイ。」
フミヤさんに微笑みます。
273 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 00:34
>>267
「・・・・やれやれ、すでにここは一度襲撃を受けているにも関わらず・・・・・。
危機感がないのだな、お前は。
ま・・・・その能力なら少なくともお前は生き残れるからな・・・・仕方無い、か」
あきれたようにアマモトを見る。
>>268
「いや、いい・・・・たいした量じゃあない」
274 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 00:35
>>270
「ご心配どうも・・・気を付けますよ・・・」
>>271
「すみません、どうも・・・まだ頭に血が上ってるようです・・・
申し訳無い・・・」
275 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 00:39
>>273
「何とでも言ってください、自分は暴力が嫌い、それだけです。」
276 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 00:39
「ここか……あの女……」
屋敷を見つめる黒い影。
持病はリューマチとぎっくり腰。
277 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 00:42
>>273
「そうですか、でも、何かありましたら呼んでください」
278 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 00:44
「丁度良い……孫を殺した奴が二人もおる……皆殺しじゃあ!」
稲光。
単なる演出だ。
「……まずは隠れるか」
隠れた。どっかに。見つからない。これは言いきりだぞ。
279 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 00:46
>>275
「暴力、か。
何を以って、お前は『暴力』とするのかな・・・・・・」
>>277
「ああ・・・・『彼氏』と仲良くな・・・・・・・」
応接室を出て行った。
>>278
気付かない。
280 :
『王国』の『小人』たち
:2002/02/18(月) 00:47
>>278
見つけた。これは言い切りだ。嘘だが。
281 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 00:47
「ふう・・・いけませんね、どうも最近怒りっぽい・・・」
ちょっと溜息。
「あ、そうだクルスさん、何かありました?
少し様子がおかしかったもので・・・。」
282 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 00:49
>>281
「……あのガキ……邪魔だな……まずはアイツを……」
屋敷にいる人間は変な匂いに気付く。
気付かなくても良いが、
とりあえず変な匂い……タマネギが腐ったような匂いがする。
283 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 00:49
>>278
気づきません。
>>281
「ハイ…実は…ユーリさんの足を治したくて…それで、どうしようか、
悩んでいたんです」
284 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 00:50
>>282
「・・・・・・・・?
・・・・・・・・・・・・いかん!!」
応接室に戻る。
285 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 00:51
>>282
「…?」
変な匂いに気づきます。
286 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 00:53
>>282
「・・・ん? クルスさん、コンロのガス止めました?
何か変な匂いするんですけど・・・」
>>283
「ふむ・・・どちらにしろ金が必要ですね・・・。」
287 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 00:54
「………ちょっと間違えたか」
匂いは止まった。
「ゲホッゲホッゲホッ……さてと……」
今度はアマモトの周辺にだけ匂いがする。
薔薇の香りだ。
フローラルで良いぞ。
288 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 00:56
>>287
「ん? クルスさん香水つけてます? 何かいい香りが・・・」
辺りをかぎまわる・・・。
289 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 00:58
>>288
「……『ハンター・チャンス』……」
アマモトは喉に違和感を感じる。
そしてそれは段々強くなる。
290 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 00:58
>>288
「? いいえ、私はつけていませんよ…?」
291 :
『屋敷』
:2002/02/18(月) 00:59
奥の部屋でのんきにお茶を飲む『少年』とウェイツ。
匂いには気付かない。
292 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 01:00
>>289
「ん!? ごほっ! 何だか・・・おかしい・・・スタンド!?」
とっさに窓のカーテンを閉める、部屋の中に居ないのなら
外にいるかもしれないからな。
293 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 01:01
>>287
「・・・・・・・・・・・・・・・・?止まった、だと?」
今は応接室前。ドアに手をかけかけたところ。
「・・・・・・・・ふむ・・・・・・・」
懐からクルツを抜き、『ライ・クーダー』でBB弾と自分自身(着ている物も
含めて)に『性質』を植え付けておく。
臭いの流れてきた方向は解る?
294 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 01:01
>>292
「クックック……引っかかったな」
クルスの喉にも違和感が生じる。
アマモトのよりは微小だ。
アマモトの喉の違和感は段々堪えがたい物になってきた。
295 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 01:02
>>293
突然現れた……という感じだな。
まぁ、外から流れてきているようだ。
296 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 01:04
>>294
「うっ…けほ、けほっ」
喉が変…。
297 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 01:05
>>294
「ぐっ・・・がぁッ! かはっ ぐ・・・そ ほん・・・だい」
部屋から出る。
「あぐ・・・外・・・が?」
298 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 01:06
>>296
例えるとすれば……いがらっぽいという感じだ。
>>297
黒いローブを身に纏った変なジジイが見えた。
「リンゴは如何?」
299 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 01:06
>>297
お部屋の中を見回します。
何かありますか?
300 :
緋夕『王国』
:2002/02/18(月) 01:07
お出かけ中。
居たらキレただろう。料理人は匂いにもうるさい。
301 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 01:07
>>299
こまごまとしたのはあるが……変なのは何も無い。
302 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 01:08
>>295
(と、なると・・・・・・やはりこれは『スタンド能力』か!!)
臭いをたどりつつ、外に出る。
303 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 01:09
>>301
応接間から廊下に出ます。
フミヤさんがいました。
304 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 01:09
>>302
訂正。『たまねぎの腐った臭い』は消えたんだったな。
とりあえず正面玄関から外に出る。
「・・・・・・どこだ・・・・・?」
305 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 01:10
>>303
フミヤさんの後に続いて、外に出ます。
306 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 01:11
>>298
「ぐ・・・がああああ!」
とりあえず殴っとく、怪しすぎだ、違和感が喉だけなら殴れるだろう。
「おがえが・・・ご・・・ほ・・・んだい・・・が?」
307 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 01:12
>>303-305
多分老人虐待の現場。
>>306
「ガォン!」
吹っ飛ぶ。
「な。なんて事をするんじゃあああ……」
弱そうに振舞う。
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